JPH04175137A - 押出し被覆線材の色替え装置と色替え方法 - Google Patents

押出し被覆線材の色替え装置と色替え方法

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JPH04175137A
JPH04175137A JP2302542A JP30254290A JPH04175137A JP H04175137 A JPH04175137 A JP H04175137A JP 2302542 A JP2302542 A JP 2302542A JP 30254290 A JP30254290 A JP 30254290A JP H04175137 A JPH04175137 A JP H04175137A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は押出し被覆線材の色替え装置と色替え方法に
関する。
〈従来の技術〉 電線等の線材にゴム等の塑性材料を押出し被覆する場合
、被覆の色をしばしば替える必要かあり、これを色替え
と称している。
その色替えを簡単、迅速に行うため、異なる色の材料を
それぞれの押出機へ供給し、各押出機から共通の被覆用
押出ヘットへ向かう材料通路に設けた切替弁の操作で、
任意の色の材料でもって走行線材を被覆している。
その際、実際に線材を被覆する材料以外の材料を供給す
る押出機を停止させると、材料が固まって使えなくなる
ため1M近開発された特公表昭63−50058Or塑
性材料を押出ヘットへ供給するための装置」は原則とし
て、どの材料の押出機も停めない。
上記公表発明は、王台の押出機の一台が中心部の無色の
主材料、他の二台が異なる色の被覆材ネ−4を供給する
。被覆材料を替える際は、それまで表層へ送っていた材
料を上記主材料の内部へ圧入し、予め上記主材料の内部
へ圧入していた材料を表層へ向ける。
色替えまでの所要量分の被覆材を押出機へ供給するので
、色替えの過度期だけ、上述のよ−うに不要被覆材を主
材料中へ圧入するのである。
〈発明が解決しようとする課題〉 上記公表発明は押出機への被覆材料供給量を計量する面
倒もさることながら、被覆材料を共通の被覆用押出ヘッ
ドへ送る通路の切替弁内部や、押出ヘッドのダイス、ニ
ップル間に被覆する材料が停滞したり、詰ったり、押出
しの円滑さを欠いて製品に不良部分を生じたりする不具
合があった。
この発明はそのような不具合のない色替え装置と、これ
を使った色替え方法の開発を目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 この発明の押出し被覆する線材の色替え装置のその1は
、走行線材に押出し被覆する材料の色を随時、他の色に
切替える色替え装置において、色の異なる材料を押圧す
二台の押出機と、走行線材を取囲んで、これに材料を重
ね被覆する押出ヘッドと、上記各押出機から上記押出ヘ
ッドへの材料通路に設けた通路切替弁とを備え、上記切
替弁は、弁箱中の弁体が、同軸で水密摺動する円柱状回
転部と固定部から成っており、上記回転部外面の対称位
置を人口とする二つの通路の一方は、上記回転部、固定
部の境界面の中心部を通って固定部の外面に達し、上記
通路の他方は途中分岐して上記境界面の周辺部対称位置
を通った後一本化して固定部外面に達しており、上記回
転部を半回転させる事により、弁箱の各材料導入口に通
じた上記回転部人口が入れ替わるようにしたことを特徴
とする。
同じくその2は、そのlの装置において、上記回転部の
二つの入口と同一円周上で、その導入口から等距離の二
点に排出材料受入口を有し、その各受入口から、上記回
転部周面沿いに軸方向に、それぞれ定距離だけ伸びて該
周面の排出口に達する材料排出路を備え、上記排出材料
