JPH04173380A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04173380A JPH04173380A JP30351990A JP30351990A JPH04173380A JP H04173380 A JPH04173380 A JP H04173380A JP 30351990 A JP30351990 A JP 30351990A JP 30351990 A JP30351990 A JP 30351990A JP H04173380 A JPH04173380 A JP H04173380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- ink sheet
- conductive powder
- image forming
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000004064 recycling Methods 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 8
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 13
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 238000005054 agglomeration Methods 0.000 description 1
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000011241 protective layer Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 238000000859 sublimation Methods 0.000 description 1
- 230000008022 sublimation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱転写方式にて画像を形成する手段と、イン
クシートを再生する手段を有し、順次インクシートを再
生しつつ画像形成を行う画像形成装置に関する。
クシートを再生する手段を有し、順次インクシートを再
生しつつ画像形成を行う画像形成装置に関する。
[従来の技術]
熱転写方式にて画像を形成する画像形成装置として、溶
融転写記録法、昇華染料転写記録法等種々形態の記録法
を搭載した、小型・高信頼性の画像形成装置が提案・実
用化されてきた。
融転写記録法、昇華染料転写記録法等種々形態の記録法
を搭載した、小型・高信頼性の画像形成装置が提案・実
用化されてきた。
更に、経済性の向上のためにインクシートの利用効果向
上法、ラフ紙対応法等の検討が加えられてきた。
上法、ラフ紙対応法等の検討が加えられてきた。
インクシートの利用効果向上法の一つとして、本発明者
らは、特開平1−295876にインクシートの再生方
法及び装置を提案していた。
らは、特開平1−295876にインクシートの再生方
法及び装置を提案していた。
[発明が解決しようとする課題]
特開平1−295876に開示されるインクシートの再
生方法及び装置で、作製・再生されたインクシートを使
用して作成した画像は、光学潅度(以下、OD値と呼ぶ
)の高い、品質の良好なものであり、繰り返し特性の良
好なものであった。
生方法及び装置で、作製・再生されたインクシートを使
用して作成した画像は、光学潅度(以下、OD値と呼ぶ
)の高い、品質の良好なものであり、繰り返し特性の良
好なものであった。
そこで、本発明は、特開平1−295876を更に発展
させたものであって、その目的は、小型化、部品点数の
減少を図った画像形成装置を提供することにある。他の
目的は、装置内に導電性粉体インクの飛散の無い画像形
成装置を提供することにある。他の目的は、インクシー
トの再生品質向上、及び、画像品質向上を更に図った画
像形成装置を提供することにある。
させたものであって、その目的は、小型化、部品点数の
減少を図った画像形成装置を提供することにある。他の
目的は、装置内に導電性粉体インクの飛散の無い画像形
成装置を提供することにある。他の目的は、インクシー
トの再生品質向上、及び、画像品質向上を更に図った画
像形成装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の画像形成装置は、熱転写方式にて画像を形成す
る手段と、インクシートを再生する手段とを有する画像
形成装置において、背面電極が導電部と発熱部とを有す
ることを特徴とする。 −本発明の画像形成装置は、
熱転写方式にて画像を形成する手段と、インクシートを
再生する手段とを有する画像形成装置において、背面電
極が導電部と発熱部とを有し、導電性粉体インクが付着
した状態では、インクシートが該背面電極に接触した状
態で搬送されることを特徴とする。
る手段と、インクシートを再生する手段とを有する画像
形成装置において、背面電極が導電部と発熱部とを有す
ることを特徴とする。 −本発明の画像形成装置は、
熱転写方式にて画像を形成する手段と、インクシートを
再生する手段とを有する画像形成装置において、背面電
極が導電部と発熱部とを有し、導電性粉体インクが付着
した状態では、インクシートが該背面電極に接触した状
態で搬送されることを特徴とする。
本発明の上記構成によれば、背面電極の導電部にてイン
クシートの背面に電荷を注入、あるいは、誘起せしめ、
従って、補充用の導電性粉体インクをインクシートへと
付着・補充させることができ、さらに、背面電極の発熱
