JPH04178064A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04178064A JPH04178064A JP2306395A JP30639590A JPH04178064A JP H04178064 A JPH04178064 A JP H04178064A JP 2306395 A JP2306395 A JP 2306395A JP 30639590 A JP30639590 A JP 30639590A JP H04178064 A JPH04178064 A JP H04178064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- detection means
- document
- conveyance path
- reading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は原稿が搬送路の中心に正しくセットされていな
い場合には読取処理等を行なわないようにしたファクシ
ミリ装置に関する。
い場合には読取処理等を行なわないようにしたファクシ
ミリ装置に関する。
(従来の技術)
一般に、ファクシミリ装置にあっては、第4図に示すよ
うに原稿Pが搬送路10に挿入されると、搬送路100
入口付近に設置されている第1の検出手段11が作動し
、これにより搬送ローラが16a 〜16d が回転し
て取り敢えず原稿Pを読取部15へ向けて搬送するよう
になっている。そして、原稿Pが読取部15の手前に達
すると、読取部15の手前に設置されている第2の検出
手段12が作動し、これにより搬送ローラ16a〜16
dが停止して原稿Pを読取部15の手前で時期させるよ
うになっている。
うに原稿Pが搬送路10に挿入されると、搬送路100
入口付近に設置されている第1の検出手段11が作動し
、これにより搬送ローラが16a 〜16d が回転し
て取り敢えず原稿Pを読取部15へ向けて搬送するよう
になっている。そして、原稿Pが読取部15の手前に達
すると、読取部15の手前に設置されている第2の検出
手段12が作動し、これにより搬送ローラ16a〜16
dが停止して原稿Pを読取部15の手前で時期させるよ
うになっている。
この状態で通信ボタン或いはコピーボタン等が操作され
ることにより、搬送ローラ16a〜16dが再度回転す
るとともに読取処理が開始されるのである。
ることにより、搬送ローラ16a〜16dが再度回転す
るとともに読取処理が開始されるのである。
また、このようなファクシミリ装置にあっては、種々の
サイズの原稿Pを通信或いはコピーすることができるよ
うになっており、原稿Pを搬送路10へ挿入する際には
、ガイド17を原稿Pの大きさに合わせ、原稿Pの中心
線と搬送路10の中心線lとを常に一致させるようにな
っている。これは、原稿Pの読取輻(走査域)が、搬送
路10の中心線!を軸に変更されるからである。
サイズの原稿Pを通信或いはコピーすることができるよ
うになっており、原稿Pを搬送路10へ挿入する際には
、ガイド17を原稿Pの大きさに合わせ、原稿Pの中心
線と搬送路10の中心線lとを常に一致させるようにな
っている。これは、原稿Pの読取輻(走査域)が、搬送
路10の中心線!を軸に変更されるからである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、原稿Pの大きさに合わせてその都度ガイ
ド17を移動させるのは面倒であり、特にガイド17が
A3サイズに対応する位置にあってへ3サイズより小さ
い原稿Pを搬送路へ挿入するような場合には、ガイド1
7を合わせることなく原稿Pが搬送路10へ挿入される
ことが多々ある。このような場合であっても、原稿Pの
中心線と搬送路10の中心線1とがほぼ一致していれば
さほど問題はないのであるが、第5図に示すように、大
きくずれた場合には、次のような問題があった。
ド17を移動させるのは面倒であり、特にガイド17が
A3サイズに対応する位置にあってへ3サイズより小さ
い原稿Pを搬送路へ挿入するような場合には、ガイド1
7を合わせることなく原稿Pが搬送路10へ挿入される
ことが多々ある。このような場合であっても、原稿Pの
中心線と搬送路10の中心線1とがほぼ一致していれば
さほど問題はないのであるが、第5図に示すように、大
きくずれた場合には、次のような問題があった。
第5図に示すような場合、原稿Pが搬送路10に挿入さ
れると、第1の検出手段11が作動するため、搬送ロー
