JPH04196742A - データ伝送装置 - Google Patents

データ伝送装置

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JPH04196742A
JPH04196742A JP2322435A JP32243590A JPH04196742A JP H04196742 A JPH04196742 A JP H04196742A JP 2322435 A JP2322435 A JP 2322435A JP 32243590 A JP32243590 A JP 32243590A JP H04196742 A JPH04196742 A JP H04196742A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、電話回線と電話機とを接続して通信を行なう
データ伝送装置に関する。
[従来の技術] 電話回線で使用するファクシミリ装置には、通常、電話
回線を接続する回線端子と、通話用の電話機を接続する
電話端子とが配設されている。
それらの端子には、例えばモジュラージャックなど、同
一形状のものがよく使用されている。
このため、ファクシミリ装置を設置する際に、誤って、
電話回線を電話端子側に接続し、電話機を回線端子側に
接続してしまう場合があった。
このように誤接続すると、着信したときや、オペレータ
がファクシミリ通信を起動したとき、ファクシミリ装置
は、通信動作しなかった。
一方、ファクシミリ装置は、動作していない状態では、
回線端子と電話端子とを装置内部で接続している。これ
により、誤接続した場合でも、電話機での通話は支障な
く行なえていた。このため、オペレータは、誤接続に容
易に気が付かなかった。
また、ファクシミリ装置によっては、接続される電話機
に一定電圧を印加して、そのフック状態を検知するもの
がある。このようなファクシミリ装置で、誤接続すると
、その一定電圧を発生する回路に電話回線の回線電圧が
印加される。この場合、その回路や電話局側の設備を損
傷する虞れがあった。
[発明が解決しようとする課題] 以上のように、従来は、電話機や電話回線を誤接続した
場合、オペレータは容易に気付づく二とができず、装置
や局設備を損傷する虞れかあると共に、ファクシミリ通
信が行なえないという問題があった。
なお、このような問題は、ファクシミリ装置に限らず、
モデムを使用して電話回線でデータ伝送を行なう各種デ
ータ伝送装置において同様であった。
本発明は、上記の問題を解決し、オペレータが誤接続を
即座に知って、装置や設備の損傷を防止する一方、常に
所定の通信が行なえるデータ伝送装置を提供することを
目的とする。
口課題を解決するための手段] このために、本願の第1の発明は、データ伝送を開始す
る際に、電話端子に外部から電圧が印加されていないか
どうか検知して、電圧が印加されてない場合には、通常
どおりデータ伝送と電話端子への電圧印加とを開始する
一方、電話端子に電圧が印加されている場合には、誤接
続している旨の警報を出力するようにしている。
また、第2の発明では、上記電話端子に電圧が印加され
いる場合には、電話端子側に信号を送受信してデータ伝
送するようにしている。
[作用コ 電話回線と電話機とを誤接続している場合、電話端子に
電話回線の回線電圧が印加されることになる。
この場合、第1の発明では、警報を出力するので、オペ
レータは、誤接続に即座に気付くことができると共に、
その場合、電話端子に電圧を印加しないので、回路や局
設備を保護することができる。
また、第2の発明では、誤接続されている場合、電話回
線が接続されている電話端子側でデータ信号を送受信す
るので、常に所定の通信を実行することができるように
なる。
[実施例コ 以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施例を詳細
に説明する。
第1図は、本発明の第1の実施例に係るファクシミリ装
置のブロック構成図を示したものである。
図において、回線端子1は、電話回線を接続するもので
、その2本のライ°ンは、スイッチ回路S1の接点al
lalにそれぞれ接続されている。電話端子2は、電話
機を接続するもので、その一方のラインは、スイッチ回
路S1の接点b1とループ電流検知部3を介して、スイ
ッチ回路S2の接点C3とに接続されている。その他方
のラインは、スイッチ回路S1の接点す、とスイッチ回
路S2のコモン接点C4とに接続されている。
スイッチ回路S1のコモン端子c1は、リンギング検出
部4とスイッチ回路S2の接点a、とトランス5の一方
の巻線の一端とに接続されている。
また、スイッチ回路$1のコモン端子C1は、極性反転
検出部6を介して、リンギング検出部4とスイッチ回路
S2の接点a、とに接続され、さらのそのラインは、ス
イッチ回路S3を介して上記巻線の他端に接続されてい
る。
トランス5の他方の巻線の両端は、ファグシミリ画像処
理部7に接続されている。スイッチ回路S2の接点す、
、  b、は、回線電圧発生部8に接続されている。
制御部9は、上記各部を監視制御するもので、ループ電
流検知部3.リンギング検出部4および極性反転検出部
