JPH04201497A - デジタル表示製図機 - Google Patents

デジタル表示製図機

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Publication number
JPH04201497A
JPH04201497A JP2336507A JP33650790A JPH04201497A JP H04201497 A JPH04201497 A JP H04201497A JP 2336507 A JP2336507 A JP 2336507A JP 33650790 A JP33650790 A JP 33650790A JP H04201497 A JPH04201497 A JP H04201497A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
scale
sensor element
magnetic sensor
magnetized
magnetic
Prior art date
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Pending
Application number
JP2336507A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Kenjo
見城 克彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pentax Precision Co Ltd
Original Assignee
Asahi Seimitsu KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Seimitsu KK filed Critical Asahi Seimitsu KK
Priority to JP2336507A priority Critical patent/JPH04201497A/ja
Publication of JPH04201497A publication Critical patent/JPH04201497A/ja
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  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はデジタル表示製図機に関する。
従来の技術と問題点 従来のデジタル表示製図機は、製図機ヘッドの移動方向
に治って設けたメインスリットを、サブスリットと投受
光τ子とて挟む形式に構成した透過式光字センサを使用
し・たちので、スリットは肉厚0.1mm程度のエツチ
ングを施した金属またはパターンを煩き付けたフィルム
を使用しており、そりやたわみを生し・易い。また、発
光素子の消費電力か多い。センサフロックの構成パーツ
か多く、朝立工数もかかる。センサ取付の位置決めか難
しい等の問題があった。
また、S−N両磁極を交互に着磁させたトラム型の磁気
記録部と、該@鏝部に対して一定のギャップを有し・対
向する磁気センサ素子とから成る磁ス式回転センサも従
来から知られているか、これを、製図機ヘッド部に取り
付けろ場合二こは、取付構造と取付工程か必要で、且つ
、取付誤差等か生しる問題かあった。
問題点を解決する手段 そこで、本発明は、製図機ヘッドの回転jlji:ディ
ジタルに計数・表示する手段において、軸受基舘または
分度盤の外周面にS−N両磁極を交互に着磁させた磁気
着磁面を段、けると共に、スケール支持基盤に前記着磁
面ここ対して一定のギャップを有して対向する磁気セン
サ素子を設けてなるテシタル表示製図11を提供すると
共二二、 製図機・\ツトの移動量をX軸、Y輪画方向
ここ対し・てテジタルニご計数・表示する手段において
、案内レールの長平方向に沿ってS−N両磁極を帯状に
交互に着磁させた着磁面を設けると共に、案内レールに
沿って移動する移動体に、前記着磁面に対して一定のギ
ャップを有し・対向する磁気センサ素子を設けてなるデ
ジタル表示製図機を提供し・ようとするものである。
作用 上記の構成からなる本発明によれは、製図機J\フッド
回転型をティジタルに計数・表示する手段において、軸
受基盤又は分度盤の外周面に磁気着磁面を設けたから、
例えは、軸受基盤に円筒状の鍔部を設けて該鍔部側面に
S−N!を着磁して着磁面とすることができるから、磁
気記録部とし・て着磁した円訪を軸受基盤に取り付ける
のではなく、構造材としての軸受基盤又は分度盤の一部
に着磁し、で構成する二とか可能であり、着磁用部材を
製作することなく、取付は軸受基盤又は分度盤の取付と
同時にてき、且つ、取付誤差も生しないと共に、構造を
簡素にし1、七ンサブロックの構成パーツを減少し、朝
