JPH04174570A - 積層圧電部品 - Google Patents
積層圧電部品Info
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- JPH04174570A JPH04174570A JP2301820A JP30182090A JPH04174570A JP H04174570 A JPH04174570 A JP H04174570A JP 2301820 A JP2301820 A JP 2301820A JP 30182090 A JP30182090 A JP 30182090A JP H04174570 A JPH04174570 A JP H04174570A
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- electrodes
- piezoelectric body
- laminated
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Links
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- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、1以上の内部電極が端面に引出されており、
該端面において外部電極に電気的に接続されている構造
を有する積層圧電部品に関し、特に、外部電極が形成さ
れる部分が改良された積層圧電部品に関する。
該端面において外部電極に電気的に接続されている構造
を有する積層圧電部品に関し、特に、外部電極が形成さ
れる部分が改良された積層圧電部品に関する。
従来より、1以上の内部電極がセラミック層を介して積
層されている積層型の圧電部品が様々な用途で用いられ
ている。このような積層圧電部品の一例を第2図に示す
。
層されている積層型の圧電部品が様々な用途で用いられ
ている。このような積層圧電部品の一例を第2図に示す
。
第2図の積層圧電部品1では、積層圧電体2内に、内部
電極3a〜3fがセラミック層を介して重なり合うよう
に配置されている。内部電極3a。
電極3a〜3fがセラミック層を介して重なり合うよう
に配置されている。内部電極3a。
3c、3eは、積層圧電体2の一方の端面2aに引出さ
れており、内部電極3b、3(1,3fは他方の端面2
bに引出されている。そして、端面2a、2bに外部電
極4a、4bが形成されており、外部電極4a、4bを
利用して、リード線5a。
れており、内部電極3b、3(1,3fは他方の端面2
bに引出されている。そして、端面2a、2bに外部電
極4a、4bが形成されており、外部電極4a、4bを
利用して、リード線5a。
5bが、はんだ6a、6bにより接合されている。
また、はんだ6a、6bに代えて、導電性接着剤が用い
られることもある。
られることもある。
第2図に示した積層圧電部品1では、リード線5a、5
bを接合するために、外部電極4a、4bが形成されて
いる。他方、用途によっては、非常に薄い積層圧電体2
が用いられることがある。
bを接合するために、外部電極4a、4bが形成されて
いる。他方、用途によっては、非常に薄い積層圧電体2
が用いられることがある。
積層圧電体2を薄くした場合、端面2a、2bの高さが
低くなり、従って、外部電極4a、4bのmwiが小さ
くなるので、リード線5a、5bを、はんだや導電性接
着剤により接合することが非常に困難となる。
低くなり、従って、外部電極4a、4bのmwiが小さ
くなるので、リード線5a、5bを、はんだや導電性接
着剤により接合することが非常に困難となる。
本発明の目的は、積層圧電体の厚みが薄い場合であって
も、外部との電気的な接続を容易に行い得る構造を備え
た積層圧電部品を提供することにある。
も、外部との電気的な接続を容易に行い得る構造を備え
た積層圧電部品を提供することにある。
本発明は、少なくとも1の内部電極が引出された端面を
有する積層圧電体を用いた積層圧電部品において、前記
端面から段差を介してffi面外方へ突出した突出部が
形成されており、該突出部と前記端面とに跨がるように
外部電極が形成されていることを特徴とするものである
。
有する積層圧電体を用いた積層圧電部品において、前記
端面から段差を介してffi面外方へ突出した突出部が
形成されており、該突出部と前記端面とに跨がるように
外部電極が形成されていることを特徴とするものである
。
本発明の積層圧電部品では、内部電極が引出されている
端面の外方へ突出した突出部が形成されている。そして
、この突出部と端面とに跨がるように外部電極が形成さ
れている。すなわち、外部電極は、内部電極が引出され
ている積層圧電体の端面たけでなく、突出部にも延設さ
れているため、外部電極の面積が拡大されている。従っ
て、突出部の面積を大きくすれば、積層圧電体の厚みか
薄くされたとしても、外部電極にリード線等を、はんだ
や導電性接着剤を用いて確実に接合することが可能とさ
れている。
端面の外方へ突出した突出部が形成されている。そして
