JPH04193430A - ナット及びワッシャの供給締付け装置 - Google Patents

ナット及びワッシャの供給締付け装置

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JPH04193430A
JPH04193430A JP32473290A JP32473290A JPH04193430A JP H04193430 A JPH04193430 A JP H04193430A JP 32473290 A JP32473290 A JP 32473290A JP 32473290 A JP32473290 A JP 32473290A JP H04193430 A JPH04193430 A JP H04193430A
Authority
JP
Japan
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nut
washer
tightening
shaft
gripping
Prior art date
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Pending
Application number
JP32473290A
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English (en)
Inventor
Takayuki Kanematsu
孝往 兼松
Yasuyuki Ogose
生越 康之
Munehisa Gotou
後藤 宗央
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はナツトとワッシャを締付は位置に供給して軸部
材に締付けるナツトとワッシャの供給締付は装置に関す
る。
(従来技術) ナツトとワ・ンシャを軸部材の上から嵌込んで締付ける
締付は装置にあっては、特にナツトを軸部材に対して水
平に嵌合わせるのか困難で、斜めに締付けてしまうとい
った不具合か生しる。
実開平1−N7831号公報に示された装置は、このよ
うな斜め締付けを防ぐために、それぞれの個所に供給さ
れてきたナツトとワッシャを面の上を移動する分配装置
によって締付は位置へ移動させ、ついてこれらが互いに
上下の間係をなすように上記した移動方向とは異なる面
方向に移動古せて重合した上で締付けるようにしたもの
であるが、このような機構では、ナツトとワッシャを水
平に案内する面部材か必要となって、狭い部分に取付け
られた軸部材には適用することかできないといった問題
を有している。
(発明か解決しようとする課題) 本発明はこのような問題に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、限られたスペース内にもナツトと
ワッシャを供給してこれらを正しく軸部材に嵌合させて
締付けることのできる新たな装置を提供することにある
(課題を解決するための手段) すなわち、本発明はかかる課題を達成するためのナツト
及びワッシャの供給締付は製雪として、供給されてきた
ワッシャとナツトをそれぞれ位置決め保持して水平に揚
昇する、段付きロッドを備えた一対の揚昇手段と、開閉
自在な把持爪を備え、力1つワッシャ揚昇手段と締付は
位置間を水平に移動し得るよう配設されたワッシャ把持
手段と、先端にナツトの孔径よつやや巾広のU字状凹部
を有するナツト水平保持部と開閉自在な把持爪とを備え
、かつワッシャ把持手段の直上にあってナット揚昇手段
と締付は位置間を水平に移動し得るよう配設されたナツ
ト把持手段と、これらの把持手段に把、持されたナツト
とワッシャの番孔に貫入して両者を被締付は軸部材上に
案内するロッドを先端内部に吊没自在に備えたナツト締
付は手段とからなるものである。
(作用) このように構成したことによって、ワッシャ把持手段は
、揚昇手段によって供給部から揚昇されてきたワッシャ
を受取ってこれを水平に把持し、またナツト把持手段は
、先端にU字状凹部を有する水平保持部上にナツト載置
するようにしてして受取ったナツトを水平に把持し、こ
の状態でワッシャとナツトを締付は位置へ送り込む。一
方、締付は位置に配設された締付は手段は、ここに送込
まれてきたワッシャとナツトをその案内ロッドにより被
締付は軸部材上に位置決めしたうえ、水平保持部上に保
持されたナツトをそのまま被締付は軸部材に正しく締付
ける。
(実施例) そこで以下に図示した実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例をなす装置の全容を示したも
ので、この装置は大別しで、フィーダー5.7によって
搬送されできたワッシャWとナツトNを水平に位置決め
保持してこれらを後述する各チャ・ンク機構30.40
のもとへ揚昇させる揚昇機構10と、揚昇機構10によ
り揚昇されたナツトNとワッシャWを受取ってこれらを
締付は位置へ水平に移送する受渡し機構20と、移送さ
れてきたワッシャWとナツトNV案内しつつこれらそ軸
Sに嵌合わせて、ナツトN%軸Sに綿付ける締付は機構
50とによって構成されている。
つぎにこれらの詳細な構造について説明すると、揚昇機
構]OはワッシャWとナツトNを揚昇する一対のシリン
グ11.16とがらなっていて、基台1の一側にブラケ
ット2を介して垂直に取付けられている。これら一対の
シリシダ11、]6は、蔦2図に示したワッシャ供給用
フィーダー5とナツト供給用フィーダー7の各終端位置
