JPH04200310A - 苗のせ台の苗押え構造 - Google Patents
苗のせ台の苗押え構造Info
- Publication number
- JPH04200310A JPH04200310A JP33454190A JP33454190A JPH04200310A JP H04200310 A JPH04200310 A JP H04200310A JP 33454190 A JP33454190 A JP 33454190A JP 33454190 A JP33454190 A JP 33454190A JP H04200310 A JPH04200310 A JP H04200310A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、苗押え具を苗のせ面に載置された苗に対する
押え姿勢より縦送り時のみ苗のせ面上に上昇させて待機
姿勢に昇降作動させるように、苗のせ台上に装備される
前記苗押え具を支持する支持具と、苗のせ台の下方に位
置する縦送り機構とを、連係機構を介して連動させてあ
る苗のせ台の苗押え構造に関する。
押え姿勢より縦送り時のみ苗のせ面上に上昇させて待機
姿勢に昇降作動させるように、苗のせ台上に装備される
前記苗押え具を支持する支持具と、苗のせ台の下方に位
置する縦送り機構とを、連係機構を介して連動させてあ
る苗のせ台の苗押え構造に関する。
この種の苗のせ台の苗押え構造において、従来は、例え
ば実開平2−26419号公報に示すように、縦送り機
構の作動に伴って、連係機構としての縦向きロッドを上
方に向けて移動させ、その連係機構の上方移動によって
、縦向きロッドに取付けられて一体移動する支持具を持
上げ、苗押え具を待機姿勢に上昇作動させていた。
ば実開平2−26419号公報に示すように、縦送り機
構の作動に伴って、連係機構としての縦向きロッドを上
方に向けて移動させ、その連係機構の上方移動によって
、縦向きロッドに取付けられて一体移動する支持具を持
上げ、苗押え具を待機姿勢に上昇作動させていた。
したがって、苗のせ台を挾んで上下に位置する支持具と
縦送り機構とを連動する縦向きロッドを上向き移動させ
るので、支持具の上昇移動力と、縦向きロッドを案内す
る苗のせ台の摺動案内部を通して受ける摩擦上昇移動力
とを受けて、苗のせ台か自身を支持する支持部位に対し
て上下に移動し、その移動の度に元の姿勢に落下する衝
撃音を発生し、未だ改善の余地があった。
縦送り機構とを連動する縦向きロッドを上向き移動させ
るので、支持具の上昇移動力と、縦向きロッドを案内す
る苗のせ台の摺動案内部を通して受ける摩擦上昇移動力
とを受けて、苗のせ台か自身を支持する支持部位に対し
て上下に移動し、その移動の度に元の姿勢に落下する衝
撃音を発生し、未だ改善の余地があった。
本発明の目的は簡単な反転機構を追加構成することによ
って、苗のせ台の上下移動を停止できるものを提供する
点にある。
って、苗のせ台の上下移動を停止できるものを提供する
点にある。
本発明の特徴構成は前記苗押え具を待機姿勢に上昇作動
させる場合には、前記連係機構を下向きに駆動移動させ
るとともに、前記連係機構の下向き移動を前記支持具の
上昇作動に切換える反転機構を設けてある点にあり、そ
の作用効果は次の通りである。
させる場合には、前記連係機構を下向きに駆動移動させ
るとともに、前記連係機構の下向き移動を前記支持具の
上昇作動に切換える反転機構を設けてある点にあり、そ
の作用効果は次の通りである。
つまり、連係機構か下向き移動することによって、反転
機構を介して支持具は上向きに移動し、苗押え具を待機
姿勢に上昇作動させる。したがって、苗のせ台に下向き
移動力が作用し、苗のせ台をその支持部位より上昇相対
移動させることはない。
機構を介して支持具は上向きに移動し、苗押え具を待機
姿勢に上昇作動させる。したがって、苗のせ台に下向き
移動力が作用し、苗のせ台をその支持部位より上昇相対
移動させることはない。
反転機構を設けるだけの簡単な改造によって、縦送り機
構による駆動力を、苗のせ台に対して上昇移動力として
作用させることがないので、苗のせ台の上昇移動にかか
る振動現象を取除くことができる。
構による駆動力を、苗のせ台に対して上昇移動力として
作用させることがないので、苗のせ台の上昇移動にかか
る振動現象を取除くことができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第4図に本発明に係る苗植付装置(1)を示している。
