JPH041922Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH041922Y2 JPH041922Y2 JP1988134958U JP13495888U JPH041922Y2 JP H041922 Y2 JPH041922 Y2 JP H041922Y2 JP 1988134958 U JP1988134958 U JP 1988134958U JP 13495888 U JP13495888 U JP 13495888U JP H041922 Y2 JPH041922 Y2 JP H041922Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- endoscope
- wire
- curved
- maximum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、複数の節輪を屈曲自在に連結して
湾曲部を形成した内視鏡の湾曲装置に関し、特
に、少なくとも一方向の最大湾曲角度を、その方
向への節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制限
した内視鏡の湾曲装置に関する。
湾曲部を形成した内視鏡の湾曲装置に関し、特
に、少なくとも一方向の最大湾曲角度を、その方
向への節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制限
した内視鏡の湾曲装置に関する。
なお、この明細書においては、湾曲部全体の曲
りを「湾曲」と称し、各節輪間の個々の屈曲部の
曲りを「屈曲」と称する。
りを「湾曲」と称し、各節輪間の個々の屈曲部の
曲りを「屈曲」と称する。
[従来の技術]
内視鏡を目的部位に正確に誘導するためには、
湾曲部を湾曲させたときに、その湾曲形状が滑ら
かで全体的に均一であることが望ましい。
湾曲部を湾曲させたときに、その湾曲形状が滑ら
かで全体的に均一であることが望ましい。
ところが、ある方向への最大湾曲角度を、その
方向への節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制
限すると、その方向では湾曲角度に遊びがありす
ぎるので、曲り易い部分だけが曲つてしまい、滑
らかな湾曲形状が得られない。このような場合、
第4図に示されるように、湾曲部20の先端側2
0aが曲らずに、棒状に真直の状態となる。
方向への節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制
限すると、その方向では湾曲角度に遊びがありす
ぎるので、曲り易い部分だけが曲つてしまい、滑
らかな湾曲形状が得られない。このような場合、
第4図に示されるように、湾曲部20の先端側2
0aが曲らずに、棒状に真直の状態となる。
そこで従来は、例えば実公昭60−41207号公報
に示されるように、節輪に設けたワイヤガイドの
間に、ワイヤガイド間の間隔を規制する筒状のス
ペーサを設けて、その方向の湾曲角度の遊びをな
くすようにしていた。
に示されるように、節輪に設けたワイヤガイドの
間に、ワイヤガイド間の間隔を規制する筒状のス
ペーサを設けて、その方向の湾曲角度の遊びをな
くすようにしていた。
[考案が解決しようとする課題]
しかし、湾曲角度の遊びをなくしてしまうため
には、スペーサを多数組み入れなければならない
ので、組立作業に多大の手間がかかり、製造コス
トが大幅に上昇してしまう欠点があつた。
には、スペーサを多数組み入れなければならない
ので、組立作業に多大の手間がかかり、製造コス
トが大幅に上昇してしまう欠点があつた。
この考案は、従来のそのような欠点を解消し、
最大湾曲角度の小さい方向でも滑らかな湾曲形状
が得られ、しかも組立が簡単で製造コストのかか
らない内視鏡の湾曲装置を提供することを目的と
する。
最大湾曲角度の小さい方向でも滑らかな湾曲形状
が得られ、しかも組立が簡単で製造コストのかか
らない内視鏡の湾曲装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本考案の内視鏡
の湾曲装置は、複数の節輪を回動自在に連結して
湾曲部を形成し、上記節輪に設けられたワイヤガ
イドに操作ワイヤを挿通して、この操作ワイヤを
牽引することによつて上記湾曲部を湾曲させるよ
うにすると共に、その少なくとも一方向の最大湾
曲角度を、その方向への上記節輪の屈曲可能角度
の総和より小さく制限した内視鏡の湾曲装置にお
いて、上記湾曲部を湾曲させたときに最も屈曲し
易い部分の、隣りあうワイヤガイドの間に、その
間隔と略同じ長さの自由長を有するコイルスプリ
ングを介装したことを特徴とする。
の湾曲装置は、複数の節輪を回動自在に連結して
湾曲部を形成し、上記節輪に設けられたワイヤガ
イドに操作ワイヤを挿通して、この操作ワイヤを
牽引することによつて上記湾曲部を湾曲させるよ
