JPH0418593A - 放電パネル表示装置 - Google Patents
放電パネル表示装置Info
- Publication number
- JPH0418593A JPH0418593A JP2121846A JP12184690A JPH0418593A JP H0418593 A JPH0418593 A JP H0418593A JP 2121846 A JP2121846 A JP 2121846A JP 12184690 A JP12184690 A JP 12184690A JP H0418593 A JPH0418593 A JP H0418593A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode
- discharge panel
- anode
- scanning
- circuit
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- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of Gas Discharge Display Tubes (AREA)
- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、放電パネル表示装置において、テレビシロ
ン信号を表示する場合の放電パネル表示装置に関するも
のである。
ン信号を表示する場合の放電パネル表示装置に関するも
のである。
第4図は従来例の放電パネル表示装置の原理的構成を示
すブロック図であり、この第4図において、1は陽極と
陰極の電極をマトリクス状に配置した放電パネル、2は
陽極駆動回路、3は陰極駆動回路である。
すブロック図であり、この第4図において、1は陽極と
陰極の電極をマトリクス状に配置した放電パネル、2は
陽極駆動回路、3は陰極駆動回路である。
第5図は第4図の放電パネル表示装置の制御装置のブロ
ック図であり、この第5図において、4は同期信号を入
力して、陰極駆動回路3を制御する制御信号発生回路で
ある。
ック図であり、この第5図において、4は同期信号を入
力して、陰極駆動回路3を制御する制御信号発生回路で
ある。
また、アナログのビデオ信号はアナログ/ディジタル(
以下、A/Dという)変換器6に入力して、ディジタル
信号に変換されるようになっており、このA/D変換器
6でディジタル化されたビデオ信号は変換処理回路5に
入力されるようになっている。
以下、A/Dという)変換器6に入力して、ディジタル
信号に変換されるようになっており、このA/D変換器
6でディジタル化されたビデオ信号は変換処理回路5に
入力されるようになっている。
この変換処理回路5は、ディジタルビデオ信号を直列−
並列変換処理を行って、陽極駆動回路2に出力するよう
になっている。
並列変換処理を行って、陽極駆動回路2に出力するよう
になっている。
第6図は放電パネルの原理を説明するための放電パネル
表示装置の一部を示すブロック図であり、この第6回に
おいて、1は放電パネル、2は陽極駆動回路、3は陰極
駆動回路、7は陽極走査線、8は陰極走査線である。
表示装置の一部を示すブロック図であり、この第6回に
おいて、1は放電パネル、2は陽極駆動回路、3は陰極
駆動回路、7は陽極走査線、8は陰極走査線である。
次に放電パネル表示装置の個々の具体的な動作について
説明する前に、放電パネル表示装置の一般的な動作を説
明する。
説明する前に、放電パネル表示装置の一般的な動作を説
明する。
一例として、20インチの放電パネル表示装置について
考える。
考える。
このような放電パネル表示装置においては、通常第6図
に示すように、陰極と陽極が直交状態に配置される。陽
極は640本で、陰極は480本である。
に示すように、陰極と陽極が直交状態に配置される。陽
極は640本で、陰極は480本である。
放電パネルにおいては、1ライン分の映像信号を一部に
陽極走査m7に加え、−本の陰極分の放電セルか−・勢
に発光する。
陽極走査m7に加え、−本の陰極分の放電セルか−・勢
に発光する。
走査方向は陰極走査線8において、上から下へ1.2.