この苗植付装置(1)は、走行機体(図示せず)の後部
にリンク機構を介して昇降自在に連結されており、後下
り傾斜姿勢であって、かつ、一定ストロークで左右往復
移動する苗のせ台(3)、苗のせ台(3)の下端部から
一株づつ苗を切り出して圃場に植付ける植付機構(4)
及び接地フロート(5)等をフレーム兼用の機台として
の植付伝動ケース(6)に支持させて8条植え型式に構
成しである。
にリンク機構を介して昇降自在に連結されており、後下
り傾斜姿勢であって、かつ、一定ストロークで左右往復
移動する苗のせ台(3)、苗のせ台(3)の下端部から
一株づつ苗を切り出して圃場に植付ける植付機構(4)
及び接地フロート(5)等をフレーム兼用の機台として
の植付伝動ケース(6)に支持させて8条植え型式に構
成しである。
前記苗のせ台(3)の苗載置面(3a)には、苗のせ台
(3)の横移動ストロークエンドにおいて、−株植付は
列相当分づつ載置苗を縦送りする突起付き無端ベルト式
縦送り機構(7)を配設するとともに、植付機構(4)
による−株苗取り量を変更調節できるよう構成しである
。
(3)の横移動ストロークエンドにおいて、−株植付は
列相当分づつ載置苗を縦送りする突起付き無端ベルト式
縦送り機構(7)を配設するとともに、植付機構(4)
による−株苗取り量を変更調節できるよう構成しである
。
次に、縦送り装置(7)の駆動構造について説明する。
第1図、第3図、第4図に示すように、前記縦送り機構
(7)は、上下一対のプーリ(15a)。
(7)は、上下一対のプーリ(15a)。
(15b)に亘って突起付き無端回動ベルト(16)を
巻回し、苗載置面(3a)かられずかに突出する状態で
配設しである。そして、下方側の駆動プーリ(15a)
を、苗のせ台(3)のストロークエンドにおいて所定量
づつ回動させて載置苗を縦送りするよう構成しである。
巻回し、苗載置面(3a)かられずかに突出する状態で
配設しである。そして、下方側の駆動プーリ(15a)
を、苗のせ台(3)のストロークエンドにおいて所定量
づつ回動させて載置苗を縦送りするよう構成しである。
つまり、駆動プーリ(15a)と同軸芯周りで回動自在
なスプロケット部材(17)を一方向クラッチ(18)
を介して取付け、このスプロケット部材(17)と下方
側の回動支軸(19)と一体回動自在なスプロケット部
材(20)とをチェーン(21)を介して連動連結して
あり、前記回動支軸(19)に、苗のせ台(3)のスト
ロークエンドにおいて植付伝動ケース(6)から延設し
た駆動軸(22)に取付けた回転カム(23)か接当し
て揺動する駆動アーム(24)を一体連設しである。
なスプロケット部材(17)を一方向クラッチ(18)
を介して取付け、このスプロケット部材(17)と下方
側の回動支軸(19)と一体回動自在なスプロケット部
材(20)とをチェーン(21)を介して連動連結して
あり、前記回動支軸(19)に、苗のせ台(3)のスト
ロークエンドにおいて植付伝動ケース(6)から延設し
た駆動軸(22)に取付けた回転カム(23)か接当し
て揺動する駆動アーム(24)を一体連設しである。
又、上記縦送り作動と同期して、載置苗を押えて浮き上
がりを阻止する押え姿勢と上方に持上がり退避して縦送
りを許容する待機姿勢とに姿勢変更する苗押え具(8)
を設けてある。
がりを阻止する押え姿勢と上方に持上がり退避して縦送
りを許容する待機姿勢とに姿勢変更する苗押え具(8)
を設けてある。
第1図及び第2図に示すように、条間仕切部(3A)の
上面に、ブラケット(9)を立設するとともに、このブ
ラケット(9)に天秤式揺動アーム(lO)を軸支し、
この天秤式揺動アーム(10)の−端に苗押え具(8)
用の支持具(26)を遊転状態で取付は苗押え具(8)
をマット状苗に自由に沿う状態となるように構成し、天
秤式揺動アーム(10)の他端に、縦送り機構(7)に
つながる連係機構(11)を連結しである。
上面に、ブラケット(9)を立設するとともに、このブ
ラケット(9)に天秤式揺動アーム(lO)を軸支し、
この天秤式揺動アーム(10)の−端に苗押え具(8)
用の支持具(26)を遊転状態で取付は苗押え具(8)
をマット状苗に自由に沿う状態となるように構成し、天
秤式揺動アーム(10)の他端に、縦送り機構(7)に
つながる連係機構(11)を連結しである。
前記縦送り機構(7)の駆動プーリ(15a)を外嵌着
した六角駆動軸(12)を架設し、この六角駆動軸(1
2)の条間仕切部(3A)対応位置に苗押え具(8)駆
