JPH0418862A - 映像信号受信処理回路 - Google Patents
映像信号受信処理回路Info
- Publication number
- JPH0418862A JPH0418862A JP2122309A JP12230990A JPH0418862A JP H0418862 A JPH0418862 A JP H0418862A JP 2122309 A JP2122309 A JP 2122309A JP 12230990 A JP12230990 A JP 12230990A JP H0418862 A JPH0418862 A JP H0418862A
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- JP
- Japan
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- video signal
- noise
- digital video
- converter
- circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は受信した映像信号をA/D変換処理する映像
信号受信処理回路に関するものである。
信号受信処理回路に関するものである。
〔従来の技術]
第5図は従来の映像信号受信処理回路を示すブロック図
であり、図において、1は受信したアナログ映像信号か
らノイズを除去するフィルタ、2はフィルタ1を通して
ノイズ除去された映像信号の振幅を調整する振幅調整回
路、3はアナログ映像信号から垂直同期信号、水平同期
信号を抽出する同期クロ、り抽出回路、4は振幅調整さ
れた映像信号を増幅するビデオアンプ部、5はクランプ
回路で、増幅された映像信号と同期クロンク抽出回路3
から得られるクロンクとに基づいてビデオアンプ部4の
直流レベルをクランプする。6は増幅された映像信号を
デジタル映像信号に変換するA/Dコンバータである。
であり、図において、1は受信したアナログ映像信号か
らノイズを除去するフィルタ、2はフィルタ1を通して
ノイズ除去された映像信号の振幅を調整する振幅調整回
路、3はアナログ映像信号から垂直同期信号、水平同期
信号を抽出する同期クロ、り抽出回路、4は振幅調整さ
れた映像信号を増幅するビデオアンプ部、5はクランプ
回路で、増幅された映像信号と同期クロンク抽出回路3
から得られるクロンクとに基づいてビデオアンプ部4の
直流レベルをクランプする。6は増幅された映像信号を
デジタル映像信号に変換するA/Dコンバータである。
次に動作について説明する。
受信されたアナログ映像信号をフィルタ1に通して高周
波ノイズを除去する。ノイズを除去した後、映像信号の
振幅を振幅調整回路2により適切な値に調整する。振幅
調整後の映像信号はビデオアンプ部4で信号成分のみ増
幅し、直流成分はクランプ回路5でA/Dコンバータ6
に適する直流レベルになるよう制御される。そしてA/
Dコンバータ6においてアナログ映像信号がデジタル映
像信号に変換される。
波ノイズを除去する。ノイズを除去した後、映像信号の
振幅を振幅調整回路2により適切な値に調整する。振幅
調整後の映像信号はビデオアンプ部4で信号成分のみ増
幅し、直流成分はクランプ回路5でA/Dコンバータ6
に適する直流レベルになるよう制御される。そしてA/
Dコンバータ6においてアナログ映像信号がデジタル映
像信号に変換される。
また、映像信号の同期は同期クロック抽出回路3におい
て、受信した映像信号より水平同期信号、垂直同期信号
を抽出し、回路各部へ分配される。
て、受信した映像信号より水平同期信号、垂直同期信号
を抽出し、回路各部へ分配される。
従来の映像信号受信処理回路は以上のように構成されて
いるので、A/Dコンバータ6の入力部分の映像信号に
フィルタ1で除去しきれないノイズが重畳された場合、
A/Dコンバータ6の出力であるデジタル映像信号の下
位ビットが不安定となり、モニタ画面に映した時、画像
の乱れとして現れるという課題があった。
いるので、A/Dコンバータ6の入力部分の映像信号に
フィルタ1で除去しきれないノイズが重畳された場合、
A/Dコンバータ6の出力であるデジタル映像信号の下
位ビットが不安定となり、モニタ画面に映した時、画像
の乱れとして現れるという課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、A/Dコンバータの出力信号(デジタル信号)
の下位ピントの不安定さを取り除き、画面に乱れが現れ
るのを抑制できる映像信号受信処理回路を得ることを目
的とする。
もので、A/Dコンバータの出力信号(デジタル信号)
の下位ピントの不安定さを取り除き、画面に乱れが現れ
