JPH04193131A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH04193131A JPH04193131A JP32181590A JP32181590A JPH04193131A JP H04193131 A JPH04193131 A JP H04193131A JP 32181590 A JP32181590 A JP 32181590A JP 32181590 A JP32181590 A JP 32181590A JP H04193131 A JPH04193131 A JP H04193131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- vacuum cleaner
- exhaust
- core material
- multilayer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、電気掃除機本体に収納された電動送風機と
電気掃除機本体の後部に設けられた排気口との間に、微
細塵を捕集する排気フィルタを設けた電気掃除機に関す
る。
電気掃除機本体の後部に設けられた排気口との間に、微
細塵を捕集する排気フィルタを設けた電気掃除機に関す
る。
[従来の技術]
従来、かかる電気掃除機として、第9図に示すものが知
られている。
られている。
第9図において、1は電気掃除機本体で、この本体1内
には集塵フィルタ2を備えた集塵室3が形成され、また
、本体1内にはその集塵室3を負圧にする電動送風機4
が設けられている。
には集塵フィルタ2を備えた集塵室3が形成され、また
、本体1内にはその集塵室3を負圧にする電動送風機4
が設けられている。
電動送風機4が作動すると、集塵室3の空気が吸引され
て集塵室3が負圧となり、二〇負圧により図示しない吸
込具から塵埃が吸引されて集塵フィルタ2に集塵されて
いく。
て集塵室3が負圧となり、二〇負圧により図示しない吸
込具から塵埃が吸引されて集塵フィルタ2に集塵されて
いく。
電動送風機4で吸引された空気は矢印で示すように本体
1の後部に設けた排気口6から排気されていく。
1の後部に設けた排気口6から排気されていく。
ところで、吸込具(図示せず)で吸引した微細塵は、集
塵フィルタ2を通過して排気口6からまき散ってしまう
という不具合が生じるので、集塵フィルタ2を通過した
微細塵を捕集するために、集塵フィルタ2と電動送風機
4との間にサブフィルタ5を設置し、電動送風機4と本
体1後部に設けた排気口6との間に排気フィルタ7を設
けている。
塵フィルタ2を通過して排気口6からまき散ってしまう
という不具合が生じるので、集塵フィルタ2を通過した
微細塵を捕集するために、集塵フィルタ2と電動送風機
4との間にサブフィルタ5を設置し、電動送風機4と本
体1後部に設けた排気口6との間に排気フィルタ7を設
けている。
排気フィルタ7は、第10図に示すように、ガラス繊維
などからなる濾材7aをアコーディオン状に折り込んで
樹脂からなる枠体(図示せず)に取り付けたものである
。
などからなる濾材7aをアコーディオン状に折り込んで
樹脂からなる枠体(図示せず)に取り付けたものである
。
このように構成された排気フィルタフにあっては、濾材
をアコーディオン状に折り曲げる折曲加工を必要とする
ため、高価なものになってしまう欠点があった。また、
アコーディオン状に折り曲げた濾材を任意の形状に切断
することは難しいので、設計の自由度が小さい等の多く
の問題があった。
をアコーディオン状に折り曲げる折曲加工を必要とする
ため、高価なものになってしまう欠点があった。また、
アコーディオン状に折り曲げた濾材を任意の形状に切断
することは難しいので、設計の自由度が小さい等の多く
の問題があった。
そこで、従来、折曲加工を必要とせずしかも任意の形状
に切断することできる多層フィルタが提案されている。
に切断することできる多層フィルタが提案されている。
かかる多層フィルタは、静電フィルタに目付けの異なる
不織布フィルタを数枚重ねて構成したものである。
不織布フィルタを数枚重ねて構成したものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような多層フィルタにあっては、不
織布フィルタを数枚重ねるので不織布フィルタが互いに
密着してしまい、このため、乱流が発生し易く通気性が
悪い。この結果、目詰まりが生じ易く、ライフが短くな
るという問題があった。また、通気性が悪くいと塵埃の
吸引力が低下してしまう等の問題もあった。
