JPH0417259B2 - - Google Patents

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JPH0417259B2
JPH0417259B2 JP19528585A JP19528585A JPH0417259B2 JP H0417259 B2 JPH0417259 B2 JP H0417259B2 JP 19528585 A JP19528585 A JP 19528585A JP 19528585 A JP19528585 A JP 19528585A JP H0417259 B2 JPH0417259 B2 JP H0417259B2
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JP
Japan
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structural
boss
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JP19528585A
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JPS6255347A (ja
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Katsuhiko Imai
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Kawasaki Steel Metal Products and Engineering Inc
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Kawasaki Steel Metal Products and Engineering Inc
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  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は構造部材の接合装置に係り、詳しく
は、複数の長尺な鋼管などの構造部材を、その先
端において節点部材に容易かつ強固に接合する装
置に関するものである。これは、トラス構造を構
成する場合の継手の分野で利用される。
〔従来技術〕
長尺な鋼管などの構造部材を多数使用して、大
きい立体構造物を構築する場合には、各構造部材
の先端を節点部材に接合し、トラス構造を構成さ
せることが多い。例えば工場建屋などにおいて
は、1つの多面体の節点部材に対して幾本かの構
造部材が接合できるようになつていて、その接合
はボルトなどの捩じ込みによる締め付けによつて
いる。例えば、実公昭42−22992号公報を始めと
して幾つかの公報に、そのような構造による接合
装置が提案されている。
しかし、それらの構造にあつては、構造部材を
節点部材に固定する際のボルトの締め付けを、十
分に行なうことができない。上述した公報の装置
を例にとると、ナツト状のスパナ係合片に半径方
向の孔を開け、その孔を挿通してボルトに埋め込
まれたピンを介して回転力を伝達しているので、
ピン強度に制約されて大きいトルクを作用させる
ことができないのである。なお、接合装置におい
ては、一般にその接合ボルトまたはナツトを締め
付けるときに、締め付け反力を簡単にとることが
できる構造となつていないことが多く、したがつ
て、十分なトルクを作用させることができない。
しかも、切欠きや孔開けなどによる断面欠損の生
じていることが多く、機械的強度を高くすること
もできない欠点がある。加えて、耐力上重要な部
分であるボルトねじ部の一部が露出するなどし
て、構造上腐蝕に対する配慮が欠け易い。そのた
め、採用されるボルトに過剰な強度や品質が要求
されることになり、コスト高になる。なお、特公
昭56−29064号公報などには、接合ボルトをスリ
ーブで覆うと同時に接合ボルトを回転させるよう
にしたものが記載されているが、以下のような難
点がある。長尺な構造部材の端部には、エンド部
材を溶接などで接合することが多いが、その溶接
歪で常に正確な部材長さが得られるとは限らな
い。そのエンド部材には予め接合ボルトなどが取
付けられているので、構造部材と一体化された後
寸法を手直しすることが不可能となり、したがつ
て、トラス組立て時に寸法誤差の吸収を図ること
ができないか、または吸収するための寸法調整機
構が必要となり、構造が複雑化する。また、構造
部材またはその先端に一体化されたエンド部材な
どの開口を大きくすることが容易でなく、長尺な
部材の表面処理が困難となる問題がある。
〔発明の目的〕
