JPH04167966A - リフロー半田付け装置 - Google Patents
リフロー半田付け装置Info
- Publication number
- JPH04167966A JPH04167966A JP29689490A JP29689490A JPH04167966A JP H04167966 A JPH04167966 A JP H04167966A JP 29689490 A JP29689490 A JP 29689490A JP 29689490 A JP29689490 A JP 29689490A JP H04167966 A JPH04167966 A JP H04167966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- conveyor
- temperature
- reflow soldering
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、リフロー半田付は装置に係り、特に電子部品
が搭載された基板を搬送するコンベアが加熱用のヒータ
の上を通って初期位置に復帰するようにして、コンベア
がその戻り行程において冷却されず、逆にヒータにより
暖められた状態で初期位置に復帰するようにして、戻り
側のコン−、アからの放熱を抑制してリフロー半田槽内
の温度管理を容易にできるようにしたリフロー半田付は
装置に関する。
が搭載された基板を搬送するコンベアが加熱用のヒータ
の上を通って初期位置に復帰するようにして、コンベア
がその戻り行程において冷却されず、逆にヒータにより
暖められた状態で初期位置に復帰するようにして、戻り
側のコン−、アからの放熱を抑制してリフロー半田槽内
の温度管理を容易にできるようにしたリフロー半田付は
装置に関する。
従来の技術
従来のリフロー半田付は装置においては、電子部品が搭
載されクリーム半田が塗布された基板は予備加熱槽にお
いて徐々に予備加熱され、次いで半田溶融温度に設定さ
れたリフロー半田槽で半田を熔融させて半田付けを行い
、次工程で基板を強制冷却して半田付けの完了となるよ
うに構成されている。このときの基板はチェーン、ネッ
ト等のコンベアによって自動的に搬送され、半田付は完
了後のコンベアは、加熱用のヒータのはるか下方の低温
の領域を通って初期位置に戻るように巻き掛けられてお
り、戻り側のコンベアからは加熱中に供給された熱エネ
ルギが外気中に発散してしまうのでエネルギの損失を来
たし、リフロー半田付は装置のランニングコストが高く
なるという欠点があった。
載されクリーム半田が塗布された基板は予備加熱槽にお
いて徐々に予備加熱され、次いで半田溶融温度に設定さ
れたリフロー半田槽で半田を熔融させて半田付けを行い
、次工程で基板を強制冷却して半田付けの完了となるよ
うに構成されている。このときの基板はチェーン、ネッ
ト等のコンベアによって自動的に搬送され、半田付は完
了後のコンベアは、加熱用のヒータのはるか下方の低温
の領域を通って初期位置に戻るように巻き掛けられてお
り、戻り側のコンベアからは加熱中に供給された熱エネ
ルギが外気中に発散してしまうのでエネルギの損失を来
たし、リフロー半田付は装置のランニングコストが高く
なるという欠点があった。
また電子部品と比較して熱容量の大きいコンベアが低温
の外気にさらされ、常温近くまで冷却されてしまった場
合に、該コンへア上に電子部品が搭載された基板を載せ
て再びリフロー半田槽内を搬送すると、ヒータからの熱
エネルギが該コンベアに吸収されてしまうため、基板の
温度上昇にむらができ易く、これを防止して槽内の温度
分布を一様に保持させるためにコンベアの速度を遅くす
ると、生産能率が低下してしまうという欠点が生じ、い
ずれにしても予備加熱槽及びリフロー半田槽内の温度管
理が難L2いという欠点があった。
の外気にさらされ、常温近くまで冷却されてしまった場
合に、該コンへア上に電子部品が搭載された基板を載せ
て再びリフロー半田槽内を搬送すると、ヒータからの熱
エネルギが該コンベアに吸収されてしまうため、基板の
温度上昇にむらができ易く、これを防止して槽内の温度
分布を一様に保持させるためにコンベアの速度を遅くす
ると、生産能率が低下してしまうという欠点が生じ、い
ずれにしても予備加熱槽及びリフロー半田槽内の温度管
理が難L2いという欠点があった。
目 的
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、ヒータの上
側を基板搬送用コンベアが走行する構造のリフロー半田
付は装置において、前記基板搬送用コンベアの戻り側も
前記ヒータの上側を走行するように高い位置に配設する
ことによって、コンベアがその復帰中においてもヒータ
により加熱される状態として、復帰中における冷却を防
止することであり、またこれによって常に加熱された状
態のコン−・アに基板を載せて搬送できるようにし、電
子部品及び基板の温度分布の均一化を図り、また予備加
熱槽及びリフロー半田槽内における温度管理の容易化を
図ることである。また他の目的は、エネルギの損失を少
なくして、リフロー半田付は装置のランニングコストの
低減を図ると共に、コンベアの搬送速度を速められるよ
