JPH04197103A - 乗用作業機 - Google Patents
乗用作業機Info
- Publication number
- JPH04197103A JPH04197103A JP32726890A JP32726890A JPH04197103A JP H04197103 A JPH04197103 A JP H04197103A JP 32726890 A JP32726890 A JP 32726890A JP 32726890 A JP32726890 A JP 32726890A JP H04197103 A JPH04197103 A JP H04197103A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front wheels
- output shafts
- differential device
- right output
- clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、小さな旋回半径で旋回させることが可能な乗
用作業機に関する。
用作業機に関する。
(ロ)従来の技術
機体の左右に前輪と後輪を有し、前輪間にデフ装置を配
設し、このデフ装置のリングギヤを回転駆動して左右の
出力軸により前輪に伝動するようにした乗用作業車は既
に知られている。
設し、このデフ装置のリングギヤを回転駆動して左右の
出力軸により前輪に伝動するようにした乗用作業車は既
に知られている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
前記既知の乗用作業車は機体を旋回させる時、旋回中心
に対して内側に位置する前輪の回転数と外側の前輪の回
転数とは旋回中心からの距離に比例することが理想であ
るが、圃場では左右の前輪の抵抗が一様でないため、抵
抗の大きい前輪が上記のように正常に回転せず、圃場を
荒らすことがあった。
に対して内側に位置する前輪の回転数と外側の前輪の回
転数とは旋回中心からの距離に比例することが理想であ
るが、圃場では左右の前輪の抵抗が一様でないため、抵
抗の大きい前輪が上記のように正常に回転せず、圃場を
荒らすことがあった。
また、前記のように前輪が正常に回転しない場合、その
前輪自体が抵抗になって大径の後輪に大きな負荷がかか
り、機体がヘッドアップして運転が困難になったり、後
輪の重量分担が大きくなって異常に太き(沈下する等の
問題点があった。
前輪自体が抵抗になって大径の後輪に大きな負荷がかか
り、機体がヘッドアップして運転が困難になったり、後
輪の重量分担が大きくなって異常に太き(沈下する等の
問題点があった。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、機体の左右に前輪と後輪を有し、前輪間にデ
フ装置を配設し、このデフ装置の左右の出力軸により前
輪に伝動するようにした乗用車両において、左右の前記
出力軸にクラッチが介装された変速伝動系を連繋して機
体旋回時に一方の前記クラッチを入れることにより左右
の前記出力軸に強制的に回転差を生じさせることにより
前述の問題点を解決した。
フ装置を配設し、このデフ装置の左右の出力軸により前
輪に伝動するようにした乗用車両において、左右の前記
出力軸にクラッチが介装された変速伝動系を連繋して機
体旋回時に一方の前記クラッチを入れることにより左右
の前記出力軸に強制的に回転差を生じさせることにより
前述の問題点を解決した。
(ホ)作用
圃場で作業を行なっていて機体を旋回させる時、前記変
速伝動系のクラッチが入ると、その側の出力軸はデフ装
置とは異なる回転数で強制駆動されるので、外側の前輪
と内側の前輪との間に一定の回転差を生じ、左右の前輪
に対する抵抗が異なっても上記回転差が変動することが
なく、円滑な機体回向を行なうことができる。
速伝動系のクラッチが入ると、その側の出力軸はデフ装
置とは異なる回転数で強制駆動されるので、外側の前輪
と内側の前輪との間に一定の回転差を生じ、左右の前輪
に対する抵抗が異なっても上記回転差が変動することが
なく、円滑な機体回向を行なうことができる。
(へ)実施例
本発明の一実施例を図面に示す乗用田植機用の乗用作業
車について説明すると、■は左右に前輪2.2と後輪3
,3とを有する機体であってエンジン5の動力はミッシ
ョンケース6を介して前輪2と後輪3とに分配され、エ
ンジンプーリーによりVベルトを介して駆動される■プ
ーリー7を有する入力軸8には、大歯車10aと小歯車
10bとからなる変速歯車10を摺動可能にスプライン
嵌合し、変速歯車10を第1図に示す位置から少し右側
に摺動すると小歯車10bが中間軸11の右側の歯車1
2に噛合して前進1速、更に右側へ摺動すると、小歯車
10bがバック軸13の歯車14に噛合し、左側に摺動
させると、大歯車10aが中間軸11の中央に固定され
ている歯車16に噛合して前進2速になる。
車について説明すると、■は左右に前輪2.2と後輪3
,3とを有する機体であってエンジン5の動力はミッシ
ョンケース6を介して前輪2と後輪3とに分配され、エ
ンジンプーリーによりVベルトを介して駆動される■プ
ーリー7を有する入力軸8には、大歯車10aと小歯車
10bとからなる変速歯車10を摺動可能にスプライン
嵌合し、変速歯車10を第1図に示す位置から少し右側
に摺動すると小歯車10bが中間軸11の右側の歯車1
2に噛合して前進1速、更に右側へ摺動すると、小歯車
10bがバック軸13の歯車14に噛合し、左側に摺動
させると、大歯車10aが中間軸11の中央に固定され
ている歯車16に噛合して前進2速になる。
また、上記中間軸11の歯車12には前記バック軸13
の別の歯車18も噛合し、左側にはビニオン20を刻設
し、両側には、外側にクラッチ爪を有する変速駆動歯車
21.21を回転自在に嵌装し、それらの変速駆動歯車
21.21の外側には内側面にクラッチ爪を有していて
シフター22により左右に摺動する可動クラッチ23.