受入口がそれぞれ上記弁箱の各材料導入口に通ずる位置
に来た時、上記排出口が上記弁箱の材料排出用通路に通
ずるようにしたことを特徴とする。
同じ(その3は、その1の装置において、走行線材に材
9f4を重ね被覆する上記押出ヘッドは、−方の材料を
走行線材外周に全面被覆し、他方の材料をその全面被覆
した上に線状に被覆するものである事を特徴とする。
この発明の押出し被覆線材の色替え方法のその1は、走
行線材に押出し被覆する材料の色を随時、他の色に切替
える色替え方法において、王台の押出機の一方からは最
初に生産する線材の色の被覆材料、他方からはその次に
生産する線材の色の被覆材料をそれぞれ押出し、前者の
材料を重ね被覆用押出ヘッドの上層材料圧入口、後者の
材料を同じく下層材料圧入口へ送って走行線材を被覆し
、次に上記各押出機から上記押出ヘッドへの材料通路に
設けた、請求項[1)に記載の色替え装置の通路切替弁
を切換えて、上下層の材料を逆にすることを特徴とする
同じく方法その2は、上記色替え方法その1において、
その走行線材は予め絶縁用ゴムを被覆した電線であり、
その上に重ね被覆する上層、下層は、共に識別用の異な
る色を付けた薄膜であることを特徴とする。
〈作 用〉 この発明の押出し被覆線材の色替え装置のその1は、色
の異なる材料を押出す王台の押出機、走行線材に重ね被
覆する゛押出ヘッド、及び各押出機から押出ヘッドへの
材料通路の切替弁を主な機材とする。切替弁により、押
出ヘッドで重ね被覆される上層、下層の被覆層を入れ替
えるのである。
色替え装置として主役の働きをするこの発明の切替弁は
、円柱状回転部と固定部が同軸に重なり、回転部を回す
と、両者の境界面が水密摺動する。
弁として回動するのは上記回転部だけで、固定部は回転
部と似た形をしていても、弁箱の一部のような作用をす
る。似た形というのは円柱状回転部にも固定部にも、回
転部、固定部の境界面中心部を軸方向に通過する中央通
路と、上記境界面を通過する時は対称位置に分かれ、境
界面を離れると一本にまとまる分岐通路とを有する点で
ある。
切替弁回転部の上記中央通路、分岐通路は、回転部外面
の対称位置にある二つの入口から、弁箱の二つの材料導
入口に通じ、固定部の方の中央通路、分岐通路は固定部
外面に通じ、弁箱内通路を経て重ね被覆用押出ヘッドの
上層用と下層用の材料圧入口に達している。
上記回転部を軸のまわりに半回転させると、その二つの
入口の位置が入れ替わるため、上記中央通路、分岐通路
が受は入れる材料も入れ替わる。
二つの通路は半回転しても、境界面で固定部側の二つの
通路と支障なく接続するから、入れ替わった材料が固定
部、弁箱を経て、重ね被覆用押出ヘッドの二つの材料圧
入口へ進み、重ね被覆の上下層、つまり色が入れ替わる
ことになる。
この発明の色替え装置その2は、上記その1の材料切替
え作用に加えて、不要材料を押出ヘッドへ進めず切替弁
で排出路へ向ける作用を持つ。それは上記切替弁回転部
の対称位置の二つの入口と同一の円周上で、導入口から
等距離の二点にそれぞれ排出材料受入口をもつ排出路を
設けたことにより、重ね被覆時の切替弁回転部を四分の
一回転、つまり90°回転させると、材料は弁箱の材料
導入口から上記排出材料受入口、排出路を経て弁箱の材
料排出用通路へ出るようにした。
この発明の色替え装置その3は、重ね被覆の変形として
、一方の材料で線材を全面被覆し、その上に他方の材料
を線状に被覆して識別線とするのであって、その全面被
覆の色と識別線の色とを入れ替えられるのである。
この発明の色替え方法その1は、上記色替え装置その1
を使用するもので、王台の押出機により第1と第2の被
覆材料を同時に押出させ、第1の材料が上層を被覆した
線材が所要量に達するまで、第2の材料は下層に隠して
おき、その後、上下層材料を切替えて第2の材料を上層
