JPH04190103A - エンドミルランド幅測定装置 - Google Patents

エンドミルランド幅測定装置

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JPH04190103A
JPH04190103A JP32044290A JP32044290A JPH04190103A JP H04190103 A JPH04190103 A JP H04190103A JP 32044290 A JP32044290 A JP 32044290A JP 32044290 A JP32044290 A JP 32044290A JP H04190103 A JPH04190103 A JP H04190103A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
end mill
outer diameter
rotation angle
optical
optical axis
Prior art date
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Pending
Application number
JP32044290A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Asami
宏 阿佐美
Yoshio Harasawa
原澤 良男
Masayuki Sato
雅行 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NSK Ltd
Original Assignee
NSK Ltd
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Publication date
Application filed by NSK Ltd filed Critical NSK Ltd
Priority to JP32044290A priority Critical patent/JPH04190103A/ja
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  • Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、エンドミルランド幅を自動的に測定して、測
定精度の向上と測定作業の効率向上を実現できるエンド
ミルランド幅測定装置に関する。
【従来の技術】
第7図ないし第8図に示すエンドミルlは、端面切れ刃
2と、軸方向の長さLEの外周切れ刃3とを存する2栓
刃エンドミルである。その外周切れ刃3には、硬い材料
を切削する場合の刃こほれ防止のため、エンドミルの外
周面か円弧状に残されたランド4か設けられており、こ
のランド4の幅L(ランド幅)は、外径lO画程度のエ
ンドミルにあっては0.1mmを良否判定の基準として
いる。 従来、エンドミルのラント幅りか規定値であるか否かの
検査は、倍率2倍程度の拡大鏡で、規定値のランド幅と
されたマスターエンドミルと被検体のエンドミルとを見
比へることにより行われていた。
【発明か解決しようとする課題】
しかしなから、このような目視によるマスターのエンド
ミルとの比較測定は、目視者の感覚に頼るため個人差か
比やす(:、作業者によって検査結果か変わる可能性か
あるという問題点かあった。 また測定作業の能率か低・(作業工数か大きいという問
題点もあった。 そこで本発明は、上記従来の問題点に着目してなされた
ものであり、その目的とするところは、エンドミルラン
ド幅を自動的に測定する装置を提供することにより、測
定精度を高めると共に測定作業を簡素化し、上記従来の
問題点を解決することにある。
【課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本発明は、被測定物であるエ
ンドミルをその軸心の回りに回転自在に支持して回転駆
動する回転手段と、この回転手段による前記エンドミル
の回転角度に対応する信号を出力する回転角度出力手段
と、前記エンドミルの軸線に直交する方向に光軸を有し
てエンドミルの外径を測定する光学外径測定手段と、こ
の光学外径測定手段の光軸をエンドミルの軸線方向に移
動する光軸走査手段と、前記光学外径測定手段て検出し
た前記エン1〜ミルの最大外径寸法情報及びこの最大外
径寸法情報を検出する間に前記回転角度検出手段で検出
した回転角度情報とに基づいてエンドミルのラント幅を
演算する演算制御手段とを′備えている。 【作用】 本発明にがかるエンl” ミルランド幅測定装置では、
回転手段で軸回転せしめたエンドミルに、光学外径測定
手段で光を照射して、エンドミル切れ刃のランド部の径
寸法を測定することにより最大外径寸法情報を得ると共
に、その最大外径寸法を測定する際にランド部の径寸法
を測定する間にエンドミルか軸回転した角度に対応する
信号を回転角度出力手段で呂カする。こうして得られた
回転角度情報と前記最大外径寸法情報とから、演算制御
手段でエンドミルのランド幅を演算する。 光軸走査手
段で照射光の光軸をエンドミルの軸線方向に移動するこ
とにより、エンドミルの切れ刃の全長にわたって、ラン
ド幅測定を自動的に高精度で能率良く行うことかできる
