JPH04177697A - 半導体メモリ - Google Patents
半導体メモリInfo
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- JPH04177697A JPH04177697A JP2306574A JP30657490A JPH04177697A JP H04177697 A JPH04177697 A JP H04177697A JP 2306574 A JP2306574 A JP 2306574A JP 30657490 A JP30657490 A JP 30657490A JP H04177697 A JPH04177697 A JP H04177697A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decoder
- output
- address
- semiconductor memory
- cell array
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Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 34
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 37
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- Static Random-Access Memory (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体メモリに関し、特にワード数および入出
力ビット数を可変にする半導体メモリに関する。
力ビット数を可変にする半導体メモリに関する。
従来、汎用の半導体メモリはワード数と入出力ヒット数
が固定されている。従って、半導体メモリチップのワー
ド数より大きいワード数のアドレス空間を扱う場合は、
その半導体メモリチップよりも大きいワード数を持つ半
導体メモリチップを使うか、外部にデコーダを備えて外
部デコーダの出力を各メモリチップのチップセレクト端
子に接続して実現している。
が固定されている。従って、半導体メモリチップのワー
ド数より大きいワード数のアドレス空間を扱う場合は、
その半導体メモリチップよりも大きいワード数を持つ半
導体メモリチップを使うか、外部にデコーダを備えて外
部デコーダの出力を各メモリチップのチップセレクト端
子に接続して実現している。
第6図はかかる従来の一例を説明するための半導体メモ
リを用いたメモリシステム構成図である。
リを用いたメモリシステム構成図である。
第6図に示すように、従来の半導体メモリシステムは、
4個の16にワードのメモリチップ71〜74とデコー
ダ22およびデータ線501を使って64にワードのメ
モリシステムを構成した例である。この例では、64に
ワードを指すアドレス16ビツトのうち、14ビツトを
メモリチップ71〜74のアドレス104に入力し、残
り2ビットをデコーダ22のアドレス105に入力して
いる。このデコーダ22の出力線221〜224をそれ
ぞれメモリチップ71〜74のチップセレクト端子で3
−へ接続する。
4個の16にワードのメモリチップ71〜74とデコー
ダ22およびデータ線501を使って64にワードのメ
モリシステムを構成した例である。この例では、64に
ワードを指すアドレス16ビツトのうち、14ビツトを
メモリチップ71〜74のアドレス104に入力し、残
り2ビットをデコーダ22のアドレス105に入力して
いる。このデコーダ22の出力線221〜224をそれ
ぞれメモリチップ71〜74のチップセレクト端子で3
−へ接続する。
第7図は第6図に示す半導体メモリを用いた場合のアク
セスタイムのタイミング図である。
セスタイムのタイミング図である。
第7図に示すように、SRAM等の半導体メモリにおけ
るチップセレクト・アクセスタイムはアドレスアクセス
タイムと同じ遅延時間であり、外部デコーダの遅延時間
がそのままメモリシステムのアクセスタイムの遅延時間
に増加される。
るチップセレクト・アクセスタイムはアドレスアクセス
タイムと同じ遅延時間であり、外部デコーダの遅延時間
がそのままメモリシステムのアクセスタイムの遅延時間
に増加される。
上述した従来の半導体メモリは、メモリチップのワード
数よりも大きいワード数のメモリシステムを構成する場
合、外部デコーダが必要になる。
数よりも大きいワード数のメモリシステムを構成する場
合、外部デコーダが必要になる。
従って、通常SRAM等のチップセレクト・アクセスタ
イムはアドレスアクセスタイムと同じ遅延時間であるた
め、外部デコーダの遅延時間がそのままメモリシステム
のアクセスタイムの遅延時間に増加されてしまうという
欠点がある。
イムはアドレスアクセスタイムと同じ遅延時間であるた
め、外部デコーダの遅延時間がそのままメモリシステム
のアクセスタイムの遅延時間に増加されてしまうという
欠点がある。
本発明の目的は、かかるメモリシステムにおけるアクセ
スタイムの増加を防止する半導体メモリを提供すること
にある。
スタイムの増加を防止する半導体メモリを提供すること
