JPH04167998A - 潜弧溶接用ボンドフラックス - Google Patents

潜弧溶接用ボンドフラックス

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JPH04167998A
JPH04167998A JP29313590A JP29313590A JPH04167998A JP H04167998 A JPH04167998 A JP H04167998A JP 29313590 A JP29313590 A JP 29313590A JP 29313590 A JP29313590 A JP 29313590A JP H04167998 A JPH04167998 A JP H04167998A
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welding
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、潜弧溶接用ボンドフラックスに係り、特に鉄
骨ボックス柱の角継手溶接等に適し、極厚板の2電極大
入熱1層盛溶接及び多層盛溶接において優れたスラブ剥
離性、耐水素割れ性能、耐繰返し使用性能を有し、しか
もフラックス消費量が少なく経済的な潜弧溶接用ボンド
フラックスに関するものである。
(従来の技術及び解決しようとする課題)近年、地価の
高騰並びにハイテク機能を有したインテリジェントビル
の増加に伴い、地上空間の有効活用を図るため、超高層
化、大スペース化が進み、使用される鉄骨柱はますます
厚肉化の傾向を示し、50〜100閣鳳の超厚板の溶接
が各所で行われている。
鋼の溶接方法としては被覆アーク溶接法、炭酸ガスアー
ク溶接法、潜弧溶接法などがあるが、厚板の溶接におい
ては、太径ワイヤを用いて高電流溶接が可能なため、高
溶着速度が得られる潜弧溶接法が一般に広く用いられて
いる。
しかし、鉄骨ボックス柱の超厚板角継手部の潜弧溶接に
おける現状の問題点として以下の点が挙げられる。
■多層盛溶接において、溶接中に生成するスラブが開先
内にははまり込んでしまうため、スラブ除去に多大な時
間と労力を要すること。
■溶接金属中の拡散性水素量は溶接入熱の増大と共に増
加するため、特に厚板の多層盛溶接においては、水素割
れ(低温割れ)を防止するために。
予熱、パス間温度の厳しい管理が必要となり、多大な労
力を要すること。
■大入熱溶接であるがために不可視アークで大気からの
シールド性を確保するのに、フラックス散布高さは通常
の潜弧溶接に比べて極端に高くする必要がある。そのた
め、フラックスの回収作業に手間取りがちであり、強力
なフラックス回収機を使用するケースが多い、その結果
フラックスが粉化微細化し易く、溶接作業性や溶接金属
の機械的性能に悪影響を与えること。
■厚板の大入熱溶接においては、溶接で生成するスラグ
量も多大なものとなり、その廃却に要する費用、労力も
多大であること。
これらの各々の問題点については、従来より、改善策が
提案されており、スラブ剥離性の改善を意図したもの(
特開平2−41795号、特開昭58−23593号)
、低水素化を図ったもの(特開昭60−196290号
、特開昭62−203698号)、フラックス回収機の
改善を意図したもの(特公平2−39358号、特開昭
58−119491号)、スラブ生成量の低減を意図し
たもの(特公平62−182277号等)などがある。
しかし、いずれも、1oO〜200KJ/cI++以上
の大入熱溶接において、上記全ての問題点を解決できる
ものではない。
本発明は、上記従来技術の問題点を解決して、特に極厚
板の大入熱潜弧溶接に適する溶接材料を提供することを
目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明者は、前記課題を解決するために特にボンドタイ
プの潜弧溶接用フラックスの成分組成について鋭意研究
を重ねた結果、ここに本発明をなしたものである。
すなわち、本発明は、 totalSiO、: 10〜20% AQ20.:10〜20% totalTiO、: 3〜14% MgO:10〜20% CaC0,:5〜15% totalMn: 0 、5〜8% 鉄粉:20〜40% sol、5io2:1.0〜6.0% so1.Na、o:1.5〜3.5% を含み、かつ、 sol 、N a20 / total N a、 O
比:0.60〜0.98 (但し、sol、 Na2Oはsol、 N a、 O
+ sol。
K、 O+so1. Li、 Oの合計量、total
0〜6.0%sol.Na2OはtotalNa20 
+totalK、○+ tota I L i20の合
