JPH0420867Y2 - - Google Patents

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JPH0420867Y2
JPH0420867Y2 JP13361787U JP13361787U JPH0420867Y2 JP H0420867 Y2 JPH0420867 Y2 JP H0420867Y2 JP 13361787 U JP13361787 U JP 13361787U JP 13361787 U JP13361787 U JP 13361787U JP H0420867 Y2 JPH0420867 Y2 JP H0420867Y2
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container
lifting
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reversing
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はドラム缶等の大形容器を吊り上げた状
態で反転させて内容物を放出するための容器の吊
上げ反転装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の斯種吊上げ反転装置は、第9図、第10
図に示す如く、ホイスト等の吊り上げ装置によつ
て吊り上げられるコ字状の吊上げ枠8の両端間に
U字状の反転体81を枢支し、吊上げ枠8の一端
に配備した手回しハンドル83をウオームとウオ
ームギヤにて構成される減速装置85を介して反
転体81の枢軸86に連繁しており、U字状反転
体81に抱えた容器Dを手回しハンドル83の操
作で反転させている。
反転体81の枠上の中央に該枠と直交して縦杆
82を固定し、該縦杆82の上端に容器の上縁を
掴む掴み手段3、下端に容器の下縁に引つ掛かる
鈎片4を突設している。
反転体81の両端には、バランスウエイト8
4,84が取付けられ、吊上げ枠8をホイストで
吊り上げた際、反転体81の水平姿勢を保つてい
る。
(解決しようとする問題点) 上記の吊上げ反転装置は、容器Dを抱く様に容
器に被さる反転体81を吊上げ枠8内に枢支しな
ければならず、又、反転体81は吊上げ枠8の前
後に大きく突出しているため、装置全体が大形化
して扱い難い。
又、前記の如く反転体81は空の状態で水平を
保ち、更に、容器Dを支持したとき、反転体81
の回転中心Xに容器Dを軸心Yを交差する様に設
計されているため、容器Dをクランプした際も反
転体81は水平姿勢を維持し、容器Dの自重を容
器の反転に利用することは出来ず、容器を反転さ
せるための手回しハンドル83の回転操作は最後
まで重い。
又、作業者の手の届かない高所での容器の反転
作業は、脚立等の足場を確保しなければならな
い。
手回しハンドルに代えて電動機を用いたものも
ある。しかし、電動機を用いた場合、コードの長
さによつて吊上げ作業位置、吊上げ高さ位置に制
約を受け、不便である。
本考案は、容器をクランプしている反転体の姿
勢保持用の油圧シリンダに対し、該シリンダの油
圧を手動操作で解除することにより、容器の自重
を容器の反転に利用出来、反転作業を楽に行なう
ことが出来、しかも吊上げ装置全体をコンパクト
に構成出来る吊上げ反転装置を明らかにするもの
である。
(課題を解決する手段) 本考案の吊上げ反転装置は、上部が前方に屈曲
した吊上げ枠1と、 該枠の屈曲上部に垂直面内で回動可能に枢支さ
れ吊上げ枠との間に設けたバネ19によつて常時
は吊上げ枠1の後方側へ下向き回動付勢され且つ
自由端側にウインチ等の吊上げ装置のフツクを掛
ける掛け部10を設けたた吊り板14と、 吊上げ枠1の下部に垂直面内で回動可能に枢支
された反転体2と、 反転体2の上部に配備されて容器の上縁を掴む
掴み手段3と、下部に配備されて容器の下縁に引
つ掛かる鈎辺4とで構成され容器を吊上げ枠1の
前方位置に保持するクランプ装置5と、 吊上げ枠1と反転体2との間に連繁配備され反
転体の傾き姿勢を決める油圧シリンダ6と、 該油圧シリンダ6に連繁され手動ハンドルの往
復回動操作によつて油圧を発生せしめピストンロ
