JPH0420543B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420543B2 JPH0420543B2 JP60152863A JP15286385A JPH0420543B2 JP H0420543 B2 JPH0420543 B2 JP H0420543B2 JP 60152863 A JP60152863 A JP 60152863A JP 15286385 A JP15286385 A JP 15286385A JP H0420543 B2 JPH0420543 B2 JP H0420543B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- ring
- node
- output
- communication
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
リング状通信路における伝送障害の監視方式で
ある。ノードをリング状通信路に接続する構成制
御装置に、通信路を流れる通信フレームを検出し
てフレームの継続中を表示する信号を出力するフ
レーム検出手段を、各ノードごとに対応して設け
る。例えばそれらの表示信号を、観測装置で同時
に観測して比較すれば、異常おあるノードを容易
に検出することができる。
ある。ノードをリング状通信路に接続する構成制
御装置に、通信路を流れる通信フレームを検出し
てフレームの継続中を表示する信号を出力するフ
レーム検出手段を、各ノードごとに対応して設け
る。例えばそれらの表示信号を、観測装置で同時
に観測して比較すれば、異常おあるノードを容易
に検出することができる。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ通信システムのリング状通信
路における、伝送障害の監視方式に関する。
路における、伝送障害の監視方式に関する。
複数のノードを直列に、且つリング状にデータ
伝送路で接続してなるリング状通信路のデータ通
信システムはよく知られている。
伝送路で接続してなるリング状通信路のデータ通
信システムはよく知られている。
リング状通信路では、1個所の障害が全システ
ムに影響する場合が多いので、特に障害個所が迅
速に検出できることが望まれる。
ムに影響する場合が多いので、特に障害個所が迅
速に検出できることが望まれる。
第3図は、リング状通信路の通信システムの一
構成例を示すブロツク図である。
構成例を示すブロツク図である。
図において、1はこの通信システムによつて相
互に通信するノードであり、構成制御装置2によ
つて、リング状通信路3に直列に接続される。
互に通信するノードであり、構成制御装置2によ
つて、リング状通信路3に直列に接続される。
別に設けられるリング状通信路4は、リング状
通信路3に障害が発生した場合に、該障害個所を
除いたリングを構成するための、公知のいわゆる
ループバツクを構成するパスである。
通信路3に障害が発生した場合に、該障害個所を
除いたリングを構成するための、公知のいわゆる
ループバツクを構成するパスである。
構成制御装置2は公知のように、リング状通信
路3に異常状態が発生した場合に、状況により、
障害のノード1を、破線で図示するパス5のよう
にバイパスし、又はパス6に示すようにループバ
ツクを設定する等によつて、通信を継続できるよ
うに通信路の構成を制御する機能を有する。
路3に異常状態が発生した場合に、状況により、
障害のノード1を、破線で図示するパス5のよう
にバイパスし、又はパス6に示すようにループバ
ツクを設定する等によつて、通信を継続できるよ
うに通信路の構成を制御する機能を有する。
各ノード1は、リング状通信路3を伝送する、
例えば第4図aの構成のフレームを受信し、その
まゝ再生中継し、又は伝送データ等で書き換え
て、通信路3へ送出する。第4図eにおいて、
FSはフレームの開始符号、FEは終了符号であ
り、両符号にはさまれるDT部に、伝送すべき制
御情報及びデータが配置される。
例えば第4図aの構成のフレームを受信し、その
まゝ再生中継し、又は伝送データ等で書き換え
て、通信路3へ送出する。第4図eにおいて、
FSはフレームの開始符号、FEは終了符号であ
り、両符号にはさまれるDT部に、伝送すべき制
御情報及びデータが配置される。
FS及びFE符号、及びDT部の各バイトは、例
えば第4図bに示す9ビツト構成のバイトであ
り、それらは第8ビツトを制御ビツトとして、一
般のデータでは、第8ビツトを第6ビツトと異な
る値とし、FS及びFEは両ビツトを同一の値にす
ることにより、一般のデータバイトとの識別を可
能にする。
えば第4図bに示す9ビツト構成のバイトであ
り、それらは第8ビツトを制御ビツトとして、一
般のデータでは、第8ビツトを第6ビツトと異な
る値とし、FS及びFEは両ビツトを同一の値にす
ることにより、一般のデータバイトとの識別を可
能にする。
又、フレームを送信しない状態においては、第
4図bの何れのバイトとも一致しないように、例
えば0と1の繰り返しを伝送する。
4図bの何れのバイトとも一致しないように、例
えば0と1の繰り返しを伝送する。
前記のように、各ノード1でフレームは再生さ
れるので、ノード1の1つに障害があると、それ
より下流に接続される各ノード1には、正常なフ
