JPH04209345A - スタンパの製造方法 - Google Patents
スタンパの製造方法Info
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- JPH04209345A JPH04209345A JP40037390A JP40037390A JPH04209345A JP H04209345 A JPH04209345 A JP H04209345A JP 40037390 A JP40037390 A JP 40037390A JP 40037390 A JP40037390 A JP 40037390A JP H04209345 A JPH04209345 A JP H04209345A
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Landscapes
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
【産業上の利用分野】本発明は、光学ディスクあるいは
先導波路アレイの製造に用いられるスタンパの製造方法
に関するものである。 [0002]
先導波路アレイの製造に用いられるスタンパの製造方法
に関するものである。 [0002]
【従来の技術】光学ディスク用あるいは先導波路アレイ
用の基板と電鋳皮膜の間に紫外線硬化性樹脂を介して、
該基板側から紫外線を照射することにより、紫外線硬化
性樹脂に微細凹凸パターンを転写させる2P(phot
opolymer 1zat 1on)法は、微細凹凸
パターンの形成方法として重要な一方法である。 [0003]2P法で用いられるスタンパは、まず、回
転遠心塗布装置に研磨ガラス基板を設置し、研磨ガラス
基板上にフォトレジストを回転遠心塗布し、このフォト
レジスト膜に微細凹凸パターンを形成する。次に、微細
凹凸パターン上にスパッタリング法等によってニッケル
等の導電性皮膜を形成する。その導電性皮膜上に、一般
的にはスルファミン酸ニッケルを主成分としたニッケル
溶液中にて、電鋳法によってニッケルの電鋳皮膜を形成
させる。導電性皮膜上に形成させたニッケルの電鋳皮膜
は、電磁チャッキング法や真空チャッキング法によって
2P成形装置に固定するため、電鋳皮膜転写裏面を平面
研磨加工した後、研磨ガラス基板から剥離させ、薄膜状
のままの電鋳皮膜をスタンパとして使用していた。 [0004]また、剥離させた電鋳皮膜を裏打ち補強す
る方法として、特開昭64−43829号公報に開示さ
れているものが知られている。この方法においては、平
滑面を有する平板上に、電鋳皮膜転写面を上にして電鋳
皮膜を設置し、その上に紫外線硬化性樹脂を滴下し、さ
らにその上にガラス板を積載し加圧して樹脂を圧延させ
、ガラス板側より紫外線を照射して樹脂を硬化させた後
、接着剤によって電鋳皮膜転写裏面に裏打ち補強部材を
接着させ、紫外線硬化性樹脂と電鋳皮膜転写裏面の間で
剥離させて、電鋳皮膜を裏打ち補強し、これをスタンパ
として用いていた。 [0005]
用の基板と電鋳皮膜の間に紫外線硬化性樹脂を介して、
該基板側から紫外線を照射することにより、紫外線硬化
性樹脂に微細凹凸パターンを転写させる2P(phot
opolymer 1zat 1on)法は、微細凹凸
パターンの形成方法として重要な一方法である。 [0003]2P法で用いられるスタンパは、まず、回
転遠心塗布装置に研磨ガラス基板を設置し、研磨ガラス
基板上にフォトレジストを回転遠心塗布し、このフォト
レジスト膜に微細凹凸パターンを形成する。次に、微細
凹凸パターン上にスパッタリング法等によってニッケル
等の導電性皮膜を形成する。その導電性皮膜上に、一般
的にはスルファミン酸ニッケルを主成分としたニッケル
溶液中にて、電鋳法によってニッケルの電鋳皮膜を形成
させる。導電性皮膜上に形成させたニッケルの電鋳皮膜
は、電磁チャッキング法や真空チャッキング法によって
2P成形装置に固定するため、電鋳皮膜転写裏面を平面
研磨加工した後、研磨ガラス基板から剥離させ、薄膜状
のままの電鋳皮膜をスタンパとして使用していた。 [0004]また、剥離させた電鋳皮膜を裏打ち補強す
る方法として、特開昭64−43829号公報に開示さ
れているものが知られている。この方法においては、平
滑面を有する平板上に、電鋳皮膜転写面を上にして電鋳
皮膜を設置し、その上に紫外線硬化性樹脂を滴下し、さ
らにその上にガラス板を積載し加圧して樹脂を圧延させ
、ガラス板側より紫外線を照射して樹脂を硬化させた後
、接着剤によって電鋳皮膜転写裏面に裏打ち補強部材を
接着させ、紫外線硬化性樹脂と電鋳皮膜転写裏面の間で
剥離させて、電鋳皮膜を裏打ち補強し、これをスタンパ
