JPH04169943A - 監視装置の状態変化表示方式 - Google Patents
監視装置の状態変化表示方式Info
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- JPH04169943A JPH04169943A JP2297439A JP29743990A JPH04169943A JP H04169943 A JPH04169943 A JP H04169943A JP 2297439 A JP2297439 A JP 2297439A JP 29743990 A JP29743990 A JP 29743990A JP H04169943 A JPH04169943 A JP H04169943A
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 37
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 21
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、監視装置の状態変化表示方式に関し、特に監
視項目のアラーム表示を見易くした監視装置の状態変化
表示方式に関する。
視項目のアラーム表示を見易くした監視装置の状態変化
表示方式に関する。
第5図は従来の監視装置の状態変化表示方式の状態変化
表示画面を示す図である。
表示画面を示す図である。
従来の監視装置における監視項目の状態変化(監視項目
のアラームの発生及び復旧)の表示内容としては、第5
図に示すように、アラーム発生及びアラーム復旧の状態
変化の発生順を示す番号(rNo、J )と、状態変化
の「発生時刻」と、例えば監視対象である通信回線の「
ルート名」。
のアラームの発生及び復旧)の表示内容としては、第5
図に示すように、アラーム発生及びアラーム復旧の状態
変化の発生順を示す番号(rNo、J )と、状態変化
の「発生時刻」と、例えば監視対象である通信回線の「
ルート名」。
「局名」、「システム名」、「監視項目名」等の監視項
目に関する属性と、監視項目のアラーム(ALARM)
の発生及びアラームの復旧(監視項目の障害が復旧して
アラーム状態でなくなる)を示す「状態」と、アラーム
状態の「継続時間」を表示していた。
目に関する属性と、監視項目のアラーム(ALARM)
の発生及びアラームの復旧(監視項目の障害が復旧して
アラーム状態でなくなる)を示す「状態」と、アラーム
状態の「継続時間」を表示していた。
例えば、A局とB局との間の通信回線ルートであるA−
BルートのA局で、システム名がrSYSTEM−IJ
の送信機の監視項目の状態変化が発生時刻rYY/MM
/DD HH:MM:SSJに発生すると(アラーム
の発生)、その表示は第5図に示す項目rNo、IJの
ように行われる。
BルートのA局で、システム名がrSYSTEM−IJ
の送信機の監視項目の状態変化が発生時刻rYY/MM
/DD HH:MM:SSJに発生すると(アラーム
の発生)、その表示は第5図に示す項目rNo、IJの
ように行われる。
そして、その送信機の監視項目のアラームが復旧してそ
の表示が行われるときには、第5図に示すように、それ
まで表示されていたrNo、1」の送信機の監視項目の
アラーム表示とともに、rNo、3Jの送信機の監視項
目のアラーム復旧(NORMAL)表示が行われ、この
ときの表示には、アラームの発生から復旧までのアラー
ム状態の継続時間rhh :mm: s sJが表示さ
れる。
の表示が行われるときには、第5図に示すように、それ
まで表示されていたrNo、1」の送信機の監視項目の
アラーム表示とともに、rNo、3Jの送信機の監視項
目のアラーム復旧(NORMAL)表示が行われ、この
ときの表示には、アラームの発生から復旧までのアラー
ム状態の継続時間rhh :mm: s sJが表示さ
れる。
上述した従来の監視装置の状態変化表示方式は、同一監
視項目にアラームの発生と復旧の状態変化が繰返し発生
したり、同時期に多くの監視項目にアラームの発生、ア
ラームの復旧の状態変化が集中して発生すると、アラー
ム表示のためのスペースがそれらの監視項目のアラーム
表示で占められてしまい、他の重要な監視項目のアラー
ムが新たに発生しても、表示スペースがないため、その
状態変化が表示できなくなるか、あるいはまだスペース
があって表示できたとしても、その重要な監視項目が多
量の監視項目のアラーム表示に埋もれてしまって、重要
な障害を見落してしまい、この障害に対する処置の遅滞
を招く恐れがあるという問題点があった。
視項目にアラームの発生と復旧の状態変化が繰返し発生
したり、同時期に多くの監視項目にアラームの発生、ア
ラームの復旧の状態変化が集中して発生すると、アラー
ム表示のためのスペースがそれらの監視項目のアラーム
表示で占められてしまい、他の重要な監視項目のアラー
ムが新たに発生しても、表示スペースがないため、その
状態変化が表示できなくなるか、あるいはまだスペース
があって表示できたとしても、その重要な監視項目が多
量の監視項目のアラーム表示に埋もれてしまって、重要
な障害を見落してしまい、この障害に対する処置の遅滞
