JPH04204784A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPH04204784A JPH04204784A JP2337292A JP33729290A JPH04204784A JP H04204784 A JPH04204784 A JP H04204784A JP 2337292 A JP2337292 A JP 2337292A JP 33729290 A JP33729290 A JP 33729290A JP H04204784 A JPH04204784 A JP H04204784A
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- JP
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- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Color Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
この発明は、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料
を用いて記録する記録装置に関する。 [従来の技術] 磁気潜像等を液体現像剤を用いて顕像化12、記録媒体
へ転写する記録装置は、高密度の記録が可能であり、従
って高品質の記録画質を得ることができる等のため、有
望な記録手段として着目されている。 しかしながら、液体現像剤を用いた記録装置は、溶楳が
蒸発して粘度が変化し、て現像状態が変化
を用いて記録する記録装置に関する。 [従来の技術] 磁気潜像等を液体現像剤を用いて顕像化12、記録媒体
へ転写する記録装置は、高密度の記録が可能であり、従
って高品質の記録画質を得ることができる等のため、有
望な記録手段として着目されている。 しかしながら、液体現像剤を用いた記録装置は、溶楳が
蒸発して粘度が変化し、て現像状態が変化
【7たり、あ
るいは現像剤が液体であるために振動や傾斜等を与える
と現像剤がこぼれるという問題点/・ 、事、、:、。 【゛て::114角? を林するもCT)として、例え
ば、力士 〇顔料)の記録物質及び磁性体を圧力定着盲
検If>fにj、)散さ七だ芯物質を壁膜物質で包んで
マ(、、”’I’mカプセル化i、これを用いてこの場
合は、磁気1M像を顕像化l2、このマイクロカプセル
を記録媒体1転’、i−t、、、そ17.て所定圧カで
定着させるこ、1か老71られている(例、特開昭62
−27650・1号公報) 、、 LI“力定盾性樹脂
を用いることによりlIy;疋の圧力をりスることによ
り容易に染み込んて定るさゼることがてき、熱定着性樹
脂を用いた場合−9に比112、わずかなエネルギーで
定着させるこ、l、グ1(−Cきるという利点を有して
いる。 41だ本ttl願人は・]′−成2年11月28Bの特
許願(発明の名称、磁気記i、を用カラーマイクロカブ
セ114.51:れを用いた磁気記録装置)において、
カラ1ニクをAC芯物負を壁膜物質で包み、磁性体IJ
壁膜物質の外側にイ・1盾さセた横這−のカラーマイク
[1プ]ブセノする聞手l、た。ご、のような構成とす
る、二とにJ、す、黒、茶褐色等特定の色を(4する磁
性体を転′与の際に上に′&i1気ドう)、′ろの磁気
潜像111持体側に残留させることができ、磁性体の色
に拘束されずに種々のカラー色の記、録をイ1うこ、!
−か可能とノ沫る1゜ [解決りよ・)とずろ課題] ところでマイクロカプセルは保存中や現像時には壊れて
はいけないため、壁膜物質にある程世イブ)強疫を保、
ンでおかなければならず、このため現像時に壁膜物質を
壊1.て中の芯物質を記録媒体に転写するときに、とく
に記録媒体の即さノ・うや表面の凸凹)が在合すること
等にも11i+、因[て、壁膜物質を功ずだけの押圧力
がかからないマイクロカブセ/Lが’tじ、このマイク
ロカプセルによりドツト抜は等の欠陥が生じ、記録品質
の低1−′に−゛)なが−6でいた。一方、記録媒体の
厚さノ、うや表面の凸凹秀にもかかわらず、すべでのマ
イクロカプセル1の壁膜物質を壊す二きができるように
転写時の押圧jJを非常に強くすると、記録媒体に力・
−ルが(1【たり等の原因になっていた。 また壁膜物質で包まれた芯物質は、転写時にはすはやく
