JPH04169169A - 魚肉練り材料をシート状に成型し、着色するためのノズル - Google Patents
魚肉練り材料をシート状に成型し、着色するためのノズルInfo
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- JPH04169169A JPH04169169A JP2293241A JP29324190A JPH04169169A JP H04169169 A JPH04169169 A JP H04169169A JP 2293241 A JP2293241 A JP 2293241A JP 29324190 A JP29324190 A JP 29324190A JP H04169169 A JPH04169169 A JP H04169169A
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C3/00—Machines or apparatus for shaping batches of dough before subdivision
- A21C3/06—Machines for coiling sheets of dough, e.g. for producing rolls
- A21C3/065—Machines for coiling sheets of dough, e.g. for producing rolls the coil axis of the produced rolls being in parallel or oblique position relative to the transport direction; with coiling elements, e.g. rollers, being placed in parallel or oblique position relative to the transport direction
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S426/00—Food or edible material: processes, compositions, and products
- Y10S426/802—Simulated animal flesh
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Fish Paste Products (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、°゛蟹足′°様の魚肉練り製品等を製造する
方法並びにその方法に使用するのに適した着色ノズルに
関する。
方法並びにその方法に使用するのに適した着色ノズルに
関する。
−船釣に行われている゛買足″様の蒲鉾を製造する工程
は、概ね、以下の通りである。 練り材料を細長いスリット状の出口を有する成型ノズル
を通してシート状に成型し、このシート状材料を同材料
の長さ方向に延びる繊維状に細断し、繊維状にされたシ
ート状材料を棒状に巻き、棒状に巻かれた材料を内面に
染料を塗布したフィルムで巻きつけて加熱器に通し、同
棒状材料の表面に染料を転写し、これを一定長さ毎に切
断して包装する(特開昭58−29065号等)。 しかし、このような従来の製造工程には次のような問題
点があった。 すなわち、着色を行うのに、染料を一部フィルムの内面
に塗布し、これを巻き付けるといった煩瑣な作業を必要
とし、従って、そのための装置も複雑なものとなる。 これに対して、棒状にした材料に染料を吹き付けて着色
を行う方法もあった(同55−124476号)。 しかし、この方法では染料が周囲に飛び散るといった問
題がある。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の如き従来技術の問題点を解消する製造
方法並びにそれに適した着色ノズルを提供することを目
的としている。
は、概ね、以下の通りである。 練り材料を細長いスリット状の出口を有する成型ノズル
を通してシート状に成型し、このシート状材料を同材料
の長さ方向に延びる繊維状に細断し、繊維状にされたシ
ート状材料を棒状に巻き、棒状に巻かれた材料を内面に
染料を塗布したフィルムで巻きつけて加熱器に通し、同
棒状材料の表面に染料を転写し、これを一定長さ毎に切
断して包装する(特開昭58−29065号等)。 しかし、このような従来の製造工程には次のような問題
点があった。 すなわち、着色を行うのに、染料を一部フィルムの内面
に塗布し、これを巻き付けるといった煩瑣な作業を必要
とし、従って、そのための装置も複雑なものとなる。 これに対して、棒状にした材料に染料を吹き付けて着色
を行う方法もあった(同55−124476号)。 しかし、この方法では染料が周囲に飛び散るといった問
題がある。 〔発明の目的〕 本発明は、上記の如き従来技術の問題点を解消する製造
方法並びにそれに適した着色ノズルを提供することを目
的としている。
すなわち、本発明に係る製造方法は、
魚肉錬り材料をソート状に成型する工程と、このシート
状材料を同材料の長さ方向に延びる繊維状に細断する工
程と、 繊維状にされたシート状材料を巻いて棒状にする工程と
、 棒状にされた材料を一定長さに切断する工程と、を有す
る魚肉練り製品を製造する方法であって、シート状材料
の表面の一定幅に染料を塗布する工程を有し、 材料を棒状にする上記工程が、上記−足輪の着色された
表面部分を上記棒状にされた材料の外側表面となるよう
に上記シート状材料を巻くようにしたことを基本的な特
徴とする。 また、本発明に係る着色ノズルは、材料を押し出してソ
ート状に成型するための成型ノズルの出口に設定されて
、該成型ノズルから押し出される材料の表面が接するよ
うに通過する位置に開口する出口を有することを基本的
特徴とするものであり、該出口から染料を排出すること
より、成型ノズルから押し出される材料の表面の少なく
とも一部に着色する。
状材料を同材料の長さ方向に延びる繊維状に細断する工
程と、 繊維状にされたシート状材料を巻いて棒状にする工程と
、 棒状にされた材料を一定長さに切断する工程と、を有す
る魚肉練り製品を製造する方法であって、シート状材料
の表面の一定幅に染料を塗布する工程を有し、 材料を棒状にする上記工程が、上記−足輪の着色された
表面部分を上記棒状にされた材料の外側表面となるよう
に上記シート状材料を巻くようにしたことを基本的な特
