JPH04196683A - 暗号機能を有する通信装置 - Google Patents
暗号機能を有する通信装置Info
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- JPH04196683A JPH04196683A JP2323559A JP32355990A JPH04196683A JP H04196683 A JPH04196683 A JP H04196683A JP 2323559 A JP2323559 A JP 2323559A JP 32355990 A JP32355990 A JP 32355990A JP H04196683 A JPH04196683 A JP H04196683A
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- Japan
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/44—Secrecy systems
- H04N1/448—Rendering the image unintelligible, e.g. scrambling
- H04N1/4486—Rendering the image unintelligible, e.g. scrambling using digital data encryption
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、暗号通信を可能としたファクシミリ装置に関
する。
する。
[従来の技術]
従来、暗号通信を行うためには、お互いに通信する相手
同士で口頭あるいは郵便等により一致した番号(暗号鍵
)を決定し、その暗号鍵を各々独自に入力した後暗号通
信を行っていた。しがしこの方法では、暗号鍵を誤って
入力してしまうと通信が不能になる。
同士で口頭あるいは郵便等により一致した番号(暗号鍵
)を決定し、その暗号鍵を各々独自に入力した後暗号通
信を行っていた。しがしこの方法では、暗号鍵を誤って
入力してしまうと通信が不能になる。
そこで、この暗号鍵を装置に入力し、入力した暗号鍵を
通信回線を介して相手に送信し、暗号鍵の受信時には自
動的に装置に設定する方法が考えられている。
通信回線を介して相手に送信し、暗号鍵の受信時には自
動的に装置に設定する方法が考えられている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら−1前述の暗号鍵を通信回線を介して自動
的に装置に設定する方法では、通信回線のノイズ等によ
り暗号鍵のデータが破壊され、誤った暗号鍵が設定され
ると暗号通信が不能となってしまう。
的に装置に設定する方法では、通信回線のノイズ等によ
り暗号鍵のデータが破壊され、誤った暗号鍵が設定され
ると暗号通信が不能となってしまう。
本発明は、上述した課題を解決するためになされたもの
であり、送信側及び受信側の暗号鍵を確実に一致させる
ことにより、その暗号鍵によって行われる暗号通信を可
能とすることを目的としている。
であり、送信側及び受信側の暗号鍵を確実に一致させる
ことにより、その暗号鍵によって行われる暗号通信を可
能とすることを目的としている。
[課題を解決するための手段′]
この目的を達成するために、暗号化及び解読化のための
暗号鍵データを設定するための入力手段と、入力手段に
より設定された暗号鍵データを格納する記憶手段と、記
憶手段に格納されている暗号鍵データを通信信号に変換
して通信回線へ送出する送信信号変換手段と、前記記憶
手段に格納された暗号鍵によって送信画像を暗号化し送
信する暗号変換手段と、通信回線を介して受信した通信
信号を暗号鍵データに変換する受信信号変換手段と、受
信信号変換手段によって変換された暗号鍵データを前記
記憶手段に格納させる格納手段と、受信した暗号化信号
を前記記憶手段に格納された暗号鍵によって解読化して
画信号を得る暗号解読手段と、暗号鍵送信時に暗号鍵デ
ータにエラーチェックコードを付加して送出する付加手
段と、暗号鍵受信時に暗号鍵データを正しく受信したか
否かをエラーチェックコードを参照することにより判定
する判定手段と、その判定手段により誤りかあることを
判定した際に警告をおこなう警告手段を備えていること
を特徴としている。
暗号鍵データを設定するための入力手段と、入力手段に
より設定された暗号鍵データを格納する記憶手段と、記
憶手段に格納されている暗号鍵データを通信信号に変換
して通信回線へ送出する送信信号変換手段と、前記記憶
手段に格納された暗号鍵によって送信画像を暗号化し送
信する暗号変換手段と、通信回線を介して受信した通信
信号を暗号鍵データに変換する受信信号変換手段と、受
信信号変換手段によって変換された暗号鍵データを前記