織布フィルタを数枚重ねるので不織布フィルタが互いに
密着してしまい、このため、乱流が発生し易く通気性が
悪い。この結果、目詰まりが生じ易く、ライフが短くな
るという問題があった。また、通気性が悪くいと塵埃の
吸引力が低下してしまう等の問題もあった。
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、排気フィルタの通気性を良くする
ことのできる電気掃除機を提供することにある。
目的とするところは、排気フィルタの通気性を良くする
ことのできる電気掃除機を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記の目的を達成するため、電気掃除機本
体に収納された電動送風機と電気掃除機本体に設けられ
た排気口との間に、微細塵を捕集する排気フィルタを設
けた電気掃除機であって。
体に収納された電動送風機と電気掃除機本体に設けられ
た排気口との間に、微細塵を捕集する排気フィルタを設
けた電気掃除機であって。
前記排気フィルタを多層フィルタで構成し、この多層フ
ィルタの1つの層を形成する層フィルタと層フィルタと
の間にコア材を設け、このコア材に上流側と下流側とを
連通した孔を多数形成したことを特徴とする。
ィルタの1つの層を形成する層フィルタと層フィルタと
の間にコア材を設け、このコア材に上流側と下流側とを
連通した孔を多数形成したことを特徴とする。
また、多層フィルタを、所定の厚さを有する2つのコア
材で挾み込み、このコア材に上流側と下流側とを連通し
た孔を多数形成したことを特徴とする。
材で挾み込み、このコア材に上流側と下流側とを連通し
た孔を多数形成したことを特徴とする。
[作用コ
この発明によれば、多層フィルタの1つの層を形成する
層フィルタと層フィルタとの間にコア材を設け、このコ
ア材に上流側と下流側とを連通した孔を多数形成したも
のであるから、コア材は層フィルタと層フィルタとの密
着を防止し、多層フィルタを通過する空気を整流して通
気性を良くする。
層フィルタと層フィルタとの間にコア材を設け、このコ
ア材に上流側と下流側とを連通した孔を多数形成したも
のであるから、コア材は層フィルタと層フィルタとの密
着を防止し、多層フィルタを通過する空気を整流して通
気性を良くする。
また、この発明によれば、多層フィルタを2つのコア材
で挟み込み、このコア材に上流側と下流側とを連通した
孔を多数形成したものであるから、コア材は多層フィル
タを通過する空気を整流して通気性を良くする。また、
コア材は多層フィルタを保持しているので、排気フィル
タの構成を簡単なものにすることができる。
で挟み込み、このコア材に上流側と下流側とを連通した
孔を多数形成したものであるから、コア材は多層フィル
タを通過する空気を整流して通気性を良くする。また、
コア材は多層フィルタを保持しているので、排気フィル
タの構成を簡単なものにすることができる。
[実施例コ
以下、この発明に係る電気掃除機の実施例を図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図において、11は電気掃除機本体で、この本体1
1内には、集塵フィルタ12を設けた集塵室13が形成
されている。また、本体11内には、集塵室13を負圧
にする電動送風機14が設けられており、集塵フィルタ
13と電動送風機14との間にサブフィルタ15が、電
動送風機14と本体11後部の排気口16との間に微細
塵を捕集する排気フィルタ20がそれぞれ設けられてい
る。19はシール部材である。
1内には、集塵フィルタ12を設けた集塵室13が形成
されている。また、本体11内には、集塵室13を負圧
にする電動送風機14が設けられており、集塵フィルタ
13と電動送風機14との間にサブフィルタ15が、電
動送風機14と本体11後部の排気口16との間に微細
塵を捕集する排気フィルタ20がそれぞれ設けられてい
る。19はシール部材である。
排気フィルタ20は、第2図に示すように、フィルタ保
持枠21と、フィルタ保持枠21に保持された多層フィ
ルタ22とから構成される装置多層フィルタ22は、左
から不織布からなる静電フィルタ31と、コア材32と
、不織布フィルタ33と、不織布フィルタ33の目付け
と異なる不織布からなる静電フィルタ34とが重ね合わ
せられて構成されている。
持枠21と、フィルタ保持枠21に保持された多層フィ
ルタ22とから構成される装置多層フィルタ22は、左
から不織布からなる静電フィルタ31と、コア材32と
、不織布フィルタ33と、不織布フィルタ33の目付け
と異なる不織布からなる静電フィルタ34とが重ね合わ
せられて構成されている。
