JPH04197227A - 電気掃除機の集塵量表示装置 - Google Patents
電気掃除機の集塵量表示装置Info
- Publication number
- JPH04197227A JPH04197227A JP2332470A JP33247090A JPH04197227A JP H04197227 A JPH04197227 A JP H04197227A JP 2332470 A JP2332470 A JP 2332470A JP 33247090 A JP33247090 A JP 33247090A JP H04197227 A JPH04197227 A JP H04197227A
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- JP
- Japan
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- valve
- dust collection
- tube
- dust
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は機構式の電気掃除機の集塵量表示装置に関する
。
。
従来の技術
従来、この種の電気掃除機の集塵量表示装置は、第5図
に示すような構成が一般的であった。
に示すような構成が一般的であった。
すなわち図に示すように表示装置は、指針2とこれを後
方に付勢する指針ばね3と、指針2の背後に位置して通
孔4を有する指針蓋5と、これらを保持する透明で円筒
形の指針筒6と、指針筒6の先端と集塵室7を連通する
連通管8とからなり、電気掃除機の本体9の集塵室7を
上方より覆う前本体10の上部凹部11に取着されて連
通管8が集塵室7に連通し、また蓋板12に設けられた
表示窓13より指針2が外部より見えるように構成され
ていた。
方に付勢する指針ばね3と、指針2の背後に位置して通
孔4を有する指針蓋5と、これらを保持する透明で円筒
形の指針筒6と、指針筒6の先端と集塵室7を連通する
連通管8とからなり、電気掃除機の本体9の集塵室7を
上方より覆う前本体10の上部凹部11に取着されて連
通管8が集塵室7に連通し、また蓋板12に設けられた
表示窓13より指針2が外部より見えるように構成され
ていた。
電気掃除機を使用して集塵袋14内に塵埃が蓄積してく
ると、集塵室7内の圧力が徐々に大気圧より低下し、所
定圧力よりさらに下がると指針2に作用する真空圧によ
り指針ばね3の付勢する力に抗して指針2が連通管8側
に移動する。このとき、表示窓13より見える指針2の
位置か変わり、使用者が塵埃の廃棄時を認識できるもの
である。
ると、集塵室7内の圧力が徐々に大気圧より低下し、所
定圧力よりさらに下がると指針2に作用する真空圧によ
り指針ばね3の付勢する力に抗して指針2が連通管8側
に移動する。このとき、表示窓13より見える指針2の
位置か変わり、使用者が塵埃の廃棄時を認識できるもの
である。
発明が解決しようとする課題
このような従来の電気掃除機の表示装置では、指針2か
連通管8側に少しでも変位したときには通孔4を通して
大気か集塵室7内に流流入するため、指針2か大気の圧
力(動圧)によって押されるため、指針2の位置か急激
に変化し、また電気掃除機の本体の吸込口からの吸込力
か低下してしまう。そこで塵埃が集塵袋14内にほぼ一
杯に蓄積した時点で指針2が変位するように、指針2か
変位する開始圧力を設定せざるをえず、指針2が塵埃の
蓄積量と比例した変位をしないという欠点を有していた
。また塵埃が繊維質主体のものであると、集塵袋14内
に一杯になっても集塵室7内の圧力が所定圧力以下にな
らないため指針2が動作せず、塵埃廃棄時期かわからな
いという問題も発生させていた。
連通管8側に少しでも変位したときには通孔4を通して
大気か集塵室7内に流流入するため、指針2か大気の圧
力(動圧)によって押されるため、指針2の位置か急激
に変化し、また電気掃除機の本体の吸込口からの吸込力
か低下してしまう。そこで塵埃が集塵袋14内にほぼ一
杯に蓄積した時点で指針2が変位するように、指針2か
変位する開始圧力を設定せざるをえず、指針2が塵埃の
蓄積量と比例した変位をしないという欠点を有していた
。また塵埃が繊維質主体のものであると、集塵袋14内
に一杯になっても集塵室7内の圧力が所定圧力以下にな
らないため指針2が動作せず、塵埃廃棄時期かわからな
いという問題も発生させていた。
また、近年の電気掃除機では、スライドホリュームや位
相制御を利用して電動送風機15に供給する電力量を変
化させ、電動送風機15の回転数を変化させて吸込力を
