JPH0420441Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420441Y2 JPH0420441Y2 JP1989141504U JP14150489U JPH0420441Y2 JP H0420441 Y2 JPH0420441 Y2 JP H0420441Y2 JP 1989141504 U JP1989141504 U JP 1989141504U JP 14150489 U JP14150489 U JP 14150489U JP H0420441 Y2 JPH0420441 Y2 JP H0420441Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- opening
- lid
- outer cylinder
- medicine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は薬品用携帯容器に関する。
[従来の技術]
薬品は一般に高温・光を嫌うものが多く、解熱
鎮痛消炎剤、止血剤など冷所での貯蔵を要求され
る。特に医薬品を基剤と混和して一定の形に成形
し、肛門等に挿入する固形の外用剤である座薬
は、使用時において体温で融解して体液と混合す
るものである。また吸収する血管を広げる血液拡
張作用を有するニトログリセリンは狭心症などに
用いられている。
鎮痛消炎剤、止血剤など冷所での貯蔵を要求され
る。特に医薬品を基剤と混和して一定の形に成形
し、肛門等に挿入する固形の外用剤である座薬
は、使用時において体温で融解して体液と混合す
るものである。また吸収する血管を広げる血液拡
張作用を有するニトログリセリンは狭心症などに
用いられている。
[考案が解決しようとする課題]
前記座薬やニトログリセリンなどは適宜に使用
する必要があるためこれを必要とする人は常時携
帯しなければならないが、これら薬品は熱に弱
く、例えば外気温が高い夏季などにおいては、携
帯中に溶けてしまうなどという虞れがあつた。
する必要があるためこれを必要とする人は常時携
帯しなければならないが、これら薬品は熱に弱
く、例えば外気温が高い夏季などにおいては、携
帯中に溶けてしまうなどという虞れがあつた。
本考案は前記問題点を解決して安心して常備薬
を携帯することのできる薬品用携帯容器を提供す
ることを目的とする。
を携帯することのできる薬品用携帯容器を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本考案は、内筒部と外筒部の各口部を接続した
金属製断熱二重容器によつて容器本体を形成した
ものである。
金属製断熱二重容器によつて容器本体を形成した
ものである。
[作用]
容器本体に薬品を収納することによつて、該薬
品を保冷状態で携帯することができる。[実施例] 次に本考案の実施例を添付図面を参照して説明
する。
品を保冷状態で携帯することができる。[実施例] 次に本考案の実施例を添付図面を参照して説明
する。
第1図及び第2図は第1実施例を示しており、
同図において1は有底筒状の容器本体であり、こ
の容器本体1の開口2には蓋体3が着脱自在に設
けられている。前記容器本体1はステンレス鋼等
の有底な内筒部4の外側に真空断熱層5を介して
ステンレス鋼等の有底な外筒部6が設けられてお
り、内筒部4の口部7は外側へテーパ状に形成さ
れるとともに、この口部7は前記外筒部6の口部
8と接合して広口の前記開口2が形成されてい
る。9は前記テーパ部である。前記蓋体3は発砲
スチロール、発砲ウレタンあるいはケイ酸カルシ
ウム等の断熱材からなり、この蓋体3は摘み部1
0の先端に前記内筒部4内に挿入する挿入部11
が設けられるとともに、この挿入部11の先端に
薬品Aを挾持する保持用受け部12が設けられて
おり、この受け部12の近傍にはマイクロクリス
タリンワツクス、パラフインワツクス、ポリエチ
レングリコールなどのアルコール類あるいは水な
どの蓄熱体13が封入されている。
同図において1は有底筒状の容器本体であり、こ
の容器本体1の開口2には蓋体3が着脱自在に設
けられている。前記容器本体1はステンレス鋼等
の有底な内筒部4の外側に真空断熱層5を介して
ステンレス鋼等の有底な外筒部6が設けられてお
り、内筒部4の口部7は外側へテーパ状に形成さ
れるとともに、この口部7は前記外筒部6の口部
8と接合して広口の前記開口2が形成されてい
る。9は前記テーパ部である。前記蓋体3は発砲
スチロール、発砲ウレタンあるいはケイ酸カルシ
ウム等の断熱材からなり、この蓋体3は摘み部1
0の先端に前記内筒部4内に挿入する挿入部11
が設けられるとともに、この挿入部11の先端に
薬品Aを挾持する保持用受け部12が設けられて
