JPH0419880Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0419880Y2 JPH0419880Y2 JP1983146914U JP14691483U JPH0419880Y2 JP H0419880 Y2 JPH0419880 Y2 JP H0419880Y2 JP 1983146914 U JP1983146914 U JP 1983146914U JP 14691483 U JP14691483 U JP 14691483U JP H0419880 Y2 JPH0419880 Y2 JP H0419880Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operational amplifier
- differential operational
- circuit
- resistor
- diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Picture Signal Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
本考案は交流結合回路を経由して入力する映像
信号から直流レベルを再生する回路の改良に関す
る。
信号から直流レベルを再生する回路の改良に関す
る。
コンデンサその他の交流結合回路を経由して入
力する映像信号は、零レベルがほぼ信号の平均レ
ベルになつている。この信号から、一般には映像
信号のブランキングレベルが零レベルになるよう
に直流レベルを再生することが必要である。
力する映像信号は、零レベルがほぼ信号の平均レ
ベルになつている。この信号から、一般には映像
信号のブランキングレベルが零レベルになるよう
に直流レベルを再生することが必要である。
第1図にこのための従来例回路を示す。この回
路は入力信号を抵抗器R11を介して差動演算増幅
器A11の反転入力に与え、出力信号をこの差動演
算増幅器A11の出力から得る。このとき差動演算
増幅器A11には抵抗器R12により負帰還を与えて
おく。出力信号を抵抗器R13で分岐して、スイツ
チ回路Sを介して非反転入力が共通電位点に接続
された差動演算増幅器A12に与える。この差動演
算増幅器A12の出力は差動演算増幅器A11の非反
転入力に接続し、この非反転入力と差動演算増幅
器A12の反転入力との間にはコンデンサC11が接
続される。
路は入力信号を抵抗器R11を介して差動演算増幅
器A11の反転入力に与え、出力信号をこの差動演
算増幅器A11の出力から得る。このとき差動演算
増幅器A11には抵抗器R12により負帰還を与えて
おく。出力信号を抵抗器R13で分岐して、スイツ
チ回路Sを介して非反転入力が共通電位点に接続
された差動演算増幅器A12に与える。この差動演
算増幅器A12の出力は差動演算増幅器A11の非反
転入力に接続し、この非反転入力と差動演算増幅
器A12の反転入力との間にはコンデンサC11が接
続される。
この回路では、スイツチ回路Sを入力信号に接
続された同期分離回路SYの出力で制御して、同
期信号のタイミングで差動演算増幅器A11の非反
転入力を直流零レベルに保持する。
続された同期分離回路SYの出力で制御して、同
期信号のタイミングで差動演算増幅器A11の非反
転入力を直流零レベルに保持する。
この従来例回路は、同期分離回路SYが必要で
あること、スイツチ回路Sとしてアナログ・スイ
ツチが必要であることなど、特殊な部品を必要と
して回路構成が複雑になる欠点がある。
あること、スイツチ回路Sとしてアナログ・スイ
ツチが必要であることなど、特殊な部品を必要と
して回路構成が複雑になる欠点がある。
第2図は回路を簡単化した従来例回路である。
この例は、入力信号をコンデンサC12およびバツ
フア増幅回路A13を介して出力に結合するととも
に、バツフア増幅回路A13と並列に差動演算増幅
器A14を接続して、その出力をダイオードD11を
介してその差動演算増幅器A14に接続する。
この例は、入力信号をコンデンサC12およびバツ
フア増幅回路A13を介して出力に結合するととも
に、バツフア増幅回路A13と並列に差動演算増幅
器A14を接続して、その出力をダイオードD11を
介してその差動演算増幅器A14に接続する。
この回路では映像信号のブランキング期間にダ
イオードD11が導通して、差動演算増幅器A14に
強い負帰還がかかり、バツフア増幅回路A13の入
力に直流零レベルを与える。これがコンデンサ
C12に保持されて、直流レベルを再生するように
構成された回路である。この回路は構成が簡単で
はあるが、バツフア増幅回路A13としてオフセツ
ト電圧がなく周波数帯域の広いものが必要であ
り、ブランキング期間に入力がコンデンサC12を
介して短絡されることになるので、ブランキン
グ・レベルが正確に固定できない。さらに、反転
出力を得るために、出力にもう1段の反転増幅器