掃除場所に応して変更可能にシテいる。このものでは、
上記構成のため、最も強い吸込力を発揮する状態で指針
を動作させざるを得す、その他の吸込力状態での使用で
は指針か動作せず、塵埃の廃棄時期を認識できないとい
う欠点を有していた。
相制御を利用して電動送風機15に供給する電力量を変
化させ、電動送風機15の回転数を変化させて吸込力を
掃除場所に応して変更可能にシテいる。このものでは、
上記構成のため、最も強い吸込力を発揮する状態で指針
を動作させざるを得す、その他の吸込力状態での使用で
は指針か動作せず、塵埃の廃棄時期を認識できないとい
う欠点を有していた。
本発明はこれらの課題を解消し、使い勝手の良い電気掃
除機の集塵量表示装置を提供することを目的としている
。
除機の集塵量表示装置を提供することを目的としている
。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、第1の課題解決手
段は本体内に配設され真空圧を導く連通管と、この連通
管に接続された透明の指針筒と、この指針筒を覆う表示
用の窓板と、前記指針筒の内部に摺動自在に配し連通管
によって真空圧部側に吸い寄せられる指針と、この指針
を大気側に付勢する指針ばねを備え、前記指針は断面略
U字状に形成した指針突部ををし、この指針突部を覆う
とともに前記指針筒の摺動方向に変形自在な指針弁を設
け、この指針弁によって大気圧部と真空圧部を遮断する
電気掃除機の集塵量表示装置の構成としたものであり、
第2の課題解決手段は前記の表示用の窓板を摺動自在に
配し、吸引力に応して切換可能な構成にしたものである
。
段は本体内に配設され真空圧を導く連通管と、この連通
管に接続された透明の指針筒と、この指針筒を覆う表示
用の窓板と、前記指針筒の内部に摺動自在に配し連通管
によって真空圧部側に吸い寄せられる指針と、この指針
を大気側に付勢する指針ばねを備え、前記指針は断面略
U字状に形成した指針突部ををし、この指針突部を覆う
とともに前記指針筒の摺動方向に変形自在な指針弁を設
け、この指針弁によって大気圧部と真空圧部を遮断する
電気掃除機の集塵量表示装置の構成としたものであり、
第2の課題解決手段は前記の表示用の窓板を摺動自在に
配し、吸引力に応して切換可能な構成にしたものである
。
作用
上記した構成において、第1の課題解決手段の作用は指
針弁によって大気圧部と真空圧部を遮断しているので、
塵埃の蓄積によって指針の内部の真空度が増して、指針
が動き始めても空気流れかないので動圧か発生せず、動
圧によって指針ばねを押すことがなくなり、指針を押す
力はすへて指針の内部の真空度によって決まり、したか
って、塵埃の蓄積量と比例して指針を変位させることが
できるのであり、また第2の課題解決手段の作用は、表
示用の窓板を摺動することにより、吸込力を変更したと
きでも、塵埃の蓄積量と比例して指針を変位させること
ができるのである。
針弁によって大気圧部と真空圧部を遮断しているので、
塵埃の蓄積によって指針の内部の真空度が増して、指針
が動き始めても空気流れかないので動圧か発生せず、動
圧によって指針ばねを押すことがなくなり、指針を押す
力はすへて指針の内部の真空度によって決まり、したか
って、塵埃の蓄積量と比例して指針を変位させることが
できるのであり、また第2の課題解決手段の作用は、表
示用の窓板を摺動することにより、吸込力を変更したと
きでも、塵埃の蓄積量と比例して指針を変位させること
ができるのである。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図、第3図およ
び第4図を参照しながら説明する。
び第4図を参照しながら説明する。
本実施例において、前述の従来例のものと同一構成部品
には同し符号を付し、その説明は省略する。
には同し符号を付し、その説明は省略する。
本実施例の電気掃除機の集塵量表示装置における集塵室
23の上方には上蓋25が取り付けられて集塵室23を
開閉自在におおっている。上蓋25は後部か上本体26
に係合し、前部は尾錠圧27の作用で本体10に取着し
ており、中央には凹部28か形成されて圧力検出装置2
9を収容している。
23の上方には上蓋25が取り付けられて集塵室23を
開閉自在におおっている。上蓋25は後部か上本体26
に係合し、前部は尾錠圧27の作用で本体10に取着し
ており、中央には凹部28か形成されて圧力検出装置2
9を収容している。
圧力検出装置29は、透明で円筒状に形成された指針筒
30と、指針筒30内で摺動する指針31゜集塵室23
と指針筒30を連通ずる連通管32、指針31に対して