立工数もかからなくする作用かあり、また、製図機ヘッ
ドの移動量をX軸、Y輪画方向に対してデジタルに計数
・表示する手段:こおいて、案内レールの長平方向に沿
ってS−N両磁極を帯状に交互に着磁させた着磁面を設
けた構成を有するから、前記同様の作用を有し・、且つ
、磁気センサの利点である簡素な構造で、水、油1.埃
等に強いxY方向読み取り可能なデンタル表示製図機を
提供する二とができる作用かある。
実施例 以下図示する実施例により本発明:こ係るデジタル表示
製図機を詳細に説明すると、第1図の実施例において、
1は図板面に沿って平行移動するカーソル又はブーり台
等に連結されるスケール操作J\ット部の軸受基盤で、
本発明の非回転部材を構成しており、その軸受部で中空
状の軸杆2を回転自在に支持している。軸杆2の上部こ
こは回転部材3がネジここより一体に固定してあり、下
部にはスケール支持基盤4かネジ:こより一体に固定し
である。回転部材3の上部にはスケール操作用のハンド
ル5が一体に固定しである一方、スケール支持基盤4の
先端にはスケール取付板6が固定してあり、該ハンドル
5により下部のスケール取付板6に取付けたスケールを
回転操作することができるように構成しである。また、
軸受部には固定しバー8によって随時軸受基盤1に固定
することかてきる分度盤30が回転可能に取付けである
尚、軸受基盤1に分度盤30を固定した状態では、分度
盤30 !、を軸受基盤1の一部となるから、分度盤を
軸受基盤の一部とし・て一体に構成することも勿論可能
であり、この場合、固定しバー8等は不要となる。
本発明に係る分度盤30は、外周に円筒部を一体に成形
してあり、該円筒部に、S−N両磁極な交互に着磁させ
た着磁面10を具備している。そして、スケール支持基
盤4側には、着磁面lOに対して一定のギャップを有し
対向する磁気センサ素子7か設けである。9は磁気セン
サ素子7をスケール支持基盤4上に支持するセンサ支持
台である。これら分度盤の着磁面10と磁気センサ素子
7とは、本発明のインクリメンタル磁気回転センサ部を
構成している。
尚、第1図で破線で示すように、前記着磁面10を分度
盤30の下面に設け、これここ相対するスケール支持基
盤4上に磁気センサ素子7を設ける構成にしても良い。
分度盤30には、また、スケール固定板と割り出し板1
1とか一体に固定してあり、スケール固定板は、図では
省略したか、スケール固定レバーて随時スケール支持基
盤4に固定可能で、割り出し板】】は、その外周に所定
角度毎に設けた係合溝に、スケール支持基盤4に設けた
割り出し・爪12が係合し、スケール支持基盤4に固定
可能に構成しである。割り出し爪12は、スケール支持
基盤4の下面に沿って連動する連動片13、軸杆2及U
回転部材3の中空部内に貫通して設けたテコ杆14、及
びハンドル5の側部に設けたレバー15にそれぞれ連動
して、割り出し板11に係脱操作可能に工9けである。
16.17はスケール取付板6と一体に回転するカバ一
体で、カバ一体16の適所にデジタル表示部18か設け
である。19はスケール取付ネジである。
ここで、実施例の回転部材3には、半径方向ここ沿って
軸心を有するネジ軸20か操作把持部21により回転自
在に設けてあり、該ネジ軸20に係合部材22か半径方
向に沿って移動自在2二係合し。
ている。ネジ軸20は回転部材3内の中空部に設けてあ
り、該中空部内に係合部材22のネジ軸20との螺合祁
かあり、係合部材22と一体なヒシ状の突起か回転部材
3の長孔から上方に突出し、ネジ軸20の回転に伴って
、回転部材30回転中心に近い位置から達い位置まて自
在:こ往復移動し得るように構成しである。また、ネジ
軸20の延長線に沿った軸受基盤l上には、押圧機構部
材23の他#訃24か突設してあり、該他端部24と前
記係合部材22との間に引張ハネ弾力を有する引張部材
25か張設しである。引張部材25は引張ハネ26とワ
イヤ27とからなり、ワイヤ27は回転部材30回転中
心に近い位置に突設したワイヤ掛部28に係止し、で、
回転部材3の回転に伴って回転する係合部材22の突起
かつイヤ27の中間部を引っ掛けて回転し、該突起の回
転半径に対応した引張力て引張部材25を引っ張るよう
2二構成しである。また、押圧機構部材23は、ネジ軸
20の長手方向に沿って移動を規制された棒状の一体的
部材で構成し、その−#i計を回転部材3の側部に当接
し、他端部24を引張部材25に係合する簡単な構造の
ものでも良いが、実施例の場−合、押圧機構部材23の
一端にネジ軸20に沿って平行移動可能な押圧杆33を
設け、その先端のローラ34を回転部材30創部に当接
せしめる一方、他端部24に引張部材25を係合せしめ
て、引張部材25の引張弾力を回転部材3に及はすよう
に構成し、である。
そして、前記スケール(スケール取付板6)と一体二二
