JPH04191728A - 光学系への給電構造 - Google Patents
光学系への給電構造Info
- Publication number
- JPH04191728A JPH04191728A JP32390590A JP32390590A JPH04191728A JP H04191728 A JPH04191728 A JP H04191728A JP 32390590 A JP32390590 A JP 32390590A JP 32390590 A JP32390590 A JP 32390590A JP H04191728 A JPH04191728 A JP H04191728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- driving
- wires
- optical system
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 15
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 abstract description 11
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 abstract 1
- -1 tungsten halogen Chemical class 0.000 abstract 1
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、両側部にそれぞれ張架された駆動用ワイヤに
よって往復駆動される光学系に係り、特に上記光学系の
光源への給電構造に関する。
よって往復駆動される光学系に係り、特に上記光学系の
光源への給電構造に関する。
(従来の技術)
従来、複写機、ファクシミリ等の画像形成装置において
、光源が駆動用ワイヤによって駆動されることにより、
該光源からの光がコンタクトガラス上に載置された原稿
を照射しながら往復走査するものがある。上記光源への
給電は、通常、別個のケーブル線によって行なわれてい
る。
、光源が駆動用ワイヤによって駆動されることにより、
該光源からの光がコンタクトガラス上に載置された原稿
を照射しながら往復走査するものがある。上記光源への
給電は、通常、別個のケーブル線によって行なわれてい
る。
ところが、上記ケーブル線は光源の往復走査毎に折り曲
げられるため、断線が生じ易いことになる。このため、
ケーブル線の耐久性を上げる必要があるが、コストアッ
プを招くことになる。
げられるため、断線が生じ易いことになる。このため、
ケーブル線の耐久性を上げる必要があるが、コストアッ
プを招くことになる。
本発明は、上記問題に鑑みてなされたもので、特別なケ
ーブル線を用いることなく光源に給電する画像形成装置
における光学系への給電構造を提供することを目的とす
るり 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、本発明は、両側部にそれぞ
れ張架された駆動用ワイヤに連結され、該駆動用ワイヤ
を駆動することにより往復駆動される光源を有する光学
系において、上記駆動用ワイヤを導電材で構成し、且つ
上記光源の各電極を各駆動用ワイヤに接続するとともに
上記両側の駆動用ワイヤ間に光源用電源を接続したもの
である。
ーブル線を用いることなく光源に給電する画像形成装置
における光学系への給電構造を提供することを目的とす
るり 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、本発明は、両側部にそれぞ
れ張架された駆動用ワイヤに連結され、該駆動用ワイヤ
を駆動することにより往復駆動される光源を有する光学
系において、上記駆動用ワイヤを導電材で構成し、且つ
上記光源の各電極を各駆動用ワイヤに接続するとともに
上記両側の駆動用ワイヤ間に光源用電源を接続したもの
である。
上記構成の光学系への給電構造によれば、光源は2本の
駆動用ワイヤによって駆動される。一方、光源はその画
電極が上記2本の駆動用ワイヤを介して光源用電源に接
続され、給電される。
駆動用ワイヤによって駆動される。一方、光源はその画
電極が上記2本の駆動用ワイヤを介して光源用電源に接
続され、給電される。
第4図は本発明に係る画像形成装置の一例を示す概略構
成図である。
成図である。
画像形成装置はその上面にコンタクトガラス21及び原
稿押え22を有し、内部には光学系し及び像形成手段P
を備えている。
稿押え22を有し、内部には光学系し及び像形成手段P
を備えている。
上記光学系しはハロゲンランプ1と反射板2からなる光
13、反射1123.24,25、レンズ部26及び固
定ミラー27から構成されている。
13、反射1123.24,25、レンズ部26及び固
定ミラー27から構成されている。
そして、複写動作が開始されると、上記光源3がらの光
がコンタクトガラス21上に載置された原稿を照射し、
反射光が反射123〜25を介してレンズ部26に導か
れた後、固定ミラー27を経て下記感光体ドラム28を
露光する。また、上記光源3は反111123と共に駆
動され、上記原稿を照射しながら往復走査する。
がコンタクトガラス21上に載置された原稿を照射し、
反射光が反射123〜25を介してレンズ部26に導か
れた後、固定ミラー27を経て下記感光体ドラム28を
露光する。また、上記光源3は反111123と共に駆
動され、上記原稿を照射しながら往復走査する。
上記像形成手段Pは感光体ドラム2日、帯電装f29、