連通管32の反対側に配置し、指針筒30と指針蓋33
に挟持された指針弁34と、連通管32と指針31間に
配置されて指針31を指針弁34方向にばね付勢する指
針ばね35によって構成されている。
30と、指針筒30内で摺動する指針31゜集塵室23
と指針筒30を連通ずる連通管32、指針31に対して
連通管32の反対側に配置し、指針筒30と指針蓋33
に挟持された指針弁34と、連通管32と指針31間に
配置されて指針31を指針弁34方向にばね付勢する指
針ばね35によって構成されている。
指針筒30の指針蓋33の取り付は側内部には、二重筒
状に内壁36が形成され、内壁36の連通管32側先端
で、指針31の初期位置が規制されている。指針31は
略円筒の外周壁37と指針突部38とを有している。指
針突部38は指針蓋33の方向に突出し、薄肉でゴム弾
性を有する指針弁34に一体に形成され、連通管32の
方向とは逆方向に略円U字状に突出した弁尖部39に密
着するように沿って嵌入している。また指針蓋33は略
円筒状に弁尖部39を外周側から覆い、中央部は開口し
ていて掃除機の本体(図示せず)外部と連通し、一方連
通管32の一端は凹部28の下面に設けた通孔40に挿
着されて集塵室と連通しているため、指針弁34の指針
N33側には大気圧が、指針31側には電動送風機15
の運転によって生しる真空圧かそれぞれ作用する。
状に内壁36が形成され、内壁36の連通管32側先端
で、指針31の初期位置が規制されている。指針31は
略円筒の外周壁37と指針突部38とを有している。指
針突部38は指針蓋33の方向に突出し、薄肉でゴム弾
性を有する指針弁34に一体に形成され、連通管32の
方向とは逆方向に略円U字状に突出した弁尖部39に密
着するように沿って嵌入している。また指針蓋33は略
円筒状に弁尖部39を外周側から覆い、中央部は開口し
ていて掃除機の本体(図示せず)外部と連通し、一方連
通管32の一端は凹部28の下面に設けた通孔40に挿
着されて集塵室と連通しているため、指針弁34の指針
N33側には大気圧が、指針31側には電動送風機15
の運転によって生しる真空圧かそれぞれ作用する。
圧力検出装置29を上方より覆う蓋板41は前本体10
に固定されている。指針筒3oの上方に表示窓孔42を
形成した窓板43は、取付爪44で抜は止めされつつ蓋
板41に形成した「強」「標準」の表示に合わせて表示
窓孔42位置を択一的に位置合わせできるよう摺動自在
に保持されている。
に固定されている。指針筒3oの上方に表示窓孔42を
形成した窓板43は、取付爪44で抜は止めされつつ蓋
板41に形成した「強」「標準」の表示に合わせて表示
窓孔42位置を択一的に位置合わせできるよう摺動自在
に保持されている。
上記構成において第3図+blをもとに動作を説明する
と、紙袋(図示せず)内に塵埃か蓄積してくると、電動
送風機15に流入する空気流量か低下し、集塵室23内
の圧力が大気圧より下がる。塵埃蓄積量が増大してこの
真木圧か所定圧力より低くなると、指針弁34に作用す
る吸込力か指針ばね35の付勢力より大きくなり、弁尖
部39の根元部分が指針突部38と内壁36の間で断面
U字状に変形し、弁突部39先端部が連通管32方向に
少し移動し、指針31を連通管32方向に移動させる。
と、紙袋(図示せず)内に塵埃か蓄積してくると、電動
送風機15に流入する空気流量か低下し、集塵室23内
の圧力が大気圧より下がる。塵埃蓄積量が増大してこの
真木圧か所定圧力より低くなると、指針弁34に作用す
る吸込力か指針ばね35の付勢力より大きくなり、弁尖
部39の根元部分が指針突部38と内壁36の間で断面
U字状に変形し、弁突部39先端部が連通管32方向に
少し移動し、指針31を連通管32方向に移動させる。
塵埃の蓄積か増加するに連れて真空圧も大きくなり、弁
尖部39の断面U字状変形位置が連通管32方向にしだ
いに移動し、同時に指針31は徐々に連通管32側に移
動変位する。
尖部39の断面U字状変形位置が連通管32方向にしだ
いに移動し、同時に指針31は徐々に連通管32側に移
動変位する。
ところで電気掃除機の使用者は、掃除場所に応して、た
とえばじゅうたん上を掃除するときは第3図(alに示
すように「強」の吸込力、木床面や畳面を掃除するとき
は第1図ta+に示すように「標準」の吸込力(「強」
の吸込力か「標準」の吸込力より強い)をホースの持ち
手部分にある制御スイッチを操作して自分で選択して使
用する。そして窓板43を、使用している吸込力状態を
表示した蓋板41の表示位置に位置合わせし、指針31
の変位状態を確認する。このとき紙袋(図示せず)内の
塵埃の蓄積量に応じて、表示窓孔42内に見える指針3
