JPH04196837A - Pnパターンエラー検出回路 - Google Patents
Pnパターンエラー検出回路Info
- Publication number
- JPH04196837A JPH04196837A JP32750590A JP32750590A JPH04196837A JP H04196837 A JPH04196837 A JP H04196837A JP 32750590 A JP32750590 A JP 32750590A JP 32750590 A JP32750590 A JP 32750590A JP H04196837 A JPH04196837 A JP H04196837A
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- JP
- Japan
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- pattern
- bit
- exclusive
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- received
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- Pending
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
通信回線のエラー測定に使用されるPNパターンのエラ
ーを検出する回路に関し、 受信PNパターンに同期した 正しいPNパターンを発
生することにより、正確にPNパターンエラーを検出で
きるPNパターンエラー検出回路を提供することを目的
とし、 受信PNパターンを入力する第1のnビットシフト手段
と、第1のnビットシフト手段の第mビットの出力と第
nビットの出力との排他的論理和をとる第1の排他的論
理和手段と、第1の排他的論理和手段より出力するPN
パターンと受信PNパターンとの比較を行う第2の排他
的論理和手段と、第2の排他的論理和手段より出力する
比較結果の一致の数をカウントする計数手段と、PNパ
ターンを自己発生する第2のnビットシフト手段と、第
2のnビットシフト手段の第mビットの出力と第nビッ
トの出力との排他的論理和をとる第3の排他的論理和手
段と、第3の排他的論理和手段より出力するPNパター
ンと受信PNパターンとの比較を行う第4の排他的論理
和手段とを備え構成する。
ーを検出する回路に関し、 受信PNパターンに同期した 正しいPNパターンを発
生することにより、正確にPNパターンエラーを検出で
きるPNパターンエラー検出回路を提供することを目的
とし、 受信PNパターンを入力する第1のnビットシフト手段
と、第1のnビットシフト手段の第mビットの出力と第
nビットの出力との排他的論理和をとる第1の排他的論
理和手段と、第1の排他的論理和手段より出力するPN
パターンと受信PNパターンとの比較を行う第2の排他
的論理和手段と、第2の排他的論理和手段より出力する
比較結果の一致の数をカウントする計数手段と、PNパ
ターンを自己発生する第2のnビットシフト手段と、第
2のnビットシフト手段の第mビットの出力と第nビッ
トの出力との排他的論理和をとる第3の排他的論理和手
段と、第3の排他的論理和手段より出力するPNパター
ンと受信PNパターンとの比較を行う第4の排他的論理
和手段とを備え構成する。
本発明は、通信回線のエラー測定に使用されるPNパタ
ーンのエラーを検出する回路に関する。
ーンのエラーを検出する回路に関する。
ディジタル通信において、回線のエラーレイトを測定す
るとき、単純なパターンのデータを使用するのでなく、
例えばPNパターン等のランダムなパターンを使用して
いる。
るとき、単純なパターンのデータを使用するのでなく、
例えばPNパターン等のランダムなパターンを使用して
いる。
一般的にディジタル回線のエラーレイトは非常に低いの
でエラーレイトを正確に測定するためには受信データの
エラーを正確に検出することが必要である。
でエラーレイトを正確に測定するためには受信データの
エラーを正確に検出することが必要である。
かかるエラー検出を正確に行う事のできるエラー検出回
路が要求されている。
路が要求されている。
〔従来の技術]
第3図は従来例(I)を説明する図、第4図は従来例(
n)を説明する図である。
n)を説明する図である。
第3図に示す従来例(I)は、受信PNパターンを入力
し、1ビツトずつシフトするnビットシフトレジスタ1
1と、 nビットシフトレジスタ11の第mビットと第n上・シ
トとの排他的論理和をとりPNパターンを出力する排他
的論理和回路(以下EX−OR回路と称する)21と、 EX−OR回路21より出力するPNパターンと受信P
Nパターンとを比較するEX−OR回路、31から構成
している。
し、1ビツトずつシフトするnビットシフトレジスタ1
1と、 nビットシフトレジスタ11の第mビットと第n上・シ
トとの排他的論理和をとりPNパターンを出力する排他
的論理和回路(以下EX−OR回路と称する)21と、 EX−OR回路21より出力するPNパターンと受信P
Nパターンとを比較するEX−OR回路、31から構成
している。
この回路では、比較結果が一致したとき、[ロウ」 (
以下rL」と称する)レベルを出力し、不一致のときは
「ハイ」 (以下「H」と称する)レベルを出力する。
以下rL」と称する)レベルを出力し、不一致のときは
