JPH041844A - 分散プロセッサ間機能差制御方式 - Google Patents

分散プロセッサ間機能差制御方式

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JPH041844A
JPH041844A JP10350890A JP10350890A JPH041844A JP H041844 A JPH041844 A JP H041844A JP 10350890 A JP10350890 A JP 10350890A JP 10350890 A JP10350890 A JP 10350890A JP H041844 A JPH041844 A JP H041844A
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JP
Japan
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function
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host computer
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JP10350890A
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Inventor
Shuichi Ishikawa
秀一 石川
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子計算機の分散プロセッサシステムにおける
分散プロセッサ間機能差制御方式に関するものである。
〔従来の技術〕
コンピュータシステムでは、資源の有効利用を図るため
、複数のホストコンピュータを接続してネットワークを
形成し、分散プロセッサシステムを構成する場合が多い
。すなわち、あるホストコンピュータの機能要求手段か
ら発せられた要求を他のホストコンビエータの機能実行
手段により実行させ、結果を要求側のホストコンピュー
タに返却させるものである。
ところで、各ホストコンピュータは、機能強化のために
しばしば機能レビジョン(版)を変えることがあり、プ
ロセッサ間で機能に差が生しることがある。
第7図はこのような機能差を考慮した従来の制御方式に
おける処理を示したものであり、他のホストコンピュー
タと接続された場合(ステップSl)、そのホストコン
ピュータの機能レビジョンを取得しくステップS2)、
機能要求手段の機能レビジョンと機能実行手段の機能レ
ビジョンとを比較しくステップS3)、両者が一致する
場合のみ処理を継続しくステップS5)、それ以外の場
合はエラー処理として処理を中断していた(ステップ3
4.36) 。
これは、機能要求側のホストコンピュータの機能要求手
段の機能レビジョンが機能実行側のホストコンピュータ
の機能実行手段の機能レビジぢンより低い場合には、要
求はそのまま送れるが、返却された結果について判断不
可能となり、また、機能要求側のホストコンピュータの
機能要求手段の機能レビジョンが機能実行側のホストコ
ンピュータの機能実行手段の機能レビジジンより高い場
合には、送った要求について相手方で実行不可能であり
、要求についてもそのまま送ることができないためであ
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述したように、従来の分散プロセッサ間機能差制御方
式では、あるホストコンピュータ上で動作する機能要求
手段の機能レビジョンと他のホストコンピュータ上で動
作する機能実行手段の機能レビジジンとが一致する場合
にしか分散処理を行うことができないため、正常に処理
を行わせるためには常に両者の機能レビジョンを一致さ
せておかなければならず、機能強化に大きな制約となる
ものであった。すなわち、あるホストコンピュータ上で
動作する機能要求手段の機能強化を行う場合、他のホス
トコンピュータ上で動作する機能実行手段の機能強化も
常に同時に行わなければならないことになる。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、各ホストコンピュータ上で動作する
機能要求手段と機能実行手段との間に機能差があっても
、分散処理を正常に行うことのできる、分散プロセッサ
間機能差制御方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記の目的を達成するため、あるホストコンピ
ュータの機能要求手段から発せられた要求を他のホスト
コンピュータの機能実行手段により実行させて結果を返
却させる分散プロセッサシステムにおいて、 機能要求側のホストコンピュータに設けられる、要求を
