JPH04167184A - テキスト処理方式 - Google Patents
テキスト処理方式Info
- Publication number
- JPH04167184A JPH04167184A JP2295974A JP29597490A JPH04167184A JP H04167184 A JPH04167184 A JP H04167184A JP 2295974 A JP2295974 A JP 2295974A JP 29597490 A JP29597490 A JP 29597490A JP H04167184 A JPH04167184 A JP H04167184A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- file
- copy
- event
- terminal emulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はコンピュータシステム、ワークステーション、
パソコン等の情報処理装置において、入出力を行う°デ
イスプレィ装置にマルチウィンドウを表示し、かつウィ
ンドウ上において対話型てテキスト処理を行うテキスト
処理方式%式% [従来の技術] 従来、コンピュータシステムにおいてテキスト処理を行
う場合は、表示装置をターミナルエミュレータと呼ばれ
る入出力の領域として設定し、そのターミナルエミュレ
ータ上において各種コマンドを操作する事により、編集
等の作業を行っていた。又、最近では、ビットマツプデ
イスプレィの普及により、1つの表示装置上に複数のウ
ィンドウを表示し、その1つをターミナルエミュレータ
としたり、また他をコンピュータ内のファイルの状態を
一元的に表示するウィンドウ(以下ディレクトリイフラ
ウザと呼ぶ。)としたりする等ウィンドウを複数個表示
するいわゆるマルチウィンドウ機能か可能となっている
。この様子を第2図に示す。
パソコン等の情報処理装置において、入出力を行う°デ
イスプレィ装置にマルチウィンドウを表示し、かつウィ
ンドウ上において対話型てテキスト処理を行うテキスト
処理方式%式% [従来の技術] 従来、コンピュータシステムにおいてテキスト処理を行
う場合は、表示装置をターミナルエミュレータと呼ばれ
る入出力の領域として設定し、そのターミナルエミュレ
ータ上において各種コマンドを操作する事により、編集
等の作業を行っていた。又、最近では、ビットマツプデ
イスプレィの普及により、1つの表示装置上に複数のウ
ィンドウを表示し、その1つをターミナルエミュレータ
としたり、また他をコンピュータ内のファイルの状態を
一元的に表示するウィンドウ(以下ディレクトリイフラ
ウザと呼ぶ。)としたりする等ウィンドウを複数個表示
するいわゆるマルチウィンドウ機能か可能となっている
。この様子を第2図に示す。
第2図において、31は表示装置の画面を示し、32は
ディレクトリイツラウザのウィンドウ、33及び36は
現在選択されているディレクトリイすなわち位置を示す
。34は選択されているファイル又はディレクトリイを
示しており、33又は36に示されているものと連携さ
れている。又35のマークはその左の名称かディレクト
リである事を示す。37はusr/三浦/1estディ
レクトリ下に位置するファイルを示す。38はターミナ
ルエミュレータのウィンドウを示しており、この例ては
対話型によりテキスト処理を行なっている。39はプロ
ンプト(入力要求機構)てあり、40,42.45はそ
れぞれ入力されたコマンド、41.43はそれぞれコマ
ンド40,42か実行された結果を示す。44はマウス
カーソルであり、ディレクトリフラウザ32の操作はす
べて、マウスにより行なう事か出来る。
ディレクトリイツラウザのウィンドウ、33及び36は
現在選択されているディレクトリイすなわち位置を示す
。34は選択されているファイル又はディレクトリイを
示しており、33又は36に示されているものと連携さ
れている。又35のマークはその左の名称かディレクト
リである事を示す。37はusr/三浦/1estディ
レクトリ下に位置するファイルを示す。38はターミナ
ルエミュレータのウィンドウを示しており、この例ては
対話型によりテキスト処理を行なっている。39はプロ
ンプト(入力要求機構)てあり、40,42.45はそ
れぞれ入力されたコマンド、41.43はそれぞれコマ
ンド40,42か実行された結果を示す。44はマウス
カーソルであり、ディレクトリフラウザ32の操作はす
べて、マウスにより行なう事か出来る。
[発明か解決しようとしている課題]
しかしなから、上記従来例ては、画面上に複数のウィン
ドウを表示し、1つをターミナルエミュレータ、他の1
つをディレクトリフラウザとした時、ターミナルエミュ
レータてテキスト処理を行なっている作業環境、すなわ
ちカレントディレクトリイに対し、テイレクトリイブラ
ウザに示されたファイルをコピーまたは移動する時は、
テキスト処理を行なっているターミナルエミュレータ上
て第2図45のごとく、コピー(または移動)を指示し
、その対称のファイルを指定するコマンドを入力し、処
理しなければならず、操作か煩雑であった。
ドウを表示し、1つをターミナルエミュレータ、他の1
つをディレクトリフラウザとした時、ターミナルエミュ
レータてテキスト処理を行なっている作業環境、すなわ
ちカレントディレクトリイに対し、テイレクトリイブラ
ウザに示されたファイルをコピーまたは移動する時は、
テキスト処理を行なっているターミナルエミュレータ上
て第2図45のごとく、コピー(または移動)を指示し