うにすると共に、その少なくとも一方向の最大湾
曲角度を、その方向への上記節輪の屈曲可能角度
の総和より小さく制限した内視鏡の湾曲装置にお
いて、上記湾曲部を湾曲させたときに最も屈曲し
易い部分の、隣りあうワイヤガイドの間に、その
間隔と略同じ長さの自由長を有するコイルスプリ
ングを介装したことを特徴とする。
より具体的には、上記湾曲部を少なくとも上下
方向に湾曲するように構成し、上記各節輪を上下
対称形に形成すると共に、上下方向のうち一方の
最大湾曲角度を他方の最大湾曲角度より小さく設
定することができる。
方向に湾曲するように構成し、上記各節輪を上下
対称形に形成すると共に、上下方向のうち一方の
最大湾曲角度を他方の最大湾曲角度より小さく設
定することができる。
[作用]
最大湾曲角度を小さく制限した方向に湾曲部を
いつぱいに湾曲させると、湾曲部の最も屈曲しや
すい部分ではコイルスプリングが圧縮されて、そ
の弾発力が操作ワイヤの牽引力に抗する抵抗とし
て作用し、その部分がある程度しか曲らない。そ
して、その他の部分が全体的に比較的平均的に屈
曲して、滑らかな湾曲形状が得られる。
いつぱいに湾曲させると、湾曲部の最も屈曲しや
すい部分ではコイルスプリングが圧縮されて、そ
の弾発力が操作ワイヤの牽引力に抗する抵抗とし
て作用し、その部分がある程度しか曲らない。そ
して、その他の部分が全体的に比較的平均的に屈
曲して、滑らかな湾曲形状が得られる。
[実施例]
図面を参照して実施例を説明する。
第2図は内視鏡の全体図であり、操作部1に連
結された可撓管2の先端部分に湾曲部3が連結さ
れ、対物光学系などを内蔵した先端部本体4が湾
曲部3の先端に連結されている。湾曲部3は、少
なくとも上下方向に湾曲することができるように
構成されており、操作部1に設けられた操作ノブ
5を回動操作することにより、操作ワイヤ6が牽
引されて湾曲部3が湾曲する。
結された可撓管2の先端部分に湾曲部3が連結さ
れ、対物光学系などを内蔵した先端部本体4が湾
曲部3の先端に連結されている。湾曲部3は、少
なくとも上下方向に湾曲することができるように
構成されており、操作部1に設けられた操作ノブ
5を回動操作することにより、操作ワイヤ6が牽
引されて湾曲部3が湾曲する。
第1図は、湾曲部3の構造を示しており、内部
に挿通されている光学繊維及びチユーブ類などは
図示が省略されている。また節輪11,11a…
を被覆する金属細線製の網状管と弾性外皮などの
図示も省略されている。
に挿通されている光学繊維及びチユーブ類などは
図示が省略されている。また節輪11,11a…
を被覆する金属細線製の網状管と弾性外皮などの
図示も省略されている。
湾曲部3は、多数の節輪11,11a,11b
…を、リベツト12で回動自在に連結した構造で
あり、各節輪11は上下対称形に形成されてい
る。したがつて、部品の製造が簡単であるだけで
なく、組立時に上下の向きを考慮せずに節輪11
を連結することができるので、組立作業が非常に
簡単で不良品の発生も少ない。
…を、リベツト12で回動自在に連結した構造で
あり、各節輪11は上下対称形に形成されてい
る。したがつて、部品の製造が簡単であるだけで
なく、組立時に上下の向きを考慮せずに節輪11
を連結することができるので、組立作業が非常に
簡単で不良品の発生も少ない。
各節輪11の内周面には、リベツト12と90度
位置をずらして、環状のワイヤガイド13が上下
に一対ずつ固着されている。そして、それらワイ
ヤガイド13内に操作ワイヤ6が摺動自在に挿通
され、操作ワイヤ6の先端には、ワイヤガイド1
3の内径より太い外径を有する抜け止めリング1
4が固着されている。この抜け止めリング14
は、最先端の節輪11aに固着されたワイヤガイ
ド13にぶつかるように設けられている。したが
つて、後方(第1図の右方)からいずれか一方の
操作ワイヤ6を牽引すれば、湾曲部3が上又は下
方に湾曲する。
位置をずらして、環状のワイヤガイド13が上下
に一対ずつ固着されている。そして、それらワイ
ヤガイド13内に操作ワイヤ6が摺動自在に挿通
され、操作ワイヤ6の先端には、ワイヤガイド1
3の内径より太い外径を有する抜け止めリング1
4が固着されている。この抜け止めリング14
は、最先端の節輪11aに固着されたワイヤガイ
ド13にぶつかるように設けられている。したが
つて、後方(第1図の右方)からいずれか一方の
操作ワイヤ6を牽引すれば、湾曲部3が上又は下
方に湾曲する。
湾曲部3の最大湾曲角度は、操作部1内に設け
られた調整機構(図示せず)によつて調整され、
本考案の湾曲装置においては、上方向に比べて下
方向の最大湾曲角度が小さく設定されている(例
えば上方向200度、下方向120度)。つまり、下方
向の最大湾曲角度は、その方向への節輪11の屈
曲可能角度の総和より小さく制限されている。
られた調整機構(図示せず)によつて調整され、
本考案の湾曲装置においては、上方向に比べて下
方向の最大湾曲角度が小さく設定されている(例
