JPH04200007A - 金属電極の形成方法 - Google Patents
金属電極の形成方法Info
- Publication number
- JPH04200007A JPH04200007A JP33175490A JP33175490A JPH04200007A JP H04200007 A JPH04200007 A JP H04200007A JP 33175490 A JP33175490 A JP 33175490A JP 33175490 A JP33175490 A JP 33175490A JP H04200007 A JPH04200007 A JP H04200007A
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- JP
- Japan
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- piezoelectric substrate
- etching
- metal
- resist layer
- metal layer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は弾性表面波(S A W = 5urface
Acoustic Waves)デバイス等に用いら
れる四はう酸リチウムを含む圧電基板上への金属電極の
形成方法に関する。
Acoustic Waves)デバイス等に用いら
れる四はう酸リチウムを含む圧電基板上への金属電極の
形成方法に関する。
[従来の技術]
弾性表面波を利用した弾性表面波フィルタ等の弾性表面
波デバイスにおいては、圧電基板上に数μm以下の微細
なパターンの金属電極を形成することによりIDTJ?
?反射器等を形成している。
波デバイスにおいては、圧電基板上に数μm以下の微細
なパターンの金属電極を形成することによりIDTJ?
?反射器等を形成している。
通常、圧電基板上への金属を極の形成は、第2図に示す
ようにエツチングにより行われている。
ようにエツチングにより行われている。
まず、圧電基板10上にアルミニウム又はアルミニウム
合金の金属層12を形成する(第2図(a))0次に、
金属層12上にレジスト層14を形成し、この金属層1
2を金属電極を形成するためのパターンにパターニング
する(第2図(b))、次に、パターニングされたレジ
ストF114をマスクとしてエツチング液により金属層
12をエツチングした後、レジスト層14を除去する(
第2図(C))。
合金の金属層12を形成する(第2図(a))0次に、
金属層12上にレジスト層14を形成し、この金属層1
2を金属電極を形成するためのパターンにパターニング
する(第2図(b))、次に、パターニングされたレジ
ストF114をマスクとしてエツチング液により金属層
12をエツチングした後、レジスト層14を除去する(
第2図(C))。
通常、アルミニウム又はアルミニウム合金等の金属層1
2をエツチングするためには酸性のエツチング液〈リン
酸系)が用いられている。しかしながら、圧電基板10
に四はう酸リチウム基板を用いた場合には、金属層12
をエツチングする酸性のエツチング液により圧電基板1
0自体もエツチングされる(第2図(C))という問題
がある。
2をエツチングするためには酸性のエツチング液〈リン
酸系)が用いられている。しかしながら、圧電基板10
に四はう酸リチウム基板を用いた場合には、金属層12
をエツチングする酸性のエツチング液により圧電基板1
0自体もエツチングされる(第2図(C))という問題
がある。
このため.四ほう酸リチウム基板の場合にはエツチング
法ではなく第3図に示すリフトオフ法により金属電極を
形成するようにしている。
法ではなく第3図に示すリフトオフ法により金属電極を
形成するようにしている。
まず、圧電基板20上にレジスト層22を形成し、金属
電極を形成するためのリフトオフ法用のパターンにパタ
ーニングする(第3図(a))。次に、全面に金属層2
4を形成する(第3図(b))。続いて、レジスト層2
2を除去すると、レジスト層22上の金属層24だけが
除去されて金属電極が形成される(第3図(C))。
電極を形成するためのリフトオフ法用のパターンにパタ
ーニングする(第3図(a))。次に、全面に金属層2
4を形成する(第3図(b))。続いて、レジスト層2
2を除去すると、レジスト層22上の金属層24だけが
除去されて金属電極が形成される(第3図(C))。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、リフトオフ法の場合、レジスト層22の
断面か逆テーパ形状であることか必要である。すなわち
、レジスト層22の断面が逆テーパ形状であれば、第4
図fa)に示すようにレジスト層22の開口部分に形成
された金属層24が分離しているが、レジスト層22の
断面が順テーパ形状であれば、第4図(blに示すよう
に金属層24がレジスト層22の開口部分でも連続して
いるため、除去時に金属層24がはがれにくくなり、パ
リが発生する。このため、レジスト層22を除去する際