動アーム(13)を取付け、前記駆動アーム(13)と
連係機構(11)とをピン連係しである。この連係機構
(11)は条間仕切部(3A)を貫通する連係ロッドで
ある。又、前記苗押え具の支持具(26)は、天秤式揺
動アーム(10)の一端に遊嵌され苗のせ台幅に亘って
架設されるロッド(14)と、このロッド(14)から
下向きに延出された複数個の支持杆(25)とでなる。
した六角駆動軸(12)を架設し、この六角駆動軸(1
2)の条間仕切部(3A)対応位置に苗押え具(8)駆
動アーム(13)を取付け、前記駆動アーム(13)と
連係機構(11)とをピン連係しである。この連係機構
(11)は条間仕切部(3A)を貫通する連係ロッドで
ある。又、前記苗押え具の支持具(26)は、天秤式揺
動アーム(10)の一端に遊嵌され苗のせ台幅に亘って
架設されるロッド(14)と、このロッド(14)から
下向きに延出された複数個の支持杆(25)とでなる。
この支持杆(25)の下端に棒状面押え具(8)を固着
して、支持具(26)を構成する。この支持具(26)
を上昇駆動する天秤式揺動アーム(10)とブラケット
(9)とを反転機構と称する。
して、支持具(26)を構成する。この支持具(26)
を上昇駆動する天秤式揺動アーム(10)とブラケット
(9)とを反転機構と称する。
以上のような構成より、第2図で示すように、縦送り機
構(7)か作動すると、六角駆動軸(12)か所定角度
だけ回動し、連係ロッド(11)が下向きに移動し、天
秤式揺動アーム(lO)を介して連動する支持具(26
)が苗押え具(8)を持上げ待機姿勢に切換える。縦送
りか停止すると、苗押え具(8)は元の姿勢に戻る。
構(7)か作動すると、六角駆動軸(12)か所定角度
だけ回動し、連係ロッド(11)が下向きに移動し、天
秤式揺動アーム(lO)を介して連動する支持具(26
)が苗押え具(8)を持上げ待機姿勢に切換える。縦送
りか停止すると、苗押え具(8)は元の姿勢に戻る。
■ 第7図及び第8図に示すように、前記ロッド(14
)にブラケット(28)を取付け、このブラケット(2
8)に対して上下方向に取付孔(28a)を形成し、支
持杆(25)のロッド(14)に対する相対高さを変更
する状態で取付できるように構成しである。したかって
、苗押え具(8)の押え位置をマット状苗の厚みに応じ
て変更できる。
)にブラケット(28)を取付け、このブラケット(2
8)に対して上下方向に取付孔(28a)を形成し、支
持杆(25)のロッド(14)に対する相対高さを変更
する状態で取付できるように構成しである。したかって
、苗押え具(8)の押え位置をマット状苗の厚みに応じ
て変更できる。
■ 第5図及び第6図に示すように、前記ブラケット(
28)に対してホルダ(29)を軸支するとともに、こ
のホルダ(29)に支持杆(25)を上下スライド移動
自在に支持し、このホルダ(29)下端と支持杆(25
)との間にスプリング(30)を装着して苗押え具(8
)を下向き付勢する。
28)に対してホルダ(29)を軸支するとともに、こ
のホルダ(29)に支持杆(25)を上下スライド移動
自在に支持し、このホルダ(29)下端と支持杆(25
)との間にスプリング(30)を装着して苗押え具(8
)を下向き付勢する。
■ 苗押え具(8)としては棒状ではなく板でもよく、
その形状、設置、個数等は任意に選定して使用できる。
その形状、設置、個数等は任意に選定して使用できる。
■ 縦送り機構(7)としてはベルト以外にチェーン等
を利用した回転体でもよい。又はシリンダ式に押し出す
ものであってもよい。
を利用した回転体でもよい。又はシリンダ式に押し出す
ものであってもよい。
■ 連結機構(11)としてはロッド以外にワイヤ機構
等を適用してもよい。
等を適用してもよい。
■ 反転機構(31)としては、ギヤ列を組合せ、支持
具(26)を逆向きに駆動する構成を採ってもよい。
具(26)を逆向きに駆動する構成を採ってもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る苗のせ台の苗押え構造の実施例を示
し、第1図は縦送りと苗押え具との連係構造を示す構成
図、第2図は苗押え具の作動状態を示す縦断側面図、第
3図は縦送り構造を示す側面図、第4図は苗植付装置を
示す側面図、第5図及び第6図は、夫々、支持具の取付
状態の別実施例を示す背面図、及び、側面図、第7図及
び第8図は、夫々、支持具の取付状態の別実施例を示す
