JPH04169452A - シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法 - Google Patents
シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法Info
- Publication number
- JPH04169452A JPH04169452A JP29656490A JP29656490A JPH04169452A JP H04169452 A JPH04169452 A JP H04169452A JP 29656490 A JP29656490 A JP 29656490A JP 29656490 A JP29656490 A JP 29656490A JP H04169452 A JPH04169452 A JP H04169452A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge
- light
- edge position
- detecting
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 5
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 3
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 abstract 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000010408 film Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、フィ゛ルム、紙、ゴム、布、金属、プラスチ
ック等から成るシート状或は板状の帯状物の耳端位置を
検出するために、少なくとも一対の投光、受光素子を組
合わせて構成したシート類、その他の帯状物の光電透過
式耳端位置検出方法の改良に関するものである。
ック等から成るシート状或は板状の帯状物の耳端位置を
検出するために、少なくとも一対の投光、受光素子を組
合わせて構成したシート類、その他の帯状物の光電透過
式耳端位置検出方法の改良に関するものである。
(従来の技術)
従来、例えば、走行するフィルム、ゴム、紙、網などの
シート状及び板状等の帯状走行物の耳端位置の検出手段
としては、一つの光源を走行物の耳端に照射させ、その
透過光線を一つの受光素子に投光し、その受光量に比例
した出力電圧により該帯状物の耳端位置を検出する方法
、装置等が知られている。
シート状及び板状等の帯状走行物の耳端位置の検出手段
としては、一つの光源を走行物の耳端に照射させ、その
透過光線を一つの受光素子に投光し、その受光量に比例
した出力電圧により該帯状物の耳端位置を検出する方法
、装置等が知られている。
この原理は、第1図に示すように、発光素子a、及び受
光素子すを用いて、発光素子aを出た光線が受光素子す
に到達し、被検出物イの部分は光線がさえぎられ、その
さえぎられた以外の光線の受光間を演緯することにより
該被検出物の耳端位置を検出するというものである。
光素子すを用いて、発光素子aを出た光線が受光素子す
に到達し、被検出物イの部分は光線がさえぎられ、その
さえぎられた以外の光線の受光間を演緯することにより
該被検出物の耳端位置を検出するというものである。
(発明が解決しようとする課題)
然るに、この検出手段の場合は、使用する検出装置の周
囲温度が変化すると、発光素子の場合は発光出力が、受
光素子の場合は短絡電流がそれぞれ周囲温度の影響を受
けて変化し、あたかも被検出物を移動させたのと同じよ
うな出力の変化をもたらすという欠点かあった。
囲温度が変化すると、発光素子の場合は発光出力が、受
光素子の場合は短絡電流がそれぞれ周囲温度の影響を受
けて変化し、あたかも被検出物を移動させたのと同じよ
うな出力の変化をもたらすという欠点かあった。
今までは、発光出力回路をサーミスタ等を用いることに
より、温度が変化しても発光出力の変化を出来るだけ抑
えるように温度補償していたのであるが、フィードバッ
クループ制御方式ではないため、各素子のばらつきによ
る誤差が大きく、また直線性も悪いため、正確な耳端検
出や高温での使用が出来なかった。
より、温度が変化しても発光出力の変化を出来るだけ抑
えるように温度補償していたのであるが、フィードバッ
クループ制御方式ではないため、各素子のばらつきによ
る誤差が大きく、また直線性も悪いため、正確な耳端検
出や高温での使用が出来なかった。
本発明は、上記従来の欠点を除去するために研究、開発
されたものであって、従来の検出器の検出信号は検出器
の周囲温度が変化すると、あたかも被検出物を移動させ
たのと同じような出力の変化をもたらすという欠点があ
ったのに鑑み、この欠点を除去し得るシート類、その伯
の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法を提供すること
を目的とする。
されたものであって、従来の検出器の検出信号は検出器
の周囲温度が変化すると、あたかも被検出物を移動させ