、この突出部と端面とに跨がるように外部電極が形成さ
れている。すなわち、外部電極は、内部電極が引出され
ている積層圧電体の端面たけでなく、突出部にも延設さ
れているため、外部電極の面積が拡大されている。従っ
て、突出部の面積を大きくすれば、積層圧電体の厚みか
薄くされたとしても、外部電極にリード線等を、はんだ
や導電性接着剤を用いて確実に接合することが可能とさ
れている。
すなわち、本発明は、積層圧電体において内部電極が引
出されている端面だけを利用して外部と電気的に接続す
る場合には、積層圧電体が薄くなるに遅れて接合部分の
面積が減少することに鑑み、端面から外側に突出した突
出部を設け、それによって外部との接合部分の面積を拡
げたことに特徴を有する。
出されている端面だけを利用して外部と電気的に接続す
る場合には、積層圧電体が薄くなるに遅れて接合部分の
面積が減少することに鑑み、端面から外側に突出した突
出部を設け、それによって外部との接合部分の面積を拡
げたことに特徴を有する。
第1図は、本発明の一実施例の積層圧電部品を示す断面
図である。本実施例は、積層型圧電変位素子に適用した
実施例である。
図である。本実施例は、積層型圧電変位素子に適用した
実施例である。
積層圧電部品11では、圧電セラミックスよりなる積層
圧電体12内に、内部電極13a−、−13fがセラミ
ック層を介して重なり合うように積層されている。内部
電極13a、13c、13eは、端面12aに、内部電
極13b、13d、13fは端面12bに引出されてい
る。そして、積層圧電体12では、端面12a、12b
の下方に、段差を介して、該端面12a、12bの外側
に突出した突出部12c、12dが設けられている。
圧電体12内に、内部電極13a−、−13fがセラミ
ック層を介して重なり合うように積層されている。内部
電極13a、13c、13eは、端面12aに、内部電
極13b、13d、13fは端面12bに引出されてい
る。そして、積層圧電体12では、端面12a、12b
の下方に、段差を介して、該端面12a、12bの外側
に突出した突出部12c、12dが設けられている。
また、端面12a、12b上だけでなく、上記突出部1
2c、12dの上面にも至るように外部電極14a、1
4bが形成されている。従って、端面12a、12b上
の外部電極部分においてリード線を接合することが困難
な程、積層圧電体12の厚みが薄くされた場合には、図
示のように、突出部12c、12dの上面に形成されて
いる外部電極部分によって、リード線15a、15bを
はんだ16a、16bや導電性接着剤を用いて接合する
ことが可能とされている。
2c、12dの上面にも至るように外部電極14a、1
4bが形成されている。従って、端面12a、12b上
の外部電極部分においてリード線を接合することが困難
な程、積層圧電体12の厚みが薄くされた場合には、図
示のように、突出部12c、12dの上面に形成されて
いる外部電極部分によって、リード線15a、15bを
はんだ16a、16bや導電性接着剤を用いて接合する
ことが可能とされている。
なお、第1図の積層圧電体12は、相対杓に大きな面積
のセラミックグリーンシートを複数枚積層し、その上に
、内部電極13a〜13fを形成するための導電ペース
トが印刷された圧電セラミックグリーンシートを積層し
、厚み方向に圧着した後焼成することにより、積層圧電
体12を得ることができる。また、端面12a、12b
で挟まれている積層圧電体部分のみを、一体焼成法によ
り得た後に、より大きなセラミック板を下方に貼り合わ
せることによっても、積層圧電体12を得ることができ
る。
のセラミックグリーンシートを複数枚積層し、その上に
、内部電極13a〜13fを形成するための導電ペース
トが印刷された圧電セラミックグリーンシートを積層し
、厚み方向に圧着した後焼成することにより、積層圧電
体12を得ることができる。また、端面12a、12b
で挟まれている積層圧電体部分のみを、一体焼成法によ
り得た後に、より大きなセラミック板を下方に貼り合わ
せることによっても、積層圧電体12を得ることができ
る。
次に、本発明が好適に適用される装置の一例を説明する
。
。
第3図及び第4図は、従来から用いられているインクシ
エンドプリンタのインク吐出ヘッドを示す斜視図及び第
3図のA−A線に沿う断面図である。
エンドプリンタのインク吐出ヘッドを示す斜視図及び第
3図のA−A線に沿う断面図である。
インク吐出ヘッド21は、複数個の積層圧電体22、’
23.24が並設された圧電アクチュエータ25を有す
る。積層圧電体22〜24の間には溝26.27が形成
されており、かつ積層圧電体22.23の外側にも、溝
28.29が形成されており、それによって各積層圧電
体22〜24が、 独立して変位され得るように構成さ
れている。この溝26.27.28.29は、従来の積
層圧電体を得る方法によって溝が形成されていない積層
圧電体を得た後に、該溝26〜29をスクライブするこ
とにより形成されている。
23.24が並設された圧電アクチュエータ25を有す
る。積層圧電体22〜24の間には溝26.27が形成
されており、かつ積層圧電体22.23の外側にも、溝