相手のホストコンピュータが実行可能な要求に変換する
ための情報を格納する要求変換チーフルと、 最初に自己の機能レビジョンを相手のホストコンピュー
タに送信すると共に、要求を前記要求変換テーブルを参
照して変換し相手のホストコンピュータに送信する要求
送信手段と、 相手のホストコンピュータから機能レビジョンを受信し
て前記要求変換テーブルに格納すると共に、結果を相手
のホストコンビエータから受信スる結果受信手段と、 機能実行側のホストコンピュータに設けられる、結果を
相手のホストコンピュータが判断可能な結果に変換する
ための情報を格納する結果変換テーブルと、 最初に自己の機能レビジョンを相手のホストコンピュー
タに送信すると共に、結果を前記結果変換テーブルを参
照して変換し相手のホストコンピュータに送信する結果
送信手段と、 相手のホストコンピュータから機能レビジョンを受信し
て前記結果変換テーブルに格納すると共に、要求を相手
のホストコンピュータから受信する要求受信手段とを備
えるようにしている。
〔作用〕
本発明の分散プロセッサ間機能差制御方式にあっては、
最初に機能要求側のホストコンピュータと機能実行側の
ホストコンピュータとの間で機能レビジョンが相互に確
認され、その後は、機能要求側のホストコンピュータか
らは機能要求手段から発せられた要求が要求変換テーブ
ルの参照により相手のホストコンビエータが実行可能な
要求に変換された上で相手のホストコンピュータに送信
され、機能実行側のホストコンピュータからは機能実行
手段の結果が結果変換テーブルの参照により相手のホス
トコンビ二一夕が判断可能な結果に変換された上で相手
のホストコンピュータに送信される。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明の分散プロセッサ間機能差制御方式を適
用した分散プロセッサシステムの一実施例を示す構成図
である。
第1図において、本実施例は、機能要求手段llを有す
るホストコンビエータlと、機能実行手段21を有する
ホストコンピュータ2とから構成されている。一方、ホ
ストコンピュータ1には、機能要求手段11の要求を相
手のホストコンピュータ2が実行可能な要求Gこ変換す
るための情報を格納する要求変換テーブル12と、最初
に機能要求手段11の機能レビジョンを相手のホストコ
ンピュータ2に送信すると共に、機能要求手段11の要
求を要求変換テーブル12を参照して変換し相手のホス
トコンピュータ2に送信する要求送信手段13と、相手
のホストコンピュータ2から機能レビジョンを受信して
要求変換テーブル12に格納すると共に、結果を相手の
ホストコンピュータ2から受信する結果受信手段14と
が設けられている。また、ホストコンピュータ2には、
機能実行手段21の結果を相手のホストコンピュータl
が判断可能な結果に変換するための情報を格納する結果
変換テーブル22と、最初に機能実行手段21の機能レ
ビジョンを相手のホストコンピュータ1に送信すると共
に、機能実行手段21の結果を結果変換テーブル22を
参照して変換し相手のホストコンピュータ1に送信する
結果送信手段23と、相手のホストコンピュータ1から
機能レビジョンを受信して結果変換テーブル22に格納
すると共に、要求を相手のホストコンピュータ1から受
信する要求受信手段24とが設けられている。
第2図は要求変換テーブル12および結果変換テーブル
22の構成例を示す図である。すなわち、要求変換テー
ブル12は、機能要求手段11の機能レビジョンmおよ
び機能実行手段21の機能レビジョンnを格納する領域
と、全て(例えば127個)の要求FAi  (i−1
,2,・・・)とその要求FAiを最小機能レビジジン
で実行する場合の要求Fatとを対にして格納した領域
とで構成されている。また、結果変換テーブル22は、
機能実行手段21の機能レビジョンnおよび機能要求手
段11の機能レビジョンmを格納する領域と、全て(例
えば127個)の結果FBiとその結果FBiを最小機
能レビジョンで返却する場合の結果Fbiとを対にして
格納した領域とで構成されている。なお、最小機能レビ
ジョンとするのは、複数存在する機能レビジョンに1組
のテーブルで対応するためである。
以下、各手段13,14,23.24の処理を示す第3
図ないし第6図のフローチャートに沿って上記の実施例
の動作を説明する。
ホストコンピュータ1とホストコンピュータ2との間で
接続が行われると、ホストコンピュータ1の要求送信手
段13は、機能要求手段11の機能レビジョンmをホス
トコンピュータ2に送信しく第3図のステップ131)
、機能要求手段11からの要求の入力待ちとなる(ステ
ップ132)。
次いで、ホストコンピュータ2の要求受信手段24は、
ホストコンピュータ1から送信されてきた機能要求手段