ラ16a 〜16[]が回転して原稿Pを読取部15へ
向けて搬送する。そして、原稿Pが読取815の手前に
達すると、第2の検出手段12が作動するた於、搬送ロ
ーラ113a〜166が停止して原稿Pを読取部15の
手前で時期させる。この状暫で通信ボタン或!−)はコ
ピーボタン等が模作されると、読取処理が開始されるの
であるが、B4サイズであるかどうかを検出する第3の
検出手段13、及びA3サイズであるかどうかを検出す
る第4の検出手段14は作動していないたと、走査域は
A4サイズの原稿Pに対応した範囲となる。従って、図
中に斜線で示す部分は読み取られず、再現される原稿は
斜線部分が切れたものとなってしまう。そして、使用者
は受信側からの連絡を受けることにより或いはコピーさ
れた用紙を見ることによって原稿が切れて再現されたこ
とを知り、原稿を正しくセットし直して再度通信或いは
コピーし直さなければならなかった。
れると、第1の検出手段11が作動するため、搬送ロー
ラ16a 〜16[]が回転して原稿Pを読取部15へ
向けて搬送する。そして、原稿Pが読取815の手前に
達すると、第2の検出手段12が作動するた於、搬送ロ
ーラ113a〜166が停止して原稿Pを読取部15の
手前で時期させる。この状暫で通信ボタン或!−)はコ
ピーボタン等が模作されると、読取処理が開始されるの
であるが、B4サイズであるかどうかを検出する第3の
検出手段13、及びA3サイズであるかどうかを検出す
る第4の検出手段14は作動していないたと、走査域は
A4サイズの原稿Pに対応した範囲となる。従って、図
中に斜線で示す部分は読み取られず、再現される原稿は
斜線部分が切れたものとなってしまう。そして、使用者
は受信側からの連絡を受けることにより或いはコピーさ
れた用紙を見ることによって原稿が切れて再現されたこ
とを知り、原稿を正しくセットし直して再度通信或いは
コピーし直さなければならなかった。
本発明は以上のような実状に鑑みてなされたものであり
、その目的は、原稿が搬送路の中心に正しくセットされ
ていない場合には読取処理等を行なわないようにしたフ
ァクシミリ装置を簡単な構成により提供することにある
。
、その目的は、原稿が搬送路の中心に正しくセットされ
ていない場合には読取処理等を行なわないようにしたフ
ァクシミリ装置を簡単な構成により提供することにある
。
(課題を解決するための手段)
上述のような課題を解決するため、本発明は、搬送路に
原稿が挿入されたことを検出する第1の検出手段を搬送
路の中心線から所定の距離だけずれた位置に配置すると
ともに、原稿が所定の位置まで搬送されたことを検出す
る第2の検出手段を搬送路の中心線に対して第1の検出
手段の配置位置とは反対側であって、搬送路の中心線か
ら所定の距離だけずれた位置に配置したことを特徴とし
ている。
原稿が挿入されたことを検出する第1の検出手段を搬送
路の中心線から所定の距離だけずれた位置に配置すると
ともに、原稿が所定の位置まで搬送されたことを検出す
る第2の検出手段を搬送路の中心線に対して第1の検出
手段の配置位置とは反対側であって、搬送路の中心線か
ら所定の距離だけずれた位置に配置したことを特徴とし
ている。
(作用)
第3図に示すように、原稿が搬送路の中心に正しくセッ
トされなかった場合、第1の検出手段が作動して原稿が
搬送されても、第2の検出手段が作動して原稿を読取部
の手前で時期させることはなく、すなわち読取時期状態
とはならず、通信ボタン或いはコピーボタン等を操作し
ても、読取処理等が行なわれることはない。
トされなかった場合、第1の検出手段が作動して原稿が
搬送されても、第2の検出手段が作動して原稿を読取部
の手前で時期させることはなく、すなわち読取時期状態
とはならず、通信ボタン或いはコピーボタン等を操作し
ても、読取処理等が行なわれることはない。
(実施例)
以下、図面に示す実施例に従って本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図は本発明に係るファクシミリ装置の一実施例を示
す搬送路入口付近の説胡図である。10は搬送路、1は
搬送路10に原稿Pが挿入されたことを検出する第1の
検出手段2゛は原稿Pが所定の位置(この実施例の場合
、読取部5の手前)まで搬送されたことを検出する第2
の検出手段、3は挿入された原稿Pが略A3サイズであ
ることを検出する第3の検出手段、4は挿入された原稿
Pが略A3サイズであることを検出する第4の検出手段
である。本実施例にあっては、各検出手段1〜4は原稿
Pが接触することJごよって作動するリミットスイッチ