徴とする。 また、本発明に係る着色ノズルは、材料を押し出してソ
ート状に成型するための成型ノズルの出口に設定されて
、該成型ノズルから押し出される材料の表面が接するよ
うに通過する位置に開口する出口を有することを基本的
特徴とするものであり、該出口から染料を排出すること
より、成型ノズルから押し出される材料の表面の少なく
とも一部に着色する。
以下、本発明を添付図面に示した実施例に基づき詳細に
説明する。 第1図は、本発明を適用した゛買足“様練り製品を製造
する装置の主要部を示す平面図である。 すなわち、この装置では例えば特公昭平1−45350
号に開示されている如く、魚肉練り製品を成型ノズル1
0を通してシート状材料Mとし、これを(図示しないン
細断器を通して当該シート状の材料の長さ方法に沿って
細断して繊維状とし、繊維状にされたシート状材料Mを
一方の縁(第1図では上縁)から斜めに巻き、更にこの
斜めに巻かれた材料M゛をシート状材料Mの延長線上か
ら側方(第1図では下方)に離れて位置に設定された回
転ロール12に係合させてから上記シート状材料とほぼ
平行な方向に引っ張ることにより当該材料を棒状にする
ようになっている。そして、棒状にされた材料M″′は
(図示しない)切断器によって一定長さに切断されて包
装される。 従来技術においては、前述した如く、このようにして魚
肉材料を棒状にした後に、その周面に着色を行うように
なっている。 これに対して、本発明に係る図示の実施例では、以下に
述べるように、成型ノズル1oの出口において当該出口
から排出されたシート状材料Mに直ちに着色Cするよう
になっている。 すなわち、本発明においては、成型ノズル10の出口に
着色ノズル14を設定している。該ノズルは、シート状
にされた材料Mの表面の一定の暢(すなわち、棒状にさ
れた状態において当該棒状材料M”の外側表面となる部
分)だけに着色するようになっている。上記の如くして
棒状にされる材料は、シート状態から斜めに巻かれる状
態では各繊維状部分は螺旋状に巻かれるが、ロール12
を通って棒状にして引っ張られた状態では、その繊維状
の組織はは直線状になる。従って、当該棒状材料M”の
表面に表れる直線状繊維部分に着色すれば当該棒状材料
の、外側表面は全体的に着色された状態となるのである
。 第2図及び第3図には、上記装置における成型ノズル1
0及び着色ノズル14が示されている。 すなわち、成型ノズルlOは材料の入口16の側からス
リット状出口18の側に向けて拡散する形状となってお
り、着色ノズル14は該成型ノズルの出口18の下側に
設定されている。第3図に示すように、着色ノズル14
は、前後2枚の板状部材19.19′を重ねて形成され
ており、ノズル孔14′はそれら板状部材の間に形成さ
れるようになっている。染料供給用のホースHは、板状
部材18の底面側に形成した開口に差し込んで取り付け
られている。成型ノズルは、ボルト等の適当な締着具に
より、取外し自在に設定することが好ましい。 第5図及び第6図には、成型ノズル及び着色ノズルの2
+lの実施例が示されている。 すなわ東、この実施例においては、着色ノズル14’が
成型ノズル10の出口18を画定している出口画定部材
20の下部部分22の中に形成されている。図示のよう
に、下部部分22の底面側には染料供給用ホースHを設
定するための開口24が形成されており、更に該下部部
分中には開口2.Nこ連通した染料貯溜室26が形成さ
れ、該貯溜室からは複数のノズル孔28が凹壁の頂面ま
で延びるように形成されている。図示のように、出口画
定部材の下部部分の前面には、染料拡散板30が取り付
けてあり、複数のノズル孔28からシート状材料の下面
にそれぞれ別個に塗布された染料を面状に拡散する。
説明する。 第1図は、本発明を適用した゛買足“様練り製品を製造
する装置の主要部を示す平面図である。 すなわち、この装置では例えば特公昭平1−45350
号に開示されている如く、魚肉練り製品を成型ノズル1
0を通してシート状材料Mとし、これを(図示しないン
細断器を通して当該シート状の材料の長さ方法に沿って
細断して繊維状とし、繊維状にされたシート状材料Mを
一方の縁(第1図では上縁)から斜めに巻き、更にこの
斜めに巻かれた材料M゛をシート状材料Mの延長線上か
ら側方(第1図では下方)に離れて位置に設定された回
転ロール12に係合させてから上記シート状材料とほぼ
平行な方向に引っ張ることにより当該材料を棒状にする
ようになっている。そして、棒状にされた材料M″′は
(図示しない)切断器によって一定長さに切断されて包
装される。 従来技術においては、前述した如く、このようにして魚
肉材料を棒状にした後に、その周面に着色を行うように
なっている。 これに対して、本発明に係る図示の実施例では、以下に
述べるように、成型ノズル1oの出口において当該出口
から排出されたシート状材料Mに直ちに着色Cするよう
になっている。 すなわち、本発明においては、成型ノズル10の出口に
着色ノズル14を設定している。該ノズルは、シート状
にされた材料Mの表面の一定の暢(すなわち、棒状にさ
れた状態において当該棒状材料M”の外側表面となる部
分)だけに着色するようになっている。上記の如くして
棒状にされる材料は、シート状態から斜めに巻かれる状
態では各繊維状部分は螺旋状に巻かれるが、ロール12
を通って棒状にして引っ張られた状態では、その繊維状
の組織はは直線状になる。従って、当該棒状材料M”の
表面に表れる直線状繊維部分に着色すれば当該棒状材料
の、外側表面は全体的に着色された状態となるのである
。 第2図及び第3図には、上記装置における成型ノズル1
0及び着色ノズル14が示されている。 すなわち、成型ノズルlOは材料の入口16の側からス
リット状出口18の側に向けて拡散する形状となってお
り、着色ノズル14は該成型ノズルの出口18の下側に
設定されている。第3図に示すように、着色ノズル14
は、前後2枚の板状部材19.19′を重ねて形成され
ており、ノズル孔14′はそれら板状部材の間に形成さ
れるようになっている。染料供給用のホースHは、板状
部材18の底面側に形成した開口に差し込んで取り付け
られている。成型ノズルは、ボルト等の適当な締着具に
より、取外し自在に設定することが好ましい。 第5図及び第6図には、成型ノズル及び着色ノズルの2
+lの実施例が示されている。 すなわ東、この実施例においては、着色ノズル14’が
成型ノズル10の出口18を画定している出口画定部材
20の下部部分22の中に形成されている。図示のよう