として用いていた。 [0005]
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、電鋳皮
膜の厚さは200〜300μm程度と薄いのにもかかわ
らず、電鋳皮膜転写裏面の平面研磨加工をする必要があ
り、それ故平面研磨加工は特に慎重に行う必要がある。 さらに、電鋳皮膜は十分な剛性を持っていないため、剥
離した後の電鋳皮膜は、その後の取扱いおよび2P成形
装置への取り付は等に細心の注意が必要であった。 [0006]また、上記のように電鋳皮膜を剥離させた
後裏打ちする方法でも、剥離時あるいは裏打ち時に電鋳
皮膜の屈曲1反り、キズ等の損傷を起こす危険があった
。さらに、上記のようにガラス板を加圧、圧延させても
、剥離前の平滑度を維持したままの電鋳皮膜を得ること
は非常に困難であった。 [00071本発明は、上記のような問題点を解決する
ためになされたものであり、電鋳皮膜転写裏面を平面研
磨加工することなく、電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離す
る前に、2つの裏打ち層を設けることにより、微細凹凸
パターン転写面の平滑さを保ったまま、裏打ち補強され
たスタンパを製造することを目的とする。 [0008]
膜の厚さは200〜300μm程度と薄いのにもかかわ
らず、電鋳皮膜転写裏面の平面研磨加工をする必要があ
り、それ故平面研磨加工は特に慎重に行う必要がある。 さらに、電鋳皮膜は十分な剛性を持っていないため、剥
離した後の電鋳皮膜は、その後の取扱いおよび2P成形
装置への取り付は等に細心の注意が必要であった。 [0006]また、上記のように電鋳皮膜を剥離させた
後裏打ちする方法でも、剥離時あるいは裏打ち時に電鋳
皮膜の屈曲1反り、キズ等の損傷を起こす危険があった
。さらに、上記のようにガラス板を加圧、圧延させても
、剥離前の平滑度を維持したままの電鋳皮膜を得ること
は非常に困難であった。 [00071本発明は、上記のような問題点を解決する
ためになされたものであり、電鋳皮膜転写裏面を平面研
磨加工することなく、電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離す
る前に、2つの裏打ち層を設けることにより、微細凹凸
パターン転写面の平滑さを保ったまま、裏打ち補強され
たスタンパを製造することを目的とする。 [0008]
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のスタンパの製造方法は、電鋳用基板上に電鋳
皮膜を形成させる第1工程と、電鋳皮膜転写裏面に紫外
線硬化性樹脂による第1電鋳皮膜裏打ち層を形成する第
2工程と、前記第1電鋳皮膜裏打ち層上にエポキシ樹脂
による第2電鋳皮膜裏打ち層を形成する第3工程とから
なる。 [0009]
に本発明のスタンパの製造方法は、電鋳用基板上に電鋳
皮膜を形成させる第1工程と、電鋳皮膜転写裏面に紫外
線硬化性樹脂による第1電鋳皮膜裏打ち層を形成する第
2工程と、前記第1電鋳皮膜裏打ち層上にエポキシ樹脂
による第2電鋳皮膜裏打ち層を形成する第3工程とから
なる。 [0009]
【作用】上記の構成を有する本発明のスタンパの製造方
法は、まず、第1工程にて電鋳用基板上に形成し、第2
工程にて前記電鋳皮膜の電鋳皮膜転写裏面上に、電鋳皮
膜と密着性の良好な紫外線硬化性樹脂層を形成し、次に
、第3工程にて紫外線硬化性樹脂層上に、紫外線硬化性
樹脂と密着性の良好なエポキシ樹脂層を形成する。この
ことによりスタンパは製造される。 [00101上記2層の裏打ち後、電鋳用基板から上記
スタンパを剥離するとき、紫外線硬化性樹脂層およびエ
ポキシ樹脂層の持つ弾性により、微細凹凸パターン転写
面の平滑さを保ったままスタンパを剥離することができ
る。 [0011]
法は、まず、第1工程にて電鋳用基板上に形成し、第2
工程にて前記電鋳皮膜の電鋳皮膜転写裏面上に、電鋳皮
膜と密着性の良好な紫外線硬化性樹脂層を形成し、次に
、第3工程にて紫外線硬化性樹脂層上に、紫外線硬化性
樹脂と密着性の良好なエポキシ樹脂層を形成する。この
ことによりスタンパは製造される。 [00101上記2層の裏打ち後、電鋳用基板から上記
スタンパを剥離するとき、紫外線硬化性樹脂層およびエ
ポキシ樹脂層の持つ弾性により、微細凹凸パターン転写
面の平滑さを保ったままスタンパを剥離することができ
る。 [0011]
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。 [0012]まず、回転遠心塗布装置に円板状の研磨ガ
ラス基板10を設置し、研磨ガラス基板10上にフォト
レジストを置き、この研磨ガラス基板10を回転させて