へ出すから、色替え作業が簡単、円滑に行われる。
この発明の色替え方法その2は、電線の被覆ゴムとして
必要な厚みは無色絶縁用ゴムで被覆し、その上に色替え
のための二種の着色ゴムを薄膜として重ね被覆し、随時
色替えを行う事により、色つき材料を節約できるように
した。
〈実 施 例〉 第1図にこの発明の色替え装置その1の実施例を示す。
なお、その2、その3の発明もこの第1図で説明できる
。その1は押出機、2は押出ヘッド、3は切替弁で、走
行線材Wは押出ヘッド2の芯部を通っている。この実施
例では切替弁3の弁箱4を特製して、各押出機1の押出
口と直結し、また押出ヘッド2もはめ込み固定するよう
にしている。
押出機1から押出された材料は弁箱4の材料導入口5,
5′から、弁(弁体)3の両側、対称位置へ入る。第2
〜4図で説明すると、弁体3は円柱状回転部3aと固定
部3bとが上下に重なり、固定部3b側突出軸6にはま
って相対回転し、上下の境界面7では水芭摺動するよう
になっている。
その回転部3の外面対称位置の材料入口8゜8 と、前
述の弁箱4の材料導入口5,5 は対向しており、その
関係は回転部3を半回転させても、入口8が入れ替わる
だけで変わらない。
さて両側の入口8へ入った異なる色の材料は、回転部3
a内の異なる通路を通って境界面7を通過し、固定部3
b内でも異なる通路を通り、弁箱4の下層材枳通89か
上層材料通路10を経て、押出ヘッド2の下層、上層材
料圧入口1)゜12へ入る。下層材料圧入口1)へ入っ
た材料は次第に左右へ広かってニップル13、ダイス1
4の間隙から押出されて線材Wを被覆する。上層材料圧
入口12へ入った材料はまずダイス14外周の円形溝を
満たした後、下層材料の外側にかぶさって、共にニップ
ル13、ダイス14間へ押出され、線材Wを重ね被覆す
る。なおこの発明の色替え装置その3の場合、上記圧入
口12へ入った材料は線状に導かれ、下層材料外面に載
って線材Wを被覆し、第12図の識別線G4となる。
次に切替弁3について詳細説明する。前述のように第2
〜4図にその図面を示すが、その内部構造はや5分かり
にくいので、第5図に弁箱4、第6図に弁3の説明図、
第7〜9図に作用説明図を画いた。
前述のとおり切替弁3の弁体は回転部3aと固定部3b
とから成るが、弁として回動するのは前者だけである。
しかし両者とも内部通路として、境界面7の中心部を通
る中央通路15と16、境界面7の周辺部対称位置を通
る分岐通路17と18を備え、回転部3aではその中央
通路15、分岐通路17はそれぞれ外面の入口8,8′
に通じ、固定部3bではその中央通路16、分岐通路1
8がそれぞれ外面の出口19.19′に通じている。
その出口19.19’は第5図の弁箱4内の下層、上層
材料通路9,10に接続して、材料を押出ヘッド2の両
正入口1).12へ送る。
これを作用説明図第7図で見ると、回転部3aの人口8
から入った材料は中央通路15゜16を紅で出口19に
達し、入口8′から入った材料は分岐通路17.18を
経て出口19′に出る。この状態から回転部3aを半回
転させると第8図の状態に変わる。今度は入口8から入
った材料は出口19゛へ出、入口8′から入った材料は
出口19から出て、出口19.19”から出て行く材料
が前とは逆になる。つまり押出ヘッド2の二つの圧入口
1).12へ送られる材料が入れ替わるから、重ね被覆
の上下層材料が入れ替わるのである。
次にこの発明の色替え装置その2について述べる。これ
は上述の装置に不要材料排出機構を加えたもので、それ
は第1.2図以外のすべての図に現れている回転部両側
の材料排出路20と、弁箱4側の材料排出用通路2Iと
によるものである。
回転部3aの材料排出路20は上端が受入口20aで、
それは入口8.8′と同一円周上で両人口8,8′から
