JPH04192809A - プログラマブル集積回路 - Google Patents
プログラマブル集積回路Info
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- JPH04192809A JPH04192809A JP2323783A JP32378390A JPH04192809A JP H04192809 A JPH04192809 A JP H04192809A JP 2323783 A JP2323783 A JP 2323783A JP 32378390 A JP32378390 A JP 32378390A JP H04192809 A JPH04192809 A JP H04192809A
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- parallel
- data
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- control signal
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 2
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- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C16/00—Erasable programmable read-only memories
- G11C16/02—Erasable programmable read-only memories electrically programmable
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
-
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- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
- H03K19/17704—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form the logic functions being realised by the interconnection of rows and columns
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、プログラマブル配線を有し、それをユーザが
任意にプログラムすることによフて所望の機能素子を実
現するプログラマブル集積回路に関する。
任意にプログラムすることによフて所望の機能素子を実
現するプログラマブル集積回路に関する。
〈従来の技術〉
従来より、論理をデータの一種としてプログラム可能な
内部構造を有するプログラマブル集積回路、例えば各種
のRAJ、SRAMや、各種のFROM、EFROM、
またはEEFROMなどを用いたPLD (プログラマ
ブル・ロジック・デバイス)が知られている。
内部構造を有するプログラマブル集積回路、例えば各種
のRAJ、SRAMや、各種のFROM、EFROM、
またはEEFROMなどを用いたPLD (プログラマ
ブル・ロジック・デバイス)が知られている。
このようなプログラマブル集積回路においては、集積回
路内に所望の機能素子を形成するため、所望の論理を書
き込むプログラミングかユーザによって行われる。 そ
のプログラム方式として、例えばヒユーズ型、電気消去
型、紫外線消去型などがある。
路内に所望の機能素子を形成するため、所望の論理を書
き込むプログラミングかユーザによって行われる。 そ
のプログラム方式として、例えばヒユーズ型、電気消去
型、紫外線消去型などがある。
例えば電気的に書き込み可能なプログラマブル集積回路
として、その回路を第4図に概略図にて示す、 第4図
には、集積回路として例えばSRAM(スタティック・
ランダム・アクセス・メモリ)等のプログラマブル論理
素子(以下rPLDJと称する)105を有し、さらに
プログラミングデータの書き込みを行うX−デコーダ(
ビットライントライバ)101およびY−デコーダ(ワ
ードライントライバ)103を有している。 これらデ
コーダとしてシリアルデータ入出力用シフトレジスタを
用いている。 このシリアルデータ入出力用のシフトレ
ジスタは、第5a図に例示するような回路から構成され
得る。 例えばビットライントライバに入力されるシリ
アルデータは、345b図に示されるように、クロック
信号CLKの信号入力に応じて1ビット毎に入力されて
シフトされていく。 ビットライントライバ101にビ
ットラインの本数分だけシリアルデータを受は取るため
、シリアルデータは、クロック信号に応じて順次1個ず
つシフトレジスタに入力され、ビットラインの本数分だ
けクロック信号が入力されてデータ入力が停止する。
として、その回路を第4図に概略図にて示す、 第4図
には、集積回路として例えばSRAM(スタティック・
ランダム・アクセス・メモリ)等のプログラマブル論理
素子(以下rPLDJと称する)105を有し、さらに
プログラミングデータの書き込みを行うX−デコーダ(
ビットライントライバ)101およびY−デコーダ(ワ
ードライントライバ)103を有している。 これらデ
コーダとしてシリアルデータ入出力用シフトレジスタを
用いている。 このシリアルデータ入出力用のシフトレ
ジスタは、第5a図に例示するような回路から構成され
得る。 例えばビットライントライバに入力されるシリ
アルデータは、345b図に示されるように、クロック
信号CLKの信号入力に応じて1ビット毎に入力されて
シフトされていく。 ビットライントライバ101にビ
ットラインの本数分だけシリアルデータを受は取るため
、シリアルデータは、クロック信号に応じて順次1個ず
つシフトレジスタに入力され、ビットラインの本数分だ
けクロック信号が入力されてデータ入力が停止する。
一方、ワードライントライバ103は、クロック信号に
