JPH04190809A - フィルターの製造法 - Google Patents
フィルターの製造法Info
- Publication number
- JPH04190809A JPH04190809A JP31926390A JP31926390A JPH04190809A JP H04190809 A JPH04190809 A JP H04190809A JP 31926390 A JP31926390 A JP 31926390A JP 31926390 A JP31926390 A JP 31926390A JP H04190809 A JPH04190809 A JP H04190809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bent
- filter
- adhesive
- shallow grooves
- shallow groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 24
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 21
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 abstract description 5
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 abstract description 4
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 abstract description 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004831 Hot glue Substances 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000007799 cork Substances 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Filtering Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、屈曲成形したフィルター材を方形枠内に取
付けてなるフィルターの製造法に関する。
付けてなるフィルターの製造法に関する。
(従来の技術)
従来、前記の如くのフィルターの製造は、以下のような
工程で行なわれていた。即ち a、方形枠の上、下枠の対向面上に、夫々、略三角形に
形成した複数の板体を所定の間隔で取付けて、前記対向
面上に屈曲浅溝を形成する。
工程で行なわれていた。即ち a、方形枠の上、下枠の対向面上に、夫々、略三角形に
形成した複数の板体を所定の間隔で取付けて、前記対向
面上に屈曲浅溝を形成する。
b、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を塗布する。
C1前記屈曲浅溝の底面と屈曲成形されたフィルター材
の端面を接着固定する。
の端面を接着固定する。
(発明が解決しようとする課題)
従来のフィルターの製造法は前記のような工程で行なわ
れていたので、特に前記aの工程において多大な注意と
作業時間を必要とし、製造能率を向上できない問題点が
あった。
れていたので、特に前記aの工程において多大な注意と
作業時間を必要とし、製造能率を向上できない問題点が
あった。
即ち、略三角形に形成した複数の板体を方形枠の上、下
枠に取付けるので、各枠内において、板体相互間の距離
を正確にする必要があると共に、対向する一ト、下枠間
においても、板体によって形成される屈曲浅溝が正対す
るようにする必要があり、板体の取付位置の決定に細心
の注意を必要としていた。
枠に取付けるので、各枠内において、板体相互間の距離
を正確にする必要があると共に、対向する一ト、下枠間
においても、板体によって形成される屈曲浅溝が正対す
るようにする必要があり、板体の取付位置の決定に細心
の注意を必要としていた。
この発明は、このような製造上の問題点に鑑みてなされ
たもので、製造能率の向上が可能なフィルターの製造法
を提供することを目的としている。
たもので、製造能率の向上が可能なフィルターの製造法
を提供することを目的としている。
(課題を解決する為の手段)
前記の目的を達成する第1の発明のフィルターの製造法
は、方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設してフィ
ルターを製造する方法において、前記方形枠の上、下枠
の対向面に、夫々、連続打抜板を固着して、対向面上に
屈曲浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を