、その対称のファイルを指定するコマンドを入力し、処
理しなければならず、操作か煩雑であった。
[課題を解決するための手段及び作用]上記課題を解決
するために、本発明は、情報処理装置に、情報を入力す
る入力手段と、情報を記憶する記憶手段と、該記憶手段
に記憶された情報を表示する表示手段と、該表示手段に
表示された情報を指示する指示手段とを情報処理装置に
具え、前記表示手段に第1、第2のウィンドウを表示さ
せ、当該第1のウィンドウにおいて対話型テキスト処理
を行ない、当該第2のウィンドウにおいて前記記憶手段
に記憶されているファイルの内容を表示させているとき
に、前記指示手段により、前記第2のウィンドウに表示
された特定のファイルを指示することにより、当該指示
に基いて、当該特定ファイルの内容を前記第1のウィン
ドウへ移動および/または複写させるように制御するも
のである。
するために、本発明は、情報処理装置に、情報を入力す
る入力手段と、情報を記憶する記憶手段と、該記憶手段
に記憶された情報を表示する表示手段と、該表示手段に
表示された情報を指示する指示手段とを情報処理装置に
具え、前記表示手段に第1、第2のウィンドウを表示さ
せ、当該第1のウィンドウにおいて対話型テキスト処理
を行ない、当該第2のウィンドウにおいて前記記憶手段
に記憶されているファイルの内容を表示させているとき
に、前記指示手段により、前記第2のウィンドウに表示
された特定のファイルを指示することにより、当該指示
に基いて、当該特定ファイルの内容を前記第1のウィン
ドウへ移動および/または複写させるように制御するも
のである。
[実施例]
第1図は、本発明を実施する情報処理装置のブロック図
を示したものである。lは本システム全体の制御を行な
うCPU、2はROMおよびRAMからなる主記憶メモ
リ、3はハードディスク等の補助記憶装置、4は表示装
置、5はキーボード等の入力装置、6はマウス等のボイ
ンテインクデハイス、7は内部連絡のためのハスてあり
、各装置をCPUIに連絡している。
を示したものである。lは本システム全体の制御を行な
うCPU、2はROMおよびRAMからなる主記憶メモ
リ、3はハードディスク等の補助記憶装置、4は表示装
置、5はキーボード等の入力装置、6はマウス等のボイ
ンテインクデハイス、7は内部連絡のためのハスてあり
、各装置をCPUIに連絡している。
次に1本発明の主目的であるディレクトリイフラウザに
表示されているファイル又はエディタを、テキスト処理
を行なっているターミナルエミュレータにコピーする方
法を示す。本情報処理装置のオペレータは、ディレクト
リイブラウザよりコピーしたいファイルをマウスにより
トラツキングし、ターミナルエミュレータ上に移動した
上てマウスのボタンを開放する。この時の処理の流れを
第3図を用いて説明する。
表示されているファイル又はエディタを、テキスト処理
を行なっているターミナルエミュレータにコピーする方
法を示す。本情報処理装置のオペレータは、ディレクト
リイブラウザよりコピーしたいファイルをマウスにより
トラツキングし、ターミナルエミュレータ上に移動した
上てマウスのボタンを開放する。この時の処理の流れを
第3図を用いて説明する。
まず、ステップS51て一般的なマウスボタン開放のイ
ベントか発生する。次にステップS52において、その
イベントか発生した位置はターミナルエミュレータウィ
ンドウ上か否かを判定する。もしそれかターミナルエミ
ュレータ上であれば、次にステップS53て、発生した
イベンてあれば、次にステップS54において、それら
か運ばれたターミナルエミュレータは現在コマンド入力
待ち状態にあるか否かを判定する。以上ステップ552
〜54まての条件に合致した時のみコピー可能となり、
合致しない時はステップS59にてその他のイベントと
して処理される。
ベントか発生する。次にステップS52において、その
イベントか発生した位置はターミナルエミュレータウィ
ンドウ上か否かを判定する。もしそれかターミナルエミ
ュレータ上であれば、次にステップS53て、発生した
イベンてあれば、次にステップS54において、それら
か運ばれたターミナルエミュレータは現在コマンド入力
待ち状態にあるか否かを判定する。以上ステップ552
〜54まての条件に合致した時のみコピー可能となり、
合致しない時はステップS59にてその他のイベントと
して処理される。
次にステップS55においてターミナルエミュレータを
アクティブにする。ターミナルのアクティブ状態等に関
する説明は後述する。次にステップ356でターミナル
エミュレータ上におけるカレントディレクトリイの位置
を得る。次に、ステップS57てマウスイベントにおけ
る属性であったファイルの位置、すなわちコピーしよう
とするファイルの格納元の位置を得る。ここてステップ
858においてコピーのコマンドに対し、格納元及びコ
ピー先の位置を与える事によりファイルのコピーは完了
する。
アクティブにする。ターミナルのアクティブ状態等に関
する説明は後述する。次にステップ356でターミナル
エミュレータ上におけるカレントディレクトリイの位置
を得る。次に、ステップS57てマウスイベントにおけ
る属性であったファイルの位置、すなわちコピーしよう
とするファイルの格納元の位置を得る。ここてステップ
858においてコピーのコマンドに対し、格納元及びコ
ピー先の位置を与える事によりファイルのコピーは完了
する。
次に、本発明を実施する情報処理装置のイベント管理シ
ステムの処理の流れを第4図を用いて説明する。第4図
ステップS61において、イベント待ちの状態から、ス
テップS62において何らかのイベントか発生したとす