からなっているが、原稿Pを光学的に検出するセンサ等
、原稿Pの有無を検出し得るものであればどのようなも
のでもよい。
す搬送路入口付近の説胡図である。10は搬送路、1は
搬送路10に原稿Pが挿入されたことを検出する第1の
検出手段2゛は原稿Pが所定の位置(この実施例の場合
、読取部5の手前)まで搬送されたことを検出する第2
の検出手段、3は挿入された原稿Pが略A3サイズであ
ることを検出する第3の検出手段、4は挿入された原稿
Pが略A3サイズであることを検出する第4の検出手段
である。本実施例にあっては、各検出手段1〜4は原稿
Pが接触することJごよって作動するリミットスイッチ
からなっているが、原稿Pを光学的に検出するセンサ等
、原稿Pの有無を検出し得るものであればどのようなも
のでもよい。
第1の検出手段1は2、搬送路10の入口付近に設けて
あり、原稿Pが搬送ローラ6aに当接する位置まで挿入
されると、原稿Pが接触して作動するようになっている
。また、第1の検出手段1は、搬送路IQの中心線1か
ら所定の距離(本実施例にあっては略50mm )だけ
ずれた位置に配置されている。
あり、原稿Pが搬送ローラ6aに当接する位置まで挿入
されると、原稿Pが接触して作動するようになっている
。また、第1の検出手段1は、搬送路IQの中心線1か
ら所定の距離(本実施例にあっては略50mm )だけ
ずれた位置に配置されている。
第2の検8手段2は、読取部50手前に設けてあり、原
稿Pが読取部5の手前まで搬送されると、原稿Pが接触
して作動するようになっている。また、第2の検出手段
2は、搬送路10の中心線lに対して第1の検出手段1
の配置位置とは反対側であって、搬送路10の中心線β
から所定の距離(本実施例にあっては略35m+n)だ
けずれた位置に配置されている。
稿Pが読取部5の手前まで搬送されると、原稿Pが接触
して作動するようになっている。また、第2の検出手段
2は、搬送路10の中心線lに対して第1の検出手段1
の配置位置とは反対側であって、搬送路10の中心線β
から所定の距離(本実施例にあっては略35m+n)だ
けずれた位置に配置されている。
(本実施例にあっては第1の検出手段1と第2の検出手
段とは、搬送路10の中心M!と直交する方向に、中心
線βを挟んで略35mm隔てて配置されている。) 次に、このファクシミリ装置の動作について説明する。
段とは、搬送路10の中心M!と直交する方向に、中心
線βを挟んで略35mm隔てて配置されている。) 次に、このファクシミリ装置の動作について説明する。
まず、第2図に示すように、原稿Pが搬送路lOに挿入
されると、第1の検出手段1が作動し、これにより搬送
ローラ6a〜6dが回転して取り敢えず原稿Pを読取部
5へ向けて搬送する。次に、原稿が読取部50手前に達
すると、第2の検出手段が作動し、これにより搬送ロー
ラ6a〜6dが停止して原稿Pを読取部5の手前で時期
させる。この状態で図示しない通信ボタン或いはコピー
ボタン等が操作されると、搬送ローラ6a〜6dが再度
回転するとともに、読取85での読取処理が開始される
。
されると、第1の検出手段1が作動し、これにより搬送
ローラ6a〜6dが回転して取り敢えず原稿Pを読取部
5へ向けて搬送する。次に、原稿が読取部50手前に達
すると、第2の検出手段が作動し、これにより搬送ロー
ラ6a〜6dが停止して原稿Pを読取部5の手前で時期
させる。この状態で図示しない通信ボタン或いはコピー
ボタン等が操作されると、搬送ローラ6a〜6dが再度
回転するとともに、読取85での読取処理が開始される
。
以上は原稿Pが搬送路10の中心に正しくセットされて
いる場合の説明であり、次に正しくセットされていない
場合について説明する。
いる場合の説明であり、次に正しくセットされていない
場合について説明する。
まず、第3図に示すように、原稿Pが搬送路10に挿入
されると、第1の検出手段1が作動し、これにより搬送
ローラ6a〜6dが回転して取り敢えず原稿Pを読取部
5に向けて搬送する。なお、原稿Pが反対側のガイド7
に合わせてセットされた場合には、第1の検出手段1が
作動せず、搬送すら開始されないため、使用者は原稿P
が正しくセットされていないことを知ることができ、特
に問題にはならない。
されると、第1の検出手段1が作動し、これにより搬送
ローラ6a〜6dが回転して取り敢えず原稿Pを読取部
5に向けて搬送する。なお、原稿Pが反対側のガイド7
に合わせてセットされた場合には、第1の検出手段1が
作動せず、搬送すら開始されないため、使用者は原稿P