1の変位位置が定まり、塵埃蓄積量か満杯近くになって
所定圧力に達したときの指針の所定位置と使用時の指針
31の変位する位置とを比較して塵埃廃棄時期を確認で
きる。
とえばじゅうたん上を掃除するときは第3図(alに示
すように「強」の吸込力、木床面や畳面を掃除するとき
は第1図ta+に示すように「標準」の吸込力(「強」
の吸込力か「標準」の吸込力より強い)をホースの持ち
手部分にある制御スイッチを操作して自分で選択して使
用する。そして窓板43を、使用している吸込力状態を
表示した蓋板41の表示位置に位置合わせし、指針31
の変位状態を確認する。このとき紙袋(図示せず)内の
塵埃の蓄積量に応じて、表示窓孔42内に見える指針3
1の変位位置が定まり、塵埃蓄積量か満杯近くになって
所定圧力に達したときの指針の所定位置と使用時の指針
31の変位する位置とを比較して塵埃廃棄時期を確認で
きる。
指針弁34は真空圧部と大気圧部とを完全に遮断してい
るので、指針弁34や指針31か変位しても連通管32
内を通して集塵室23内への大気の流入が起こらず、指
針3を押す動圧は発生しなく、また、吸込力の低下が発
生しない。このため、指針ばね35の初期状態でのばね
の付勢を小さくし、表示窓孔42内での指針31の移動
は指針31の内部の真空度によって決まり、動圧の影響
を受けないので、圧力の低下にほぼ比例させて徐々に行
なわせることができ、使用者に塵埃蓄積量を従来より精
度良く認識させることができる。
るので、指針弁34や指針31か変位しても連通管32
内を通して集塵室23内への大気の流入が起こらず、指
針3を押す動圧は発生しなく、また、吸込力の低下が発
生しない。このため、指針ばね35の初期状態でのばね
の付勢を小さくし、表示窓孔42内での指針31の移動
は指針31の内部の真空度によって決まり、動圧の影響
を受けないので、圧力の低下にほぼ比例させて徐々に行
なわせることができ、使用者に塵埃蓄積量を従来より精
度良く認識させることができる。
そしてこの結果、繊維質塵埃主体を吸い込んでも、指針
31を使用者に紙袋(図示せず)の変換を促す変位範囲
内に確実に変位させることかできることとなる。
31を使用者に紙袋(図示せず)の変換を促す変位範囲
内に確実に変位させることかできることとなる。
また、使用する吸込力状態と表示窓孔42を択一的に位
置合わせすることによって、1強」。
置合わせすることによって、1強」。
「標準」のいずれにおいても塵埃廃棄時期を確認できる
ものである。
ものである。
第4図(alは窓板43を着脱自在に蓋板41に取り付
ける場合の実施例を示す。
ける場合の実施例を示す。
窓板43は、蓋板41に形成した二対の取付ポス45の
いずれかに、一対の取付孔46を嵌合させることによっ
て、択一的に蓋板に表示した吸込力状態に対応する表示
窓孔42を位置合わせする。
いずれかに、一対の取付孔46を嵌合させることによっ
て、択一的に蓋板に表示した吸込力状態に対応する表示
窓孔42を位置合わせする。
この場合の動作1作用については、前述の実施例と同様
である。
である。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発明の電気
掃除機の集塵量表示装置は本体内に配設され減圧空気を
導く連通管と、この連通管に接続された透明の指針筒と
、この指針筒を覆う表示用の窓板と、前記指針筒の内部
に摺動自在に配し連通管によって減圧空気側に吸い寄せ
られる指針と、この指針を大気側に付勢する指針ばねを
備え、前記指針は断面略U字状に形成した指針突部を有
し、この指針突部を覆うとともに前記指針筒の摺動方向
に変形自在な指針弁を設け、この指針弁によって大気圧
と減圧空気を遮断する構成とすることにより、掃除機の
吸引力を変更した状態でも、集塵量に応じて指針を変位
させて集塵を廃棄する時期を正確に知らせることかでき
る。
掃除機の集塵量表示装置は本体内に配設され減圧空気を
導く連通管と、この連通管に接続された透明の指針筒と
、この指針筒を覆う表示用の窓板と、前記指針筒の内部
に摺動自在に配し連通管によって減圧空気側に吸い寄せ
られる指針と、この指針を大気側に付勢する指針ばねを
備え、前記指針は断面略U字状に形成した指針突部を有
し、この指針突部を覆うとともに前記指針筒の摺動方向
に変形自在な指針弁を設け、この指針弁によって大気圧
と減圧空気を遮断する構成とすることにより、掃除機の
吸引力を変更した状態でも、集塵量に応じて指針を変位
させて集塵を廃棄する時期を正確に知らせることかでき
る。
第1図は(al、 fblは本発明の一実施例の集塵量
表示装置の要部平面図と要部断面図、第2図は同電気掃