にある。
本発明の半導体メモリは、2mのワード数を持つ半導体
メモリにおいて、2″個(m>n)のブロックに分割し
たメモリセルアレイと、入力されたmヒツトのアドレス
のうちのnヒントをテコードするデコーダと、前記デコ
ーダの出力を任意に制御するデコーダ出力制御回路と、
前記デコーダ出力制御回路の出力に基づき動作するデー
タアンプおよびライトアンプを前記メモリセルアレイの
フロック毎に対応して設けた入出力制御回路とを有して
構成される。
メモリにおいて、2″個(m>n)のブロックに分割し
たメモリセルアレイと、入力されたmヒツトのアドレス
のうちのnヒントをテコードするデコーダと、前記デコ
ーダの出力を任意に制御するデコーダ出力制御回路と、
前記デコーダ出力制御回路の出力に基づき動作するデー
タアンプおよびライトアンプを前記メモリセルアレイの
フロック毎に対応して設けた入出力制御回路とを有して
構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一の実施例を示す半導体メモリの回
路図である。
路図である。
第1図に示すように、本実施例はアドレス入力(AI)
にアドレス入力線101を介してそれぞhm続されたメ
モリセルアレイブロック11〜14を含むメモリセルア
レイ1と、アドレス入力(A2. A3)にアドレス入
力線102,103を介して接続されるデコーダ2と、
デコーダ2にデコーダ出力線201〜204を介して接
続され且つモード選択信号入力(A、E3)801,8
02で制御されるデコーダ出力制御回路3と、デコーダ
出力制御回路3の出力301〜304およびアウトプッ
トイネーブル信号(OE)601.ライトイネーブル信
号(WE)602に基づきメモリセルアレイ1からの出
力111,121,131゜141をデータ入出力51
1,531,551゜571に出力したりあるいはデー
タ入出力511゜531.551,571からのデータ
をメモリセルアレイ1に書込んだりする入出力制御回路
4とを備えている。この半導体メモリにおいて、メモリ
セルアレイ1は64にワードを持っており、この例では
それぞれ16にワードを持つメモリブロック11,12
,13.14に4分割されている。それぞれのメモリブ
ロック11〜14は14ビツトアドレス入力線101に
よりアドレス信号を入力し、それぞれ4ビツトの出力1
11,121゜131.141を出力する。また、デコ
ーダ2は2ピツトのアドレス102,103を入力し、
デコーダ出力201,202,203,204のうちい
ずれか1つを“H”出力する。このデコーダ2の入出力
の関係は第1表の真理値表に示す通りまた、デコーダ出
力制御回路3は、ORゲート31.32と、ANDゲー
ト33.34と、三入力ORゲート35〜38とを有し
、モード選択信号801,802によりデコー2の出力
201゜202.203,204を制御して出力線30
1゜302,303,304に制御出力を送出する。
にアドレス入力線101を介してそれぞhm続されたメ
モリセルアレイブロック11〜14を含むメモリセルア
レイ1と、アドレス入力(A2. A3)にアドレス入
力線102,103を介して接続されるデコーダ2と、
デコーダ2にデコーダ出力線201〜204を介して接
続され且つモード選択信号入力(A、E3)801,8
02で制御されるデコーダ出力制御回路3と、デコーダ
出力制御回路3の出力301〜304およびアウトプッ
トイネーブル信号(OE)601.ライトイネーブル信
号(WE)602に基づきメモリセルアレイ1からの出
力111,121,131゜141をデータ入出力51
1,531,551゜571に出力したりあるいはデー
タ入出力511゜531.551,571からのデータ
をメモリセルアレイ1に書込んだりする入出力制御回路
4とを備えている。この半導体メモリにおいて、メモリ
セルアレイ1は64にワードを持っており、この例では
それぞれ16にワードを持つメモリブロック11,12
,13.14に4分割されている。それぞれのメモリブ
ロック11〜14は14ビツトアドレス入力線101に
よりアドレス信号を入力し、それぞれ4ビツトの出力1
11,121゜131.141を出力する。また、デコ
ーダ2は2ピツトのアドレス102,103を入力し、
デコーダ出力201,202,203,204のうちい
ずれか1つを“H”出力する。このデコーダ2の入出力
の関係は第1表の真理値表に示す通りまた、デコーダ出
力制御回路3は、ORゲート31.32と、ANDゲー
ト33.34と、三入力ORゲート35〜38とを有し
、モード選択信号801,802によりデコー2の出力
201゜202.203,204を制御して出力線30
1゜302,303,304に制御出力を送出する。
更に、入出力制御回路4は、デコーダ出力制御回路3の
出力線301,302,303,304とアウトプット
イネ−フル信号601との論理積をとる論理ゲーh41
,43,45.47と、デコーダ出力制御回路3の出力
線301,302゜303.304とライトイネーブル
信号602との論理積をとる論理ゲート42,44,4
6.48と、論理ゲート比力線411,431,451
゜471が′H”レベルのときにメモリブロック11゜
12.13.14の入出力線111,121゜131.