たのと同じような出力の変化をもたらすという欠点があ
ったのに鑑み、この欠点を除去し得るシート類、その伯
の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決し、その目的を達成する手段として、
本発明では、赤外発光ダイオードとシリコンフォトダイ
オードを対向して設け、シート類、その伯の帯状物の耳
端位置を透過式で検出する光電透過式耳端位置検出方法
において、少なくとも更にもう一対の同じ発光素子と受
光素子を用いて、周囲温度が変化しても耳端検出位置が
ずれないように、温度補償回路を設けて耳端位置を検出
することを特徴とするシート類、その他の帯状物の光電
透過式耳端位置検出方法を開発し、採用した。
本発明では、赤外発光ダイオードとシリコンフォトダイ
オードを対向して設け、シート類、その伯の帯状物の耳
端位置を透過式で検出する光電透過式耳端位置検出方法
において、少なくとも更にもう一対の同じ発光素子と受
光素子を用いて、周囲温度が変化しても耳端検出位置が
ずれないように、温度補償回路を設けて耳端位置を検出
することを特徴とするシート類、その他の帯状物の光電
透過式耳端位置検出方法を開発し、採用した。
(作 用)
上記のように、本発明では、耳端位置の検出に用いる一
対の投受光素子以外に、少なくとも更にもう一対の同じ
投受光素子を温度検出用に設けたので、検出装置の周囲
温度が変化しても、発光素子の発光出力、受光素子の短
絡電流が一定となるように常に監視して、増幅器内の温
度補償回路、例えばA−L−L−C回路により発行素子
電流を補正し、常に出力信号を一定に保つことが可能と
なり、したがって耳端位置検出精度を向上できる作用か
ある。
対の投受光素子以外に、少なくとも更にもう一対の同じ
投受光素子を温度検出用に設けたので、検出装置の周囲
温度が変化しても、発光素子の発光出力、受光素子の短
絡電流が一定となるように常に監視して、増幅器内の温
度補償回路、例えばA−L−L−C回路により発行素子
電流を補正し、常に出力信号を一定に保つことが可能と
なり、したがって耳端位置検出精度を向上できる作用か
ある。
(実 施 例)
以下に、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。 第2図は本発明で用いる温度補償回路のブロック図
を示しており、同図において、1は耳端検出用の光学レ
ンズ群と投、受光素子で、符号3.5.7.9で示す演
算器群により、投受光間にある被検出物の位置による受
光量の信号によって演算を行ない、耳端位置に比例した
出力電圧が得られるように構成されている。 2は温度
検出用の光学レンズ群と投受光素子で、符号4.6.8
.12で示す温度補正用のA−L−L−C回路とよぶ演
算器群により周囲温度の変化を監視するように構成しで
ある。 そして、かかる構成によって周囲温度の変化に
よる発光出力の補正をして、常に出力信号を一定に保つ
ようになっている。
。 第2図は本発明で用いる温度補償回路のブロック図
を示しており、同図において、1は耳端検出用の光学レ
ンズ群と投、受光素子で、符号3.5.7.9で示す演
算器群により、投受光間にある被検出物の位置による受
光量の信号によって演算を行ない、耳端位置に比例した
出力電圧が得られるように構成されている。 2は温度
検出用の光学レンズ群と投受光素子で、符号4.6.8
.12で示す温度補正用のA−L−L−C回路とよぶ演
算器群により周囲温度の変化を監視するように構成しで
ある。 そして、かかる構成によって周囲温度の変化に
よる発光出力の補正をして、常に出力信号を一定に保つ
ようになっている。
次に、後者のA−L−L−C回路2が設けておるループ
について説明すれば、いま、演算器群中の積分器8の入
力部に基準電源AよりVaという電圧が与えられると、
V2の電圧がVa =V2となるように、積分器を含め
たループで、発光素子の電流をコントロールすることに
より行われる。
について説明すれば、いま、演算器群中の積分器8の入
力部に基準電源AよりVaという電圧が与えられると、
V2の電圧がVa =V2となるように、積分器を含め
たループで、発光素子の電流をコントロールすることに
より行われる。
ここで、周囲温度が高い方に変化した場合は、発光素子
の発光出力は低下し、受光素子の短絡電流は増加(増加
量は発光出力の低下に比べればごくわずかである)して
、■2点の電圧が下がる方向に変化するのであるが、積
分器の入力で演算を行っているので、積分器の出力電圧
v3が直ちに高い方へ変化して発光出力を増加させ、■
2点がVaと同じ電圧になるまで速やかに補正を行う。
の発光出力は低下し、受光素子の短絡電流は増加(増加
量は発光出力の低下に比べればごくわずかである)して
、■2点の電圧が下がる方向に変化するのであるが、積
分器の入力で演算を行っているので、積分器の出力電圧
v3が直ちに高い方へ変化して発光出力を増加させ、■
2点がVaと同じ電圧になるまで速やかに補正を行う。
ここで符号1で示す耳端検出用の光学レンズ群と投受光
素子には、符号2で示す温度検出用の光学レンズ群と投
受光素子と全く同じものを使用すると共に、符号3.5
で示す演算回路にも、符号4.6で示す回路と同じもの