「ハイ」 (以下「H」と称する)レベルを出力する。
第4図に示す従来例(I[)は受信PNパターンを順次
入力し、前以って設定しである固定パターンに一致した
ことを検出するnビット固定パターン検出回路11Bと
、 PNパターンを自己発生するnビットシフトレジスタ1
1とEX−OR回路21と、 EX−OR回路21より出力する自己発生したPNパタ
ーンと受信PNパターンとを比較するEX−OR回路3
1から構成している。
入力し、前以って設定しである固定パターンに一致した
ことを検出するnビット固定パターン検出回路11Bと
、 PNパターンを自己発生するnビットシフトレジスタ1
1とEX−OR回路21と、 EX−OR回路21より出力する自己発生したPNパタ
ーンと受信PNパターンとを比較するEX−OR回路3
1から構成している。
この従来例(II)では、nビット固定パターン検出回
路11Bが前以って設定しである固定パターンに一致し
たことを検出したときに、その固定パターンをnビット
シフトレジスタ11にロードする。
路11Bが前以って設定しである固定パターンに一致し
たことを検出したときに、その固定パターンをnビット
シフトレジスタ11にロードする。
固定パターンをロードした後は、nビットシフトレジス
タ11.とEX−OR回路21でPNパターンを自己発
生する。
タ11.とEX−OR回路21でPNパターンを自己発
生する。
受信PNパターンと自己発生したPNパターンとの比較
をEX−OR回路31て行い、エラーか発生したときは
「H」レベルを出力する。
をEX−OR回路31て行い、エラーか発生したときは
「H」レベルを出力する。
上述の従来例(I)においては、受信PNパターンに1
ビツトのエラーが発生したときは、次の3回エラーが発
生したとカウントしてしまう。
ビツトのエラーが発生したときは、次の3回エラーが発
生したとカウントしてしまう。
(1) エラーPNパターンを受信したとき。
このときは、EX−OR回路21から出力するPNパタ
ーンは正常である。
ーンは正常である。
(2) エラービットが第mビットまでシフトされた
とき。
とき。
このときは、受信PNパターンは正常である。
(3) エラービットが第nビットまでシフトされた
とき。
とき。
このときは、受信PNパターンは正常である。
また、従来例(II)においては、受信PNパターンが
エラーを起こし、検出する固定パターンと誤って一致し
た場合、以降の受信PNパターンと自己発生するPNパ
ターンの位相がずれるため、次に、正しい固定パターン
を検出するまで、正しいPNパターンを受信しているに
もかかわらず、エラーとして検出してしまう。
エラーを起こし、検出する固定パターンと誤って一致し
た場合、以降の受信PNパターンと自己発生するPNパ
ターンの位相がずれるため、次に、正しい固定パターン
を検出するまで、正しいPNパターンを受信しているに
もかかわらず、エラーとして検出してしまう。
本発明は、受信PNパターンに同期した 正しく1)P
Nパターンを発生することにより、正確にPNパターン
エラーを検出できるPNパターンエラー検出回路を提供
することを目的とする。
Nパターンを発生することにより、正確にPNパターン
エラーを検出できるPNパターンエラー検出回路を提供
することを目的とする。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す本発明の原理ブロック図中の10は受信P
Nパターンを入力する第1のnビットシフト手段であり
、20は第1のnビットシフト手段10の第mビットの
出力と第nビットの出力との排他的論理和をとる第1の
排他的論理和手段であり、30は第1の排他的論理和手
段20より出力するPNパターンと受信PNパターンと
の比較を行う第2の排他的論理和手段であり、40は第
2の排他的論理和手段30より出力する比較結果の一致
の数をカウントする計数手段である。
Nパターンを入力する第1のnビットシフト手段であり
、20は第1のnビットシフト手段10の第mビットの
出力と第nビットの出力との排他的論理和をとる第1の
排他的論理和手段であり、30は第1の排他的論理和手
段20より出力するPNパターンと受信PNパターンと
の比較を行う第2の排他的論理和手段であり、40は第
2の排他的論理和手段30より出力する比較結果の一致
の数をカウントする計数手段である。
また、50はPNパターンを自己発生するための第2の
nビットシフト手段であり、60は第2のnビットシフ
ト手段50の第mビットの出力と第nビットの出力との
排他的論理和をとる第3の排他的論理和手段であり、7
0は第3の排他的論理和手段60より出力するPNパタ
ーンと受信PNパターンとの比較を行う第4の排他的論
理和手段であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
nビットシフト手段であり、60は第2のnビットシフ
ト手段50の第mビットの出力と第nビットの出力との
排他的論理和をとる第3の排他的論理和手段であり、7
0は第3の排他的論理和手段60より出力するPNパタ
ーンと受信PNパターンとの比較を行う第4の排他的論
理和手段であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
受信PNパターンを入力として、第1のnビットシフト
レジスタ10と第1の排他的論理和手段20によりPN
パターンを発生させる。
