JPH0420807Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0420807Y2 JPH0420807Y2 JP1986037170U JP3717086U JPH0420807Y2 JP H0420807 Y2 JPH0420807 Y2 JP H0420807Y2 JP 1986037170 U JP1986037170 U JP 1986037170U JP 3717086 U JP3717086 U JP 3717086U JP H0420807 Y2 JPH0420807 Y2 JP H0420807Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stacking
- stand
- stopper
- caster
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は歩行田植機等小型移動農機の保管、輸
送等に使用する立積用架台における移動用具に関
するものである。
送等に使用する立積用架台における移動用具に関
するものである。
従来の技術
歩行田植機等の小型移動農機は木枠等による完
全梱包を行つて輸送すれば、梱包や解梱の際、手
間がかかるうえ、嵩が高くなつて1台当りの輸送
コストが高くなる欠点があるため、簡易梱包とし
て機体を平板状の架台に倒立状に立積みするよう
にした立積用架台が提供されている(例えば実公
昭56−18217号公報)。そしてこのような立積用架
台上に立積みされた小型移動農機をトラツク輸送
する場合は、一般に幌付きトラツクを使用するこ
とが多い。
全梱包を行つて輸送すれば、梱包や解梱の際、手
間がかかるうえ、嵩が高くなつて1台当りの輸送
コストが高くなる欠点があるため、簡易梱包とし
て機体を平板状の架台に倒立状に立積みするよう
にした立積用架台が提供されている(例えば実公
昭56−18217号公報)。そしてこのような立積用架
台上に立積みされた小型移動農機をトラツク輸送
する場合は、一般に幌付きトラツクを使用するこ
とが多い。
考案が解決しようとする問題点
しかし、小型移動農機、特に歩行田植機の場合
は、本機側の機体推進車輪を利用してトラツク荷
台上まで平積状態で移動させたりしているが、ト
ラツク荷台上では平積から立積状態に起立させる
ことは幌の高さと本機の高さの関係や機体重量等
の関係で難しく、このため立積用架台を利用した
ものでありながら立積輸送が困難となり、勢い平
積輸送を余儀なくされる結果、積載効率が悪くな
り、ひいては輸送コストの軽減も達成できなくな
るものである(スペース的には立積3台は平積1
台に相当する)。
は、本機側の機体推進車輪を利用してトラツク荷
台上まで平積状態で移動させたりしているが、ト
ラツク荷台上では平積から立積状態に起立させる
ことは幌の高さと本機の高さの関係や機体重量等
の関係で難しく、このため立積用架台を利用した
ものでありながら立積輸送が困難となり、勢い平
積輸送を余儀なくされる結果、積載効率が悪くな
り、ひいては輸送コストの軽減も達成できなくな
るものである(スペース的には立積3台は平積1
台に相当する)。
問題点を解決するための手段
そこで本考案は、機体を倒立状に立積みする立
積用架台において、上記立積用架台にL型金具を
着脱自在に複数設け、該L型金具の一端部にキヤ
スターを軸支すると共に、前記L型金具の他端側
にフオーク爪係合用のストツパを設け、L型金具
を立積用架台に対し前記キヤスター及びストツパ
が接地方向に出没固定自在となるように装着した
ことにより上記の問題点を解消しようとするもの
である。
積用架台において、上記立積用架台にL型金具を
着脱自在に複数設け、該L型金具の一端部にキヤ
スターを軸支すると共に、前記L型金具の他端側
にフオーク爪係合用のストツパを設け、L型金具
を立積用架台に対し前記キヤスター及びストツパ
が接地方向に出没固定自在となるように装着した
ことにより上記の問題点を解消しようとするもの
である。
作 用
幌付きトラツク等に歩行田植機等の小型移動農
機を積載する場合は、キヤスターを立積用架台の
接地方向に突出させると共に、フオークリフト等
の運搬機器でトラツクの荷台高さまで持上げるこ
とにより、キヤスターを利用し機体を立積状態の
ままトラツク架台上を手押しで自由に移動させる
ことが可能となる。また、倉庫内等で移動させる
場合も、その都度立積状態を平積状態に変えると
なくキヤスターにより立積状態のままで移動させ
ることができる。長期保管等の場合は、キヤスタ
ーを立積用架台から取外しておくことにより機体
は安定状態で立積保管される。
機を積載する場合は、キヤスターを立積用架台の
接地方向に突出させると共に、フオークリフト等
の運搬機器でトラツクの荷台高さまで持上げるこ
とにより、キヤスターを利用し機体を立積状態の
ままトラツク架台上を手押しで自由に移動させる
ことが可能となる。また、倉庫内等で移動させる
場合も、その都度立積状態を平積状態に変えると
なくキヤスターにより立積状態のままで移動させ
ることができる。長期保管等の場合は、キヤスタ
ーを立積用架台から取外しておくことにより機体