応じて所定のレジスタにシフトされる。 この場合に、
両ライントライバにイネーブル信号が入ると、ビットラ
イントライバ101のシフトレジスタにあるビットライ
ンに関するデータが、ワードライントライバ103のシ
フトレジスタにあるワードライ、ン位置の、PLD10
5のプログラマブル論理要素(以下にrPLEJと称す
る)に書き込まれる。 例えば、第5c図のようにビッ
トライントライバ101のnの位置のレジスタにデータ
があり、ワードライントライバ1030mの位置のレジ
スタにデータがある場合に、第5b図に示されるように
ビットラインイネーブル信号B−ENと、ワードライン
イネーブル信号W−ENとの一致するタイミングにてP
LD105の両ライン交差位置のPLEに所望の論理が
入力される。
応じて所定のレジスタにシフトされる。 この場合に、
両ライントライバにイネーブル信号が入ると、ビットラ
イントライバ101のシフトレジスタにあるビットライ
ンに関するデータが、ワードライントライバ103のシ
フトレジスタにあるワードライ、ン位置の、PLD10
5のプログラマブル論理要素(以下にrPLEJと称す
る)に書き込まれる。 例えば、第5c図のようにビッ
トライントライバ101のnの位置のレジスタにデータ
があり、ワードライントライバ1030mの位置のレジ
スタにデータがある場合に、第5b図に示されるように
ビットラインイネーブル信号B−ENと、ワードライン
イネーブル信号W−ENとの一致するタイミングにてP
LD105の両ライン交差位置のPLEに所望の論理が
入力される。
同様にして、データがビットライントライバ101のシ
フトレジスタに新たなデータを所定数分だけ読み込み、
これに応じてワードライントライバ103のシフトレジ
スタのデータを所定書き込み位置のワードラインにシフ
トさせる。 そして次のビットライン上のデータが所定
書き込み位置のワードライン上のプログラマブル論理素
子105の位置に書き込まれる。
フトレジスタに新たなデータを所定数分だけ読み込み、
これに応じてワードライントライバ103のシフトレジ
スタのデータを所定書き込み位置のワードラインにシフ
トさせる。 そして次のビットライン上のデータが所定
書き込み位置のワードライン上のプログラマブル論理素
子105の位置に書き込まれる。
このようにしてプログラミングデータがPLD105に
書き込まれていく。
書き込まれていく。
このようにデコーダをシフトレジスタとすると、他の入
出力手段に比べてチップ面積等を節約し、配線幅も減ら
すことができるという利点がある。 このような構成の
プログラマブル集積回路としては、例えば米国特許第4
.870,302号公報に記載されているものがある。
出力手段に比べてチップ面積等を節約し、配線幅も減ら
すことができるという利点がある。 このような構成の
プログラマブル集積回路としては、例えば米国特許第4
.870,302号公報に記載されているものがある。
〈発明が解決しようとする課題〉
この上記従来の回路において、シフトレジスタによるプ
ログラミングデータの書き込み(転送)は、1ピツト毎
に行っているため、仮にプログラミングデータをデータ
レコーダからパラレルに受は取ったとしてもプログラミ
ングデータの書き込みは、シリアルに行われるため、書
き込み時間はプログラミングデータの転送時間によって
決定されてしまう、 この転送時間の速度は、機能設定
のためのプログラミングの前に行うテストプログラムを
実行する際に、特に重要となってくる。 テストプログ
ラミングは、ユーザが如何なる回路をもプログラミング
により構築できることを保証するため、論理設定のため
のプログラミングの前に行われるものであり、特に電気
的にプログラムを行うPLDに重要な特徴である。 こ
のテストプログラミングは、配線のチエツク等の各種の
テストを例えば数百通りも実行させるプログラムである
。 このテストプログラムを実行させる際に上述したシ
フトレジスタによるデータの転送速度が遅いと、テスト
プログラミングの処理時間が所望以上に掛かるという不
都合が生じる。
ログラミングデータの書き込み(転送)は、1ピツト毎
に行っているため、仮にプログラミングデータをデータ
レコーダからパラレルに受は取ったとしてもプログラミ
ングデータの書き込みは、シリアルに行われるため、書
き込み時間はプログラミングデータの転送時間によって
決定されてしまう、 この転送時間の速度は、機能設定
のためのプログラミングの前に行うテストプログラムを
実行する際に、特に重要となってくる。 テストプログ
ラミングは、ユーザが如何なる回路をもプログラミング
により構築できることを保証するため、論理設定のため
のプログラミングの前に行われるものであり、特に電気
的にプログラムを行うPLDに重要な特徴である。 こ
のテストプログラミングは、配線のチエツク等の各種の
テストを例えば数百通りも実行させるプログラムである
。 このテストプログラムを実行させる際に上述したシ
フトレジスタによるデータの転送速度が遅いと、テスト
プログラミングの処理時間が所望以上に掛かるという不
都合が生じる。
本発明の目的は、上記問題点を解消し、シフトレジスタ
によるデータの転送時間を短縮し、しかもテストパター
ンに応じてデータの転送時間を変更できるプログラマブ
ル集積回路を提供することにある。
によるデータの転送時間を短縮し、しかもテストパター
ンに応じてデータの転送時間を変更できるプログラマブ
ル集積回路を提供することにある。
<amを解決するための手段〉
上記課題を解決するため、本発明は、プログラミングデ
ータを書き込むための手段を内蔵し、プログラミングデ
ータを書き込み可能なプログラマブル集積回路において
、 前記プログラミングデータを書き込むための手段は、1
ビットのシリアル入力をパラレル出力する手段と、デー
タのビット幅を変更することが可能な、シリアル入力ま
たはパラレル入力をパラレル出力する手段とを有し、 前記データのビット幅を変更することが可能な、シリア
ル入力またはパラレル入力をパラレル出力する手段に制
御用信号を入力する手段とを有し、 前記制御用信号を入力する手段からの前記制御信号の入
力により、シリアル入力またはパラレル入力をパラレル