るのを抑制できる映像信号受信処理回路を得ることを目
的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る映像信号受信処理回路は、A/Dコンバ
ータの後段にノイズが原因となる最下位ビットのハタつ
きを検出するノイズ検出回路を設けると共に、A/Dコ
ンバータの出力信号を格納する映像信号記憶部を設け、
上記検出回路の検出に応して上記映像信号記憶部の書込
みを制御するようにしたものである。
ータの後段にノイズが原因となる最下位ビットのハタつ
きを検出するノイズ検出回路を設けると共に、A/Dコ
ンバータの出力信号を格納する映像信号記憶部を設け、
上記検出回路の検出に応して上記映像信号記憶部の書込
みを制御するようにしたものである。
検出回路によりA/D変換後のデジタル映像信号のLS
Bのみが繰り返し一定回数以上変化するのを検出し、そ
の時点でデジタル映像信号の上記映像信号記憶部への書
込みを禁止することにより、モニタ画面においてノイズ
に起因する画面の乱れを防止する。
Bのみが繰り返し一定回数以上変化するのを検出し、そ
の時点でデジタル映像信号の上記映像信号記憶部への書
込みを禁止することにより、モニタ画面においてノイズ
に起因する画面の乱れを防止する。
C発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図においては第5図と対応する部分には同一符号を付し
て説明を省略する。7はA/Dコンバータ6から得られ
るデジタル映像信号のLSB(最下位ピント)が所定期
間に所定回数変化することを検出するノイズ検出回路、
8は上記デジタル映像信号が書込まれるレジスタから成
る映像信号記憶部であり、ノイズ検出回路7により制御
される。
図においては第5図と対応する部分には同一符号を付し
て説明を省略する。7はA/Dコンバータ6から得られ
るデジタル映像信号のLSB(最下位ピント)が所定期
間に所定回数変化することを検出するノイズ検出回路、
8は上記デジタル映像信号が書込まれるレジスタから成
る映像信号記憶部であり、ノイズ検出回路7により制御
される。
第2図はノイズ検出回路7の構成を示すブロック図であ
り、9は映像信号を所定期間格納しておくレジスタ、1
0は上記所定期間前の映像信号と現在の映像信号を比較
する映像データ比較回路、11は映像データ比較回路1
0で比較した結果を格納し、LSBが所定回数以上変動
した場合に映像信号記憶部8に対して制御を行う制御回
路である。
り、9は映像信号を所定期間格納しておくレジスタ、1
0は上記所定期間前の映像信号と現在の映像信号を比較
する映像データ比較回路、11は映像データ比較回路1
0で比較した結果を格納し、LSBが所定回数以上変動
した場合に映像信号記憶部8に対して制御を行う制御回
路である。
次に動作について説明する。
デジタル映像信号が生成される部分までは第5図につい
て説明した従来技術の作用、動作と同しであるので、A
/D変換後の動作を中心に説明する。上記生成されたデ
ジタル映像信号はノイズ検出回路7に入力される。この
ノイズ検出回路7においては、現在入力されているデジ
タル映像信号とレジスタ9に格納された所定期間前のデ
ジタル映像信号とを比較して、LSB以外のビットがす
へて−敗しており、かつLSBのみが「1」と「0」と
の間で変化しているか否かを映像データ比較回路10で
調べる。ここで、LSB以外のビットか一致しており、
LSBのみが変化していることを調べる理由は、一般に
A/Dコンバータ6−・の入力信号にノイズが含まれた
場合、デジタル値に変換すると、LSBのみが変化する
確率が高いことによるLSB以外のピントの一致および
LSBの不一致情報は制御回路11に入力される。
て説明した従来技術の作用、動作と同しであるので、A
/D変換後の動作を中心に説明する。上記生成されたデ
ジタル映像信号はノイズ検出回路7に入力される。この
ノイズ検出回路7においては、現在入力されているデジ
タル映像信号とレジスタ9に格納された所定期間前のデ
ジタル映像信号とを比較して、LSB以外のビットがす
へて−敗しており、かつLSBのみが「1」と「0」と
の間で変化しているか否かを映像データ比較回路10で
調べる。ここで、LSB以外のビットか一致しており、
LSBのみが変化していることを調べる理由は、一般に
A/Dコンバータ6−・の入力信号にノイズが含まれた
場合、デジタル値に変換すると、LSBのみが変化する
確率が高いことによるLSB以外のピントの一致および
LSBの不一致情報は制御回路11に入力される。
この人力情報から制御回路11はLSB以外のビットが
−敗し、かっLSBが不一致の状態が一定回数以上連続
して起こったとき、A/Dコンハーク6の入力信号にノ
