JPH04209130A - 長尺鋼材の段積み装置 - Google Patents

長尺鋼材の段積み装置

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JPH04209130A
JPH04209130A JP34095890A JP34095890A JPH04209130A JP H04209130 A JPH04209130 A JP H04209130A JP 34095890 A JP34095890 A JP 34095890A JP 34095890 A JP34095890 A JP 34095890A JP H04209130 A JPH04209130 A JP H04209130A
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steel materials
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Masazo Suzuki
鈴木 政三
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、長尺鋼材をキズをつけずに自動的に段積み
する長尺鋼材の段積み装置に関する。
(従来の技術) 従来、長尺鋼材の段積みは、ホイストクレーンやその他
積み上げロボット等を利用して行われているが、これら
の装置を使用して段積みを行うと長尺鋼材にキズがつき
やすく、キズがついていると見栄えが悪くなって販売に
大きな障害となるから、その長尺綱材にキズをつけない
で段積みをするためには、人手に頼って段積みしている
のが現状であった。
(発明が解決しようとする課題) ところが、人手に頼って段積みを行う場合には、長尺鋼
材自体が非常に重いので、−人ではその作業が難しく、
最低でも二人の作業者を必要とすると共に、その作業は
重労働となってしまい、労働条件の点と人件費の点で大
きな問題となっており、また、連続的に成形されて流れ
てくる長尺鋼材に対しては、ある程度の間隔をおいて流
れては(るものの人手だけではどうしても間に合わず対
応できなくなってしまう問題点もあった。
そこで、この発明は、上述した問題点等に鑑み、連続的
に流れてくる長尺鋼材をキズをつけずに自動的に段積み
できるようにすることを課題として創出されたものであ
る。
(課題を解決するための手段) この発明は、ローラーコンベアの如き搬送装置にてなる
長尺鋼材の搬入機と、この搬入機によって所定位置まで
搬送されてきた長尺鋼材をその搬送方向に対して直交す
る方向で略水平に搬入機から押出す押出し装置と、この
押出し装置によって押出された長尺鋼材が載置され、且
つ押出し装置の略反対方向へ引抜くように移動させる適
数枚の薄板状の引抜きプレートと、この引抜きプレート
の引抜き方向がわに配されて引抜きプレートラ引抜いた
際にこの引抜きプレートの引抜き移動に対して載置され
て移動した前記長尺鋼材が突当って所定位置に残存すべ
く衝立となる突当て体と、この突当て体に長尺鋼材が突
当った位置で長尺鋼材の上面と突当て体の反対側とから
それぞれ長尺鋼材を押える押え装置と、突当て体に突当
って所定位置に残存した長尺鋼材の下方に配されて、引
抜きプレートの引抜き移動ごとに長尺鋼材の高さの分降
下する昇降台とから構成したことにより、上述した課題
を解決するものである。
(作用) この発明に係る長尺鋼材の段積み装置は、まず、ローラ
ーコンベアの如き搬送装置にてなる長尺鋼材の搬入機に
より長尺鋼材を所定位置まで搬送する。
搬送されてきた長尺鋼材を、押出し装置によりその搬送
方向に対して直交する方向で略水平に搬入機から押出し
、適数枚の薄板状の引抜きプレート上に載置する。
そこで、これらの引抜きプレートを前記押出し装置の略
反対方向へ引抜くように移動させると、この引抜きプレ
ートの引抜き方向がわに配された突当て体に長尺鋼材が
突当り、引抜きプレートの引抜き移動に対して載置され
て移動した前記長尺鋼材は、突当て体が衝立となって所
定位置に残存する。つまり、引抜きプレート上に長尺鋼
材が複数本、例えば、5本程度載置されたところでこの
引抜きプレートを引抜くと、突当て体に最初に突当った