を招く恐れがあるという問題点があった。
本発明の目的は、アラーム表示の表示量を減らし、保守
者が現在の障害発生状況を見易くシ、重舅な障害に対す
る処置の遅滞が生じるのを防ぐことができる監視装置の
状態変化表示方式を提供することにある。
者が現在の障害発生状況を見易くシ、重舅な障害に対す
る処置の遅滞が生じるのを防ぐことができる監視装置の
状態変化表示方式を提供することにある。
第1の発明の監視装置の状態変化表示方式は、監視項目
のアラームの発生及び復旧の検出時に、前記監視項目の
アラーム発生及び復旧の表示を印字イメージで表示する
表示手段と、前記監視項目のアラームの発生及び復旧の
データを含む状態変化データを記憶する記憶手段とを備
えた監視装置の状態変化表示方式において、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力する記憶内容比較更新手段を備えている
。
のアラームの発生及び復旧の検出時に、前記監視項目の
アラーム発生及び復旧の表示を印字イメージで表示する
表示手段と、前記監視項目のアラームの発生及び復旧の
データを含む状態変化データを記憶する記憶手段とを備
えた監視装置の状態変化表示方式において、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力する記憶内容比較更新手段を備えている
。
また、第2の発明の監視装置の状態変化表示方式は、監
視項目のアラームの発生及び復旧の検出時に、前記監視
項目のアラーム発生及び復旧の表示を印字イメージで表
示する表示手段と、前記監視項目のアラームの発生及び
復旧のデータを含む状態変化データを記憶する記憶手段
とを備えた監視装置の状態変化表示方式において、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力するように構成されている。
視項目のアラームの発生及び復旧の検出時に、前記監視
項目のアラーム発生及び復旧の表示を印字イメージで表
示する表示手段と、前記監視項目のアラームの発生及び
復旧のデータを含む状態変化データを記憶する記憶手段
とを備えた監視装置の状態変化表示方式において、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力するように構成されている。
〔実施例〕 □
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示す監視装置の状態変化表示方式は、監視項目
のアラームの発生及び復旧のデータを含む状態変化デー
タを記憶する記憶手段2、監視項目のアラームの発生及
び復旧の検出時に、監視項目のアラーム発生及び復旧の
表示を印字イメージで表示する表示手段3、状態変化デ
ータが入力されたとき、状態変化データと記憶手段2に
記憶されている全ての状態変化データとを順次比較して
、比較されるそれぞれの状態変化データの中のあらかじ
め定められた項目全てについて一致するか否かを調べ、
項目全てについて一致する状態変化データが存在する場
合には、記憶手段2に記憶されていたその状態変化デー
タを削除し、新しく入力した状態変化データを記憶手段
2に追加記憶した後、記憶手段の状態変化情報を表示手
段3に出力し、項目について一致しない項目がある状態
変化データは全て記憶手段2にそのまま記憶しておき、
さらに新しく入力しされた状態変化データを記憶手段2
に追加記憶した後、記憶手段2の状態変化情報を表示手
段2に出力する記憶内容比較更新手段1から構成されて
いる。
のアラームの発生及び復旧のデータを含む状態変化デー
タを記憶する記憶手段2、監視項目のアラームの発生及
び復旧の検出時に、監視項目のアラーム発生及び復旧の
表示を印字イメージで表示する表示手段3、状態変化デ
ータが入力されたとき、状態変化データと記憶手段2に
記憶されている全ての状態変化データとを順次比較して
、比較されるそれぞれの状態変化データの中のあらかじ
め定められた項目全てについて一致するか否かを調べ、
項目全てについて一致する状態変化データが存在する場
合には、記憶手段2に記憶されていたその状態変化デー
タを削除し、新しく入力した状態変化データを記憶手段
2に追加記憶した後、記憶手段の状態変化情報を表示手
段3に出力し、項目について一致しない項目がある状態
変化データは全て記憶手段2にそのまま記憶しておき、
さらに新しく入力しされた状態変化データを記憶手段2
に追加記憶した後、記憶手段2の状態変化情報を表示手
段2に出力する記憶内容比較更新手段1から構成されて
いる。
次に、動作を説明する。
まず、第1図において、例えば、記憶内容比較更新手段
1に対して、通信回線のルート名がrA−BJ、局名が
「A局」、システム名が、rSYSTEM−IJ 、項
目名が「送信機」の監視項目に発生したアラームの状態
変化データと、通信回線のルート名がrB−CJ、局名
が「B局」、システム名が、rsYsTEM−2J 、
項目名が「回線障害」である監視項目に発生したアラー
ムの状態変化データとが入力され、表示手段3により、
第3図に示すように、項目「N001」と項目rNo、
2Jのように表示されているものとする。なお、第3図
