JPH0418935Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0418935Y2 JPH0418935Y2 JP1984005445U JP544584U JPH0418935Y2 JP H0418935 Y2 JPH0418935 Y2 JP H0418935Y2 JP 1984005445 U JP1984005445 U JP 1984005445U JP 544584 U JP544584 U JP 544584U JP H0418935 Y2 JPH0418935 Y2 JP H0418935Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative pressure
- booster
- check valve
- sound
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
- Check Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 考案の目的
(1) 産業上の利用分野
本考案は、負圧式ブースタと負圧源たるエンジ
ンの吸気マニホールドとの間を負圧通路を介して
接続し、その負圧通路に、前記吸気マニホールド
Mからブースタへの一方向にのみ負圧の流れを許
容する逆止弁を介装してなる、負圧式ブースタの
負圧導入装置に関する。
ンの吸気マニホールドとの間を負圧通路を介して
接続し、その負圧通路に、前記吸気マニホールド
Mからブースタへの一方向にのみ負圧の流れを許
容する逆止弁を介装してなる、負圧式ブースタの
負圧導入装置に関する。
(2) 従来の技術
前記逆止弁は、エンジンの加速運転や停止に伴
い吸気マニホールド内の吸気負圧がブースタ内の
負圧よりも低くなつた時に閉じてブースタから吸
気マニホールドへの負圧の流出を防止する機能を
有する他に、エンジンの吸気脈動に応じ開閉して
吸気マニホールド内の負圧をブースタに効率よく
供給する機能をも有する。
い吸気マニホールド内の吸気負圧がブースタ内の
負圧よりも低くなつた時に閉じてブースタから吸
気マニホールドへの負圧の流出を防止する機能を
有する他に、エンジンの吸気脈動に応じ開閉して
吸気マニホールド内の負圧をブースタに効率よく
供給する機能をも有する。
(3) 考案が解決しようとする課題
ところでエンジンの吸気脈動に伴う逆止弁の開
閉動作は高速で繰り返されるので、逆止弁は、そ
の弁体が弁座に繰り返し衝接することに起因して
振動音を発する。また逆止弁は、それを吸気が通
過する際に、笛を吹いたような通過音を発するこ
ともあり、それら振動音、通過音が負圧通路を介
してブースタのシエルに伝達して共鳴し、これが
従来のブースタより発せられる騒音の一因となつ
ている。
閉動作は高速で繰り返されるので、逆止弁は、そ
の弁体が弁座に繰り返し衝接することに起因して
振動音を発する。また逆止弁は、それを吸気が通
過する際に、笛を吹いたような通過音を発するこ
ともあり、それら振動音、通過音が負圧通路を介
してブースタのシエルに伝達して共鳴し、これが
従来のブースタより発せられる騒音の一因となつ
ている。
またブースタ内にはグリース、摩耗粉等の異物
が多少とも残留していることがあり、これら異物
が吸気マニホールド側に吸引されて逆止弁を通過
する時に弁座等に付着して該弁座の故障の原因と
なる虞れがあつた。
が多少とも残留していることがあり、これら異物
が吸気マニホールド側に吸引されて逆止弁を通過
する時に弁座等に付着して該弁座の故障の原因と
なる虞れがあつた。
本考案は、上記に鑑み提案されたもので、従来
の上記問題を全て解決し得る、負圧式ブースタの
負圧導入装置を提供することを目的とする。
の上記問題を全て解決し得る、負圧式ブースタの
負圧導入装置を提供することを目的とする。
B 考案の構成
(1) 課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本考案は、負圧式ブ
ースタと負圧源たるエンジンの吸気マニホールド
との間を負圧通路を介して接続し、その負圧通路
に、前記吸気マニホールドからブースタへの一方
向にのみ負圧の流れを許容する逆止弁を介装して
なる、負圧式ブースタの負圧導入装置において、
前記逆止弁の負圧出口には、該逆止弁より発して
前記ブースタへ向かう音を吸収するための通気性
吸音材を装着したことを特徴とする。