が正しくセットされていないことを知ることができ、特
に問題にはならない。
原稿Pは搬送されて読取部5の手前に達するが、v、2
の検出手段2は作動しないため、読取時期状態とはなら
ない。所定時間が経過しても第2の検出手段が作動しな
いと、強制的に搬送ローラ6a〜6dを停止させるが、
この状t!!通信ボタン或いはコピーボタンが操作され
ても読取処理は開始されず、使用者は原稿Pが正しくセ
ットされていないことを知ることができる。(第1の検
出手段1と第2の検出手段の間でジャムが発生した場合
も同様の処理がなされる。)この場合、図示しないデイ
スプレィに「原稿を正しくセットして下さい。」等のメ
ツセージを表示するようにすれば、使用者に対してより
胡確に指示を与えることができる。
の検出手段2は作動しないため、読取時期状態とはなら
ない。所定時間が経過しても第2の検出手段が作動しな
いと、強制的に搬送ローラ6a〜6dを停止させるが、
この状t!!通信ボタン或いはコピーボタンが操作され
ても読取処理は開始されず、使用者は原稿Pが正しくセ
ットされていないことを知ることができる。(第1の検
出手段1と第2の検出手段の間でジャムが発生した場合
も同様の処理がなされる。)この場合、図示しないデイ
スプレィに「原稿を正しくセットして下さい。」等のメ
ツセージを表示するようにすれば、使用者に対してより
胡確に指示を与えることができる。
以上のように、原稿Pが正しくセットされない場合には
、第1の検出手段1或いは第2の検出手段2が作動せず
、原稿Pの一部だけが読み取られ、一部が切れた状態で
原稿Pが再現されることがないようになっている。
、第1の検出手段1或いは第2の検出手段2が作動せず
、原稿Pの一部だけが読み取られ、一部が切れた状態で
原稿Pが再現されることがないようになっている。
また、このファクシミリ装置にあっては、第1の検出手
段1及び第2の検出手段2を作動させ得る幅を持った原
稿Pでなければ読取処理等を行なうことはできず、換言
すれば、第1の検出手段lと第2の検出手段2とで読取
処理等が可能な最小原稿幅を規定することが可能となっ
ている。
段1及び第2の検出手段2を作動させ得る幅を持った原
稿Pでなければ読取処理等を行なうことはできず、換言
すれば、第1の検出手段lと第2の検出手段2とで読取
処理等が可能な最小原稿幅を規定することが可能となっ
ている。
本発明にあっては、搬送路10の中心線lから第1の検
出手段1及び第2の検出手段2の距離は特に限定されな
いが、その距離を大きくする程、より厳密に原稿Pが正
しくセットされているか否かを検出することができる。
出手段1及び第2の検出手段2の距離は特に限定されな
いが、その距離を大きくする程、より厳密に原稿Pが正
しくセットされているか否かを検出することができる。
しかしながら、搬送路1oの中心線lから第1の検出手
段1及び第2の検出子&2を離しすぎると、読取処理等
が可能な最小原稿幅が大きくなり過ぎ、幅の狭い原稿P
を読み取ることができなくなってしまうため、両者のバ
ランスを考慮して用途に応じて適宜決定すればよい。
段1及び第2の検出子&2を離しすぎると、読取処理等
が可能な最小原稿幅が大きくなり過ぎ、幅の狭い原稿P
を読み取ることができなくなってしまうため、両者のバ
ランスを考慮して用途に応じて適宜決定すればよい。
(発明の効果)
以上のように本発明にあっては、原稿が搬送路の中心に
正しくセットされていない場合には読取処理等を行なわ
ず、原稿の一部が切れて再現されるのを防止することが
できる。
正しくセットされていない場合には読取処理等を行なわ
ず、原稿の一部が切れて再現されるのを防止することが
できる。
同様の効果は従来例を示す第5図においてA点或いはB
点に原稿が正しくセットされているか否かを検出するた
めの新たな検出手段を追加することによっても得られる
が、本発明にあっては、第1の検圧手段と第2の検出手
段の配置位置を変更することにより、これらを原稿の位
置を検出する手段として兼用することが可能となり、上
述のような効果を得ることができるのである。
点に原稿が正しくセットされているか否かを検出するた
めの新たな検出手段を追加することによっても得られる
が、本発明にあっては、第1の検圧手段と第2の検出手
段の配置位置を変更することにより、これらを原稿の位
置を検出する手段として兼用することが可能となり、上
述のような効果を得ることができるのである。
第1〜第3図は本発明に係るファクシミリ装置の一実施
例を示す説明図、第4図及び第5図は従来のファクシミ