部にて付着・補充した導電性粉体インクをインクシート
上に溶融定着・固定化することができる。
クシートの背面に電荷を注入、あるいは、誘起せしめ、
従って、補充用の導電性粉体インクをインクシートへと
付着・補充させることができ、さらに、背面電極の発熱
部にて付着・補充した導電性粉体インクをインクシート
上に溶融定着・固定化することができる。
[実施例コ
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明に係わる画像形成装置を示す概略図で
ある。
ある。
少なくとも、誘電層2と誘電層2直上に形成されるイン
ク層3を構成要素として含むインクシート1が、図示し
ていない巻き取りコアから、矢印20方向に、図示して
いない搬送手段にて搬送される。サーマルヘッド、スタ
イラスヘッド(通電ヘッド)等、熱によってインク層3
を転写可能な書き込みヘッドからなる画像形成手段30
(第1図では、サーマルヘッドを採用しである)が、矢
印21方向に移動する媒体4上に画像形成を行う。
ク層3を構成要素として含むインクシート1が、図示し
ていない巻き取りコアから、矢印20方向に、図示して
いない搬送手段にて搬送される。サーマルヘッド、スタ
イラスヘッド(通電ヘッド)等、熱によってインク層3
を転写可能な書き込みヘッドからなる画像形成手段30
(第1図では、サーマルヘッドを採用しである)が、矢
印21方向に移動する媒体4上に画像形成を行う。
画像形成が終了したインクシート1には、インク層3の
転写部5(絶縁性部分)とインク層3の未転写部6(導
電性部分)とが形成される。
転写部5(絶縁性部分)とインク層3の未転写部6(導
電性部分)とが形成される。
背面電極7、スリーブ8、導電性粉体インク9、電源1
0とからなるインクシート再生手段によって、インクシ
ート1のインク層3が再生される。
0とからなるインクシート再生手段によって、インクシ
ート1のインク層3が再生される。
ここで、インクシート再生手段は、インクシート1の背
面(インクシート1の背面とは、インク層3が形成され
ていない面を指す)に背面電極7が接し、背面電極7の
導電部11に電?!IIOが接続される。導電部11と
インクシート1を挟んだ反対側に、インクシート1と所
定間隔を隔てて接地されたスリーブ8が設置され、スリ
ーブ8に保持された導電性粉体インク9が該間隔中を搬
送される。電源lOより電圧Vが供給されると、インク
シート1の背面側に、背面電極7の導電部11から電圧
Vと誘電層2の静電容量との積に比例した量の電荷qが
注入、あるいは、誘起される。それに伴い、インク層3
の転写部5に接触した導電性粉体インク9は、スリーブ
8から電荷−qが注入されるが、インク層3の未転写部
6、あるいは、導電性粉体インク9に接触した導電性粉
体インク9は、ただ単に電荷の通路になるだけで電荷を
保持しない、従って、インク層3の転写部5のみに導電
性粉体インク9を静電気力にて付着せしめることがで、
きる。
面(インクシート1の背面とは、インク層3が形成され
ていない面を指す)に背面電極7が接し、背面電極7の
導電部11に電?!IIOが接続される。導電部11と
インクシート1を挟んだ反対側に、インクシート1と所
定間隔を隔てて接地されたスリーブ8が設置され、スリ
ーブ8に保持された導電性粉体インク9が該間隔中を搬
送される。電源lOより電圧Vが供給されると、インク
シート1の背面側に、背面電極7の導電部11から電圧
Vと誘電層2の静電容量との積に比例した量の電荷qが
注入、あるいは、誘起される。それに伴い、インク層3
の転写部5に接触した導電性粉体インク9は、スリーブ
8から電荷−qが注入されるが、インク層3の未転写部
6、あるいは、導電性粉体インク9に接触した導電性粉
体インク9は、ただ単に電荷の通路になるだけで電荷を
保持しない、従って、インク層3の転写部5のみに導電
性粉体インク9を静電気力にて付着せしめることがで、
きる。
導電性粉体インク9が付着・補充されたインクシート1
は、背面電極7に沿って搬送され、背面電極7の発熱部
12を通過する0発熱部12は図示していない電源より
電圧の供給を受は発熱し、インクシート1上の導電性粉
体インク9をインクシート1に溶融定着・固定化させる
。
は、背面電極7に沿って搬送され、背面電極7の発熱部
12を通過する0発熱部12は図示していない電源より
電圧の供給を受は発熱し、インクシート1上の導電性粉
体インク9をインクシート1に溶融定着・固定化させる
。
この一連の動作によってインクシートが再生される。再
生されたインクシートは図示していない巻き取りコアに
巻かれ、インクシートの巻き取りが終了した(インクシ
ートを使いきった)段階で巻き取りコアを交換するか、
あるいは、巻き戻しを行って、再び、画像形成、インク
シートの再生が行われる。
生されたインクシートは図示していない巻き取りコアに
巻かれ、インクシートの巻き取りが終了した(インクシ
ートを使いきった)段階で巻き取りコアを交換するか、
あるいは、巻き戻しを行って、再び、画像形成、インク
シートの再生が行われる。
なお、導電性粉体インク9が付着・補充されたインクシ
ート1が、背面電極7に接触した状態で搬送され、背面
電極7の発熱部12を通過する場合(つまり、導電性粉
体インク9が付着した状態では、インクシートが背面電
極7に接触した状態で搬送される場合)は、インクシー
ト1が背面電極7に接触しているから、インクシート1
がたるんだり、揺れたりしない、従って、導電性粉体イ
ンク9がインクシートlから脱離、飛散しない。飛散が
なくなったので、装置内が汚くなることも無くなったし
、また、インクシートの再生品質も向上した。