等距離の二点に設ける。従って回転部3aが重ね被覆作
業中の位置から四分の一回転すると、排出材料受入口2
0aが弁箱の材料導入口5.5′と向き合って優り、そ
れぞれの材料をそれぞれの排出路20へ受入れる。各排
出路20は回転部3aの周面沿いに軸方向に定距離だけ
伸びて、周面の排出口20bへ出るのだが、この実施例
は排出路20全体を周面溝としているので、溝の下端が
排出口20bになっている。その排出口20bは、受入
口20aが材料を受入れる位置に着いた時、弁箱4の材
料排出用通路21につながる。
第10図はこの発明の色替え方法その1によって作られ
た電線の断面図で、そのWは線材、つまり銅線、G1、
G2は色が異なる被覆用ゴムである。第10図の場合、
G1、G2合わせて所要の被覆厚みにするから、下層の
ゴムは色が表面に出なくても被覆材の働きはしている。
第1)図はこの発明の色替え方法その2によって作った
もので、銅線Wをまず無色の絶縁用ゴムG3でもって、
はり所要の被覆厚み近くにし、その上に61、G2を薄
膜として重ね被覆し、随時、G1、G2による上下層を
入れ替えられるものである。
第12図はこの発明の色替え装置その3によって作られ
た被覆線材の断面で、G4が識別線となる線状被覆であ
る。
以上、一実施例によって各発明の説明を行なったが、各
発明はそれぞれ、実施条件により、担当技術者の公知技
術により多様に変化、応用し得ることは言うまでもない
〈発明の効果〉 この発明の色替え装置その1は走行線材に対し、色の異
なる被覆材料をそれぞれの押出機から送り続けて(冷却
固化させる事なく)切替弁により色替えを行なうに際し
、前述の公表発明のように不要材料を芯部主材料の中へ
圧入するのでなく、不要材料は重ね被覆の下層側に使う
ので無理、無駄がなく、押出機へ供給する材料の量を正
確に材料切替までの所要量にする難しさも必要ない。
そしてこの発明の材料通路切替弁は、はじめて弁内の二
種材料それぞれの通路を共に弁軸方向に向け、一つは中
央通路、他は特異な分岐通路にした。これにより弁体を
二分した回転部、固定部の水密摺動する境界面で、一つ
は中央、他は周辺部対称位置を通過するため、回転部を
半回転させて上記両通路への材料入口を入れ替えれば、
固定部の各出口へ出る材料も入れ替わるという新型式を
開いた。
切替弁をこの新型式にした事により、押出機から来る材
料をすべて切替弁で排出させられるこの発明の色替え装
置その2が可能になった。すなわち弁の回転部の両側に
短い材料排出路を作り、弁箱に材料排出用通路を設ける
だけで、上記回転部を四分の一回転させれば材料をすべ
て排出させられるのであって、これは特に押出ヘッドの
ダイス、ニップル交換時有効である。
この発明の色替え装置その3は、線材の被覆の色を変え
ると決まっていた色替えの概念に、被覆材料とその上の
識別線用材料とを随時入れ替える新しい方式を加えた。
この発明の色替え方法その1は、上述の色替え装置を使
うことにより、順次生産する色の異なる被覆線材の二種
の被覆材料を王台の押出機で同時に押出し、最初の線材
の生産が終わったら直ちに次の色の被覆に切替える方式
を開いた。
この発明の色替え方法その2は、必要な′厚さの絶縁用
無色ゴムを被覆した電線に、色の異なる材料を薄膜とし
て重ね被覆し、随時上下層を切替える事により、色つき
材料の使用量を最小にして、しかも随時色替え出来るよ
うにした。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の色替え装置その1の実施例の平面断
面図、第2,3図はこの発明の色替え装置に共通の切替
弁の立面図、側面図、第4図は第2図のX−x断面図、
第5図は主として弁箱の材料通路を示す説明図、第6図
は弁体説明図、第7.8.9図は作用説明図、第10.
