JPH04201869A - エンボステープ - Google Patents
エンボステープInfo
- Publication number
- JPH04201869A JPH04201869A JP33746990A JP33746990A JPH04201869A JP H04201869 A JPH04201869 A JP H04201869A JP 33746990 A JP33746990 A JP 33746990A JP 33746990 A JP33746990 A JP 33746990A JP H04201869 A JPH04201869 A JP H04201869A
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- JP
- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、スモールアウトラインパッケージのデバイ
スをテーピングする際に使用するエンボステープに関す
るものである。
スをテーピングする際に使用するエンボステープに関す
るものである。
第6図は従来のエンボステープの構成を示す上面図、第
7図は第6図のエンボステープの右側面図、第8図は第
6図のエンボステープの正面図、第9図は、第6図のエ
ンボステープにデバイスを入れた状態の上面図、第1O
図は19図に示すB・Bにおける断面図である。
7図は第6図のエンボステープの右側面図、第8図は第
6図のエンボステープの正面図、第9図は、第6図のエ
ンボステープにデバイスを入れた状態の上面図、第1O
図は19図に示すB・Bにおける断面図である。
図において(4)はスモールアウトラインパッケージの
デバイス、aυはキャリアテープ、αのはカバーテープ
である。
デバイス、aυはキャリアテープ、αのはカバーテープ
である。
次に動作について説明する。
エンボステープにデバイス(4)を入れると、デバイス
(4)とキャリアテープαυとの間にすきまか生じる。
(4)とキャリアテープαυとの間にすきまか生じる。
デバイス(4)はこのすきまの中を自由に動きまわるた
め、デバイス(4)のリードがキャリアテープαυの側
面にあたり、リードが曲がることがある。
め、デバイス(4)のリードがキャリアテープαυの側
面にあたり、リードが曲がることがある。
従来のエンボステープは以上のように構成されているの
で、デバイスのリードか曲がるという問題点があった。
で、デバイスのリードか曲がるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、デバイスのリードが曲からないエンボステー
プを得ることを目的とする。
たもので、デバイスのリードが曲からないエンボステー
プを得ることを目的とする。
この発明に係るエンボステープは、デバイスのリードが
曲からないようにする手段として、キャリアテープ内で
デバイスが動かないようにしたものである。
曲からないようにする手段として、キャリアテープ内で
デバイスが動かないようにしたものである。
この発明におけるエンボステープは、キャリアテープ内
でデバイスを動かないようにし、デバイスのリードかキ
ャリアテープの側面に当たらないようにする。
でデバイスを動かないようにし、デバイスのリードかキ
ャリアテープの側面に当たらないようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はエンボステープの上面図、第2図は第1図のエ
ンボステープの右側面図、第3図は第1図のエンボステ
ープの正面図、第4図は第1図のエンボステープにデバ
イスを入れた状態を示す上面図、第5図は第4図に示す
A−Aにおける断面図である。図において、(1)はキ
ャリアテープ、(2)はカバーテープ、(3)は粘着性
を有したテープ、(4)はスモールアウトラインパーケ
ッジのデバイスである。
ンボステープの右側面図、第3図は第1図のエンボステ
ープの正面図、第4図は第1図のエンボステープにデバ
イスを入れた状態を示す上面図、第5図は第4図に示す
A−Aにおける断面図である。図において、(1)はキ
ャリアテープ、(2)はカバーテープ、(3)は粘着性
を有したテープ、(4)はスモールアウトラインパーケ
ッジのデバイスである。
次に動作について説明する。
エンボステープにデバイス(4)を入れると、デバイス
(4)は粘着性を有したテープ(3)の粘着力によりカ
バーテープ(2)側に固定される。その結果、デバイス
(4)のリードかキャリアテープ(1)の側面に当るこ
とがなくなり、リードの曲かりは発生しない。
(4)は粘着性を有したテープ(3)の粘着力によりカ
バーテープ(2)側に固定される。その結果、デバイス
(4)のリードかキャリアテープ(1)の側面に当るこ
とがなくなり、リードの曲かりは発生しない。
以上のように、この説明によればエンボステープに粘着
性を有したテープを用いたので、デバイスかキャリアテ
ープの中で動くことか無くなり、デバイスのリードが曲
がらないという効果かある。
性を有したテープを用いたので、デバイスかキャリアテ
ープの中で動くことか無くなり、デバイスのリードが曲
がらないという効果かある。
第1図はこの発明の一実施例によるエンボステープを示
す上面図、第2@は第1図のエンボステープの右側面図
、第3図は第1図のエンボステープの正面図、第4図は
第11図のエンボステープにデバイスを入れた状態を示
す上面図、第5図は第4図に示すA−Aにおける断面図
、第6図は従来のエンボステープを示す上面図、第7図
は第6図のエンボステープの右側面図、第8図は第6図
のエンボステープの正面図、第9図は第6図のエンボス
テープにデバイスを入れた状態を示す上面図、第10図
は第9図に示すB−Bにおける断面図である。 図においてはキャリアテープ、(2)はカバーテープ、
(3)はテープ、(4)はデバイスである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
す上面図、第2@は第1図のエンボステープの右側面図
、第3図は第1図のエンボステープの正面図、第4図は
第11図のエンボステープにデバイスを入れた状態を示
す上面図、第5図は第4図に示すA−Aにおける断面図
、第6図は従来のエンボステープを示す上面図、第7図
は第6図のエンボステープの右側面図、第8図は第6図
のエンボステープの正面図、第9図は第6図のエンボス
テープにデバイスを入れた状態を示す上面図、第10図
は第9図に示すB−Bにおける断面図である。 図においてはキャリアテープ、(2)はカバーテープ、
(3)はテープ、(4)はデバイスである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 粘着性を有したテープを備えたことを特徴とするエンボ
ステープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33746990A JPH04201869A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | エンボステープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33746990A JPH04201869A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | エンボステープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201869A true JPH04201869A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18308937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33746990A Pending JPH04201869A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | エンボステープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201869A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33746990A patent/JPH04201869A/ja active Pending
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