ブランクランプ30、現橡装W31、転写装置32、分
離装W133及びクリーニング装置34等を備えている
。上記感光体ドラム28の表面は帯電装置29により一
律に帯電された後、上記反射光により露光され、静電濡
縁が形成される。
ブランクランプ30、現橡装W31、転写装置32、分
離装W133及びクリーニング装置34等を備えている
。上記感光体ドラム28の表面は帯電装置29により一
律に帯電された後、上記反射光により露光され、静電濡
縁が形成される。
上記静電潜像は現像装置31によりトナー現像される。
上記トナー現像は転写装置32により転写紙に転写され
、分離装置33により感光体ドラム28から分離される
。さらに、給送方向の上流から順に、給紙カセット35
.36、給紙ローラ37.38、レジストローラ対39
.40及び二次給紙ローラ対41が配設され、これによ
り転写紙が感光体ドラム28に給紙され、転写が行われ
る。また、クリーニング装置34により転写後の感光体
ドラム28の表面に残留しているトナーを清掃するよう
にしている。転写後の転写紙の搬送方向下流には、搬送
ベルト42、定着装置43及び排出ローラ44等が配設
されている。そして、転写後の転写紙は定看装W43に
より定着された後、排出ローラ44により排出トレイ4
5に排出される。
、分離装置33により感光体ドラム28から分離される
。さらに、給送方向の上流から順に、給紙カセット35
.36、給紙ローラ37.38、レジストローラ対39
.40及び二次給紙ローラ対41が配設され、これによ
り転写紙が感光体ドラム28に給紙され、転写が行われ
る。また、クリーニング装置34により転写後の感光体
ドラム28の表面に残留しているトナーを清掃するよう
にしている。転写後の転写紙の搬送方向下流には、搬送
ベルト42、定着装置43及び排出ローラ44等が配設
されている。そして、転写後の転写紙は定看装W43に
より定着された後、排出ローラ44により排出トレイ4
5に排出される。
続いて、上記光学系りの光源3に対する給電構造の第1
実施例について第1図を用いて説明する。
実施例について第1図を用いて説明する。
なお、第1図は要部を概略的に示したものである。
光源3は両側部が絶縁子3a、3bを介して張架された
駆動用ワイヤ4a、4bに固定されている。駆動用ワイ
ヤ4a、4bは銅線等の導電性の金属ワイヤからなり、
駆動用プーリ5a、5bにより駆動されるものである。
駆動用ワイヤ4a、4bに固定されている。駆動用ワイ
ヤ4a、4bは銅線等の導電性の金属ワイヤからなり、
駆動用プーリ5a、5bにより駆動されるものである。
ハロゲンランプ1の各電極は上記駆動用ワイヤ4a、4
bにそれぞれ接続され、後述するように該駆動用ワイヤ
4a、4bを通して給電されるようになっている。駆動
用プーリ6a、6bは導電性の金属部材等からなり、軸
7を介してモータ5に連結されて回転駆動されるもので
ある。軸7は絶縁性部材からなり、駆動用プーリ6a・
、6t)を互いに絶縁して連結するものである。
bにそれぞれ接続され、後述するように該駆動用ワイヤ
4a、4bを通して給電されるようになっている。駆動
用プーリ6a、6bは導電性の金属部材等からなり、軸
7を介してモータ5に連結されて回転駆動されるもので
ある。軸7は絶縁性部材からなり、駆動用プーリ6a・
、6t)を互いに絶縁して連結するものである。
電源8は所定の定電圧を出力するものである。
該電源8の出力端はブラシ9a、9bに接続され、該ブ
ラシ9a、9bは各駆動用プーリ6a、6bに摺接され
ている。従って、上記電源8がら駆動用ワイヤ4a、4
bを介してハロゲンランプ1に給電が行われ、ハロゲン
ランプ1が点灯するようになっている。
ラシ9a、9bは各駆動用プーリ6a、6bに摺接され
ている。従って、上記電源8がら駆動用ワイヤ4a、4
bを介してハロゲンランプ1に給電が行われ、ハロゲン
ランプ1が点灯するようになっている。
ここで、上記光源3と駆動用ワイヤ4a、4bの具体的
接続の一例を第3図を用いて説明する。
接続の一例を第3図を用いて説明する。
なお、第3図では、駆動用プーリ6a側のみ示している
が、駆動用ブー96b側も同様に構成されている。
が、駆動用ブー96b側も同様に構成されている。
すなわち、駆動用ワイヤ4a(4b)は駆動用プーリ6
a (6b)に所定回巻回されるとともに、第3図の実
線に示すように、一端側を固定プーリ10及びプーリ1
1を介してばね12に連結されており、光w3は本体適
所に固定された固定プーリ10と反射1124.25の
移動枠に支持されたプーリ111!!Iで絶縁子3a
(3b)を介して駆動用ワイヤ4a (4b)に連結固
定されている。−方、駆動用ワイヤ4a (4b)の他
端側は、第3図の二点鎖線に示すように、本体適所に固
定された固定プーリ13及びプーリ11を介しでに導か
れ、固定端14に固定されている。
a (6b)に所定回巻回されるとともに、第3図の実
線に示すように、一端側を固定プーリ10及びプーリ1
1を介してばね12に連結されており、光w3は本体適
所に固定された固定プーリ10と反射1124.25の
移動枠に支持されたプーリ111!!Iで絶縁子3a
(3b)を介して駆動用ワイヤ4a (4b)に連結固
定されている。−方、駆動用ワイヤ4a (4b)の他
端側は、第3図の二点鎖線に示すように、本体適所に固
定された固定プーリ13及びプーリ11を介しでに導か
れ、固定端14に固定されている。
そして、モータ5が回転駆動されて駆動用ワイヤ4a
<4b)が駆動されることにより光113が走査方向(
