JPH04204996A - プラント監視装置におけるデータ表示方式 - Google Patents
プラント監視装置におけるデータ表示方式Info
- Publication number
- JPH04204996A JPH04204996A JP2340350A JP34035090A JPH04204996A JP H04204996 A JPH04204996 A JP H04204996A JP 2340350 A JP2340350 A JP 2340350A JP 34035090 A JP34035090 A JP 34035090A JP H04204996 A JPH04204996 A JP H04204996A
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- JP
- Japan
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- data
- plant
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- display
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明はプラントのプロセス状態を監視するプラント監
視装置に係わり、特にプラントに対するデジタルの入出
力データを表示装置の表示画面に立体的に表示するプラ
ント監視装置におけるデータ表示方式に関する。
視装置に係わり、特にプラントに対するデジタルの入出
力データを表示装置の表示画面に立体的に表示するプラ
ント監視装置におけるデータ表示方式に関する。
(従来の技術)
工場における大規模なプラントのプロセス状態を監視す
るプラント監視装置においては、プラントから多数のプ
ロセスデータが入力される。そして、この入力した各プ
ロセスデータを監視者がすぐに理解できる状態に加工し
て、例えばCRT表示装置の表示画面に表示する。また
、このプラント監視装置にはプラントへ送出する各種の
設定データを入力するための操作パネルが組込まれてい
る。そして、操作者(オペレータ)はCRT表示装置の
表示画面に表示された各種のプロセスデータを観察して
、異常なデータが表示されたり、プラントの稼働条件を
変更する場合は、操作パネルの各操作ボタンやキーボー
ドを操作して必要な設定データをプラントへ送出する。
るプラント監視装置においては、プラントから多数のプ
ロセスデータが入力される。そして、この入力した各プ
ロセスデータを監視者がすぐに理解できる状態に加工し
て、例えばCRT表示装置の表示画面に表示する。また
、このプラント監視装置にはプラントへ送出する各種の
設定データを入力するための操作パネルが組込まれてい
る。そして、操作者(オペレータ)はCRT表示装置の
表示画面に表示された各種のプロセスデータを観察して
、異常なデータが表示されたり、プラントの稼働条件を
変更する場合は、操作パネルの各操作ボタンやキーボー
ドを操作して必要な設定データをプラントへ送出する。
一般に、大規模プラントにおいては、プラントから入力
されたりプラントへ送出するデータの数は膨大になるの
で1台のCRT表示装置のみで全てのデータを解りやす
く表示できないので、多数のCRT表示装置を配列して
各データを表示するようにしている。
されたりプラントへ送出するデータの数は膨大になるの
で1台のCRT表示装置のみで全てのデータを解りやす
く表示できないので、多数のCRT表示装置を配列して
各データを表示するようにしている。
操作者は遠くから各CRT表示装置に表示された各デー
タを確認する必要がある。したがって、各データを数字
表示することはなく、そのデータがアナログデータまた
はデジタルの数値データの場合は、そのデータを例えば
棒グラフ表示したり、円グラフで表示したり、又はデー
タ値を色で表示する。また、表示すべきデータか例えば
[オンコ[オフコの2値化データであれば、それらをパ
ターン化して表示する。このようにCRT表示装置に各
データを図形又は色で表示することにより、操作者は遠
くから各CRT表示装置に表示された各データを短時間
でかつ適格に把握することができる。
タを確認する必要がある。したがって、各データを数字
表示することはなく、そのデータがアナログデータまた
はデジタルの数値データの場合は、そのデータを例えば
棒グラフ表示したり、円グラフで表示したり、又はデー
タ値を色で表示する。また、表示すべきデータか例えば
[オンコ[オフコの2値化データであれば、それらをパ
ターン化して表示する。このようにCRT表示装置に各
データを図形又は色で表示することにより、操作者は遠
くから各CRT表示装置に表示された各データを短時間
でかつ適格に把握することができる。
第4図は2値化データの[オンコ [オフ〕状態を色又
はパターンでCRT表示装置の表示画面に表示した状態
を示す図である。
はパターンでCRT表示装置の表示画面に表示した状態
を示す図である。
第4図(a)は各データD、〜D6のオン・オフ状態を
色で示した図である。赤が[オフ〕状態を示し、緑が[
オフ]状態を示す。また、第4図(b)は各データD1
〜Dうのオン・オフ状態をパータン変更で表示している
。すなわち、一対の表示領域のうちの右側のパターンが
表示されると[オン]状態を示し、左側のパターンが表
示されると[オフ]状態を示す。
色で示した図である。赤が[オフ〕状態を示し、緑が[
オフ]状態を示す。また、第4図(b)は各データD1
〜Dうのオン・オフ状態をパータン変更で表示している
。すなわち、一対の表示領域のうちの右側のパターンが
表示されると[オン]状態を示し、左側のパターンが表