計量である)Mg○/ S iO2(total)比:
0.75〜1.30 を満足することを特徴とする潜弧溶接用ボンドフランク
スを要旨とするものである。
以下に本発明を更に詳細に説明する。
(作用) 本発明における化学成分の限定理由は次のとおりである
。
堕11μs」工5上上9〜20% SiC2は酸性成分であり、スラグの粘性を調整するの
に必須の成分であるが、10%未満ではスラブの粘性が
不十分となり、ビード幅が不安定又は不均一となる。更
に、スラグ生成量も増すため好ましくない。一方、20
%を超えるとスラグの粘性が過剰となり、ビードの広が
りが悪くなる。
また、スラグの剥離性も劣化し、塩基度が低下するため
、靭性も劣化し易い。
2へ1工p工LL旦二じし立3− AQ、○、は中性成分であり、溶接金属の靭性を損うこ
となくスラグの粘性及び凝固温度を調整するのに有効な
成分である。しかし、10%未満ではスラブの粘性及び
凝固温度が低くなり、ビード幅が不均一となったり、ビ
ード形状が凸形となるため好ましくない。一方、20%
を超えるとスラグの凝固温度が高くなり過ぎるため、ビ
ードの広がりが不十分であったり、蛇行し易い。
ぢ113通匹り1旦:」−失3− Tie、はスラグの融点及び粘性調整剤として有効な成
分である。また、Tie2は溶接中還元反応によって溶
接金属中に(Ti)を添加し、衝撃性能を向上させる作
用もある。したがって、フラックス中にはルチール、ル
コキシン等のTiO□源から添加することも可能である
が、Fe−Ti等の合金元素と組合せて使用することも
できる0本発明では、Fe−Ti等の合金からTiを添
加する場合も含め、このような場合にはTie、に換算
し、Tie2の総量((total)として規定するこ
とにした。
しかし、T i O2の総量が3%未満では、溶接金属
中の(Ti)量が少なく衝撃性能が劣化し、またアンダ
ーカットが発生し易いため好ましくない。
一方、14%を超えるとスラブ剥離性が急激に劣化し、
スラグ生成量も増大する。
M工Q±10−ヨし95− MgOは塩基性成分であり、溶接金属中の(O3を低減
し、靭性を確保するのに有効な成分である。
また、粘性調整剤としての作用も有している。しかし、
10%未満では(Olの低減効果が少なく、靭性が劣化
する。また、ビードが蛇行し易く、アンダーカットが発
生する。一方、20%を超えるとスラブ焼付が増すとと
もに、ポックマークが発生し易い。更にスラブ生成量も
増大するため好ましくない。
旦ユQぶよLに」」L℃ CaC0,は溶接中にCa OとCO2とに分解され、
CO□ガスによって溶接部を外気からシールドすると共
に、不純物ガス(N2又はN2等)の分圧を低下させ、
溶接金属中への侵入を防止するのに有効な成分である。
しかし、5%未満ではCO2ガスによるシールド効果が
不十分であり、溶接金属中の水素及び窒素量が増大し、
低温割れ及び靭性の低下が生じ易い。特に1層盛(On
e −Run)溶接において、水素量が増大するため、
割れが発生し易い。一方、15%を超えるとCO2ガス
の発生量が過剰になり、ガスが均一に抜けずに溶接中の
吹上げ現象が極めて多くなり、ビード外観が劣化し易い
。特に、多層盛溶接におけるスラブ剥離性が劣化する。
totalMn: 0 、5−8% Mnはスラブの粘性、凝固温度を調整するのに有効な成
分であるだけでなく、溶接金属中のMn量を調整し、引
張性能、衝撃性能を確保するために必須の成分である。
しかし、0.5%未満ではアンダーカット及びスラブ焼
付きが発生し易く好ましくない。また、安価な低Mnワ
イヤと組合せた場合、溶接金属中の(Mn)量が不足し
、引張強度及び靭性が低下する。一方、8%を超えると
ビードが蛇行し易く、且つフラックス消費量が増大する
ため好ましくない。
なお−Mn成分は、金属MnやFe−Mnなどの化合物
及びMnO,MnO,などの酸化物の形でフラックス中
に添加されるが1本発明ではMnの総量としてtota
lMnで規定することにした。したがって、total
Mn量は0.5〜8%の範囲とする。
艶豆二しリー先隻羨 フラックス中に鉄粉を添加すると、溶接中に溶融池へ移
行し、消費量が増加する。これにより溶接能率の向上と
溶接入熱の低下を図ることが可能である。しかし、20
%未満ではこの効果が少なく、大入熱溶接時の吹上げも
増大するため、好ましくない。一方、40%を超えると
ビードの広がりが悪くなったり、スラグ巻込みが発生し
易くなる。
と法聾し■bニュー旦:」トSと笈 sol、5io2はフラックスの耐粉化性及び耐吸湿性
(吸湿量が増大すると溶接金属中の拡散性水素量が増す
)を改善するために規制する。ここで、sol、 S 
io、は水に可溶性のSiO2である。