フォトレジストを回転遠心塗布しく図1(a))、これ
によってできたフォトレジスト膜12に微細凹凸パター
ン14を形成する(図1(b))。次に、微細凹凸パタ
ーン14上にスパッタリング法等によってニッケル等の
導電性皮膜16を形成しく図1(c))、その導電性皮
膜16上に電鋳法によってニッケル等の電鋳皮膜18を
形成させる(図1(d))。以上の工程が本発明の第1
工程を構成する。 [00131電鋳法によって研磨ガラス基板10上に電
析した電鋳皮膜18は、研磨ガラス基板lO上の半径方
向においてその膜厚が均一でないため、従来の方法では
、電鋳皮膜転写裏面20を平面研磨加工する必要があっ
た。本方法では、電鋳皮膜転写裏面20の平面研磨加工
をしないで、研磨ガラス基板10の周囲にテフロン製外
壁22を設けた後、電鋳皮膜転写裏面20上にほぼ均一
に紫外線硬化性樹脂を1mm程度の厚さとなるように塗
布する。そして、紫外線を照射して硬化させることによ
り、第1電鋳皮膜裏打ち層24を形成する(図1(e)
)。尚、この実施例では、約1mmの厚さのときに、最
適な電鋳皮膜平滑性維持特性および電鋳皮膜、エポキシ
樹脂との密着強度を示す紫外線硬化性樹脂を例として選
定したが、これ以外の厚さでの硬化特性を持った紫外線
硬化性樹脂でも、電鋳皮膜平滑性維持特性および電鋳皮
膜、エポキシ樹脂との密着強度があれば、その紫外線硬
化性樹脂を使用しても良い。この工程が本発明の第2工
程を構成する。 [0014]次に、紫外線硬化性樹脂で形成された第1
電鋳皮膜裏打ち層24上にエポキシ樹脂を10〜20m
m程度の厚さとなるように流し込み、硬化させ、第2電
鋳皮膜裏打ち層26を形成する(図1(f))。尚、こ
の実施例では、約10〜20mmの厚さのときに、最適
な平滑性維持特性および裏打ち強度を示すエポキシ樹脂
を例として選定したが、これ以外の厚さでも平滑性維持
特性および裏打ち強度があれば、そのエポキシ樹脂を使
用しても良い。この工程が本発明の第3工程を構成する
。 [0015]最後に、テフロン製外壁22をはずし、研
磨ガラス基板10と微細凹凸パターン転写面30との間
で剥離させ、微細凹凸パターン転写面30を洗浄してフ
ォトレジストを取り除く。こうして、電鋳皮膜18が2
層の裏打ち層によって補強された微細凹凸パターン転写
面30の平滑なスタンパ32が得られる(図1(g))
。 [0016]上記の実施例では、第2電鋳皮膜裏打ち層
26は、エポキシ樹脂のみで形成されていたが、第2電
鋳皮膜裏打ち層26中に金属、セラミックス製等の補強
材28を存在させて裏打ちを行っても良い(図2)。 [0017]
参照して説明する。 [0012]まず、回転遠心塗布装置に円板状の研磨ガ
ラス基板10を設置し、研磨ガラス基板10上にフォト
レジストを置き、この研磨ガラス基板10を回転させて
フォトレジストを回転遠心塗布しく図1(a))、これ
によってできたフォトレジスト膜12に微細凹凸パター
ン14を形成する(図1(b))。次に、微細凹凸パタ
ーン14上にスパッタリング法等によってニッケル等の
導電性皮膜16を形成しく図1(c))、その導電性皮
膜16上に電鋳法によってニッケル等の電鋳皮膜18を
形成させる(図1(d))。以上の工程が本発明の第1
工程を構成する。 [00131電鋳法によって研磨ガラス基板10上に電
析した電鋳皮膜18は、研磨ガラス基板lO上の半径方
向においてその膜厚が均一でないため、従来の方法では
、電鋳皮膜転写裏面20を平面研磨加工する必要があっ
た。本方法では、電鋳皮膜転写裏面20の平面研磨加工
をしないで、研磨ガラス基板10の周囲にテフロン製外
壁22を設けた後、電鋳皮膜転写裏面20上にほぼ均一
に紫外線硬化性樹脂を1mm程度の厚さとなるように塗
布する。そして、紫外線を照射して硬化させることによ
り、第1電鋳皮膜裏打ち層24を形成する(図1(e)
)。尚、この実施例では、約1mmの厚さのときに、最
適な電鋳皮膜平滑性維持特性および電鋳皮膜、エポキシ
樹脂との密着強度を示す紫外線硬化性樹脂を例として選
定したが、これ以外の厚さでの硬化特性を持った紫外線
硬化性樹脂でも、電鋳皮膜平滑性維持特性および電鋳皮
膜、エポキシ樹脂との密着強度があれば、その紫外線硬
化性樹脂を使用しても良い。この工程が本発明の第2工
程を構成する。 [0014]次に、紫外線硬化性樹脂で形成された第1
電鋳皮膜裏打ち層24上にエポキシ樹脂を10〜20m
m程度の厚さとなるように流し込み、硬化させ、第2電
鋳皮膜裏打ち層26を形成する(図1(f))。尚、こ
の実施例では、約10〜20mmの厚さのときに、最適
な平滑性維持特性および裏打ち強度を示すエポキシ樹脂
を例として選定したが、これ以外の厚さでも平滑性維持