る。このとき、まずイベントの種類を判定する。そのた
めにステップS63においてキーボードイベントかを判
定し、もしそってあれば、ステップS64に進みアクテ
ィブウィントウにそのイベントを送る。又キーボードイ
ベントてない場合はステップ565においてマウスイベ
ントであるか否かを判定する。ここでもしマウスイベン
トでもない場合は、本発明を実施する情報処理装置にお
いては装置内にエラーか発生したものとしてステップS
70に移りエラー処理を行なう。次にステップS65の
判定において、イベントかマウスイベントであると確定
した場合の処理について述べる。
ステムの処理の流れを第4図を用いて説明する。第4図
ステップS61において、イベント待ちの状態から、ス
テップS62において何らかのイベントか発生したとす
る。このとき、まずイベントの種類を判定する。そのた
めにステップS63においてキーボードイベントかを判
定し、もしそってあれば、ステップS64に進みアクテ
ィブウィントウにそのイベントを送る。又キーボードイ
ベントてない場合はステップ565においてマウスイベ
ントであるか否かを判定する。ここでもしマウスイベン
トでもない場合は、本発明を実施する情報処理装置にお
いては装置内にエラーか発生したものとしてステップS
70に移りエラー処理を行なう。次にステップS65の
判定において、イベントかマウスイベントであると確定
した場合の処理について述べる。
マウスイベントにはマウスボタンの押下、開放又は右ボ
タン、左ボタン等各種あるか、ここては単にマウスボタ
ンの押下のみに関するものとする。ステップS66て、
そのマウスイベントかウィンドウ上て発生したかを判定
し、発生した場合は、ステップS67に移り、そのウィ
ンドウかアクティブか否かを判定する。一方ステップS
66てウィンドウ上てない場合は、再びイベント待ちル
ープに入る。ステップS67において、アクティブウィ
ントウてない場合は、ステップS68てそのウィンドウ
をアクティブにする。又アクティブウィンドウ上てのイ
ベント発生の場合は、ステップS69へ行き、そのウィ
ンドウにイベントを送る。ここでイベントを送るとは、
そのイベントの種類、ファイル名、イベント発生のウィ
ンドウ名等の属性データを付加した上てデータ通信を行
なうことである。
タン、左ボタン等各種あるか、ここては単にマウスボタ
ンの押下のみに関するものとする。ステップS66て、
そのマウスイベントかウィンドウ上て発生したかを判定
し、発生した場合は、ステップS67に移り、そのウィ
ンドウかアクティブか否かを判定する。一方ステップS
66てウィンドウ上てない場合は、再びイベント待ちル
ープに入る。ステップS67において、アクティブウィ
ントウてない場合は、ステップS68てそのウィンドウ
をアクティブにする。又アクティブウィンドウ上てのイ
ベント発生の場合は、ステップS69へ行き、そのウィ
ンドウにイベントを送る。ここでイベントを送るとは、
そのイベントの種類、ファイル名、イベント発生のウィ
ンドウ名等の属性データを付加した上てデータ通信を行
なうことである。
本発明においては、当初はディレクトリイフラウザかア
クティブウィンドウてあり、その後、ターミナルエミュ
レータかアクティブになった。
クティブウィンドウてあり、その後、ターミナルエミュ
レータかアクティブになった。
[他の実施例]
前述の実施例においては他のディレクトリイからファイ
ルをコピーする例を述べたが、場合によってはファイル
を移動したい場合もある。
ルをコピーする例を述べたが、場合によってはファイル
を移動したい場合もある。
ディレクトリイブラウザより単にファイルなトラックし
移動した場合はコピーてあったか、移動したい場合はキ
ーボード上の特定のキー例えばシフトキーを押なから、
ファイルをトラックする。この時シフトキー押下の情報
かイベント属性データより得る事か出来る為、第3図の
ステップ558においては、移動のコマンドを発行すれ
ばよい。
移動した場合はコピーてあったか、移動したい場合はキ
ーボード上の特定のキー例えばシフトキーを押なから、
ファイルをトラックする。この時シフトキー押下の情報
かイベント属性データより得る事か出来る為、第3図の
ステップ558においては、移動のコマンドを発行すれ
ばよい。
[発明の効果]
情報処理装置上てテキスト処理を行っている時、他のデ
ィレクトリイに属するファイルをカレントディレクトリ
イに移動するために、処理を一旦中断して、コマンド行
よりコマンドを入力する必要かなくなり、マウスの操作
により行う事が可能になったのて情報処理装置上ての作
業効率が向上した。
ィレクトリイに属するファイルをカレントディレクトリ
イに移動するために、処理を一旦中断して、コマンド行
よりコマンドを入力する必要かなくなり、マウスの操作
により行う事が可能になったのて情報処理装置上ての作
業効率が向上した。
第1図は本発明を実施する情報処理装置のブロック図、
第2図はディレクトリイブラウザとターミナルエミュレ
ータの表示例を示す図、 第3図はファイルコピー処理のフローチャート、 第4図はイベント管理のフローチャート、である。 1−・・CPU 2・・・主記憶 3・・・補助記憶 4・・・表示装置 5・・・入力装置 6・・・ポインティングデバイス 31・・・表示画面 32・・・ディレクトリイブラウザ 38・・・ターミナルエミュレータ