記憶手段に格納させる格納手段と、受信した暗号化信号
を前記記憶手段に格納された暗号鍵によって解読化して
画信号を得る暗号解読手段と、暗号鍵送信時に暗号鍵デ
ータにエラーチェックコードを付加して送出する付加手
段と、暗号鍵受信時に暗号鍵データを正しく受信したか
否かをエラーチェックコードを参照することにより判定
する判定手段と、その判定手段により誤りかあることを
判定した際に警告をおこなう警告手段を備えていること
を特徴としている。
[作用コ
上記の構成を有する本発明のファクシミリ装置において
、入力手段によって設定された暗号鍵データは記憶手段
に格納され、格納された暗号鍵データは付加手段によっ
てエラーチェックコードを付加され信号変換手段によっ
て送信される。
、入力手段によって設定された暗号鍵データは記憶手段
に格納され、格納された暗号鍵データは付加手段によっ
てエラーチェックコードを付加され信号変換手段によっ
て送信される。
また、通信回線を介して受信した信号は変換手段によっ
て暗号鍵データに変換された後、正しく受信されていつ
か否かを暗号鍵に付加されたエラーチェックコードによ
って判定手段で判定し、正しければ暗号鍵データを記憶
手段に格納し、誤っていれば警告手段により使用者に対
し警告を与える。
て暗号鍵データに変換された後、正しく受信されていつ
か否かを暗号鍵に付加されたエラーチェックコードによ
って判定手段で判定し、正しければ暗号鍵データを記憶
手段に格納し、誤っていれば警告手段により使用者に対
し警告を与える。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
本実施例では、通信信号としてDTMF信号を使用して
いる。DTMF信号とは2つの無変調信号を合成した信
号で、一般には電話のPBダイヤル信号として使われて
いる。第1図は本実施例における通信装置のブロック図
である。第1図において、本装置は暗号化及び解読化の
ための暗号鍵データを格納するメモリ1、暗号鍵データ
を設定するためのキーボード2、通信回線を介して受信
したDTMF信号をデータに変換するDTMF受信機3
、受信したデータを一時的に蓄える受信バッファ5、メ
モリ1に格納されている暗号鍵データをDTMF信号に
変換して通信回線へ送出するDTMF送信機4、送信デ
ータを一時的に蓄える送信バッファ6、受信した暗号鍵
に誤りがあることを判定した際に警告表示をおこなうエ
ラー表示LED7、暗号鍵の送信を開始させるための送
信スイッチ9、暗号鍵の受信を開始させるための受信ス
イッチ10、これらの装置を制御するCPU8を備えて
いる。
いる。DTMF信号とは2つの無変調信号を合成した信
号で、一般には電話のPBダイヤル信号として使われて
いる。第1図は本実施例における通信装置のブロック図
である。第1図において、本装置は暗号化及び解読化の
ための暗号鍵データを格納するメモリ1、暗号鍵データ
を設定するためのキーボード2、通信回線を介して受信
したDTMF信号をデータに変換するDTMF受信機3
、受信したデータを一時的に蓄える受信バッファ5、メ
モリ1に格納されている暗号鍵データをDTMF信号に
変換して通信回線へ送出するDTMF送信機4、送信デ
ータを一時的に蓄える送信バッファ6、受信した暗号鍵
に誤りがあることを判定した際に警告表示をおこなうエ
ラー表示LED7、暗号鍵の送信を開始させるための送
信スイッチ9、暗号鍵の受信を開始させるための受信ス
イッチ10、これらの装置を制御するCPU8を備えて
いる。
暗号鍵送信時、使用者はキーボード2によって暗号鍵デ
ータを入力し、入力されたデータはCPU8によってメ
モリ1に格納される。暗号鍵送信スイッチ9が押される
と、CPU8はメモリ1に格納されている暗号鍵データ
を取り出して送信バッファ6にセットする。このとき同
時にエラーチェックコードも送信バッファ6にセットす
る。その後、DTMF送信機4によって送信バッファ6
にセットされているデータを順次送信する。
ータを入力し、入力されたデータはCPU8によってメ
モリ1に格納される。暗号鍵送信スイッチ9が押される
と、CPU8はメモリ1に格納されている暗号鍵データ
を取り出して送信バッファ6にセットする。このとき同
時にエラーチェックコードも送信バッファ6にセットす
る。その後、DTMF送信機4によって送信バッファ6
にセットされているデータを順次送信する。
暗号鍵受信時、使用者が受信スイッチ10を押すことに
より装置は受信待機状態になる。この状態でDTMF信
号が通信回線から送られてくると、装置はDTMF受信
機3で受信し、受信データは受信バッファ5に蓄えられ
る。受信が終了すると、CPU8は受信バッファ5のデ
ータである暗号鍵とエラーチェックコードを確認する。
より装置は受信待機状態になる。この状態でDTMF信
号が通信回線から送られてくると、装置はDTMF受信