記録媒体・\吸収される5つとが好まj、<、このため
には芯物質と記録媒体との接触角を小さくシ5.粘度を
トければよいが、このようにすると、逆に今度(J転写
して吸収された後、拡散してに1゜んで1.5まうとい
・5問題点かあ一つだ。 ぞJで本発明の目的は、転写時の壁膜物質の壊れを容易
にし、また転写後の像のにじみを防止可能な記9j装置
を提供することにある。 1課題を解決するだめの手段] 、L−記目的を達成するために、本発明の記録装置は、
lトル像担持体と、潜像担持体・\の潜像の書き込ろ手
段と、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料をqi
の形成された潜像担持体へ移動させる現像手段と、潜像
担持体上へ移動した記録用材料を記録媒体へ転写する転
写手段と、記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱す
る加熱手段と、潜像担持体上の潜像を消去する潜像除去
手段とを有する。 転写1段は潜像担持体に対向して設けられた転写ローラ
と潜像担持体との間に記録媒体を挟んでポl″?iよう
に構成]−1であり、加熱−1゛ト針は転1−:Q、
1.1 ’−ラ名加熱−するりとにより構成されCいる
ようにしてしよい。 また加熱手段は転写手段の1前位置付近に設けられた、
潜像担持体及び/又は記録媒体を加熱する加熱ランプで
あってもよい。 [作用] 記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱する加熱手段
により、壁膜物質を加熱して柔らか<シ1、これにより
転写時の壁膜物質の懐れを容易にすることかできる。ま
た加熱手段により、記録用材料か転与時に及び/又は予
め加熱されるため、転写時に壁膜物質の中の記録物質も
加熱され、蒸発しやすくなり、転写後のにじみがより防
11−される。 壁膜物質を柔らかくするために必要な熱1ネルギーは僅
かで済む。 [実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。 まず、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料として
、前述の本出願人が先に出願1、た磁気記録用カラーマ
イクロカプセルを、第3図を用いて説明する。 同図において磁気記録用カラーマイクロカプセルは、記
録物質とし、でのカラーインクを有する芯物質1が壁膜
物質つ2で被覆されており、壁膜物質2の外表面には磁
性体3が(・t a b−Cいる。 芯物′iiIは、任意の色を出す為の顔料又は染料等を
所定の溶剤等と混合したカラーインク、或いはこのよう
なカラー=・インクに所定の樹脂を混合して液状或いは
ペースト状にしたものからなる。なお芯物質1の溶媒は
加熱により蒸発しやすくなる半(料を選ぶ。 壁膜物質2は、転写時に転写圧力により柚れ−C内部の
芯物質を飛び出させる性質、及び加熱により柔らかくな
4)で抑圧により壊れやすくなる性質が必すであり、例
えばポリウL/タン樹脂、ポリウド゛ア樹脂1 スチl
〜・ン、或いはパラフィン等を用いるバきができる。 磁性体′うと1、では、公知の磁性粒子(磁化し、うる
拉j′状物質)か用いられる。磁性体の径は、壁膜物質
2の外側までの径の1. C)y’Jの1稈2度が好ま
しく、Fa磁性体の外側までも含むマイクロカメセルの
径は5乃全15ミクロンメート11,1ずろ:″、 、
、!:かb:、f干[−い。 次に本発明の記録装置M:の第1に施例4説明4,5゜
なわ、記録耳J lt 14として第′3図示の、磁矢
tt己u ntカラーマイクロカゴ七)L4を用いる1
、のとIτ説明する。 第1図におい−(、潜像411持体5は円’C’?r
+7) M体(1)外周に磁性体層を形成し、た磁気ト
ラノ、からな、Cいる。磁性体層はF e203 、C
+02など〜)、Fe(鉄) 、 N i (、:ニ
ッケル) 、Co (コハノ1..= byの粉末を樹
脂中にう)散へ交」た4、、 (y)−(7,ある1、
呟・1、:、トうl、5は図示のように時H” ’、、
jJ向に回転し2、磁′、5(ドラム5の周囲に配置し
、であるh工程を順次t、″とるようになっている。 磁気潜像書き込み1段(・は、磁気・\ツ!・かパ・t
l、!す、磁気ドラム5の磁性体層1、磁気バター2.