出力する手段は、シリアル入力またはパラレル入力が選
択されることを特徴とするプログラマブル集積回路を提
供する。
ータを書き込むための手段を内蔵し、プログラミングデ
ータを書き込み可能なプログラマブル集積回路において
、 前記プログラミングデータを書き込むための手段は、1
ビットのシリアル入力をパラレル出力する手段と、デー
タのビット幅を変更することが可能な、シリアル入力ま
たはパラレル入力をパラレル出力する手段とを有し、 前記データのビット幅を変更することが可能な、シリア
ル入力またはパラレル入力をパラレル出力する手段に制
御用信号を入力する手段とを有し、 前記制御用信号を入力する手段からの前記制御信号の入
力により、シリアル入力またはパラレル入力をパラレル
出力する手段は、シリアル入力またはパラレル入力が選
択されることを特徴とするプログラマブル集積回路を提
供する。
好ましくは、前記シリアル入力ま5たはパラレル入力を
パラレル出力する手段は、前記制御用信号を入力する手
段からの前記制御信号の入力により、データ入力のビッ
ト幅が変更されるとするのがよい。
パラレル出力する手段は、前記制御用信号を入力する手
段からの前記制御信号の入力により、データ入力のビッ
ト幅が変更されるとするのがよい。
〈発明の作用〉
本発明に係るプログラマブル集積回路は、プログラムデ
ータのシリアル入力またはパラレル入力をパラレル出力
する手段(以下に「直列/並列入力−並列出力手段」と
略す)の入力方式を、制御信号を入力する手段(以下に
「制御信号入力手段」と略す)からの制御信号により、
シリアルからパラレルにまたその逆に変更することがで
きるため、比較的低速でプログラムを書き込む際には、
シリアル入力をパラレル出力することにより行い、比較
的高速でプログラムを書き込む際には、データをパラレ
ル入力し、そのデータをパラレル出力することにより行
うことができる。 しかも制御信号入力手段からの制御
信号に応じて上記直列/並列入力−並列出力手段のビッ
ト幅を変更することができるため、書き込みプログラム
の量に応じてデータの入力、シフト等のビット幅を最適
値とすることができるため、ユーザの自由度が向上する
とともに大量のプログラムを書き込むのに要する時間を
短縮することができる。
ータのシリアル入力またはパラレル入力をパラレル出力
する手段(以下に「直列/並列入力−並列出力手段」と
略す)の入力方式を、制御信号を入力する手段(以下に
「制御信号入力手段」と略す)からの制御信号により、
シリアルからパラレルにまたその逆に変更することがで
きるため、比較的低速でプログラムを書き込む際には、
シリアル入力をパラレル出力することにより行い、比較
的高速でプログラムを書き込む際には、データをパラレ
ル入力し、そのデータをパラレル出力することにより行
うことができる。 しかも制御信号入力手段からの制御
信号に応じて上記直列/並列入力−並列出力手段のビッ
ト幅を変更することができるため、書き込みプログラム
の量に応じてデータの入力、シフト等のビット幅を最適
値とすることができるため、ユーザの自由度が向上する
とともに大量のプログラムを書き込むのに要する時間を
短縮することができる。
本発明に係るプログラマブル集積回路の作用を、343
図の模式面に従って説明すると、論理データ記憶手段(
1)にマトリックス的に論理データを書き込んでいく際
に、制御信号入力手段(4)からの制御信号によりデー
タの直列/並列入力−並列出力手段(2)の入力方式、
例えばシリアル入力またはパラレル入力を選択し、しか
も適切なビット幅を選択することもでき、このビット幅
に一致するデータを直列/l!列人六人カー並列出力手
段)に並列に取り込み、このときシリアルデータ入力手
段(3)の所定ライン位置に書ぎ込みデータがシフトさ
れ、それぞれの入力手段に書き込み信号(イネーブル信
号)が入力されて、その、ライン位置の論理データ記憶
手段(1)に前記直列/並列入力−並列出力手段(2)
からデータが並列に書き込まれる。
図の模式面に従って説明すると、論理データ記憶手段(
1)にマトリックス的に論理データを書き込んでいく際
に、制御信号入力手段(4)からの制御信号によりデー
タの直列/並列入力−並列出力手段(2)の入力方式、
例えばシリアル入力またはパラレル入力を選択し、しか
も適切なビット幅を選択することもでき、このビット幅
に一致するデータを直列/l!列人六人カー並列出力手
段)に並列に取り込み、このときシリアルデータ入力手
段(3)の所定ライン位置に書ぎ込みデータがシフトさ
れ、それぞれの入力手段に書き込み信号(イネーブル信
号)が入力されて、その、ライン位置の論理データ記憶
手段(1)に前記直列/並列入力−並列出力手段(2)
からデータが並列に書き込まれる。
制御信号入力手段の制御に応じて直列/並列入力−並列
圧力手段のビット幅が変更できるため、大量のプログラ
ムデータを書き込むテストパターン・プログラミングな
どの場合にビット幅を通常のプログラム入力時より大き
く、かつ適切なビット幅とすれば、テストに要する時間
を短縮することができる。
圧力手段のビット幅が変更できるため、大量のプログラ
ムデータを書き込むテストパターン・プログラミングな
どの場合にビット幅を通常のプログラム入力時より大き
く、かつ適切なビット幅とすれば、テストに要する時間
を短縮することができる。
〈実施例〉
本発明の好適実施例を図面に基づき説明する。
第1図には、本発明に係る複数のビットを並列に入力す
る手段の回路構成の一実施例を示す。
る手段の回路構成の一実施例を示す。
この回路図は、例えばプログラマブル集積回路のビット
ライントライバのシフトレジスタの詳細図である。 こ
のシフトレジスタ11は、複数のデータがD入力端子に
入力されるとともに、クロック信号がCK入力端子に入
力される複数偏のD型フリップフロップ13;13a〜
13hを有し、このD型フリップフロップ13のQ出力
端子は、セレクタ15の第2DI4子21に接続され、
さらに所定数Nだけ隣のセレクタ15の第1端子19に
接続される。 さらにD型フリップフロップ13のQ出
力端子は、ビットラインに接続されるスイッチ17;1