リ装置を示す説閂図である。 符号の説μり 10 搬送路 1 第1の検出手段 2 第2の検出手段 3 第3の検出手段 4 第4の検圧手段 5 読取部 6 搬送ローラ 7 ガイド 以上
例を示す説明図、第4図及び第5図は従来のファクシミ
リ装置を示す説閂図である。 符号の説μり 10 搬送路 1 第1の検出手段 2 第2の検出手段 3 第3の検出手段 4 第4の検圧手段 5 読取部 6 搬送ローラ 7 ガイド 以上
Claims (1)
- 搬送路の中心線から所定の距離だけずれた位置に配置さ
れた第1の検出手段と前記搬送路の中心線に対して前記
第1の検出手段の配置位置とは反対側であって、前記搬
送路の中心線から所定の距離だけずれた位置に配置され
た第2の検出手段を有することを特徴とするファクシミ
リ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306395A JPH04178064A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306395A JPH04178064A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178064A true JPH04178064A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17956502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306395A Pending JPH04178064A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178064A (ja) |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306395A patent/JPH04178064A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04178064A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| EP1251411B1 (en) | Double-sided image forming device having a turnable guide guiding a rear end of a large-size sheet | |
| JP3290796B2 (ja) | 原稿読取装置 | |
| JPH082747A (ja) | シート搬送装置 | |
| JPH0330364Y2 (ja) | ||
| JPH0629119B2 (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JP3450603B2 (ja) | シート搬送装置及びシート処理装置 | |
| JP2000314991A (ja) | 原稿送り装置 | |
| JPH0418379A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0338194Y2 (ja) | ||
| JP2554948Y2 (ja) | 原稿送り出し装置 | |
| JP2897425B2 (ja) | 給紙装置 | |
| JPS59211065A (ja) | 画像形成装置の斜行紙分離装置 | |
| JPH04170152A (ja) | ファクシミリの原稿搬送装置 | |
| JPS61289338A (ja) | 原稿サイズ判別装置 | |
| JP2791168B2 (ja) | 給紙トレイ装置 | |
| JPH06239513A (ja) | 画像形成装置における用紙の前後切換装置 | |
| JPH0420445A (ja) | 原稿搬送装置 | |
| KR940007698Y1 (ko) | 팩시밀리의 송신장치 | |
| JP3207601B2 (ja) | 画像読み取り機能付き画像形成装置 | |
| JPH0516757Y2 (ja) | ||
| JP2759884B2 (ja) | ファクシミリ装置の連続送信装置 | |
| JPH04164743A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60256264A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH10139189A (ja) | 給紙装置の制御方法及び給紙装置 |