機3で受信し、受信データは受信バッファ5に蓄えられ
る。受信が終了すると、CPU8は受信バッファ5のデ
ータである暗号鍵とエラーチェックコードを確認する。
このとき、データが正しく受信されていれば暗号鍵デー
タをメモリ1に格納し、誤っていればエラー表示LED
7を点灯する。
タをメモリ1に格納し、誤っていればエラー表示LED
7を点灯する。
第2図は、暗号鍵とエラーチェックコードを通信するた
めのデータフレームフォーマットを示す図である。
めのデータフレームフォーマットを示す図である。
本実施例では、暗号鍵20をD8〜D1の8バイトとし
、この暗号鍵データの総和をエラーチェックコード21
とし、C2,C1の2バイトのデータとする。よって、
データフレームは10バイトで構成される。
、この暗号鍵データの総和をエラーチェックコード21
とし、C2,C1の2バイトのデータとする。よって、
データフレームは10バイトで構成される。
第3図は、本実施例における暗号鍵送信時の送信手順を
示すフローチャートである。第3図ステップS30にお
いて、第2図20における暗号鍵の8バイトのデータD
8〜D1の値の総和を計算し、続くS31で第2図21
におけるエラーチェックコードとして送信バッファに暗
号鍵と一緒に設定する。第3図832で送信を開始する
。なお、本実施例では、送信するデータの順序は、暗号
鍵D8を先頭としD7、D6、・・・・Dlまでを送信
した後、エラーチェックコードを02、C1の順に送信
するものとする。(第3図333.5第4図は、本実施
例における暗号鍵受信時の受信手順を示すフローチャー
トである。第4図841において、第2図の暗号鍵デー
タフレームの受信を開始する。
示すフローチャートである。第3図ステップS30にお
いて、第2図20における暗号鍵の8バイトのデータD
8〜D1の値の総和を計算し、続くS31で第2図21
におけるエラーチェックコードとして送信バッファに暗
号鍵と一緒に設定する。第3図832で送信を開始する
。なお、本実施例では、送信するデータの順序は、暗号
鍵D8を先頭としD7、D6、・・・・Dlまでを送信
した後、エラーチェックコードを02、C1の順に送信
するものとする。(第3図333.5第4図は、本実施
例における暗号鍵受信時の受信手順を示すフローチャー
トである。第4図841において、第2図の暗号鍵デー
タフレームの受信を開始する。
S42において全データフレーム10バイトの受信を終
了した後、S43でフレームデータの先頭から8バイト
D8〜D1までの総和をとり、S44で前記総和値と残
り2バイトのデータと比較する。この値が等しければ受
信が正常に行われたものとして、第1図メモリ3に格納
する。一方、S44で誤りがあればデータフレームが破
壊されたと判断し、第1図エラー表示LED7のエラー
表示する。尚、本実施例においては警告手段としてLE
Dなどの表示手段を行っているが、別の方法としてブザ
ー音およびプリント出力などの方法でもよい。エラー表
示LED7が点灯すると、暗号鍵受信側は、送信側に対
して再度暗号鍵の送信を依頼する。 再送信の依頼方法
としては、口頭によるもののほかに自動的に行う方法が
ある。これは、受信した暗号鍵が第4図844で誤りと
判断された場合、自動的に暗号鍵送信側に対し暗号鍵再
送信要求信号を送信し、暗号鍵送信側はその信号を受は
取った場合、再度同じ暗号鍵データを送信するものであ
る。
了した後、S43でフレームデータの先頭から8バイト
D8〜D1までの総和をとり、S44で前記総和値と残
り2バイトのデータと比較する。この値が等しければ受
信が正常に行われたものとして、第1図メモリ3に格納
する。一方、S44で誤りがあればデータフレームが破
壊されたと判断し、第1図エラー表示LED7のエラー
表示する。尚、本実施例においては警告手段としてLE
Dなどの表示手段を行っているが、別の方法としてブザ
ー音およびプリント出力などの方法でもよい。エラー表
示LED7が点灯すると、暗号鍵受信側は、送信側に対
して再度暗号鍵の送信を依頼する。 再送信の依頼方法
としては、口頭によるもののほかに自動的に行う方法が
ある。これは、受信した暗号鍵が第4図844で誤りと
判断された場合、自動的に暗号鍵送信側に対し暗号鍵再
送信要求信号を送信し、暗号鍵送信側はその信号を受は
取った場合、再度同じ暗号鍵データを送信するものであ
る。
第4図344で正常と判断されれば、暗号鍵の送信側と
受信側は等しい暗号鍵データが設定されたことになる。
受信側は等しい暗号鍵データが設定されたことになる。
その後、送信側、受信側双方が暗号通信モードによるフ
ァクシミリ通信を行えば、画信号送信側は第1図メモリ
3に格納された暗号鍵で画信号を暗号化して送信し、画
信号受信側は第1図メモリ3に格納された暗号鍵で受信
信号を解読化して画信号を得る。