6からそれぞれ検知信号を入力し、操作表示部10から
操作情報を入力する一方、スイッチ回路81〜S3.フ
ァクシミリ画像処理部7および操作表示部10にそれぞ
れ制御信号を出力している。
以上の構成で、本実施例のファクシミリ装置を使用する
場合、回線端子1に電話回線を接続し、電話端子2に図
示せぬ電話機を接続する。
第2図は、このファクシミリ装置の通信動作を示したも
のである。すなわち、ファクシミリ装置は、電源をオン
にすると、スイッチ回路Sl、S2を、それぞれ接点a
側に接続し、スイッチ回路S3を開いて(処理101)
、待機する(処理IO2のNのループ)。
このとき、電話機は、スイッチ回路S2.ループ電流検
知部3.極性反転検出部6およびスイッチ回路S1を介
して、電話回線に接続される。これにより、オペレータ
は、その電話機を自由に通話に使用することができる。
一方、上記待機状態で、電話回線に着信した場合、リン
ギング検出部4が回線からの耳高信号を検知する。また
、オペレータは、ファクシミリ通信を行なう場合、操作
表示部10で所定の起動操作を行なう。
ファクシミリ装置は、着信したり起動操作が行なわれた
りした場合(処理102のY)、スイッチ回路S1を接
点す側に切り換えて、スイッチ回路S3を閉じる(処理
l○3)。そして、電話端子2のラインにループ電流が
流れるかどうかをループ電流検出部3により検知する(
処理104)。
電話端子2に電話機が正しく接続されている場合には、
上記ループ電流は流れない。この場合(処理104のN
)、スイッチ回路S2を接点す側、スイッチ回路S1を
接点a側にそれぞれ切り換える(処理1o5)。これに
より、電話回線は、極性反転検出部6とスイッチ回路S
3とを介してトランス5の巻線に接続される。ファクシ
ミリ画像処理部7は、電話回線に対してファクシミリ信
号を送受信して、所定のファクシミリ通信を実行する。
また、電話端子2には、回線電圧発生部8から一定電圧
が印加される。これにより、電話機がオフフックされた
場合には、電話端子2のラインに流れる電流によ1ハル
一プ電流検知部3がそのオフフックを検知するようにな
る。
通信中に、オペレータが電話機をオフフックした場合、
ファクシミリ装置は、画情報を伝送した後、既知の会話
手順を実行して、オペレータの通話を可能にする。
なお、極性反転検出部6は、回線電圧の極性判定により
、発呼した際の相手先の応答や、通信中における相手先
の回線切断を検知する。これにより、実行している通信
手順を必要に応じて中止する(処理106)。
ところで、いま、誤って回線端子1に電話機を接続し、
電話端子2に電話回線を接続したとする。
二の場合、電話端子2に直流48Vの回線電圧が印加さ
れるため、上記処理104において、ループ電流か検知
されるようになる。この場合には(処理104のY)、
アラーム表示として、例えば、操作表示部10の表示器
で、例えば「回線接続が間違ってます。」というメツセ
ージ表示すると共にブザーなどで警報音を出力する(処
理107)。そして、動作しないで待機状態に戻る(処
理101へ)。
以上のように、本実施例では、通信動作を開始する際に
、電話端子2に外部から電圧が印加されていないかどう
か検知して、電圧が印加されている場合には、アラーム
表示を行なうようにしている。これにより、誤接続して
いる場合、オペレータは、そのことを即座に気付くこと
ができる。
また、誤接続の場合には、回線電圧発生部8から電話端
子2に電圧を印加しないので、回線電圧が回線電圧発生
部8に印加されて、その回路が損傷したり、その回路の
発生電圧が電話局設備に損傷を与えたりする虞れがなく
なる。
次に、本発明の第2の実施例を説明する。
本実施例では、第1図に示したファクシミリ装置に、第
3図に示すように、さらにもう1つのスイッチ回路S4
を配設している。
すなわち、電話端子2の2つのラインは、スイッチ回路
S1の接点す、、  b、およびスイッチ回路S4の接
点S、、 S、にそれぞれ接続されている。
また、回線端子lの2つのラインは、スイッチ回路$1
の接点a、、a、とスイッチ回路S4の接点す、、 b
。にそれぞれ接続されている。そして、スイッチ回路$
4の接点C6は、スイッチ回路S2の接点c4に接続さ
れ、スイッチ回路S4の接点C1はループ電流検知部3
を介してスイッチ回路S2の接点c3に接続されている
この場合、ファクシミリ装置は、第4図に示すように、
スイッチ回路Sl、S3.S4をそれぞれa側に接続し
、スイッチ回路S2を開いた状態で(処理201)、待
機する(処理202のNのループ)。
そして、着信あるいは起動操作かあると(処理202の
Y)、前述の実施例と同様に、スイッチ回路S1をb側
に切り換えスイッチ回路S2を閉じて(処理203)、
ループ電流をチエツクする(処理204)。
こ二で、正しく接続されており、ループ電流かない場合
(処理204のN)、スイッチ回路S2をb側に切り換
え、スイッチ回路S1をa側に戻して(処理205)、
所定のファクシミリ通信を実行する(処理206)。
一方、誤接続されており、ループ電流があった場合には
(処理204のY)、スイッチ回路S4をb側に切り換
えた後、スイッチ回路S2をb側に切り換える(処理2
07)。
