JPH04199538A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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JPH04199538A
JPH04199538A JP33539290A JP33539290A JPH04199538A JP H04199538 A JPH04199538 A JP H04199538A JP 33539290 A JP33539290 A JP 33539290A JP 33539290 A JP33539290 A JP 33539290A JP H04199538 A JPH04199538 A JP H04199538A
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JP
Japan
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signature
semiconductor integrated
integrated circuit
circuit
signal
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Pending
Application number
JP33539290A
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English (en)
Inventor
Masaki Shimoda
下田 正喜
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は半導体集積回路の、特に品種判別のための内
部に設けられている判別コードに関するものである。
C従来の技術〕 第3図は従来EPROM等に用いられているシリコンン
グチニチャー回路のブロック図である。
図において、(1)は内部に作り込まれたングニチャー
、(2)はソグニチャー(1)を出力する信号外部端子
、(3)はングニチャーの出力制御信号によりシグニチ
ャー(1)を信号外部端子(2)に接続するスイッチ回
路である。
次に動作について説明する。E P ROMは外部より
電気的に書込むことかできるか、品種によI〕書込み電
圧が異なるものかあり、EPR(1・1ライターで書き
込む場合に、まずライターは挿入された半導体装置(E
PROM)か何であるかを判別し、それに応して書込み
を行う。このため、EPROMには、ライターか品種判
別を行えるように、シリコンシグニチャーと呼ばれる品
種コートを有する。
従来の半導体集積回路では、外部よりンリフンシグニチ
ャー要求があった場合、シグニチャー制御信号によりス
イッチ回路(3)をオンさせ、内部に作っであるシグニ
チャー(1)の信号を信号外部端子(2)へ伝達する。
〔発明か解決しようとする課題〕
従来の半導体集積回路は以上のように構成されていたの
で、ワイヤーホンディング工程て品種を作り分けるよう
な場合に、ングニチャーか−通りしがなく品種の判別を
付けることかできな(なるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、特定の工程たとえばワイヤーホンディング時
に品種を作り分けるような構成の半導体集積回路におい
て、その各々に対し別のシグニチャーを設定しうる装置
を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る半導体装置は、複数のシグニチャーを内
部に設け、特定の工程、例えばワイヤーポンディングの
ホンディング状況によりシダニチャーを選択して出力で
きるようにしたものである。
〔作用〕
この発明における半導体集積回路は、特定の工程にて品
種を作り分ける時、その工程の状況に応してシダニチャ
ーを変えることかできる。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)、ODは内部に作り込まれたングニ
チャー、(2)はシグニチャ−+1111)を出力する
信号外部端子、(3)はシダニチャーの出力制御信号に
よりシダニチャー(1)0υを信号端子に接続するスイ
ッチ回路、(4)はポンディング状況を示す信号を受け
それに合ったシダニチャー(1)または0Dを選択する
ングニチャー選択回路である。
次に動作について説明する。
本実施例における半導体集積回路は例えば、ワイヤーボ
ンディングにてl10XI構成と×4構成を作り分ける
半導体集積回路の場合であるとすると、Iloか×1構
成の場合、外部よりソリコンシグニチャー要求かあった
場合、シダニチャー制御信号によりスイッチ回路(3)
をオンさせ、シリコンシグニチャー選択回路(4)によ
り選択されたシダニチャーA(1)を信号外部端子(2
)へ伝達する。
この時、ワイヤーボンディングは×1構成となっている
というホンディング状況を示す信号により、シダニチャ
ー選択回路(4)はシダニチャーA(1)を選択してい
るので、信号外部端子(2)には、シダニチャーA (
1+か出力される。
逆に、×4構成の場合にはシグニチャー選択回路(4)
はノグニチャーB 11)を選択しているので、シダニ
チャー要求によって信号外部端子(2)にはシグニチャ
ーBか出力されることにな、る。
なお、上記実施例ではシダニチャー選択回路(4)を設
け、複数用意したシグニチャー(1)0υより選択して
出力する場合について示したが、シダニチャー選択回路
(4)の代わりに、ポンディング状況を示す信号により
シグニチャー自体を発生するシグニチャー発生回路(5
)を設けてもよく (この場合、複数のソグニチャーは
すべて不要)上記実施例と同様の効果を奏する。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明によれば、品種を作り分ける特定
の工程より得られる情報により、異なるノグニチャーを
設定することかできるようにしたので、品種情報の情報
量の多い半導体集積回路か得られるという効果かある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例である半導体集積回路のン
グニチャー回路のブロック図、第2図はこの発明の他の
実施例を示すシグニチャー回路のブロック図、第3図は
従来の半導体集積回路のングニチャー回路のブロック図
である。 (1)はシグニチャーA、(2)は信号外部端子、(3
)はスイッチ回路、(4)はシダニチャー選択回路、(
5)はシグニチャー発生回路、ODはングニチャーBを
示す。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 特定の工程にて品種を作り分けるような構成となってい
    る半導体集積回路において、上記工程により得られる情
    報により異なるシグニチャーが設定されるようにした事
    を特徴とする半導体集積回路。
JP33539290A 1990-11-28 1990-11-28 半導体集積回路 Pending JPH04199538A (ja)

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JPH04199538A true JPH04199538A (ja) 1992-07-20

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