JPH04193286A - 移動式シューティング装置 - Google Patents
移動式シューティング装置Info
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- JPH04193286A JPH04193286A JP2322533A JP32253390A JPH04193286A JP H04193286 A JPH04193286 A JP H04193286A JP 2322533 A JP2322533 A JP 2322533A JP 32253390 A JP32253390 A JP 32253390A JP H04193286 A JPH04193286 A JP H04193286A
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- shooting
- stage
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- player
- stages
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産深上圓IJI分団
本発明は、模擬銃を操作してステージに設けられた標的
を撃つシューテイング装置に関する。
を撃つシューテイング装置に関する。
■米肢術
従来のシューテイング装置は、1つの立体的に構成され
たステージに遊戯者が相対してステージの所々に設けら
れた静止したあるいは動く標的を模擬銃でねらいをつけ
撃って楽しむものであった。
たステージに遊戯者が相対してステージの所々に設けら
れた静止したあるいは動く標的を模擬銃でねらいをつけ
撃って楽しむものであった。
”しよ゛と る量
遊戯者が位置する場所は固定された場所であるのが一般
的で、相対するステージは決まった1つのステージであ
る。
的で、相対するステージは決まった1つのステージであ
る。
したがってシューテイングゲーム自体が単調であり、興
味を失い易いものであった。
味を失い易いものであった。
また遊戯者が移動するものにおいてもステージがジオラ
マだけの変化の乏しいものであったりして興趣に欠ける
ものがあった。
マだけの変化の乏しいものであったりして興趣に欠ける
ものがあった。
本発明は、かかる点に鑑みなされたもので、その目的と
する処は、ジオラマと立体映像からなる複数のステージ
を順次体験でき、ステージ毎に興趣が喚起される移動式
シューテイング装置を供する点にある。
する処は、ジオラマと立体映像からなる複数のステージ
を順次体験でき、ステージ毎に興趣が喚起される移動式
シューテイング装置を供する点にある。
1− ”′ るための および
上記目的を達成するために、本発明はジオラマと立体映
像による大空間を構成した複数のステージが順次並設さ
れ、模擬銃を備え遊戯者が搭乗する複数のシューテイン
グカーが前記ステージに沿って順次各ステージを移動す
る移動式シューテイング装置である。
像による大空間を構成した複数のステージが順次並設さ
れ、模擬銃を備え遊戯者が搭乗する複数のシューテイン
グカーが前記ステージに沿って順次各ステージを移動す
る移動式シューテイング装置である。
遊戯者はシューテイングカーに搭乗して複数のステージ
を順次巡って各々異なるステージに設けられた標的を模
擬銃で撃つことができる。
を順次巡って各々異なるステージに設けられた標的を模
擬銃で撃つことができる。
各ステージはジオラマと立体映像とを結合して構成され
た大空間をなしているので、ジオラマの立体空間に変化
に富んだ動きをなす立体映像が重なって臨場感のある世
界を形成しており、遊戯者はシューテイングカーに搭乗
して、かかる各ステージの世界へ入っていくので特異な
体験をすることができると同時に自らが動きながらの射
撃をしたり、順次具なるステージの標的を撃つ等、変化
に冨んだ射撃を楽し7むことができる。
た大空間をなしているので、ジオラマの立体空間に変化
に富んだ動きをなす立体映像が重なって臨場感のある世
界を形成しており、遊戯者はシューテイングカーに搭乗
して、かかる各ステージの世界へ入っていくので特異な
体験をすることができると同時に自らが動きながらの射
撃をしたり、順次具なるステージの標的を撃つ等、変化
に冨んだ射撃を楽し7むことができる。
複数のシューテイングカーは順次発車されるので多くの
遊戯者を入場させることができる。
遊戯者を入場させることができる。
1施拠
以下第1図ないし第7図に図示した本発明に係る一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本実施例の移動式シューテイング装置lの屋根
を除いた外観図である。
を除いた外観図である。
4辺を外壁2で囲まれた前後方向に横長の長方形の空間
に、外壁2に沿って4つのステージI。
に、外壁2に沿って4つのステージI。
n、m、rvが仕切り板3に仕切られて構成されている