を使用しているので、耳端検出位置の周囲の温度が変化
しても、■a−■2LF−■1とみなし得て、光量の安
定化が計られた結果、周囲温度の変化に左右されない精
度の高い耳端位置の検出が可能となった。
素子には、符号2で示す温度検出用の光学レンズ群と投
受光素子と全く同じものを使用すると共に、符号3.5
で示す演算回路にも、符号4.6で示す回路と同じもの
を使用しているので、耳端検出位置の周囲の温度が変化
しても、■a−■2LF−■1とみなし得て、光量の安
定化が計られた結果、周囲温度の変化に左右されない精
度の高い耳端位置の検出が可能となった。
なお、図中、イは被検出物、口は検出器本体、aは発光
素子、eは受光素子、Cはレンズ、1は耳端検出用投受
光素子(光学系レンズを含む)、2は温度検出用投受光
素子 (光学系レンズを含む)、3.4はI/V変換器
、5.6は同期整流回路、7は加算器、8は積分器、9
は増幅器、10はパルス発振器、11は発光素子パルス
ドライブ用スイッチングトランジスタ、12は発光素子
ドライブ用トランジスタ、ASBは基準電源を夫々示す
ものである。
素子、eは受光素子、Cはレンズ、1は耳端検出用投受
光素子(光学系レンズを含む)、2は温度検出用投受光
素子 (光学系レンズを含む)、3.4はI/V変換器
、5.6は同期整流回路、7は加算器、8は積分器、9
は増幅器、10はパルス発振器、11は発光素子パルス
ドライブ用スイッチングトランジスタ、12は発光素子
ドライブ用トランジスタ、ASBは基準電源を夫々示す
ものである。
以上、本発明の主要な実施例について説明したが、本発
明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の目
的を達成でき、且つ本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
、種々の設計変更が可能であることは当然である。
明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の目
的を達成でき、且つ本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
、種々の設計変更が可能であることは当然である。
(発明の効果)
本発明は、上記のように、赤外発光ダイオードとシリコ
ンフtトダイオードを対向して設け、シート類、その他
の帯状物の耳端位置を透過式で検出する光電透過式耳端
位置検出方法において、少なくとも更にもう一対の同じ
発光素子と受光素子を用いて、周囲温度が変化しても耳
端検出位置がずれないように、温度補償回路を設けて耳
端位置を検出することを特徴とするシート類、その伯の
帯状物の光電透過式耳端位置検出方法に係るものである
から、被検出装置の周囲温度が変化しても、例えば、A
、 L、 L、 C回路を用いて、これにより発光出力
を補正して、常に一定した耳端検出出力信号を得ること
ができ、検出光量を良好に保って精度の高い帯状物の耳
端位置検出を達成できるという多大な効果を奏するもの
である。
ンフtトダイオードを対向して設け、シート類、その他
の帯状物の耳端位置を透過式で検出する光電透過式耳端
位置検出方法において、少なくとも更にもう一対の同じ
発光素子と受光素子を用いて、周囲温度が変化しても耳
端検出位置がずれないように、温度補償回路を設けて耳
端位置を検出することを特徴とするシート類、その伯の
帯状物の光電透過式耳端位置検出方法に係るものである
から、被検出装置の周囲温度が変化しても、例えば、A
、 L、 L、 C回路を用いて、これにより発光出力
を補正して、常に一定した耳端検出出力信号を得ること
ができ、検出光量を良好に保って精度の高い帯状物の耳
端位置検出を達成できるという多大な効果を奏するもの
である。
図面は、本発明の実施例を示すもので、第1図は透過式
耳端検出装置における被検出物の遮光状態を示す概略図
、第2図は回路の全体ブロック図である。
耳端検出装置における被検出物の遮光状態を示す概略図
、第2図は回路の全体ブロック図である。
Claims (1)
- 赤外発光ダイオードとシリコンフォトダイオードを対向
して設け、シート類、その他の帯状物の耳端位置を透過
式で検出する光電透過式耳端位置検出方法において、少
なくとも更にもう一対の同じ発光素子と受光素子を用い
て、周囲温度が変化しても耳端検出位置がずれないよう
に、温度補償回路を設けて耳端位置を検出することを特
徴とするシート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位