を接続しなければならないなどの欠点がある。
イオードD11が導通して、差動演算増幅器A14に
強い負帰還がかかり、バツフア増幅回路A13の入
力に直流零レベルを与える。これがコンデンサ
C12に保持されて、直流レベルを再生するように
構成された回路である。この回路は構成が簡単で
はあるが、バツフア増幅回路A13としてオフセツ
ト電圧がなく周波数帯域の広いものが必要であ
り、ブランキング期間に入力がコンデンサC12を
介して短絡されることになるので、ブランキン
グ・レベルが正確に固定できない。さらに、反転
出力を得るために、出力にもう1段の反転増幅器
を接続しなければならないなどの欠点がある。
本考案はこれを改良するもので、特殊な部品を
必要とせず、回路構成が簡単であり、同期信号な
ど外部の信号を必要とせず、さらに動作の確実な
直流再生回路を提供することを目的とする。
必要とせず、回路構成が簡単であり、同期信号な
ど外部の信号を必要とせず、さらに動作の確実な
直流再生回路を提供することを目的とする。
本考案は、非反転入力が共通電位点に接続され
た差動演算増幅器と、一端が信号入力に接続され
他端が上記差動演算増幅器の反転入力に接続され
た第一の抵抗器と、一端が上記差動演算増幅器の
反転入力に接続され他端が信号出力に接続された
第二の抵抗器と、上記信号出力にアノードが接続
され上記差動演算増幅器の出力にカソードが接続
された第一のダイオードと、上記差動演算増幅器
の出力にアノードが接続された第二のダイオード
と、この第二のダイオードのカソードと共通電位
点との間に接続されたコンデンサと、上記第二の
ダイオードのカソードと上記差動演算増幅器の反
転入力との間に接続された第三の抵抗器とを備え
た構成を特徴とする。
た差動演算増幅器と、一端が信号入力に接続され
他端が上記差動演算増幅器の反転入力に接続され
た第一の抵抗器と、一端が上記差動演算増幅器の
反転入力に接続され他端が信号出力に接続された
第二の抵抗器と、上記信号出力にアノードが接続
され上記差動演算増幅器の出力にカソードが接続
された第一のダイオードと、上記差動演算増幅器
の出力にアノードが接続された第二のダイオード
と、この第二のダイオードのカソードと共通電位
点との間に接続されたコンデンサと、上記第二の
ダイオードのカソードと上記差動演算増幅器の反
転入力との間に接続された第三の抵抗器とを備え
た構成を特徴とする。
第3図は本考案第一実施例回路の構成図であ
る。入力端子INは抵抗器R0で終端され第一の抵
抗器R1を介して、差動演算増幅器A1の反転入力
に接続する。この差動演算増幅器A1の非反転入
力は共通電位点に接続する。さらにこの差動演算
増幅器A1の反転入力は第二の抵抗器R2を介して
出力端子OUTに接続する。出力端子OUTと差動
演算増幅器A1との間には第一のダイオードD1を
接続し、差動演算増幅器A1の出力と共通電位点
との間には第二のダイオードD2とコンデンサC1
の直列回路を接続する。このダイオードD2とコ
ンデンサC1との接続点と差動演算増幅器A1の反
転入力との間には第三の抵抗器R3を接続する。
る。入力端子INは抵抗器R0で終端され第一の抵
抗器R1を介して、差動演算増幅器A1の反転入力
に接続する。この差動演算増幅器A1の非反転入
力は共通電位点に接続する。さらにこの差動演算
増幅器A1の反転入力は第二の抵抗器R2を介して
出力端子OUTに接続する。出力端子OUTと差動
演算増幅器A1との間には第一のダイオードD1を
接続し、差動演算増幅器A1の出力と共通電位点
との間には第二のダイオードD2とコンデンサC1
の直列回路を接続する。このダイオードD2とコ
ンデンサC1との接続点と差動演算増幅器A1の反
転入力との間には第三の抵抗器R3を接続する。
このように構成された回路の動作を第4図に示
す信号波形図を用いて説明する。第4図aは入力
端子INの信号波形を示し、同bは出力端子OUT
の信号波形を示す。
す信号波形図を用いて説明する。第4図aは入力
端子INの信号波形を示し、同bは出力端子OUT
の信号波形を示す。
ブランキング期間T1では、入力電圧は負であ
るので、コンデンサC1および抵抗器R3を介して、
抵抗器R1には第3図に示す左向きの電流i1が流れ
る。したがつて、差動演算増幅器A1の出力は正
になり、第一のダイオードD1は遮断、第二のダ
イオードD2は導通の状態になる。このときダイ
オードD1遮断状態であり、差動演算増幅器A1に
は導通状態のダイオードD2および抵抗器R3を介
して大きい負帰還がかかり、差動演算増幅器A1
の正負入力は等しい電圧すなわち零電位になるの
で、出力端子OUTの電位は抵抗器R2を介して零
になる。このとき抵抗器R3にも抵抗器R1と等し
い電流i1が流れるので、コンデンサC1の端子電圧
Vcは Vc=i1R3=R3/R1・Vb ……(1) でなければならない。すなわち、コンデンサC1
は差動増幅器A1よりダイオードD2を介して上記