。
。
ステージの内側には複数のシューテイングカー4が巡回
する軌道5が前後横長に形成されている。
する軌道5が前後横長に形成されている。
軌道5は前後に長尺の平偏なループ状をなし、前後で段
差があり、前側が上段に後側が下段にあって両者の境は
滑らかなスロープで連なっている(第7図参照)。
差があり、前側が上段に後側が下段にあって両者の境は
滑らかなスロープで連なっている(第7図参照)。
同軌道5の上段にある前端5aが最前の仕切壁3aを切
欠いて前方へ突出しており、同突出した軌道5と同一の
上段平面にフロア6が仕切り板3aと前外壁2aとの間
に形成されて乗場を構成している。
欠いて前方へ突出しており、同突出した軌道5と同一の
上段平面にフロア6が仕切り板3aと前外壁2aとの間
に形成されて乗場を構成している。
前外壁2aには開ロアが形成され開ロアより外側へフロ
ア6が延出して人出壜台8が設けられ人出壜台8の左右
に入場用と出湯用の段階9がつくられている。
ア6が延出して人出壜台8が設けられ人出壜台8の左右
に入場用と出湯用の段階9がつくられている。
シューテイングカー4は前記軌道5上を右回りに回動す
るようになっており、フロア6の乗場から右回りに順に
ステージ1. Il、 III、 IVが構成され
ている。
るようになっており、フロア6の乗場から右回りに順に
ステージ1. Il、 III、 IVが構成され
ている。
すなわち左外壁2bに沿って前側にステージI、仕切り
板3bに仕切られて後側にステージ■が設けられ、対向
する右外壁2cに沿って後側にステージ■、仕切り板3
cに仕切られて前側にステージ■が設けられている。
板3bに仕切られて後側にステージ■が設けられ、対向
する右外壁2cに沿って後側にステージ■、仕切り板3
cに仕切られて前側にステージ■が設けられている。
なおステージIの手前にコントロールルーム10がある
。
。
前側のステージI、■に対応して上段に軌道5があり、
後側のステージ■、■に対応して下段に軌道5がある。
後側のステージ■、■に対応して下段に軌道5がある。
前後に長い軌道5の前端と後端の下方には大型のスプロ
ケット20.21が回転中心軸を垂直にして軸支され、
゛前側のスプロケット20には回転駆動用のモータ22
が設けられてモータ22の駆動によりスープロケット2
0が回転するようになっている。
ケット20.21が回転中心軸を垂直にして軸支され、
゛前側のスプロケット20には回転駆動用のモータ22
が設けられてモータ22の駆動によりスープロケット2
0が回転するようになっている。
前後のスプロケット20.21間にチェーン(またはワ
イヤー)23が架渡され、モータ22により右回りに回
動する。
イヤー)23が架渡され、モータ22により右回りに回
動する。
チェーン23は軌道5の略中央を走っており、そのチェ
ーン23に沿って軌道5に溝条24が形成され、軌道5
上を車輪26を介して移動するシューテイングカー4の
下面から突設された連結部材25が溝条24を貫通して
チェーン23に固着され、チェーン23の回動に伴い連
結部材25を介してチェーン23に引張られるようにし
てシューテイングカー4が軌道5上を回動する。
ーン23に沿って軌道5に溝条24が形成され、軌道5
上を車輪26を介して移動するシューテイングカー4の
下面から突設された連結部材25が溝条24を貫通して
チェーン23に固着され、チェーン23の回動に伴い連
結部材25を介してチェーン23に引張られるようにし
てシューテイングカー4が軌道5上を回動する。
シューテイングカー4は第4図に図示するようにボック
ス状をなして軌道5に対して外側を向いてシート27が
2つ並設され、シート27の前には模擬銃28がやはり
並んで設けられている。
ス状をなして軌道5に対して外側を向いてシート27が
2つ並設され、シート27の前には模擬銃28がやはり
並んで設けられている。
したがってシューテイングカー4は、正面が常にステー
ジ側を向いて横方向に移動し、シューテイングカー4に
搭乗しシート27に座した遊戯者は模擬銃28を操作し
てステージの標的にねらいをつけ撃つことができる。
ジ側を向いて横方向に移動し、シューテイングカー4に
搭乗しシート27に座した遊戯者は模擬銃28を操作し
てステージの標的にねらいをつけ撃つことができる。
複数のシューテイングカー4は互いに所定の間隔をあけ
てチェーン23に連結されているので、全てのシューテ
イングカー4が一斉に動き、同速度で移動し一斉に停止
する。
てチェーン23に連結されているので、全てのシューテ
イングカー4が一斉に動き、同速度で移動し一斉に停止
する。
なお車輪26は横方向に走行するよう車輪26が設けら
れているが、上段の軌道5では内側の車輪が若干高くな
るように突条29が軌道5に敷設され、逆に下段の軌道
5では外側の車輪が高くなるように突条29が軌道5に
敷設されて、シューテイングカー4が上段では若干下向
き、下段では若干上向きになるようにしている。