に、下部部分22の底面側には染料供給用ホースHを設
定するための開口24が形成されており、更に該下部部
分中には開口2.Nこ連通した染料貯溜室26が形成さ
れ、該貯溜室からは複数のノズル孔28が凹壁の頂面ま
で延びるように形成されている。図示のように、出口画
定部材の下部部分の前面には、染料拡散板30が取り付
けてあり、複数のノズル孔28からシート状材料の下面
にそれぞれ別個に塗布された染料を面状に拡散する。
以上に述べたように、本発明では最終的に棒状にされる
製品の表面を着色するのに、従来のように材料が棒状に
されてから着色するではなく、シート状にされている状
態で着色するので、その着色作業が容易であり、従って
そのだめの装置も簡単なものとすることができる。 尚、図示の実施例においては、シート状材料を一方の側
から他方の側に巻いて棒状にするものを示したが、例え
ば、シート状材料の両側から巻いて全体として棒状にす
る場合でも、本発明を適用できることは明らかであろう
。
製品の表面を着色するのに、従来のように材料が棒状に
されてから着色するではなく、シート状にされている状
態で着色するので、その着色作業が容易であり、従って
そのだめの装置も簡単なものとすることができる。 尚、図示の実施例においては、シート状材料を一方の側
から他方の側に巻いて棒状にするものを示したが、例え
ば、シート状材料の両側から巻いて全体として棒状にす
る場合でも、本発明を適用できることは明らかであろう
。
第1図は、本発明に係る装置の主要部を示す平■図、
第2図は、同装置における成型ノズル及び着色ノズルの
斜視図、 第3図は、同成型ノズル及び着色ノズルを断面図、 第4図は、他の実施例に係る成型ノズル及び着色ノズル
の斜視図、 第5図は、同成型ノズル及び着色ノズルの断面図である
。 10−m−成型ノズル 14−m−着色ノズル (タト 4 名) − 第 2 目 第 3 凹 第 4 凹 !8 第5図
斜視図、 第3図は、同成型ノズル及び着色ノズルを断面図、 第4図は、他の実施例に係る成型ノズル及び着色ノズル
の斜視図、 第5図は、同成型ノズル及び着色ノズルの断面図である
。 10−m−成型ノズル 14−m−着色ノズル (タト 4 名) − 第 2 目 第 3 凹 第 4 凹 !8 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、魚肉練り材料をシート状に成型する工程と、 このシート状材料を同材料の長さ方向に延びる繊維状に
細断する工程と、 繊維状にされたシート状材料を巻いて棒状にする工程と
、 棒状にされた材料を一定長さに切断する工程と、を有す
る魚肉練り製品を製造する方法において、シート状材料
の表面の一定幅に染料を塗布する工程を有し、 材料を棒状にする上記工程が、上記一定幅の着色された
表面部分を上記棒状にされた材料の外側表面となるよう
に上記シート状材料を巻くようにしたことを特徴とする
魚肉練り製品の製造方法。 2、上記練り材料をシート状にする工程は、細長い出口
を有する成型ノズルに材料を通して行い、 染料を塗布する工程は、上記成型ノズルの出口に取り付
けた着色ノズルを通して染料を塗布することにより行う
ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項の製
造方法。 3、材料を押し出してシート状に成型するための成型ノ
ズルの出口に設定されて、該成型ノズルから押し出され
る材料の表面が接するように通過する位置に開口する出
口を有し、該出口から染料を排出して上記表面の少なく
とも一部に着色するためようになされた着色ノズル。 4、成型ノズルの出口に取り外し自在に設定されるよう
にした特許請求の範囲第3項の着色ノズル。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293241A JP2516705B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 魚肉練り材料をシ―ト状に成型し、着色するためのノズル |
| US07/741,619 US5198256A (en) | 1990-10-30 | 1991-08-07 | Process for producing fish paste product and coloring nozzle for use in this process |
| GB9117186A GB2249281B (en) | 1990-10-30 | 1991-08-08 | Process for producing fish paste product and coloring nozzle for use in this process |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293241A JP2516705B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 魚肉練り材料をシ―ト状に成型し、着色するためのノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169169A true JPH04169169A (ja) | 1992-06-17 |
| JP2516705B2 JP2516705B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=17792266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2293241A Expired - Fee Related JP2516705B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 魚肉練り材料をシ―ト状に成型し、着色するためのノズル |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5198256A (ja) |
| JP (1) | JP2516705B2 (ja) |
| GB (1) | GB2249281B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3582810B2 (ja) * | 1996-04-24 | 2004-10-27 | 株式会社紀文食品 | 板状食品材料の供給装置 |