ースタと負圧源たるエンジンの吸気マニホールド
との間を負圧通路を介して接続し、その負圧通路
に、前記吸気マニホールドからブースタへの一方
向にのみ負圧の流れを許容する逆止弁を介装して
なる、負圧式ブースタの負圧導入装置において、
前記逆止弁の負圧出口には、該逆止弁より発して
前記ブースタへ向かう音を吸収するための通気性
吸音材を装着したことを特徴とする。
(2) 作用
上記構成によれば、逆止弁において弁開閉に起
因して発生する振動音や、該弁を吸気が通過する
際に発生する笛吹き音が負圧通路を介してブース
タに伝わるのを、逆止弁出口に位置する上記吸音
材の吸音作用により効果的に阻止することができ
るから、それら音がブースタに共鳴して騒音とな
る虞れはなくなる。
因して発生する振動音や、該弁を吸気が通過する
際に発生する笛吹き音が負圧通路を介してブース
タに伝わるのを、逆止弁出口に位置する上記吸音
材の吸音作用により効果的に阻止することができ
るから、それら音がブースタに共鳴して騒音とな
る虞れはなくなる。
また、逆止弁出口に位置する上記吸音材は、ブ
ースタ内に多少とも残留するグリース、摩耗粉等
の異物が逆止弁の弁座等に付着するのを防止する
フイルタ機能をも果たすことができる。
ースタ内に多少とも残留するグリース、摩耗粉等
の異物が逆止弁の弁座等に付着するのを防止する
フイルタ機能をも果たすことができる。
(3) 実施例
以下、図面により本考案の一実施例について説
明すると、第1図においてBは自動車のブレーキ
マスタシリンダ作動用の負圧式ブースタを、また
Mはその負圧源となるエンジンの吸気マニホール
ドをそれぞれ示す。ブースタBのシエル1外面に
は負圧導入管2、吸気マニホールドMの外面には
負圧導出管3がそれぞれ突設されており、その間
を可撓性の負圧導管4が接続する。これら負圧導
入、出管2,3及び負圧導管4は本考案の負圧通
路を構成する。
明すると、第1図においてBは自動車のブレーキ
マスタシリンダ作動用の負圧式ブースタを、また
Mはその負圧源となるエンジンの吸気マニホール
ドをそれぞれ示す。ブースタBのシエル1外面に
は負圧導入管2、吸気マニホールドMの外面には
負圧導出管3がそれぞれ突設されており、その間
を可撓性の負圧導管4が接続する。これら負圧導
入、出管2,3及び負圧導管4は本考案の負圧通
路を構成する。
負圧導管4の途中には逆止弁5が介装されてお
り、この逆止弁5の構造について第2図により説
明する。
り、この逆止弁5の構造について第2図により説
明する。
逆止弁5の弁函6は、合成樹脂製の函体7の開
放端に同じく合成樹脂製の蓋体8を嵌合し、溶着
して構成され、その函体7の、蓋体8と対向する
端壁中心部には吸気マニホールドMに連なる負圧
入口9が形成される。蓋体8には、ブースタBに
連なる負圧出口10が中心部に形成され、またそ
の負圧出口10が開口する内側面に弁座11が形
成される。この弁函6には弁座11と協働する弁
体12と、これを弁座11側に付勢する弁ばね1
3とが収納される。
放端に同じく合成樹脂製の蓋体8を嵌合し、溶着
して構成され、その函体7の、蓋体8と対向する
端壁中心部には吸気マニホールドMに連なる負圧
入口9が形成される。蓋体8には、ブースタBに
連なる負圧出口10が中心部に形成され、またそ
の負圧出口10が開口する内側面に弁座11が形
成される。この弁函6には弁座11と協働する弁
体12と、これを弁座11側に付勢する弁ばね1
3とが収納される。
弁体12は前面を弁座11に対向させる主部1
2aと、主部12aの前面に突設されて負圧出口
10内に突入する案内部12bと、主部12bの
背面に突設されて函体7の端壁に対向するストツ
パ突起12cとより構成される。案内部12bの
根元は小径の首部14に形成され、この首部14
に、弁座11に密着と得る環状のシール部材15
が弾力的に嵌込まれる。
2aと、主部12aの前面に突設されて負圧出口
10内に突入する案内部12bと、主部12bの
背面に突設されて函体7の端壁に対向するストツ
パ突起12cとより構成される。案内部12bの
根元は小径の首部14に形成され、この首部14
に、弁座11に密着と得る環状のシール部材15
が弾力的に嵌込まれる。
負圧出口10には軟質ポリウレタンフオーム製
の通気性吸音材16が装着される。この吸音材1
6の保持のために、それを前後より挟持する一対
の突起17,18が負圧出口10の内壁に突設さ
れる。この場合、一方の突起18を、第4図に示