示されると[オフ]状態を示す。
しかしながら、第4図(a)(b)に゛示すようなデー
タ表示方式においてもまた改良すべき次のような課題が
あった。
タ表示方式においてもまた改良すべき次のような課題が
あった。
すなわち、赤と緑のうちのどの色か[オンコでどの色が
[オフ〕であるか、又はどちらの側のパータンが表示さ
れる[オン]てどちらの側のパータンが表示される[オ
フコであるかは単なる約束事であり、操作者かその約束
事を知らなければオン・オフの判断をすることができな
い。しかって、このプラント監視装置の動作状態を理解
していない不慣れな操作者にとってはこのプラント監視
装置は非常に扱い難い装置となる。また、表示されたパ
ターンや色か示す情報を誤って理解した場合は、プラン
トに対して誤った逆方向の操作を実行する場合かある。
[オフ〕であるか、又はどちらの側のパータンが表示さ
れる[オン]てどちらの側のパータンが表示される[オ
フコであるかは単なる約束事であり、操作者かその約束
事を知らなければオン・オフの判断をすることができな
い。しかって、このプラント監視装置の動作状態を理解
していない不慣れな操作者にとってはこのプラント監視
装置は非常に扱い難い装置となる。また、表示されたパ
ターンや色か示す情報を誤って理解した場合は、プラン
トに対して誤った逆方向の操作を実行する場合かある。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来のデータ表示方式においては、プラント
監視装置に不慣れな操作者にとっては、表示されたパタ
ーンや色からデータの状態を正確に把握できない問題が
ある。
監視装置に不慣れな操作者にとっては、表示されたパタ
ーンや色からデータの状態を正確に把握できない問題が
ある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
たとえプラント監視装置に不慣れな操作者であっても、
表示されたパターンから即座にそのデータのオン・オフ
状態を把握でき装置全体の操作性向上と信頼性向上とを
図ることができるプラント監視装置におけるデータ表示
方式を提供することを目的とする。
たとえプラント監視装置に不慣れな操作者であっても、
表示されたパターンから即座にそのデータのオン・オフ
状態を把握でき装置全体の操作性向上と信頼性向上とを
図ることができるプラント監視装置におけるデータ表示
方式を提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
上記課題を解消するために本発明は、プラントから入力
されたプロセスデータを表示装置に表示し、かつ入力装
置を介して入力された設定情報を表示装置へ表示すると
ともにプラントへ設定データとして送出するプラント監
視装置におけるデータ表示方式において、 プラントに対するデジタルの各入出力データを、表示装
置の表示画面に押しボタンの操作状態を想定した立体的
画像で表示するようにしたものである。
されたプロセスデータを表示装置に表示し、かつ入力装
置を介して入力された設定情報を表示装置へ表示すると
ともにプラントへ設定データとして送出するプラント監
視装置におけるデータ表示方式において、 プラントに対するデジタルの各入出力データを、表示装
置の表示画面に押しボタンの操作状態を想定した立体的
画像で表示するようにしたものである。
(作 用)
このように構成されたプラント監視装置におけるデータ
表示方式であれば、表示装置の表示画面には各データの
オン・オフ状態が押しボタンの操作状態を想定した立体
的画像で表示される。
表示方式であれば、表示装置の表示画面には各データの
オン・オフ状態が押しボタンの操作状態を想定した立体
的画像で表示される。
よって、たとえこのプラント監視装置に不慣れな操作者
であってもデータのオン・オフ状態を誤って把握するこ
とはない。
であってもデータのオン・オフ状態を誤って把握するこ
とはない。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第2図は実施例のデータ表示方式を採用したプラント監
視装置の概略構成し示すブロック図である。
視装置の概略構成し示すブロック図である。
図中1はプラントであり、このプラント1から、プラン
ト状態を示す多数のプロセスデータがプラント監視装置
2へ送出される。このプラント監視装置2は一種のコン
ピュータで構成されている。
ト状態を示す多数のプロセスデータがプラント監視装置
2へ送出される。このプラント監視装置2は一種のコン
ピュータで構成されている。
プラント監視装置2内においては、CPU (中央処理
装置)やRAM、ROM等の記憶素子が組込まれた制御
部3に、前記各プロセスデータaが入力される入力イン
タフェース4.同じくプラント1へ各種設定データbを
送出するための出力インタフェース5.プラント1へ送
出するための各種設定情報を入力するための入力装置と
しての操作パネル6、操作者か操作パネル6を介して入
力した設定情報やプラント1から入力したプロセスデー
タやプラント1へ送出する設定データを表示するCR7
表示装置7.必要に応じてプロセスデータや設定データ
を印字出力するプリンタ8.同じく必要に応じてプロセ
スデータや設定データを記憶するフロッピーディスクド
ライブ装置(FDD)9等が接続されている。
装置)やRAM、ROM等の記憶素子が組込まれた制御
部3に、前記各プロセスデータaが入力される入力イン
タフェース4.同じくプラント1へ各種設定データbを
送出するための出力インタフェース5.プラント1へ送
出するための各種設定情報を入力するための入力装置と
しての操作パネル6、操作者か操作パネル6を介して入