えば上方向200度、下方向120度)。つまり、下方
向の最大湾曲角度は、その方向への節輪11の屈
曲可能角度の総和より小さく制限されている。
そして、下方向に湾曲部3を湾曲させたときに
最も屈曲し易い部分において、隣り合うワイヤガ
イド13間にコイルスプリング15が介装されて
いる。このコイルスプリング15は、湾曲部3が
湾曲されていない状態におけるワイヤガイド13
間の間隔Aと同じ長さの自由度を有している。し
たがつて、湾曲部3が真直の状態ではそのコイル
スプリング15の弾発力は全く作用しておらず、
下方向に湾曲させるとすぐに、コイルスプリング
15の弾発力が操作ワイヤ6の牽引力に抗するよ
うに作用する。
最も屈曲し易い部分において、隣り合うワイヤガ
イド13間にコイルスプリング15が介装されて
いる。このコイルスプリング15は、湾曲部3が
湾曲されていない状態におけるワイヤガイド13
間の間隔Aと同じ長さの自由度を有している。し
たがつて、湾曲部3が真直の状態ではそのコイル
スプリング15の弾発力は全く作用しておらず、
下方向に湾曲させるとすぐに、コイルスプリング
15の弾発力が操作ワイヤ6の牽引力に抗するよ
うに作用する。
このように構成された上記実施例の内視鏡の湾
曲装置は、上方向に最大湾曲角度まで湾曲させた
ときには、全ての節輪11がほとんどいつぱいま
で屈曲して、第3図に示されるように、湾曲部3
が全体に均一に滑らかな湾曲形状になる。そし
て、下方向に最大湾曲角度まで湾曲させると、湾
曲部3の最も曲り易い部分ではコイルスプリング
15が圧縮される。そしてその弾発力が操作部ワ
イヤ6の牽引力に抗する抵抗として作用して、そ
の部分はある程度しか曲らず、その他の部分が全
体に比較的平均的に屈曲して、第3図に示される
ように、全体に滑らかな湾曲形状が得られる。
曲装置は、上方向に最大湾曲角度まで湾曲させた
ときには、全ての節輪11がほとんどいつぱいま
で屈曲して、第3図に示されるように、湾曲部3
が全体に均一に滑らかな湾曲形状になる。そし
て、下方向に最大湾曲角度まで湾曲させると、湾
曲部3の最も曲り易い部分ではコイルスプリング
15が圧縮される。そしてその弾発力が操作部ワ
イヤ6の牽引力に抗する抵抗として作用して、そ
の部分はある程度しか曲らず、その他の部分が全
体に比較的平均的に屈曲して、第3図に示される
ように、全体に滑らかな湾曲形状が得られる。
なお、コイルスプリングは必ずしも1つでな
く、必要に応じて複数箇所に介装してもよい。
く、必要に応じて複数箇所に介装してもよい。
[考案の効果]
本考案の内視鏡の湾曲装置によれば、最大湾曲
角度を節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制限
した方向に湾曲部をいつぱいに湾曲させたとき
に、最も屈曲し易い部分がコイルスプリングの弾
発力によつてある程度しか曲らないので、湾曲部
全体として滑らかな湾曲形状を得ることができ、
内視鏡を目的部位に正確に誘導することができ
る。しかも、コイルスプリングは、湾曲部の中の
最も屈曲し易い部分に単に介装するだけなので、
湾曲部が反対側に屈曲されるときにはその屈曲を
何ら妨げることがなく、また、組立が簡単で製造
コストがかからない。
角度を節輪の屈曲可能角度の総和より小さく制限
した方向に湾曲部をいつぱいに湾曲させたとき
に、最も屈曲し易い部分がコイルスプリングの弾
発力によつてある程度しか曲らないので、湾曲部
全体として滑らかな湾曲形状を得ることができ、
内視鏡を目的部位に正確に誘導することができ
る。しかも、コイルスプリングは、湾曲部の中の
最も屈曲し易い部分に単に介装するだけなので、
湾曲部が反対側に屈曲されるときにはその屈曲を
何ら妨げることがなく、また、組立が簡単で製造
コストがかからない。
また、各節輪を上下対称形に形成すれば各節輪
の上下の向きを全く考慮しないで簡単に組立てる
ことができる等の効果が得られる。
の上下の向きを全く考慮しないで簡単に組立てる
ことができる等の効果が得られる。
第1図は本考案の実施例の側面断面図、第2図
は内視鏡の全体斜視図、第3図は実施例の湾曲形
状を示す側面図、第4図は従来の湾曲装置の湾曲
形状を示す側面図である。 3……湾曲部、6……操作ワイヤ、11……節
輪、12……リベツト、13……ワイヤガイド、
15……コイルスプリング。
は内視鏡の全体斜視図、第3図は実施例の湾曲形
状を示す側面図、第4図は従来の湾曲装置の湾曲
形状を示す側面図である。 3……湾曲部、6……操作ワイヤ、11……節
輪、12……リベツト、13……ワイヤガイド、
15……コイルスプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 複数の節輪を回動自在に連結して湾曲部を形
成し、上記節輪に設けられたワイヤガイドに操
作ワイヤを挿通して、この操作ワイヤを牽引す
ることによつて上記湾曲部を湾曲させるように
すると共に、その少なくとも一方向の最大湾曲