ァクシミリ通信を行えば、画信号送信側は第1図メモリ
3に格納された暗号鍵で画信号を暗号化して送信し、画
信号受信側は第1図メモリ3に格納された暗号鍵で受信
信号を解読化して画信号を得る。
[発明の効果コ
以上詳述したことから明らかなように本発明によれば、
暗号鍵の受信時、通信回線のノイズ等により暗号鍵か破
壊されてしまった場合、誤った暗号鍵が設定されてしま
うことを防止し、暗号通信が正しく行えるものである。
暗号鍵の受信時、通信回線のノイズ等により暗号鍵か破
壊されてしまった場合、誤った暗号鍵が設定されてしま
うことを防止し、暗号通信が正しく行えるものである。
第1図から第4図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は本実施例の構成を示すブロック図で
あり、第2図は本実施例における暗号鍵の通信データフ
レームフォーマットを示す図であり、第3図は本実施例
における暗号鍵送信時のデータ送信手順フローチャート
であり、第4図は本実施例における暗号鍵受信時のデー
タ受信手順フローチャートである。 1:メモリ 2:キーボード3 : DTM
F受信機 4 : DTMF送信機7:エラー表示L
ED 8:CPU
すもので、第1図は本実施例の構成を示すブロック図で
あり、第2図は本実施例における暗号鍵の通信データフ
レームフォーマットを示す図であり、第3図は本実施例
における暗号鍵送信時のデータ送信手順フローチャート
であり、第4図は本実施例における暗号鍵受信時のデー
タ受信手順フローチャートである。 1:メモリ 2:キーボード3 : DTM
F受信機 4 : DTMF送信機7:エラー表示L
ED 8:CPU
Claims (1)
- 暗号化及び解読化のための暗号鍵データを設定するため
の入力手段と、入力手段により設定された暗号鍵データ
を格納する記憶手段と、記憶手段に格納されている暗号
鍵データを通信信号に変換して通信回線へ送出する送信
信号変換手段と、前記記憶手段に格納された暗号鍵によ
って送信画像を暗号化し送信する暗号変換手段と、通信
回線を介して受信した通信信号を暗号鍵データに変換す
る受信信号変換手段と、受信信号変換手段によって変換
された暗号鍵データを前記記憶手段に格納させる格納手
段と、受信した暗号化信号を前記記憶手段に格納された
暗号鍵によって解読化して画信号を得る暗号解読手段を
備えたファクシミリ装置において、暗号鍵送信時に暗号
鍵データにエラーチェックコードを付加して送出する付
加手段と、暗号鍵受信時に暗号鍵データを正しく受信し
たか否かをエラーチェックコードを参照することにより
判定する判定手段と、その判定手段により誤りがあるこ
とを判定した際に警告をおこなう警告手段を備えたファ
クシミリ装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323559A JPH04196683A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 暗号機能を有する通信装置 |
| US07/783,885 US5202920A (en) | 1990-11-26 | 1991-10-29 | Facsimile equipment having a secure communication function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323559A JPH04196683A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 暗号機能を有する通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04196683A true JPH04196683A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18156048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2323559A Pending JPH04196683A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 暗号機能を有する通信装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5202920A (ja) |
| JP (1) | JPH04196683A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0964803A (ja) * | 1995-08-21 | 1997-03-07 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | 携帯電話装置 |