コア材32は、第3図に示すように、枠体35に多孔体
36を保持させたものであり、この多孔体36には、上
流側(第3図において右側)と下流側(第3図において
左側)とを連通した孔36aが蜂の巣状に多数形成され
ている。枠体35および多孔体36は例えばボール紙の
ような硬質の紙で形成されている。
36を保持させたものであり、この多孔体36には、上
流側(第3図において右側)と下流側(第3図において
左側)とを連通した孔36aが蜂の巣状に多数形成され
ている。枠体35および多孔体36は例えばボール紙の
ような硬質の紙で形成されている。
次に、上記のように構成される電気掃除機の作用につい
て説明する。
て説明する。
電動送風機14が作動すると、集塵室13の空気がサブ
フィルタ15を介して吸引されていき、これにより集塵
室13が負圧となる。この負圧により図示しない吸込具
から塵埃が吸引されて集塵フィルタ12に集塵されてい
く。
フィルタ15を介して吸引されていき、これにより集塵
室13が負圧となる。この負圧により図示しない吸込具
から塵埃が吸引されて集塵フィルタ12に集塵されてい
く。
電動送風機4で吸引された空気は、矢印で示すように排
気フィルタ20を介して排気口16から排出されること
となる。
気フィルタ20を介して排気口16から排出されること
となる。
ところで、排気フィルタ20は多層フィルタ22で構成
されているが、コア材32は静電フィルタ31と不織布
33との密着を防止し、さらに静電フィルタ31を通過
してきた空気はコア材32の多孔体36により整流され
て不織布33へと流れていくので通気性が良くなる。こ
のため、目詰まりが生じにくくなり、排気フィルタ20
のライフが伸びる。また、排気フィルタ20の通気性が
良くなるので、多層フィルタ22の層数を増やすことが
でき、したがって、微細塵の捕集効果を上げることがで
き、また、塵埃の吸引力の向上をも図ることができる。
されているが、コア材32は静電フィルタ31と不織布
33との密着を防止し、さらに静電フィルタ31を通過
してきた空気はコア材32の多孔体36により整流され
て不織布33へと流れていくので通気性が良くなる。こ
のため、目詰まりが生じにくくなり、排気フィルタ20
のライフが伸びる。また、排気フィルタ20の通気性が
良くなるので、多層フィルタ22の層数を増やすことが
でき、したがって、微細塵の捕集効果を上げることがで
き、また、塵埃の吸引力の向上をも図ることができる。
第4図は第2実施例を示したものであり、これは、コア
材32と各フィルタ31.33.34とを交互に配置し
てより整流効果を高めるようにしたたものである。
材32と各フィルタ31.33.34とを交互に配置し
てより整流効果を高めるようにしたたものである。
第5図は第3実施例を示したものであり、これは、コア
材32でフィルタ31,33.34 (多層フィルタ4
0)を挟み込み、コア材32の枠体35でフィルタ保持
枠を兼ねさせたものでる。したがって、その構造が簡単
なものとなる。この実施例でもコア材32を多層フィル
タ40の両側に配置したので、その両側で空気が整流さ
れて排気フィルタ400通気性は向上する。
材32でフィルタ31,33.34 (多層フィルタ4
0)を挟み込み、コア材32の枠体35でフィルタ保持
枠を兼ねさせたものでる。したがって、その構造が簡単
なものとなる。この実施例でもコア材32を多層フィル
タ40の両側に配置したので、その両側で空気が整流さ
れて排気フィルタ400通気性は向上する。
第6図は多層フィルタ41の組立方法の1例を示したも
のであり、これは、長い不織布からなる静電フィルタ4
2の上に、不織布フィルタ33.コア材32、不織布フ
ィルタ33を重ね、静電フィルタ42を矢印方向に折り
曲げて不織布フィルタ33の上に重ねるとともに、予め
不織布フィルタ33のS囲に塗布しておいた接着剤44
によって、第7図および第8図に示すように静電フィル
タ42を熱融着させて組み立てるものである。
のであり、これは、長い不織布からなる静電フィルタ4
2の上に、不織布フィルタ33.コア材32、不織布フ
ィルタ33を重ね、静電フィルタ42を矢印方向に折り
曲げて不織布フィルタ33の上に重ねるとともに、予め
不織布フィルタ33のS囲に塗布しておいた接着剤44
によって、第7図および第8図に示すように静電フィル
タ42を熱融着させて組み立てるものである。
このようにして組み立てられた多層フィルタ41は、第
7,8図に示すA部分だけが接着剤44によって接着さ
れているので、接着剤44による通気性の低下が防止さ
れることになる。
7,8図に示すA部分だけが接着剤44によって接着さ