しかし、1.0%未満では、強力な回収機でフラックス
を回収すると粉化、微細化するため好ましくない。フラ
ックスが粉化した際、一番問題となるのは、ガス抜けが
悪くなり、異常な吹上げが発生したり、ポックマークが
発生し易いなどが挙げられる。一方、6.0%を超える
と、フラックスの耐吸湿性が劣化し、特に厚板の多層盛
溶接においては水素割れが発生し易いため好ましくない
。
胚1.Na□pよと」ト二A工且3− so1.Na2Oはアーク安定性の確保のための必須成
分である。厚板でしかも大入熱溶接になるほど溶接は難
しくなり、その適正溶接条件範囲は狭くなる。特にアー
ク電圧の制御が非常に重要である。
しかし、1.5%未満では電圧計の針の振れが非常に大
きくなるため、所定の電圧値にセットする際、溶接オペ
レータによって個人差が発生し、結果としてアンダーカ
ットや溶込み不足の欠陥につながることが非常に多い。
また、アーク電圧が不安定であるため、溶接長が長くな
るほど均一な溶接結果が得られにくいという問題も発生
する。−方、3.5%を超えるとフラックスの耐吸湿性
が劣化するため好ましくない。
なお、sol、 Na、 Oはsol、Na2O+so
1.に20+so1.Li、○の合計量であり、sol
、 Na2O、sol。
K2O、sol、 L iz Oはそれぞれ水に可溶性
のNa2O、K2O、Li2Oである。
飢り上Mぶ山辻凡扛旦坦ゼし1没ごo、98so1.0
〜6.0%sol.Na2O/1otal0〜6.0%
sol.Na2O比は、フラックスの耐粉化性及び耐吸
湿性を改善するために規制する。
しかし、0.60%未満では、製造時の製品歩留りが低
下し、アークの安定性も劣るため好ましくない。一方、
0.98を超えると、フラックスに20〜40%の鉄粉
を含有する鉄粉系ボンドフラックスの耐粉化性が劣化し
、繰返し使用時にフラックスが微細化し易い。また、フ
ラックスの耐吸湿性も劣化し、水素割れが発生し易いた
め好ましくない。
ここで、total0〜6.0%sol.Na2Oはt
otalNaz○+totalK20 + total
 L i、○の合計量である。
y1p7謬ロJbJニ」2ノ」辷ニュエyニーM g 
OZ S x Oz比は、溶接作業性を確保するために
規制する必要がある。しかし、0.75未満では、開先
内でのスラブ剥離性が劣化する。一方。
1.30を超えるとフラックス消費量(スラブ生成量)
が増大し、スラグの焼付きも発生するため好ましくない
。また、ビード形状も凸となり、ビードの広がりもない
。
その他の成分としては1例えば、大入熱潜弧溶接時の靭
性向上のために適量の[:Ti]及び〔B〕を溶接金属
中に添加することは良く知られているが。
本発明においても同様に、必要に応じて(B)添加量が
溶接金属中で0.0015〜0.0050%となる量を
添加できる。この場合、フラックスから又はワイヤから
或いは双方から添加できる。
なお、本発明のフラックスがボンドタイプとするのは、
ボンドフラックスは原材料を水硝子等の固着剤を用いて
造粒し、その後焼成する工程で製造されるため、溶融型
フラックスに比べて、CaC01などの金属炭酸塩を添
加できるため、溶接金属の低水素化が図れること、鉄粉
添加により高溶着速度が得られること、大入熱溶接に必
要なスラブの塩基度、凝固温度、粘性の調整が容易であ
ることなどの利点があるためである。
次に本発明の実施例を示す。
(実施例) JIS  Z  3351  YS−36相当で第1表
に示す化学成分の供試ワイヤ(ワイヤ径:先行極は6 
、4 mmφ、後行極は6.411!lφ)と、第2表
に示す化学成分の供試フラックスを用いて、以下の条件
で潜弧溶接試験を行った。なお、供試フラックスにおけ
るsol、5io2量及びsol、 N a、○量やS
01゜Na、○/ total N a20比は、主に
水ガラスの化学組成とフラックスの乾燥条件とを組み合
わせることによりコントロールした。
〔他の溶接条件〕
・電極数:2電極溶接 ・電源極性: AC−AC ・供試鋼板及び溶接条件: ■50mffltX1000ramn寸法の5M50B
鋼を用い、35@Y形開先(ルート面2 +u+)で、
潜弧溶接により1層盛溶接(One−Run溶接)を行
なう。溶接入熱量は410KJ/cmである。
■100@+ntX1000ms+12寸法のS M、
 50B鋼を用い、50Y°形開先(ルート面2m++
+)で、潜弧溶接により7層16パスの多層盛溶接を行
なう。溶接入熱量は16パスの平均値で180KJ/c
mである。
第3表及び第4表に試験結果(スラグ剥離性、耐水素割
れ性、フラックス回収性、スラグ生成量、溶接作業性及
び、ビード外観、溶接金属の衝撃特性)を示す。
