JPH04201041A - 基板の位置決め装置 - Google Patents
基板の位置決め装置Info
- Publication number
- JPH04201041A JPH04201041A JP2333923A JP33392390A JPH04201041A JP H04201041 A JPH04201041 A JP H04201041A JP 2333923 A JP2333923 A JP 2333923A JP 33392390 A JP33392390 A JP 33392390A JP H04201041 A JPH04201041 A JP H04201041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- engaging
- notch
- substrate
- positioning device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、基板の位置決め装置Sこ係り、詳しくは、基
板に形成されたビン孔に嵌入して基板を位置決めするピ
ンと、このピンの支持手段の構造に関する。
板に形成されたビン孔に嵌入して基板を位置決めするピ
ンと、このピンの支持手段の構造に関する。
(従来の技術)
基板上に回路パターンやクリーム半田等をスクリーン印
刷機により印刷する場合や、電子部品をマウンタにより
基板に搭載するような場合、基板は精密に位置決めされ
る。
刷機により印刷する場合や、電子部品をマウンタにより
基板に搭載するような場合、基板は精密に位置決めされ
る。
従来このような基板の位置決めは、一般に基板に開孔さ
れたビン孔にピンを嵌入させることにより行われている
。
れたビン孔にピンを嵌入させることにより行われている
。
(発明が解決しようとする課題)
基板は多品種であり、基板の品種によってビン孔の大き
さが異なり、あるいはビン孔が形成されておらず、他の
手段で位置決めされる基板もある。したがって基板の品
種変更にともない、上記ピンを交換しなければならない
。
さが異なり、あるいはビン孔が形成されておらず、他の
手段で位置決めされる基板もある。したがって基板の品
種変更にともない、上記ピンを交換しなければならない
。
ところが従来、ピンはビスなどにより支持体に固着され
ていた為、基板の品種変更にともなうピンの交換作業は
きわめて面倒であった。また、ピンとビン孔の位置が合
致せずピンがビン孔に嵌入し損なった場合、ピンが基板
に強く衝突し基板を損傷しやすいものであった。
ていた為、基板の品種変更にともなうピンの交換作業は
きわめて面倒であった。また、ピンとビン孔の位置が合
致せずピンがビン孔に嵌入し損なった場合、ピンが基板
に強く衝突し基板を損傷しやすいものであった。
そこで、本発明は、下記従来手段の問題点を解決した基
板の位置決め装置を提供することを目的とする。
板の位置決め装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ピンと、このピンをばね材を介して上下動自
在且つその軸心を中心に回転自在に支持する支持体から
成り、上記ピンの上端部の側面に縦長の切欠部を形成す
るとともに、この側面と異なる側面の上部と下部に複数
個の係合部を形成し、且つ上記支持体に、上記切欠部及
び係合部に係脱自在に係合する係合部材を設けたもので
ある。
在且つその軸心を中心に回転自在に支持する支持体から
成り、上記ピンの上端部の側面に縦長の切欠部を形成す
るとともに、この側面と異なる側面の上部と下部に複数
個の係合部を形成し、且つ上記支持体に、上記切欠部及
び係合部に係脱自在に係合する係合部材を設けたもので
ある。
(作用)
上記構成において、係合部材を縦長の切欠部に係合させ
た場合、ピンはばね材のばね力により、支持体に上下動
自在に支持される。この状態において、ピンがビン孔に
嵌入することにより、基板は位置決めされる。またこの
状態において、ピンとビン孔が合致しない場合は、ピン
は基板に衝突するが、ピンは上下動自在であって、ばね
材に弾持されていることから、この衝突のショックはば
ね材↓こて吸収される。
た場合、ピンはばね材のばね力により、支持体に上下動
自在に支持される。この状態において、ピンがビン孔に
嵌入することにより、基板は位置決めされる。またこの
状態において、ピンとビン孔が合致しない場合は、ピン
は基板に衝突するが、ピンは上下動自在であって、ばね
材に弾持されていることから、この衝突のショックはば
ね材↓こて吸収される。
また係合部材を下部の係合部に係合させた場合は、ピン
は支持体に固定される。また上部の係合部に係合させた
場合は、ピンは支持体に収納される。
は支持体に固定される。また上部の係合部に係合させた
場合は、ピンは支持体に収納される。
また係合部材を上記切欠部や係合部から離脱させること
により、ピンを支持体から簡華に取りはずして交換でき
る。
により、ピンを支持体から簡華に取りはずして交換でき
る。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図はピンの斜視図、第2図は基板の位置決め装置の
側面図である。この位置決め装置は第2図に示すように
、ピン1とこのピン1の支持体10とから成っている。
側面図である。この位置決め装置は第2図に示すように