のパターンの再現性に問題があり、所望のパターン形状
の金属電極か形成されないことがあるという問題かあっ
た。
断面か逆テーパ形状であることか必要である。すなわち
、レジスト層22の断面が逆テーパ形状であれば、第4
図fa)に示すようにレジスト層22の開口部分に形成
された金属層24が分離しているが、レジスト層22の
断面が順テーパ形状であれば、第4図(blに示すよう
に金属層24がレジスト層22の開口部分でも連続して
いるため、除去時に金属層24がはがれにくくなり、パ
リが発生する。このため、レジスト層22を除去する際
のパターンの再現性に問題があり、所望のパターン形状
の金属電極か形成されないことがあるという問題かあっ
た。
又、リフトオフ法の場合、金属層24の形成方法が金属
蒸着法に限定されるという問題もあった。
蒸着法に限定されるという問題もあった。
このようにリフトオフ法では、上述の種々の問題点によ
り微細な金属電極を高歩留まりで形成することが困難で
あった。
り微細な金属電極を高歩留まりで形成することが困難で
あった。
本発明の目的は.四ほう酸リチウムを含む圧電基板上に
m細な金属電極を高歩留まりで形成することができる金
属電極の形成方法を提供することにある。
m細な金属電極を高歩留まりで形成することができる金
属電極の形成方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的は 四はう酸リチウムを含む圧電基板上にアル
ミニウム又はアルミニウム合金からなる金属層を形成し
、前記金属層上に所望のパターンのレジスト層を形成し
、前記レジスト層をマスクとして前記金属層をアミンの
水溶液またはアンモニア水によりエツチングし、前記圧
電基板を親水性有機溶剤により洗浄してエツチングを停
止させることを特徴とする金属電極の形成方法によって
達成される。
ミニウム又はアルミニウム合金からなる金属層を形成し
、前記金属層上に所望のパターンのレジスト層を形成し
、前記レジスト層をマスクとして前記金属層をアミンの
水溶液またはアンモニア水によりエツチングし、前記圧
電基板を親水性有機溶剤により洗浄してエツチングを停
止させることを特徴とする金属電極の形成方法によって
達成される。
[作用]
本発明によれば、エツチング液にアルカリ性のアミンの
水溶液またはアンモニア水を用いているので.四ほう酸
リチウムを含む圧電基板がほとんどエツチングされるこ
とがなく、しかも、エツチング液乾燥時の加熱によりエ
ツチング液の溶質を除去することができる。また、圧電
基板を親水性有tll&溶剤により洗浄するようにした
ので、洗浄によりエツチングか確実に停止し、水で洗浄
する場合のように圧電基板のエツチングが洗浄時にも進
行することかない。さらに、親水性有機溶剤としてアセ
トンを用いて圧電基板を洗浄するようにすれば、エツチ
ングを停止させると同時にレジスト層を除去することが
できる。
水溶液またはアンモニア水を用いているので.四ほう酸
リチウムを含む圧電基板がほとんどエツチングされるこ
とがなく、しかも、エツチング液乾燥時の加熱によりエ
ツチング液の溶質を除去することができる。また、圧電
基板を親水性有tll&溶剤により洗浄するようにした
ので、洗浄によりエツチングか確実に停止し、水で洗浄
する場合のように圧電基板のエツチングが洗浄時にも進
行することかない。さらに、親水性有機溶剤としてアセ
トンを用いて圧電基板を洗浄するようにすれば、エツチ
ングを停止させると同時にレジスト層を除去することが
できる。
1実施例]
本発明の一実施例による金属電極の形成方法を第1図を
用いて説明する。
用いて説明する。
まず、直径が3インチの四はう酸リチウム(Li2B4
07)単結晶の圧電基板2をアセトンで洗浄した後、イ
ソプロピルアルコール(IPA)により洗浄する。
07)単結晶の圧電基板2をアセトンで洗浄した後、イ
ソプロピルアルコール(IPA)により洗浄する。
次に、アルミニウムを圧電基板2上に蒸着して100〜
150nm厚さの金属層4を形成する(第1図(a))
。なお、i着ではなくスパッタリングにより金属層4を
形成してもよい。また、アルミニラムの代わりにアルミ
ニウムに銅、シリコン、チタン等の金属を数%添加した
アルミニウム合金を蒸着又はスパッタリングして金属層
4を形成してもよい。
150nm厚さの金属層4を形成する(第1図(a))
。なお、i着ではなくスパッタリングにより金属層4を
形成してもよい。また、アルミニラムの代わりにアルミ
ニウムに銅、シリコン、チタン等の金属を数%添加した
アルミニウム合金を蒸着又はスパッタリングして金属層
4を形成してもよい。
次に、全面にポジ型レジスト(例えばフェノール・ホル
ムアルデヒド系ポジ型レジスト(ヘキスト社製「マイク
ロポジエツト1400−27J )を約1μm厚だけ塗
布してレジスト層6を形成する。続いて、1μm幅で1
μmスペースのIDT形櫛型電極のパターンをレジスト
層6を露光した後、指定現像液<pH=12.5>で約
20秒間現像して、所望のパターンを形成する(第1図
(b))。
ムアルデヒド系ポジ型レジスト(ヘキスト社製「マイク
ロポジエツト1400−27J )を約1μm厚だけ塗
