JPH04200119A - 並列―直列並換装置 - Google Patents

並列―直列並換装置

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JPH04200119A
JPH04200119A JP2334730A JP33473090A JPH04200119A JP H04200119 A JPH04200119 A JP H04200119A JP 2334730 A JP2334730 A JP 2334730A JP 33473090 A JP33473090 A JP 33473090A JP H04200119 A JPH04200119 A JP H04200119A
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JP
Japan
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parallel
data
sequencer
serial
bits
Prior art date
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Pending
Application number
JP2334730A
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English (en)
Inventor
Junichi Komeno
潤一 米野
Toshikazu Kamikado
俊和 神門
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication of JPH04200119A publication Critical patent/JPH04200119A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はサーボパターン書き込み装置等に用いる並列−
直列変換装置に関するものである。
従来の技術 近年、並列−直列変換装置は高速変換が可能で、簡素な
構成のものが主流となってきている。
従来、この種の並列−直列変換装置は特公昭54−56
38号公報に開示されたような構成が一般的であった。
すなわち第4図のように、n個の入力器31a〜31n
と1個の並列−直列変換器32とにより構成されており
、並列−直列変換器32は、mビットの並列データを直
列データに変換して出力する機能を有すると共に、並列
−直列変換終了時点に変換終了信号aを入力器312〜
31nに出力する機能と、第1ワード(同期ワード)送
出時に選択信号すを入力器31aに出力する機能とを有
している。入力器31aは、並列−直列変換器32から
の選択信号すが入力されると、変換終了信号aのタイミ
ングと同期して、mビットの並列データCをmビットの
データバス33a〜33mに出力する。入力器31bは
、入力器31aからの選択信号dが入力されると、変換
終了信号aのタイミングと同期して、mビットの並列デ
ータeをmビットのデータバス33a〜33mに出力す
る。最終段の入力器31nも同様に、選択信号が入力さ
れると、変換終了信号aのタイミングと同期して、mビ
ットの並列データfをmビットのデータエリア33a〜
33mに出力する。
このようにして、入力器31a〜31nの選択動作が最
終段の入力器31nに達し、この最終段の入力器31n
の次入力器選択信号gは並列−直列変換器32に出力さ
れる。
並列−直列変換器32は、この最終段の入力器31nの
並列データfの並列−直列変換を終了すると、変換終了
信号aに同期してタイミング選択信号りを読み込んで初
期状態となり、以下同様の動作を繰り返して継続する。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、このような従来の並列−直列変換装置で
は、変換される並列データのビット数がデータバス33
a〜33mのビット数の整数倍になるように回路構成さ
れており、1ビツトあるいは2ビツト等、データバス3
33〜33mのビ・7ト数以下の転送ができず、また変
換する並列データのビット数を任意に変化させることが
できないという問題があった。
このようにデータバス33a〜33mのビット数以下の
転送や、変換する並列データのビット数を任意に変化さ
せることができないということは、例えば次のような場
合に問題となる。すなわちハードディスクドライブ装置
において、サーボ情報を記録する方式に、データ情報と
サーボ情報とを1枚のディスク上に混在させる埋め込み
サーボ方式がある。第5図に、ディスク面を埋め込みサ
ーボ方式でフォーマントした様子を示す。埋め込みサー
ボ方式でフォーマットする際、サーボ情報とデータ情報
とは、各々の情報量に相当するビット数を並列−直列変
換し、サーボ情報をディスク面上のサーボエリア41に
書き込み、データ情報をディスク面上のデータエリア4
2に書き込む。
いま、サーボ情報のピント数を100ビツトとすると、
8ビツトのデータバスでは、 100/8=12・・・余り4ビツト となる。つまりデータバスに12回データを転送すると
4ビツト余る。同様に16ビツトのデータバスでは、 100/16=6・・・余り4ビツト となる。
従来の並列−直列変換装置の構成では、この余りビット