23を一体回転するようにスプライン嵌合しである。
の別の歯車18も噛合し、左側にはビニオン20を刻設
し、両側には、外側にクラッチ爪を有する変速駆動歯車
21.21を回転自在に嵌装し、それらの変速駆動歯車
21.21の外側には内側面にクラッチ爪を有していて
シフター22により左右に摺動する可動クラッチ23.
23を一体回転するようにスプライン嵌合しである。
ミッションケース6の中間部にはベアリングを介してデ
フ装置25を支承し、そのリングギヤ26は前記中間軸
11のビニオン20に噛合しており、デフ装置25の出
力軸27.27の基部寄りには、前記変速駆動歯車21
が噛合する変速受動歯車28.28を固定し、出力軸2
7に連動するキングピン軸30は車軸31及び前輪2を
駆動する。
フ装置25を支承し、そのリングギヤ26は前記中間軸
11のビニオン20に噛合しており、デフ装置25の出
力軸27.27の基部寄りには、前記変速駆動歯車21
が噛合する変速受動歯車28.28を固定し、出力軸2
7に連動するキングピン軸30は車軸31及び前輪2を
駆動する。
一方、ステアリングハンドル32を回動すると、ピット
マンアーム33(第2図参照)が水平旋回し、ドラック
リンク34.34はナックルアーム35,35を回動さ
せるので前輪2,2はキングピン軸30を中心として水
平旋回する。
マンアーム33(第2図参照)が水平旋回し、ドラック
リンク34.34はナックルアーム35,35を回動さ
せるので前輪2,2はキングピン軸30を中心として水
平旋回する。
また、左右の前記シフター22の軸37に固定して後方
へ延出させたアーム38の後部内側の折曲部38aには
、その間隔より長くかつ両端に止板を有する牽制ロッド
39を摺動自在に貫挿して一方の可動クラッチ23を入
り作動させた時、他方の可動クラッチ23が入らないよ
うに規制し、前記折曲部38aの直前に固定したカラー
40には、前記ピットマンアーム33の後部に回動自在
に連結したクラッチロッド43の先端を遊嵌し、受金4
1と上記カラー40との間にスプリング42を介装して
ピットマンアーム33が回動すると、アーム38はスプ
リング42を介して押される。
へ延出させたアーム38の後部内側の折曲部38aには
、その間隔より長くかつ両端に止板を有する牽制ロッド
39を摺動自在に貫挿して一方の可動クラッチ23を入
り作動させた時、他方の可動クラッチ23が入らないよ
うに規制し、前記折曲部38aの直前に固定したカラー
40には、前記ピットマンアーム33の後部に回動自在
に連結したクラッチロッド43の先端を遊嵌し、受金4
1と上記カラー40との間にスプリング42を介装して
ピットマンアーム33が回動すると、アーム38はスプ
リング42を介して押される。
前述の乗用作業車において、直進走行中、前輪2は、デ
フ装置25を介して駆動され、後輪3は前記リングギヤ
26の他側に噛合する歯車45、その軸46、傘歯車4
7,47、プロペラシャフト48、後輪伝動歯車等を介
して駆動され、機体を回行すべく、ステアリングハンド
ル32を回動、例えば、右回動するとピットマンアーム
33の前部が右方向に回動し、それに連動して前輪2も
右方向に旋回する。同時にピットマンアーム33の後部
は左側へ回動するので、機体旋回中心に近い側のクラッ
チロッド43はカラー40から抜は出すだけであるが、
雌れた側(外側)のクラッチ口・ンド43はスプリング
42を順次圧縮してアーム38を回動させ、シフター2
2は、前記可動クラッチ23を変速駆動歯車21のクラ
ッチ爪に噛合させるので、その側の出力軸27がデフ装
置25のリングギヤ26よりも高回転数で駆動され、外
側の前輪2は内側の前輪2より高速回転する。
フ装置25を介して駆動され、後輪3は前記リングギヤ
26の他側に噛合する歯車45、その軸46、傘歯車4
7,47、プロペラシャフト48、後輪伝動歯車等を介
して駆動され、機体を回行すべく、ステアリングハンド
ル32を回動、例えば、右回動するとピットマンアーム
33の前部が右方向に回動し、それに連動して前輪2も
右方向に旋回する。同時にピットマンアーム33の後部
は左側へ回動するので、機体旋回中心に近い側のクラッ
チロッド43はカラー40から抜は出すだけであるが、
雌れた側(外側)のクラッチ口・ンド43はスプリング
42を順次圧縮してアーム38を回動させ、シフター2
2は、前記可動クラッチ23を変速駆動歯車21のクラ
ッチ爪に噛合させるので、その側の出力軸27がデフ装
置25のリングギヤ26よりも高回転数で駆動され、外
側の前輪2は内側の前輪2より高速回転する。
その際、ピットマンアーム33は可動クラッチ23が入
り作動した後も回動するが、その間は第3図fb)に示
す如(スプリング42を圧縮して入り状態を保持し、一
方、牽制ロッド39は他方のアーム38を引張って他方
の可動クラッチ23が入り作動するのを防止する。
り作動した後も回動するが、その間は第3図fb)に示
す如(スプリング42を圧縮して入り状態を保持し、一
方、牽制ロッド39は他方のアーム38を引張って他方
の可動クラッチ23が入り作動するのを防止する。
機体回向を終って、ステアリングハンドル32を戻し回