7a〜17hを経てプログラマブル論理素子(図示せず
)の複数のプログラマブル論理要素(PLE)に接続さ
れる。 前記セレクタ15の制御入力端子はテスト信号
線TESTにそれぞれ共通接続されており、このテスト
信号線からの制御信号に応じて直列/並列入力およびビ
ット幅が選択される。 即ち、図示例においては、テス
ト信号線からの制御信号に応じて1ビット毎のシリアル
データ入力か、8ビット毎のパラレルデータ入力かを選
択する。 この場合に、8ビット毎のパラレルデータ入
力を選択した場合には、シフトレジスタ11に8ビット
毎にパラレル入力されたデータは、1クロツクに応じて
8ビット毎に並列にシフトされる。
ライントライバのシフトレジスタの詳細図である。 こ
のシフトレジスタ11は、複数のデータがD入力端子に
入力されるとともに、クロック信号がCK入力端子に入
力される複数偏のD型フリップフロップ13;13a〜
13hを有し、このD型フリップフロップ13のQ出力
端子は、セレクタ15の第2DI4子21に接続され、
さらに所定数Nだけ隣のセレクタ15の第1端子19に
接続される。 さらにD型フリップフロップ13のQ出
力端子は、ビットラインに接続されるスイッチ17;1
7a〜17hを経てプログラマブル論理素子(図示せず
)の複数のプログラマブル論理要素(PLE)に接続さ
れる。 前記セレクタ15の制御入力端子はテスト信号
線TESTにそれぞれ共通接続されており、このテスト
信号線からの制御信号に応じて直列/並列入力およびビ
ット幅が選択される。 即ち、図示例においては、テス
ト信号線からの制御信号に応じて1ビット毎のシリアル
データ入力か、8ビット毎のパラレルデータ入力かを選
択する。 この場合に、8ビット毎のパラレルデータ入
力を選択した場合には、シフトレジスタ11に8ビット
毎にパラレル入力されたデータは、1クロツクに応じて
8ビット毎に並列にシフトされる。
かかる構成のシフトレジスタにおいて、通常のプログラ
ム書ぎ込み時には、テスト信号線が低レベル”L“とな
り、テスト信号線に接続されるセレクタ15(例えば1
5a)は、セレクタ15の第2端子21(例えば21a
)に入力される信号、即ち前段のD型フリップフロップ
(例えば13a)のQ出力端子の出力信号を後段のD型
フリップフロップ13(例えば13b)のD入力端子に
接続する。 同様に全てのセレクタが第2の端子21a
〜21hを選択する。
ム書ぎ込み時には、テスト信号線が低レベル”L“とな
り、テスト信号線に接続されるセレクタ15(例えば1
5a)は、セレクタ15の第2端子21(例えば21a
)に入力される信号、即ち前段のD型フリップフロップ
(例えば13a)のQ出力端子の出力信号を後段のD型
フリップフロップ13(例えば13b)のD入力端子に
接続する。 同様に全てのセレクタが第2の端子21a
〜21hを選択する。
したがフて、この場合には、第4a図に示した1ビット
シフト型のシフトレジスタと同様の動作を行うことにな
る。
シフト型のシフトレジスタと同様の動作を行うことにな
る。
次にテストプログラム書き込み時には、テスト信号線が
高レベル”H″となり、テスト信号線に接続されるセレ
クタ15(例えば15a)は、セレクタ15の第1端子
19(例えば19a)に入力される信号、即ちデータ信
号を選択し、このデータ信号をD型フリップフロップ1
3(例えば13b)のD入力端子に供給する。
高レベル”H″となり、テスト信号線に接続されるセレ
クタ15(例えば15a)は、セレクタ15の第1端子
19(例えば19a)に入力される信号、即ちデータ信
号を選択し、このデータ信号をD型フリップフロップ1
3(例えば13b)のD入力端子に供給する。
第1図に示すシフトレジスタの例においては、8ビット
パラレルデータがテストプログラミング時に並列に入力
される場合を想定して配線されており、8個のデータ線
がD型フリップフロップ13a〜13hに接続される。
パラレルデータがテストプログラミング時に並列に入力
される場合を想定して配線されており、8個のデータ線
がD型フリップフロップ13a〜13hに接続される。
ただし、一番目のデータ線は、D型フリップフロップ
13aに直接接続され、2番目〜8番目のデータ線はそ
れぞれ7個のセレクタ15a〜15gを経て選択的にD
型フリップフロップ13b〜13hにそれぞれ接続され
る。 D型フリップフロップ13a〜13hのQ出力
端子は、それぞれ7個隔てた9番目以降の各り型フリッ
プフロップ13のD入力端子にセレクタ15を経て接続
される。 例えばD型フリップフロップ13aのQ出力
端子は、セレクタ15hを経て8個隣のD型フリップフ
ロップ13のD入力端子に接続される。 他のD型フリ
ップフロップ13についても同様に接続される。
13aに直接接続され、2番目〜8番目のデータ線はそ
れぞれ7個のセレクタ15a〜15gを経て選択的にD
型フリップフロップ13b〜13hにそれぞれ接続され
る。 D型フリップフロップ13a〜13hのQ出力
端子は、それぞれ7個隔てた9番目以降の各り型フリッ
プフロップ13のD入力端子にセレクタ15を経て接続
される。 例えばD型フリップフロップ13aのQ出力
端子は、セレクタ15hを経て8個隣のD型フリップフ
ロップ13のD入力端子に接続される。 他のD型フリ
ップフロップ13についても同様に接続される。
このような構成のため、テストプログラム書き込み時に
は、8個のD型フリップフロップ13a〜13hのQ出
力端子のデータは、クロック信号線からの1クロツクに
よって、それぞれ8個隣のD型フリップフロップ13に
同時に供給される。
は、8個のD型フリップフロップ13a〜13hのQ出
力端子のデータは、クロック信号線からの1クロツクに
よって、それぞれ8個隣のD型フリップフロップ13に
同時に供給される。
このような通常のプログラム書き込み時またはテストプ
ログラム書き込み時におけるタイミングチャートを第2
8および2b図に基づき説明する。 $ 2 a図には
通常のプログラム書き込み時におけるクロック信号CL
Kとデータ書き込み信号DATとを示し、データ書き込
み信号DATは、1ビットシリアルでPLDに書き込ま