141をデータ入出力線511,531゜551.57
1に接続するデータアンプ51゜53.55.57と、
論理ゲート出力線421゜441.461,481が“
H”レベルのときにデータ入出力線511,531,5
51,571のデータをメモリフロック入出力線111
,121゜131.141に供給するライトアンプ52
゜54.56.58とを有している。
出力線301,302,303,304とアウトプット
イネ−フル信号601との論理積をとる論理ゲーh41
,43,45.47と、デコーダ出力制御回路3の出力
線301,302゜303.304とライトイネーブル
信号602との論理積をとる論理ゲート42,44,4
6.48と、論理ゲート比力線411,431,451
゜471が′H”レベルのときにメモリブロック11゜
12.13.14の入出力線111,121゜131.
141をデータ入出力線511,531゜551.57
1に接続するデータアンプ51゜53.55.57と、
論理ゲート出力線421゜441.461,481が“
H”レベルのときにデータ入出力線511,531,5
51,571のデータをメモリフロック入出力線111
,121゜131.141に供給するライトアンプ52
゜54.56.58とを有している。
第2図は第1図に示す半導体メモリチップを用いた16
にワードのメモリシステム構成図である。
にワードのメモリシステム構成図である。
第2図に示すように、16にワードを指す14ビツトの
アドレス信号をアドレス線101に入力し、アドレス線
102,103を接地する。この例では、モード選択信
号801を“H“固定、802を“L″固定ることによ
弘テコーダ出力制御回路3の出力301,302,30
3゜304を全て“H”とし、アドレス線102゜10
3に関係なく、アウトプットイネーブル信号601、ラ
イトイネ−フル信号602に基づきデータ入出力線51
1,531,551,571にリードまたはライトする
ことができる。従って、この例での半導体メモリチップ
は、16KX 16のメモリチップとして機能する。
アドレス信号をアドレス線101に入力し、アドレス線
102,103を接地する。この例では、モード選択信
号801を“H“固定、802を“L″固定ることによ
弘テコーダ出力制御回路3の出力301,302,30
3゜304を全て“H”とし、アドレス線102゜10
3に関係なく、アウトプットイネーブル信号601、ラ
イトイネ−フル信号602に基づきデータ入出力線51
1,531,551,571にリードまたはライトする
ことができる。従って、この例での半導体メモリチップ
は、16KX 16のメモリチップとして機能する。
第3図は第1図に示す半導体メモリチップを用いた32
にワードのメモリシステム構成図である。
にワードのメモリシステム構成図である。
第3図に示すように、32にワードを指す15ビツトの
アドレス信号のうち14ビツトをアドレス線101に供
給し、残りの1ビツトをアドレス線102に供給すると
ともに、アドレ線103は接地する。また、モード選択
信号801は°゛L”固定、802は“H′固定にする
ことにより、アドレス線102が“L″のときデコーダ
2の出力線201を“Hnとする。その結果、第1図に
示す論理ゲート31の出力線311が“H′′、論理ゲ
ート33の出力線331が“H″となり、デコーダ出力
制御回路3の出力線301,302が“H”となる。従
って、アドレス線102が“L”のときは、データ入出
力線511,531の8ビツトを用いてデータのリード
、ライトが行なわれる。同様に、アドレス線102がH
”のときはデコーダ出力制御回路3の出力線303゜3
04がH″となり、データ入出力線551゜571の8
ビツトを用いてデータのリード、ライトが行なわれる。
アドレス信号のうち14ビツトをアドレス線101に供
給し、残りの1ビツトをアドレス線102に供給すると
ともに、アドレ線103は接地する。また、モード選択
信号801は°゛L”固定、802は“H′固定にする
ことにより、アドレス線102が“L″のときデコーダ
2の出力線201を“Hnとする。その結果、第1図に
示す論理ゲート31の出力線311が“H′′、論理ゲ
ート33の出力線331が“H″となり、デコーダ出力
制御回路3の出力線301,302が“H”となる。従
って、アドレス線102が“L”のときは、データ入出
力線511,531の8ビツトを用いてデータのリード