本発明は上述の問題を解消するためになされた
もので、その目的は、構造部材を節点部材に強力
に接合することができ、接合ボルトの露出を避け
て腐蝕し難い構造とし、寸法調整装置などを必要
とすることなく寸法出しの容易な、かつ、断面欠
損のない簡単で強固な構造を構成とする構造部材
の接合装置を提供することである。
〔発明の構成〕
本発明の特徴を、第1図を例にして説明する
と、以下の通りである。
各構造部材2の端部にエンド部材4が一体化さ
れ、そのエンド部材4を介して構造部材2をねじ
孔5の形成された節点部材3に接合する接合ボル
ト6が設けられ、その接合ボルト6にはボス部1
4が形成されると共に、その両側のねじ部6A,
6Bが逆ねじに刻設され、エンド部材4には反力
取り部7が外面に形成されると共に、接合ボルト
6の基部側に螺合されるナツト8の径より大きい
径の雌ねじ9が内部に刻設され、その雌ねじ9に
螺合する雄ねじ10の形成された支持部材11が
エンド部材4に固定され、その支持部材11の中
心部には接合ボルト6の軸部6aを挿通して支持
する摺動孔12が形成されている。そして、エン
ド部材4外に位置するボス部14の外面に係合し
て回転を伝達する一方、ボス部14の軸方向摺動
を可能にするスリーブ体15が設けられ、そのス
リーブ体15の外面には、ボス部14を回転する
ための回転力作用部16が形成されていることで
ある。
〔作用〕
支持部材11の摺動孔12に、基部側から接合
ボルト6の軸部6aを挿通し、基部側のねじ部6
A一杯にナツト8を螺合させる。各構造部材2の
端部に一体化されたエンド部材4の開口から接合
ボルト6を挿入し、支持部材11をエンド部材4
の雌ねじ9に螺合させる。支持部材11をエンド
部材4に固定してその一体化を図つた後、ボス部
14の外面に係合させるようにしてスリーブ体1
5を嵌め、ボルト6のねじ部6Bの先端を節点部
材3のねじ孔5に噛み合わせる。スリーブ体15
の外面に形成された回転力作用部16を利用して
回転を与え、そのときエンド部材4の外面に形成
された反力取り部7で反力を取りながら、ボス部
14を回転する。ボス部14は接合ボルト6に一
体化されているので接合ボルト6が回転し、ボル
ト6のねじ部6Bが節点部材3のねじ孔5に進出
する。そのとき、ボス部14の外面がスリーブ体
15と係合状態にあるが、軸方向には相対変位が
可能であり、ボルト6の進出が阻害されることは
ない。ボルト6が所定距離進出するとボルト6に
螺合したナツト8が支持部材11に当接するが、
ナツト8の螺合するねじ部6Aと節点部材3に螺
合するねじ部6Bとは逆ねじとなつているので、
節点部材3への捩じ込み作動によつて、ナツト8
とねじ部6Aとの噛み込みが助長され、ナツト8
がねじ部6Aから外れることはなく、接合ボルト
6のそれ以上の進出が制限される。
このようにして構造部材2は接合ボルト6を介
して節点部材3に接合されるが、接合ボルト6を
締め付けるために、エンド部材4の反力取り部7
を使用して大きいトルクを簡単に作用させること
ができる。また、接合状態にあつては、スリーブ
体15がエンド部材4と節点部材3の間に介在さ
れることになり、接合ボルト6の露出が避けら
れ、耐力上重要なボルトねじ部6A.6Bの腐蝕
が抑制される。
〔実施例〕 以下、本発明をその実施例に基づいて詳細に説
明する。
第1図は接合装置1の全体断面図で、長尺な鋼
管などが採用される構造部材2の先端が、節点部
材3に放射状に接合されるようになつている。そ
の構造を順に述べると、構造部材2の端部にエン
ドコーンと呼ばれるほぼ円錐状のエンド部材4が
溶接などで一体化され、そのエンド部材4を介し
て、構造部材2をねじ孔5の形成された節点部材
3に接合する接合ボルト6が設けられている。上
記エンド部材4は、本例にあつては構造部材2と
連なる円錐部4aとその先端に形成された六角部
4bとからなつている。その六角部4bの外面は
反力取り部7を形成し、その内部には接合ボルト
6の基部側に螺合されるナツト8の径より大きい
径の雌ねじ9が刻設されている。なお、エンド部
材4の形状は図示のものに限ることなく、上述し
た反力取り部と雌ねじを形成し、後述する機能を
発揮するようになつていればよい。
エンド部材4の雌ねじ9には、スリーブナツト
とでも言うべき雄ねじ10の形成された支持部材
11が螺合され、その支持部材11の中心部に接
合ボルト6の軸部6bを挿通して支持する摺動孔
12が形成されている。この支持部材11は雌ね
じ9に螺合された後はエンド部材4に固定される
ものであり、例えば溶接やねじロツク剤などによ
りその回転が拘束される。ちなみに、支持部材1
1は図示するようにエンド部材4内に完全に収納
された状態にある必要はなく、接合ボルト6を支
持しかつ後述するスリーブ体15の回転を阻害し
ない形状であればよい。本例にあつては支持部材