れているので、接着剤44による通気性の低下が防止さ
れることになる。
[効果]
以上説明してきたように、この発明によれば、排気フィ
ルタの通気性が良くなるので、排気フィルタのライフを
伸ばすことができる。また、微細塵の捕集効果を上げる
ことができ、しがも、塵埃の吸引力の向上をも図ること
ができる。
ルタの通気性が良くなるので、排気フィルタのライフを
伸ばすことができる。また、微細塵の捕集効果を上げる
ことができ、しがも、塵埃の吸引力の向上をも図ること
ができる。
また、多層フィルタを2つのコア材で挾み込んで保持し
ているので、排気フィルタの構成を簡単なものにするこ
とができるとともに、通気性を良くすることができる。
ているので、排気フィルタの構成を簡単なものにするこ
とができるとともに、通気性を良くすることができる。
第1図はこの発明に係わる電気掃除機本体を示した部分
断面図、 JFj2図は排気フィルタの構成を示した断面図、第3
図はコア材の構成を示した斜視図、gJ4図および第5
図は他の実施例の排気フィルタの構成を示した断面図、 第6図は多層フィルタの組立方法を説明するための斜視
図、 第7図および第8図は多層フィルタの断面を示した断面
図、 第9図は従来の電気掃除機本体を示した側面図、第10
図は従来の排気フィルタ示した斜視図である。 11・・・電気掃除機本体 14・・・電動送風機 16・・・排気口 20・・・排気フィルタ 22・・・多層フィルタ 31・・・静電フィルタ 32・・・コア材 33・・・不織布フィルタ 34・・・不織布フィルタ 36a・・・孔 第1図 /19 第2図 第3図 第4図 第6 図 第7図 第8図 第9図 第10 曲
断面図、 JFj2図は排気フィルタの構成を示した断面図、第3
図はコア材の構成を示した斜視図、gJ4図および第5
図は他の実施例の排気フィルタの構成を示した断面図、 第6図は多層フィルタの組立方法を説明するための斜視
図、 第7図および第8図は多層フィルタの断面を示した断面
図、 第9図は従来の電気掃除機本体を示した側面図、第10
図は従来の排気フィルタ示した斜視図である。 11・・・電気掃除機本体 14・・・電動送風機 16・・・排気口 20・・・排気フィルタ 22・・・多層フィルタ 31・・・静電フィルタ 32・・・コア材 33・・・不織布フィルタ 34・・・不織布フィルタ 36a・・・孔 第1図 /19 第2図 第3図 第4図 第6 図 第7図 第8図 第9図 第10 曲
Claims (2)
- (1)電気掃除機本体に収納された電動送風機と電気掃
除機本体に設けられた排気口との間に、微細塵を捕集す
る排気フィルタを設けた電気掃除機であつて、 前記排気フィルタを多層フィルタで構成し、この多層フ
ィルタの1つの層を形成する層フィルタと層フィルタと
の間にコア材を設け、このコア材に上流側と下流側とを
連通した孔を多数形成したことを特徴とする電気掃除機
。 - (2)電気掃除機本体に収納された電動送風機と電気掃
除機本体に設けられた排気口との間に、微細塵を捕集す
る排気フィルタを設けた電気掃除機であつて、 前記排気フィルタを多層フィルタで構成し、この多層フ
ィルタを2つのコア材で挟み込み、このコア材に上流側
と下流側とを連通した孔を多数形成したことを特徴とす
る電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32181590A JPH04193131A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32181590A JPH04193131A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193131A true JPH04193131A (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=18136728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32181590A Pending JPH04193131A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04193131A (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP32181590A patent/JPH04193131A/ja active Pending
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