回転する回転部材3の係合8B材22と、引張部材25
、及U押圧機IK部1イ23の押圧杆33との位置関係
は、第3図乃至第5図示の如く、スケールか真上のとき
、第3図示のように係合部材22!!引張部材25に最
も接近し・た回転部材3の一半径上にある状態で、且っ
引張部材25及U押圧杆33は回転部材30回転中心を
通る直線上に沿って位置し、引張部材25の引張はね弾
力は回転部材3に何等の回転力も与えず、スケール6の
自重による回転力ゼロと釣り台い、改いて、スケールが
真上の状態から第5図示の水平方向に係合部材22を伴
って90°回転するとき、引張部材25は押圧機構部材
23との連結部を中心に前記第3図の一半径上から引張
角度を徐々に増大させてスケールの自重による回転力;
こ抗し・た回転力を回転部材3に付与し、スケールの水
平となる第5図の状態で最大の引張角度で最大の回転力
を回転部材3に付与し、スケールの自重による回転力を
相殺することとなり、且っ押圧杆33は引張部材25の
引張ばね弾力を回転部材3の一半径方向からその側面に
付与し、回転部材3に加わる引張部材25の偏荷重を軽
減し、引き続く、スケールの水平方向から真下方向への
回転位置ては、引張部材25の引張角度は徐々に減少し
て、第5図のスケールが真下に位置した状態では、係合
部材22は最も遠い位置に来るが、引張部材25及υ押
圧杆33は第3図示の状態と同様に回転部材3の一半径
上に沿って一直線状に位置し、引張部材25の引張ばね
弾力は相殺されて、回転部材3に何等の回転力も与えず
、スケール60自Iによる回転力ゼロと釣り合うように
構成しである。
従って、上記スケールバランス装置は、スケール6を任
意の回転位置で停止する機能を有するから、分度盤30
に対してスケール支持基盤4を任意の角度で固定する前
記分度盤30に設けたスケール固定板とスケール固定レ
バーの構成を不要にすることができ、その分だけ図示の
ように、磁気着磁面10と磁気センサ素子7の配設位置
を自由に設定することができる効果がある。
他方、第2図の実施例において、本発明に係る案内レー
ルを構成するYレール35には、バランスウェイト走行
fi!136、本発明の移動体を構成するYカーソル4
0の横ローラ走行砧”37及び高さローラ走行路38が
設けてあり、各走行F37.38にはそれぞれ横ローラ
39及び高さローラ41が回転自在に転動し、)′カー
ソル40をYレー゛ ル35に沿って移動自在に設けで
ある。また、Yカーソル40上には、ブレーキレバー4
2によりブレーキシュー43がレール粋に当接する従来
公知のブレーキ装置が設けである。
ここで、この実施例の場合、Yレール35の高さローラ
走行路38の下面には、その長手方向に沿ってS−N両
磁極を帯状に交互に着磁させた本発明に係る着磁面10
を設けである一方、)′カーソル40には、前記着磁面
10に対して一定のギャップを有し対向する磁気センサ
素子7を設けである。
44はYカーソル40上に立設したセンサ支持台て、そ
のセンサの検出ケーブルはカーソル底祁を通フてYカー
ソル40に設けた縦回路基盤45に接続しである。縦回
路基盤45はYレール36を間にヘッド部とは反対方向
に延設した)′カーモル延設部上に立設した支持板46
に取付けてあり、手元スイッチ47を介して・′\ット
部との接続フラットケーブルに接続し、ている。また、
縦回路基盤45には、Xカーソルとの信号ケーフルとし
・てのフラ・ソトケーブル48の一端部がコネクタ49
を介して接続しである。フラットケーブル48は適宜な
弾力性を有すると共に屈曲自在に折り曲げることができ
るもので、折り曲げ部50を介し、て、押え台51上に
押え板52て固定し、Yレール35の側壁に沿って設け
たT溝53内に、T字状カイト板54によりフラットケ
ーブル48をT構63の縦溝に沿って垂直に起立した状
態で収納しである。前記ガイド板54はフラットケーブ
ル48を折り曲げ状態2二維持するのみならず、T溝5
3とフラットケーブル48との摩擦接触を防止し、フラ
ットケーブル48の損傷を防ぎ、保護し、且つ、T溝5
3内での円滑な移動を保持するものである。
その他、第2図において、55は前記T1153とは反
対のヘッド’ 18側のYレール35の側壁に設けたT
溝で、これには)ル−ル35の所定の位置に設けた横ブ
レーキレバーで、Xカーソルのブレーキ装置を作動させ
るブレーキ杆が作動自在に収納される。
なお、図では省略したXレールとXカーソルとの間にも
、Xレールの長手方向に沿ってS−N両磁極を帯状に交
互に着磁させた本発明に係る着磁面10を設けである一
方、Xカーソルには、前記着磁[10に対して一定のギ
ャップを有し対向する磁気センサ素子7を設けであるこ
とは言うまでもない。
効果 以上の通り、本発明に係るデジタル表示製図機によれば
、製図機ヘッドの回転量をディジタルに計数・表示する