| US5862744A (en) * | 1996-09-27 | 1999-01-26 | The Pillsbury Company | System for applying fluid strip to dough |
| ES2117584B1 (es) * | 1996-11-19 | 1999-03-16 | Rosa Ruiz Cristobal De | Procedimiento para la elaboracion de palitos de cangrejo. |
| FR2796810B1 (fr) * | 1999-07-29 | 2003-06-20 | Sofrapain | Procede et dispositif pour la fabrication industrielle de produits alimentaires a base de pate a pain |
| KR20020043859A (ko) * | 2000-12-04 | 2002-06-12 | 이문순 | 판상의 게맛살 제조방법 및 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338793U (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-12 | ||
| JPH0227963A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 | Ikeuchi Tekkosho:Kk | カニ風味練り製品の製造方法 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB288120A (en) * | 1928-01-19 | 1928-04-05 | Augustin Emmanuel Janson De Co | Improvements in containers for semi-liquid materials |
| GB753896A (en) * | 1953-10-30 | 1956-08-01 | Dynamit Nobel Ag | Improvements in or relating to tubes of polyvinyl chloride |
| GB918588A (en) * | 1960-02-01 | 1963-02-13 | Triangle Conduit & Cable Co In | Improvements in method of and apparatus for coloring thermoplastic material |
| US3482992A (en) * | 1965-02-01 | 1969-12-09 | Gen Mills Inc | Process for producing a cereal food product |
| US4362752A (en) * | 1980-04-07 | 1982-12-07 | Yoshito Sugino | Simulated shrimp meat and process for preparing same |
| GR77593B (ja) * | 1981-08-26 | 1984-09-25 | Unilever Nv | |
| US4557940A (en) * | 1982-11-15 | 1985-12-10 | Jac Creative Foods, Inc. | Fish slurry processing method |
| JPS60110265A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-06-15 | Kibun Kk | 練製品の成形法および装置 |
| GB8411539D0 (en) * | 1984-05-04 | 1984-06-13 | Gen Eng Radcliffe Ltd | Modifying extruded material |
| CA1294485C (en) * | 1985-10-15 | 1992-01-21 | Shigeo Yasuno | Fabricated meat products like crab leg meat and process for manufacturing the same |
| GB8709477D0 (en) * | 1987-04-22 | 1987-05-28 | Unilever Plc | Food product |
| US4900570A (en) * | 1988-06-20 | 1990-02-13 | Jac Creative Foods, Inc. | Shrimp forming process |
-
1990
- 1990-10-30 JP JP2293241A patent/JP2516705B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-08-07 US US07/741,619 patent/US5198256A/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-08-08 GB GB9117186A patent/GB2249281B/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338793U (ja) * | 1986-08-28 | 1988-03-12 | ||
| JPH0227963A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-30 | Ikeuchi Tekkosho:Kk | カニ風味練り製品の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2516705B2 (ja) | 1996-07-24 |
| GB2249281B (en) | 1994-09-07 |
| GB2249281A (en) | 1992-05-06 |
| US5198256A (en) | 1993-03-30 |
| GB9117186D0 (en) | 1991-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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