れ、例えば上記のような回路配線の場合には、8クロツ
クによって8ビットデータがPLDに書き込まれる。
また第2b図にはテストプログラム書き込み時における
クロック信号CLKとデータ書き込み信号DATとを示
し、 データ書き込み信号DATは、複数ビットが並列
にPLDに書き込まれ、例えば上記のような回路配線の
場合には、1クロツクによって8ビットデータがPLD
に同時に書き込まれる。
ログラム書き込み時におけるタイミングチャートを第2
8および2b図に基づき説明する。 $ 2 a図には
通常のプログラム書き込み時におけるクロック信号CL
Kとデータ書き込み信号DATとを示し、データ書き込
み信号DATは、1ビットシリアルでPLDに書き込ま
れ、例えば上記のような回路配線の場合には、8クロツ
クによって8ビットデータがPLDに書き込まれる。
また第2b図にはテストプログラム書き込み時における
クロック信号CLKとデータ書き込み信号DATとを示
し、 データ書き込み信号DATは、複数ビットが並列
にPLDに書き込まれ、例えば上記のような回路配線の
場合には、1クロツクによって8ビットデータがPLD
に同時に書き込まれる。
以上のような構成の本発明に係る回路において、テスト
信号線からの制御信号に基づきデータ入力のビット幅を
、任意にまたは最適値に、例えば1ビットシリアルから
8ビットパラレルに変更することができ、テストパター
ンを数百通りも、書き込み、実行させ、消去するような
場合のテストプログラミングに要する時間を短縮するこ
とができる。 テストパターンとその数に応じてビット
幅は、8ビットパラレルではなく、16ビットパラレル
にすることも簡単な配線の変更によって容易に達成でき
る。 例えばセレクタ15にトライステートセレクタを
用いれば、データ入力のためのビット幅を、1ビットシ
リアル、8ビットハラレ、ル、および16ビットパラレ
ルにでも選択可能である。
信号線からの制御信号に基づきデータ入力のビット幅を
、任意にまたは最適値に、例えば1ビットシリアルから
8ビットパラレルに変更することができ、テストパター
ンを数百通りも、書き込み、実行させ、消去するような
場合のテストプログラミングに要する時間を短縮するこ
とができる。 テストパターンとその数に応じてビット
幅は、8ビットパラレルではなく、16ビットパラレル
にすることも簡単な配線の変更によって容易に達成でき
る。 例えばセレクタ15にトライステートセレクタを
用いれば、データ入力のためのビット幅を、1ビットシ
リアル、8ビットハラレ、ル、および16ビットパラレ
ルにでも選択可能である。
例えばビット幅を8ビットパラレルに選択した場合には
、データ入力のための転送速度は約1/8程度となり、
ビット幅を16ビットパラレルに選択した場合には、デ
ータ入力のための転送速度は約1/16程度となり得る
。 またセレクタをさらに多入力選択可能なセレクタと
することにより、それ以上のビット幅の選択も可能とな
る。 ただし、かかる可能性には、配線の複雑化に伴う
回路面積の増大が伴う。 ブーログラマブル集積回路は
通常のLSIに比べてゲート密度が約175程度と小さ
いことから、回路面積の増加はできるだけ最小限にとど
めたいという設計上の要求もあるため、3種類のビット
幅が選択できるようなシフトレジスタの回路配置程度ま
でが適切であると思われる。
、データ入力のための転送速度は約1/8程度となり、
ビット幅を16ビットパラレルに選択した場合には、デ
ータ入力のための転送速度は約1/16程度となり得る
。 またセレクタをさらに多入力選択可能なセレクタと
することにより、それ以上のビット幅の選択も可能とな
る。 ただし、かかる可能性には、配線の複雑化に伴う
回路面積の増大が伴う。 ブーログラマブル集積回路は
通常のLSIに比べてゲート密度が約175程度と小さ
いことから、回路面積の増加はできるだけ最小限にとど
めたいという設計上の要求もあるため、3種類のビット
幅が選択できるようなシフトレジスタの回路配置程度ま
でが適切であると思われる。
なお、本発明は、メモリセルとして、
SRAMに限らず、PROM、EPROM。
EEPROM等の他の電気的に書き込み、読み比し可能
なメモリセルや、プログラム配線可能なゲートアレイを
も用いることができる。
なメモリセルや、プログラム配線可能なゲートアレイを
も用いることができる。
以上、本発明の実施例について説明したが、本発明は、
上記実施例に限定されず、本発明思想の範囲内において
、種々に変更、応用が可能である。
上記実施例に限定されず、本発明思想の範囲内において
、種々に変更、応用が可能である。
〈発明の効果〉
以上の詳細な説明から明らかなように、本発明のプログ
ラマブル集積回路によれば、プログラムデータの直列/
並列入力−並列出力手段の入力方式を、制御信号入力手
段からの制御信号により、シリアルからパラレルにまた
その逆に変更することができるため、比較的低速でプロ
グラムを書き込む際には、シリアル入力をパラレル出力
することにより行い、比較的高速でプログラムを書き込
む際には、データをパラレル入力し、そのデータをパラ
レル出力することにより行うことができる。 しかも
制御信号入力手段からの制御信号に応じて上記直列/並
列入力−並列出力手段のビット幅を変更することかでき
るため、書き込みプログラムの量に応じてデータの入力
、シフト等のビット幅をfi通値とすることかできるた
め、ユーザの自白度が向上するとともに大量のプログラ
ムを書き込むのに要する時間を短縮することができる。
ラマブル集積回路によれば、プログラムデータの直列/
並列入力−並列出力手段の入力方式を、制御信号入力手
段からの制御信号により、シリアルからパラレルにまた
その逆に変更することができるため、比較的低速でプロ
グラムを書き込む際には、シリアル入力をパラレル出力
することにより行い、比較的高速でプログラムを書き込
む際には、データをパラレル入力し、そのデータをパラ
レル出力することにより行うことができる。 しかも
制御信号入力手段からの制御信号に応じて上記直列/並
列入力−並列出力手段のビット幅を変更することかでき
るため、書き込みプログラムの量に応じてデータの入力