は安定状態で立積保管される。
実施例
第1図は本考案に係る移動用具Aの1実施例を
示すもので、一端部にキヤスター1,1aを軸支
したL型金具2,3は連結杆3aにより一体的に
連結されている。尚、キヤスター1,1aは常に
進行方向を向く自在車輪でもよい。4はL型金具
2のキヤスター対向側に固定したフオーク爪係合
用のストツパで、L型金具2とストツパ4により
フオークリフト(図示せず)のフオーク爪fが抜
挿し可能に嵌入されるフオークポケツト5が形成
されている。6はL型金具2のキヤスター1側端
部に突設された支点ピンで、この支点ピン6は立
積用架台Aの左右端部寄り側に設けた挿入孔7に
遊嵌されるものである。8は抜止め用のスナツプ
ピンである。上記L型金具2及び立積用架台Bに
は固定用ピン9の挿入孔10,11が夫々設けら
れている。12はスナツプピンである。
示すもので、一端部にキヤスター1,1aを軸支
したL型金具2,3は連結杆3aにより一体的に
連結されている。尚、キヤスター1,1aは常に
進行方向を向く自在車輪でもよい。4はL型金具
2のキヤスター対向側に固定したフオーク爪係合
用のストツパで、L型金具2とストツパ4により
フオークリフト(図示せず)のフオーク爪fが抜
挿し可能に嵌入されるフオークポケツト5が形成
されている。6はL型金具2のキヤスター1側端
部に突設された支点ピンで、この支点ピン6は立
積用架台Aの左右端部寄り側に設けた挿入孔7に
遊嵌されるものである。8は抜止め用のスナツプ
ピンである。上記L型金具2及び立積用架台Bに
は固定用ピン9の挿入孔10,11が夫々設けら
れている。12はスナツプピンである。
ところで、移動用具Aは第2図に示すように支
点ピン6からキヤスター1の接地面までの支点長
さlは支点ピン6からストツパ4部までの支点長
さLよりも短く設定されており、また第3図に示
すようにストツパ4の端部はキヤスター1の接地
面よりSだけ高位置に設定されている。尚、キヤ
スター1,1aには図示しなかつたが転動阻止用
のストツパを付設してもよい。
点ピン6からキヤスター1の接地面までの支点長
さlは支点ピン6からストツパ4部までの支点長
さLよりも短く設定されており、また第3図に示
すようにストツパ4の端部はキヤスター1の接地
面よりSだけ高位置に設定されている。尚、キヤ
スター1,1aには図示しなかつたが転動阻止用
のストツパを付設してもよい。
移動用具Aは左右一対で構成されており、フオ
ークリフトの爪f間隔に対応し立積用架台Bの左
右両側所定位置に着脱可能に装着されるものであ
る。
ークリフトの爪f間隔に対応し立積用架台Bの左
右両側所定位置に着脱可能に装着されるものであ
る。
尚、移動用具Aは溶接等による一体構成でもよ
く、或はボルト組立品のようなものでもよい。ま
た、本考案に係る移動用具Aは立積用架台Bに常
装備とすることも可能である。
く、或はボルト組立品のようなものでもよい。ま
た、本考案に係る移動用具Aは立積用架台Bに常
装備とすることも可能である。
Cは立積用架台B上に取付ボルト等の取付具
(図示せず)を介して着脱自在に立積固定された
4条植の歩行田植機で、20は機体推進車輪、2
1はフロート、22は苗載台、23は操向ハンド
ル、24はボンネツトである。
(図示せず)を介して着脱自在に立積固定された
4条植の歩行田植機で、20は機体推進車輪、2
1はフロート、22は苗載台、23は操向ハンド
ル、24はボンネツトである。
上記の構成において、歩行田植機Cを固定した
立積用架台Bに移動用具Aを取付けるには、第2
図図示のように移動用具Aを起立させた状態で支
点ピン6を立積用架台Bのピン挿入孔7に差込み
スナツプピン8で固定する。この時にはキヤスタ
ー1,1aは立積用架台B内に没入した状態にあ
る。
立積用架台Bに移動用具Aを取付けるには、第2
図図示のように移動用具Aを起立させた状態で支
点ピン6を立積用架台Bのピン挿入孔7に差込み
スナツプピン8で固定する。この時にはキヤスタ
ー1,1aは立積用架台B内に没入した状態にあ
る。
この状態から左右の移動用具A,AをL型金具
2又はストツパ4を持つて互いに接近する方向に
押倒せば移動用具Aは夫々支点ピン6を中心にし
て第2図における矢印方向に回動し、キヤスター
1,1aが接地方向に突出するため、立積用架台
B及び機体が地面から押上げられる。この際、手
動操作部側の支点長さLがキヤスター側の支点長
さlよりも大に設定されているので、てこ作用に
より小さな力で容易に機体をリフトアツプでき
る。次いで、固定用ピン9をL型金具2及び立積
用架台B双方のピン挿入孔10,11に差込んだ
後、スナツプピン12で移動用具Aを立積用架台
Bに固定する(第3図及び第4図参照)。これに
より、キヤスター1,1aが立積用架台Bの4隅
下方に突出するので、機体を立積したままの状態
で容易に移動させることができる。
2又はストツパ4を持つて互いに接近する方向に
押倒せば移動用具Aは夫々支点ピン6を中心にし
て第2図における矢印方向に回動し、キヤスター
1,1aが接地方向に突出するため、立積用架台
B及び機体が地面から押上げられる。この際、手
動操作部側の支点長さLがキヤスター側の支点長
さlよりも大に設定されているので、てこ作用に