、ピン1とこのピン1の支持体10とから成っている。
ピン1は第1図に示すように円柱状の本体2と、その下
部に垂設された小径の円柱状の脚部3から成っている。
部に垂設された小径の円柱状の脚部3から成っている。
このピン1の上面には、ドライノ\−係合用の係合溝7
が形成されており、また上端部の側壁面8はビン孔(後
述)に嵌太しやすいように、テーパ状に面取りされてい
る。本体2の側面には縦長の切欠部4が形成されている
。またこの切欠部4が形成された側面と異なる側面には
係合部5a、5bが上部と下部に形成されている。
が形成されており、また上端部の側壁面8はビン孔(後
述)に嵌太しやすいように、テーパ状に面取りされてい
る。本体2の側面には縦長の切欠部4が形成されている
。またこの切欠部4が形成された側面と異なる側面には
係合部5a、5bが上部と下部に形成されている。
上記脚部3にはばね材6が装着されている。
第2図において、上記支持体10は、円筒体11とその
下部に形成された基部16より成っている。上記ピン1
はこの円筒体ll内にばね材6を介して上下動自在、且
つその軸心を中心に回転自在に支持される。ピン1は、
係合溝7にドライバーを係合させて回転される。
下部に形成された基部16より成っている。上記ピン1
はこの円筒体ll内にばね材6を介して上下動自在、且
つその軸心を中心に回転自在に支持される。ピン1は、
係合溝7にドライバーを係合させて回転される。
円筒体11の側面には、L字形をしたばね性を有する係
合部材12がビス13により固着されている。この係合
部材12の先端部は、上記切欠部4や係合部5a、5b
に係脱自在に係合する。基部16の内部側面には、発光
素子18と受光素子19が配設されている。これらの発
光素子18と受光素子19は、ピン1が下降した際にそ
の下端部を検知する。20は基板、21は基板20に開
孔されたビン孔である。
合部材12がビス13により固着されている。この係合
部材12の先端部は、上記切欠部4や係合部5a、5b
に係脱自在に係合する。基部16の内部側面には、発光
素子18と受光素子19が配設されている。これらの発
光素子18と受光素子19は、ピン1が下降した際にそ
の下端部を検知する。20は基板、21は基板20に開
孔されたビン孔である。
この基板の位置決め装置は上記のような構成より成り、
次二こ取り扱い動作の説明を行う。
次二こ取り扱い動作の説明を行う。
第2図において、係合部材12は切欠部4に係合してい
る。コン−、ア(図外)に搬送されてピン1の上方二こ
到来した基板20が下降すると、ピン1はビン孔21に
嵌入し、基板20は位置決めされる。
る。コン−、ア(図外)に搬送されてピン1の上方二こ
到来した基板20が下降すると、ピン1はビン孔21に
嵌入し、基板20は位置決めされる。
ところで、基板20の停止位置精度か悪い場合や、誤っ
て異種基板が混入している場合など↓こおいて、ピン1
とビン孔21が合致しない場合がある。この場合は、ピ
ンlは基板20に衝突するが(第3図参照)、ピン1は
ばね材6に上下動自在に弾持され、且つ係合部材12は
縦長の切欠部4に係合しているので、ピン1か下降する
ことによりこの衝突のシヨ、りはばね材6に吸収され、
基板20を傷めることはない。
て異種基板が混入している場合など↓こおいて、ピン1
とビン孔21が合致しない場合がある。この場合は、ピ
ンlは基板20に衝突するが(第3図参照)、ピン1は
ばね材6に上下動自在に弾持され、且つ係合部材12は
縦長の切欠部4に係合しているので、ピン1か下降する
ことによりこの衝突のシヨ、りはばね材6に吸収され、
基板20を傷めることはない。
そして基Fi20に押圧されてピン1が下降し、その下
端部が発光素子18と受光素子19に検出されると、ブ
ザーなどの報知手段が駆動して、ピン1が基板20に衝
突したことを報知する。
端部が発光素子18と受光素子19に検出されると、ブ
ザーなどの報知手段が駆動して、ピン1が基板20に衝
突したことを報知する。
また基板によっては、ピン孔を有しないものもある。こ
のような基板の場合は、ピンは除去若しくは収納してお
かねばならず、ピンの除去収納を忘れた場合には、上記
と同様にピン1は基板に衝突する。しかしながらこの場
合も、上記の場合と同様に、ピン1はばね材6に上下動
自在に弾持されているので、基板を傷めることはなく、
また報知手段によりその旨報知できる。
のような基板の場合は、ピンは除去若しくは収納してお
かねばならず、ピンの除去収納を忘れた場合には、上記
と同様にピン1は基板に衝突する。しかしながらこの場
合も、上記の場合と同様に、ピン1はばね材6に上下動
自在に弾持されているので、基板を傷めることはなく、
また報知手段によりその旨報知できる。
ところで、ユーザーの中には、ピン1がじっかり固定さ
れていることを望む場合もある。この場合には、係合溝
7にドライバーを係合させてピン1を1806回転させ
、係合部材12を下部の係合部5bに係合させる(第4
図参照)。
れていることを望む場合もある。この場合には、係合溝
7にドライバーを係合させてピン1を1806回転させ
、係合部材12を下部の係合部5bに係合させる(第4
図参照)。
この状態で、ピン1は上下動不能にしっかりと固定され
る。
る。
第5図は、ピン孔を有しない基板20を、ピン以外の他