、シフト等のビット幅をfi通値とすることかできるた
め、ユーザの自白度が向上するとともに大量のプログラ
ムを書き込むのに要する時間を短縮することができる。
第1図は、本発明に係るビットライントライバとしての
シフトレジスタの一実施例を示す回路図である。 第2a図および第2b図は、通常プログラム書き込み時
およびテストプログラム書き込み時におけるそれぞれタ
イミングチャートである。 第3図は、一般的なプログラム集積回路を示す構成図で
ある。 第4図は、プログラマブル集積回路の一実施例を示す模
式図である。 第5a図は、従来のビットライントライバとしてのシフ
トレジスタの一例を示す回路図である。 第5b図は、第5a図の回路構成におけるプログラム書
き込みのタイミングチャートである。 第5c図は、ビットライントライバとワードライントラ
イバとにより書き込まれる様子を示す概念図である。 符号の説明 11・・・シフトレジスタ、 13軸・D型フリップフロップ・ 15・・・セレクタ、 17・・・スイッチ
シフトレジスタの一実施例を示す回路図である。 第2a図および第2b図は、通常プログラム書き込み時
およびテストプログラム書き込み時におけるそれぞれタ
イミングチャートである。 第3図は、一般的なプログラム集積回路を示す構成図で
ある。 第4図は、プログラマブル集積回路の一実施例を示す模
式図である。 第5a図は、従来のビットライントライバとしてのシフ
トレジスタの一例を示す回路図である。 第5b図は、第5a図の回路構成におけるプログラム書
き込みのタイミングチャートである。 第5c図は、ビットライントライバとワードライントラ
イバとにより書き込まれる様子を示す概念図である。 符号の説明 11・・・シフトレジスタ、 13軸・D型フリップフロップ・ 15・・・セレクタ、 17・・・スイッチ
Claims (3)
- (1)プログラミングデータを書き込むための手段を内
蔵し、プログラミングデータを書き込み可能なプログラ
マブル集積回路において、前記プログラミングデータを
書き込むための手段は、1ビットのシリアル入力をパラ
レル出力する手段と、データのビット幅を変更すること
が可能な、シリアル入力またはパラレル入力をパラレル
出力する手段とを有し、 前記データのビット幅を変更することが可能な、シリア
ル入力またはパラレル入力をパラレル出力する手段に制
御用信号を入力する手段とを有し、 前記制御用信号を入力する手段からの前記制御信号の入
力により、シリアル入力またはパラレル入力をパラレル
出力する手段は、シリアル入力またはパラレル入力が選
択されることを特徴とするプログラマブル集積回路。 - (2)前記シリアル入力またはパラレル入力をパラレル
出力する手段は、前記制御用信号を入力する手段からの
前記制御信号の入力により、データ入力のビット幅が変
更されることを特徴とする請求項1記載のプログラマブ
ル集積 回路。 - (3)プログラミングデータを書き込むための手段を内
蔵し、プログラミングデータを書き込み可能なプログラ
マブル集積回路において、前記プログラミングデータを
書き込むための手段は、1ビットデータをワードライン
に直列−並列変換するシフトレジスタと、直列入力また
は並列入力を選択してデータのビット幅を変更するセレ
クタを備えるビットラインに並列出力するシフトレジス
タとを有し、 前記ビットラインに並列出力するシフトレジスタのセレ
クタの制御入力端に接続されて、前記セレクタに制御用
信号を入力する制御信号入力手段とを有し、 前記制御信号入力手段からの前記制御信号の入力により
、前記ビットラインに並列出力するシフトレジスタのセ
レクタは、直列入力または並列入力を選択し、データの
ビット幅を変更することを特徴とするプログラマブル集
積回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323783A JPH04192809A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | プログラマブル集積回路 |
| US07/796,686 US5282164A (en) | 1990-11-27 | 1991-11-25 | Programmable integrated circuit |
| CA002056221A CA2056221C (en) | 1990-11-27 | 1991-11-26 | Programmable integrated circuit using control data for selecting either serial or parallel data |
| KR1019910021317A KR950008479B1 (ko) | 1990-11-27 | 1991-11-26 | 프로그램어블 집적회로 |
| EP19910310932 EP0488678A3 (en) | 1990-11-27 | 1991-11-27 | Programmable integrated circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323783A JPH04192809A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | プログラマブル集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04192809A true JPH04192809A (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=18158572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2323783A Pending JPH04192809A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | プログラマブル集積回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5282164A (ja) |