庖書き込み、磁気潜像を形成するものCiりる1、現像
丁1段7は、通常の粉体の磁性トナ・〜を用いて磁気l
Cuする場合と同様に、マグローラが用いである。即ち
容器7aにマグロ−ラフbが回転可能に設けてあり、マ
グロ−ラフb内には永久磁石か設けてあり、この永久磁
石により、容器7a内に蓄えられた磁気記録用カシ−マ
イクロカプセル4がマグo −−y 7 bの表面に引
き付けられて移動し、磁気ドラム5に対向し、た位置で
磁気潜像の磁気力により磁気ドラム5上に乗り移るよう
になっている。 転写手段8は、転写ローラを用いており、磁気ドラム5
に所定圧力で回転可能に当接している。 さらに転写手段8の内部にニクロム線が埋設してあり、
電流を流すことにより転写ローラ8が発熱するようにな
−]ている。転写ローラ8の磁気ドラム5に対4る当接
圧力は、設計L2転写ローラ8と磁気ドラム5との間に
搬送されて挾まれた記録媒体】0に、磁気ドラム5上に
付着しC搬送された磁気記録用カラーマイクロカプセル
4が当接1..5て挾、iわ、カラ〜マ・rクロカプセ
ル4の壁膜物質72か壊れて中の芯物質1か戚び出すこ
とか十分にIJ能な圧力になっCいる。電流をニラ11
ム線に流すことによる転写ローラ8のft、熱は、壁膜
物質2を柔らかくすることが主l」的であるため、約7
0〜100℃とする。この温度とすることにより、壁1
1々物質′−〕か磁気ドラノ、5にこびりついて1ま・
)こL舌かV!Ji It−さ第1る9、壁膜物質]ノ
がこの、・晶+0−に軌せられることにより、上記の設
、il 、1−の抑圧力より小さい押圧力1.、かかか
らなかったマイクロノツプセル4に対し−Cも、壁膜物
質2を壊ずことがiiJ能Cある。 消磁ヘッド12は、磁気潜像書き込み手段0.−同様に
、磁気ヘッドからなり、磁気ドラム5の磁性体層」二の
磁気パターンを消磁する。 クリーニング手段1′3は円筒状のスポンジ]3aを何
し2、磁気ドラム艷)上に残留
るいは現像剤が液体であるために振動や傾斜等を与える
と現像剤がこぼれるという問題点/・ 、事、、:、。 【゛て::114角? を林するもCT)として、例え
ば、力士 〇顔料)の記録物質及び磁性体を圧力定着盲
検If>fにj、)散さ七だ芯物質を壁膜物質で包んで
マ(、、”’I’mカプセル化i、これを用いてこの場
合は、磁気1M像を顕像化l2、このマイクロカプセル
を記録媒体1転’、i−t、、、そ17.て所定圧カで
定着させるこ、1か老71られている(例、特開昭62
−27650・1号公報) 、、 LI“力定盾性樹脂
を用いることによりlIy;疋の圧力をりスることによ
り容易に染み込んて定るさゼることがてき、熱定着性樹
脂を用いた場合−9に比112、わずかなエネルギーで
定着させるこ、l、グ1(−Cきるという利点を有して
いる。 41だ本ttl願人は・]′−成2年11月28Bの特
許願(発明の名称、磁気記i、を用カラーマイクロカブ
セ114.51:れを用いた磁気記録装置)において、
カラ1ニクをAC芯物負を壁膜物質で包み、磁性体IJ
壁膜物質の外側にイ・1盾さセた横這−のカラーマイク
[1プ]ブセノする聞手l、た。ご、のような構成とす
る、二とにJ、す、黒、茶褐色等特定の色を(4する磁
性体を転′与の際に上に′&i1気ドう)、′ろの磁気
潜像111持体側に残留させることができ、磁性体の色
に拘束されずに種々のカラー色の記、録をイ1うこ、!
−か可能とノ沫る1゜ [解決りよ・)とずろ課題] ところでマイクロカプセルは保存中や現像時には壊れて
はいけないため、壁膜物質にある程世イブ)強疫を保、
ンでおかなければならず、このため現像時に壁膜物質を
壊1.て中の芯物質を記録媒体に転写するときに、とく
に記録媒体の即さノ・うや表面の凸凹)が在合すること
等にも11i+、因[て、壁膜物質を功ずだけの押圧力
がかからないマイクロカブセ/Lが’tじ、このマイク
ロカプセルによりドツト抜は等の欠陥が生じ、記録品質
の低1−′に−゛)なが−6でいた。一方、記録媒体の
厚さノ、うや表面の凸凹秀にもかかわらず、すべでのマ
イクロカプセル1の壁膜物質を壊す二きができるように
転写時の押圧jJを非常に強くすると、記録媒体に力・
−ルが(1【たり等の原因になっていた。 また壁膜物質で包まれた芯物質は、転写時にはすはやく
記録媒体・\吸収される5つとが好まj、<、このため
には芯物質と記録媒体との接触角を小さくシ5.粘度を
トければよいが、このようにすると、逆に今度(J転写
して吸収された後、拡散してに1゜んで1.5まうとい
・5問題点かあ一つだ。 ぞJで本発明の目的は、転写時の壁膜物質の壊れを容易
にし、また転写後の像のにじみを防止可能な記9j装置
を提供することにある。 1課題を解決するだめの手段] 、L−記目的を達成するために、本発明の記録装置は、
lトル像担持体と、潜像担持体・\の潜像の書き込ろ手
段と、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料をqi
の形成された潜像担持体へ移動させる現像手段と、潜像
担持体上へ移動した記録用材料を記録媒体へ転写する転
写手段と、記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱す
る加熱手段と、潜像担持体上の潜像を消去する潜像除去
手段とを有する。 転写1段は潜像担持体に対向して設けられた転写ローラ