の手段で位置決めする場合を示している。この場合、ピ
ンlは不要であるから、ピン1を押し下げて、係合部材
12を上部の係合部5aに係合させ、ピン1を下方に収
納する。
の手段で位置決めする場合を示している。この場合、ピ
ンlは不要であるから、ピン1を押し下げて、係合部材
12を上部の係合部5aに係合させ、ピン1を下方に収
納する。
またピン1の交換等のために、ピンlを支持体10から
取り出す時は、ピン1を回転させて、第6図に示すよう
に、係合部材12を切欠部4や係合部5a、5bから離
脱させ、本体2の側面に当接させる。この状態でピン1
を支持体10から難なく抜き出して、基板20の品種変
更に対応してピン1の交換を簡単に行うことができる。
取り出す時は、ピン1を回転させて、第6図に示すよう
に、係合部材12を切欠部4や係合部5a、5bから離
脱させ、本体2の側面に当接させる。この状態でピン1
を支持体10から難なく抜き出して、基板20の品種変
更に対応してピン1の交換を簡単に行うことができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、ピンと、このピンをばね
材を介して上下動自在且つその軸心を中心に回転自在に
支持する支持体から成り、上記ピンの上端部の側面に縦
長の切欠部を形成するとともに、この側面と異なる側面
の上部と下部に複数個の係合部を形成し、且つ上記支持
体に、上記切欠部及び係合部に係脱自在に係合する係合
部材を設けて基板の位置決め装置を構成しているので、
ピンを支持体に選択的に固定、収納、上下動自在に支持
させて、多品種の基板の位置決めに対応することができ
、且つピンの交換作業を容易に行うことができる。
材を介して上下動自在且つその軸心を中心に回転自在に
支持する支持体から成り、上記ピンの上端部の側面に縦
長の切欠部を形成するとともに、この側面と異なる側面
の上部と下部に複数個の係合部を形成し、且つ上記支持
体に、上記切欠部及び係合部に係脱自在に係合する係合
部材を設けて基板の位置決め装置を構成しているので、
ピンを支持体に選択的に固定、収納、上下動自在に支持
させて、多品種の基板の位置決めに対応することができ
、且つピンの交換作業を容易に行うことができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図はピン
の斜視図、第2図は基板の位置決め装置の側面図、第3
図、第4図、第5図、第6図は側面図である。 1・・・ピン 4・・・切欠部 5a、5b・・・係合部 6・・・ばね材 10・・・支持体 12・・・係合部材
の斜視図、第2図は基板の位置決め装置の側面図、第3
図、第4図、第5図、第6図は側面図である。 1・・・ピン 4・・・切欠部 5a、5b・・・係合部 6・・・ばね材 10・・・支持体 12・・・係合部材
Claims (1)
- ピンと、このピンをばね材を介して上下動自在且つそ
の軸心を中心に回転自在に支持する支持体から成り、上
記ピンの上端部の側面に縦長の切欠部を形成するととも
に、この側面と異なる側面の上部と下部に複数個の係合
部を形成し、且つ上記支持体に、上記切欠部及び係合部
に係脱自在に係合する係合部材を設けたことを特徴とす
る基板の位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333923A JPH07100273B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 基板の位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333923A JPH07100273B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 基板の位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201041A true JPH04201041A (ja) | 1992-07-22 |
| JPH07100273B2 JPH07100273B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=18271481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333923A Expired - Lifetime JPH07100273B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 基板の位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100273B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06170674A (ja) * | 1992-12-08 | 1994-06-21 | Mitsubishi Motors Corp | ワーク位置決めピン |
| WO1997034463A1 (en) * | 1996-03-14 | 1997-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Device for aligning printed board |