| EP (1) | EP0488678A3 (ja) |
| JP (1) | JPH04192809A (ja) |
| KR (1) | KR950008479B1 (ja) |
| CA (1) | CA2056221C (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990006542A (ko) * | 1997-06-04 | 1999-01-25 | 빌헬름 에핑 | 재프로그래밍 가능한 스위칭 회로의 신호 실행 시간을 최적화하기 위한 방법 및 최적화도니 프로그래밍 코드를 갖는 재프로그래밍 가능한 스위칭 회로 |
| JP2010141901A (ja) * | 2001-08-29 | 2010-06-24 | Altera Corp | プログラム可能高速入出力インターフェース |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744586B2 (ja) * | 1993-02-26 | 1995-05-15 | 日本電気株式会社 | パラレルデータ転送回路 |
| US5848285A (en) * | 1995-12-26 | 1998-12-08 | Cypress Semiconductor Corporation | Macrocell having a dual purpose input register for use in a logic device |
| US5760719A (en) * | 1995-12-29 | 1998-06-02 | Cypress Semiconductor Corp. | Programmable I/O cell with data conversion capability |
| US5917337A (en) * | 1995-12-29 | 1999-06-29 | Cypress Semiconductor Corp. | Programmable I/O cell with data conversion capability |
| US5811989A (en) * | 1995-12-29 | 1998-09-22 | Cypress Semiconductor Corp. | Programmable I/O cell with data conversion capability |
| US5869982A (en) * | 1995-12-29 | 1999-02-09 | Cypress Semiconductor Corp. | Programmable I/O cell with data conversion capability |
| US5786710A (en) * | 1995-12-29 | 1998-07-28 | Cypress Semiconductor Corp. | Programmable I/O cell with data conversion capability |
| US6510487B1 (en) * | 1996-01-24 | 2003-01-21 | Cypress Semiconductor Corp. | Design architecture for a parallel and serial programming interface |
| JP4612139B2 (ja) * | 2000-02-08 | 2011-01-12 | 富士通セミコンダクター株式会社 | 入力回路及びその入力回路を利用する半導体装置 |
| DE10041377A1 (de) * | 2000-08-23 | 2002-03-14 | Infineon Technologies Ag | Integrierte Halbleiterschaltung mit in einem Halbleiterchip eingebetteter Halbleiterspeicheranordnung |
| US6525973B1 (en) * | 2001-12-12 | 2003-02-25 | Xilinx, Inc. | Automatic bitline-latch loading for flash prom test |
| EP1330033B1 (en) * | 2002-01-17 | 2008-08-13 | Sicronic Remote KG, LLC | Utilization of unused IO block for core logic functions |
| US7796464B1 (en) | 2003-06-27 | 2010-09-14 | Cypress Semiconductor Corporation | Synchronous memory with a shadow-cycle counter |
| US7893772B1 (en) | 2007-12-03 | 2011-02-22 | Cypress Semiconductor Corporation | System and method of loading a programmable counter |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4723226A (en) * | 1982-09-29 | 1988-02-02 | Texas Instruments Incorporated | Video display system using serial/parallel access memories |
| JPS59180871A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | Fujitsu Ltd | 半導体メモリ装置 |
| US4663735A (en) * | 1983-12-30 | 1987-05-05 | Texas Instruments Incorporated | Random/serial access mode selection circuit for a video memory system |