うにし生産能率の向上を図ることである。
たものであって、その目的とするところは、ヒータの上
側を基板搬送用コンベアが走行する構造のリフロー半田
付は装置において、前記基板搬送用コンベアの戻り側も
前記ヒータの上側を走行するように高い位置に配設する
ことによって、コンベアがその復帰中においてもヒータ
により加熱される状態として、復帰中における冷却を防
止することであり、またこれによって常に加熱された状
態のコン−・アに基板を載せて搬送できるようにし、電
子部品及び基板の温度分布の均一化を図り、また予備加
熱槽及びリフロー半田槽内における温度管理の容易化を
図ることである。また他の目的は、エネルギの損失を少
なくして、リフロー半田付は装置のランニングコストの
低減を図ると共に、コンベアの搬送速度を速められるよ
うにし生産能率の向上を図ることである。
構成
要するに本発明は、ヒータの上側を基板搬送用コンベア
が走行する構造のリフロー半田付は装置において、前記
基板搬送用コンベアの戻り側も前記ヒータの上側を走行
するように高い位置に配設されたことを特徴とするもの
である。
が走行する構造のリフロー半田付は装置において、前記
基板搬送用コンベアの戻り側も前記ヒータの上側を走行
するように高い位置に配設されたことを特徴とするもの
である。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。本発
明に係るリフロー半田付は装置10は、第1図に示すよ
うに、第1の予備加熱槽1と、第2の予備加熱槽2と、
第3の予備加熱槽3と、リフロー半田槽4と、基板搬送
用コンベア6とを備えている。
明に係るリフロー半田付は装置10は、第1図に示すよ
うに、第1の予備加熱槽1と、第2の予備加熱槽2と、
第3の予備加熱槽3と、リフロー半田槽4と、基板搬送
用コンベア6とを備えている。
第1の予備加熱槽1内は、第1のヒータ11を熱源とし
て初期の予備加熱温度に到達するように構成され、熱的
に該装置と外部とは遮断された構造となっている。
て初期の予備加熱温度に到達するように構成され、熱的
に該装置と外部とは遮断された構造となっている。
第2の予備加熱槽2は、第1の予備加熱槽1に隣接して
配設されており、第2の予備加熱槽2内は、第2のヒー
タ12を熱源として第2段階の予備加熱温度に到達する
ように構成され、熱的に該装置と外部とは遮断された構
造となっている。
配設されており、第2の予備加熱槽2内は、第2のヒー
タ12を熱源として第2段階の予備加熱温度に到達する
ように構成され、熱的に該装置と外部とは遮断された構
造となっている。
第3の予備加熱槽3は、第2の予備加熱槽2に隣接して
配設されており、第3の予備加熱槽3の槽内は、第3の
ヒータ13を熱源として最終段階の予備加熱温度に到達
するように構成され、熱的に該装置と外部とは遮断され
た構造となっている。
配設されており、第3の予備加熱槽3の槽内は、第3の
ヒータ13を熱源として最終段階の予備加熱温度に到達
するように構成され、熱的に該装置と外部とは遮断され
た構造となっている。
リフロー半田槽4は、第3のリフロー半田槽3に隣接し
て配設されており、リフロー半田槽4内は、より強力な
第4のヒータ14を熱源として、クリーム半田の溶融温
度まで到達するように構成され、熱的に該装置と外部と
は遮断された構造となっている。
て配設されており、リフロー半田槽4内は、より強力な
第4のヒータ14を熱源として、クリーム半田の溶融温
度まで到達するように構成され、熱的に該装置と外部と
は遮断された構造となっている。
強制冷却装置5は、送風機(図示せず)によって吸引さ
れた空気をノズル(図示せず)を介して高速で循環させ
て、半田付は完了後の基板8を空冷して半田を凝固させ
るようになっている。
れた空気をノズル(図示せず)を介して高速で循環させ
て、半田付は完了後の基板8を空冷して半田を凝固させ
るようになっている。
コンベア6は、回動自在に支承された軸16゜18に固
定された被動スプロケ7)23.24゜25.26及び
アイドルスプロケット28に巻き掛けられた一対のチェ
ーン15と、回転軸20に固定された駆動スプロケット
21及びベルト22を介して被動スプロケット23に駆
動力を伝動するモータ19とで構成されている。
定された被動スプロケ7)23.24゜25.26及び
アイドルスプロケット28に巻き掛けられた一対のチェ
ーン15と、回転軸20に固定された駆動スプロケット
21及びベルト22を介して被動スプロケット23に駆
動力を伝動するモータ19とで構成されている。
また基板80幅に対応して軸16.18に固定された被
動スプロケット23,24.25.26及びアイドルス
プロケット28相互の間隔を調整し、互いに対向して巻
き掛けられた一対のチェーン15の間隔を調整可能とさ
れている。
動スプロケット23,24.25.26及びアイドルス
プロケット28相互の間隔を調整し、互いに対向して巻
き掛けられた一対のチェーン15の間隔を調整可能とさ
れている。
また被動スプロケット23及び24の相互間に架設され
た搬送チェーン15aは、開口部1aより第1の予備加
熱槽1に入り、次に開口部2aより第2の予備加熱槽2
に、開口部3aより第3の予備加熱槽3に、開口部4a
よりリフロー半田槽4に入って更に強制冷却装置5の中