布してレジスト層6を形成する。続いて、1μm幅で1
μmスペースのIDT形櫛型電極のパターンをレジスト
層6を露光した後、指定現像液<pH=12.5>で約
20秒間現像して、所望のパターンを形成する(第1図
(b))。
次に、パターニングされたレジスト層6をマスクとして
、0.4%のトリメチルアンモニウムAイドライド(T
MAH、トリメチルアミンの水溶液)をエツチング液と
して金属N4を6〜8分間エツチングして、レジスト層
6の開口部分の金属層4をエツチング除去してIDT形
櫛型電極を形成する0本実施例ではpHか11.5のT
MAHを用い、エツチング速度は約200nm/分であ
った。なお、エツチング液のPHは10〜12の間にあ
ればよい。
、0.4%のトリメチルアンモニウムAイドライド(T
MAH、トリメチルアミンの水溶液)をエツチング液と
して金属N4を6〜8分間エツチングして、レジスト層
6の開口部分の金属層4をエツチング除去してIDT形
櫛型電極を形成する0本実施例ではpHか11.5のT
MAHを用い、エツチング速度は約200nm/分であ
った。なお、エツチング液のPHは10〜12の間にあ
ればよい。
次に、圧電基板2を親水性有機溶剤であるアセトンに浸
漬して、TMARによるエツチングを停止させると共に
レジスト層6を除去する(第1図(C))。
漬して、TMARによるエツチングを停止させると共に
レジスト層6を除去する(第1図(C))。
最後に、イソグロビルアルコール(IPA)により圧電
基板2を洗浄した後、加熱乾燥して一金属電極の形成を
終了する。TMAHは150℃に加熱することで分解・
除去できる。
基板2を洗浄した後、加熱乾燥して一金属電極の形成を
終了する。TMAHは150℃に加熱することで分解・
除去できる。
このように本実施例ではエツチング液にアルカリ性のT
MAHを用い、親水性有機溶剤によりエツチングを停止
させるようにしたので、露出しな圧電基板2のエツチン
グはオーバーエツチング時間にのみ依存している。した
がって、従来のように洗浄時までもエツチングが進行し
てpi電基板2か深くエツチングされることがない。本
実施例の場合、圧電基板2は約2nmLかエツチングさ
れなかった。このため、弾性表面波デバイスとじての特
性に全く影響がなかった。
MAHを用い、親水性有機溶剤によりエツチングを停止
させるようにしたので、露出しな圧電基板2のエツチン
グはオーバーエツチング時間にのみ依存している。した
がって、従来のように洗浄時までもエツチングが進行し
てpi電基板2か深くエツチングされることがない。本
実施例の場合、圧電基板2は約2nmLかエツチングさ
れなかった。このため、弾性表面波デバイスとじての特
性に全く影響がなかった。
なお.四ほう酸リチウム圧電基板をTMAHのエツチン
グ液にエツチングしたところ、工・ンチング速度は約0
.’6nm/分であり、金属層の工・ンチング速度であ
る約200 nm7分に比べて非常に遅いことが確認で
きた。
グ液にエツチングしたところ、工・ンチング速度は約0
.’6nm/分であり、金属層の工・ンチング速度であ
る約200 nm7分に比べて非常に遅いことが確認で
きた。
エツチング液としてアンモニア水(pH:10〜12)
を用いることもできる。このときの工・ツチング速度は
約70nm/分である。他の工・ソチング液として、ジ
メチルアミン、トリエチルアミンなどのアミンの水溶液
を用いることもできる。
を用いることもできる。このときの工・ツチング速度は
約70nm/分である。他の工・ソチング液として、ジ
メチルアミン、トリエチルアミンなどのアミンの水溶液
を用いることもできる。
また、本実施例ではエツチングを停止させるのに親水性
有機溶剤のアセトンを用いているため、洗浄された圧電
基板2のエツチングか確実に停止すると共にレジスト層
6を除去することができる。
有機溶剤のアセトンを用いているため、洗浄された圧電
基板2のエツチングか確実に停止すると共にレジスト層
6を除去することができる。
本発明は上記実施例に限らず種々の変形が可能である。
例えば、上記実施例ではエツチングを停止させるのにア
セトンを用いたがアルコールなどの他の親水性有機溶剤
を用いてもよい。
セトンを用いたがアルコールなどの他の親水性有機溶剤
を用いてもよい。
[発明の効果]
以上の通り、本発明によれは.四ほう酸リチウムを含む
圧電基板上にエツチング法により金属電極を形成するこ
とができるので、微細な金属電極を高歩留まりで形成す
ることかできる。
圧電基板上にエツチング法により金属電極を形成するこ
とができるので、微細な金属電極を高歩留まりで形成す
ることかできる。
第1図は本発明の一実施例による金属電極の形成方法の
工程図、 第2図は従来の金属電極の形成方法の工程図、第3図及
び第4図は従来のリフトオフ法による金属電極の形成方
法の説明図である。 図において、 2・・・圧電基板 4・・・金属層 6・・・レジスト層 10・・・圧電基板 12・・・金属層 14・・・レジスト層 20・・・圧電基板 22・・・レジスト層 24・・・金属層
工程図、 第2図は従来の金属電極の形成方法の工程図、第3図及
び第4図は従来のリフトオフ法による金属電極の形成方