に示したrYY/MM/DDHH: MM : SSJ
は、「年/月/日時間:分:秒」を示している。
1に対して、通信回線のルート名がrA−BJ、局名が
「A局」、システム名が、rSYSTEM−IJ 、項
目名が「送信機」の監視項目に発生したアラームの状態
変化データと、通信回線のルート名がrB−CJ、局名
が「B局」、システム名が、rsYsTEM−2J 、
項目名が「回線障害」である監視項目に発生したアラー
ムの状態変化データとが入力され、表示手段3により、
第3図に示すように、項目「N001」と項目rNo、
2Jのように表示されているものとする。なお、第3図
に示したrYY/MM/DDHH: MM : SSJ
は、「年/月/日時間:分:秒」を示している。
上記の状態において、rSYSTEM−IJの「送信機
」の監視項目の障害が回復して、記憶内容比較更新手段
1に対して、項目rNo、LJのアラームの復旧を示す
状態変化データが入力されるときの動作を、第2図を用
いて説明する。
」の監視項目の障害が回復して、記憶内容比較更新手段
1に対して、項目rNo、LJのアラームの復旧を示す
状態変化データが入力されるときの動作を、第2図を用
いて説明する。
第1図において、記憶内容比較更新手段1に対して、項
目rNo、IJのアラームの復旧を示す状態変化データ
が入力されると、記憶内容比較更新手段1は、その状態
変化データと、記憶手段2から読み出した全ての記憶デ
ータとを比較して、rNo、J、r発生時刻」、及び「
状態」を除く「通信回線のルート名」、「局名」、「シ
ステム名」、「監視項目名」の各項目の全てが一致する
監視項目があるか否かを判定する(ステップ11)。こ
の場合では、各項目が一致する監視項目として、第3図
に示すrNo、IJの監視項目のアラームの発生データ
があるので(ステップ12)、その監視項目についての
記憶手段2の状態変化データを削除しくステップ13)
、その監視項目の新しく入力した状態変化データ(送信
機のアラームの復旧:NORMAL)を記憶手段2の最
後尾に追加する(ステップ14)。そして、表示手段3
に対して、新しく入力した状態変化データ(送信機のア
ラームの復旧)のデータ表示処理要求を行うと(ステッ
プ15)、第4図に示すように、rSYSTEM−IJ
の「送信機」のアラーム発生時の表示データが削除され
て表示される。
目rNo、IJのアラームの復旧を示す状態変化データ
が入力されると、記憶内容比較更新手段1は、その状態
変化データと、記憶手段2から読み出した全ての記憶デ
ータとを比較して、rNo、J、r発生時刻」、及び「
状態」を除く「通信回線のルート名」、「局名」、「シ
ステム名」、「監視項目名」の各項目の全てが一致する
監視項目があるか否かを判定する(ステップ11)。こ
の場合では、各項目が一致する監視項目として、第3図
に示すrNo、IJの監視項目のアラームの発生データ
があるので(ステップ12)、その監視項目についての
記憶手段2の状態変化データを削除しくステップ13)
、その監視項目の新しく入力した状態変化データ(送信
機のアラームの復旧:NORMAL)を記憶手段2の最
後尾に追加する(ステップ14)。そして、表示手段3
に対して、新しく入力した状態変化データ(送信機のア
ラームの復旧)のデータ表示処理要求を行うと(ステッ
プ15)、第4図に示すように、rSYSTEM−IJ
の「送信機」のアラーム発生時の表示データが削除され
て表示される。
また、もし上記において、rSYSTEM−1」の「送
信機」の監視項目の障害が回復するかわりに、別の監視
項目のアラームが新たに発生した場合は、ステップ12
での比較結果、一致する監視項目が存在しないことにな
るから、その状態変化データは、そのまま記憶データ追
加処理しくステップ14)、データ表示要求処理を行う
(ステップ15)ことになる。
信機」の監視項目の障害が回復するかわりに、別の監視
項目のアラームが新たに発生した場合は、ステップ12
での比較結果、一致する監視項目が存在しないことにな
るから、その状態変化データは、そのまま記憶データ追
加処理しくステップ14)、データ表示要求処理を行う
(ステップ15)ことになる。
以上説明したように、本発明は、復旧した監視項目につ
いては、復旧したことを示すアラーム表示しか表示せず
、その監視項目のアラームがいつ発生したかを示すアラ
ーム表示は削除してしまうことにより、アラーム表示の
表示量を減らし、保守者が現在の障害発生状況を見易く
シ、重大な障害に対する保守行動の遅滞が生じるのを防
ぐことができるという効果を育する。
いては、復旧したことを示すアラーム表示しか表示せず
、その監視項目のアラームがいつ発生したかを示すアラ
ーム表示は削除してしまうことにより、アラーム表示の
表示量を減らし、保守者が現在の障害発生状況を見易く
シ、重大な障害に対する保守行動の遅滞が生じるのを防
ぐことができるという効果を育する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図に示す監視装置の状態変化表示方式の記憶内容比較更
新手段lの処理の流れを示す図、第3図及び第4図は第
1図に示す監視装置の状態変化表示方式の状態変化表示