おり、この受け部12の近傍にはマイクロクリス
タリンワツクス、パラフインワツクス、ポリエチ
レングリコールなどのアルコール類あるいは水な
どの蓄熱体13が封入されている。
尚、前記容器本体1は、口部7,8相互を鑞付
連接部を介して一体構成される。すなわち第2図
に示すように、予め形成した内筒部4を外筒部6
に圧入して適宜の間隔をもつてセツトするととも
に空間5A内に鑞材14、ゲツター(図示せず)
を投入する。このようにセツトされた一体構成物
全体を真空排気、すなわち真空ブレージング炉内
に口部7,8を下向きにして置き炉内を10-2
Torr以下に保つた上高周波加熱、電子ビーム加
熱あるいは抵抗線による輻射加熱により600℃〜
1200℃に加熱する。これによつて内筒部4と外筒
部6間の排気を行うとともに、内、外筒部4,6
の金属板表面に付着していた不純物は蒸発して表
面が清浄化され鏡面状となり輻射断熱効果が高ま
る。又高温化で真空排気されるので外筒部6の裏
面および内筒部4の表面の空間を構成する金属面
よりの脱ガスも行われ、使用時に脱ガスにより真
空度が低下して断熱効果が悪くなることはない。
このように真空下で高温になつた内筒部4および
外筒部6は所定の鑞材溶融温度に達すると、鑞材
14が溶融して内筒部4、外筒部6の口部7,8
が鑞付けされて一体化できるものである。
連接部を介して一体構成される。すなわち第2図
に示すように、予め形成した内筒部4を外筒部6
に圧入して適宜の間隔をもつてセツトするととも
に空間5A内に鑞材14、ゲツター(図示せず)
を投入する。このようにセツトされた一体構成物
全体を真空排気、すなわち真空ブレージング炉内
に口部7,8を下向きにして置き炉内を10-2
Torr以下に保つた上高周波加熱、電子ビーム加
熱あるいは抵抗線による輻射加熱により600℃〜
1200℃に加熱する。これによつて内筒部4と外筒
部6間の排気を行うとともに、内、外筒部4,6
の金属板表面に付着していた不純物は蒸発して表
面が清浄化され鏡面状となり輻射断熱効果が高ま
る。又高温化で真空排気されるので外筒部6の裏
面および内筒部4の表面の空間を構成する金属面
よりの脱ガスも行われ、使用時に脱ガスにより真
空度が低下して断熱効果が悪くなることはない。
このように真空下で高温になつた内筒部4および
外筒部6は所定の鑞材溶融温度に達すると、鑞材
14が溶融して内筒部4、外筒部6の口部7,8
が鑞付けされて一体化できるものである。
次に前記構成につきその作用を説明する。
携帯すべき薬品Aを受け部12に挾んで保持し
た後、摘み部10を摘んで蓋体3を開口2に挿入
すると薬品Aは内筒部4内に非接触状態で外部と
断熱されて収納される。このように薬品Aを収納
して携帯容器を携帯するものである。
た後、摘み部10を摘んで蓋体3を開口2に挿入
すると薬品Aは内筒部4内に非接触状態で外部と
断熱されて収納される。このように薬品Aを収納
して携帯容器を携帯するものである。
以上のように前記実施例においては、容器本体
1内に薬品Aを収納して外部と熱的に遮断するた
め前記薬品Aを一定温度で保冷し、薬品Aの溶融
などの虞れがなく携帯することができる。
1内に薬品Aを収納して外部と熱的に遮断するた
め前記薬品Aを一定温度で保冷し、薬品Aの溶融
などの虞れがなく携帯することができる。
さらに前記薬品Aは受け部12によつて内筒部
4内に非接触状態で収納されるため熱伝導による
虞れがなく、また前記受け部12は挿入部11の
先端に設けられるものであるため、開口2箇所に
おける断熱長さを大きく設定できるため、断熱効
果を一層発揮できる。しかも蓋体3には蓄熱体1
3を設けたことによつて、保冷性を一層向上でき
る。
4内に非接触状態で収納されるため熱伝導による
虞れがなく、また前記受け部12は挿入部11の
先端に設けられるものであるため、開口2箇所に
おける断熱長さを大きく設定できるため、断熱効
果を一層発揮できる。しかも蓋体3には蓄熱体1
3を設けたことによつて、保冷性を一層向上でき
る。
次に本考案の他の実施例を説明する。尚、前記
第1実施例と同一部分には同一符号を付しその詳
細な説明を省略する。
第1実施例と同一部分には同一符号を付しその詳
細な説明を省略する。
第3図及び第4図で示す第2実施例において
は、内筒部4の口部7と外筒部6の口部8を折曲
して接続し径小に形成された断熱二重容器からな
る容器本体1の開口2の外周面に突部15を周設
し、そしてこの突部15に圧入するように蓋体3
を開口2に着脱自在に設けたものである。そして
前記蓋体3も口部16,17相互を接続して内、
外筒部18,19からなる断熱二重容器によつて
形成されている。尚、前記内、外筒部4,6は第
4図に示すように各々深絞り加工により一枚の素