置検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29656490A JPH04169452A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29656490A JPH04169452A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169452A true JPH04169452A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17835182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29656490A Pending JPH04169452A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04169452A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004072609A3 (en) * | 2003-02-05 | 2005-08-25 | Accuweb Inc | Method and system for detecting the position of an edge of a web |
| JP2012232808A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Koutsu Seisakusho:Kk | 糸条解舒装置 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29656490A patent/JPH04169452A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004072609A3 (en) * | 2003-02-05 | 2005-08-25 | Accuweb Inc | Method and system for detecting the position of an edge of a web |
| US7075099B2 (en) * | 2003-02-05 | 2006-07-11 | Accuweb, Inc. | Method and system for detecting the position of an edge of a web |
| US7411206B2 (en) | 2003-02-05 | 2008-08-12 | Accuweb, Inc | Method and system for detecting the position of an edge of a web |
| JP2012232808A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Koutsu Seisakusho:Kk | 糸条解舒装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5842411B2 (ja) | 距離測定装置 | |
| JPH10239046A (ja) | 光学式変位測定装置および光学式変位測定システム | |
| US3892961A (en) | Contactless potentiometer with automatically controlled light source | |
| US2883559A (en) | Radiation level compensator system | |
| JPH04169452A (ja) | シート類、その他の帯状物の光電透過式耳端位置検出方法 | |
| US9599506B2 (en) | Optical sensor and electronic apparatus with a first auxiliary current and current amplifier | |
| JP2021152467A5 (ja) | ||
| CN110260905A (zh) | 一种阵列检测光寻址电位传感器的恒相位差闭环测量方法 | |
| JP6111534B2 (ja) | 光計測装置及び制御方法 | |
| JP3927064B2 (ja) | 非接触式変位計 | |
| JP3178639B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JP2007312356A (ja) | 温度補償付き光電センサ | |
| JPS6252402A (ja) | 線状マ−クの広範囲位置検出方式 | |
| JPS61267018A (ja) | 走査角検出器 | |
| JPH0519578A (ja) | トナー濃度センサ | |
| SU727985A1 (ru) | Устройство дл измерени поперечного смещени движущейс ленты | |
| JPH05134041A (ja) | 距離検出装置 | |
| JPS6217641A (ja) | 煙感知センサ | |
| SU411300A1 (ja) | ||
| JPH0412503Y2 (ja) | ||
| JPH0613441Y2 (ja) | A・g・c回路付きセンタリングセンサ−を用いたシ−ト類等の帯状物の巾測定装置 | |
| JPH047242A (ja) | 用紙等の被測定物の重複検出方法及びその重複検出回路 | |
| SU373829A1 (ru) | Компаундирующее устройство | |
| KR101219367B1 (ko) | Psd 센서 및 그 제어 방법 | |
| SU418732A1 (ja) |