を転送するための制御回路が備えられておらず、サーボ
情報量がデータバスのビット数の整数倍でなければ、転
送できないという問題点があった。
本発明はかかる事情に鑑みて成されたものであり、デー
タバスのビット数に制限されることなく並列−直列変換
を行うことのできる並列−直列変換装置を提供すること
を目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は、並列−直列変換を制御するシーケンサと、こ
のシーケンサから転送された並列データを記憶する記憶
手段と、この記憶手段に記憶された並列データを読み込
んで直列データに変換する並列−直列変換手段と、この
並列−直列変換手段で変換された直列データのビット数
を計数するカウント手段と、前記並列−直列手段で変換
するデータのビット数に対応付けて前記シーケンサによ
り演算された設定値と前記カウント手段の計数値とを比
較して規定のビット数のデータの並列−直列変換が終了
したことを判断する比較手段と、この比較手段の判断結
果を前記シーケンサに伝える同期手段とを備えたことを
特徴としている。
作用 本発明にあっては、記憶手段が、シーケンサから転送さ
れた並列データを記憶する。そして並列−直列変換手段
が、記憶手段に記憶された並列データを読み込んで直列
データに変換する。そしてカウント手段が、並列−直列
変換手段で変換された直列データのビット数を計数する
。そして比較手段が、並列−直列手段で変換するデータ
のビット数に対応付けてシーケンサにより演算された設
定値とカウント手段の計数値とを比較して規定のビ・ノ
ド数のデータの並列−直列変換が終了したことを判断す
る。そして同期手段が、比較手段の判断結果をシーケン
サに伝える。よって、データバスのビット数の整数倍に
相当しないビット数のデータを並列−直列変換できるこ
ととなる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて説
明する。
第1図は本発明の一実施例における並列−直列変換装置
の回路ブロック図で、この並列−直列変換装置は、シー
ケンサ1と、記憶手段としての4個のレジスタ2a〜2
dと、並列−直列変換手段としての4個のシフトレジス
ター3a〜3dと、比較手段としてのコンパレータ4と
、カウント手段としてのカウンタ5と、論理積回路6と
、同期手段としての同期回路7と、論理和回路8とによ
り構成されている。シーケンサ1は、並列−直列変換を
制御するもので、レジスタ選択信号R3EL1、R3E
L2を出力してレジスタ2a、2b。
2c、2dに並列データの転送を行い、またレジスタ選
択信号R3EL3を出力してコンパレータ4に1つのブ
ロックとして並列−直列変換するデータのビット数の設
定を行なう。シフトレジスタ3a、3b、3c、3dは
、互いに直列に接続されており、直列データはシフトレ
ジスタ3aから出力される。レジスタ2aにシフトレジ
スタ3aが、レジスタ2bにシフトレジスタ3bが、レ
ジスタ2Cにシフトレジスタ3Cが、レジスタ2dにシ
フトレジスタ3dが各々接続されており、レジスタ2a
、2b、2c、2dに記憶された並列データをシフトレ
ジスタ3a、3b、3c、3dが直列データに変換する
。コンパレータ4は、シーケンサ1により設定された設
定値とカウンタ5の計数値とを比較して、これらが一致
することにより、1つのブロックとしての所定ビット数
のデータの並列−直列変換が終了したと判断して一致信
号CDを出力する。カウンタ5は、1つのブロックとし
て並列−直列変換したデータのビット数を計数する。論
理積回路6は、シーケンサ1からのシフトレジスタ選択
信号SRとコンパレータ4からの一致信号CDとの論理
積をシフトレジスタ3a、3bに供給する。同期回路7
は、コンパレータ4からの一致信号CDに基づいて変換
終了信号TFを出力し、1つのブロックとしての所定ビ
ット数のデータの並列−直列変換が終了したことをシー
ケンサ1に知らせる。論理和回路8は、シーケンサ1か
らのレジスタ選択信号PSELI。
2およびリセット信号R3の論理和をカウンタ5と同期
回路7とに供給する。
次に動作を説明する。データバスのビット数を16ビツ
ト、レジスタ2a〜2d、シフトレジスタ3a〜3d、
コンパレータ4、およびカウンタ5のビット数を各々8
ビツトとする。シーケンサ1からレジスタ選択信号PS
ELIが出力されると、レジスタ2a、  2bにデー
タバスの値がラッチされ、シーケンサ1からレジスタ選
択信号R3EL2が出力されると、レジスタ2c、2d
にデータバスの値がラッチされる。シーケンサ1からレ
ジスタ選択信号R3EL3が出力されると、コンパレー
タ4にデータバスの値が設定値としてラッチされる。ま
た、コンパレータ4から出力される一致信号CDがハイ
レベルで、がつシーケンサ1から出力されるシフトレジ
スタ選択信号SRがハイレベルのときに、クロック信号
CKに同期して、シフトレジスタ3a、3b、3c、3
dにレジスタ2a、2b、2c、2dから並列データが
ロードされ、コンパレータ4から出力される一致信号C
Dがハイレベルで、かつシーケンサlから出力されるシ
フトレジスタ選択信号SRがローレベルのときに、クロ
ック信号CKに同期して、シフトレジスタ3c、3dに
レジスタ2c、2dから並列データがロードされる。
1つのブロックとしての所定ビット数のデータの変換が