【実施例】
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。 第1図ないし第5図は、本発明の第1の実施例を示す図
である。第1図において、エンドミルランド幅測定装置
は、被測定物である2枚刃のエンドミルlをその軸心の
回りに回転させる回転手段10と、エンドミルIの軸回
転を検出する回転角度検出手段11と、回転するエンド
ミル1の外径を光学的に測定する光学外径測定手段12
と、この光学外径測定手段12で検出したエンドミルI
の最大外径寸法情報、及びその最大外径寸法情報を検出
する間に前記回転角度検出手段11か検出した回転角度
情報とに基づいて、エンドミル1のラント幅りを演算す
る演算制御手段I3とを有している。 上記回転手段10は、エンドミル1をその軸心の回りに
回転自在に支持する回転台I4と、この回転台14の回
転軸15を駆動する回転モータ16とて構成されている
。この回転モータ16に、回転軸15の回転角度を検出
する手段としてのエンコーダ11か取付けられている。 上記光学外径測定手段12は半導体レーザを用いた高精
度の外径測定器であり、エンドミル1の軸線に直交する
方向に光軸を有してエンドミルlを挟むように対向する
一組の投光部18aと受光部18bを備えている。この
投光部18aと受光部18bとはコ字形フレーム19に
より一体に連結されており、そのフレーム19は、モー
タ2゜て回転駆動される送りねじ機構21を備えた光軸
走査手段としての光軸移動装置23て、エンドミル1の
軸線方向に移動可能にされている。 第2図は、光学外径測定手段である外径測定器12の構
成の概要を模式的に示すものであり、投光部18aから
は、半導体レーザ24から発射されたレーザ光線25か
、ポリゴンミラー26及び反射ミラー27で反射された
後、コリメータしンズ28により平行光線とされて投光
され、被測定物であるエンドミル1を径方向に走査する
ようになっている。走査したレーザ光線は受光部18b
において受光レンズ29を経て受光素子30て集光され
、光の明暗に応じた電気信号に変換され、影を生じてい
る時間の長さをマイクロコンピュータ31て演算するこ
とにより被測定物の外径寸法か測定されるようになって
いる。なお、32は投光部18aに設けられている同期
用の受光素子である。この光学外径測定12の分解能は
0.1μm、繰り返し精度±0.3μmに達し、高精度
の測定を可能とするものである。 演算制御手段13は、光学外径測定手段としての外径測
定器12の投受光部18a、18bて検出され、センサ
コントローラ35を介して出力されるエンドミル1の最
大外径寸法情報と、その最大外径寸法情報を検出する間
に、エンコーダ11て検出されたエンドミルlの回転角
度情報とに基づいてエンドミルlのラント幅りを演算す
る演算器36と、この演算器36の演算結果を表示する
表示器37と、前詰演算器36からの出力信号により回
転モータ16の駆動を制御する回転モータコントローラ
38と、同しく演算器36からの出力信号により光軸移
動装置23の光軸移動モータ20の駆動を制御する光軸
移動モータコントローラ39とにより構成されている。 演算器36は、マイクロコンピュータをその要部として
構成され、このマイクロコンピュータに予め格納される
処理プログラムに基づいて、エンドミル1の回転及び外
径測定器12の光軸の移動制御、エンドミル1の外径の
演算か可能になっている。 この実施例にあっては、外径測定器12の測定モードは
外径測定モードとされ、第3図に示すように、投光部1
8aから投射されたレーザ光25の走査幅Wは被測定物
であるエンドミル1の外径より大きく、エンドミル1の
外径かレーザ走査線をさえぎる部分の長さYを測定する
ようにしている。 次に、本実施例の動作を、演算器36の処理手順を示す
第4図のフローチャートを参照して説明する。 ステップPIて初期設定され、ステップP2てエンドミ
ルlの外周切れ刃3の軸方向の長さLEの別途に測定し
た値か入力される。 次いて、ステップP3に移行して、回転モータ16を駆
動してエンドミルlの回転を開始すると共に、外径測定
器12を駆動して、エンドミルlの最大外径D1を求め
る。この測定は、第3図に示すように、エンドミル1か
レーザ光線の走査線25さえぎる部分Yの長さを測定す
ることによりなされる。すなわち、第5図に示すように
、エンドミル1のランド幅りは、エンドミル1の外径面
か残された部分であるから、2枚刃(偶数刃)のエンド
ミル1の場合、レーザ光線の走査線25をさえぎる部分
(影の部分)Yの最大長さがエンドミルlの最大外径D
Iである。エンドミル1の外径を走査したレーザ光線2
5は受光部18bの受光素子30において光の明暗に応
じた電気信号に変換され、影を生じている時間の長さか
ら演算された最大外径寸法情報が、センサコントローラ
35から演算器36に出力される。 ステップP4ては、上記ステップP3て外径測定器12
かエンドミルlの最大外径D1を検出している間の、回
転モータ16の回転角度θ(すなわちエンドミルlの回
転角度)か、エンコーダ11て検出されて、その出力信
号か回転角度情報として演算器36に出力される。 次いてステップP5て、最大外径寸法情報(Dl)と、
回転角度情報(θ)とか演算器36の所定の記憶領域に