11の機能レビジョンmを受信しく第6図のステ、ブ2
41)、受信した機能レビジョンmを結果変換テーブル
22に設定しくステップ242.) 、ホストコンピュ
ータ1からの要求の受信待ちとなる(ステップ243)
次いで、ホストコンピュータ2の結果送信手段23は、
機能実行手段21の機能レビジョンnをホストコンピュ
ータ1に送信しく第5図のステップ231)、機能実行
手段21からの結果の入力待ちとなる(ステップ232
)。
次いで、ホストコンピュータ1の結果受信手段14は、
ホストコンピュータ2から送信されてきた機能実行手段
21の機能レビジョンnを受信しく第4図のステップ1
41) 、受信した機能レビジョンnを要求変換テーブ
ル12に設定しくステップ142)、ホストコンピュー
タ2からの結果の受信待ちとなる(ステップ143)。
以上の初期処理により、各ホストコンピュータ1.2の
要求変換テーブル12.結果変換テーブル22には両者
の機能レビジョンm、nが正しく設定される。
この状態で、ホストコンピュータ1の機能要求手段11
から要求FAiが発生すると、要求送信手段13はその
要求FAiを入力しく第3図のステップ132)、要求
変換テーブル12を参照して、機能要求手段11の機能
レビジョンmと機能実行手段21の機能レビジぢンnと
を比較する(ステップ133)。
比較の結果、機能要求手段11の機能レビジョンmが機
能実行手段21の機能レビジョンnと等しいか小さい場
合(ステップ133のyes)、機能要求手段11の要
求FAiをそのままホストコンピュータ2に送信する(
ステップ135)。
また、機能要求手段11の機能レビジョンmが機能実行
手段21の機能レビジョンnより大きい場合(ステップ
133のno)、要求変換テーブル12を検索して要求
FAiに対応する要求Faiを獲得しくステップ134
)、ホストコンピュータ2に送信する(ステップ135
)。
その後、要求送信手段13は機能要求手段11からの要
求の入力待ちとなる′(ステップ132)。
次いで、ホストコンピュータ2の要求受信手段24は、
ホストコンピュータ1からの要求FAiもしくは要求F
aiを受信しく第6図のステップ243)、受信した要
求を機能実行手段21に出力する(ステップ244)、
その後、ホストコンピュータ1からの要求の受信待ちと
なる(ステップ243)。
次いで、ホストコンピュータ2の機能実行手段21は要
求に応じて処理を実行し、結果FBiを結果送信手段2
3に出力する。
結果送信手段23は、機能実行手段21から結果FBi
を入力しく第5図のステップ232)、結果変換テーブ
ル22を参照して、機能実行手段210機能レビジョン
nと機能要求手段11の機能レビジョンmとを比較する
(ステップ233)。
比較の結果、機能実行手段21の機能レビジョンnが機
能要求手段11の機能レビジョンmと等しいか小さい場
合(ステップ233のyes)、機能実行手段21の要
求FBiをそのままホストコンピュ〜りlに送信する(
ステップ235)。
また、機能実行手段21の機能レビジョンnが機能要求
手段11の機能レビジョンmより大きい場合(ステ、プ
233のno)、結果変換テーブル22を検索して結果
FBiに対応する結果Fb1を獲得しくステップ234
)、ホストコンビエータlに送信する(ステップ235
)。
その後、結果送信手段23は機能実行手段21からの結
果の入力待ちとなる(ステップ232)。
次いで、ホストコンビエータlの結果受信手段14は、
ホストコンピュータ2からの結果FBiもしくは結果F
biを受信しく第4図のステップ143)、受信した結
果を機能要求手段11に出力する(ステップ144)。
その後、ホストコンピュータ2からの結果の受信待ちと
なる(ステップ143)。
機能要求手段11は、入力した結果を判定した後、次の
要求を要求送信手段13に出力し、上記と同様の動作が
繰り返される。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の分散プロセッサ間機能差
制御方式にあっては、互いの機能レビジョンを自動的に
確認し、要求および結果を相手に受は入れられる形に変
換して送信するため、機能レビジョンが異なっていても
分散処理を正常に行わせることができ、機能強化に対す
る自由度が高まるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の分散プロセッサ間機能差制御方式を適
用した分散プロセッサシステムの一実施例を示す構成図
、 第2図は第1図における要求変換テーブルおよび結果変
換テーブルの論理的構成図、 第3図は第1図における要求送信手段の処理のフローチ
ャート、 第4図は第1図における結果受信手段の処理のフローチ
ャート、 第5図は第1図における結果送信手段の処理のフローチ