と潜像担持体との間に記録媒体を挟んでポl″?iよう
に構成]−1であり、加熱−1゛ト針は転1−:Q、
1.1 ’−ラ名加熱−するりとにより構成されCいる
ようにしてしよい。 また加熱手段は転写手段の1前位置付近に設けられた、
潜像担持体及び/又は記録媒体を加熱する加熱ランプで
あってもよい。 [作用] 記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱する加熱手段
により、壁膜物質を加熱して柔らか<シ1、これにより
転写時の壁膜物質の懐れを容易にすることかできる。ま
た加熱手段により、記録用材料か転与時に及び/又は予
め加熱されるため、転写時に壁膜物質の中の記録物質も
加熱され、蒸発しやすくなり、転写後のにじみがより防
11−される。 壁膜物質を柔らかくするために必要な熱1ネルギーは僅
かで済む。 [実施例] 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。 まず、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料として
、前述の本出願人が先に出願1、た磁気記録用カラーマ
イクロカプセルを、第3図を用いて説明する。 同図において磁気記録用カラーマイクロカプセルは、記
録物質とし、でのカラーインクを有する芯物質1が壁膜
物質つ2で被覆されており、壁膜物質2の外表面には磁
性体3が(・t a b−Cいる。 芯物′iiIは、任意の色を出す為の顔料又は染料等を
所定の溶剤等と混合したカラーインク、或いはこのよう
なカラー=・インクに所定の樹脂を混合して液状或いは
ペースト状にしたものからなる。なお芯物質1の溶媒は
加熱により蒸発しやすくなる半(料を選ぶ。 壁膜物質2は、転写時に転写圧力により柚れ−C内部の
芯物質を飛び出させる性質、及び加熱により柔らかくな
4)で抑圧により壊れやすくなる性質が必すであり、例
えばポリウL/タン樹脂、ポリウド゛ア樹脂1 スチl
〜・ン、或いはパラフィン等を用いるバきができる。 磁性体′うと1、では、公知の磁性粒子(磁化し、うる
拉j′状物質)か用いられる。磁性体の径は、壁膜物質
2の外側までの径の1. C)y’Jの1稈2度が好ま
しく、Fa磁性体の外側までも含むマイクロカメセルの
径は5乃全15ミクロンメート11,1ずろ:″、 、
、!:かb:、f干[−い。 次に本発明の記録装置M:の第1に施例4説明4,5゜
なわ、記録耳J lt 14として第′3図示の、磁矢
tt己u ntカラーマイクロカゴ七)L4を用いる1
、のとIτ説明する。 第1図におい−(、潜像411持体5は円’C’?r
+7) M体(1)外周に磁性体層を形成し、た磁気ト
ラノ、からな、Cいる。磁性体層はF e203 、C
+02など〜)、Fe(鉄) 、 N i (、:ニ
ッケル) 、Co (コハノ1..= byの粉末を樹
脂中にう)散へ交」た4、、 (y)−(7,ある1、
呟・1、:、トうl、5は図示のように時H” ’、、
jJ向に回転し2、磁′、5(ドラム5の周囲に配置し
、であるh工程を順次t、″とるようになっている。 磁気潜像書き込み1段(・は、磁気・\ツ!・かパ・t
l、!す、磁気ドラム5の磁性体層1、磁気バター2.
庖書き込み、磁気潜像を形成するものCiりる1、現像
丁1段7は、通常の粉体の磁性トナ・〜を用いて磁気l
Cuする場合と同様に、マグローラが用いである。即ち
容器7aにマグロ−ラフbが回転可能に設けてあり、マ
グロ−ラフb内には永久磁石か設けてあり、この永久磁
石により、容器7a内に蓄えられた磁気記録用カシ−マ
イクロカプセル4がマグo −−y 7 bの表面に引
き付けられて移動し、磁気ドラム5に対向し、た位置で
磁気潜像の磁気力により磁気ドラム5上に乗り移るよう
になっている。 転写手段8は、転写ローラを用いており、磁気ドラム5
に所定圧力で回転可能に当接している。 さらに転写手段8の内部にニクロム線が埋設してあり、
電流を流すことにより転写ローラ8が発熱するようにな
−]ている。転写ローラ8の磁気ドラム5に対4る当接
圧力は、設計L2転写ローラ8と磁気ドラム5との間に
搬送されて挾まれた記録媒体】0に、磁気ドラム5上に
付着しC搬送された磁気記録用カラーマイクロカプセル
4が当接1..5て挾、iわ、カラ〜マ・rクロカプセ
ル4の壁膜物質72か壊れて中の芯物質1か戚び出すこ
とか十分にIJ能な圧力になっCいる。電流をニラ11
ム線に流すことによる転写ローラ8のft、熱は、壁膜
物質2を柔らかくすることが主l」的であるため、約7
0〜100℃とする。この温度とすることにより、壁1
1々物質′−〕か磁気ドラノ、5にこびりついて1ま・
)こL舌かV!Ji It−さ第1る9、壁膜物質]ノ
がこの、・晶+0−に軌せられることにより、上記の設
、il 、1−の抑圧力より小さい押圧力1.、かかか
らなかったマイクロノツプセル4に対し−Cも、壁膜物
質2を壊ずことがiiJ能Cある。 消磁ヘッド12は、磁気潜像書き込み手段0.−同様に
、磁気ヘッドからなり、磁気ドラム5の磁性体層」二の
磁気パターンを消磁する。 クリーニング手段1′3は円筒状のスポンジ]3aを何
し2、磁気ドラム艷)上に残留
【またカー;l 1”−
、F、、、(り[Iカプセル等を取り除占、容器113
b内(、蓄−偕る。 このよ’−r 1.二Ji’4成:”−x J”1.