角度を、その方向への上記節輪の屈曲可能角度
の総和より小さく制限した内視鏡の湾曲装置に
おいて、 上記湾曲部を湾曲させたときに最も屈曲し易
い部分の、隣りあうワイヤガイドの間に、その
間隔と略同じ長さの自由長を有するコイルスプ
リングを介装したことを特徴とする内視鏡の湾
曲装置。 (2) 上記湾曲部を少なくとも上下方向に湾曲する
ように構成し、上記各節輪を上下対称形に形成
すると共に、上下方向のうち一方の最大湾曲角
度を他方の最大湾曲角度より小さく設定した請
求項1記載の内視鏡の湾曲装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134958U JPH041922Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988134958U JPH041922Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255906U JPH0255906U (ja) | 1990-04-23 |
| JPH041922Y2 true JPH041922Y2 (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=31394169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988134958U Expired JPH041922Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041922Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048725A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-16 | 富士写真光機株式会社 | 内視鏡における彎曲制御装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP1988134958U patent/JPH041922Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255906U (ja) | 1990-04-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4184833B2 (ja) | 可撓性尿管腎盂用内視鏡 | |
| US5203380A (en) | Bending device | |
| US6013086A (en) | Wire loop type instrument for endoscope | |
| US20210393111A1 (en) | Method for manufacturing an insertion tube of an endoscope and endoscope comprising an insertion tube | |
| JPH10216238A (ja) | 屈曲機構 | |
| JP2875583B2 (ja) | 湾曲操作装置用湾曲部 | |
| JPH0574054B2 (ja) | ||
| JPH0546405Y2 (ja) | ||
| JPH08160315A (ja) | 内視鏡の湾曲部 | |
| JPH0730003Y2 (ja) | 内視境の湾曲装置 | |
| CN210095669U (zh) | 一种刚性可变软管及其组合 | |
| JPS63281618A (ja) | 内視鏡用湾曲管 | |
| JP2003144554A (ja) | 先端偏向操作可能カテーテル | |
| JPH0428335A (ja) | 内視鏡の湾曲装置 | |
| US20250090001A1 (en) | Endoscope with insertion tube having adjacent cuts with unequal spacing and method of manufacturing such an endoscope | |
| JP2001137178A (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0737601Y2 (ja) | 内視鏡の湾曲装置 | |
| JPH0730004Y2 (ja) | 内視鏡 | |
| JPH0314161Y2 (ja) | ||
| JP3174529B2 (ja) | 輻輳角可変機構 | |
| JP3176575B2 (ja) | 屈曲機構 | |
| JPH08252214A (ja) | 内視鏡の湾曲部 | |
| JPH09262204A (ja) | 内視鏡のアングル部構造体 | |
| JPH0612723Y2 (ja) | 内視鏡の挿入部 | |
| JP2573663B2 (ja) | 内視鏡 |