れているが、上段の軌道5では内側の車輪が若干高くな
るように突条29が軌道5に敷設され、逆に下段の軌道
5では外側の車輪が高くなるように突条29が軌道5に
敷設されて、シューテイングカー4が上段では若干下向
き、下段では若干上向きになるようにしている。
模擬銃28は、その銃身の方向を検出するセンサーを備
えており、引き金を引いた時点でのシューティングカー
4自体の位置と銃身方向とから標的に当たったか否かを
判断することができるようになっている。
えており、引き金を引いた時点でのシューティングカー
4自体の位置と銃身方向とから標的に当たったか否かを
判断することができるようになっている。
一方上段に軌道5が設けられた処ではその下方に、下段
に軌道5が設けられた処では上方に映写室30.31が
設けられており、下方の映写室30には左右に3台ずつ
プロジェクタ−32が並べられ、映写室30の左右側壁
をなすスクリーン34にそれぞれ画像を映写し、3つの
映写画面を合わせて1つの大画面を構成している(第2
図、第5図参照)。
に軌道5が設けられた処では上方に映写室30.31が
設けられており、下方の映写室30には左右に3台ずつ
プロジェクタ−32が並べられ、映写室30の左右側壁
をなすスクリーン34にそれぞれ画像を映写し、3つの
映写画面を合わせて1つの大画面を構成している(第2
図、第5図参照)。
上方に映写室31を有する処では、2台ずつプロジェク
タ−33がやはり左右に並べられ、映写室31の左右側
壁をなすスクリーン35にそれぞれ画像を映写し、2つ
の映写画面を合わせて1つの大画面を構成している(第
2図、第6図参照)。
タ−33がやはり左右に並べられ、映写室31の左右側
壁をなすスクリーン35にそれぞれ画像を映写し、2つ
の映写画面を合わせて1つの大画面を構成している(第
2図、第6図参照)。
他方各ステージI、 II、 III、 TVの前
にはスクリーン34.35に相対してハーフミラ−36
が上下段を貫ぬいて一面に立設されていて、スクリーン
34゜35に写された画像を写し、ステージ内にスクリ
ーン34.35の画像の虚像40を形成するようになっ
ている。
にはスクリーン34.35に相対してハーフミラ−36
が上下段を貫ぬいて一面に立設されていて、スクリーン
34゜35に写された画像を写し、ステージ内にスクリ
ーン34.35の画像の虚像40を形成するようになっ
ている。
ハーフミラ−36は垂直に立っているので、スクリーン
上の画像と同じ高さに虚像40ができる。
上の画像と同じ高さに虚像40ができる。
下段に映写室30を有する場合は虚像40はジオラマの
下半分に形成されるが、上段の軌道5を走行するシュー
テイングカー4は前記の如く下向きとなっているので射
撃に都合が良い。
下半分に形成されるが、上段の軌道5を走行するシュー
テイングカー4は前記の如く下向きとなっているので射
撃に都合が良い。
上段に映写室31を有するときは、虚像が上半分にあっ
て下段を回動するシューテイングカー4は上向きである
。
て下段を回動するシューテイングカー4は上向きである
。
各ステージ1. It、 III、 IVはそれぞ
れ立体的なジオラマ38が作られており、照明装置39
により照らし出されている。
れ立体的なジオラマ38が作られており、照明装置39
により照らし出されている。
以上のように各ステージは立体ジオラマと同ジオラマ内
に虚像40を形成する立体大型映像により迫真の大空間
を構成している。
に虚像40を形成する立体大型映像により迫真の大空間
を構成している。
立体映像による標的等の形状および動きは自由自在であ
り極めて変化に富んだものとすることができ、遊戯者の
興味をそそるものである。
り極めて変化に富んだものとすることができ、遊戯者の
興味をそそるものである。
かかるジオラマと立体映像とからなるステージ1、
Il、 IIl、 IVは1つの物語に沿ってストリ
ーの展開順に構成演出されている。
Il、 IIl、 IVは1つの物語に沿ってストリ
ーの展開順に構成演出されている。
遊戯者がまず人出基台8から開ロアを通ってフロア6で
シューテイングカー4に搭乗すると、シューテイングカ
ー4はモータ22の駆動によりチェーン23に引かれて
右回りに移動し、はじめにステージIの前に出る。
シューテイングカー4に搭乗すると、シューテイングカ
ー4はモータ22の駆動によりチェーン23に引かれて
右回りに移動し、はじめにステージIの前に出る。
遊戯者はジオラマと映像の大型立体空間を前にしてその
世界に没入し、徐々に移動するシューテイングカー4に
乗りながら映像またはジオラマで構成される標的にねら
いをつけ模擬銃28を撃つことができる。
世界に没入し、徐々に移動するシューテイングカー4に
乗りながら映像またはジオラマで構成される標的にねら
いをつけ模擬銃28を撃つことができる。
シューテイングカー4の位置および模擬銃28の銃身方
向から射撃の当りはずれが判別され、映像に変化を与え
るようになっている。