”−i:J’ ;l;す、磁気?F、”l In! −
F l:(込・l・手段(−)により(、j″AA気1
?、(、、5の磁1′(体I(、・)1順次磁気I+
Ii像か形成され、磁気潜像が形成された部分は現像−
1:程へ進み、マグロ−ラフbJ−のカラーマイクロカ
プセルが、壁膜物質2の周囲の磁性体3が磁気ドラム5
上の磁気潜像に引き(=1けられることにより、磁気ド
ラムら側に乗り移る。 そして転写り程に至ると、カラーマイクロカプセル4が
、転写ローラ8と磁気ドラム5との間に挾まれ、磁気ド
ラム5に所定圧力で当接している記録媒体]0に当接し
て、記録媒体】0と磁気ドラム5との間に挾まれて所定
圧力を受ける。それと同時に転写ローラ8のニクロム線
の熱が記録媒体10を通して、カラーマイクロカプセル
4に伝わり、その熱によりカラーマイクロカプセル4は
柔らかくなる。したがってカラーマイクロカプセル4は
、柔らかくなった状態で、所定の押圧力を受けるために
、容易に壊れて、内部の芯物質1が飛び出【7、カラー
インクを有する芯物質1は上記の転写ローラ8の磁気ド
ラム5に対する押圧力により、容易に記録媒体10に押
し付けられて染み込み、転写、定着が行われる。また、
壁膜物質を柔らかくするために壁膜物質2に伝えられた
熱は、その内部の芯物質1にもある程度伝オ〕す、し、
たがって、この熱により、芯物質1はある程度熱せられ
ており、或いは壁膜物質2が功さねた後、芯物質1には
転写ローラ8の熱が記録媒体10を通1゜゛CC模膜物
質介せず直接伝わり、これにより芯物質1はある程度熱
せられるために、これらの熱により記録媒体10に染み
込んだ後、溶媒等が蒸発し、やすくなり、像のにじみが
より防l[、される。なお壁膜物質2を柔らかくするた
めの熱エネルギー。 及びその熱エネルギーに基づいて芯物質1に伝λられる
熱エネルギーは伜かである。 転写ローラ8を経た記録媒体10はそのまま、装置の外
部へ搬送され、或いは更なる定着が行われる場合には、
例えば一対の加圧ローラよりなる定着手段を経て装置の
外部へ搬送される(図示省略)。壁膜物質2とその外側
に付着している磁性体3は磁気潜像の磁気に引き付けら
れるため、Lに磁気ドラム5に残って移動する。 転写手段8を経た磁気ドラム5 J=の磁気潜像は、消
磁手段12にて磁気潜像が消磁され、さらにクリーニン
グ手段13の位置で磁気ドラム5上に残留し7ていた壁
膜物質2及び磁性体3等が、スポンジ13aで擦り取ら
れ、表面が奇麗にされた磁気ドラム5は再び磁気11&
の書き込み手段6部・\至り、磁気i?i像が形成され
て、以下、上述と同様にして次の記9J及び転写が行わ
れる。 次に本発明の記録装置の第2実施例を第′、2図を用い
て説明する。本実施例においても、記録用材料として第
3図示の、磁気記録用カラーマイクロカプセル4を用い
ることとする。なお本実施例において、第1図と同様の
構成要素については同一符号を付しである。 転写ローラ80の位置より所定距離手前の位置には、加
熱ランプ14が磁気ドラム5に対向して!□設けである
。加熱ランプ14は磁気ドラム5の磁気潜像上のカラー
マイクロカプセル4を照射して、fめ例えば40〜50
℃程度に加熱する。加熱ランプ14はある一定の広がり
をもって照射されるため、磁気ドラム5の磁気潜像上の
カラーマイクロカプセル4をその照射域にある時間の間
、加熱することが可能となっている。これによりカラー
マイクロカプセル4の加熱漏れが防止される。 転写ローラ80は、第1実施例と同様に、転写ローラを