ツド62を引つ込めて反転体2を容器の起立方向
に回動させる油圧発生装置7と、 油圧シリンダ6の排出ポート61に連繁され該
シリンダ内の圧力を開放して反転体2を反転体に
作用する荷重方向に傾動を許す解放手段72とで
構成される。
(作用及び効果) 反転体2は油圧シリンダ6によつて吊上げ枠1
と同じ向きに姿勢保持されている。
反転体2のクランプ装置5によつて容器Dを支
持した状態で、吊上げ枠1を吊り上げた際、吊り
板14と吊上げ枠1との間に張設したバネ19が
容器Dの重量に応じて伸び、容器Dと吊上げ枠1
との重量バランスが保たれ、容器は略垂直姿勢を
維持する。容器Dを所定の反転高さまで吊り上
げ、解放手段72を操作し、油圧シリンダ6の排
出ポート61に通じる流路を解放する。
容器Dは反転体2よりも前方で該反転体にクラ
ンプされて、容器の重心は反転体2の回転中心の
前方に位置しているため、容器の自重によつて容
器ごと反転体2が反転し、内容物を放出する。
内容物の放出が完了すれば、容器Dを反転させ
たまま吊上げ反転装置を床面近くまで下降させ、
油圧シリンダ6の排出ポート61に通じる流路を
閉じ、油圧発生装置7を手動操作して油圧シリン
ダ6を作動させ、反転体2を元位置に復帰させ、
容器Dを垂直姿勢に戻す。
再び吊上げ反転装置を下降させ、容器の底を接
地させ、クランプ装置5を解除すればよい。
上記の如く、本考案の吊り上げ反転装置は、油
圧発生装置7の解放手段72を操作することによ
り、吊上げた容器Dを自重で反転させることが出
来、又、解放手段72に操作紐を繋ぐことによ
り、離れた位置から紐を引つ張つて油圧シリンダ
の排出ポートの開閉制御を行なうことが出来、高
所での容器の反転動作を地上から操作出来、便利
である。
又、吊上げ反転装置は容器の一側部を支持出来
ればよく、従来の様に吊上げ装置内に容器を抱く
様にして支持することによる装置の大形化を避け
ることが出来る。
(実施例) 第3図は本考案に係る吊上げ反転装置を第8図
に示す専用台9に載せた状態を示し、第4図は吊
上げ反転装置の正面図、第5図は吊上げ反転装置
を後部側から見た斜面図である。
吊上げ反転装置の吊上げ枠1は、平行縦杆1
1,11の上下間をパイプ状の横杆12,13に
て連結し、更に縦杆11,11の間を補強杆1
5,15にて連結して構成され、上部の横杆12
の中央に吊り板14を垂直面内で回動可能に配備
している。
縦杆11は略中央部にて約120°前方に屈曲して
おり、下部を垂直に保持すれば上部は斜め前方に
向く。
吊り板14の自由端には、クレーン等の吊上げ
装置の吊上げフツク95に掛かるリング状の掛け
部10を枢着し、且つ両側に横杆12,13と平
行にバネ掛け片16,16を突設している。
上部の横杆12には吊り板14の両側にて一対
の支持板17,17が縦杆11の間に収まる様に
斜め下向きに突出している。
支持板17と縦杆11とは横杆12を介して固
定されており、支持板17と縦杆11の相対位置
関係は不変である。
各支持板17の先端に横杆12と平行にバネ掛
け片18,18を突設し、該バネ掛け片18と前
記吊り板14のバネ掛け片16との間に引つ張り
バネ19が張設され、吊り板14の自由端を吊上
げ枠1側に付勢している。
バネ19の強さは、後記の如く、吊上げ枠1上
に配備した反転体2上に容器Dをクランプせしめ
たとき、バネ19が伸び、該バネ19の作用によ
つて容器Dを吊上げ装置がバランスし、容器Dが
垂直姿勢を保持する様に決められている。
吊上げ枠1には下部の横杆13の中央部に反転
体2を垂直面内で回動可能に配備している。
反転体2は横杆13に回動可能に取り付けたレ
バー22にパイプ状の反転体主体21の下部を溶
接固定し、該反転体主体21の下部に容器Dの下
部側面に当たる当り板24を突設して形成されて
いる。該当り板24は容器の胴部の曲率に対応し
て湾曲している。
第4図、第5図の如く、反転体主体21の下端
に容器Dの下縁に係合する鈎片4、上端に容器の
上縁を掴む掴み手段3が配備され、鈎片4と掴み
手段3とによつて容器Dに対するクランプ装置5
を構成している。
鈎片4の一部は反転体主体21に摺動可能に嵌
まりバネ25にて上向きに付勢されている。
掴み手段3は、容器の上縁を内側から押圧する