力した設定情報やプラント1から入力したプロセスデー
タやプラント1へ送出する設定データを表示するCR7
表示装置7.必要に応じてプロセスデータや設定データ
を印字出力するプリンタ8.同じく必要に応じてプロセ
スデータや設定データを記憶するフロッピーディスクド
ライブ装置(FDD)9等が接続されている。
そして、制御部3はプラント1から人力された各種のプ
ロセスデータaを操作者が見易い表示形式に加工してC
R7表示装置7に表示する。また、操作パネル6から入
力した設定情報およびプラント1へ送出する設定データ
bもを操作者か見易い表示形式に加工してCR7表示装
置7に表示する。
ロセスデータaを操作者が見易い表示形式に加工してC
R7表示装置7に表示する。また、操作パネル6から入
力した設定情報およびプラント1へ送出する設定データ
bもを操作者か見易い表示形式に加工してCR7表示装
置7に表示する。
さらに、制御部3はCRT表示装置の表示画面7aに表
示する前述した各データや設定情報のうち、[オンコ又
は[オフ]て2値化して表現できる各データに対しては
、その各データのオン−オフ状態を、押しボタンの操作
状態を想定した立体的画像で表示するように制御する。
示する前述した各データや設定情報のうち、[オンコ又
は[オフ]て2値化して表現できる各データに対しては
、その各データのオン−オフ状態を、押しボタンの操作
状態を想定した立体的画像で表示するように制御する。
第1図は前述したデータのオン・オフ状態を立体的画像
で表示した場合におけるCR7表示装置7の表示画面7
aの表示内容を示す図である。すなわち、第1図におい
ては、データD、〜D7のオン・オフ状態が押しボタン
10の操作状態を正面から見た図で示される。パターン
Aは押しボタン10が手前に突出して解放された状態を
示し、データは[オフ]状態を示す。一方、パターンB
は押しボタン10が奥に押込まれて投入された状態を示
し、データは[オン]状態を示す。
で表示した場合におけるCR7表示装置7の表示画面7
aの表示内容を示す図である。すなわち、第1図におい
ては、データD、〜D7のオン・オフ状態が押しボタン
10の操作状態を正面から見た図で示される。パターン
Aは押しボタン10が手前に突出して解放された状態を
示し、データは[オフ]状態を示す。一方、パターンB
は押しボタン10が奥に押込まれて投入された状態を示
し、データは[オン]状態を示す。
第3図もデータのオン・オフ状態を立体的画像で表示し
た場合におけるCR7表示装置7の表示画面7aの表示
内容を示す図である。すなわち、第3図においては、デ
ータD、〜D7のオン・オフ状態が押しボタン10の操
作状態を斜め上方向から見た図で示される。パターンC
は押しボタン10が手前に突出して解放された状態を示
し、データは[オフ]状態を示す。一方、パターンDは
押しボタン10が奥に押込まれて投入された状態を示し
、データは[オン]状態を示す。
た場合におけるCR7表示装置7の表示画面7aの表示
内容を示す図である。すなわち、第3図においては、デ
ータD、〜D7のオン・オフ状態が押しボタン10の操
作状態を斜め上方向から見た図で示される。パターンC
は押しボタン10が手前に突出して解放された状態を示
し、データは[オフ]状態を示す。一方、パターンDは
押しボタン10が奥に押込まれて投入された状態を示し
、データは[オン]状態を示す。
このように、プラント1に対して入出力される各データ
a、bおよび操作パネル6から入力される設定情報のう
ち、[オン]又は[オフコで2値化して表現できる各デ
ータに対しては、その各データのオン−オフ状態か押し
ボタン10の実際の操作状態を想定した立体的画像のパ
ータンA。
a、bおよび操作パネル6から入力される設定情報のう
ち、[オン]又は[オフコで2値化して表現できる各デ
ータに対しては、その各データのオン−オフ状態か押し
ボタン10の実際の操作状態を想定した立体的画像のパ
ータンA。
B(又はC,D)でCR7表示装置7の表示画面7aに
表示される。
表示される。
したがって、たとえこのプラント監視装置に不慣れな操
作者であったとしても、また表示されたパータンA、B
(又はC,D)の意味を教えてもらっていなかったとし
ても、この押しボタン10の立体的画像のパータンA、
B(又はC,D)を見ることによって、即座に各データ
D、〜D7のオン・オフ状態を把握できる。
作者であったとしても、また表示されたパータンA、B
(又はC,D)の意味を教えてもらっていなかったとし
ても、この押しボタン10の立体的画像のパータンA、
B(又はC,D)を見ることによって、即座に各データ
D、〜D7のオン・オフ状態を把握できる。
よって、誤った判断をすることがないので、プラント1
の異常発生や、プラント1にに対する設定条件変更等の
場合に、正しい情報を迅速に把握でき、プラント1に対
する適確な正しい設定情報を入力できる。したがって、
プラント監視装置全体の操作性および信頼性を大幅に向
上できる。
の異常発生や、プラント1にに対する設定条件変更等の
場合に、正しい情報を迅速に把握でき、プラント1に対
する適確な正しい設定情報を入力できる。したがって、
プラント監視装置全体の操作性および信頼性を大幅に向
上できる。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
い。例えばプラント1に対する操作情報を入力する入力
装置としてCR7表示装置7の表示画面7の前面にタッ
チパネルを装着する場合がある。この場合、表示画面7
に各操作情報(設定データ)を入力するための各操作ボ
タン10の第1図に示すパターンAを表示した状態で、
該当操作ボタン10をタッチパネルの上から押すと、該