決め部6.8直下に位置しでいで、各シリンダ11.1
6のロッド]2.17は、先端にフッシャW及びナツト
Nの内径より若干小径のテーパー付き小径部12a、1
7aを持つ太いロッドとして形成されていて、大径部1
2b、17t)と小径部12a、17aとの間に形成し
た受は座12c、17bcにより終端位置決め部6.8
に送り込まれできたワッシャWとナツトNを水平に保持
してこれらをチャック機構3o、40による保持位置へ
と揚昇させることかできるように構成されている。
これに対して、受渡し機構20は、横送り機構21とワ
ッシャW及びナツトNを把持する把持機構25とによっ
て構成されでいる。
横送り機構21は、把持機構25を支持する支持プレー
ト22と、この支持プレートを介して把持機構25を締
付は位置へ送り出す横送り用シリンダ24とによって構
成されており、この横送り用シリンダ24は、基台1上
に立設した支持基板3の背面に水平に固定されでいて、
支持基板3上のガイドスリーブ4.4にスライドロッド
23.23を介しで取付けた支持プレート22を進退動
させ得るように構成されている。
この支持プレート22には、その前面に把持機構本体2
6が一体的に取付けられており、またこの本体26の上
部には昇降用シリンダ27が固定されていて、スライド
ロッド28を介してこの本体26の下方に取付けた昇降
プレート29をこのシリンダ27によって昇降動させ得
るように構成されている。
第3図乃至笥5図は、この昇降プレート29に取付けた
2つのチャック機構30.40を示したもので、このプ
レート29の下面にはワッシャ保持用のチャック機構3
0が固定されており、また上面には、スライドプレート
41を介してナツト保持用のチャック機構40か前後に
スライド可能に取付けられでいる。
ワッシャ保持用のチャック機構30は第4図に示したよ
うに、水平方向に開閉する一対のチャック爪33.33
と、これらを左右に開閉駆動するチャ・ンク爪開閉用の
シリンダ36によって構成されており、これらのチャッ
ク爪33.33の相対向する内側には、ワ・ンシャWP
8外側から抱持することのできる大きな円弧面34と、
ナツトNの孔径より若干大きな径を有する小径の円弧面
35力X2段に形成されていて、これらのチャ・ンク爪
33.33を基体31上に突設した隆条部32側面に当
接させて閉止した状態で、ワッシャWをこれらの小円弧
面35.35と大円弧面34.34との間に形成される
段部に載盲して抱持することかできるように構成されで
いる。
これに対して、ナツト保持用のチャック機構40は、ブ
ラケット48を介して昇降プレート29の後端に取付け
た駆動シリンダ49に駆17Iされて昇降プレート29
上を進退動し得るように取付けられている。このチャッ
ク機構40は、第5図に示したように、スライドプレー
ト4]の先端上面に固定された水平保持用プレート42
と、この上に水平方向に開閉自在に、取付けられた一対
のチャック爪45.45と、これらを左右に開閉駆動す
るチャック爪開閉用のシリンダ47とによって構成され
ており、水平保持用プレート42は、ナツトランナ51
のガイドロッド55かナツトNの孔に挿入された状態で
も引出すことができるように、その先端にはナツトNの
孔径より若干広巾のU字状凹部43が形成されでおり、
またチャック爪45には、その相対向する内側にナツト
NM外側より抱持することのできる円弧面46が形成さ
れていて、これらのチャック爪45.45をスライドプ
レート42上に突設した隆条部44側面に主接させるよ
うにして閉止した状態で、ナツトNu水平保持用プレー
ト42上で抱持てきるように構成されている。
他方、締付は機構50は第1図に示したように、受渡し
機構20の前道端位曹、つまり軸Sが搬送されてくる締
付は位置に配設されでいで、その主体をなすナツトラン
ナ51は、昇降シリンダ52に駆aされて締付は位置へ
下降することができるよう支柱53に昇降動自在に取付
けられている。このナットランナ5]は、第6図(b)
に示したように、下端内面にナツトNとの係合部を設け
たソケット54のほかに、ワッシャWとナツトNの番孔
に貫入してこれらを軸S上に案内するガイドロッド55
か常時ソケット54の下方に突出した状態で出没自在に
取付けられてあり、さらにこのガイドロッド55の先端
には、軸S端の穴と係合する位冨決め突起56か形成さ
れでいる。
つぎに、このように構成された装置の動作について説明
すると、いま待機の位=においで、横送りシリンダ24
は、第1図に示したようにワッシャ保持用のチャック機
構30をワッシャ檎昇用シリンダ11の上方に位Mさせ
るように把持機構25を後退位置させている。
この状態で締付は位置に軸Sが送り込まれでくると、は
じめに、一対の揚昇用シリンダ11、]6はロッド12
.17を伸長させて、フィーダー5.7の終端位置決め
部6.8に送られできたワッシャWとナツトNの番孔に
ロッド先端の小径部12a、17aを挿通させ、これら
の受は座12c、17cにワッシャWとナツトNを水平
に保持させで、これらを菓1図の仮想線で示した各チャ
ック機構30.40の下降位Iへと揚昇させる。
そしてワッシャWとナツトNかこの位置に揚昇されてく
ると、つぎに、把持機構本体26上の昇降用シリンダ2
7は、昇降プレート29を仮想線で示しを位置まで下降
させ、ワッシャ保持用チャック機構3oの各チャック爪
33.33を狭めて、ロッド12端に保持されたワッシ
ャWを大径部34と小径部35との間に形成した段部に
載置するようにして抱持する。