イズが含まれると判断し、その検出信号により映像信号
記憶部8への書換えを禁止する。これと共に所定期間前
に格納された映像信号をそのまま映像信号記憶部8より
送出する。
−敗し、かっLSBが不一致の状態が一定回数以上連続
して起こったとき、A/Dコンハーク6の入力信号にノ
イズが含まれると判断し、その検出信号により映像信号
記憶部8への書換えを禁止する。これと共に所定期間前
に格納された映像信号をそのまま映像信号記憶部8より
送出する。
第3図に具体的な動作の一例を示す。これはアナログ映
像信号を4ビツトのデジタル映像信号に変換する場合を
示し、r A j、 r B Jはそれぞれ「1.又
はrQ、を表すものとする。
像信号を4ビツトのデジタル映像信号に変換する場合を
示し、r A j、 r B Jはそれぞれ「1.又
はrQ、を表すものとする。
第3図(A)は入力されたアナログ映像信号にノイズが
重畳されている状態を示したもので、ノイズのアナログ
レベルはほぼデジタル映像信号のrAAB IJとrA
ABOJのスレッショルドレベルにある。従って、同図
(B)のようにA/Dコンバータ6の出力はノイズ成分
に影響を受けてrAAB I JとrAABOJとの間
で変動を繰り返す。この繰り返しが所定期間Tにおいて
一定回数起こった時点(同図(C)の■点)で映像信号
記憶部8の書換えを禁止し、図示例のようにrAABO
Jで映像信号記憶部8の出力が固定される。
重畳されている状態を示したもので、ノイズのアナログ
レベルはほぼデジタル映像信号のrAAB IJとrA
ABOJのスレッショルドレベルにある。従って、同図
(B)のようにA/Dコンバータ6の出力はノイズ成分
に影響を受けてrAAB I JとrAABOJとの間
で変動を繰り返す。この繰り返しが所定期間Tにおいて
一定回数起こった時点(同図(C)の■点)で映像信号
記憶部8の書換えを禁止し、図示例のようにrAABO
Jで映像信号記憶部8の出力が固定される。
なお、上記実施例ではノイズ検出回路7として、信号比
較するのに映像データ比較回路10を設けたものを示し
たが、第4図の他の実施例に示すように、ノイズ検出回
路7としてROMを使用してステートマシン処理をして
もよい。
較するのに映像データ比較回路10を設けたものを示し
たが、第4図の他の実施例に示すように、ノイズ検出回
路7としてROMを使用してステートマシン処理をして
もよい。
第4図において、9はデジタル映像信号が加えられるレ
ジスタ、12はROMで構成され、映像信号の比較機能
を有する映像ノイズ検出メモリ、13はLSB以外のビ
ットが一致し、かつLSBが不一致の状態を計数するレ
ジスタである。
ジスタ、12はROMで構成され、映像信号の比較機能
を有する映像ノイズ検出メモリ、13はLSB以外のビ
ットが一致し、かつLSBが不一致の状態を計数するレ
ジスタである。
次に動作について説明する。
現在のデジタル映像信号と所定期間前のデジタル映像信
号(レジスタ9出力)とを映像ノイズ検出メモリ12の
アドレスにそれぞれ入力して対応するビット毎に比較す
る。LSB以外のビットが一致し、かつLSBが不一致
の状態が存在すれば計数レジスタ13でカウントする。
号(レジスタ9出力)とを映像ノイズ検出メモリ12の
アドレスにそれぞれ入力して対応するビット毎に比較す
る。LSB以外のビットが一致し、かつLSBが不一致
の状態が存在すれば計数レジスタ13でカウントする。
そのカウント値は再度映像ノイズ検出メモリ12に入力
され、一定回数以上上記状態が連続したときに、A/D
コンバータ6の入力信号にノイズが含まれると判断し、
映像信号記憶部8の書換えを禁止し、所定期間前に格納
された映像信号をそのまま映像信号記憶部8より送出す
る。
され、一定回数以上上記状態が連続したときに、A/D
コンバータ6の入力信号にノイズが含まれると判断し、
映像信号記憶部8の書換えを禁止し、所定期間前に格納
された映像信号をそのまま映像信号記憶部8より送出す
る。
この他の実施例特有の効果を以下に示す。
ノイズが含まれたアナログ映像信号(A/Dコンバータ
6人力)についてこれをデジタル映像信号に変換する場
合、上記他の実施例ではROMを使用しているので、L
SB以外のピントが一致し、かつLSBのみが変化して
いる場合に、ノイズが含まれていると判断するという条
件をさらに拡大することができる。例えば、デジタル映
像信号を4ビ、トとすると、ノイズによりrl100t
rl101J間で変動する場合は、第2図の実施例の場
合も、第4図の他の実施例の場合もノイズが含まれると
判断されるが、’ll0IJ。
6人力)についてこれをデジタル映像信号に変換する場
合、上記他の実施例ではROMを使用しているので、L