3・・・480の順に走査され、テレビ画像が表示され
る。
3・・・480の順に走査され、テレビ画像が表示され
る。
ところが、放電パネルを大画面にする場合、電極が長く
なるため高速で動作する陽極において、浮遊容量の影響
が問題になる。
なるため高速で動作する陽極において、浮遊容量の影響
が問題になる。
浮遊容量は電極長によって決まるため、第4図に示すよ
うに、陽極を上下に分離することによって、浮遊容量の
影響を少なくする。
うに、陽極を上下に分離することによって、浮遊容量の
影響を少なくする。
この第4図に示すような放電バ享ル1にテレビ画像を表
示するには、第5図のような制御装置が使われる。この
第5図において、入力されたビデオ信号はA/D変換器
6によってディジタル符号化される。
示するには、第5図のような制御装置が使われる。この
第5図において、入力されたビデオ信号はA/D変換器
6によってディジタル符号化される。
次に変換処理面fW5では、このディジタルビデオ信号
の直列−並列変換を行ない、1行ごとに一部に上下二つ
の陽極駆動回路2に転送し、第4図に示すように、64
0本の陽極走査線7を上下で2分し、480本の陰極走
査線8に対して、240本ずつ2分して直交するように
して陽極走査線7を駆動する。
の直列−並列変換を行ない、1行ごとに一部に上下二つ
の陽極駆動回路2に転送し、第4図に示すように、64
0本の陽極走査線7を上下で2分し、480本の陰極走
査線8に対して、240本ずつ2分して直交するように
して陽極走査線7を駆動する。
また、制御信号発生面1it!i4では、同期信号から
走査のためのパルス信号を作り、陰極駆動回路3に加え
る。これにより、陰極駆動回路3から上記パルス信号が
陰極走査線8の1行目から次の行にシフトすることによ
り、放電パネル表示装置は1行目から順次480行目ま
で走査を行ない、テレビジラン信号を表示していく。
走査のためのパルス信号を作り、陰極駆動回路3に加え
る。これにより、陰極駆動回路3から上記パルス信号が
陰極走査線8の1行目から次の行にシフトすることによ
り、放電パネル表示装置は1行目から順次480行目ま
で走査を行ない、テレビジラン信号を表示していく。
以上のことから、従来例の放電パネル1では、大型化す
る場合、陽極走査線7を上下二つに分離するために陽極
走査線7の数が二倍になり、その駆動回路数も2倍にな
る。
る場合、陽極走査線7を上下二つに分離するために陽極
走査線7の数が二倍になり、その駆動回路数も2倍にな
る。
このため、テレビジョン受像機のようにアスペクト比が
4=3と横長のデイスプレィを作る場合、電極数と駆動
回路数の大幅な増加を招く、−例としては、上記20イ
ンチパネルでは陽極走査線7が1280本、陰極走査線
8が480本で合計1760本になる。
4=3と横長のデイスプレィを作る場合、電極数と駆動
回路数の大幅な増加を招く、−例としては、上記20イ
ンチパネルでは陽極走査線7が1280本、陰極走査線
8が480本で合計1760本になる。
また、ハイビジョンのようにアスペクト比が5:3にな
るような、さらに横長のデイスプレィでは、さらに電極
数と駆動回路数が増加してしまつ。
るような、さらに横長のデイスプレィでは、さらに電極
数と駆動回路数が増加してしまつ。
(発明が解決しようとする課題〕
従来の放電パネル表示装置は以上のように構成されてい
るので、大型化した場合、電極数が増加し、駆動回路数
も増え、信軌性が悪くなるという問題点があった。
るので、大型化した場合、電極数が増加し、駆動回路数
も増え、信軌性が悪くなるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、駆動回路と電極数を減らし、信転性の良い放
電パネル表示装置を得ることを目的とする。
たもので、駆動回路と電極数を減らし、信転性の良い放
電パネル表示装置を得ることを目的とする。
この発明に係る放電パネル表示装置は、垂直方向に陽極
走査線を配列し、これと直交するとともに水平方向に走
査する陰極走査線を配列した放電パネルと、ディジタル
ビデオ信号を水平方向から直列方向に変換し、かつ直列
−並列変換後陽極走査線を同時に駆動する第1の手段と
、同期信号から生成したパルスに基づき順次水平方向に
走査する第2の手段とを設けたものである。
走査線を配列し、これと直交するとともに水平方向に走
査する陰極走査線を配列した放電パネルと、ディジタル
ビデオ信号を水平方向から直列方向に変換し、かつ直列
−並列変換後陽極走査線を同時に駆動する第1の手段と
、同期信号から生成したパルスに基づき順次水平方向に
走査する第2の手段とを設けたものである。
この発明における第1の手段により、ディジタルビデオ
信号を水平方向から垂直方向に走査方向を変換した後、
直列−並列変換して、陽極走査線を同時に駆動し、第2
の手段により同期信号からパルスを生成し、このパルス
に基づき陰極走査線を順次水平方向に走査し、陽極走査
線と直交する点で表示機能を呈するように作用する。
信号を水平方向から垂直方向に走査方向を変換した後、
直列−並列変換して、陽極走査線を同時に駆動し、第2
の手段により同期信号からパルスを生成し、このパルス
に基づき陰極走査線を順次水平方向に走査し、陽極走査
線と直交する点で表示機能を呈するように作用する。
以下、この発明の放電パネル表示装置の実施例を図につ
いて説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロ
ック図である。この第1図において、1は放電パネル、
2は放電パネル1の左右両側に設けた二つの陽極駆動回
路、3は陰極駆動回路である。
いて説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロ
ック図である。この第1図において、1は放電パネル、
2は放電パネル1の左右両側に設けた二つの陽極駆動回
路、3は陰極駆動回路である。
この陽極駆動回路2と陰極駆動回路3は第5図の従来例
に対して、縦横が逆方向に配置されている。すなわち、
陽極駆動回路2は放電パネル1に対して左右に2個設け
られており、陰極駆動回路3は放電パネル1に対して横
に1個配置されている。
に対して、縦横が逆方向に配置されている。すなわち、