特性および裏打ち強度があれば、そのエポキシ樹脂を使
用しても良い。この工程が本発明の第3工程を構成する
。 [0015]最後に、テフロン製外壁22をはずし、研
磨ガラス基板10と微細凹凸パターン転写面30との間
で剥離させ、微細凹凸パターン転写面30を洗浄してフ
ォトレジストを取り除く。こうして、電鋳皮膜18が2
層の裏打ち層によって補強された微細凹凸パターン転写
面30の平滑なスタンパ32が得られる(図1(g))
。 [0016]上記の実施例では、第2電鋳皮膜裏打ち層
26は、エポキシ樹脂のみで形成されていたが、第2電
鋳皮膜裏打ち層26中に金属、セラミックス製等の補強
材28を存在させて裏打ちを行っても良い(図2)。 [0017]
【発明の効果】以上詳述したことから明らかなように、
本発明によれば、従来の方法において行われていた電鋳
皮膜転写裏面の平面研磨加工工程を無くすことができ、
電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離する前に裏打ち補強する
ため、簡単でかつ微細凹凸パターン転写面の極めて平滑
なスタンパが得られる。 [0018]また。電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離する
以前に裏打ちを実施するので、電鋳皮膜の屈曲9反り。 キズ等の損傷のないスタンパを製造することが可能とな
る。さらに、スタンパの可搬性等の取扱いが容易になる
。2P成形装置への取り付けもそのまま行えるようにな
る。
本発明によれば、従来の方法において行われていた電鋳
皮膜転写裏面の平面研磨加工工程を無くすことができ、
電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離する前に裏打ち補強する
ため、簡単でかつ微細凹凸パターン転写面の極めて平滑
なスタンパが得られる。 [0018]また。電鋳皮膜を電鋳用基板から剥離する
以前に裏打ちを実施するので、電鋳皮膜の屈曲9反り。 キズ等の損傷のないスタンパを製造することが可能とな
る。さらに、スタンパの可搬性等の取扱いが容易になる
。2P成形装置への取り付けもそのまま行えるようにな
る。
【図1】本発明によるスタンパの製造方法を工程順に示
した断面図である。
した断面図である。
【図2】本発明の変形例を示す断面図である。
18 電鋳皮膜
20 電鋳皮膜転写裏面
24 第1電鋳皮膜裏打ち層
26 第2電鋳皮膜裏打ち層
32 スタンパ
【図1】
Claims (1)
- 【請求項1】基板と電鋳皮膜の間に紫外線硬化性樹脂を
介し、該基板側から紫外線を照射することにより、紫外
線硬化性樹脂に微細凹凸パターンを転写させる工程で用
いられるスタンパの製造方法において、電鋳用基板上に
電鋳皮膜を形成させる第1工程と、電鋳皮膜転写裏面に
紫外線硬化性樹脂による第1電鋳皮膜裏打ち層を形成す
る第2工程と、前記第1電鋳皮膜裏打ち層上にエポキシ
樹脂による第2電鋳皮膜裏打ち層を形成する第3工程と
からなることを特徴とするスタンパの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40037390A JPH04209345A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | スタンパの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40037390A JPH04209345A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | スタンパの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04209345A true JPH04209345A (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=18510289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40037390A Pending JPH04209345A (ja) | 1990-12-04 | 1990-12-04 | スタンパの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04209345A (ja) |
-
1990
- 1990-12-04 JP JP40037390A patent/JPH04209345A/ja active Pending
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