すように負圧出口10の内壁に係止されるサーク
リツプ19に置き換えてもよい。
の通気性吸音材16が装着される。この吸音材1
6の保持のために、それを前後より挟持する一対
の突起17,18が負圧出口10の内壁に突設さ
れる。この場合、一方の突起18を、第4図に示
すように負圧出口10の内壁に係止されるサーク
リツプ19に置き換えてもよい。
次にこの実施例の作用を説明する。
エンジンの作動に伴い吸気マニホールドM内に
吸気動脈が起こり、負圧導出管3に到来した負圧
が逆止弁5に作用すると、弁体12が弁ばね13
の力に抗して弁座11から離れ、負圧導管4を導
通させるので、上記負圧は吸音材16を通過し、
負圧導管4及び負圧導入部2を経てブースタBの
シエル1内に導入され、また負圧導出管3に到来
した正圧が逆止弁5に作用すると、弁体12が弁
ばね13の力をもつてシール部材15を弁座11
に着座させ、負圧導管4を遮断するので、ブース
タBから吸気マニホールドMへの負圧の逆流が阻
止される。
吸気動脈が起こり、負圧導出管3に到来した負圧
が逆止弁5に作用すると、弁体12が弁ばね13
の力に抗して弁座11から離れ、負圧導管4を導
通させるので、上記負圧は吸音材16を通過し、
負圧導管4及び負圧導入部2を経てブースタBの
シエル1内に導入され、また負圧導出管3に到来
した正圧が逆止弁5に作用すると、弁体12が弁
ばね13の力をもつてシール部材15を弁座11
に着座させ、負圧導管4を遮断するので、ブース
タBから吸気マニホールドMへの負圧の逆流が阻
止される。
このような弁体12の開閉動作が高速で繰返さ
れることにより、吸気マニホールドMに発生する
負圧は効率良くブースタBに導入される。
れることにより、吸気マニホールドMに発生する
負圧は効率良くブースタBに導入される。
そして、弁体12の開閉動作により振動音が発
生し、その音が負圧出口10を通過しようとする
と、吸音材16に吸収されるので、振動音が負圧
導管4を経てブースタBに伝達することを効果的
に防止することができる。また逆止弁5において
は、該弁5を吸気が通過する際に笛を吹いたよう
な通過音も発生することがあり、その音も前述の
振動音と同様、前記吸音材16により吸収される
ので、該通過音が負圧導管4を経てブースタBに
伝わるのを効果的に防止し得る。
生し、その音が負圧出口10を通過しようとする
と、吸音材16に吸収されるので、振動音が負圧
導管4を経てブースタBに伝達することを効果的
に防止することができる。また逆止弁5において
は、該弁5を吸気が通過する際に笛を吹いたよう
な通過音も発生することがあり、その音も前述の
振動音と同様、前記吸音材16により吸収される
ので、該通過音が負圧導管4を経てブースタBに
伝わるのを効果的に防止し得る。
また、ブースタBのシエル1内には、一般に各
部の組立を容易にすべく塗布した潤滑用グリース
や各部の摩耗粉が多少とも残留しており、そのグ
リース等がシエル1の負圧導入に伴い負圧導管4
に吸出されると、吸音材16によりそれ以上の移
動を阻止されるので、グリース等が逆止弁5の弁
座11、弁体12等に付着したり吸気マニホール
ドM内に侵入することを防止することができる。
部の組立を容易にすべく塗布した潤滑用グリース
や各部の摩耗粉が多少とも残留しており、そのグ
リース等がシエル1の負圧導入に伴い負圧導管4
に吸出されると、吸音材16によりそれ以上の移
動を阻止されるので、グリース等が逆止弁5の弁
座11、弁体12等に付着したり吸気マニホール
ドM内に侵入することを防止することができる。
C 考案の効果
以上のように本考案によれば、逆止弁の負圧出
口には、該逆止弁より発してブースタへ向かう音
を吸収するための通気性吸音材を装着したので、
逆止弁において弁開閉に起因して発生する振動音
や、該弁を吸気が通過する際に発生する笛吹き音
が負圧通路を介してブースタに伝わるのを、逆止
弁出口に位置する上記吸音材により効果的に阻止
することができ、従つてそれら音がブースタに共
鳴して騒音となることを未然に防止することがで
きる。その上、逆止弁出口に位置する上記吸音材
は、ブースタ内に多少とも残留するグリース、摩
耗粉等の異物が逆止弁の弁座等に付着するのを防
止するフイルタ機能をも果たすことができるか
ら、逆止弁を常に安定良く開閉動作させることが
でき、その故障防止に寄与し得るものである。
口には、該逆止弁より発してブースタへ向かう音
を吸収するための通気性吸音材を装着したので、