除機の集塵量表示装置の要部断面図、第3図ia+、
iblは集塵量表示装置の吸込力「強」における状態を
示す部分平面図と要部断面図、第4図fat、fblは
他の実施例の集塵量表示装置の部分平面図と要部断面図
、第5図は従来例の電気掃除機の集塵量表示装置を示す
部分断面図である。 10・・・・・・本体、30・・・・・・指針筒、31
・・・・・・指針、32・・・・・・連通管、34・・
・・・・指針弁、35・・・・・−指針ばね、38・・
・・・・指針突部、39・・・・・・弁突部。 代理人の氏名 弁理士小鍜治明 ほか2名+v−−−に
イ1k JZ、−−県^1 J4− 千1テ[午 クターーー41シ[:rわ 3訃−41−突部 第 3 図
表示装置の要部平面図と要部断面図、第2図は同電気掃
除機の集塵量表示装置の要部断面図、第3図ia+、
iblは集塵量表示装置の吸込力「強」における状態を
示す部分平面図と要部断面図、第4図fat、fblは
他の実施例の集塵量表示装置の部分平面図と要部断面図
、第5図は従来例の電気掃除機の集塵量表示装置を示す
部分断面図である。 10・・・・・・本体、30・・・・・・指針筒、31
・・・・・・指針、32・・・・・・連通管、34・・
・・・・指針弁、35・・・・・−指針ばね、38・・
・・・・指針突部、39・・・・・・弁突部。 代理人の氏名 弁理士小鍜治明 ほか2名+v−−−に
イ1k JZ、−−県^1 J4− 千1テ[午 クターーー41シ[:rわ 3訃−41−突部 第 3 図
Claims (2)
- (1)本体内に埋設され減圧空気を導く連通管と、この
連通管に接続された透明の指針筒と、この指針筒を覆う
表示用の窓板と、前記指針筒の内部に摺動自在に配し連
通管によって真空圧側に吸い寄せられる指針と、この指
針を大気側に付勢する指針ばねを備え、前記指針は断面
略U字状に形成した指針突部を有し、この指針突部を覆
うとともに前記指針筒の摺動方向に変形自在な指針弁を
設け、この指針弁によって大気圧部と真空圧部を遮断す
る構成とした電気掃除機の集塵量表示装置。 - (2)表示用の窓板を摺動自在に配し、吸込力に応じて
切換可能にしてなる請求項1記載の電気掃除機の集塵量
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332470A JPH04197227A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 電気掃除機の集塵量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332470A JPH04197227A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 電気掃除機の集塵量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197227A true JPH04197227A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18255328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2332470A Pending JPH04197227A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 電気掃除機の集塵量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04197227A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100374062C (zh) * | 2003-07-29 | 2008-03-12 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 真空吸尘器的安全装置 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2332470A patent/JPH04197227A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100374062C (zh) * | 2003-07-29 | 2008-03-12 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 真空吸尘器的安全装置 |
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