長尺鋼材はそのまま突当った状態で、その次の長尺鋼材
が順次突当っている長尺鋼材に当接し整列して並べられ
た状態となる。
このようにして並べられた長尺鋼材の上面と突当て体の
反対側とからそれぞれ長尺鋼材を押え装置によって押え
ながら引抜きプレートを完全に引抜く。それにより、こ
のようにして所定位置に残存した長尺鋼材は、その下方
に配された昇降台に載置され、この昇降台を、引抜きプ
レートの引抜き移動ごとに長尺鋼材の高さの分降下させ
、前記残存した長尺鋼材を順次積重させてゆくものであ
る。
(実施例) 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明すると
次の通りである。
図に示す符号1は長尺鋼材Sの搬入機としてのローラー
コンベアの如き搬送装置であり、 2本の平行な両側枠
4の間に適当な間隔て回転自在に軸支して配した搬送ロ
ーラー2と、この搬送ローラー2を駆動回転させるモー
ター3とからなり、各搬送ローラー2に設けであるスプ
ロケット5とモーター3に設けであるスプロケット5と
をチェーン6によって連結してそれぞれの搬送ローラー
2を回転させるように形成されている。
一方、この搬送装置1によって所定位置まで搬送されて
きた長尺鋼材Sをその搬送方向に対して直交する方向で
略水平に搬送装置1から押出す押出し装置11が配され
ている。
この押出し装置11は、搬送されてきた長尺鋼材Sの長
さよりも若干狭い幅で少なくとも 2か所に配され、長
いシリンダーの長押しシリンダー12と短いシリンダー
の短押しシリンダー13とにてなる。これらの長押しシ
リンダー12と短押しシリンダー13とは、押上基台8
上に設置され、押上シリンダー9によって全体的に上下
動可能に形成されている。また、長押しシリンダー12
と短押しシリンダー13とのシャフトの先端には、それ
ぞれ押板12a1押板13aがそれぞれ取付けてあって
、これらの押板12aと押板13aとは、長尺鋼材Sを
押出し得る大きさとなっている。
更に、短押しシリンダー13の方は押す距離が短いので
長尺鋼材Sが重くてもそれ程影響がないが、長押しシリ
ンダー12の場合には、その押す距離が長くなるので、
長尺鋼材Sの重量に対してシャフトが若干負けて曲った
方向へ押されることがあるか、それを防ぐため、長押し
シリンダー12のシャフトの移動方向と平行にガイド体
12bを設け、押板12aに固定することで、押板12
aによる押す方向を一定に保つように形成されている。
このように形成された押出し装置によって押出された長
尺鋼材Sは、最初に短押しシリンダー13によって押さ
れて搬送装置1の搬送ローラー2から外れて適当な中間
位置に止まる。それを連続的に搬送装置1に送られてき
た長尺鋼材Sに対して順次行うと、その中間位置に順次
長尺鋼材Sは複数本並べられる。そこで、適当な本数が
その中間位置に並べられたら今度は長押しシリンダー1
2によりその並べられた長尺鋼材S全てを後記突当て体
25の方向へ押出すものである。この際に、搬送装置1
の搬送ローラー2上から外れて押されるようにするため
、それぞれ案内板14と案内板15とが配しである。
その時に、短押しシリンダー13によって中間位置に押
出されて並べられている長尺鋼材Sの下面のところへ先
端が到達するように適数枚、図示−の場合は 4枚の引
抜きプレート16をスライドさせるように配する。
この引抜きプレート16は、細長薄板状の金属鋼板でそ
の先端は楔状に更に薄くなるように形成しである。そし
て、この引抜きプレート16は、その基端を引抜駆動手
段17の移動するチェーン20に連結して長押しシリン
ダー12と短押しシリンダー13との押出し方向に移動
できるように形成しである。
このように形成されている引抜きプレート16には、短
押しシリンダー13によって中間位置まで押出された長
尺鋼材Sを長押しシリンダー12によって更に押出すこ
とで載置するようにする。
そして、この引抜きプレート16の引抜き方向がわには
突当て体25が配されている。この突当て体25は縦に
配したローラーを有し、引抜きプレート16を引抜いた
際にこの引抜きプレート16の引抜き移動に対して載置
されて移動した前記長尺鋼材Sが前記ローラーに突当っ