| US7995760B2 (en) | 2001-06-08 | 2011-08-09 | Nokia Corporation | Method for ensuring data transmission security, communication system and communication device |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6058187A (en) * | 1997-04-17 | 2000-05-02 | At&T Corp. | Secure telecommunications data transmission |
| JP2001202297A (ja) * | 2000-01-19 | 2001-07-27 | Sharp Corp | ファクシミリ装置、情報処理装置およびデータ通信方法 |
| US7151834B1 (en) * | 2000-08-03 | 2006-12-19 | Agere Systems Inc. | Methods and devices for controlling facsimile transmissions of confidential information |
| US8904270B2 (en) * | 2006-11-29 | 2014-12-02 | Omtool Ltd. | Methods and apparatus for enterprise document distribution |
| US8732566B2 (en) * | 2006-11-29 | 2014-05-20 | Omtool, Ltd. | Methods and apparatus for digital content handling |
| US20040158733A1 (en) * | 2003-02-11 | 2004-08-12 | Thaddeus Bouchard | Method and system for secure facsimile delivery and registration |
| JP2005071175A (ja) * | 2003-08-26 | 2005-03-17 | Ricoh Co Ltd | 印刷データ生成方法、その方法をコンピュータに実行させるプログラム、クライアント端末、プリンタサーバ、印刷データ生成装置および画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2448825A1 (fr) * | 1979-02-06 | 1980-09-05 | Telediffusion Fse | Systeme de transmission d'information entre un centre d'emission et des postes recepteurs, ce systeme etant muni d'un moyen de controle de l'acces a l'information transmise |
| US4956863A (en) * | 1989-04-17 | 1990-09-11 | Trw Inc. | Cryptographic method and apparatus for public key exchange with authentication |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2323559A patent/JPH04196683A/ja active Pending
-
1991
- 1991-10-29 US US07/783,885 patent/US5202920A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0964803A (ja) * | 1995-08-21 | 1997-03-07 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | 携帯電話装置 |
| US7995760B2 (en) | 2001-06-08 | 2011-08-09 | Nokia Corporation | Method for ensuring data transmission security, communication system and communication device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5202920A (en) | 1993-04-13 |
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