ート1が、背面電極7に接触した状態で搬送され、背面
電極7の発熱部12を通過する場合(つまり、導電性粉
体インク9が付着した状態では、インクシートが背面電
極7に接触した状態で搬送される場合)は、インクシー
ト1が背面電極7に接触しているから、インクシート1
がたるんだり、揺れたりしない、従って、導電性粉体イ
ンク9がインクシートlから脱離、飛散しない。飛散が
なくなったので、装置内が汚くなることも無くなったし
、また、インクシートの再生品質も向上した。
ここで、背面電極7は、円筒状、板状、ベルト状、ある
いは、不定形の支持体13上に、少なくとも導電部11
と発熱部12とが形成されている。
いは、不定形の支持体13上に、少なくとも導電部11
と発熱部12とが形成されている。
導電部11は、インクシート1の背面に電荷qを注入、
もしくは、誘起できれば良く、−例を挙げるならば、A
1、Cu等の金属、合金、体積抵抗率1012Ωcm以
下であるゴム(弾性体)や樹脂があり、形状は、膜状、
針状いずれでも構わない。
もしくは、誘起できれば良く、−例を挙げるならば、A
1、Cu等の金属、合金、体積抵抗率1012Ωcm以
下であるゴム(弾性体)や樹脂があり、形状は、膜状、
針状いずれでも構わない。
なお、導電部11は、支持体13が兼ねても良い。
発熱部12は、導電性粉体インク9を溶融軟化させるこ
とができれば良く、その−例を第2図に示す。
とができれば良く、その−例を第2図に示す。
第2図は、本発明に係わる画像形成装置の背面電極7の
発熱部12の拡大図である0発熱部12は、保温層14
、電極15、発熱抵抗体16、保護層17とから構成さ
れる。電極15は図示していない電源に接続される。電
源より電圧が供給されると電流が発熱抵抗体16を流れ
、ジュール熱が発生する0発熱部には、図示していない
温度感知器が設置されており、発熱部の温度を随時モニ
ターする。モニターされた温度に従って電源の電圧値を
制御し、発熱部12が所定温度で維持されるようにする
。なお、背面電極7の導電性粉体インクをインクシート
上に付着・補充させる箇所(つまり、導電部11の一部
)に発熱部12の熱が伝導すると、スリーブ8上の導電
性粉体インクが溶融軟化し、凝集劣化する恐れがあるか
ら、発熱部の温度は導電性粉体インクを溶融軟化させる
ことが可能な最低温度付近に設定する、発熱部と上記箇
所との距離を隔てる、発熱部と上記箇所との断熱を行う
、発熱部の放熱を良好にする等の手段を取る必要がある
。
発熱部12の拡大図である0発熱部12は、保温層14
、電極15、発熱抵抗体16、保護層17とから構成さ
れる。電極15は図示していない電源に接続される。電
源より電圧が供給されると電流が発熱抵抗体16を流れ
、ジュール熱が発生する0発熱部には、図示していない
温度感知器が設置されており、発熱部の温度を随時モニ
ターする。モニターされた温度に従って電源の電圧値を
制御し、発熱部12が所定温度で維持されるようにする
。なお、背面電極7の導電性粉体インクをインクシート
上に付着・補充させる箇所(つまり、導電部11の一部
)に発熱部12の熱が伝導すると、スリーブ8上の導電
性粉体インクが溶融軟化し、凝集劣化する恐れがあるか
ら、発熱部の温度は導電性粉体インクを溶融軟化させる
ことが可能な最低温度付近に設定する、発熱部と上記箇
所との距離を隔てる、発熱部と上記箇所との断熱を行う
、発熱部の放熱を良好にする等の手段を取る必要がある
。
本発明の画像形成装置において、画像形成、インクシー
トの再生を多数回繰り返したところ、1000回の繰り
返し使用を行っても、インクシート再生品質、画像品質
の劣化が無かった。
トの再生を多数回繰り返したところ、1000回の繰り
返し使用を行っても、インクシート再生品質、画像品質
の劣化が無かった。
なお、本発明は実施例に限定されない。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明による画像形成装置は、熱転
写方式にて画像を形成する手段と、インクシートを再生
する手段とを有する画像形成装置において、背面電極が
導電部と発熱部とを有するから、装置の小型化、部品点
数の減少が図られた。
写方式にて画像を形成する手段と、インクシートを再生
する手段とを有する画像形成装置において、背面電極が
導電部と発熱部とを有するから、装置の小型化、部品点
数の減少が図られた。
また、熱転写方式にて画像を形成する手段と、インクシ
ートを再生する手段とを有する画像形成装置において、
背面電極が導電部と発熱部とを有し、導電性粉体インク
が付着した状態では、インクシートが該背面電極に接触
した状態で搬送されるので、インクシートのたるみ、揺
れによって生じる未定着導電性粉体インクの装置内飛散
が無くなり、インクシートの再生品質向上、及び、画像
品質向上が図られた。更に、装置の小型化、部品点数の
減少が図られた。
ートを再生する手段とを有する画像形成装置において、
背面電極が導電部と発熱部とを有し、導電性粉体インク
が付着した状態では、インクシートが該背面電極に接触
した状態で搬送されるので、インクシートのたるみ、揺
れによって生じる未定着導電性粉体インクの装置内飛散
が無くなり、インクシートの再生品質向上、及び、画像
品質向上が図られた。更に、装置の小型化、部品点数の
減少が図られた。
以上のことから、本発明の画像形成装置は、プリンタ、
ビデオプリンタ、ファクシミリ、複写機、ワードブロッ
セサの出力装置等の画像形成装置に応用すれば特に有効
である。
ビデオプリンタ、ファクシミリ、複写機、ワードブロッ
セサの出力装置等の画像形成装置に応用すれば特に有効
である。
第1図は、本発明に係わる画像形成装置を示す概略図。
第2図は、本発明に係わる画像形成装置の背面電極の発