て所定位置に残存するように形成されている。
そうすると、引抜きプレート16を引抜くと、突当て体
25に最初に突当った長尺鋼材Sはそのまま突当った状
態で、その次の長尺鋼材Sが順次突当っている長尺鋼材
Sに当接し整列して並べられた状態となる。
そこで、突当て体25の近傍、或いは、適位置に配した
押え装置21によって並べられた長尺鋼材Sを押えなが
ら引抜きプレート16を完全に引き抜くことて長尺鋼材
Sを昇降台26上に載置するものである。
この押え装置21の構造は、引抜きプレート16に対し
て適当な高さで上方に平行に配した押え支持アーム24
に、突当て体25側には上面押えシリンダー22を、突
当て体25に対して押出し装置11側には側面押えシリ
ンダー23をそれぞれ設けである。
上面押えシリンダー22は、押え支持アーム24に固定
されていて上面押えシリンダー22のロッド先端に取付
けられた押え板22aによって並べられた長尺鋼材Sの
上面を押え付けるように形成しである。
側面押えシリンダー23の方は、引当てシリンダー23
cによって引抜きプレート16と平行で、且つ押出し装
置11側から引抜きプレート16を引抜く方向へ移動す
べく形成されており、また、側面押えシリンダー23の
ロッド先端には、押え体23aが取付けられていて、押
え体23aを長尺鋼材Sの側面の位置まで突出配置し、
引当てシリンダー23cによって側面押えシリンダ−2
3全体を引抜きプレート16の引抜く方向へ移動させる
ことで、押え体23aによって並べられた長尺鋼材Sの
最も押出し装置11側の側面を押えるように形成されて
いる。
このようにして並べられ、且つ押え装置21によって押
えられた長尺鋼材Sは、引抜きプレート16を完全に引
き抜くことで、並べられている長尺鋼材Sの若干下方に
配されている昇降台26上にそのまま崩れずに載置され
る。
この昇降台26は、引抜きプレート16の引抜き移動ご
とに長尺鋼材Sの高さの分降下するように形成されてい
る。その降下駆動は、昇降駆動部38によって昇降ネジ
体37を下方向に移動させることで行い、その時に、昇
降台26は昇降ガイド36によって傾かないようにガイ
ドされて降下するものである。
そして、この昇降台26は、前記引抜きプレート16の
引抜き方向に対して直交する方向に枠体39間に軸支さ
れて並列に配された搬出ローラー34の間に没するまで
下降すべく形成し、それによって、搬出ローラー34の
間に昇降台26が没する状態となれば、昇降台26上の
長尺鋼材Sは搬出ローラー34上に載置されることにな
るので、引抜きプレート16の引抜き方向に対して直交
する方向へ搬出することができるものである。
尚、この発明は、前述した実施例に限定されることがな
いことはいうまでもない。
(発明の効果) 上述の如く構成されたこの発明は、ローラーコンベアの
如き搬送装置1にてなる長尺鋼材Sの搬入機と、この搬
入機によって所定位置まで搬送さ、れてきた長尺鋼材S
をその搬送方向に対して直交する方向で略水平に搬入機
から押出す押出し装置11と、この押出し装置111に
よって押出された長尺鋼材Sが載置され、且つ押出し装
置11の略反対方向へ引抜くように移動させる適数枚の
薄板状の引抜きプレート16と、この引抜きプレート1
6の引抜き方向がわに配されて引抜きプレート16を引
抜いた際にこの引抜きプレート16の引抜き移動に対し
て載置されて移動した前記長尺鋼材Sが突当って所定位
置に残存すべく衝立となる突当て体25と、この突当て
体25に長尺鋼材Sが突当った位置で長尺鋼材Sの上面
と突当て体25の反対側とからそれぞれ長尺鋼材Sを押
える押え装置21と、突当て体25に突当って所定位置
に残存した長尺鋼材Sの下方に配されて、引抜きプレー
ト16の引抜き移動ごとに長尺鋼材Sの高さの分降下す
る昇降台26とから構成したことにより、次の通りの効
果を奏する。
すなわち1、ローラーコンベアの如き搬送装置1にてな
る長尺鋼材Sの搬入機により長尺鋼材Sを所定位置まで
搬送し、搬送されてきた長尺鋼材Sを、押出し装置11
によりその搬送方向に対して直交する方向で略水平に搬
入機から押出し、適数枚の薄板状の引抜きプレート16
上に載置する。
そうすると、その時には、押出し装置11によって単に