ータの表示例を示す図、 第3図はファイルコピー処理のフローチャート、 第4図はイベント管理のフローチャート、である。 1−・・CPU 2・・・主記憶 3・・・補助記憶 4・・・表示装置 5・・・入力装置 6・・・ポインティングデバイス 31・・・表示画面 32・・・ディレクトリイブラウザ 38・・・ターミナルエミュレータ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報を入力する入力手段と、 情報を記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶された情報を表示する表示手段と、 該表示手段に表示された情報を指示する指示手段とを有
する情報処理装置において、 前記表示手段に第1、第2のウィンドウを表示させ、 当該第1のウィンドウにおいて対話型テキスト処理を行
い、 当該第2のウィンドウにおいて前記記憶手段に記憶され
ているファイルの内容を表示させているときに、 前記指示手段により、前記第2のウィンドウに表示され
た特定のファイルを指示することにより、当該指示に基
いて、当該特定ファイルの内容を前記第1のウインドウ
へ移動および/または複写させるように制御することを
特徴としたテキスト処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2295974A JPH04167184A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | テキスト処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2295974A JPH04167184A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | テキスト処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167184A true JPH04167184A (ja) | 1992-06-15 |
Family
ID=17827505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2295974A Pending JPH04167184A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | テキスト処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04167184A (ja) |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2295974A patent/JPH04167184A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3605538B2 (ja) | 表示ウィンドウ間でアイテムを転送する方法及び媒体 | |
| US4686522A (en) | Method of editing graphic objects in an interactive draw graphic system using implicit editing actions | |
| US5825357A (en) | Continuously accessible computer system interface | |
| US6731309B1 (en) | Real time preview | |
| US20040004638A1 (en) | Method and apparatus for multiple-window multiple-selection operations in graphical-user-interface environments | |
| US4661810A (en) | Method for interactive rotation of displayed graphic objects | |
| JPH10333800A (ja) | メニュー/ツール・バーのドッキング及びフローティング | |
| JPH01255955A (ja) | 複数データ・ブロツクの処理方法およびそのシステム | |
| JPH04167184A (ja) | テキスト処理方式 | |
| JPH02275525A (ja) | データ表示制御装置 | |
| JPH0384611A (ja) | 端末エミュレーション装置 | |
| JPH03256116A (ja) | 情報処理装置及びメニュー表示方法 | |
| JPH0540590A (ja) | マルチウインドウ表示方法及びその装置 | |
| JPH04205386A (ja) | イメージデータ編集制御方法 | |
| JP2928858B2 (ja) | マルチウインドウ表示制御装置及び方法 | |
| JPH04175920A (ja) | マウスカーソル制御装置 | |
| JPH05216971A (ja) | 図形処理ネットワークシステム | |
| JPS60246433A (ja) | 文書処理装置のコマンド指示方式 | |
| JP3126497B2 (ja) | ソフトウェア部品編集装置 | |
| JP2943185B2 (ja) | Cadシステムにおける座標入力方式 | |
| JPH0683889A (ja) | コマンド入力方法および装置 | |
| JPH06103014A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0748214B2 (ja) | データ編集システム | |
| JPH03212718A (ja) | 操作メニュー制御装置 | |
| JPH0318223B2 (ja) |