陽極駆動回路2は放電パネル1に対して左右に2個設け
られており、陰極駆動回路3は放電パネル1に対して横
に1個配置されている。
また、放電パネル1は第2図より明らかなように、縦方
向の640本の陰極走査線8が配置されている9のに対
して、陽極走査線7は横方向に480本配置されている
。
向の640本の陰極走査線8が配置されている9のに対
して、陽極走査線7は横方向に480本配置されている
。
この480本の陽極走査線7が左右に2分割され、縦方
向640本の陰極走査線8の320本ずつに直交するよ
うになっている。
向640本の陰極走査線8の320本ずつに直交するよ
うになっている。
この陰極走査線8を駆動する陰極駆動回路3は制御信号
発生回路4の出力パルスが入力されるようになっている
。制御信号発生回路4は同期信号を入力し、この同期信
号から走査のためのパルス信号を作り、このパルス信号
を陰極駆動回路3に印加するようになっている。
発生回路4の出力パルスが入力されるようになっている
。制御信号発生回路4は同期信号を入力し、この同期信
号から走査のためのパルス信号を作り、このパルス信号
を陰極駆動回路3に印加するようになっている。
また、陽極駆動系では、A/D変換器6と変換処理回路
5との間に走査方向変換回路9が挿入されている点が第
5図とは異なるものである。
5との間に走査方向変換回路9が挿入されている点が第
5図とは異なるものである。
この走査方向変換回路9はA/D変換器6から出力され
るディジタルビデオ信号を水平方向から垂直方向に変換
して、直列−並列変換を行う変換処理回路5に出力する
ものである。
るディジタルビデオ信号を水平方向から垂直方向に変換
して、直列−並列変換を行う変換処理回路5に出力する
ものである。
第3図(alは画素書き込み方向10を示し、第3図(
b)は画素読み出し方向11を示す図である。
b)は画素読み出し方向11を示す図である。
次に動作について説明する。第2図における放電パネル
1は20インチのものであり、電極は直交に配置される
ことは従来例と同じである。
1は20インチのものであり、電極は直交に配置される
ことは従来例と同じである。
この実施例において、従来例と異なる点は陽極走査線7
と陰極走査線8の位置を入れ換えたことである。
と陰極走査線8の位置を入れ換えたことである。
陰極走査線8は左から右へ1.2.3.・・・・・・6
40となり計640本である。
40となり計640本である。
一方、陽極走査線7は上から下に配置され1゜2.3・
・・・・・480となり計480本である。
・・・・・480となり計480本である。
輝線の走査は陰極走査線8にしたがい左から右へ12,
3・・・・・・640の順に走査される。
3・・・・・・640の順に走査される。
次いで、第1図において、装置全体を説明する。
入力されたビデオ信号はA/D変換器6でディジタル符
号化される1次に走査方向変換回路9に入力され、水平
方向と垂直方向を入れ換える。
号化される1次に走査方向変換回路9に入力され、水平
方向と垂直方向を入れ換える。
この走査方向変換回路9はフレームメモリを有し、通常
のテレビジョン信号の入力通りに第3図(a)に示すよ
うに、画素書き込み方向10に信号を書き込み、かつ第
3図ら)に示すように、画素読み出し方向11に示すよ
うに読み出し、次には、上から下へ信号を出力する。
のテレビジョン信号の入力通りに第3図(a)に示すよ
うに、画素書き込み方向10に信号を書き込み、かつ第
3図ら)に示すように、画素読み出し方向11に示すよ
うに読み出し、次には、上から下へ信号を出力する。
変換処理回路5では、走査方向変換回路9の出力を入力
して、直列−並列変換を行ない、ビデオ信号を1列ごと
に一部に二つの陽極駆動回路2に転送する。
して、直列−並列変換を行ない、ビデオ信号を1列ごと
に一部に二つの陽極駆動回路2に転送する。
陽極駆動回路2は放電パネル1の左側から放電パネル2
を駆動する。
を駆動する。
一方、制御信号発生回路4では、同期信号から走査のた
めのパルス信号を作り、陰極駆動回路3に加え、この陰
極駆動回路3からパルス信号を陰極走査線8に加える。
めのパルス信号を作り、陰極駆動回路3に加え、この陰
極駆動回路3からパルス信号を陰極走査線8に加える。
この信号が順次1行目から次の行ヘシフトすることによ
り、放電パネル表示装置は1列目から順次640列目ま
でテレビジョン信号を表示していく。
り、放電パネル表示装置は1列目から順次640列目ま
でテレビジョン信号を表示していく。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば陰極走査線を水平方向
に走査するように配置し、陽極走査線を垂直に配置して
陰極走査線を順次同期信号に対応して横方向に走査する
ようにしたので、例えば20インチの放電パネルの例で
電極数は、陰極が640本、陽極が上下合わせて960
本合計1600本となり、電極数は160本減少し、こ
のため駆動回路数も減少し、信親性の向上をはかれる効
果がある。この効果は放電パネルが大きくなり、表示画
素数が増加すればするほど大きい。
に走査するように配置し、陽極走査線を垂直に配置して
陰極走査線を順次同期信号に対応して横方向に走査する
ようにしたので、例えば20インチの放電パネルの例で
電極数は、陰極が640本、陽極が上下合わせて960
本合計1600本となり、電極数は160本減少し、こ
のため駆動回路数も減少し、信親性の向上をはかれる効
果がある。この効果は放電パネルが大きくなり、表示画
素数が増加すればするほど大きい。
第1図はこの発明の一実施例による放電パネル表示装置
の全体の構成を示すブロック図、第2図は同上実施例に
おける放電パネルの構成を示すブロック図、第3図(a
)は同上実施例における画素書き込み方向の説明図、第
3図■〕は同上画素読ら出し方向の説明図、第4図は従
来の放電パネルのブロック図、第5図は従来の放電パネ
ル表示装置の全体の構成を示すブロック図、第6図は従
来の放電パネルの欠点を説明するためのブロック図であ
る。 1・・・放電パネル、2・・・陽極駆動回路、3・・・
陰極駆動回路、4・・・制御信号発生回路、5・・・変
換処理回路、6・・・A/D変換器、7・・・陽極走査