固定上爪32と容器の上縁の外側下面を支える可
動下爪35とで構成される。
反転体主体21の上端に上部が前方に屈曲した
逆L字状の取付け部材31を突設し、該取付け部
材31の先端に上爪32を固定している。
取付け部材31の先端を貫通して横軸33aを
突設し、取付け部材31を挟んで一対の逆L字状
の板片33,33を前記横軸33a,33aにて
垂直面内で回動可能に枢着し、前記取付け部材3
1の背面及び両側面に跨がつて被さり先端が前方
を向いた爪片33に前記板片の下端を溶接固定し
ている。上記爪板33の前向き両端35が下爪3
5となつている。
取付け部材31の下部後面には台片36が突設
され、該台片にコ字状のレバー37が垂直面内で
回動可能に配備されている。
レバー37の中央部にはクランプボルト38が
螺合され、該ボルト38にて前記下爪35に連続
する爪板34の後部を下向きに押圧して先端の下
爪35の下向き移動を阻止し、上爪32と下爪3
5とで容器Dの上端を掴むのである。
レバー37には枢支部の近傍から下向き前方に
跳上げ爪30が突設されている。
クランプボルト38を緩めて、レバー37を下
側に倒すと、爪板34に対するクランプは外れ、
レバー下端に突設した跳上げ爪30によつて爪板
30は上向きに回動し、上爪32と下爪35の間
を解放出来る。
吊上げ枠1の一方の縦杆11と反転体主体21
が固定されたレバー22とが油圧シリンダ6によ
つて連繁され、吊上げ枠1には該シリンダ6を作
動させる手動式油圧発生装置7が配備される。
油圧シリンダ6は第2図の如く、ピストンロツ
ド62を突きだして反転体2を前方に反転させ、
第1図の如く、ピストンロツドを引つ込めて反転
体2を垂直姿勢に戻す。
油圧発生装置7は第11図の油圧回路に示す如
く、ハンドル71を往復回動させてプランジヤー
(図示せず)を往復移動させ、縦杆11内のタン
ク73に収容された作業油をシリンダ6内に圧送
し、ピストンロツドを引つ込める。
油圧シリンダ6の排出ポート61に連通する流
路に油圧解放弁74を開く回転ノブ式の解放手段
72が連繁されている。
第8図は上記吊上げ反転装置を立てて支持する
専用台9である。
該専用台9は四隅に車輪92を具えた台車91
の中央に角パイプ93を突設し、該パイプの上端
に一対の手押しハンドル94を後方に突設してい
る。
床面から角パイプの上端までの距離は起立状態
の吊上げ反転装置の下端から掴み手段3までの距
離より少し大である。
第3図の如く、専用台9の角パイプ93の上端
開口縁に吊上げ反転装置の上爪32と下爪35と
で引つ掛けると当り板24が角パイプ9の下部側
面に当たり、吊上げ反転装置を立てて支持出来、
又、手押しハンドル94を押して自由に移動出来
る。
然して、第1図に示す如く、吊上げ反転装置の
鈎片4に容器Dの下縁を引つ掛け、容器の上縁を
掴み手段3によつて掴む。
吊上げ反転装置の掛け部10にホイストのフツ
ク95を掛けて容器ごと吊上げ反転装置を吊り上
げる。
吊上げ枠1と吊り板14との間に張設した引つ
張りバネ19が容器の重量に応じて伸び、該バネ
19の作用によつて容器Dと吊上げ装置がバラン
スし、容器Dは略垂直状態のまま吊り上げられ
る。
容器を所定の高さまで吊り上げると、解放手段
72を操作して油圧シリンダ6の排出ポート61
に通じる流路の解放弁73を開いて油圧を解放す
る。
容器Dは反転体2よりも前方で該反転体にクラ
ンプされて、容器の重心は反転体2の回転中心の
前方に位置しているため、容器の自重によつて容
器ごと反転体2が反転し、内容物を放出する。
内容物の放出が完了すれば、容器を反転状態の
まま地上近くまで降ろし、油圧発生装置7のハン
ドルを操作して反転体2を元位置に復帰させる。
容器は空であるから、油圧発生装置7のハンド
ル操作は楽に行なうことが出来る。
容器底が床面に着くまで吊り上げ反転装置を下
降させてから容器のクランプを解く。
上記の如く、本考案の吊り上げ反転装置は、油
圧発生装置7の開放手段72を操作することによ
り、吊り上げた容器Dを自重で反転させることが
出来る。
又、開放手段72に操作紐を繋ぐことにより、
離れた位置から該紐を引張つて油圧シリンダの排
出ポートの開閉制御を行なうことが出来、高所で