用いて、磁気ドラム5に所定圧力で回転1−iJ能に当
接しており、内部にニクロム線が埋設してあり、電流を
流すことにより転写ローラ8が発熱するようになってい
る。[、か[2、転写ローラ80の加熱温度は第1実施
例のそれより低くなっており、発熱ランプ14による加
熱温度と合わせて、転写時にカラーマイクロカプセル4
の温度が約70〜100℃となるように、設定されてい
る。 このように構成され°Cおり、磁気潜像書き込み手段6
により磁気潜像が形成された磁気ドラノ、5は現像工程
へ進み、マグロ−ラフb[のカラーマイクロカプセルが
磁気ドラム5側に乗り移り、その後、加熱ランプ14へ
至る。すると、加熱ランプ14の照射域にある間、カラ
ーマイクロカプセル4は照射されて加熱され、加熱時間
が所定時間あるために、加熱漏れなく、全てのカラーマ
イクロカプセル4が一様に加熱されて、転写ローラ80
の位置へ至る。 そし、て、カラーマイクロカプセル4は転写ローラ80
と磁気ドラム5との間に挟まれた記Sf媒体1〔]に当
接し、転写ローラ80の熱により更に加熱されて壁膜物
質が柔らかくされ、転写ローラ80の押圧力により、壁
膜物質が壊され、内部の芯物質1が飛び出して記録媒体
10に染み込み、転写される。また芯物質1もある程度
、壁膜物質2を介し7て、或いは直接部められるため、
芯物質1が記録媒体コ0に染み込んだあど溶媒がより蒸
発しやすくなり、像のにじみがより防止される。 本実施例では加熱ランプ]4は磁気ドラム5のみを照射
したが、加熱ランプ14の照射面を記録媒体10と磁気
ドラム5との双方にまたがるようにしておき、記録媒体
10と磁気ドラム5との双方を照射するようにしてもよ
い。これにより記録媒体10と磁気ドラム5上のマイク
ロカプセルとの双方が加熱される。また転写ローラ80
内には加熱手段を設けず、加熱は全て加熱ランプにより
行うにうにしてもJ、い。 また記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱する加熱
手段は、−ト記第1,2実施例の加熱された転写ローラ
、加熱ランプの他に、サーマルヘッドを用いて予め記録
媒体を加熱[−7て送−〕たり、レーザー光やフラッシ
ュ光の照射を行う漬、種々者えることができる。 更に上記第1.2実施例ではカラーマイクロカプセル4
を用いたが、カーボン、顔料等の記録物質及び磁性体を
圧力定着性樹脂に分散させた芯物質を壁膜物質で包んだ
記録用jrA料に適用し、でもよいことはいうまでもな
い。 史にまた本発明は磁気記録用材料の他、記録物質を壁膜
物質で包んでカプセル化し、このカプセルに静電気を帯
電させて潜像担持体へ付着させる静電記録装置にも適用
可能である。この場合には潜像担持体を例えば電子写真
感光体とし、潜像の書き込み手段に光レーザー等を用い
ることができる。 [効果] 本発明は、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料を
転写時に及び/又は予め加熱する加熱手段を設けたため
、壁膜物質を柔らかくして、転写時に壁膜物質が壊れや
すくなり、したがってドツト抜は等がより防止され、記
録品質の向上を図ることが可能となる。 また壁膜物質の中の記録物質等が温められるため、転写
後の溶媒等の蒸発を容易にし、像のにじみ等がより防1
ト、される。
、F、、、(り[Iカプセル等を取り除占、容器113
b内(、蓄−偕る。 このよ’−r 1.二Ji’4成:”−x J”1.