塗布し、次いで屈曲浅溝の底面にフィルター材の端面を
接着固定することを特徴としている。
は、方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設してフィ
ルターを製造する方法において、前記方形枠の上、下枠
の対向面に、夫々、連続打抜板を固着して、対向面上に
屈曲浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を
塗布し、次いで屈曲浅溝の底面にフィルター材の端面を
接着固定することを特徴としている。
前記連続打抜板は、プレス機械によって打抜きできる材
質であれば何でも良く、発泡合成樹脂板、発泡合成ゴム
、フェルト又は不織布のシート、木板、コルク板等が使
用できる。
質であれば何でも良く、発泡合成樹脂板、発泡合成ゴム
、フェルト又は不織布のシート、木板、コルク板等が使
用できる。
次に、前記目的を達成する第2の発明のフィルターの製
造法は、方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設して
フィルターを製造する方法において、前記方形枠の、上
、下枠の対向面上に、屈曲浅溝形成治具を位置決めして
屈曲浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を
塗布し、然る後、前記屈曲浅溝の底面にフィルター材の
端面を接着固定し、かつ前記屈曲浅溝形成治具を取除く
ことを特徴としている。
造法は、方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設して
フィルターを製造する方法において、前記方形枠の、上
、下枠の対向面上に、屈曲浅溝形成治具を位置決めして
屈曲浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を
塗布し、然る後、前記屈曲浅溝の底面にフィルター材の
端面を接着固定し、かつ前記屈曲浅溝形成治具を取除く
ことを特徴としている。
前記屈曲浅溝形成治具は、上、下枠との間で接着剤が効
かないようにする必要がある。前記接着剤には、エポキ
シ樹脂系、ウレタン樹脂系、ポリエステル樹脂系或いは
ホットメルト系接着剤が使用されるので、前記治具は、
シリコンゴム又はテフロン板或いは金属板の表面をこれ
らの材料で被覆した板で形成する。
かないようにする必要がある。前記接着剤には、エポキ
シ樹脂系、ウレタン樹脂系、ポリエステル樹脂系或いは
ホットメルト系接着剤が使用されるので、前記治具は、
シリコンゴム又はテフロン板或いは金属板の表面をこれ
らの材料で被覆した板で形成する。
(作 用)
この発明のフィルターの製造法によれば、フィルター材
の端面が接着固定される位置を定める屈曲浅溝を容易か
つ正確に形成することができる。
の端面が接着固定される位置を定める屈曲浅溝を容易か
つ正確に形成することができる。
(実 施 例)
以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1図はこの発明で製造されるフィルターを説明する図
で、合板製の上板1a、下枠1bおよび側枠]C11c
を方形に組んだ方形枠1の内側に5合成樹脂繊維等の不
織布でなる炉材を、二重のジグザグ状に成形したフィル
ター材2を張設してフィルターが製造される。
で、合板製の上板1a、下枠1bおよび側枠]C11c
を方形に組んだ方形枠1の内側に5合成樹脂繊維等の不
織布でなる炉材を、二重のジグザグ状に成形したフィル
ター材2を張設してフィルターが製造される。
このようなフィルターを製造するに当り、前記第1の発
明の実施例では第2図(a)〜fc)に示した工程で製
造した。即ち、先ず前記方形枠lの、上枠1aおよび下
枠1bの互いに対向する面に、夫々第3図および第4図
に示したような連続打抜板3a、3bを固着して、該連
続打抜板3a、3b間に屈曲浅溝4を形成した(第2図
(a))。
明の実施例では第2図(a)〜fc)に示した工程で製
造した。即ち、先ず前記方形枠lの、上枠1aおよび下
枠1bの互いに対向する面に、夫々第3図および第4図
に示したような連続打抜板3a、3bを固着して、該連
続打抜板3a、3b間に屈曲浅溝4を形成した(第2図
(a))。
前記連続打抜板3a、3bは、発泡合成樹脂製で、−側
面には第4図の如く接着剤層5が形成され、表面に剥離
紙6が被着されたもので、上枠1a又は下枠1bへの固
着に当っては、剥離紙6を剥し、接着材層5を介して固
着した。また、上枠】a又は下枠1bに対する位置決め
は、連続打抜き板3a、3bの側縁7a、7bを、上枠
1a又は下枠1bの長縁8a、8bに合致させることに
よって行なった。
面には第4図の如く接着剤層5が形成され、表面に剥離
紙6が被着されたもので、上枠1a又は下枠1bへの固
着に当っては、剥離紙6を剥し、接着材層5を介して固
着した。また、上枠】a又は下枠1bに対する位置決め