より小さな力で容易に機体をリフトアツプでき
る。次いで、固定用ピン9をL型金具2及び立積
用架台B双方のピン挿入孔10,11に差込んだ
後、スナツプピン12で移動用具Aを立積用架台
Bに固定する(第3図及び第4図参照)。これに
より、キヤスター1,1aが立積用架台Bの4隅
下方に突出するので、機体を立積したままの状態
で容易に移動させることができる。
また、機体をトタツク等に積載する場合は、L
型金具2とストツパ4により形成されたフオーク
ポケツト5にフオーク爪fを差込むことにより、
フオークリフトを用いたトラツクへの積載作業を
容易に行うことができる。この際、フオークリフ
トにより機体を立積状態でトラツクの荷台高さま
で持上げた後、キヤスター1,1aによりそのま
まの機体姿勢でトラツク架台上を自由に移動させ
ることができるので、従来の立積用架台のように
トラツク荷台上で平積から立積に交換する必要は
全くなく、従つて高さの比較的低い幌付きのトラ
ツクであつても立積運搬を容易に行うことがで
き、積載効率を大幅に高めることが可能となる。
倉庫内等で移動させる場合でも上記同様に立積状
態のまま移動させることができる。尚、キヤスタ
ー1,1aによる移動時、ストツパ4端部はキヤ
スター1の接地面よりS寸法だけ高位置に設定さ
れているのでストツパ4が走行に支障をきたすこ
とはない。
型金具2とストツパ4により形成されたフオーク
ポケツト5にフオーク爪fを差込むことにより、
フオークリフトを用いたトラツクへの積載作業を
容易に行うことができる。この際、フオークリフ
トにより機体を立積状態でトラツクの荷台高さま
で持上げた後、キヤスター1,1aによりそのま
まの機体姿勢でトラツク架台上を自由に移動させ
ることができるので、従来の立積用架台のように
トラツク荷台上で平積から立積に交換する必要は
全くなく、従つて高さの比較的低い幌付きのトラ
ツクであつても立積運搬を容易に行うことがで
き、積載効率を大幅に高めることが可能となる。
倉庫内等で移動させる場合でも上記同様に立積状
態のまま移動させることができる。尚、キヤスタ
ー1,1aによる移動時、ストツパ4端部はキヤ
スター1の接地面よりS寸法だけ高位置に設定さ
れているのでストツパ4が走行に支障をきたすこ
とはない。
一方、倉庫等に長期保管を目的とする場合は、
前記と逆の工程を行い、移動用具Aを立積用架台
Bから取外しておく。
前記と逆の工程を行い、移動用具Aを立積用架台
Bから取外しておく。
移動用具Aをアタツチメント式にしておけば、
あたかも工具を使用するような要領で何回でも使
用できる。
あたかも工具を使用するような要領で何回でも使
用できる。
尚、上記本実施例では立積用架台Bに歩行田植
機Cを固定したものについて説明したが、本考案
は田植機用立積用架台に限定されるものではなく
バインダ、耕耘機、テイラー等小型移動農機全般
の立積用架台についても採用し得るものである。
機Cを固定したものについて説明したが、本考案
は田植機用立積用架台に限定されるものではなく
バインダ、耕耘機、テイラー等小型移動農機全般
の立積用架台についても採用し得るものである。
考案の効果
上記したように、本考案は、機体を倒立状に立
積みする立積用架台において、上記立積用架台に
L型金具を着脱自在に複数設け、該L型金具の一
端部にキヤスターを軸支すると共に、前記L型金
具の他端側にフオーク爪係合用のストツパを設
け、L型金具を立積用架台に対し前記キヤスター
及びストツパが接地方向に出没固定自在となるよ
うに装着したから、キヤスターを立積用架台から
突出させることにより、機体を立積状態のままで
容易に移動させることができるばかりでなく、特
別な用具を用いることなくL型金具とストツパを
接地方向に出没・固定自在とすることができ、し
かも前記L型金具とストツパによりフオーク爪が
嵌入するフオークポケツトが形成されるので、機
体の移動やトラツク等への積載作業をフオークリ
フトを用いて立積状態のままで容易に行うことが
でき、機体の積載・移動効率をより一層高めるこ
とができる。
積みする立積用架台において、上記立積用架台に
L型金具を着脱自在に複数設け、該L型金具の一
端部にキヤスターを軸支すると共に、前記L型金
具の他端側にフオーク爪係合用のストツパを設
け、L型金具を立積用架台に対し前記キヤスター
及びストツパが接地方向に出没固定自在となるよ
うに装着したから、キヤスターを立積用架台から
突出させることにより、機体を立積状態のままで
容易に移動させることができるばかりでなく、特
別な用具を用いることなくL型金具とストツパを
接地方向に出没・固定自在とすることができ、し
かも前記L型金具とストツパによりフオーク爪が
嵌入するフオークポケツトが形成されるので、機
体の移動やトラツク等への積載作業をフオークリ
フトを用いて立積状態のままで容易に行うことが
でき、機体の積載・移動効率をより一層高めるこ
とができる。
第1図は移動用具の全体斜視図、第2図はキヤ
スターを立積用架台内に没入させた状態の正面
図、第3図はキヤスターを立積用架台の外方に突
出させた状態の正面図、第4図は固定用ピンとス
ナツプピンの夫々側面図、第5図は立積用架台に