11を雌ねじ9に捩じ込むのを容易にするため、
捩じ込みツールを係合させる凹み13が設けられ
ている。
上述した接合ボルト6には、そのほぼ中央にボ
ス部14が形成されると共に、その両側に設けら
れたねじ部6A,6Bが相互に逆ねじに刻設され
ている。そのボス部14の外面に係合して回転を
伝達する一方、ボス部14の軸方向摺動を可能に
するスリーブ体15が設けられ、そのスリーブ体
15の外面には、ボス部14を回転するための回
転力作用部16が形成されている。なお、ボス部
14やスリーブ体15は、通常六角状のものが採
用されるが、ボス部14は四角など他の多角形な
どであつてもよく、スリーブ体15の内部はそれ
に係合し、外部は上述したエンド部材4の反力取
り部7と同じく例えばスパナなどを噛ませて回転
させることができるような構成のものであればよ
い。
このような構成の実施例によれば、次のように
して接合装置を形成し、構造部材2と節点部材3
との接合を強固にすることができる。
まず、所定寸法に切断された構造部材2の両端
に、エンド部材4を溶接などが一体化する。その
際、溶接歪が発生するので構造部材2の寸法に狂
いが出るが、エンド部材4の端面を機械加工する
などして所定の寸法とすることができる。なお、
雌ねじ9がやゝ短くなることは何ら支障を生じな
い。エンド部材4の六角部4bの内部に、予め雌
ねじ9が刻設されているが、その部分が比較的大
きく開口した状態にあり、エンド部材4を含む構
造部材2の内外面における防錆のための表面処
理、例えば酸洗、塗膜下地のボンデ処理、焼付塗
装、溶融亜鉛メツキなどを、容易に行なうことが
できる。
次に、構造部材2とは独立して、支持部材11
の摺動孔12に接合ボルト6の軸部6aを挿通
し、基部側のねじ部6A一杯にナツト8を螺合さ
せる。各構造部材2の端部に一体化されたエンド
部材4の開口から接合ボルト6を挿入し、第2図
に示すように、支持部材11をエンド部材4の雌
ねじ9に螺合する。なお、支持部材11の大部分
がエンド部材4内に入り込むとその回転が容易で
ないので、本例では仮想線で示す捩じ込みツール
17を用い、その爪を凹み13に係合させるなど
して、回転を助けている。支持部材11はねじロ
ツクなどの接着剤または点溶接などで、エンド部
材4に固定してその一体化が図られる。その状態
で、ボス部14の外面に係合させるようにしてス
リーブ体15が嵌められ、接合ボルト6のねじ部
6Bの先端を節点部材3のねじ孔5の入口に噛み
合わせる〔第1図参照〕。このとき、接合ボルト
6の基部に螺合されたナツト8と支持部材11と
の間隔l1は、第3図に示すように、ボス部14
とスリーブ体15の端面までの距離l2より短く
設定されている。
最後に、スリーブ体15の外面に形成された回
転力作用部16と、エンド部材4の六角部4bの
反力取り部7にスパナなどを掛けて回転を与え、
ボス部14を回転する。ボス部14は接合ボルト
6に一体化されているので接合ボルト6が回転
し、ねじ部6Bが節点部材3のねじ孔5に進出す
る。そのとき、ボス部14の外面がスリーブ体1
5と係合状態にあり、大きいトルクを与えること
ができる。一方、軸方向には両者は相対変位が可
能であり、また、支持部材11において接合ボル
ト6の軸部6bが摺動できるので、ボルト6の節
点部材3への進出が阻害されることはない。ボル
トが所定距離すなわち上述した間隔l1進出する
と、第4図に示すように、接合ボルト6のナツト
8が支持部材11に当接する。ナツト8の螺合す
るねじ部6Aと節点部材3に螺合するねじ部6B
とは逆ねじとなつているので、節点部材3への捩
じ込み作動によつて、ナツト8とねじ部6Aとの
噛み込みが緩むことはなく、接合ボルト6のそれ
以上の進出が制限される。このとき、ボス部14
も距離l1移動するが、スリーブ体15の端面ま
での距離l2より短い移動であるので、ボス部1
4が節点部材3に接触して接合ボルト6の締め付
けを阻害するようなことはない。このような接合
状態にあつては、スリーブ体がエンド部材と節点
部材の間に介在されることになり、特にメツキ工
場の建屋などで天井梁として使用される場合に、
処理液の蒸気が直接接合ボルトに触れのを回避す
ることができる。
〔発明の効果〕
本発明は以上の実施例で詳細に説明したよう
に、エンド部材が一体化された構造部材を節点部
材に接合する接合ボルトが設けられ、その接合ボ
ルトにはボス部が形成されると共に、その両側の
ねじ部が逆ねじに刻設され、エンド部材には反力
取り部が形成されると共に接合ボルトの基部側に
螺合されるナツト径より大きい径の雌ねじが刻設
され、それに螺合する支持部材がエンド部材に固
定され、その支持部材の中心部には接合ボルトの
軸部を挿通して支持する摺動孔が形成され、接合
ボルトのボス部の外面に係合して回転を伝達する