(1)式を満足するように充電される。
るので、コンデンサC1および抵抗器R3を介して、
抵抗器R1には第3図に示す左向きの電流i1が流れ
る。したがつて、差動演算増幅器A1の出力は正
になり、第一のダイオードD1は遮断、第二のダ
イオードD2は導通の状態になる。このときダイ
オードD1遮断状態であり、差動演算増幅器A1に
は導通状態のダイオードD2および抵抗器R3を介
して大きい負帰還がかかり、差動演算増幅器A1
の正負入力は等しい電圧すなわち零電位になるの
で、出力端子OUTの電位は抵抗器R2を介して零
になる。このとき抵抗器R3にも抵抗器R1と等し
い電流i1が流れるので、コンデンサC1の端子電圧
Vcは Vc=i1R3=R3/R1・Vb ……(1) でなければならない。すなわち、コンデンサC1
は差動増幅器A1よりダイオードD2を介して上記
(1)式を満足するように充電される。
つぎに映像信号の期間T2では、入力電圧が正
になるので、抵抗器R1には第3図に示す右向き
の電流i2が流れ、第一のダイオードD1が導通状態
になり、第二のダイオードD2が遮断の状態にな
る。したがつて、差動演算増幅器A1には抵抗器
R2を介して負帰還がかかる。この期間T2ではコ
ンデンサC1が差動演算増幅器A1の反転入力に電
圧Vcを与え続けるので、入力電圧には−Vbが加
算されて直流成分が再生されたことになる。映像
信号は差動演算増幅器A1により反転されて、出
力端子OUTには第4図bに示す信号が現れる。
になるので、抵抗器R1には第3図に示す右向き
の電流i2が流れ、第一のダイオードD1が導通状態
になり、第二のダイオードD2が遮断の状態にな
る。したがつて、差動演算増幅器A1には抵抗器
R2を介して負帰還がかかる。この期間T2ではコ
ンデンサC1が差動演算増幅器A1の反転入力に電
圧Vcを与え続けるので、入力電圧には−Vbが加
算されて直流成分が再生されたことになる。映像
信号は差動演算増幅器A1により反転されて、出
力端子OUTには第4図bに示す信号が現れる。
負帰還が施された差動演算増幅器の電流利得は
負帰還抵抗の値に等しくなるので、出力端子
OUTの電圧Eは E=−R2/R1Vv−R2/R3Vc=−R2/R1(Vb+Vv) ……(2) となり直流成分が再生されたことが分る。ここ
で、Vvは入力信号の映像信号の零レベルからの
値、Vbは入力信号のブランキング・レベルの零
レベルからの大きさ、VcはコンデンサC1の端子
電圧である。
負帰還抵抗の値に等しくなるので、出力端子
OUTの電圧Eは E=−R2/R1Vv−R2/R3Vc=−R2/R1(Vb+Vv) ……(2) となり直流成分が再生されたことが分る。ここ
で、Vvは入力信号の映像信号の零レベルからの
値、Vbは入力信号のブランキング・レベルの零
レベルからの大きさ、VcはコンデンサC1の端子
電圧である。
第3図の回路では、映像信号の期間T2にコン
デンサC1の電荷が抵抗器R3を介して放電される
と、出力波形にサグが生じるが、時定数C1R3を
入力信号の繰り返し周期より十分に大きくしてお
けば、実用上の問題はない。
デンサC1の電荷が抵抗器R3を介して放電される
と、出力波形にサグが生じるが、時定数C1R3を
入力信号の繰り返し周期より十分に大きくしてお
けば、実用上の問題はない。
第5図は本考案第二実施例回路の構成図であ
る。この例は第3図の回路と比べると、コンデン
サC1と抵抗器R3との間に電界効果トランジスタ
Q1によるバツフア増幅回路を挿入したところに
特徴がある。すなわち第二のダイオードD2とコ
ンデンサC1との接続点を電界効果トランジスタ
Q1のゲートに接続する。この電界効果トランジ
スタQ1のソースを抵抗器R4により共通電位点に
接続して、この電界効果トランジスタQ1をソー
スフオロワ回路として、このソースに抵抗器R3
を接続する。その他の構成は第3図で説明したも
のと同様である。
る。この例は第3図の回路と比べると、コンデン
サC1と抵抗器R3との間に電界効果トランジスタ
Q1によるバツフア増幅回路を挿入したところに
特徴がある。すなわち第二のダイオードD2とコ
ンデンサC1との接続点を電界効果トランジスタ
Q1のゲートに接続する。この電界効果トランジ
スタQ1のソースを抵抗器R4により共通電位点に
接続して、この電界効果トランジスタQ1をソー
スフオロワ回路として、このソースに抵抗器R3
を接続する。その他の構成は第3図で説明したも
のと同様である。
この構成により、コンデンサC1の電荷が映像
信号の期間T2に放電されることがなく、出力波
形は忠実に再現される。その他の動作は第3図お
よび第4図で説明した第一実施例と同様である。
信号の期間T2に放電されることがなく、出力波
形は忠実に再現される。その他の動作は第3図お
よび第4図で説明した第一実施例と同様である。
以上説明したように、本考案によれば、特殊な
部品を必要とせず、回路構成が簡単であり、同期
信号など外部の信号を必要とせず、さらに動作の