材板をいつたん有底筒状に形成して有底な外筒部
6側を形成し、次に逆絞り加工により内筒部4側
を形成した後、前記底部開口部20に封止体21
を設けて第1実施例と同様に鑞材14によつて溶
着したものである。また断熱二重容器からなる蓋
体3も同様に封止体22によつて開口部が溶着さ
れている。
は、内筒部4の口部7と外筒部6の口部8を折曲
して接続し径小に形成された断熱二重容器からな
る容器本体1の開口2の外周面に突部15を周設
し、そしてこの突部15に圧入するように蓋体3
を開口2に着脱自在に設けたものである。そして
前記蓋体3も口部16,17相互を接続して内、
外筒部18,19からなる断熱二重容器によつて
形成されている。尚、前記内、外筒部4,6は第
4図に示すように各々深絞り加工により一枚の素
材板をいつたん有底筒状に形成して有底な外筒部
6側を形成し、次に逆絞り加工により内筒部4側
を形成した後、前記底部開口部20に封止体21
を設けて第1実施例と同様に鑞材14によつて溶
着したものである。また断熱二重容器からなる蓋
体3も同様に封止体22によつて開口部が溶着さ
れている。
このように開口2に突部15を設けることによ
り、携帯時の蓋体3の離脱、ひいては収納した薬
品の落下等を防止することができる。さらに蓋体
3も断熱二重容器により構成し、断熱長さLを大
きくしたことにより保冷性を一層向上できる。
り、携帯時の蓋体3の離脱、ひいては収納した薬
品の落下等を防止することができる。さらに蓋体
3も断熱二重容器により構成し、断熱長さLを大
きくしたことにより保冷性を一層向上できる。
第5図及び第6図で示す第3実施例において
は、口部7,8相互を接続した容器本体1の開口
2の内周面に雌螺子部23を形成し、この雌螺子
部23に螺合する雄螺子部24を有する発砲ウレ
タンなどの断熱材3Aを充填した合成樹脂製蓋体
3には前記開口2に挿入する挿入部11が設けら
れている。尚、前記内、外筒部4,6はパイプを
所定長さに切断した後加工したものであつて、こ
れらの口部7,8を溶着し、また外筒部6の底部
開口部に孔25を形成した底板26を溶着した
後、前記孔25を上向きとして該孔25の周囲に
鑞材14を介して封止板27を設けて真空加熱炉
内で鑞材14を溶融して断熱二重容器を形成した
ものである。
は、口部7,8相互を接続した容器本体1の開口
2の内周面に雌螺子部23を形成し、この雌螺子
部23に螺合する雄螺子部24を有する発砲ウレ
タンなどの断熱材3Aを充填した合成樹脂製蓋体
3には前記開口2に挿入する挿入部11が設けら
れている。尚、前記内、外筒部4,6はパイプを
所定長さに切断した後加工したものであつて、こ
れらの口部7,8を溶着し、また外筒部6の底部
開口部に孔25を形成した底板26を溶着した
後、前記孔25を上向きとして該孔25の周囲に
鑞材14を介して封止板27を設けて真空加熱炉
内で鑞材14を溶融して断熱二重容器を形成した
ものである。
したがつて蓋体3を廻して開口2に着脱して薬
品を収納するようにしたものである。また挿入部
11によつて開口2廻りの断熱長さを確保するこ
とができる。
品を収納するようにしたものである。また挿入部
11によつて開口2廻りの断熱長さを確保するこ
とができる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものでは
なく、例えば第7図に示すように外筒部6の口部
8を内筒部4の口部7よりやや下方にシーム溶接
などによつて接続して第3実施例のように真空排
気した容器本体1の開口に、ステンレス鋼製の摘
み部10にABS樹脂からなる挿入部11を設け
るとともに、この挿入部11に発砲スチロールな
ど断熱材3Aと蓄熱体13を設けた蓋体3を着脱
自在に設けるなど種々の変形が可能である。
なく、例えば第7図に示すように外筒部6の口部
8を内筒部4の口部7よりやや下方にシーム溶接
などによつて接続して第3実施例のように真空排
気した容器本体1の開口に、ステンレス鋼製の摘
み部10にABS樹脂からなる挿入部11を設け
るとともに、この挿入部11に発砲スチロールな
ど断熱材3Aと蓄熱体13を設けた蓋体3を着脱
自在に設けるなど種々の変形が可能である。
[考案の効果]
本考案は薬品を収納する容器本体の開口に蓋体
を着脱自在に設けた薬品用携帯容器において、内
筒部と外筒部の口部を接続した金属製断熱二重容
器によつて前記容器本体を形成したものであり、
収納した薬品を保冷状態で安心して携帯すること
ができる。
を着脱自在に設けた薬品用携帯容器において、内
筒部と外筒部の口部を接続した金属製断熱二重容
器によつて前記容器本体を形成したものであり、
収納した薬品を保冷状態で安心して携帯すること
ができる。