動すると、ピットマンアーム33も戻り回動し、可動ク
ラッチ23が切れ、左右の出力軸27.27はデフ装置
25のみを介して駆動される。また、上2ステアリング
ハンドル32を機体回行すべく回動する時は、外側の前
輪2が内側のそれより高速回転しているので容易に回動
操作することができる。しかし、戻し回動する時も外側
の前輪は内側のそれよりも高速に駆動されているので大
きな操作力を必要とするが、前記キングピン軸30には
、第6図に示す如くキャスター角θを付しであるので容
易に戻し回動することができる。
動すると、ピットマンアーム33も戻り回動し、可動ク
ラッチ23が切れ、左右の出力軸27.27はデフ装置
25のみを介して駆動される。また、上2ステアリング
ハンドル32を機体回行すべく回動する時は、外側の前
輪2が内側のそれより高速回転しているので容易に回動
操作することができる。しかし、戻し回動する時も外側
の前輪は内側のそれよりも高速に駆動されているので大
きな操作力を必要とするが、前記キングピン軸30には
、第6図に示す如くキャスター角θを付しであるので容
易に戻し回動することができる。
第5図は変速伝動系のクラッチを摩擦クラッチ50とし
たもので、該摩擦クラッチ50は、変速駆動歯車21と
一体に装着すると共に出力軸27には回転自在になって
いるホルダー51、それと一体回動するセパレータプレ
ート52、中間軸11と一体回転するディスクプレート
53、皿バネ54等で構成されている。この実施例では
クラッチの断続が爪クラツチ方式よりスムーズな速度変
換を行なうことができる。
たもので、該摩擦クラッチ50は、変速駆動歯車21と
一体に装着すると共に出力軸27には回転自在になって
いるホルダー51、それと一体回動するセパレータプレ
ート52、中間軸11と一体回転するディスクプレート
53、皿バネ54等で構成されている。この実施例では
クラッチの断続が爪クラツチ方式よりスムーズな速度変
換を行なうことができる。
なお、前述の実施例では、変速伝動系のクラッチを操作
操作系に連動連結したが、別途、左右−対のクラッチレ
バ−を設け、このクラッチレバ−により前記クラッチを
連動連結する等の手動方式にしても良い。
操作系に連動連結したが、別途、左右−対のクラッチレ
バ−を設け、このクラッチレバ−により前記クラッチを
連動連結する等の手動方式にしても良い。
(ト)発明の効果
本発明は1機体1の左右に前輪2,2と後輪3.3を有
し、前輪間にデフ装置25を配設し、このデフ装置25
の左右の出力軸27.27により前輪2に伝動するよう
にした乗用車両において、左右の前記出力軸27.27
にクラッチが介装された変速伝動系を連繋して機体旋回
時に一方の前記クラッチを入れることにより左右の前記
出力軸27.27に強制的に回転差を生じさせるように
したので、作業中、機体回行時に、外側の前輪2が内側
の前輪2よりも高速回転するように一方の出力軸27に
付随する変速伝動系のクラッチを入れると、左右の出力
軸27.27は、デフ装置25と一方の変速伝動系とに
より強制駆動されると共に外側の前輪2が一定の回転比
で内側の前輪2よりも高速になるように並列的に強制駆
動されることとなり、その結果、圃場のような軟弱な走
行面であっても泥土を押して圃場面を荒らしたり、前輪
2の抵抗により機体lがヘッドアップして操縦操作が困
難になったり、後輪3が異常に沈下したりすることを少
なくすることができる。
し、前輪間にデフ装置25を配設し、このデフ装置25
の左右の出力軸27.27により前輪2に伝動するよう
にした乗用車両において、左右の前記出力軸27.27
にクラッチが介装された変速伝動系を連繋して機体旋回
時に一方の前記クラッチを入れることにより左右の前記
出力軸27.27に強制的に回転差を生じさせるように
したので、作業中、機体回行時に、外側の前輪2が内側
の前輪2よりも高速回転するように一方の出力軸27に
付随する変速伝動系のクラッチを入れると、左右の出力
軸27.27は、デフ装置25と一方の変速伝動系とに
より強制駆動されると共に外側の前輪2が一定の回転比
で内側の前輪2よりも高速になるように並列的に強制駆
動されることとなり、その結果、圃場のような軟弱な走
行面であっても泥土を押して圃場面を荒らしたり、前輪
2の抵抗により機体lがヘッドアップして操縦操作が困
難になったり、後輪3が異常に沈下したりすることを少
なくすることができる。
図面は本発明の一実施例を示すものであって。
第1図はミッションケースの展開断面図、第2図はクラ
ッチ作動装置の平面図、第3図(a)、(b)はピット
マンアームとシフトアームとの連繋構造を示す断面図、
第4図fal、(blは牽制ロッドの正面図、第5図は
他の実施例の要部の展開断面図、第6図は乗用作業機の
側面図である。 l・・機体、2・・前輪、3・・後輪、15・・中間軸
、20・・ビニオン、21・・変速駆動歯車、22・・
シフター、23・・可動クラッチ、25・・デフ装置、
27・・出力軸、28・・変速受動歯車、33・・ピッ
トマンアーム、39・・牽制ロッド ′な
ッチ作動装置の平面図、第3図(a)、(b)はピット
マンアームとシフトアームとの連繋構造を示す断面図、