”−i:J’ ;l;す、磁気?F、”l In! −
F l:(込・l・手段(−)により(、j″AA気1
?、(、、5の磁1′(体I(、・)1順次磁気I+
Ii像か形成され、磁気潜像が形成された部分は現像−
1:程へ進み、マグロ−ラフbJ−のカラーマイクロカ
プセルが、壁膜物質2の周囲の磁性体3が磁気ドラム5
上の磁気潜像に引き(=1けられることにより、磁気ド
ラムら側に乗り移る。 そして転写り程に至ると、カラーマイクロカプセル4が
、転写ローラ8と磁気ドラム5との間に挾まれ、磁気ド
ラム5に所定圧力で当接している記録媒体]0に当接し
て、記録媒体】0と磁気ドラム5との間に挾まれて所定
圧力を受ける。それと同時に転写ローラ8のニクロム線
の熱が記録媒体10を通して、カラーマイクロカプセル
4に伝わり、その熱によりカラーマイクロカプセル4は
柔らかくなる。したがってカラーマイクロカプセル4は
、柔らかくなった状態で、所定の押圧力を受けるために
、容易に壊れて、内部の芯物質1が飛び出【7、カラー
インクを有する芯物質1は上記の転写ローラ8の磁気ド
ラム5に対する押圧力により、容易に記録媒体10に押
し付けられて染み込み、転写、定着が行われる。また、
壁膜物質を柔らかくするために壁膜物質2に伝えられた
熱は、その内部の芯物質1にもある程度伝オ〕す、し、
たがって、この熱により、芯物質1はある程度熱せられ
ており、或いは壁膜物質2が功さねた後、芯物質1には
転写ローラ8の熱が記録媒体10を通1゜゛CC模膜物
質介せず直接伝わり、これにより芯物質1はある程度熱
せられるために、これらの熱により記録媒体10に染み
込んだ後、溶媒等が蒸発し、やすくなり、像のにじみが
より防l[、される。なお壁膜物質2を柔らかくするた
めの熱エネルギー。 及びその熱エネルギーに基づいて芯物質1に伝λられる
熱エネルギーは伜かである。 転写ローラ8を経た記録媒体10はそのまま、装置の外
部へ搬送され、或いは更なる定着が行われる場合には、
例えば一対の加圧ローラよりなる定着手段を経て装置の
外部へ搬送される(図示省略)。壁膜物質2とその外側
に付着している磁性体3は磁気潜像の磁気に引き付けら
れるため、Lに磁気ドラム5に残って移動する。 転写手段8を経た磁気ドラム5 J=の磁気潜像は、消
磁手段12にて磁気潜像が消磁され、さらにクリーニン
グ手段13の位置で磁気ドラム5上に残留し7ていた壁
膜物質2及び磁性体3等が、スポンジ13aで擦り取ら
れ、表面が奇麗にされた磁気ドラム5は再び磁気11&
の書き込み手段6部・\至り、磁気i?i像が形成され
て、以下、上述と同様にして次の記9J及び転写が行わ
れる。 次に本発明の記録装置の第2実施例を第′、2図を用い
て説明する。本実施例においても、記録用材料として第
3図示の、磁気記録用カラーマイクロカプセル4を用い
ることとする。なお本実施例において、第1図と同様の
構成要素については同一符号を付しである。 転写ローラ80の位置より所定距離手前の位置には、加
熱ランプ14が磁気ドラム5に対向して!□設けである
。加熱ランプ14は磁気ドラム5の磁気潜像上のカラー
マイクロカプセル4を照射して、fめ例えば40〜50
℃程度に加熱する。加熱ランプ14はある一定の広がり
をもって照射されるため、磁気ドラム5の磁気潜像上の
カラーマイクロカプセル4をその照射域にある時間の間
、加熱することが可能となっている。これによりカラー
マイクロカプセル4の加熱漏れが防止される。 転写ローラ80は、第1実施例と同様に、転写ローラを
用いて、磁気ドラム5に所定圧力で回転1−iJ能に当
接しており、内部にニクロム線が埋設してあり、電流を
流すことにより転写ローラ8が発熱するようになってい
る。[、か[2、転写ローラ80の加熱温度は第1実施
例のそれより低くなっており、発熱ランプ14による加
熱温度と合わせて、転写時にカラーマイクロカプセル4
の温度が約70〜100℃となるように、設定されてい
る。 このように構成され°Cおり、磁気潜像書き込み手段6
により磁気潜像が形成された磁気ドラノ、5は現像工程
へ進み、マグロ−ラフb[のカラーマイクロカプセルが
磁気ドラム5側に乗り移り、その後、加熱ランプ14へ
至る。すると、加熱ランプ14の照射域にある間、カラ
ーマイクロカプセル4は照射されて加熱され、加熱時間
が所定時間あるために、加熱漏れなく、全てのカラーマ
イクロカプセル4が一様に加熱されて、転写ローラ80
の位置へ至る。 そし、て、カラーマイクロカプセル4は転写ローラ80
と磁気ドラム5との間に挟まれた記Sf媒体1〔]に当
接し、転写ローラ80の熱により更に加熱されて壁膜物
質が柔らかくされ、転写ローラ80の押圧力により、壁
膜物質が壊され、内部の芯物質1が飛び出して記録媒体
10に染み込み、転写される。また芯物質1もある程度
、壁膜物質2を介し7て、或いは直接部められるため、
芯物質1が記録媒体コ0に染み込んだあど溶媒がより蒸
発しやすくなり、像のにじみがより防止される。 本実施例では加熱ランプ]4は磁気ドラム5のみを照射