図中、上下方向)に往復駆動されるようになっている。
<4b)が駆動されることにより光113が走査方向(
図中、上下方向)に往復駆動されるようになっている。
一方、反射124.25の移動枠は光源3の移動速度の
1/2になっており、光源3と感光体ドラム28間の距
離が一定になるようにしている。
1/2になっており、光源3と感光体ドラム28間の距
離が一定になるようにしている。
このように、光113を駆動する駆動用ワイヤ4a、4
bに通電可能とすることにより、該駆動用ワイヤ4a、
4bを介してハロゲンランプ1に給電するので、ハロゲ
ンランプ1への給電用のケーブル線を別途設ける必要が
ない。
bに通電可能とすることにより、該駆動用ワイヤ4a、
4bを介してハロゲンランプ1に給電するので、ハロゲ
ンランプ1への給電用のケーブル線を別途設ける必要が
ない。
続いて、上記光学系りの光源3に対する給電構造の第2
実施例について第2図を用いて説明する。
実施例について第2図を用いて説明する。
なお、第1図と同一符号が付されたものは同一機能を果
たすものである。
たすものである。
第2実施例では、絶縁被覆を施した駆動用ワイヤ15a
、15bを用いている。すなわち、光源 3は両側部
を駆動用ワイヤ15a、15bに連結固定されている。
、15bを用いている。すなわち、光源 3は両側部
を駆動用ワイヤ15a、15bに連結固定されている。
また、ハロゲンランプ1の各電極はそれぞれ上記駆動用
ワイヤ15a、15bの導電部に接続され、固定端子1
7a、17bが駆動用ワイヤ15a、15bの導電部を
介して電源8に接続されている。駆動用プーリ16a、
16bは、例えば絶縁性の部材からなっている。
ワイヤ15a、15bの導電部に接続され、固定端子1
7a、17bが駆動用ワイヤ15a、15bの導電部を
介して電源8に接続されている。駆動用プーリ16a、
16bは、例えば絶縁性の部材からなっている。
そして、駆動用プーリ16a、16bがモータ5により
回転駆動され、駆動用ワイヤ15a、15bが駆動され
ることにより、光源3が走査方向(図中、上下方向)に
往復駆動されるようになっている。一方、ハロゲンラン
プ1は駆動用ワイヤ15a、15bを介して電[8から
給電され、点灯する。
回転駆動され、駆動用ワイヤ15a、15bが駆動され
ることにより、光源3が走査方向(図中、上下方向)に
往復駆動されるようになっている。一方、ハロゲンラン
プ1は駆動用ワイヤ15a、15bを介して電[8から
給電され、点灯する。
このように、駆動用ワイヤ15a、15bを被覆により
絶縁するので、駆動用ワイヤ15a、15bからの漏電
が防止され、安全性が向上する。
絶縁するので、駆動用ワイヤ15a、15bからの漏電
が防止され、安全性が向上する。
なお、1本の駆動用ワイヤを光13の一方側に連結固定
し、他方側を導電性のレール上にスライド自在に支持し
、更に上記1本の駆動用ワイヤを電源8の電圧供給側端
子に接続し、上記レールを電源8のグランド側端子に接
続するとともに、光源3の一方の電極を上記1本の駆動
用ワイヤに接続し、他方の電極をブラシ等で上記レール
に接続することでも光源3に給電することができる。
し、他方側を導電性のレール上にスライド自在に支持し
、更に上記1本の駆動用ワイヤを電源8の電圧供給側端
子に接続し、上記レールを電源8のグランド側端子に接
続するとともに、光源3の一方の電極を上記1本の駆動
用ワイヤに接続し、他方の電極をブラシ等で上記レール
に接続することでも光源3に給電することができる。
本発明は、光源を駆動する駆動用ワイヤによって光源の
ランプに給電するので、光源への給電用のケーブル線を
別途設ける必要がなくなる。また、駆動用ワイヤと兼用
するため、構成を簡略化することができる。
ランプに給電するので、光源への給電用のケーブル線を
別途設ける必要がなくなる。また、駆動用ワイヤと兼用
するため、構成を簡略化することができる。
第1図は本発明に係る光学系への給電構造の第1実施例
を示す概略構成図、第2図は本発明に係る光学系への給
電構造の第2実施例を示す概略構成図、第3図は本発明
に係る駆動用ワイヤと光源との具体的接続の一例を示す
斜視図、第4図は本発明に係る光学系への給電構造を備
えた画像形成装置の一例を示す概略構成図である。 1・・・ハロゲンランプ、2・・・反射板、3・・・光
源、48.41)、15a、15b・・・駆動用ワイヤ
、5・・・モータ、6a、6b、16a、16b−・・
駆動用プーリ、8・・・電源、9a、9b・・・ブラシ
、10゜13・・・固定プーリ、11・・・プーリ、1
2・・・ばね、14・・・固定端。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司同
弁理士 長1) 正 向 弁理士 学課 孝夫 第 1 図 第 2 図
を示す概略構成図、第2図は本発明に係る光学系への給
電構造の第2実施例を示す概略構成図、第3図は本発明
に係る駆動用ワイヤと光源との具体的接続の一例を示す
斜視図、第4図は本発明に係る光学系への給電構造を備
えた画像形成装置の一例を示す概略構成図である。 1・・・ハロゲンランプ、2・・・反射板、3・・・光
源、48.41)、15a、15b・・・駆動用ワイヤ
、5・・・モータ、6a、6b、16a、16b−・・
駆動用プーリ、8・・・電源、9a、9b・・・ブラシ
、10゜13・・・固定プーリ、11・・・プーリ、1
2・・・ばね、14・・・固定端。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司同