また一方、昇降プレート29上の駆動シリンダ47は、
ナツト保持用チャック機構40をナツト揚昇用シリンダ
]6の直上位置まで前進させて、水平保持プレート42
をナットNの下方へ差込むとともに、左右のチャック爪
45.45を狭縮させてロッド17先端に保持されたナ
ツトNを胞持し、ついてチャ・ンク機構40を後退させ
で、抱持したナツトNをワ・ンシャWの直上部に位Mさ
せる。
そしてつぎに両楊昇用シリンダ11.16かロッド12
.17を下降させると、横送りシリンダ24は、支持プ
レート22を介して把持機構25を第1図の仮想線で示
した締付は位置へと前進させる。
一方、ナツトランナ51は、各チャック機構30.40
によって抱持されたワ・ンシャWとナツトNが軸Sの直
上部に送られでくると、昇降シリンダ52に駆w′Jさ
れて下降し、はしぬにその下端に突出したガイトロ・ン
ド55をナツトNとワッシャWの番孔に順次挿通させて
、その先端の突起56を軸S端の穴に係合させる。
そしてこの位置て両者か結合されると、つぎに把持機構
25は、昇降プレート29をさらに下降させてワッシャ
Wを軸Sに挿通させるとともに、ナ・ントNを軸Sの上
端に載置する。そしてつぎに、下降しできたソケット5
4か第6図(b)に示したように水平保持プレート42
上に水平に保持されたナツトNと係合してこれを軸Sに
正しく締付ける。そして、この締付けか終了したら一旦
ナットNを緩めて、把持機構25を後退させ、これをも
との待機へ戻した後、最終の締付けを行ってこの一連の
工程ヲ終える。
(効果) 以上述べたように本発明によれば、揚昇手段によって供
給部から揚昇されてきたナツトとワッシャを把持手段に
より把持して締付は位置へ水平い部分に取付ゆられでい
るような場合でも、これらを水平に保持した状態で支障
なく被締付は軸部材上へ送り込むことができる。しかも
、ナツト把持手段には、把持爪のほかに先端にU字状凹
部を有する水平保持部を設けたので、この水平保持部上
に載置するようにして揚昇手段から受取ったナツトを、
そのままの状態で締付は手段により被締付は軸部材に仮
組付けすることが可能となって、斜め締付は等の不都合
を未然に回避して効率よく締付は固定することができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す装置の側面図、第2図
は同上装置におけるワッシャ及びナツトの各フィーダー
を示した平面図、第3図は同上装置のクランプ機構を示
した側面図、第4図(aXb)及び第5図(aXb)は
それぞれワッシャ保持用チャック機構とナツト保持用チ
ャック機構を示した平面図と端面図、第6図(aXb)
は締付けの各段階をもって示したナツトランナの側面図
と断面図である。 5.7・・・フィーダー     ]○・・・揚昇機構
1]、16・・・揚昇シリンダ  20・・・受渡し機
構21・・・横送り機構      25・・・把持機
構30・・・ワッシャ保持用チャック機構33・・・チ
ャック爪 40−−・ナツト保持用チャック機構 42・・・水平保持プレート   45・・・チャック
爪49・・・駆動シリンダ     50・・・締付は
機構51・・・ナツトランナ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 供給されてきたワッシャとナットをそれぞれ位置決め保
    持して水平に揚昇する、段付きロッドを備えた一対の揚
    昇手段と、 開閉自在な把持爪を備え、かつ上記ワッシャ揚昇手段と
    締付け位置間を水平に移動し得るよう配設されたワッシ
    ャ把持手段と、 先端に上記ナットの孔径よりやや巾広のU字状凹部を有
    するナット水平保持部と開閉自在な把持爪とを備え、か
    つ上記ワッシャ把持手段の直上にあって上記ナット揚昇
    手段と上記締付け位置間を水平に移動し得るよう配設さ
    れたナット把持手段と、 上記両把持手段に把持されたナットとワッシャの各孔に
    貫入して両者を被締付け軸部材上に案内するロッドを、
    先端内部に出没自在に備えたナット締付け手段と からなるナット及びワッシャの供給締付け装置。
JP32473290A 1990-11-27 1990-11-27 ナット及びワッシャの供給締付け装置 Pending JPH04193430A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020054445A (ko) * 2000-12-28 2002-07-08 김진대 플라스틱 사출금형 제품의 다우얼에 너트를 열가압식 삽입기계
CN108608203A (zh) * 2018-07-09 2018-10-02 北京北方车辆集团有限公司 一种用于防止弹性垫圈涨圈的方法
JP2023024206A (ja) * 2021-08-04 2023-02-16 新光機器株式会社 フランジ付きナット供給装置
JP2023173633A (ja) * 2022-05-26 2023-12-07 三菱重工航空エンジン株式会社 締結装置および締結装置の制御方法

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JP2023024206A (ja) * 2021-08-04 2023-02-16 新光機器株式会社 フランジ付きナット供給装置
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