熱部の拡大図。 1・・・インクシート 2・・・誘電層 3・・・インク層 7・・・背面電極 9・・・導電性粉体インク 11・・・電極部 12・・・発熱部 13・・・支持体 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三部(化1名)月1図
熱部の拡大図。 1・・・インクシート 2・・・誘電層 3・・・インク層 7・・・背面電極 9・・・導電性粉体インク 11・・・電極部 12・・・発熱部 13・・・支持体 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三部(化1名)月1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)熱転写方式にて画像を形成する手段と、インクシー
トを再生する手段とを有する画像形成装置において、背
面電極が導電部と発熱部とを有することを特徴とする画
像形成装置。 2)導電性粉体インクが付着した状態では、インクシー
トが該背面電極に接触した状態で搬送されることを特徴
とする請求項1記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351990A JPH04173380A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351990A JPH04173380A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04173380A true JPH04173380A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=17921964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30351990A Pending JPH04173380A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04173380A (ja) |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP30351990A patent/JPH04173380A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0720072A2 (en) | Image forming apparatus | |
| US5801729A (en) | Image forming device with aperture electrode body | |
| JPH04173380A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS5916932B2 (ja) | 記録方法 | |
| JPH04158086A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04144779A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03279968A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06270439A (ja) | 熱転写記録装置 | |
| JPH04144778A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3036173B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH04173379A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04319475A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH02166486A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03136888A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03213357A (ja) | 高コスト効率プリンタ | |
| JPH03151274A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3120011B2 (ja) | 電子写真記録装置 | |
| JPH04144781A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04319477A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04319474A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04119877A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH03136871A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH04107177A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0327950A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH04119872A (ja) | 粉体インクおよびインクシートの再生装置および画像形成装置 |