画面を示す図、第5図は従来の監視装置の状態変化表示
方式の状態変化表示画面を示す図である。 1・・・・・・記憶内容比較更新手段、2・・・・・・
記憶手段、3・・・・・・表示手段。 代理人 弁理士 内 原 晋
図に示す監視装置の状態変化表示方式の記憶内容比較更
新手段lの処理の流れを示す図、第3図及び第4図は第
1図に示す監視装置の状態変化表示方式の状態変化表示
画面を示す図、第5図は従来の監視装置の状態変化表示
方式の状態変化表示画面を示す図である。 1・・・・・・記憶内容比較更新手段、2・・・・・・
記憶手段、3・・・・・・表示手段。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、監視項目のアラームの発生及び復旧の検出時に、前
記監視項目のアラーム発生及び復旧の表示を印字イメー
ジで表示する表示手段と、前記監視項目のアラームの発
生及び復旧のデータを含む状態変化データを記憶する記
憶手段とを備えた監視装置の状態変化表示方式において
、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力する記憶内容比較更新手段を備えたこと
を特徴とする監視装置の状態変化表示方式。 2、監視項目のアラームの発生及び復旧の検出時に、前
記監視項目のアラーム発生及び復旧の表示を印字イメー
ジで表示する表示手段と、前記監視項目のアラームの発
生及び復旧のデータを含む状態変化データを記憶する記
憶手段とを備えた監視装置の状態変化表示方式において
、 前記状態変化データが入力されたとき、前記状態変化デ
ータと前記記憶手段に記憶されている全ての状態変化デ
ータとを順次比較して、比較されるそれぞれの状態変化
データの中のあらかじめ定められた項目全てについて一
致するか否かを調べ、前記項目全てについて一致する状
態変化データが存在する場合には、前記記憶手段に記憶
されていたその状態変化データを削除し、新しく入力し
た前記状態変化データを前記記憶手段に追加記憶した後
、前記記憶手段の状態変化情報を前記表示手段に出力し
、前記項目について一致しない項目がある状態変化デー
タは全て前記記憶手段にそのまま記憶しておき、さらに
新しく入力しされた前記状態変化データを前記記憶手段
に追加記憶した後、前記記憶手段の状態変化情報を前記
表示手段に出力することを特徴とする監視装置の状態変
化表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297439A JPH04169943A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 監視装置の状態変化表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297439A JPH04169943A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 監視装置の状態変化表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169943A true JPH04169943A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17846538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2297439A Pending JPH04169943A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 監視装置の状態変化表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04169943A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09106360A (ja) * | 1995-10-11 | 1997-04-22 | Nec Corp | 警報通知装置 |
| JP2001060962A (ja) * | 1999-08-23 | 2001-03-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電子メール管理装置及び電子メール管理方法 |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP2297439A patent/JPH04169943A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09106360A (ja) * | 1995-10-11 | 1997-04-22 | Nec Corp | 警報通知装置 |
| JP2001060962A (ja) * | 1999-08-23 | 2001-03-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電子メール管理装置及び電子メール管理方法 |
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