、ライトが行なわれる。同様に、アドレス線102がH
”のときはデコーダ出力制御回路3の出力線303゜3
04がH″となり、データ入出力線551゜571の8
ビツトを用いてデータのリード、ライトが行なわれる。
すなわち、この例では半導体メモリチップは32KX8
のメモリチップとして機能する。
のメモリチップとして機能する。
第4図は第1図に示す半導体メモリの各部信号の動作タ
イミング図である。
イミング図である。
第4図に示すように、ここでは第1図の各部の回路動作
を第3図に適用した例を示している。
を第3図に適用した例を示している。
更に、同様に本実施例の半導体メモリチップを8個使用
し、しかもモード選択信号801,802をともにL”
固定することにより、半導体メモリチップを64KX4
のメモリチップとして機能させることができる。このモ
ード選択信号801゜802とモードとの関係について
は第2表に示す第5図は本発明の第二の実施例を示す半
導体メモリのフロック図である。
し、しかもモード選択信号801,802をともにL”
固定することにより、半導体メモリチップを64KX4
のメモリチップとして機能させることができる。このモ
ード選択信号801゜802とモードとの関係について
は第2表に示す第5図は本発明の第二の実施例を示す半
導体メモリのフロック図である。
第5図に示すように、本実施例は前述した第1図の第一
の実施例に比べ、メモリセルアレイ1゜テコーダ2.デ
コーダ出力制御回路3および入出力制御回路4を設ける
ことは同様であり、この他にモート選択信号801,8
02の入力として、ラッチクロック701により制御さ
れるレジスタ7を設けたことにある。このレジスタ7に
より、データ人出方線571からモード選択のヒツトパ
ターンを入力し、記憶しておくことができるので、モー
トの選択を行うことができる。
の実施例に比べ、メモリセルアレイ1゜テコーダ2.デ
コーダ出力制御回路3および入出力制御回路4を設ける
ことは同様であり、この他にモート選択信号801,8
02の入力として、ラッチクロック701により制御さ
れるレジスタ7を設けたことにある。このレジスタ7に
より、データ人出方線571からモード選択のヒツトパ
ターンを入力し、記憶しておくことができるので、モー
トの選択を行うことができる。
以上説明したように、本発明の半導体メモリは、メモリ
セルアレイを分割し、その分割されたメモリセルアレイ
のブロックを内蔵のデコーダで選択できるようにしてお
き且つそのデコーダの出力を任意に制御することにより
、みかけ上メモリチップの構成を可変にできる上、1つ
のメモリチップである範囲の間のワード数のメモリシス
テムの構成で外部デコーダを不要にすることができ、外
部デコーダの遅延の増加によるメモリシステム全体のア
クセスタイムの増加を防ぐことができるという効果があ
る。
セルアレイを分割し、その分割されたメモリセルアレイ
のブロックを内蔵のデコーダで選択できるようにしてお
き且つそのデコーダの出力を任意に制御することにより
、みかけ上メモリチップの構成を可変にできる上、1つ
のメモリチップである範囲の間のワード数のメモリシス
テムの構成で外部デコーダを不要にすることができ、外
部デコーダの遅延の増加によるメモリシステム全体のア
クセスタイムの増加を防ぐことができるという効果があ
る。
第1図は本発明の第一の実施例を示す半導体メモリの回
路図、第2図は第1図に示す半導体メモリチップを用い
た16にワードのメモリシステム構成図、第3図は第1
図に示す半導体メモリチップを用いた32にワードのメ
モリシステム構成図、第4図は第1図に示す半導体メモ
リの各部信号のタイミング図、第5図は本発明の第二の
実施例を示す半導体メモリのフロック図、第6図は従来
の一例を説明するための半導体メモリを用いたメモリシ
ステム構成図、第7図は第6図に示す半導体メモリを用
いた場合のアクセスタイムのタイミンク図である。 1・・・・・・メモリセルアレイ、2・・・・・・デコ
ーダ、3・・・・・・デコーダ出力制御回路、4・・・
・・・入出力制御回路、7・・・・・・レジスタ、11
,12,13.14・・・・・・メモリセルアレイブロ
ック、31,32,35゜36.37,38・・・・・
・ORゲート、33.34・・・・・ANDゲート、4
1〜48・・・・・・ANDゲート、51.53,55
,57・・・・・・データアンプ、52゜54.56.