歩行田植機を固定した状態の正面図である。 図中、1はキヤスター、2はL型金具、4はス
トツパ、5はフオークポケツト、fはフオーク
爪、Aは移動用具、Bは立積用架台。
スターを立積用架台内に没入させた状態の正面
図、第3図はキヤスターを立積用架台の外方に突
出させた状態の正面図、第4図は固定用ピンとス
ナツプピンの夫々側面図、第5図は立積用架台に
歩行田植機を固定した状態の正面図である。 図中、1はキヤスター、2はL型金具、4はス
トツパ、5はフオークポケツト、fはフオーク
爪、Aは移動用具、Bは立積用架台。
Claims (1)
- 機体を倒立状に立積みする立積用架台におい
て、上記立積用架台にL型金具を着脱自在に複数
設け、該L型金具の一端部にキヤスターを軸支す
ると共に、前記L型金具の他端側にフオーク爪係
合用のストツパを設け、L型金具を立積用架台に
対し前記キヤスター及びストツパが接地方向に出
没固定自在となるように装着したことを特徴とす
る立積用架台における移動用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986037170U JPH0420807Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986037170U JPH0420807Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62150409U JPS62150409U (ja) | 1987-09-24 |
| JPH0420807Y2 true JPH0420807Y2 (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=30848256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986037170U Expired JPH0420807Y2 (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420807Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019062824A (ja) * | 2017-10-02 | 2019-04-25 | 株式会社丸山製作所 | 農作業車 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618217Y2 (ja) * | 1977-08-09 | 1981-04-28 | ||
| JPS6016433Y2 (ja) * | 1980-01-14 | 1985-05-22 | 三菱電機株式会社 | 搬送用カム車装置 |
-
1986
- 1986-03-14 JP JP1986037170U patent/JPH0420807Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62150409U (ja) | 1987-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6095348A (en) | Supermarket goods display rack and cart therefor | |
| EP2813439B1 (en) | Adaptor pallet and method of transporting a plurality of dollies by means of an adaptor pallet | |
| JPH03266770A (ja) | 台車 | |
| JP2982887B2 (ja) | パレット構造 | |
| JPH0420807Y2 (ja) | ||
| CN220745293U (zh) | 一种仓库用防爆电动叉车 | |
| JPH0561095U (ja) | 作業車の梱包枠 | |
| JPH0360739B2 (ja) | ||
| CN219883893U (zh) | 一种多功能物流配送装卸工具 | |
| CN220300331U (zh) | 搬运车 | |
| JPH0351202Y2 (ja) | ||
| CN223752340U (zh) | 一种起重运输用货物缓冲底盘 | |
| CN110294169A (zh) | 一种万向定位平台 | |
| JPH058221Y2 (ja) | ||
| KR200248417Y1 (ko) | 지게차 보조대차 | |
| JP3096263U (ja) | 運搬台車 | |
| JPH0721420Y2 (ja) | 搬送機 | |
| JP3315601B2 (ja) | 運搬車両 | |
| JPH0776277A (ja) | 台 車 | |
| JP2000255567A (ja) | パレットベース | |
| JPH0638065Y2 (ja) | 物品移載装置 | |
| JP2604544Y2 (ja) | 運搬台車 | |
| JP2001328633A (ja) | パレットの搬送装置 | |
| JPS6337310Y2 (ja) | ||
| JPH0138159Y2 (ja) |