を横切っており、また更に搬送チェーン15aは第1の
ヒータ11、第2のヒータ12、第3のヒータ13及び
第4のヒータ14の上部を水平に架設されている。
た搬送チェーン15aは、開口部1aより第1の予備加
熱槽1に入り、次に開口部2aより第2の予備加熱槽2
に、開口部3aより第3の予備加熱槽3に、開口部4a
よりリフロー半田槽4に入って更に強制冷却装置5の中
を横切っており、また更に搬送チェーン15aは第1の
ヒータ11、第2のヒータ12、第3のヒータ13及び
第4のヒータ14の上部を水平に架設されている。
また被動スプロケット25及び26の相互間に架設され
たコンベア6の戻り側の一例たる復帰チェーン15bは
、強制冷却装置5の中を通り、開口部4aよりリフロー
半田槽4に入り、次に開口部3aより第3の予備加熱槽
3に、開口部2aより第2の予備加熱槽2に、開口部1
aより第1の予備加熱槽1を通過し、搬送チェーン15
aよりも下方の位置ではあるが、第1のヒータ11.第
2のヒータ12.第3のヒータ13.第4のヒータ14
の上方に配設されている。
たコンベア6の戻り側の一例たる復帰チェーン15bは
、強制冷却装置5の中を通り、開口部4aよりリフロー
半田槽4に入り、次に開口部3aより第3の予備加熱槽
3に、開口部2aより第2の予備加熱槽2に、開口部1
aより第1の予備加熱槽1を通過し、搬送チェーン15
aよりも下方の位置ではあるが、第1のヒータ11.第
2のヒータ12.第3のヒータ13.第4のヒータ14
の上方に配設されている。
また回転軸29に固定された駆動スプロケフト30及び
アイドルスプロケット31に巻き掛けられたネットコン
ベア32が、第1のヒータ11、第2のヒータ12、第
3のヒータ13及び第4のヒータ14の上部と復帰チェ
ーン15bとの隙間を横切って水平に架設されている。
アイドルスプロケット31に巻き掛けられたネットコン
ベア32が、第1のヒータ11、第2のヒータ12、第
3のヒータ13及び第4のヒータ14の上部と復帰チェ
ーン15bとの隙間を横切って水平に架設されている。
作用
本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。第1図に示すように、モータ19の
回転に伴なって搬送チェーン15aは矢印A方向に移動
を開始し、第2図をも参照して、搬送チェーン15aの
上に積載された各種電子部品9が搭載された基板8は、
予備加熱温度に設定された第1の予備加熱槽1の中に搬
送される。更に搬送チェーン15aの上に積載された基
板8は、より高い設定温度の第2の予備加熱槽2、第3
の予備加熱槽3及びリフロー半田槽4の順番で搬送され
て各種電子部品9に塗付されたクリーム半田が該リフロ
ー半田槽内で溶融し、リフロー半田付けがなされる。
について説明する。第1図に示すように、モータ19の
回転に伴なって搬送チェーン15aは矢印A方向に移動
を開始し、第2図をも参照して、搬送チェーン15aの
上に積載された各種電子部品9が搭載された基板8は、
予備加熱温度に設定された第1の予備加熱槽1の中に搬
送される。更に搬送チェーン15aの上に積載された基
板8は、より高い設定温度の第2の予備加熱槽2、第3
の予備加熱槽3及びリフロー半田槽4の順番で搬送され
て各種電子部品9に塗付されたクリーム半田が該リフロ
ー半田槽内で溶融し、リフロー半田付けがなされる。
次工程の強制冷却装置5においては、基板8を搬送して
溶融半田を凝固させて半田付けの完了となった基板8は
、矢印B方向にリフロー半田付装置10から取り出され
次工程(図示せず)に搬送される。
溶融半田を凝固させて半田付けの完了となった基板8は
、矢印B方向にリフロー半田付装置10から取り出され
次工程(図示せず)に搬送される。
復帰チェーン15bは、第2図に示すように、第2のヒ
ータ12の上部を水平に横切って矢印C方向に搬送チェ
ーン15aの移動方向と反対に移動する。設定温度の高
いリフロー半田槽から設定温度のより低いリフロー半田
槽に向がって復帰チェーン15bは走行するが、各ヒー
タにより加熱されつつ戻り、再び搬送チェーン15aと
して使用されるので、各予備半田槽における設定温度を
低下させたり、温度むらを生しさせたりすることがなく
、各槽内の温度管理が非常に容易化される。
ータ12の上部を水平に横切って矢印C方向に搬送チェ
ーン15aの移動方向と反対に移動する。設定温度の高
いリフロー半田槽から設定温度のより低いリフロー半田
槽に向がって復帰チェーン15bは走行するが、各ヒー
タにより加熱されつつ戻り、再び搬送チェーン15aと
して使用されるので、各予備半田槽における設定温度を
低下させたり、温度むらを生しさせたりすることがなく
、各槽内の温度管理が非常に容易化される。
また搬送チェーン15aの上に積載された基板8が、何
んらかの原因によって該搬送チェーンより外れて落下し
たときに矢印り方向に移動するネットコンベア32によ
って捕獲された基板8は、矢印E方向に取り出されて回
収箱33の中に回収される。
んらかの原因によって該搬送チェーンより外れて落下し
たときに矢印り方向に移動するネットコンベア32によ
って捕獲された基板8は、矢印E方向に取り出されて回
収箱33の中に回収される。
効果