1)゜12図は作られた被覆線材三種の断面図で、図中
、1は押出機、2は押出ヘッド、3は切替弁、20は材
料排出路、G4は線状被覆を示す。 出願人    株式会社三葉製作所 第2図 第3図 第5図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)走行線材に押出し被覆する材料の色を随時、他の
    色に切替える色替え装置において、 色の異なる材料を押出す二台の押出機と、 走行線材を取囲んで、これに材料を重ね被覆する押出ヘ
    ッドと、 上記各押出機から上記押出ヘッドへの材料通路に設けた
    通路切替弁とを備え、 上記切替弁は、弁箱中の弁体が、同軸で水密摺動する円
    柱状回転部と固定部から成っており、上記回転部外面の
    対称位置を入口とする二つの通路の一方は、上記回転部
    、固定部の境界面の中心部を通って固定部の外面に達し
    、上記通路の他方は途中分岐して上記境界面の周辺部対
    称位置を通った後一本化して固定部外面に達しており、
    上記回転部を半回転させる事により、弁箱の各材料導入
    口に通じた上記回転部入口が入れ替わるようにしたこと
    を特徴とする押出し被覆線材の色替え装置。
  2. (2)請求項(1)に記載の装置において、上記回転部
    の二つの入口と同一円周上で、その両入口から等距離の
    二点に排出材料受入口を有し、その各受入口から、上記
    回転部周面沿いに軸方向に、それぞれ定距離だけ伸びて
    該周面の排出口に達する材料排出路を備え、上記排出材
    料受入口がそれぞれ上記弁箱の各材料導入口に通ずる位
    置に来た時、上記排出口が上記弁箱の材料排出用通路に
    通ずるようにしたことを特徴とする押出し被覆線材の色
    替え装置。
  3. (3)請求項(1)に記載の装置において、走行線材に
    材料を重ね被覆する上記押出ヘッドは、一方の材料を走
    行線材外周に全面被覆し、他方の材料をその全面被覆し
    た上に線状に被覆するものである事を特徴とする押出し
    被覆線材の色替え装置。
  4. (4)走行線材に押出し被覆する材料の色を随時、他の
    色に切替える色替え方法において、 二台の押出機の一方からは最初に生産する線材の色の被
    覆材料、他方からはその次に生産する線材の色の被覆材
    料をそれぞれ押出し、前者の材料を重ね被覆用押出ヘッ
    ドの上層材料圧入口、後者の材料を同じく下層材料圧入
    口へ送って走行線材を被覆し、 次に上記各押出機から上記押出ヘッドへの材料通路に設
    けた、請求項(1)に記載の色替え装置の通路切替弁を
    切換えて、上下層の材料を逆にすることを特徴とする押
    出し被覆線材の色替え方法。
  5. (5)請求項(4)に記載の色替え方法において、その
    走行線材は予め絶縁用ゴムを被覆した電線であり、その
    上に重ね被覆する上層、下層は、共に識別用の異なる色
    を付けた薄膜であることを特徴とする押出し被覆線材の
    色替え方法。
JP2302542A 1990-11-09 1990-11-09 押出し被覆線材の色替え装置と色替え方法 Expired - Lifetime JPH0673892B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001150516A (ja) * 1999-11-25 2001-06-05 Japan Steel Works Ltd:The 溶融材料排出用の切換バルブ
JP2006513059A (ja) * 2003-01-10 2006-04-20 ルプケ,マンフレッド エー.,エー. 遠隔の押出機を備えるパイプ成形装置のダイ工具用流れ分配器
JP2007216468A (ja) * 2006-02-15 2007-08-30 Sumitomo Rubber Ind Ltd タイヤのゴム構成部製造方法、及びそれに用いるゴム押出し装置

Cited By (3)

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