| US4870302A (en) * | 1984-03-12 | 1989-09-26 | Xilinx, Inc. | Configurable electrical circuit having configurable logic elements and configurable interconnects |
| US4718039A (en) * | 1984-06-29 | 1988-01-05 | International Business Machines | Intermediate memory array with a parallel port and a buffered serial port |
| JPS6194296A (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-13 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置 |
| US4766569A (en) * | 1985-03-04 | 1988-08-23 | Lattice Semiconductor Corporation | Programmable logic array |
| JPH07111822B2 (ja) * | 1986-03-07 | 1995-11-29 | 株式会社日立製作所 | 半導体記憶装置 |
| US4758745B1 (en) * | 1986-09-19 | 1994-11-15 | Actel Corp | User programmable integrated circuit interconnect architecture and test method |
| JP2982902B2 (ja) * | 1987-06-16 | 1999-11-29 | 三菱電機株式会社 | 半導体メモリ |
| NL8802125A (nl) * | 1988-08-29 | 1990-03-16 | Philips Nv | Geintegreerde geheugenschakeling met parallelle en seriele in- en uitgang. |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP2323783A patent/JPH04192809A/ja active Pending
-
1991
- 1991-11-25 US US07/796,686 patent/US5282164A/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-11-26 KR KR1019910021317A patent/KR950008479B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1991-11-26 CA CA002056221A patent/CA2056221C/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-11-27 EP EP19910310932 patent/EP0488678A3/en not_active Withdrawn
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR19990006542A (ko) * | 1997-06-04 | 1999-01-25 | 빌헬름 에핑 | 재프로그래밍 가능한 스위칭 회로의 신호 실행 시간을 최적화하기 위한 방법 및 최적화도니 프로그래밍 코드를 갖는 재프로그래밍 가능한 스위칭 회로 |
| JP2010141901A (ja) * | 2001-08-29 | 2010-06-24 | Altera Corp | プログラム可能高速入出力インターフェース |
| JP2011165214A (ja) * | 2001-08-29 | 2011-08-25 | Altera Corp | プログラム可能高速入出力インターフェース |
| US8487665B2 (en) | 2001-08-29 | 2013-07-16 | Altera Corporation | Programmable high-speed interface |
| JP2013214332A (ja) * | 2001-08-29 | 2013-10-17 | Altera Corp | プログラム可能高速入出力インターフェース |
| US8829948B2 (en) | 2001-08-29 | 2014-09-09 | Altera Corporation | Programmable high-speed I/O interface |
| JP2015043230A (ja) * | 2001-08-29 | 2015-03-05 | アルテラ コーポレイションAltera Corporation | プログラム可能高速入出力インターフェース |
| JP2015043229A (ja) * | 2001-08-29 | 2015-03-05 | アルテラ コーポレイションAltera Corporation | プログラム可能高速入出力インターフェース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5282164A (en) | 1994-01-25 |
| KR950008479B1 (ko) | 1995-07-31 |
| CA2056221A1 (en) | 1992-05-28 |
| EP0488678A3 (en) | 1993-12-22 |
| CA2056221C (en) | 1995-05-09 |
| KR920010650A (ko) | 1992-06-27 |
| EP0488678A2 (en) | 1992-06-03 |
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