28.29が形成されており、それによって各積層圧電
体22〜24が、 独立して変位され得るように構成さ
れている。この溝26.27.28.29は、従来の積
層圧電体を得る方法によって溝が形成されていない積層
圧電体を得た後に、該溝26〜29をスクライブするこ
とにより形成されている。
圧電アクチュエータ25の上面には、ガラス等からなる
仕切り板30が貼り合わされており、該仕切り板30の
上方に、インク室31〜33を存する基板34が固着さ
れている。
仕切り板30が貼り合わされており、該仕切り板30の
上方に、インク室31〜33を存する基板34が固着さ
れている。
第4図から明らかなように、積層圧電体240両端面に
形成された外部電極35a、35bから電圧を印加する
ことにより、積層圧電体24を厚み方向に伸縮させ、そ
れによって上方のインク室33内の空間を膨張あるいは
圧縮させて、インク室33内に誘導されたインクを吐出
することが可能とされている。
形成された外部電極35a、35bから電圧を印加する
ことにより、積層圧電体24を厚み方向に伸縮させ、そ
れによって上方のインク室33内の空間を膨張あるいは
圧縮させて、インク室33内に誘導されたインクを吐出
することが可能とされている。
上記のようなインク吐出ヘッド21では、部品の小型化
を図るために、より厚みの薄い積層圧電体22〜24が
用いられている。このような場合、第4図に示したよう
に、外部電極35a、35bを積層圧電体24の端面に
形成したとしても、外部電極35a、35bにリード線
を接合することが非常に難しくなっていた。
を図るために、より厚みの薄い積層圧電体22〜24が
用いられている。このような場合、第4図に示したよう
に、外部電極35a、35bを積層圧電体24の端面に
形成したとしても、外部電極35a、35bにリード線
を接合することが非常に難しくなっていた。
そこで、第3図の圧電アクチュエータ25に代えて、第
5図に示すように、本発明の一実施例か適用された圧電
アクチュエータ37を用いれば、積層圧電体22〜24
における外部との電気的な接続を容易に行うことができ
る。第5図の圧電アクチュエータ37では、積層圧電体
22〜24の内部電極が引出されている端面から外側に
突出するように、突出部38〜40か形成されている。
5図に示すように、本発明の一実施例か適用された圧電
アクチュエータ37を用いれば、積層圧電体22〜24
における外部との電気的な接続を容易に行うことができ
る。第5図の圧電アクチュエータ37では、積層圧電体
22〜24の内部電極が引出されている端面から外側に
突出するように、突出部38〜40か形成されている。
そして、積層圧電体22〜24の端面たけでなく、該突
出部38〜40の上面にも至るように、外部電極41〜
43が形成されている。従って、該突出部38〜40の
上面の外部電極部分を利用してリード線等を容易に接合
することができる。
出部38〜40の上面にも至るように、外部電極41〜
43が形成されている。従って、該突出部38〜40の
上面の外部電極部分を利用してリード線等を容易に接合
することができる。
また、上記のような突出部38〜40は、溝26〜29
が形成されていない直方体状の積層圧電体を形成した後
に、スクライブ加工により、積層圧電体の上部を除去す
ることにより、簡単に形成することができる。
が形成されていない直方体状の積層圧電体を形成した後
に、スクライブ加工により、積層圧電体の上部を除去す
ることにより、簡単に形成することができる。
なお、第5図では、積層圧電体22〜24の一方端面倒
にのみ突出部38〜40が形成されているように図示さ
れているが、他方端面側にも、同様に突出部が形成され
、該突出部の上面に至るように外部電極が形成されてい
る。
にのみ突出部38〜40が形成されているように図示さ
れているが、他方端面側にも、同様に突出部が形成され
、該突出部の上面に至るように外部電極が形成されてい
る。
本発明によれば、内部電極が引出されている端面から外
側に突出した突出部が形成されており、内部電極か引出
されている端面だけでなく該突出部にも至るように外部
電極が形成されているため、外部電極の面積が拡大され
る。従って、厚みの薄い積層圧電体を用いた場合であっ
ても、該突出部にまで延長形成された外部電極を利用し
て、リード線等を容易にかつ確実に接合することが可能
となる。よって、外部電極へのリード線等の接合作業を
効率よく行うことができるため、積層圧電部品のコスト
を低減することが可能となる。
側に突出した突出部が形成されており、内部電極か引出
されている端面だけでなく該突出部にも至るように外部
電極が形成されているため、外部電極の面積が拡大され
る。従って、厚みの薄い積層圧電体を用いた場合であっ
ても、該突出部にまで延長形成された外部電極を利用し
て、リード線等を容易にかつ確実に接合することが可能
となる。よって、外部電極へのリード線等の接合作業を
効率よく行うことができるため、積層圧電部品のコスト
を低減することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は従来