SB以外のピントが一致し、かつLSBのみが変化して
いる場合に、ノイズが含まれていると判断するという条
件をさらに拡大することができる。例えば、デジタル映
像信号を4ビ、トとすると、ノイズによりrl100t
rl101J間で変動する場合は、第2図の実施例の場
合も、第4図の他の実施例の場合もノイズが含まれると
判断されるが、’ll0IJ。
rlll、OJ間で変動する場合は、他の実施例の場合
しかノイズが含まれると判断できない。
しかノイズが含まれると判断できない。
〔発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、A/Dコンバータの出
力部にノイズが原因であるビットの不安定を吸収するた
め、デジタル映像信号のLSBのみが繰り返して一定数
以上変化するのを検出し、その時点でデジタル映像信号
が書込まれる映像信号記憶部への書込みを禁止するよう
に構成したので、モニタ画面においてノイズに起因する
画面の乱れを有効に防止することができる効果がある。
力部にノイズが原因であるビットの不安定を吸収するた
め、デジタル映像信号のLSBのみが繰り返して一定数
以上変化するのを検出し、その時点でデジタル映像信号
が書込まれる映像信号記憶部への書込みを禁止するよう
に構成したので、モニタ画面においてノイズに起因する
画面の乱れを有効に防止することができる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による映像信号受信処理回
路を示すブロック図、第2図は同回路におけるノイズ検
出回路のブロック図、第3図は動作を説明するタイミン
グチャート、第4図はノイズ検出回路の他の実施例を示
すブロア・り図、第5図は従来の映像信号受信処理回路
を示すブロック図である。 7は7?イズ検出回路、8は映像信号記憶部、9はレジ
スタ、10は映像データ比較回路、11は制御回路、1
2は映像ノイズ検出メモリ、13は計数レジスタ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
路を示すブロック図、第2図は同回路におけるノイズ検
出回路のブロック図、第3図は動作を説明するタイミン
グチャート、第4図はノイズ検出回路の他の実施例を示
すブロア・り図、第5図は従来の映像信号受信処理回路
を示すブロック図である。 7は7?イズ検出回路、8は映像信号記憶部、9はレジ
スタ、10は映像データ比較回路、11は制御回路、1
2は映像ノイズ検出メモリ、13は計数レジスタ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- アナログ映像信号をデジタル映像信号に変換するA/D
コンバータと、上記A/Dコンバータから得られるデジ
タル映像信号が所定期間毎に書込まれる映像信号記憶部
と、上記A/Dコンバータから得られるデジタル映像信
号の最下位ビットが上記所定期間に変化する回数が所定
回数となったことを検出しその検出信号により上記映像
信号記憶部への書込みを禁止するノイズ検出回路とを備
えた映像信号受信処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2122309A JPH0418862A (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 映像信号受信処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2122309A JPH0418862A (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 映像信号受信処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0418862A true JPH0418862A (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=14832769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2122309A Pending JPH0418862A (ja) | 1990-05-11 | 1990-05-11 | 映像信号受信処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418862A (ja) |
-
1990
- 1990-05-11 JP JP2122309A patent/JPH0418862A/ja active Pending
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