弁理士 長1) 正 向 弁理士 学課 孝夫 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 1、両側部にそれぞれ張架された駆動用ワイヤに連結さ
れ、該駆動用ワイヤを駆動することにより往復駆動され
る光源を有する光学系において、上記駆動用ワイヤを導
電材で構成し、且つ上記光源の各電極を各駆動用ワイヤ
に接続するとともに上記両側の駆動用ワイヤ間に光源用
電源を接続したことを特徴とする光学系への給電構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32390590A JPH04191728A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 光学系への給電構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32390590A JPH04191728A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 光学系への給電構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04191728A true JPH04191728A (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=18159924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32390590A Pending JPH04191728A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 光学系への給電構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04191728A (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP32390590A patent/JPH04191728A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3999850A (en) | Optical system for an electrophotographic device | |
| US4552447A (en) | Variable magnification copying apparatus with margin erase | |
| US4563076A (en) | Imaging apparatus | |
| US5671468A (en) | Charging member and image forming apparatus having contact charging member | |
| US5713063A (en) | Electrostatic image transfer device having a two level transfer voltage for improving image quality at leading and trailing edge regions | |
| US4073584A (en) | Slit exposure device for use with a stationary original carriage | |
| JPH0677165B2 (ja) | コロナ帯電装置 | |
| US4080064A (en) | Copying apparatus | |
| JPH0715608B2 (ja) | 残留トナー除去方法及び装置 | |
| JPH0690575B2 (ja) | 静電写真装置 | |
| JP3223024B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US4396274A (en) | Electrophotographic copier configuration | |
| JPS6343749B2 (ja) | ||
| JPH07244437A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH10301367A (ja) | コロナ発生装置及びシールド取り付け及び保持方法 | |
| EP0147206A2 (en) | Segmented coronode scorotron | |
| JPH0625849U (ja) | 電子写真装置用帯電装置 | |
| JPH0561628B2 (ja) | ||
| JPH07210011A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3714859B2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH05289445A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH0823719B2 (ja) | 電子写真装置における用紙剥離装置 | |
| JPS6193464A (ja) | 光学走査モジユ−ルを備えた複写機 | |
| JPH03179483A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH1039639A (ja) | 画像形成装置における用紙剥離装置 |