法の説明図である。 図において、 2・・・圧電基板 4・・・金属層 6・・・レジスト層 10・・・圧電基板 12・・・金属層 14・・・レジスト層 20・・・圧電基板 22・・・レジスト層 24・・・金属層
Claims (1)
- 1.四ほう酸リチウムを含む圧電基板上にアルミニウム
又はアルミニウム合金からなる金属層を形成し、 前記金属層上に所望のパターンのレジスト層を形成し、 前記レジスト層をマスクとして前記金属層をアミンの水
溶液またはアンモニア水によりエッチングし、 前記圧電基板を親水性有機溶剤により洗浄してエッチン
グを停止させる ことを特徴とする金属電極の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33175490A JPH04200007A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 金属電極の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33175490A JPH04200007A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 金属電極の形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200007A true JPH04200007A (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=18247246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33175490A Pending JPH04200007A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 金属電極の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04200007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008018261A1 (fr) * | 2006-08-07 | 2008-02-14 | Seiko Instruments Inc. | procédé de fabrication de moule électroformé, moule électroformé, et PROCÉDÉ DE FABRICATION DE pièces ÉLECTROFORMÉes |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294807A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Mitsubishi Mining & Cement Co Ltd | 弾性表面波装置の製法 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP33175490A patent/JPH04200007A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0294807A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-05 | Mitsubishi Mining & Cement Co Ltd | 弾性表面波装置の製法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008018261A1 (fr) * | 2006-08-07 | 2008-02-14 | Seiko Instruments Inc. | procédé de fabrication de moule électroformé, moule électroformé, et PROCÉDÉ DE FABRICATION DE pièces ÉLECTROFORMÉes |
| JP5239056B2 (ja) * | 2006-08-07 | 2013-07-17 | セイコーインスツル株式会社 | 電鋳型の製造方法、電鋳型及び電鋳部品の製造方法 |
| US8518632B2 (en) | 2006-08-07 | 2013-08-27 | Seiko Instruments Inc. | Method of manufacturing electroforming mold, electroforming mold, and method of manufacturing electroformed component |
| US8852491B2 (en) | 2006-08-07 | 2014-10-07 | Seiko Instruments Inc. | Method manufacturing electroforming mold |
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