レームが到着しなくなり、従つてノード1相互の
通信ができなくなる可能性があり、そのようなノ
ード1は早急にバイパスする必要がある。
れるので、ノード1の1つに障害があると、それ
より下流に接続される各ノード1には、正常なフ
レームが到着しなくなり、従つてノード1相互の
通信ができなくなる可能性があり、そのようなノ
ード1は早急にバイパスする必要がある。
そのためには、各構成制御装置2で異常状態の
ノード1を迅速に検出できることが望ましいが、
従来は、そのような検出を容易に行う手段が提供
されていなかつた。
ノード1を迅速に検出できることが望ましいが、
従来は、そのような検出を容易に行う手段が提供
されていなかつた。
第1図は、本発明の原理構成を示すブロツク図
である。
である。
図において、10は構成制御装置12に、各ノ
ード1に対応して設けられるフレーム検出部であ
り、出力信号線11にフレーム継続中を示す信号
を出力する。
ード1に対応して設けられるフレーム検出部であ
り、出力信号線11にフレーム継続中を示す信号
を出力する。
フレーム検出部10は、リング状通信路3の信
号から、例えば前記のような所定形式にフレーム
を検出し、フレーム開始から終了までを信号11
として出力する。
号から、例えば前記のような所定形式にフレーム
を検出し、フレーム開始から終了までを信号11
として出力する。
各ノード1に対応するフレーム検出部10から
出力される各信号11を、例えば監視部13で比
較監視することにより、それらで示されるフレー
ム継続時間、タイミング等の相違から、異常個所
を容易に検出することができる。
出力される各信号11を、例えば監視部13で比
較監視することにより、それらで示されるフレー
ム継続時間、タイミング等の相違から、異常個所
を容易に検出することができる。
第2図aは本発明のフレーム検出部10の一実
施例構成を示すブロツク図、第2図bはそのタイ
ムチヤート図である。
施例構成を示すブロツク図、第2図bはそのタイ
ムチヤート図である。
リング状通信路3からの受信信号は、受信シフ
トレジスタ20にビツト直列に入力される。
トレジスタ20にビツト直列に入力される。
FS検出ゲート21は、受信シフトレジスタ2
0の第2〜10ビツト位置に、前記第4図のフレー
ム形式におけるFS符号のビツトパターンがセツ
トされたとき(この状態のビツト値を、受信シフ
トレジスタ20の中の破線の上部に示す)出力線
22をオンにする。
0の第2〜10ビツト位置に、前記第4図のフレー
ム形式におけるFS符号のビツトパターンがセツ
トされたとき(この状態のビツト値を、受信シフ
トレジスタ20の中の破線の上部に示す)出力線
22をオンにする。
出力線22により、次のサイクルでフリツプフ
ロツプ23の出力FSPTNがオンになり、次のサ
イクルでフリツプフロツプ24の出力FSDがオ
ンになり、更に次のサイクルで、いわゆるJK型
のフリツプフロツプ25がオンにセツトされて保
持する。その出力RXFRMによりフリツプフロ
ツプ26の出力CRXFMがオンになる。
ロツプ23の出力FSPTNがオンになり、次のサ
イクルでフリツプフロツプ24の出力FSDがオ
ンになり、更に次のサイクルで、いわゆるJK型
のフリツプフロツプ25がオンにセツトされて保
持する。その出力RXFRMによりフリツプフロ
ツプ26の出力CRXFMがオンになる。
出力RXFRMがフレーム継続中を表示するた
めに出力信号線11に出力される。
めに出力信号線11に出力される。
カウンタ27は、常時‘0'から‘8'までを繰り
返しカウントしているが、フリツプフロツプ24
の出力FSDがオンになることにより、その時の
カウント値に関わらず強制的に‘8'がセツトさ
れ、次のサイクルでFSDがオフになると、‘0'か
らカウントを再開する。
返しカウントしているが、フリツプフロツプ24
の出力FSDがオンになることにより、その時の
カウント値に関わらず強制的に‘8'がセツトさ
れ、次のサイクルでFSDがオフになると、‘0'か
らカウントを再開する。
カウンタ27は2進表示の出力線28を持つの
で、その23の桁の出力線RXCN3は、カウント値
‘8'のときのみオンになる。
で、その23の桁の出力線RXCN3は、カウント値
‘8'のときのみオンになる。
受信シフトレジスタ20の第6及び8ビツト
は、排他的論理和(EOR)ゲート29に入力し
ているので、両入力が共に0又は共に1の場合
に、ゲート28の出力は0となる。その否定出力
NDPが、前記の信号CRXFM及びRXCN3と共に
論理積(A)ゲート30に入力し、論理積ゲート30
の出力はフリツプフロツプ25のリセツト入力と
なる。
は、排他的論理和(EOR)ゲート29に入力し
ているので、両入力が共に0又は共に1の場合
に、ゲート28の出力は0となる。その否定出力
NDPが、前記の信号CRXFM及びRXCN3と共に
論理積(A)ゲート30に入力し、論理積ゲート30
の出力はフリツプフロツプ25のリセツト入力と
なる。
従つて、CRXFMがオンになつた後で、カウン
タ27のカウント値が‘8'のときに、受信シフト
レジスタ20の第6及び8ビツトが同じ値になる
と(この状態のビツト値の一例を、受信シフトレ
ジスタ20の中の破線の下部に示す)フリツプフ
ロツプ25はリセツトされ、RXFRMがオフに
復旧する。
タ27のカウント値が‘8'のときに、受信シフト