は、連続打抜き板3a、3bの側縁7a、7bを、上枠
1a又は下枠1bの長縁8a、8bに合致させることに
よって行なった。
次に、第2図(b)に示したように、連続打抜き板3a
、3bによって形成した屈曲浅溝4の溝底にエポキシ樹
脂系の接着剤9を塗布し、次いで、第2図(c)に示し
たように、上枠1aと下枠]bに夫々形成された屈曲浅
溝4をガイドとして、フィルター材2の端面を屈曲浅溝
4の溝底に接着剤9を介して接着固定してフィルターを
得た。
、3bによって形成した屈曲浅溝4の溝底にエポキシ樹
脂系の接着剤9を塗布し、次いで、第2図(c)に示し
たように、上枠1aと下枠]bに夫々形成された屈曲浅
溝4をガイドとして、フィルター材2の端面を屈曲浅溝
4の溝底に接着剤9を介して接着固定してフィルターを
得た。
前記において連続打抜板3a、3bの側縁部は第2図(
a)中に鎖線で示したように形成して、方形枠1の縁飾
り1oを一体化する場合もある。
a)中に鎖線で示したように形成して、方形枠1の縁飾
り1oを一体化する場合もある。
また、第3図に鎖線11で示したように、連続打抜き板
3a、3bのガイド機能に不要の部分を除くようにし、
材料を節約する場合もある。
3a、3bのガイド機能に不要の部分を除くようにし、
材料を節約する場合もある。
次に、前記第2の発明の実施例を第5図(a)〜(d)
を参照して説明する。
を参照して説明する。
先ず、方形枠1の上枠1aおよび下枠1bの互いに対向
する面に、シリコンゴム製の屈曲浅溝形成治具13a、
13b、を仮固定し、上枠1aおよび下枠1bの対向面
上に屈曲浅溝4を形成する。
する面に、シリコンゴム製の屈曲浅溝形成治具13a、
13b、を仮固定し、上枠1aおよび下枠1bの対向面
上に屈曲浅溝4を形成する。
次に、前記屈曲浅溝4の溝底に、第5図(b)のように
、エポキシ樹脂系の接着剤5を塗布し、然る後、第5図
(c)のように、屈曲浅溝4の溝底に、フィルター材2
の端面を前記接着剤5を介して接着し、接着剤5の固化
が完了したところで、第5図(d)のように、屈曲浅溝
形成治具13a、13bを取除いてフィルターを得た。
、エポキシ樹脂系の接着剤5を塗布し、然る後、第5図
(c)のように、屈曲浅溝4の溝底に、フィルター材2
の端面を前記接着剤5を介して接着し、接着剤5の固化
が完了したところで、第5図(d)のように、屈曲浅溝
形成治具13a、13bを取除いてフィルターを得た。
以上、2つの実施例について説明したが、何れの場合も
、屈曲浅溝4の形成が容易であり、かつ正確に形成でき
るので、フィルターの製造能率を向上することができた
。
、屈曲浅溝4の形成が容易であり、かつ正確に形成でき
るので、フィルターの製造能率を向上することができた
。
(発明の効果)
この発明によれば、フィルター材の端面が接着固定され
る位置を定める屈曲浅溝を容易かつ正確に形成できるの
で、フィルターの製造能率を向上できる効果があり、コ
ストダウンに寄与することができる。
る位置を定める屈曲浅溝を容易かつ正確に形成できるの
で、フィルターの製造能率を向上できる効果があり、コ
ストダウンに寄与することができる。
第1図はこの発明で製造されるフィルターの分解斜視図
、第2図(a)〜(c)はこの発明の第1実施例を説明
する図で、(a)は連続打抜板を固着した状態の横断面
図、(b)は屈曲浅溝底に接着剤を塗布した状態の横断
面図、(c)はフィルター材を固着した状態の横断面図
、第3図は実施例で用いた連続打抜板の斜視図、第4図
は同じく連続打抜板の拡大断面図、第5図(a)〜(d
)はこの発明の第2実施例を説明する図で、(a)は屈
曲浅溝形成治具を設置した状態の横断面図、(b)は屈
曲浅溝底に接着剤を塗布した状態の横断面図、(c)は
フィルター材を設置した状態の横断面図、(d)は屈曲
浅溝形成治具を取除いた状態の横断面図である。 l・・・方形枠 1a・・・上 枠 1b・・・下
枠2・・・フィルター材 3a、3b・・・連続打
抜板4・・・屈曲浅溝 9・・・接着剤13a、
13b・・・屈曲浅溝形成治具特許出願人 株式会社ビ
オフレックス
、第2図(a)〜(c)はこの発明の第1実施例を説明
する図で、(a)は連続打抜板を固着した状態の横断面
図、(b)は屈曲浅溝底に接着剤を塗布した状態の横断
面図、(c)はフィルター材を固着した状態の横断面図
、第3図は実施例で用いた連続打抜板の斜視図、第4図
は同じく連続打抜板の拡大断面図、第5図(a)〜(d
)はこの発明の第2実施例を説明する図で、(a)は屈
曲浅溝形成治具を設置した状態の横断面図、(b)は屈
曲浅溝底に接着剤を塗布した状態の横断面図、(c)は
フィルター材を設置した状態の横断面図、(d)は屈曲
浅溝形成治具を取除いた状態の横断面図である。 l・・・方形枠 1a・・・上 枠 1b・・・下
枠2・・・フィルター材 3a、3b・・・連続打
抜板4・・・屈曲浅溝 9・・・接着剤13a、
13b・・・屈曲浅溝形成治具特許出願人 株式会社ビ