したが、加熱ランプ14の照射面を記録媒体10と磁気
ドラム5との双方にまたがるようにしておき、記録媒体
10と磁気ドラム5との双方を照射するようにしてもよ
い。これにより記録媒体10と磁気ドラム5上のマイク
ロカプセルとの双方が加熱される。また転写ローラ80
内には加熱手段を設けず、加熱は全て加熱ランプにより
行うにうにしてもJ、い。 また記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱する加熱
手段は、−ト記第1,2実施例の加熱された転写ローラ
、加熱ランプの他に、サーマルヘッドを用いて予め記録
媒体を加熱[−7て送−〕たり、レーザー光やフラッシ
ュ光の照射を行う漬、種々者えることができる。 更に上記第1.2実施例ではカラーマイクロカプセル4
を用いたが、カーボン、顔料等の記録物質及び磁性体を
圧力定着性樹脂に分散させた芯物質を壁膜物質で包んだ
記録用jrA料に適用し、でもよいことはいうまでもな
い。 史にまた本発明は磁気記録用材料の他、記録物質を壁膜
物質で包んでカプセル化し、このカプセルに静電気を帯
電させて潜像担持体へ付着させる静電記録装置にも適用
可能である。この場合には潜像担持体を例えば電子写真
感光体とし、潜像の書き込み手段に光レーザー等を用い
ることができる。 [効果] 本発明は、記録物質が壁膜物質で包まれた記録用材料を
転写時に及び/又は予め加熱する加熱手段を設けたため
、壁膜物質を柔らかくして、転写時に壁膜物質が壊れや
すくなり、したがってドツト抜は等がより防止され、記
録品質の向上を図ることが可能となる。 また壁膜物質の中の記録物質等が温められるため、転写
後の溶媒等の蒸発を容易にし、像のにじみ等がより防1
ト、される。
第1図は本発明の第1実施例の記録装置の構成図、第2
図は第2実施例の記録装置の構成図、第3図は記録用材
料の模式図である。 1・・・記録物質、 2・・・壁膜物質、 4・・・記録用材料(磁気記録用カラーマイクロカプセ
ル)、 5・・・潜像担持体、 6・・・潜像の書き込み手段、 7・・・現像手段、 8.80・・ψ転与手段及び加熱手段(転与ローラ)、 10・・・記LA媒体、 1′2・・・潜像除去手段、 14・・・加熱手段(加熱ランプ)。 以 上
図は第2実施例の記録装置の構成図、第3図は記録用材
料の模式図である。 1・・・記録物質、 2・・・壁膜物質、 4・・・記録用材料(磁気記録用カラーマイクロカプセ
ル)、 5・・・潜像担持体、 6・・・潜像の書き込み手段、 7・・・現像手段、 8.80・・ψ転与手段及び加熱手段(転与ローラ)、 10・・・記LA媒体、 1′2・・・潜像除去手段、 14・・・加熱手段(加熱ランプ)。 以 上
Claims (3)
- (1)潜像担持体と、 上記潜像担持体への潜像の書き込み手段と、記録物質が
壁膜物質で包まれた記録用材料を上記潜像の形成された
潜像担持体へ移動させる現像手段と、 上記潜像担持体上へ移動した上記記録用材料を記録媒体
へ転写する転写手段と、 上記記録用材料を転写時に及び/又は予め加熱する加熱
手段と、 上記潜像担持体上の潜像を消去する潜像除去手段とを有
する ことを特徴とする記録装置。 - (2)請求項1において、上記転写手段は上記潜像担持
体に対向して設けられた転写ローラと上記潜像担持体と
の間に上記記録媒体を挟んで通すように構成してあり、
上記加熱手段は上記転写ローラを加熱することにより構
成されていることを特徴とする記録装置。 - (3)請求項1又は2において、上記加熱手段は上記転
写手段の手前位置付近に設けられた、上記潜像担持体及
び/又は上記記録媒体を加熱する加熱ランプであること
を特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337292A JPH04204784A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337292A JPH04204784A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04204784A true JPH04204784A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18307250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2337292A Pending JPH04204784A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04204784A (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2337292A patent/JPH04204784A/ja active Pending
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