レジスタ10と第1の排他的論理和手段20によりPN
パターンを発生させる。
受信PNパターンと第1の排他的論理和手段20により
発生したPNパターンとを比較し、nビット連続してエ
ラー無しを計数手段40で計数したときキャリイアウド
COを出力する。
発生したPNパターンとを比較し、nビット連続してエ
ラー無しを計数手段40で計数したときキャリイアウド
COを出力する。
このキャリイアウドCOをロード信号として、第1のn
ビットシフト手段10の内容を第2のnビットシフト手
段50にロードし、以降ロードしたパターンを基準とし
て、受信PNパターンに同期したエラー検出用のPNパ
ターンを自己発生する。
ビットシフト手段10の内容を第2のnビットシフト手
段50にロードし、以降ロードしたパターンを基準とし
て、受信PNパターンに同期したエラー検出用のPNパ
ターンを自己発生する。
従って、受信PNパターンに1ビツトのエラーが発生し
たときは、1ビツトのエラーとして検出することが可能
となり、正確にエラー検出を行うことが可能となる。
たときは、1ビツトのエラーとして検出することが可能
となり、正確にエラー検出を行うことが可能となる。
以下本発明の要旨を第2図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の詳細な説明する図を示す。
なお、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す第2図
に示す本発明の実施例は、PH1段の例である。
に示す本発明の実施例は、PH1段の例である。
図中のIIA、51は7ビツトシフトレジスタ、21.
31.61.71はEX−OR回路、41は7進カウン
タである。
31.61.71はEX−OR回路、41は7進カウン
タである。
シフトレジスタIIAの第6ビツトと第7ビツトの排他
的論理和をEX−OR回路21でとり、PNパターンを
発生させる。
的論理和をEX−OR回路21でとり、PNパターンを
発生させる。
排他的論理和をEX−OR回路21の出力のPNパター
ンと受信PNパターンと比較を行い一致したているか不
一致であるかをEX−OR回路31で検出する。
ンと受信PNパターンと比較を行い一致したているか不
一致であるかをEX−OR回路31で検出する。
一致しているときはEX−OR回路31の出力は「L」
レベルであり、この「L」レベルを反転して「H」レベ
ルとして、7進カウンタ41にキャリイイン信号CIと
して入力し、エラー無しのデータ数をカウントする。
レベルであり、この「L」レベルを反転して「H」レベ
ルとして、7進カウンタ41にキャリイイン信号CIと
して入力し、エラー無しのデータ数をカウントする。
7進カウンタ4Iは、「H」レベルのパルスが入力する
ごとに歩進し、7パルスカウントしたときにキャリイC
Oを出力する。
ごとに歩進し、7パルスカウントしたときにキャリイC
Oを出力する。
7パルスカウントする以前に不一致が発生すると、EX
−OR回路31は「H」レベルを出方するので、この信
号をロード信号LDとして「o」をロードして「0」か
らカウントを再開する。
−OR回路31は「H」レベルを出方するので、この信
号をロード信号LDとして「o」をロードして「0」か
らカウントを再開する。
7進カウンタ41のキャリイCOにより、そのときの7
ビツトシフトレジスタIIAの内容を7ビツトシフトレ
ジスタ51にロードする。
ビツトシフトレジスタIIAの内容を7ビツトシフトレ
ジスタ51にロードする。
ロードした後は、7ビツトシフトレジスタ51の第6ビ
ツトと第7ビツトの排他的論理和をEX−OR回路61
でとり、その出力を7ビツトシフトレジスタ51の入力
に戻すことにより、PNパターンを自己発生させ、自己
発生したPNパターンと受信PNパターンとをEX−O
R回路71で比較することによりエラー検出を行う。
ツトと第7ビツトの排他的論理和をEX−OR回路61
でとり、その出力を7ビツトシフトレジスタ51の入力
に戻すことにより、PNパターンを自己発生させ、自己
発生したPNパターンと受信PNパターンとをEX−O
R回路71で比較することによりエラー検出を行う。
7ビツトカウンタ41は7パルスのカウントを行うとキ
ャリイCOを出力し、キャリイCOを反転してイネーブ
ル信号ENとしているのでその状態で停止する。
ャリイCOを出力し、キャリイCOを反転してイネーブ
ル信号ENとしているのでその状態で停止する。
従って、EX−OR回路31が一致を出力し続けている
ときは、キャリイCOが出つづけているので、7ビツト
シフトレジスタIIAの内容を7ビツトシフトレジスタ
51にロードしつづける。
ときは、キャリイCOが出つづけているので、7ビツト
シフトレジスタIIAの内容を7ビツトシフトレジスタ
51にロードしつづける。
また不一致のときには、キャリイCOが出力されないの
で、7ビツトシフトレジスタIIAの内容を7ビツトシ
フトレジスタ51にロードせず、PNパターンを自己発
生する。
で、7ビツトシフトレジスタIIAの内容を7ビツトシ
フトレジスタ51にロードせず、PNパターンを自己発
生する。
以上のように構成することにより、PNパターンのエラ
ー検出を正しく行うことができる。
ー検出を正しく行うことができる。
、〔発明の効果〕
以上のような本発明によれば、受信PNパターンのnビ
ットエラー無しを検出し、そのときの受信PNパターン
を基準として、受信PNパターンに同期したPNパター
ンを自己発生しているので、正しくエラー検出を行うこ