確実な直流再生回路を得ることができる。この回
路は、出力回路にダイオードが接続されていて出
力端子に正の電圧が送出されることがないので、
正の電圧が入力されると入力回路が破壊されるビ
デオ信号用のアナログ・デイジタル変換回路の前
段に接続して使用するとき、保護回路となつて極
めて有用である。
部品を必要とせず、回路構成が簡単であり、同期
信号など外部の信号を必要とせず、さらに動作の
確実な直流再生回路を得ることができる。この回
路は、出力回路にダイオードが接続されていて出
力端子に正の電圧が送出されることがないので、
正の電圧が入力されると入力回路が破壊されるビ
デオ信号用のアナログ・デイジタル変換回路の前
段に接続して使用するとき、保護回路となつて極
めて有用である。
第1図は従来例回路の構成図。第2図は従来例
回路の構成図。第3図は本考案第一実施例回路の
構成図。第4図はその動作説明用のタイムチヤー
ト。aは入力信号の波形を示し、bは出力信号の
波形を示す。第5図は本考案第二実施例回路の構
成図。
回路の構成図。第3図は本考案第一実施例回路の
構成図。第4図はその動作説明用のタイムチヤー
ト。aは入力信号の波形を示し、bは出力信号の
波形を示す。第5図は本考案第二実施例回路の構
成図。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 非反転入力が共通電位点に接続された差動演
算増幅器A1と、 一端が信号入力に接続され他端が上記差動演
算増幅器の反転入力に接続された第一の抵抗器
R1と、 一端が上記差動演算増幅器の反転入力に接続
され他端が信号出力に接続された第二の抵抗器
R2と、 上記信号出力にアノードが接続され上記差動
演算増幅器の出力にカソードが接続された第一
のダイオードD1と、 上記差動演算増幅器の出力にアノードが接続
された第二のダイオードD2と、 この第二のダイオードのカソードと共通電位
点との間に接続されたコンデンサC1と、 上記第二のダイオードのカソードと上記差動
演算増幅器の反転入力との間に接続された第三
の抵抗器R3と を備えた直流再生回路。 (2) コンデンサと第三の抵抗器との間にバツフア
増幅回路が挿入された実用新案登録請求の範囲
第(1)項に記載の直流再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14691483U JPS6055160U (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 直流再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14691483U JPS6055160U (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 直流再生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055160U JPS6055160U (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0419880Y2 true JPH0419880Y2 (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=30326863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14691483U Granted JPS6055160U (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 直流再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055160U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0793698B2 (ja) * | 1985-11-13 | 1995-10-09 | キヤノン株式会社 | フイ−ドバツククランプ回路 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53140342U (ja) * | 1977-04-13 | 1978-11-06 | ||
| JPS55150515U (ja) * | 1979-04-14 | 1980-10-30 |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP14691483U patent/JPS6055160U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6055160U (ja) | 1985-04-18 |
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