第1図は第1実施例を示す一部切欠き分解斜視
図、第2図は同製造時の断面図、第3図は第2実
施例を示す断面図、第4図は同製造時の概略説明
図、第5図は3実施例を示す一部切欠き分解斜視
図、第6図は同製造時の概略説明図、第7図は第
4実施例を示す半截断面図である。 1……容器本体、2……開口、3……蓋体、4
……内筒部、6……外筒部、7……口部、8……
口部、A……薬品。
図、第2図は同製造時の断面図、第3図は第2実
施例を示す断面図、第4図は同製造時の概略説明
図、第5図は3実施例を示す一部切欠き分解斜視
図、第6図は同製造時の概略説明図、第7図は第
4実施例を示す半截断面図である。 1……容器本体、2……開口、3……蓋体、4
……内筒部、6……外筒部、7……口部、8……
口部、A……薬品。
Claims (1)
- 薬品を収納する容器本体の開口に蓋体を着脱自
在に設けた薬品用携帯容器において、内筒部と外
筒部の各口部を接続した金属製断熱二重容器によ
つて前記容器本体を形成したことを特徴とする薬
品用携帯容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141504U JPH0420441Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141504U JPH0420441Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380736U JPH0380736U (ja) | 1991-08-19 |
| JPH0420441Y2 true JPH0420441Y2 (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=31688394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989141504U Expired JPH0420441Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420441Y2 (ja) |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645559Y2 (ja) * | 1978-06-12 | 1981-10-24 | ||
| JPS60179244U (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-28 | フジマル工業株式会社 | 金属製まほうびん |
| JPS6123920U (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-13 | 大宝技研株式会社 | 真空ジヤケツト鍋 |
| JPS6182718A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-26 | 増淵 秀雄 | 炊事容器 |
| JPS6273846U (ja) * | 1985-10-30 | 1987-05-12 | ||
| JPS62132966U (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-21 | ||
| JPH0433090Y2 (ja) * | 1986-05-17 | 1992-08-07 | ||
| JPH07102192B2 (ja) * | 1986-06-05 | 1995-11-08 | 日本酸素株式会社 | 金属製魔法瓶の内瓶の製造方法 |
| JPS6348526U (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-01 | ||
| JPS63169432U (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-04 | ||
| JPS6443715U (ja) * | 1987-09-12 | 1989-03-15 | ||
| JPH0163424U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-24 |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP1989141504U patent/JPH0420441Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380736U (ja) | 1991-08-19 |
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