レジスタ20の第6及び8ビツトが同じ値になる
と(この状態のビツト値の一例を、受信シフトレ
ジスタ20の中の破線の下部に示す)フリツプフ
ロツプ25はリセツトされ、RXFRMがオフに
復旧する。
この条件は、前記フレーム構成及び各バイトの
ビツト構成から明らかなように、フレームが正常
に受信されている場合には、フレーム終了を示す
FE符号が、受信シフトレジスタ20の第0〜8
ビツト位置にシフトされた時のみ満足されるの
で、信号RXFRMはフレームの継続中を表示す
る。
ビツト構成から明らかなように、フレームが正常
に受信されている場合には、フレーム終了を示す
FE符号が、受信シフトレジスタ20の第0〜8
ビツト位置にシフトされた時のみ満足されるの
で、信号RXFRMはフレームの継続中を表示す
る。
従つて、例えばRXFRMの立ち上がりをトリ
ガとして、RXFRMのオンにより、フレームの
継続時間を観測し、各ノード1に対応する各フレ
ーム検出部10の出力信号線11について、この
観測を比較すれば、すべて正常な状態の場合に
は、すべてのフレームが同一の継続時間として観
測されるはずである。
ガとして、RXFRMのオンにより、フレームの
継続時間を観測し、各ノード1に対応する各フレ
ーム検出部10の出力信号線11について、この
観測を比較すれば、すべて正常な状態の場合に
は、すべてのフレームが同一の継続時間として観
測されるはずである。
しかし、何等かの障害により、前記フレーム構
成と異なる、不正なビツト構成のバイトが伝送さ
れた場合には、FS符号が検出されない、FS符号
でない信号をFS符号として誤識別する、FE符号
が検出されない、一般のデータバイトでフリツプ
フロツプ25のリセツト信号を発生する等、正常
にフレームを受信しているフレーム検出部10と
は異なるタイミングでRXFRM信号が制御され
る可能性が大きくなる。
成と異なる、不正なビツト構成のバイトが伝送さ
れた場合には、FS符号が検出されない、FS符号
でない信号をFS符号として誤識別する、FE符号
が検出されない、一般のデータバイトでフリツプ
フロツプ25のリセツト信号を発生する等、正常
にフレームを受信しているフレーム検出部10と
は異なるタイミングでRXFRM信号が制御され
る可能性が大きくなる。
従つて監視部13は、例えば2つのノード1に
対応するフレーム検出部10から同じ状態の出力
信号を受け取り、その後につながるノードに対応
するフレーム検出部10から、前の両者より異常
に長い、又は短い継続時間を示す出力信号があれ
ば、異常のあることを検知することが可能であり
各フレーム検出部10の出力信号線11を観測し
て比較することにより、障害の可能性のあるノー
ド1を容易に決定することができる。
対応するフレーム検出部10から同じ状態の出力
信号を受け取り、その後につながるノードに対応
するフレーム検出部10から、前の両者より異常
に長い、又は短い継続時間を示す出力信号があれ
ば、異常のあることを検知することが可能であり
各フレーム検出部10の出力信号線11を観測し
て比較することにより、障害の可能性のあるノー
ド1を容易に決定することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、リング状通信路の通信システムにおいて、構
成制御装置でそれに接続するノードを監視して、
障害ノードを判定することが容易になるので、障
害等の対応を速くすることによつて、通信システ
ムの可用性を向上するという著しい工業的効果が
ある。
ば、リング状通信路の通信システムにおいて、構
成制御装置でそれに接続するノードを監視して、
障害ノードを判定することが容易になるので、障
害等の対応を速くすることによつて、通信システ
ムの可用性を向上するという著しい工業的効果が
ある。
第1図は本発明の原理構成を示すブロツク図、
第2図aは本発明の実施例構成ブロツク図、第2
図bはタイムチヤート図、第3図は通信システム
の一構成例ブロツク図、第4図はフレーム構成の
説明図である。 図において、1はノード、2,12は構成制御
装置、3,4はリング状通信路、10はフレーム
検出部、11は出力信号線、13は監視部、20
は受信シフトレジスタ、21はFS検出ゲート、
23,24,25,26はフリツプフロツプ、2
7はカウンタ、29は排他的論理和ゲート、30
は論理積ゲートを示す。
第2図aは本発明の実施例構成ブロツク図、第2
図bはタイムチヤート図、第3図は通信システム
の一構成例ブロツク図、第4図はフレーム構成の
説明図である。 図において、1はノード、2,12は構成制御
装置、3,4はリング状通信路、10はフレーム
検出部、11は出力信号線、13は監視部、20
は受信シフトレジスタ、21はFS検出ゲート、
23,24,25,26はフリツプフロツプ、2
7はカウンタ、29は排他的論理和ゲート、30
は論理積ゲートを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 1以上の構成制御装置12を直列に接続して
なるリング状通信路3であつて、該各構成制御装
置12は1以上のノード1を、該リング状通信路
3に接続するように構成された通信システムにお
いて、 該構成制御装置12に、監視部13と、該各ノ
ード1に対応するフレーム検出部10とを設け、 該フレーム検出部10は、所定形式の通信フレ