一方、ボス部の軸方向摺動を可能にするスリーブ
体が設けられ、その外面にはボス部を回転するた
めの回転力作用部が形成されている構成としたの
で、接合ボルトを締め付けるために、エンド部材
の反力取り部を使用して大きいトルクを簡単に作
用させることができる。また、接合状態にあつて
は接合ボルトの露出が避けられ、耐力上重要なボ
ルトねじ部の腐蝕が抑制される。加えて、寸法調
整装置などを必要とすることなく寸法出しの容易
な構成とすることができ、構造部材の表面処理も
容易となる。また、接合ボルトは構造部材の表面
処理時に付随することがなく、メツキによるボル
ト強度の低下を免れることができ、メツキ不可能
な高強度ボルトの使用なども可能となり、実用的
に極めて優れた多くの効果が発揮される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における接合装置の
縦断面図、第2図〜第4図は接合作業における各
段階の状態を説明する断面図である。 2……構造部材、3……節点部材、4……エン
ド部材、5……ねじ孔、6……接合ボルト、6
A,6B……ねじ部、6a……軸部、7……反力
取り部、8……ナツト、9……雌ねじ、10……
雄ねじ、11……支持部材、12……摺動孔、1
4……ボス部、15……スリーブ体、16……回
転力作用部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 各構造部材の端部にエンド部材が一体化さ
    れ、 そのエンド部材を介して、上記構造部材をねじ
    孔の形成された節点部材に接合する接合ボルトが
    設けられ、 その接合ボルトにはボス部が形成されると共
    に、その両側のねじ部が逆ねじに刻設され、 上記エンド部材には反力取り部が外面に形成さ
    れると共に、前記接合ボルトの基部側に螺合され
    るナツト径より大きい径の雌ねじが内部に刻設さ
    れ、 その雌ねじに螺合する雄ねじの形成された支持
    部材が上記エンド部材に固定され、その支持部材
    の中心部には前記接合ボルトの軸部を挿通して支
    持する摺動孔が形成され、 前記エンド部材外に位置するボス部の外面に係
    合して回転を伝達する一方、ボス部の軸方向摺動
    を可能にするスリーブ体が設けられ、 そのスリーブの外面には、前記ボス部を回転す
    るための回転力作用部が形成されていることを特
    徴とする構造部材の接合装置。
JP19528585A 1985-09-04 1985-09-04 構造部材の接合装置 Granted JPS6255347A (ja)

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JP19528585A JPS6255347A (ja) 1985-09-04 1985-09-04 構造部材の接合装置

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JP19528585A JPS6255347A (ja) 1985-09-04 1985-09-04 構造部材の接合装置

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Publication Number Publication Date
JPS6255347A JPS6255347A (ja) 1987-03-11
JPH0417259B2 true JPH0417259B2 (ja) 1992-03-25

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JP19528585A Granted JPS6255347A (ja) 1985-09-04 1985-09-04 構造部材の接合装置

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0538161Y2 (ja) * 1987-04-04 1993-09-28
JPS6439434A (en) * 1987-08-05 1989-02-09 Tatsumi Tanaka Joint structure of three-dimensional truss
JPH0752243Y2 (ja) * 1989-03-27 1995-11-29 川鉄建材工業株式会社 立体トラス用構造部材の接合装置

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JPS6255347A (ja) 1987-03-11

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