本発明は、上記のようにヒータの上側を基板搬送用コン
ベアが走行する構造のリフロー半田付は装置において、
前記基板搬送用コンベアの戻り側も前記ヒータの上側を
走行するように高い位置に配設したので、コンベアがそ
の復帰中においてもヒータにより加熱される状態となり
、復帰中における冷却を防止し得る効果があり、またこ
の結果書に加熱された状態のコンベアに基板を載せて搬
送できることとなり、電子部品及び基板の温度分布の均
一化を図り、また予備加熱槽及びリフロー半田槽内にお
ける温度管理の容易化を図ることができる効果がある。
ベアが走行する構造のリフロー半田付は装置において、
前記基板搬送用コンベアの戻り側も前記ヒータの上側を
走行するように高い位置に配設したので、コンベアがそ
の復帰中においてもヒータにより加熱される状態となり
、復帰中における冷却を防止し得る効果があり、またこ
の結果書に加熱された状態のコンベアに基板を載せて搬
送できることとなり、電子部品及び基板の温度分布の均
一化を図り、また予備加熱槽及びリフロー半田槽内にお
ける温度管理の容易化を図ることができる効果がある。
またエネルギの損失を少なくすることができるため、リ
フロー半田付は装置のランニングコストの低減を図るこ
とができると共に、コンへアの搬送速度を速められるか
ら生産能率の向上を図ることができるという効果がある
。
フロー半田付は装置のランニングコストの低減を図るこ
とができると共に、コンへアの搬送速度を速められるか
ら生産能率の向上を図ることができるという効果がある
。
図面は本発明の実施例に係り、第1図はリフロー半田付
は装置の全体を示す正面図、第2図はヒータに対するコ
ンベア及び7ソトコンベアの架設状態と走行方向を示す
部分拡大正面図である。 1は第1の予備加熱槽、2は第2の予備加熱槽、3は第
3の予備加熱槽、4はリフロー半田槽、la、2a、3
a、4aは開口部、5は強制冷却装置、6はコンベア、
8は基板、9は電子部品、10はリフロー半田付は装置
、15はチェーン、15aは搬送チェーン、15bはコ
ンベアの戻り側の一例たる復帰チェーンである。
は装置の全体を示す正面図、第2図はヒータに対するコ
ンベア及び7ソトコンベアの架設状態と走行方向を示す
部分拡大正面図である。 1は第1の予備加熱槽、2は第2の予備加熱槽、3は第
3の予備加熱槽、4はリフロー半田槽、la、2a、3
a、4aは開口部、5は強制冷却装置、6はコンベア、
8は基板、9は電子部品、10はリフロー半田付は装置
、15はチェーン、15aは搬送チェーン、15bはコ
ンベアの戻り側の一例たる復帰チェーンである。
Claims (1)
- ヒータの上側を基板搬送用コンベアが走行する構造のリ
フロー半田付け装置において、前記基板搬送用コンベア
の戻り側も前記ヒータの上側を走行するように高い位置
に配設されたことを特徴とするリフロー半田付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29689490A JPH04167966A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | リフロー半田付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29689490A JPH04167966A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | リフロー半田付け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167966A true JPH04167966A (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=17839543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29689490A Pending JPH04167966A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | リフロー半田付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04167966A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56144860A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-11 | Fuji Electric Co Ltd | Conveyor furnace |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29689490A patent/JPH04167966A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56144860A (en) * | 1980-04-14 | 1981-11-11 | Fuji Electric Co Ltd | Conveyor furnace |
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