逆止弁において弁開閉に起因して発生する振動音
や、該弁を吸気が通過する際に発生する笛吹き音
が負圧通路を介してブースタに伝わるのを、逆止
弁出口に位置する上記吸音材により効果的に阻止
することができ、従つてそれら音がブースタに共
鳴して騒音となることを未然に防止することがで
きる。その上、逆止弁出口に位置する上記吸音材
は、ブースタ内に多少とも残留するグリース、摩
耗粉等の異物が逆止弁の弁座等に付着するのを防
止するフイルタ機能をも果たすことができるか
ら、逆止弁を常に安定良く開閉動作させることが
でき、その故障防止に寄与し得るものである。
第1図は本考案装置の一実施例を示す縦断側面
図、第2図は第1図中の逆止弁の拡大縦断側面
図、第3図は第2図の−線断面図、第4図は
第2図中の通気性吸音材保持構造の変形例を示す
縦断面図である。 B……ブースタ、M……吸気マニホールド、1
……シエル、2……負圧導入管、3……負圧導出
管、4……負圧導管、5……逆止弁、9……負圧
入口、10……負圧出口、11……弁座、12…
…弁体、13……弁ばね、16……通気性吸音
材。
図、第2図は第1図中の逆止弁の拡大縦断側面
図、第3図は第2図の−線断面図、第4図は
第2図中の通気性吸音材保持構造の変形例を示す
縦断面図である。 B……ブースタ、M……吸気マニホールド、1
……シエル、2……負圧導入管、3……負圧導出
管、4……負圧導管、5……逆止弁、9……負圧
入口、10……負圧出口、11……弁座、12…
…弁体、13……弁ばね、16……通気性吸音
材。
Claims (1)
- 負圧式ブースタBと負圧源たるエンジンの吸気
マニホールドMとの間を負圧通路4を介して接続
し、その負圧通路4に、前記吸気マニホールドM
からブースタBへの一方向にのみ負圧の流れを許
容する逆止弁5を介装してなる、負圧式ブースタ
の負圧導入装置において、前記逆止弁5の負圧出
口10には、該逆止弁5より発して前記ブースタ
Bへ向かう音を吸収するための通気性吸音材16
を装着したことを特徴とする、負圧式ブースタの
負圧導入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP544584U JPS60117258U (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 負圧式ブ−スタの負圧導入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP544584U JPS60117258U (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 負圧式ブ−スタの負圧導入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60117258U JPS60117258U (ja) | 1985-08-08 |
| JPH0418935Y2 true JPH0418935Y2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=30481962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP544584U Granted JPS60117258U (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 負圧式ブ−スタの負圧導入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60117258U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234708A (en) * | 1975-09-12 | 1977-03-16 | Teijin Ltd | Hub and its vanes of a cassette for a tape recorder |
-
1984
- 1984-01-19 JP JP544584U patent/JPS60117258U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60117258U (ja) | 1985-08-08 |
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