向から射撃の当りはずれが判別され、映像に変化を与え
るようになっている。
そしてシューテイングカー4が軌道5に沿って上段から
下段にスロープを下りていくと、ステー −
ジIは終わり、次のステージ■が展開する。
下段にスロープを下りていくと、ステー −
ジIは終わり、次のステージ■が展開する。
同し物語の中でスト−りが展開していく構成なので、遊
戯者はその物語の世界に没頭することができる。
戯者はその物語の世界に没頭することができる。
こうして4つのステージI、 II、 III、
IVを巡るとシューテイングカー4は再びフロア6に戻
り、シューテイングカー4から下りて遊戯を終了する。
IVを巡るとシューテイングカー4は再びフロア6に戻
り、シューテイングカー4から下りて遊戯を終了する。
以上のように本実施例ではシューテイングカー4に乗っ
て4つのステージI、 If、 III、 IVを
順次体験し射撃を楽しむことができるので、興味を持続
することができ、さらにステージを順次同一物語のスト
−り展開に沿って構成することで、より興味をそそるも
のとしている。
て4つのステージI、 If、 III、 IVを
順次体験し射撃を楽しむことができるので、興味を持続
することができ、さらにステージを順次同一物語のスト
−り展開に沿って構成することで、より興味をそそるも
のとしている。
各ステージは立体映像による大空間を構成しているので
、物語の世界に実際に入ったような体験をすることがで
きる。
、物語の世界に実際に入ったような体験をすることがで
きる。
軌道5に上段から下段、下段から上段と変化を持たせて
おり、遊戯者は若干下方を向いたり上方を向いたりして
変化に富むゲームを楽しめる。
おり、遊戯者は若干下方を向いたり上方を向いたりして
変化に富むゲームを楽しめる。
シューテイングカー4は、軌道5の外側に向いていて走
行方向を向いていないので、他のシューテイングカー4
があまり視野に入ることがなく、よってシューテイング
カー4どうしの間隔をそれ程広げずに軌道5上に多くの
シューテイングカー4を配設することができ、−度に多
くの遊戯者にゲームを楽しんでもらうことができる。
行方向を向いていないので、他のシューテイングカー4
があまり視野に入ることがなく、よってシューテイング
カー4どうしの間隔をそれ程広げずに軌道5上に多くの
シューテイングカー4を配設することができ、−度に多
くの遊戯者にゲームを楽しんでもらうことができる。
また入替性でないため入場及び出湯を効率良く行なうこ
とができる。
とができる。
溌m九果
本発明は、シューテイングカーに搭乗した遊戯者が複数
のステージを巡りながら射撃を楽しむことができるので
興味が持続し飽きることがない。
のステージを巡りながら射撃を楽しむことができるので
興味が持続し飽きることがない。
各ステージがジオラマと立体映像の大空間を構成してい
るので、あたかも物語の世界に入ったような擬偵体験を
味わうことができ興味がつきない。
るので、あたかも物語の世界に入ったような擬偵体験を
味わうことができ興味がつきない。
複数のシューテイングカーが順次ステージを移動する方
式なので遊戯者の人出基を効率良く行っ第1図は本発明
の一実施例の移動式シューテイング装置の一部省略した
全体外観図、第2図は同装置の平面図、第3図は同断面
図、第4図はシューテイングカーの外観図、第5図、第
6図は同シューティング力装置の一部省略した断面図、
第7図は同装置の部分的な説明図である。
式なので遊戯者の人出基を効率良く行っ第1図は本発明
の一実施例の移動式シューテイング装置の一部省略した
全体外観図、第2図は同装置の平面図、第3図は同断面
図、第4図はシューテイングカーの外観図、第5図、第
6図は同シューティング力装置の一部省略した断面図、
第7図は同装置の部分的な説明図である。
1・・・移動式シューテイング装置、2・・・外壁、3
・・・仕切り板、4・・・シューテイングカー、5・・
・軌道、6・・・フロア、7・・・開口、8・・・人出
基台、9・・・階段、10・;・コントロールルーム、 20、21・・・スプロケット、22・・・モータ、2
3・・・チェーン、24・・・溝条、25・・・連結部
材、26・・・車輪、27・・・シート、28・・・模
擬銃、29・・・突条、30、31・・・映写室、32
.33・・・プロジェクタ−134゜35・・・スクリ
ーン、36.37・・・ハーフミラ−138・・・ジオ
ラマ、39・・・照明装置、40・・・虚像。
・・・仕切り板、4・・・シューテイングカー、5・・
・軌道、6・・・フロア、7・・・開口、8・・・人出
基台、9・・・階段、10・;・コントロールルーム、 20、21・・・スプロケット、22・・・モータ、2
3・・・チェーン、24・・・溝条、25・・・連結部
材、26・・・車輪、27・・・シート、28・・・模
擬銃、29・・・突条、30、31・・・映写室、32
.33・・・プロジェクタ−134゜35・・・スクリ
ーン、36.37・・・ハーフミラ−138・・・ジオ