背面図、及び、側面図である。 (3)・・・・・・苗のせ台、(7)・・・・・・縦送
り機構、(8)・・・・・・苗押え具、(11)・・・
・・・軸機構、(26)・・・・・・支持具、(31)
・・・・・・反転機構。
し、第1図は縦送りと苗押え具との連係構造を示す構成
図、第2図は苗押え具の作動状態を示す縦断側面図、第
3図は縦送り構造を示す側面図、第4図は苗植付装置を
示す側面図、第5図及び第6図は、夫々、支持具の取付
状態の別実施例を示す背面図、及び、側面図、第7図及
び第8図は、夫々、支持具の取付状態の別実施例を示す
背面図、及び、側面図である。 (3)・・・・・・苗のせ台、(7)・・・・・・縦送
り機構、(8)・・・・・・苗押え具、(11)・・・
・・・軸機構、(26)・・・・・・支持具、(31)
・・・・・・反転機構。
Claims (1)
- 苗押え具(8)を苗のせ面に載置された苗に対する押え
姿勢より縦送り時のみ苗のせ面上に上昇させて待機姿勢
に昇降作動させるように、苗のせ台(3)上に装備され
る前記苗押え具(8)を支持する支持具(26)と、苗
のせ台(3)の下方に位置する縦送り機構(7)とを、
連係機構(11)を介して連動させてある苗のせ台の苗
押え構造であって、前記苗押え具(8)を待機姿勢に上
昇作動させる場合には、前記連係機構(11)を下向き
に駆動移動させるとともに、前記連係機構(11)の下
向き移動を前記支持具(26)の上昇作動に切換える反
転機構(31)を設けてある苗のせ台の苗押え構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2334541A JP2644370B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 苗のせ台の苗押え構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2334541A JP2644370B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 苗のせ台の苗押え構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200310A true JPH04200310A (ja) | 1992-07-21 |
| JP2644370B2 JP2644370B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=18278567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2334541A Expired - Lifetime JP2644370B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 苗のせ台の苗押え構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2644370B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006314293A (ja) * | 2005-05-16 | 2006-11-24 | Iseki & Co Ltd | 複数条植えの苗移植機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02111219U (ja) * | 1989-02-18 | 1990-09-05 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2334541A patent/JP2644370B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02111219U (ja) * | 1989-02-18 | 1990-09-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006314293A (ja) * | 2005-05-16 | 2006-11-24 | Iseki & Co Ltd | 複数条植えの苗移植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2644370B2 (ja) | 1997-08-25 |
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