ームを検出して、該通信フレームの継続中を表示
する信号11を出力し、 該監視部13は、該フレーム検出部10の出力
する信号によつて示される、該通信フレーム継続
期間の長さを、所定条件によつて識別することに
より、該ノード1の正常性を判定するように構成
されていることを特徴とする伝送障害監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152863A JPS6213136A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 伝送障害監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60152863A JPS6213136A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 伝送障害監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6213136A JPS6213136A (ja) | 1987-01-21 |
| JPH0420543B2 true JPH0420543B2 (ja) | 1992-04-03 |
Family
ID=15549765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152863A Granted JPS6213136A (ja) | 1985-07-11 | 1985-07-11 | 伝送障害監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6213136A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5063575A (en) * | 1989-04-17 | 1991-11-05 | Advanced Micro Devices, Inc. | Apparatus and method for proper byte alignment in an encoder/decoder |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5399815A (en) * | 1977-02-14 | 1978-08-31 | Hokushin Electric Works | Device for separating malfunctioned transmitter |
| JPS57115059A (en) * | 1981-01-08 | 1982-07-17 | Chino Works Ltd | Data transmission equipment |
-
1985
- 1985-07-11 JP JP60152863A patent/JPS6213136A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213136A (ja) | 1987-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0194673B1 (en) | Multiplex transmission system | |
| JPH0420543B2 (ja) | ||
| JP3217993B2 (ja) | パリティチェック回路 | |
| JPH08307438A (ja) | トークンリング型伝送システム | |
| JP2746280B2 (ja) | 伝送装置の装置内監視方式 | |
| KR100352848B1 (ko) | 전송시스템에서 멀티프레임 지시 바이트의 오류 진단장치 | |
| JP6984548B2 (ja) | 組電池監視装置 | |
| JP2970690B2 (ja) | 同期制御回路 | |
| JP2531372B2 (ja) | 故障検出回路 | |
| JP2606160B2 (ja) | パリティチェック回路の故障検出方式 | |
| JP2510288B2 (ja) | 通信機器の試験処理方式 | |
| JP3016280B2 (ja) | 装置内監視方式 | |
| JPS6051136B2 (ja) | デ−タ誤り検出方式 | |
| JP2013150148A (ja) | 通信システム及び通信線切り替え制御方法 | |
| JPH01241949A (ja) | 信号処理回路 | |
| JPS63224438A (ja) | 環状パケツト通信方式 | |
| JPH022233A (ja) | データバス監視方式 | |
| JPH08223253A (ja) | 故障監視検出方式 | |
| JPH08331162A (ja) | トークンパッシングリング故障検出方式 | |
| JPS60116242A (ja) | デ−タ転送障害検出方式 | |
| JPH02166846A (ja) | マルチフレーム検出回路 | |
| JPH04284540A (ja) | データチェック回路 | |
| JPH05292068A (ja) | 信号切替方式 | |
| JPH0425741B2 (ja) | ||
| JPH04258044A (ja) | 装置内監視方式 |