ラマ、39・・・照明装置、40・・・虚像。
Claims (1)
- ジオラマと立体映像による大空間を構成した複数のステ
ージが順次並設され、模擬銃を備え遊戯者が搭乗する複
数のシューティングカーが前記ステージに沿って順次各
ステージを移動することを特徴とする移動式シューティ
ング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2322533A JP2564206B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 移動式シューティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2322533A JP2564206B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 移動式シューティング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193286A true JPH04193286A (ja) | 1992-07-13 |
| JP2564206B2 JP2564206B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=18144731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2322533A Expired - Fee Related JP2564206B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 移動式シューティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564206B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0634689U (ja) * | 1992-10-13 | 1994-05-10 | 株式会社セガ・エンタープライゼス | 疑似立体映像表示装置 |
| JPH06218136A (ja) * | 1991-09-23 | 1994-08-09 | Hughes Aircraft Co | 多数参加者運動ビ−クル射的場 |
| US5716281A (en) * | 1995-11-27 | 1998-02-10 | Sega Enterprises, Ltd. | Game apparatus using a vehicle with an optical image synthesizing system |
| JP2000262756A (ja) * | 1999-03-12 | 2000-09-26 | Snk Corp | 遊戯装置 |
| JP2004302753A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Public Works Research Institute | 河川環境の映像展示システム |
Citations (5)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5023942A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-03-14 | ||
| JPS6099282A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-03 | 株式会社タイトー | テレビゲ−ムマシン |
| JPS6256067U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-07 | ||
| JPH0226583A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Namco Ltd | 射的ゲーム装置 |
| JPH0217181U (ja) * | 1988-07-22 | 1990-02-05 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2322533A patent/JP2564206B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2004302753A (ja) * | 2003-03-31 | 2004-10-28 | Public Works Research Institute | 河川環境の映像展示システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2564206B2 (ja) | 1996-12-18 |
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