終了すると、同期回路7は変換終了信号TFをハイレベ
ルにし、カウンタ5はリセントされる。
また、シーケンサ1が、レジスタ2a、  2b、2c
、2dに並列データを設定するか、あるいはリセット信
号R3を出力すると、同期回路7は変換終了信号TFを
ローレベルにする。
シフトレジスタ3a〜3dとカウンタ5と同期回路7と
には、共通の並列−直列変換用のクロ。
り信号CKが入力されており、並列−直列変換の変換速
度はこのクロック信号CKにより一意的に決定される。
ここで、通常の並列−直列変換動作について、第2図の
タイミングチャートを参照しながら詳細に説明する。先
ずシーケンサ1からレジスタ選択信号R3EL1.R3
EL2.R3EL3が出力される。このレジスタ選択信
号PSEL 1により、直列データに変換すべき16ビ
ツトの並列データDnO〜15がシーケンサ1からレジ
スタ2a。
2bに供給されてラッチされ、レジスタ選択信号R3E
L 2により、16ビツトの並列データDn16〜31
がシーケンサ1からレジスタ2c、2dに供給されてラ
ッチされ、レジスタ選択信号R3EL 3により、16
進数でOf”の設定値がシーケンサ1からコンパレータ
4に供給されてランチされる。
そしてシーケンサ1がリセット信号R3を出力すると、
カウンタ5が初期値“oo”からクロック信号CKの計
数を開始し、同期回路7は変換終了信号TFをローレベ
ルにする。
16番目のクロック信号CK15がカウンタ5に入力さ
れると、カウンタ5の計数値が“of”になり、コンパ
レータ4は一致信号CDを出力する。この一致信号CD
は、シーケンサエからのシフトレジスタ選択信号SRが
ハイレベルのときにシフトレジスタ3a〜3dに入力さ
れ、17番目のクロック信号CK16のタイミングでレ
ジスタ2a〜2dの32ビツトの並列データDnO〜3
Iがシフトレジスタ3a〜3dにロードされる。
また、一致信号CDは同期回路7に入力され、これによ
り同期回路7はクロック信号CKのタイミングで変換終
了信号TFをハイレベルにする。また、一致信号CDは
カウンタ5に入力され、これによりカウンタ5はクロッ
ク信号CKのタイミングで初期値″00″にリセットさ
れる。
変換終了信号TFがハイレベルになった後に所定のタイ
ミングで、シーケンサ1は、レジスタ2c、2dに16
ビソトの並列データDn32〜47を記憶させ、同期回
路7からの変換終了信号TFをローレベルにさせる。こ
の間にシフトレジスタ3a〜3dは、クロック信号CK
のタイミングで32ビツトのデータDnO〜31を順次
シフトさせて直列データに変換する。
再びカウンタ5の計数値が” Of”になると、16ビ
ツトの並列データDnO〜15の直列データへの変換が
終了し、1゛6ビツトの並列データDn16〜31はシ
フトレジスタ3a、3bにシフトしており、同期回路7
からの変換終了信号TFがハイレベルになる。また、シ
ーケンサ1からのシフトレジスタ選択信号SRはローレ
ベルであるので、コンパレータ4から一致信号CDが出
力されることにより、レジスタ2c、2dに記憶された
16ビ・7トの並列データDn32〜47がシフトレジ
スタ3c、3dにロードされる。
このように、データバスのピント数に比例した並列デー
タを直列データに変換するときは、上記動作が繰り返さ
れ、16ビツトのデータを1つのブロックとして連続的
に変換される。
次にデータバスのビット数以下のビット数の並列データ
を並列−直列変換する動作について、第3図のタイミン
グチャートを参照しながら詳細に説明する。変換する並
列データのビット数が2ビ・ノドの場合、16ビツト+
2ビツトの並列データとして扱い、並列−直列変換を行
なう。
先ず同期回路7からの変換終了信号TFがハイレベルの
ときに、シーケンサ1は、シフトレジスタ選択信号SR
をハイレベルにし、コンパレータ4に設定値“11”を
供給してラッチさせる。その後所定のタイミングでシー
ケンサ1は、レジスタ2a、2bに16ビツトの並列デ
ータDnO〜15を供給してランチさせると共に、同期
回路7からの変換終了信号TFをローレベルにさせる。
さらにその後シーケンサ1は、レジスタ2cに2ビツト
の並列データDn!6〜17を供給してランチさせる。
シフトレジスタ3a〜3dが32ビツトのデータの並列
−直列変換を終了すると、コンパレータ4が一致信号C
Dを出力し、18ビツトの並列デ−タDnO〜17がレ
ジスタ2a〜2Cからシフトレジスタ3a〜3Cにロー
ドされると共に、力、ウンタ5が初期値“00”にリセ
ツトされ、さらに同期回路7からの変換終了信号TFが
ハイレベルになる。
この後、シーケンサ1が同期回路7からの変換終了信号
TFをローレベルにし、18ビツトの並列データの直列
変換が終了すると、同期回路7からの変換終了信号TF
がハイレベルに変化して、並列−直列変換の終了をシー
ケンサ1に知らせる。
このように、シフトレジスタ3a〜3dが並列−直列変
換を行なっている間、シーケンサ1が、並列データの設
定と、変換するデータのビット数の設定と、同期回路7
の制御とを行うため、データバスのビット数の整数倍に
相当しないビ・、計数のデータでも並列−直列変換が可
能となり、しかも並列−直列変換動作を連続に行うこと
ができる。
発明の詳細 な説明したように本発明によれば、並列−直列変換を制
御するシーケンサと、このシーケンサから転送された並