記憶される。 次いてステップP6て、光軸移動装置23の光軸移動モ
ータコントローラ39に演算器36からの指令信号が出
力される。これにより、光軸移動モータ20が駆動され
、送りねじ機構21の作動で外径測定器12の投受光器
18a、18bの光軸がエンドミル1の軸方向に、所定
量移動される。 その移動量は、予め設定された長さであり、設定長さか
短い程、ランド幅測定ピッチが細かくなる。 ステップP7では、上記光軸移動量の総計か、外周切れ
刃3の軸方向の長さLEに達したか否かが判定される。 達していなければ、ステップP3に戻る。以下ステップ
P3〜ステップP7まてか繰り返される。 こうしてエンドミルlの最大外径D+ と回転角度θと
の測定を、光軸を少しつつ軸方向に移動させなから繰り
返す。そして、光軸移動量の総計か外周切れ刃3の軸方
向の長さLEに達したら、ステップP8に移り、測定し
た最大外径寸法D1及び回転角度θから、ランド幅しか
例えば次式%式%(2) (第5図参照)により演算される。 ステップP9て、上記演算結果を、予め記憶させである
ランド幅りの基準値及び最大外径寸法り。 の基準値とそれぞれ比較する。 ステップlOてその比較結果か、例えば「合格」、「不
合格」なととして表示器37に表示される。 この実施例によれば、エンドミル1のランド幅りか、予
め定めた任意のピッチで、各測定点毎に精度良く、自動
的に迅速に求められる。その測定において、被試験体で
あるエンドミル1の回転台14に取付ける際に、軸心か
ずれて偏心か生しるとか、回転台14の回転時の心振れ
が生じても、180度位相か異なった対称位置の2か所
での測定であるから、心振れはキャンセルされることと
なる。また、基準とするマスター無しに検査可能である
。また、偶数刃のものであれは、2枚刃に限らす最大直
径D1の測定か可能である。 第6図には第2の実施例として、刃数か奇数枚(例えば
3枚刃)であるエンドミル1のランド幅測定に用いる外
径測定器12の投受光器の構造を示す。これは、−組の
投受光器によるレーザ光線てエンドミルの直径より大き
い範囲を走査する代わりに、二組の投受光器を用いてエ
ンドミルの外周部分を両側から挟むように走査するよう
にした点か上記第1の実施例とは異なっている。 すなわち、フレーム19に二組の投受光部41a、41
bと42a、42bとを設け、それぞれのレーサ走査線
41R,42Rが被検査体であるエンドミルlの反対側
の外周に(180度の位相をたちって)かかるように配
置されている。図で上側の投受光部41a、41bでは
、Pi位置において切れ刃Aによるレーサ走査線41R
の影部分の最大寸法Dbか計測できる。一方、図で下側
の投受光部42a、42bては、上記切れ刃AのDb計
計測−エンドミルlか180度回転したP2位置におい
て、同切れ刃Aによるレーサ走査線42Rの影部分の最
大寸法Daか計測てきる。ここて、両し−サ走査線41
R,42Rの隔たりDCは既知である。これから切れ刃
Aについてのエンドミルlの最大外径DIかD+ =D
a+Db+Dcとして求められる。この場合、180度
位相か異なった対称位置P1.P2の2か所での測定で
あるから、エンドミル1の取付は誤差による心振れかあ
ってもキャンセルされる。基準とするマスターも不要で
ある。 上記Pi位置において、切り刃Aによるレーサ走査線4
1Rの影部分の最大寸法Dbを検出している間のエンド
ミルlの回転角度θを、エンコーダ11で検出し、回転
角度情報を得る。 かくして、切れ刃Aについての最大外径寸法情報(Dl
)と、回転角度情報(θ)とから、上記第1の実施例と
同様に切れ刃Aのランド幅りを演算することかできる。 以上の操作を切れ刃B、切れ刃Cについても行えは、そ
れぞれのランド幅りの測定か可能である。その場合、各
切れ刃の位相差は刃数により定まり、例えは3枚刃ては
120度と一定であるから、エンドミルlを連続的に回
転させなから、各月毎のDa、Db、  θを順次に測
定して記憶し、最大外径寸法情報D1と回転角度情報θ
とから各切れ月別のランド幅りを演算すれば効率か良い
。 この実施例によれば、上記第1の実施例と同様の効果に
加えて、さらに被測定物であるエンドミルlか奇数刃の
ものでもランド幅を測定できるという利点がある。 なお、エンドミルの外周部分を走査するのに、二組の投
受光器でなく、−組の投受光器41a。 41bのみとしエンドミルの半径方向に走査するように
することも可能である。その場合には、ランド幅か既知
であるマスターのエンドミルを用いて、その測定値との
増減を比較する方法により、ランド幅の相対的な寸法検
査を行うものである。 但し、エンドミルの直径は測定されないから、測定する
エンドミルの取付は時の偏心による心振れ又は回転台1
4の回転によるマスター6振れをキャンセルすることは
できない。しかし、この心振れは微小なものであるから
、ランド幅測定への影響は無視てきる。 なおまた、上記の実施例における演算手段としての演算
器36は、マイクロコンピュータを用いたものに限定さ
れず、例えば比較回路、カウンタ。 基準信号発生回路等の電子回路を用いて構成してもよい
。 また、光学外径測定手段としての外径測定器12は、必
ずしもレーザ光線を用いたものに限定されず、その他例
えは水銀灯、LED等を光源とするものでもよい。 また、上記実施例はエンコーダ11.回転台14、回転