これによ、す、電話回線はトランス5に接続されて、フ
ァクシミリ通信が可能になると共に、電話機には、回線
電圧発生部8から所定の電圧が印加され、フック状態を
検知することができるようになる。
この状態で所定のファクシミリ通信を実行する(処理2
06へ)。
以上のように、本実施例では、誤接続した場合、電話端
子2側に対して、ファクシミリ信号を送受信すると共に
、回線電圧発生部8の電圧を回線端子l側に印加して、
フック状態を検知するようにしている。
これにより、誤接続状態でも、正しく接続されている場
合と全く同様に、所定の通信を行なうことができるよう
になる。
なお、以上の各実施例では、電話端子2側に電話回線が
接続されてないかどうか判別する際に、電話機のフック
状態を検知するループ電流検知部3を利用したので、上
記判別用の独立した検知回路が不要になっているが、電
話端子2の印加電圧を検知する独立した回路を備えても
よいことは当然である。
また、ファクシミリ装置を例にとって説明したが、ファ
クシミリ装置に限らず、モデムを使用して電話回線でデ
ータ伝送する各種データ伝送装置において、本発明は同
様に適用できることはいうまでもない。
[発明の効果] 以上のように、本願の第1の発明によれば、データ伝送
を開始する際に、電話端子に外部から電圧が印加されて
いる場合には、誤接続の旨を警報するようにしたので、
オペレータは、誤接続に即座に気付くことができると共
に、その場合、電話端子に電圧を印加しないので、回路
や局設備を保護することができる一方、第2の発明によ
れば、誤接続の場合、ii話端子側に対してデータ信号
を送受信するようにしたので、常に所定の通信を実行す
ることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例に係るファクシミリ装置
の回路構成図、第2図はその実施例における通信動作の
フローチャート、第3図は第2の実施例において第1図
に追加するスイッチ回路周辺部分の回路構成図、第4図
はその実施例における通信動作のフローチャートである
。 1・・・回線端子、2・・・電話端子、3・・・ループ
電流検知部、4・・・リンキング検出部、5・ トラン
ス、6・・・極性反転検出部、7・・・ファダシミリ画
像処理部、8・回線電圧発生部、9・・・制御部、10
・・・操作表示部、St〜S4・・・スイッチ回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電話回線接続用の回線端子と、電話機接続用の電
    話端子と、通信動作実行中にその電話端子に一定電圧を
    印加する電圧印加手段と、その電圧印加手段から流れる
    電流の有無により電話機のフック状態を判別するフック
    状態判別手段とを備え、接続される上記電話回線を介し
    てデータ伝送を行なうデータ伝送装置において、データ
    伝送を開始する際に上記電話端子に外部から電圧が印加
    されていないかどうか検知する検知手段と、上記電話端
    子に電圧が印加されてない場合にはデータ伝送および上
    記電圧印加手段による上記電話端子への電圧印加を開始
    する動作開始手段と、上記電話端子に電圧が印加されて
    いる場合には誤接続している旨の警報を出力する警報手
    段とを備えていること特徴とするデータ伝送装置。
  2. (2)電話回線接続用の回線端子と、電話機接続用の電
    話端子とを備え、接続される上記電話回線を介してデー
    タ伝送を行なうデータ伝送装置において、データ伝送を
    開始する際に上記電話端子に外部から電圧が印加されて
    いないかどうか検知する検知手段と、上記電話端子に電
    圧が印加されてない場合には上記回線端子に対して信号
    を送受信してデータ伝送を行なう通常通信手段と、上記
    電話端子に電圧が印加されている場合には上記電話端子
    に対して信号を送受信してデータ伝送を行なう誤接続通
    信手段とを備えていることを特徴とするデータ伝送装置
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08214084A (ja) * 1995-02-03 1996-08-20 Micro Sogo Kenkyusho:Kk 回線インタフェース装置
JP2011071883A (ja) * 2009-09-28 2011-04-07 Brother Industries Ltd 通信装置
JP5170919B2 (ja) * 1998-10-06 2013-03-27 ダイキン工業株式会社 低温ヒートシール性をもつ非パーフルオロ系フッ素樹脂成形体
JP2015195496A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 キヤノン株式会社 通信装置及びその制御方法、並びにプログラム
JP2018074509A (ja) * 2016-11-02 2018-05-10 コニカミノルタ株式会社 ファクシミリ通信装置 回線断判定方法およびプログラム

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