手段において、軸受基盤又は分度盤の外周面に磁気着磁
面を設けたから、例えば、軸受基盤に円筒状の鍔部を設
けてその側面にS・N極を着磁し、て着磁面とすること
かできるから、着磁した円盤を軸受基盤に取り付けるの
ではなく、構造材としての軸受基盤又は分度盤の一部に
着磁し・て構成することが可能であり、着磁用部材を製
作することなく、取付は軸受基盤又は分度盤の取付と同
時にてき、且つ、取付誤差も生しないと共に、構造を開
票にし、センサブロックの構成パーツを減少し、朝立工
数もかからなくする効果があり、また、製図機ヘッドの
移動量をX軸、Y輪画方向に対してデジタルに計数・表
示する手段において、案内レールの長手方向に沿って5
−Ni1[ii磁極を帯状に交互に着磁させた着磁面を
設けた構成を有するから、前記同様の効果を有し、且つ
、磁気センサの利点である開票な構造で、水、油、埃等
に強いXY方向読み取り可能なデジタル表示製図機を提
供することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例をその要部を縦断して示す縦
断正面図、第2図は他の実施例の要部を縦断して示す概
略縦断正面図であり、第3rI7J乃至第5図は第1図
の実施例の要部の作動態様を示す概略説明図である。 1・・・軸受基盤 2・・・軸杆 3・・・回転部材 4・・・スケール支持基盤 5・・・スケール操作ハンドル 6・・・スケール取付板(スケール) 7・・・磁気センサ素子 10・・着磁面 23・・押圧機構部材 26・・引張ばね 33・・押圧杆 35・φY長レー ル8・・高さローラ走行路 39・・横ローラ 40・・Yカーソル 41・・高さローラ 42・◆ブレーキレバー 45・・縦回路基盤 50・・フラットケーブル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)製図機ヘッドの回転量をディジタルに計数・表示
    する手段において、軸受基盤又は分度盤の外周面にS・
    N両磁極を交互に着磁させた磁気着磁面を設けると共に
    、スケール支持基盤に前記着磁面に対して一定のギャッ
    プを有して対向する磁気センサ素子を設けてなるデジタ
    ル表示製図機。
  2. (2)製図機ヘッドの移動量をX軸,Y軸両方向に対し
    てデジタルに計数・表示する手段において、案内レール
    の長手方向に沿ってS・N両磁極を帯状に交互に着磁さ
    せた着磁面を設けると共に、案内レールに沿って移動す
    る移動体に、前記着磁面に対して一定のギャップを有し
    対向する磁気センサ素子を設けてなるデジタル表示製図
    機。
JP2336507A 1990-11-30 1990-11-30 デジタル表示製図機 Pending JPH04201497A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2336507A JPH04201497A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 デジタル表示製図機

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JP2336507A JPH04201497A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 デジタル表示製図機

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JP2336507A Pending JPH04201497A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 デジタル表示製図機

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JP (1) JPH04201497A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS609040U (ja) * 1983-06-25 1985-01-22 ソニー株式会社 光デイスク再生装置
JPS617105U (ja) * 1984-06-19 1986-01-17 勇 松村 パラボラアンテナ取り付け金具

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS609040U (ja) * 1983-06-25 1985-01-22 ソニー株式会社 光デイスク再生装置
JPS617105U (ja) * 1984-06-19 1986-01-17 勇 松村 パラボラアンテナ取り付け金具

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