モータ16を用いた例を示したか、VR形ステッピング
モータ構成のモータ部とその出力軸に回転台と高分解能
の回転検出器であるレゾルバとを一体に組み込んで構成
したダイレクトドライブモータシステム(メガトルクモ
ータ、登録商標)を好適に用いることかできる。
【発明の効果】
以上説明したように、本発明によれば、エンドミルをそ
の軸心の回りに回転自在に支持して回転駆動する回転手
段と、この回転を検出する回転角度検出手段と、エンド
ミルの軸線に直交する方向に光軸を有してエンドミルの
外径を測定する光学外径測定手段と、その光軸をエンド
ミルの軸線方向に移動する光軸走査手段と、光学外径測
定手段で検出したエンドミルの最大外径寸法情報及びこ
の最大外径寸法情報を検出する間に回転角度検出手段で
検出した回転角度情報とに基づいてエンドミルのランド
幅を演算する演算制御手段とを備えた構成とした。その
ため、軸回転せしめたエンドミルの切れ刃のランド部の
径寸法を光学外径測定手段で光学的に測定すると共に、
そのランド部の径寸法を測定する間のエンドミルの回転
角度を検出して、得られた回転角度情報と外径寸法情報
とからエンドミルのランド幅を切れ刃の全長にわたって
演算して求めることかでき、その結果、ランド幅測定を
自動的に、極めて高精度で、能率良く行うことか可能で
、ひいては個人差かなく、信頼性が高い、且つ測定作業
の能率か高・(作業工数か低減されたエンドミルランド
幅測定装置を提供することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の概略構成図、第2図は
第1の実施例における光学外径測定手段の概略構成図、
第3図はその測定範囲を説明する説明図、第4図は第1
の実施例における演算制御手段の処理手順を示すフロー
チャート、第5図は第1の実施例におけるランド幅算出
原理を説明する説明図、第6図は本発明の第2の実施例
における光学外径測定手段の投受光器の配置を説明する
部分平面図、第7図(a)はエンドミルの側面図、同図
(blはその正面図、第8図はエンドミルのランド幅を
説明する説明図である。 図中、l−エンドミル、1〇一回転手段、11−・回転
角度検出手段、12−光学外径測定手段、13 演算制
御手段、23 。光軸走査手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被測定物であるエンドミルをその軸心の回りに回
    転自在に支持して回転駆動する回転手段と、該回転手段
    による前記エンドミルの回転角度に対応する信号を出力
    する回転角度出力手段と、前記エンドミルの軸線に直交
    する方向に光軸を有してエンドミルの外径を測定する光
    学外径測定手段と、該光学外径測定手段の光軸をエンド
    ミルの軸線方向に移動する光軸走査手段と、前記光学外
    径測定手段で検出した前記エンドミルの最大外径寸法情
    報及び該最大外径寸法情報を検出する間に前記回転角度
    検出手段で検出した回転角度情報とに基づいてエンドミ
    ルのランド幅を演算する演算制御手段とを備えたことを
    特徴とするエンドミルランド幅測定装置。
JP32044290A 1990-11-22 1990-11-22 エンドミルランド幅測定装置 Pending JPH04190103A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32044290A JPH04190103A (ja) 1990-11-22 1990-11-22 エンドミルランド幅測定装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32044290A JPH04190103A (ja) 1990-11-22 1990-11-22 エンドミルランド幅測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04190103A true JPH04190103A (ja) 1992-07-08

Family

ID=18121498

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32044290A Pending JPH04190103A (ja) 1990-11-22 1990-11-22 エンドミルランド幅測定装置

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JP (1) JPH04190103A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010234451A (ja) * 2009-03-30 2010-10-21 J-Net:Kk ワーク加工方法、マシニングセンタ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010234451A (ja) * 2009-03-30 2010-10-21 J-Net:Kk ワーク加工方法、マシニングセンタ

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