ャート、 第6図は第1図における要求受信手段の処理のフローチ
ャートおよび、 第7図は従来方式の説明図である。 図において、 l・・・・・・ホストコンピュータ 11・・・機能要求手段 12・・・要求変換テーブル 13・・・要求送信手段 14・・・結果受信手段 2・・・・・・ホストコンピュータ 21・・・機能実行手段 22・・・結果変換テーブル 23・・・結果送信手段 24・・・要求受信手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)あるホストコンピュータの機能要求手段から発せ
    られた要求を他のホストコンピュータの機能実行手段に
    より実行させて結果を返却させる分散・プロセッサシス
    テムにおいて、 機能要求側のホストコンピュータに設けられる、要求を
    相手のホストコンピュータが実行可能な要求に変換する
    ための情報を格納する要求変換テーブルと、 最初に自己の機能レビジョンを相手のホストコンピュー
    タに送信すると共に、要求を前記要求変換テーブルを参
    照して変換し相手のホストコンピュータに送信する要求
    送信手段と、 相手のホストコンピュータから機能レビジョンを受信し
    て前記要求変換テーブルに格納すると共に、結果を相手
    のホストコンピュータから受信する結果受信手段と、 機能実行側のホストコンピュータに設けられる、結果を
    相手のホストコンピュータが判断可能な結果に変換する
    ための情報を格納する結果変換テーブルと、 最初に自己の機能レビジョンを相手のホストコンピュー
    タに送信すると共に、結果を前記結果変換テーブルを参
    照して変換し相手のホストコンピュータに送信する結果
    送信手段と、 相手のホストコンピュータから機能レビジョンを受信し
    て前記結果変換テーブルに格納すると共に、要求を相手
    のホストコンピュータから受信する要求受信手段とを備
    えたことを特徴とする分散プロセッサ間機能差制御方式
  2. (2)要求変換テーブルは、自己および相手の機能レビ
    ジョンを格納する領域と、全ての要求とその要求を最小
    機能レビジョンで実行する場合の要求とを対にして格納
    した領域とで構成され、結果変換テーブルは、自己およ
    び相手の機能レビジョンを格納する領域と、全ての結果
    とその結果を最小機能レビジョンで返却する場合の結果
    とを対にして格納した領域とで構成されることを特徴と
    した請求項1記載の分散プロセッサ間機能差制御方式。
JP10350890A 1990-04-19 1990-04-19 分散プロセッサ間機能差制御方式 Pending JPH041844A (ja)

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JP10350890A JPH041844A (ja) 1990-04-19 1990-04-19 分散プロセッサ間機能差制御方式

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JP10350890A JPH041844A (ja) 1990-04-19 1990-04-19 分散プロセッサ間機能差制御方式

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Publication Number Publication Date
JPH041844A true JPH041844A (ja) 1992-01-07

Family

ID=14355915

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JP10350890A Pending JPH041844A (ja) 1990-04-19 1990-04-19 分散プロセッサ間機能差制御方式

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JP (1) JPH041844A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007297145A (ja) * 2006-04-27 2007-11-15 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007297145A (ja) * 2006-04-27 2007-11-15 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置

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