押出された状態であるから所定の位置ではないところに
長尺鋼材Sか適数本並べられた状態となっている。
そこで、これらの引抜きプレート16を前記押出し装置
11の略反対方向へ引抜くように移動させると、この引
抜きプレート16の引抜き方向かわに配された突当て体
25に長尺鋼材Sが突当り、引抜きプレート16の引抜
き移動に対して載置されて移動した前記長尺鋼材Sは、
突当て体25が衝立となって所定位置に残存する状態と
なる。つまり、引抜きプレート16上に長尺鋼材Sが複
数本、例えば、5本程度載置されたところでこの引抜き
プレート16を引抜くと、突当て体25に最初に突当っ
た長尺鋼材Sはそのまま突当った状態で、その次の長尺
鋼材Sが順次突当っている長尺鋼材Sに当接し整列して
並べられた状態となるものである。
そこで、このようにして並べられた長尺鋼材Sの上面と
突当て体25の反対側とからそれぞれ長尺鋼材Sを押え
装置21によって押えながら引抜きプレート16を完全
に引抜と、このようにして所定位置に残存した長尺鋼材
Sは、その下方に配された昇降台26に載置され、この
昇降台25を、引抜きプレート16の引抜き移動ごとに
長尺鋼材の高さの分降下させることで、前記残存した長
尺鋼材SF順次積重され段積みを行うことができる。
従って、全く人手を使うことなく、連続的に流れてくる
長尺鋼材Sをキズをつけずに自動的に段積みできるもの
である。また、この装置をラインに組み込めば、連続的
に流れてくる長尺鋼材Sをそのまま自動的に段積みする
ことができるから、段積み作業の効率フップに大きく貢
献することができるものである。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は全体
の平面図、第2図は要部側面図、第3図は要部斜視図で
ある。 1・・・搬送装置、2・・・搬送ローラー、3・・・モ
ーター、4・・・側枠、5・・・スプロケット、6・・
・チェーン、7・・・回転ローラー、8・・・押上基台
、9・・・押上シリンダー、 11・・・押出し装置、12・・・長押しシリンダー、
12a・・・押板、12b・・・ガイド体、13・・・
短押しシリンダー、13a・・・押板、14・・・案内
板、15・・・案内板、16・・・引抜きプレート、1
7・・・引抜駆動手段、18・・・モーター、19・・
・連動軸、20−1゜チェーン、21・・・押え装置、
22・・・上面押えシリンダー、22a・・・押え板、
23・・・側面押えシリンダー、23a・・・押え体、
23b・・・位置調節ネジ、23c・・・引当てシリン
ダー、24・・・押え支持アーム、25・・・突当て体
、26・・・昇降台、31・・・搬出装置、32・・・
枠体、33・・・モーター、34・・・搬出ローラー、
35・・・チェーン、3603.昇降ガイド、37・・
・昇降ネジ体、38・・・昇降駆動部、39・・・枠体
、 S・・・長尺鋼材。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、ローラーコンベアの如き搬送装置にてなる長尺鋼材
    の搬入機と、この搬入機によって所定位置まで搬送され
    てきた長尺鋼材をその搬送方向に対して直交する方向で
    略水平に搬入機から押出す押出し装置と、この押出し装
    置によって押出された長尺鋼材が載置され、且つ押出し
    装置の略反対方向へ引抜くように移動させる適数枚の薄
    板状の引抜きプレートと、この引抜きプレートの引抜き
    方向がわに配されて引抜きプレートを引抜いた際にこの
    引抜きプレートの引抜き移動に対して載置されて移動し
    た前記長尺鋼材が突当って所定位置に残存すべく衝立と
    なる突当て体と、この突当て体に長尺鋼材が突当った位
    置で長尺鋼材の上面と突当て体の反対側とからそれぞれ
    長尺鋼材を押える押え装置と、突当て体に突当って所定
    位置に残存した長尺鋼材の下方に配されて、引抜きプレ
    ートの引抜き移動ごとに長尺鋼材の高さの分降下する昇
    降台とから構成したことを特徴とする長尺鋼材の段積み
    装置。
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