なお、これらの評価方法は以下のとおりである。
■スラグ剥離性 スラブ剥離性は多層盛溶接の初層部で特に問題となるの
で、10100I1の供試鋼板の多層溶接で評価した。
その基準は以下のとおり。
O:チッパ−を使用しなくてもスラグ剥離する。
×:チッパ−を使用してもスラブ剥離しにくい。
■耐水素割れ性 10C)++mtの供試鋼板の多層盛溶接で評価した。
すなわち、予熱温度:室温、パス間温度=75℃で管理
しながら多層盛溶接を実施し、その後、48時間以上放
置した後、超音波探傷試験にて割れを調査した。フラッ
クスは初層の溶接を開始する前に250’CX1hrの
再乾燥を行なったものを用いた。但し、その後は大気中
にそのまま放置した。
評価基準は以下のとおり。
O:割れなし、X:割れあり ■フラックス回収性 50mmtの供試鋼板の1層盛溶接で評価した。
すなわち、新品フラックスを回収機で10回繰返し回収
した後、溶接を行ない、作業性を調へた。
評価基準は以下のとおり。
O:新品フラックスと同様で作業性に大きな変化は認め
られない。
X:異常な吹上げやポックマーク発生、ビード外観劣化
。
■スラブ生成量 50mmtの供試鋼板の1層盛溶接で評価した。
すなわち、溶接長1+a当りのフラックス消費量、ワイ
ヤ消費量を測定し、フラックス消費率(フラックス消費
量/ワイヤ消費量)を計算で求めた。フラックス消費量
が多いということは経済的にも問題があり、この方式で
評価した。評価基準は以下のとおり。
○:フラックス消費率・・・1.15未満△:フラック
ス消費率・・・1.15〜1.40×:フラックス消費
率・・・1.40超■溶接作業性及びビード外観検査 50v++t、100mntの両供試鋼板の各溶接にお
いて、目視検査により判定した。
O:良好、×:不良 ■溶接金属の衝撃性能 50mmtの供試鋼板の1層盛溶接で評価した。
すなわち、母材表面10mmよりJIS  Z  31
1A4号試験片を採取し、0℃で試験を行ない、3本の
平均値を求めた。
また、sol、5io2、sol、Na2Oの定量は次
の1〜3の手順に従って行った。
(手順1)フラックスを振動ミルによって十分に粉砕し
、そこから約0.2gサンプリングし、それを石英製三
角フラスコに蒸留水100m1と共に入れ、可溶性成分
の抽出を行う。
(手順2)可溶性成分の抽出は、煮沸下で4時間行った
。
(手順3)抽出液を一昼夜放置した後、上澄液をサンプ
リングし、Li、Na、に等のアルカリ金属イオンは原
子吸光法で、Sl量は吸光光度法でそれぞれ定量した。
第3表及び第4表より明らかなように、本発明例は、極
厚板の1層盛溶接や多層盛溶接において溶接作業性が優
れていることは勿論のこと、スラブ剥離性、耐水素割れ
性、耐繰返し使用性能等々も優れており、フラックス消
費量も少ない。
第1表 供試ワイヤの化学成分(υt%)(発明の効果
) 以上詳述したように、本発明によれば、特に極板厚の潜
弧溶接において、溶接作業用性、スラグ剥離性、耐水素
割れ性、耐繰返し使用性能等々の優れた性能を発揮し、
またスラグ消費量も少なく経済的である。鉄骨ボックス
柱の角継手溶接等の極厚板の2電極大入熱1層盛溶接及
び多層盛溶接に適している。
特許出願人  株式会社神戸製鋼所 代理人弁理士 中  村   尚

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)重量%で(以下、同じ)、 totalSiO_2:10〜20% Al_2O_3:10〜20% totalTiO_2:3〜14% MgO:10〜20% CaCO_3:5〜15% totalMn:0.5〜8% 鉄粉:20〜40% sol.Sio_2:1.0〜6.0% sol.Na_2O:1.5〜3.5% を含み、かつ、 sol.Na_2O/totalNa_2O比:0.6
    0〜0.98 (但し、sol.Na_2Oはsol.Na_2O+s
    ol.K_2O+sol.Li_2Oの合計量、tot
    alNa_2OはtotalNa_2O+totalK
    _2O+totalLi_2Oの合計量である) MgO/SiO_2(total)比:0.75〜1.
    30 を満足することを特徴とする潜弧溶接用ボンドフラック
    ス。
  2. (2)2電極1層盛又は多層盛溶接用である請求項1に
    記載の潜弧溶接用ボンドフラックス。
JP2293135A 1990-10-30 1990-10-30 潜弧溶接用ボンドフラックス Expired - Lifetime JPH0635078B2 (ja)

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