オフレックス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設してフィ
ルターを製造する方法において、前記方形枠の上、下枠
の対向面に、夫々、連続打抜板を固着して、対向面上に
屈曲浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を
塗布し、次いで屈曲浅溝の底面にフィルター材の端面を
接着固定することを特徴とするフィルターの製造法 2 方形枠の上、下枠間にフィルター材を張設してフィ
ルターを製造する方法において、前記方形枠の、上、下
枠の対向面上に、屈曲浅溝形成治具を位置決めして屈曲
浅溝を形成した後、前記屈曲浅溝の底面に接着剤を塗布
し、然る後、前記屈曲浅溝の底面にフィルター材の端面
を接着固定し、かつ前記屈曲浅溝形成治具を取除くこと
を特徴とするフィルターの製造法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31926390A JPH04190809A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | フィルターの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31926390A JPH04190809A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | フィルターの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190809A true JPH04190809A (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=18108248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31926390A Pending JPH04190809A (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | フィルターの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04190809A (ja) |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP31926390A patent/JPH04190809A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3639482B2 (ja) | スクリーン印刷装置及び孔版原紙組立体 | |
| JP2536538B2 (ja) | 折り曲げ線入りプラスチックシ−ト | |
| JPH04190809A (ja) | フィルターの製造法 | |
| US4446641A (en) | Alterable frame and small fastening block for assembling such a frame | |
| EP0653240A4 (en) | FILTRATION FILM ELEMENT AND METHOD FOR THE PRODUCTION THEREOF. | |
| JPH11151661A (ja) | 接着テープ付き研磨パッド及び研磨パッド接着方法 | |
| JPS5830125B2 (ja) | 集成柱材の製法 | |
| JPH1076494A (ja) | ハーフカット装置 | |
| JP3033946U (ja) | デスクマット | |
| JP3222718B2 (ja) | 化粧扉パネルの製造方法 | |
| JPH0352465Y2 (ja) | ||
| JP3517149B2 (ja) | 薄畳の敷設構造及びその方法 | |
| JP2002234298A (ja) | 印刷方法 | |
| JPS5830894Y2 (ja) | 接合防水シ−ト | |
| JPH066939Y2 (ja) | 縁どり台紙 | |
| JPS623823Y2 (ja) | ||
| JPS6028725Y2 (ja) | 木端巻き化粧板 | |
| JP2725922B2 (ja) | 濾過膜の接着方法 | |
| JPH0378056B2 (ja) | ||
| JPH04348715A (ja) | シート用表皮の接着方法 | |
| JP2504620B2 (ja) | 罫押し用溝形成材 | |
| JPS63215198A (ja) | 音響キヤビネツトの前面パネル及びその製造方法 | |
| JPH01107927A (ja) | 穴付き積層板の製造方法 | |
| JPS615932A (ja) | ハニカムパネルの製造方法 | |
| JPS644885B2 (ja) |