| CN104191128A (zh) * | 2014-08-22 | 2014-12-10 | 天津国际铁工焊接装备有限公司 | 一种用于车体焊接的手动定位机构 |
| US20220258512A1 (en) * | 2019-06-13 | 2022-08-18 | Illinois Tool Works Inc. | Multi-functional print head for a stencil printer |
| JP2022550269A (ja) * | 2019-09-30 | 2022-12-01 | マトリックス ゲーエムベーハー シュパンズィステーム ウント プロドゥクツィオンスアウトマティズィールング | 平行に配向され、個々に長手方向に可動の複数の支持ピンを備える、加工物を支持するための装置 |
| US11766730B2 (en) | 2019-06-13 | 2023-09-26 | Illinois Tool Works Inc. | Solder paste bead recovery system and method |
| CN118002940A (zh) * | 2024-04-08 | 2024-05-10 | 信丰六一节能科技有限公司 | 一种塑胶件加工用废边切除装置 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2333923A patent/JPH07100273B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06170674A (ja) * | 1992-12-08 | 1994-06-21 | Mitsubishi Motors Corp | ワーク位置決めピン |
| WO1997034463A1 (en) * | 1996-03-14 | 1997-09-18 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Device for aligning printed board |
| US6141885A (en) * | 1996-03-14 | 2000-11-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Printed circuit board positioning device |
| CN1118225C (zh) * | 1996-03-14 | 2003-08-13 | 松下电器产业株式会社 | 印刷线路板位置矫正装置 |
| CN104191128A (zh) * | 2014-08-22 | 2014-12-10 | 天津国际铁工焊接装备有限公司 | 一种用于车体焊接的手动定位机构 |
| US20220258512A1 (en) * | 2019-06-13 | 2022-08-18 | Illinois Tool Works Inc. | Multi-functional print head for a stencil printer |
| US11766730B2 (en) | 2019-06-13 | 2023-09-26 | Illinois Tool Works Inc. | Solder paste bead recovery system and method |
| US11827044B2 (en) * | 2019-06-13 | 2023-11-28 | Illinois Tool Works Inc. | Multi-functional print head for a stencil printer |
| US12220768B2 (en) | 2019-06-13 | 2025-02-11 | Illinois Tool Works Inc. | Solder paste bead recovery system and method |
| JP2022550269A (ja) * | 2019-09-30 | 2022-12-01 | マトリックス ゲーエムベーハー シュパンズィステーム ウント プロドゥクツィオンスアウトマティズィールング | 平行に配向され、個々に長手方向に可動の複数の支持ピンを備える、加工物を支持するための装置 |
| US12226864B2 (en) | 2019-09-30 | 2025-02-18 | Matrix Gmbh Spannsysteme Und Produktionsautomatisierung | Apparatus for supporting a workpiece for a plurality of supporting pins which are oriented parallel and are individually longitudinally movable |
| CN118002940A (zh) * | 2024-04-08 | 2024-05-10 | 信丰六一节能科技有限公司 | 一种塑胶件加工用废边切除装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07100273B2 (ja) | 1995-11-01 |
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