58−=ライト77ブ、101゜102.103・・・
・・・アドレス入方線、111゜121.131,14
1・・・・・・メモリセル7レイブo ツタ出力線、2
01,202,203,204−=−デ−タアンプ、3
01,302,303,304・・・・・・デコーダ出
力制御回路出方線、311,321・・・・・・ORゲ
ート出力線、331,341・・・・・・ANDN−ゲ
ート線、411,421,431,441゜451.4
61,471,481・・・・・・ANDゲーIJ力線
、501・・・・・・データ線、511゜531.55
1,571・・・・・・データ人出方線、601・・・
・・・アウトプットイネ−フル信号、602・・・・・
・ライトイネーブル信号、701・・・・・・ラッチク
ロック信号線、801,802・・・・・・モード選択
信号。 代理人 弁理士 内 原 音 箭1図 第3図 アトトス入力シト Iρ/ 第 4 田 Z夕図
路図、第2図は第1図に示す半導体メモリチップを用い
た16にワードのメモリシステム構成図、第3図は第1
図に示す半導体メモリチップを用いた32にワードのメ
モリシステム構成図、第4図は第1図に示す半導体メモ
リの各部信号のタイミング図、第5図は本発明の第二の
実施例を示す半導体メモリのフロック図、第6図は従来
の一例を説明するための半導体メモリを用いたメモリシ
ステム構成図、第7図は第6図に示す半導体メモリを用
いた場合のアクセスタイムのタイミンク図である。 1・・・・・・メモリセルアレイ、2・・・・・・デコ
ーダ、3・・・・・・デコーダ出力制御回路、4・・・
・・・入出力制御回路、7・・・・・・レジスタ、11
,12,13.14・・・・・・メモリセルアレイブロ
ック、31,32,35゜36.37,38・・・・・
・ORゲート、33.34・・・・・ANDゲート、4
1〜48・・・・・・ANDゲート、51.53,55
,57・・・・・・データアンプ、52゜54.56.
58−=ライト77ブ、101゜102.103・・・
・・・アドレス入方線、111゜121.131,14
1・・・・・・メモリセル7レイブo ツタ出力線、2
01,202,203,204−=−デ−タアンプ、3
01,302,303,304・・・・・・デコーダ出
力制御回路出方線、311,321・・・・・・ORゲ
ート出力線、331,341・・・・・・ANDN−ゲ
ート線、411,421,431,441゜451.4
61,471,481・・・・・・ANDゲーIJ力線
、501・・・・・・データ線、511゜531.55
1,571・・・・・・データ人出方線、601・・・
・・・アウトプットイネ−フル信号、602・・・・・
・ライトイネーブル信号、701・・・・・・ラッチク
ロック信号線、801,802・・・・・・モード選択
信号。 代理人 弁理士 内 原 音 箭1図 第3図 アトトス入力シト Iρ/ 第 4 田 Z夕図
Claims (1)
- 2^mのワード数を持つ半導体メモリにおいて、2^n
個(m>n)のブロックに分割したメモリセルアレイと
、入力されたmビットのアドレスのうちのnビットをデ
コードするテコーダと、前記デコーダの出力を任意に制
御するデコーダ出力制御回路と、前記デコーダ出力制御
回路の出力に基づき動作するデータアンプおよびライト
アンプを前記メモリセルアレイのブロック毎に対応して
設けた入出力制御回路とを有することを特徴とする半導
体メモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306574A JPH04177697A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 半導体メモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306574A JPH04177697A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 半導体メモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04177697A true JPH04177697A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17958699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306574A Pending JPH04177697A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 半導体メモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04177697A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005108400A (ja) * | 2003-09-26 | 2005-04-21 | Samsung Electronics Co Ltd | 半導体メモリ装置のデータ入出力幅を変更させる回路及び方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61992A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体メモリ |
| JPH0249293A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体メモリ装置 |
| JPH02152095A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306574A patent/JPH04177697A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS61992A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体メモリ |
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