の積層圧電部品を示す断面図、第3図及び第4図は、本
発明か好適に適用される装置の一例としての従来のイン
クジェットプリンタ用インク吐出ヘッドを示す斜視図及
び第3図のA−A線に沿う断面図、第5図は本発明の一
実施例か適用されたインク吐出ヘッド用圧電アクチュエ
ータを示す斜視図である。 図において、11は積層圧電部品、12は積層圧電体、
12a、12bは端面、12c、12dは突出部、13
a 〜13fは内部電極、14a。 14bは外部電極、22〜24は積層圧電体、38〜4
0は突出部、41〜43は外部電極を示す。
の積層圧電部品を示す断面図、第3図及び第4図は、本
発明か好適に適用される装置の一例としての従来のイン
クジェットプリンタ用インク吐出ヘッドを示す斜視図及
び第3図のA−A線に沿う断面図、第5図は本発明の一
実施例か適用されたインク吐出ヘッド用圧電アクチュエ
ータを示す斜視図である。 図において、11は積層圧電部品、12は積層圧電体、
12a、12bは端面、12c、12dは突出部、13
a 〜13fは内部電極、14a。 14bは外部電極、22〜24は積層圧電体、38〜4
0は突出部、41〜43は外部電極を示す。
Claims (1)
- (1)少なくとも1の内部電極が引出された端面を有す
る積層圧電体を用いた積層圧電部品において、前記端面
から段差を介して端面外方へ突出した突出部が形成され
ており、該突出部と前記端面とに跨がるように外部電極
が形成されていることを特徴とする積層圧電部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2301820A JPH04174570A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | 積層圧電部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2301820A JPH04174570A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | 積層圧電部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174570A true JPH04174570A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=17901559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2301820A Pending JPH04174570A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | 積層圧電部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04174570A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02192181A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-27 | Toto Ltd | 圧電素子 |
| JPH02192183A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-27 | Toto Ltd | 圧電素子 |
| JPH03243358A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-30 | Sharp Corp | インクジェット記録ヘッド用圧電アクチュエータ |
| JPH0486265A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-18 | Ricoh Co Ltd | インクジェットヘッド及びその加工法 |
-
1990
- 1990-11-07 JP JP2301820A patent/JPH04174570A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02192181A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-27 | Toto Ltd | 圧電素子 |
| JPH02192183A (ja) * | 1989-01-19 | 1990-07-27 | Toto Ltd | 圧電素子 |
| JPH03243358A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-30 | Sharp Corp | インクジェット記録ヘッド用圧電アクチュエータ |
| JPH0486265A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-18 | Ricoh Co Ltd | インクジェットヘッド及びその加工法 |
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