当設定データか[オフコから[オン]へ変化する。
い。例えばプラント1に対する操作情報を入力する入力
装置としてCR7表示装置7の表示画面7の前面にタッ
チパネルを装着する場合がある。この場合、表示画面7
に各操作情報(設定データ)を入力するための各操作ボ
タン10の第1図に示すパターンAを表示した状態で、
該当操作ボタン10をタッチパネルの上から押すと、該
当設定データか[オフコから[オン]へ変化する。
同時に該当操作ボタン10か同図のパターンBに示すよ
うに、押込んだ状態を示す立体的画像に変化させること
も可能である。
うに、押込んだ状態を示す立体的画像に変化させること
も可能である。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明のデータ表示方式によれば、
プラントに対するデジタルの各入出力データを、表示装
置の表示画面に押しボタンの操作状態を想定した立体的
画像で表示している。したがって、たとえプラント監視
装置に不慣れな操作者であっても、表示されたパターン
から即座にそのデータのオン・オフ状態を把握でき、プ
ラント監視装置全体の操作性向上と信頼性向上とを図る
ことかできる。
プラントに対するデジタルの各入出力データを、表示装
置の表示画面に押しボタンの操作状態を想定した立体的
画像で表示している。したがって、たとえプラント監視
装置に不慣れな操作者であっても、表示されたパターン
から即座にそのデータのオン・オフ状態を把握でき、プ
ラント監視装置全体の操作性向上と信頼性向上とを図る
ことかできる。
第1図は本発明の一実施例に係わるデータ表示方式を示
す表示画面の表示内容を示す図、第2図は同実施例方式
を採用したプラント監視装置の概略構成を示すブロック
図、第3図は本発明の他の実施例に係わるデータ表示方
式を示す表示画面の表示内容を示す図、第4図は従来の
表示方式を示す図である。 1・・・プラント、2・・・プラント監視装置、3・制
御部、6・・操作パネル、7・・CRT表示装置、7a
・・表示画面、10・・・押しボタン、A−D・・バタ
出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 、 第3図 (a) (b) 第4図
す表示画面の表示内容を示す図、第2図は同実施例方式
を採用したプラント監視装置の概略構成を示すブロック
図、第3図は本発明の他の実施例に係わるデータ表示方
式を示す表示画面の表示内容を示す図、第4図は従来の
表示方式を示す図である。 1・・・プラント、2・・・プラント監視装置、3・制
御部、6・・操作パネル、7・・CRT表示装置、7a
・・表示画面、10・・・押しボタン、A−D・・バタ
出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 、 第3図 (a) (b) 第4図
Claims (1)
- プラントから入力されたプロセスデータを表示装置に表
示し、かつ入力装置を介して入力された設定情報を前記
表示装置へ表示するとともに前記プラントへ設定データ
として送出するプラント監視装置におけるデータ表示方
式において、前記プラントに対するデジタルの各入出力
データを、前記表示装置の表示画面に押しボタンの操作
状態を想定した立体的画像で表示することを特徴とする
プラント監視装置におけるデータ表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340350A JPH04204996A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | プラント監視装置におけるデータ表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340350A JPH04204996A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | プラント監視装置におけるデータ表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04204996A true JPH04204996A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18336096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340350A Pending JPH04204996A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | プラント監視装置におけるデータ表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04204996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013077091A (ja) * | 2011-09-29 | 2013-04-25 | Toshiba Corp | プラント監視装置およびその監視方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2340350A patent/JPH04204996A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013077091A (ja) * | 2011-09-29 | 2013-04-25 | Toshiba Corp | プラント監視装置およびその監視方法 |
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