第4図fal、(blは牽制ロッドの正面図、第5図は
他の実施例の要部の展開断面図、第6図は乗用作業機の
側面図である。 l・・機体、2・・前輪、3・・後輪、15・・中間軸
、20・・ビニオン、21・・変速駆動歯車、22・・
シフター、23・・可動クラッチ、25・・デフ装置、
27・・出力軸、28・・変速受動歯車、33・・ピッ
トマンアーム、39・・牽制ロッド ′な
Claims (1)
- 機体1の左右に前輪2、2と後輪3、3を有し、前輪間
にデフ装置25を配設し、このデフ装置25の左右の出
力軸27、27により前輪2に伝動するようにした乗用
車両において、左右の前記出力軸27、27にクラッチ
が介装された変速伝動系を連繋して機体旋回時に一方の
前記クラッチを入れることにより左右の前記出力軸27
、27に強制的に回転差を生じさせるようにしたことを
特徴とする乗用作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32726890A JPH04197103A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 乗用作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32726890A JPH04197103A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 乗用作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197103A true JPH04197103A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18197225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32726890A Pending JPH04197103A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 乗用作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04197103A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002274206A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-25 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 乗用田植機のフロントアクスル部構造 |
| JP2013066391A (ja) * | 2011-09-20 | 2013-04-18 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2014090681A (ja) * | 2012-11-01 | 2014-05-19 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
| JP2015077141A (ja) * | 2014-12-18 | 2015-04-23 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
| JP2015091258A (ja) * | 2015-01-08 | 2015-05-14 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP32726890A patent/JPH04197103A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002274206A (ja) * | 2001-03-21 | 2002-09-25 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 乗用田植機のフロントアクスル部構造 |
| JP2013066391A (ja) * | 2011-09-20 | 2013-04-18 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2014090681A (ja) * | 2012-11-01 | 2014-05-19 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
| JP2015077141A (ja) * | 2014-12-18 | 2015-04-23 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
| JP2015091258A (ja) * | 2015-01-08 | 2015-05-14 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
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