列データを記憶する記憶手段と、この記憶手段に記憶さ
れた並列データを読み込んで直列データに変換する並列
−直列変換手段と、この並列−直列変換手段で変換され
た直列データのビット数を計数するカウント手段と、前
記並列−直列手段で変換するデータのビット数に対応付
けて前記シーケンサにより演算された設定値と前記カウ
ント手段の計数値とを比較して規定のビット数のデータ
の並列−直列変換が終了したことを判断する比較手段と
、この比較手段の判断結果を前記シーケンサに伝える同
期手段とを備えたので、シフトレジスタが並列−直列変
換を行なっている間、シーケンサが、並列データの設定
と、変換するデータのビット数の設定と、同期回路の制
御とを行うことから、データバスのビット数の整数倍に
相当しないピント数のデータでも並列−直列変換が可能
となり、しかも並列−直列変換動作を連続に行うことが
できるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における並列−直列変換装置
の回路プロ・7り図、第2図および第3図は各々同並列
−直列変換装置の動作を説明するタイミングチャート、
第4図は従来の並列−直列変換装置の回路ブロック図、
第5図は埋め込みサーボ方式を採用したハードディスク
のフォーマント状態の説明図である。 1− シーケンサ、2 a 〜2 d−レジスタ(記t
a手段)、3a〜3d−シフトレジスタ(並列−直列変
換手段’) 、4−コンパレータ(比較手段)、5−カ
ウンタ(カウント手段)、7−同期回路(同期手段)。 代理人  弁理士  中 島 司 朗 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)並列−直列変換を制御するシーケンサと、このシ
    ーケンサから転送された並列データを記憶する記憶手段
    と、この記憶手段に記憶された並列データを読み込んで
    直列データに変換する並列−直列変換手段と、この並列
    −直列変換手段で変換された直列データのビット数を計
    数するカウント手段と、前記並列−直列手段で変換する
    データのビット数に対応付けて前記シーケンサにより演
    算された設定値と前記カウント手段の計数値とを比較し
    て規定のビット数のデータの並列−直列変換が終了した
    ことを判断する比較手段と、この比較手段の判断結果を
    前記シーケンサに伝える同期手段とを備えたことを特徴
    とする並列−直列変換装置。
JP2334730A 1990-11-29 1990-11-29 並列―直列並換装置 Pending JPH04200119A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2334730A JPH04200119A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 並列―直列並換装置

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JP2334730A JPH04200119A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 並列―直列並換装置

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JPH04200119A true JPH04200119A (ja) 1992-07-21

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ID=18280578

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JP2334730A Pending JPH04200119A (ja) 1990-11-29 1990-11-29 並列―直列並換装置

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JP (1) JPH04200119A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7895387B1 (en) 2007-09-27 2011-02-22 Cypress Semiconductor Corporation Devices and methods for sharing common target device with two different hosts according to common communication protocol

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7895387B1 (en) 2007-09-27 2011-02-22 Cypress Semiconductor Corporation Devices and methods for sharing common target device with two different hosts according to common communication protocol

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