線、8・・・陰極走査線、9・・・方向変換回路、 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 走査方向 二:===≠〉 tb) 第4図 第5図 手続補正書
の全体の構成を示すブロック図、第2図は同上実施例に
おける放電パネルの構成を示すブロック図、第3図(a
)は同上実施例における画素書き込み方向の説明図、第
3図■〕は同上画素読ら出し方向の説明図、第4図は従
来の放電パネルのブロック図、第5図は従来の放電パネ
ル表示装置の全体の構成を示すブロック図、第6図は従
来の放電パネルの欠点を説明するためのブロック図であ
る。 1・・・放電パネル、2・・・陽極駆動回路、3・・・
陰極駆動回路、4・・・制御信号発生回路、5・・・変
換処理回路、6・・・A/D変換器、7・・・陽極走査
線、8・・・陰極走査線、9・・・方向変換回路、 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 走査方向 二:===≠〉 tb) 第4図 第5図 手続補正書
Claims (1)
- 垂直方向に配列された多数の陽極走査線とこの陽極走
査線と直交するように水平方向に走査するように配列さ
れた多数の陰極走査線とにより構成され上記陽極走査線
と上記陰極走査線間に放電を行うことにより表示する放
電パネルと、ディジタルビデオ信号を入力して水平方向
を垂直方向に入れ換える走査方向変換回路と、この走査
方向変換回路で垂直方向に変換されたビデオ信号を直列
−並列変換する変換処理回路と、この変換処理回路の出
力に基づき上記陽極走査線を駆動する陽極駆動回路と、
同期信号からパルス信号を生成する制御信号発生回路と
、この制御信号発生回路から出力されるパルス信号に基
づき上記陰極走査線を順次1本ずつ走査する陰極駆動回
路とを備えた放電パネル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121846A JPH0418593A (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | 放電パネル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121846A JPH0418593A (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | 放電パネル表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0418593A true JPH0418593A (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=14821386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2121846A Pending JPH0418593A (ja) | 1990-05-12 | 1990-05-12 | 放電パネル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418593A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5699872A (en) * | 1994-07-12 | 1997-12-23 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Structure and method for easy access to and maintenance of accessories in a vehicle without removing a power unit |
| US5775457A (en) * | 1995-12-28 | 1998-07-07 | Honda Giken Kabushika Kaisha | Final drive assembly for an all-terrain vehicle |
| WO2005101357A1 (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-27 | Fujitsu Limited | 発光管アレイ型表示装置およびその駆動方法 |
| KR100808229B1 (ko) * | 2006-07-13 | 2008-03-03 | 시노다 프라즈마 가부시끼가이샤 | 발광관 어레이형 표시 장치 및 그 구동 방법 |
-
1990
- 1990-05-12 JP JP2121846A patent/JPH0418593A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5699872A (en) * | 1994-07-12 | 1997-12-23 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Structure and method for easy access to and maintenance of accessories in a vehicle without removing a power unit |
| US5775457A (en) * | 1995-12-28 | 1998-07-07 | Honda Giken Kabushika Kaisha | Final drive assembly for an all-terrain vehicle |
| WO2005101357A1 (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-27 | Fujitsu Limited | 発光管アレイ型表示装置およびその駆動方法 |
| KR100808229B1 (ko) * | 2006-07-13 | 2008-03-03 | 시노다 프라즈마 가부시끼가이샤 | 발광관 어레이형 표시 장치 및 그 구동 방법 |
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