とができ、且つ短時間((2n+1)ビット)でPNパ
ターンを自己発生することができるPNパターンエラー
検出回路を提供することができる。
ットエラー無しを検出し、そのときの受信PNパターン
を基準として、受信PNパターンに同期したPNパター
ンを自己発生しているので、正しくエラー検出を行うこ
とができ、且つ短時間((2n+1)ビット)でPNパ
ターンを自己発生することができるPNパターンエラー
検出回路を提供することができる。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明する図、 第3図は従来例(I)を説明する図、 第4図は従来例(I[)を説明する図、をそれぞれ示す
。 図において、 10は第1のnビットシフト手段 11はnビットシフトレジスタ、 11A、51は7ビツトシフトレジスタ、llBはnビ
ット固定パターン検出回路、20は第1の排他的論理和
手段、 21.31.61.71はEX−OR回路、30は第2
の排他的論理和手段、 40は計数手段、 41は7進カウンタ、 50は第2のnビットシフト手段 60は第3の排他的論理和手段、 70は第4の排他的論理和手段、 をそれぞれ示す。 ] 本発明の詳細な説明するブロック図 第1図 従来例(I)を説明する図 第3図
本発明の詳細な説明する図、 第3図は従来例(I)を説明する図、 第4図は従来例(I[)を説明する図、をそれぞれ示す
。 図において、 10は第1のnビットシフト手段 11はnビットシフトレジスタ、 11A、51は7ビツトシフトレジスタ、llBはnビ
ット固定パターン検出回路、20は第1の排他的論理和
手段、 21.31.61.71はEX−OR回路、30は第2
の排他的論理和手段、 40は計数手段、 41は7進カウンタ、 50は第2のnビットシフト手段 60は第3の排他的論理和手段、 70は第4の排他的論理和手段、 をそれぞれ示す。 ] 本発明の詳細な説明するブロック図 第1図 従来例(I)を説明する図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通信回線のエラー測定に使用されるPNパターンのエラ
ーを検出する回路であって、 受信PNパターンを入力する第1のnビットシフト手段
(10)と、 前記第1のnビットシフト手段(10)の第mビットの
出力と第nビットの出力との排他的論理和をとる第1の
排他的論理和手段(20)と、前記第1の排他的論理和
手段(20)より出力するPNパターンと受信PNパタ
ーンとの比較を行う第2の排他的論理和手段(30)と
、 前記第2の排他的論理和手段(30)より出力する比較
結果の一致の数をカウントする計数手段(40)と、 PNパターンを自己発生する第2のnビットシフト手段
(50)と、 前記第2のnビットシフト手段(50)の第mビットの
出力と第nビットの出力との排他的論理和をとる第3の
排他的論理和手段(60)と、前記第3の排他的論理和
手段(60)より出力するPNパターンと受信PNパタ
ーンとの比較を行う第4の排他的論理和手段(70)と
を備えたことを特徴とするPNパターンエラー検出回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32750590A JPH04196837A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Pnパターンエラー検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32750590A JPH04196837A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Pnパターンエラー検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04196837A true JPH04196837A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18199892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32750590A Pending JPH04196837A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | Pnパターンエラー検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04196837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014216999A (ja) * | 2013-04-30 | 2014-11-17 | アイコム株式会社 | ビットエラー測定装置および無線機 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP32750590A patent/JPH04196837A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014216999A (ja) * | 2013-04-30 | 2014-11-17 | アイコム株式会社 | ビットエラー測定装置および無線機 |
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