の容器の反転も地上からも操作することが出来
る。
尚、バネ19には強力な力が作用し、金属疲労
によつて破損することがあれば危険であるので、
バネにカバーを施しても可い。
又、油圧発生装置の油圧解放流路に絞り弁を配
備しておけば、容器の急激な反転を防止出来る。
本考案は上記実施例の構成に限定されることは
なく実用新案登録請求の範囲に記載の範囲で種々
の変形が可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は容器を吊り上げた状態の側面図、第2
図は容器を反転させた状態の側面図、第3図は吊
り上げた反転装置を専用台に載せた状態の側面
図、第4図は吊り上げ反転装置の正面図、第5図
は吊り上げ反転装置の後側から見た斜面図、第6
図は掴み手段の側面図、第7図は掴み手段の後側
から見た斜面図、第8図は専用台の斜面図、第9
図は従来例の斜面図、第10図は従来例の側面
図、第11図は油圧回路図である。 1……吊上げ枠、14……吊り板、19……バ
ネ、2……反転体、5……クランプ装置、6……
油圧シリンダ、7……油圧発生装置。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 上部が前方に屈曲した吊上げ枠1と、該枠の屈
    曲上部に垂直面内で回動可能に枢支され吊上げ枠
    との間に設けたバネ19によつて常時は吊上げ枠
    1の後方側へ下向き回動付勢され且つ自由端側に
    ウインチ等の吊上げ装置のフツクを掛ける掛け部
    10を設けた吊り板14と、 吊上げ枠1の下部に垂直面内で回動可能に枢支
    された反転体2と、 反転体2の上部に配備されて容器の上縁を掴む
    掴み手段3と、下部に配備されて容器の下縁に引
    つ掛かる鈎辺4とで構成され容器を吊上げ枠1の
    前方位置に保持するクランプ装置5と、 吊上げ枠1と反転体2との間に連繁配備され反
    転体の傾き姿勢を決める油圧シリンダ6と、 該油圧シリンダ6に連繁され手動ハンドルの往
    復回動操作によつて油圧を発生せしめピストンロ
    ツド62を引つ込めて反転体2を容器の起立方向
    に回動させる油圧発生装置7と、 油圧シリンダ6の排出ポート61に連繁され該
    シリンダ内の圧力を開放して反転体2を反転体に
    作用する荷重方向に傾動を許す解放手段72とで
    構成された容器の吊上げ反転装置。
JP13361787U 1987-08-31 1987-08-31 Expired JPH0420867Y2 (ja)

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JP13361787U JPH0420867Y2 (ja) 1987-08-31 1987-08-31

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JP13361787U JPH0420867Y2 (ja) 1987-08-31 1987-08-31

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JPS6439380U JPS6439380U (ja) 1989-03-09
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ID=31391642

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JP13361787U Expired JPH0420867Y2 (ja) 1987-08-31 1987-08-31

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP6196644B2 (ja) * 2015-06-30 2017-09-13 新貝工業株式会社 吊上げ倒伏装置

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JPS6439380U (ja) 1989-03-09

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