JPH04210520A - グレンタンクの取付装置 - Google Patents

グレンタンクの取付装置

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JPH04210520A
JPH04210520A JP41027590A JP41027590A JPH04210520A JP H04210520 A JPH04210520 A JP H04210520A JP 41027590 A JP41027590 A JP 41027590A JP 41027590 A JP41027590 A JP 41027590A JP H04210520 A JPH04210520 A JP H04210520A
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grain
grain tank
tank
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Masami Osaki
正美 大崎
Masaji Nakai
正司 中井
Kenichiro Takeuchi
賢一朗 竹内
Koji Yasuno
安野 公二
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】本発明は、グレンタンクの取付装
置に係るものである。 [0002]
【従来技術】 従来公知の、実公平2−12843号公
報には、走行装置を有する機体フレームの左右一側上方
位置に脱穀装置を、前記機体フレームの左右他側上方位
置にグレンタンクを設けたものにおいて、前記グレンタ
ンクの後方位置にグレンタンク内の穀物を揚穀する排出
揚穀筒を前記脱穀装置と前記グレンタンクの間には前記
脱穀装置から前記グレンタンクに至る供給揚穀筒を設け
、前記グレンタンクは前記機体フレームに対して水平回
動自在に軸止した構造が記載されている。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】 前記公知のグレンタ
ンクの回動機構は、下部位置一箇所だけに設けた軸止機
構で回動させているから、強度に不安があった。 [0004)
【発明の目的】よって、本発明は、堅牢な構造でグレン
タンクを支持し、円滑に回動するようにしたものである
。 [0005]
【課題を解決するための手段】よって、本発明は、走行
装置2を有する機体フレーム1の左右一側上方位置に脱
穀装置4を、前記機体フレーム1の左右他側上方位置に
グレンタンク6を設けたものにおいて、前記グレンタン
ク6の後方位置にグレンタンク6内の穀物を揚穀する排
出揚穀筒19を前記脱穀装置4と前記グレンタンク6の
間には前記脱穀装置4から前記グレンタンク6に至る供
給揚穀筒13を設け、前記排出揚穀筒19の下部側は前
記機体フレーム1に前記供給揚穀筒13の下部側は前記
脱穀装置4にそれぞれ固定し、前記排出揚穀筒19と前
記供給揚穀筒13の上部側は前記機体フレーム1側に固
定されている支持フレーム23.31等を介して固定し
、前記グレンタンク6は前記排出揚穀筒19に対して下
部軸21および上部軸29により水平回動自在に軸止す
るとともに前記供給揚穀筒13に対して着脱自在に固定
したグレンタンクの取付装置としたものである。 [0006]
【実施例】本発明の実施例を図面により説明すると、1
は機体フレーム、2は該機体フレーム1の下方位置に設
けた走行装置である。第2図に示したように、上方から
みると、前記機体フレーム1の上方位置の左右いずれか
一側の前側に運転席3を、左右いずれか他側であって前
記運転席3の後方に脱穀装置4をそれぞれ設け、該脱穀
装置4の後部には排藁を切断するカッタを有する排藁処
理装置5を設けている。なお、前記走行装置2の前側に
は図示は省略するが、圃場の穀稈を刈り取る刈取部を設
け、前記運転席3の側部には前記脱穀装置4に穀稈を供
給する搬送部を設けている。 [0007]前記排藁処理装置5は機体幅と路間−の左
右幅を有して形成され、該排藁処理装置5と、前記運転
席3と脱穀装置4とにより包囲された空間内には、前記
脱穀装置、4により脱穀された穀物を一時貯留するグレ
ンタンク6を設ける。該グレンタンク6は、L方からみ
るとntT f&に長い四角形の箱型形状に形成され、
その内側側壁7と前記脱穀装置4の側壁8と間には所定
の間隔の空間部9を形成し、グレンタンク6の前壁10
と前記運転席3を設けた操作フレーム11との間に空間
部12を有して設けられる。 [0008]13は前記脱穀装置4からグレンタンク6
へ穀物を供給する供給揚穀筒であり、その下部は前記脱
穀装置4内に設けた1番コンベアの終端に接続するよう
に脱穀装置4のフレームに固定され、その上部に設けた
ケーシング14を前記グレンタンク6の内側側壁7に形
成された投入口に着脱自在に取付ける。 [0009]また、前記グレンタンク6の後壁15の下
部外側位置には、該グレンタンク6内の穀物を機外に排
出させる排出筒16を設け、該排出筒16には穀物揚穀
排出装置17の下部固定筒部18を接続する。下部固定
筒部18は前記機体フレーム1にステー18゛を介して
固定される。下部固定筒部18には排出揚穀筒19の下
部を回転自在に取付け、排出揚穀筒19の上部には揚穀
された穀物を圃場近傍位置に待機させた1−ラックに排
出する排出オーガ20の基部を、該排出オーガ20の先
端が上下するように取付ける。 [0010]Lかして、前記グレンタンク6は機体に対
して外側に回動自在に取付ける。前記グレンタンク6側
の排出筒16と前記穀物揚穀排出装置17側の下部固定
筒部18との間の軸着部に下部軸21を設け、該下部軸
21を中心に前記グレンタンク6の下部が回動するよう
に構成する。 (なお、排出筒16と下部固定筒部18
との軸着部以外に設けた下部軸21にグレンタンク6の
下部を回動自在に取付けてもよい。) [00112前記機体フレーム1の後端部には、側面視
コ型形状の後部支持フレーム23の下部を固定し、後部
支持フレーム23の上部枠24には回動支持部材25を
取付け、該回動支持部材25を前記排出揚穀筒19の上
部外周に取付け、排出揚穀筒19の上部を支持している
。前記上部枠24には、前記グレンタンク6の後壁15
と平行に位置する屈曲部26を屈曲形成し、屈曲部26
にはステー27を固定する。ステー27にはアングル形
状の支持部材28を固定し、該支持部材28には上部軸
29を取付け、該上部軸29に前記グレンタンク6の上
部に設けた上部回動部30を軸着する。上部軸29は下
部軸21と対応して下部軸21と同一軸心に位置するよ
うに設け、該上部軸29を中心に前記グレンタンク6の
後側上部が回動する。 [00L 2]前記ステー27には、タンク回動支持フ
レーム31の後枠32の先端を固定する。タンク回動支
持フレーム31は、左右方向の後枠32と前後方向の横
枠33とにより逆さL型形状に形成される。後枠32と
横枠33の基部となる中間部は、前記脱穀装置4の側壁
8側に支持部材34により固定する。前記横枠33の中
間部は取付金具35.35により前記供給揚穀筒13に
固定する。前記横枠33の前半部分は支持部材34゛に
より前記側壁8側に固定し、横枠33の前端は前記供給
揚穀筒13より前方に伸るように構成し、前記脱穀装置
4の前内側部分に固定する。 [001,3]なお、前記後部支持フレーム23には、
前記排藁処理装置5を回動自在に取付けている。 [0014]Lかして、前記グレンタンク6の内側側壁
7の前側上部には、前記グレンタンク6の固定装置40
の係止フック41を設ける。係止フック41は前記脱穀
装置4の側壁8に設けた係合軸42に係合して、グレン
タンク6を格納状態で固定する。係止フック41.には
、操作ロッド43の一端を軸着し、操作ロッド43の他
端は前記グレンタンク6の前壁10に軸着しだ回動板4
4に軸着する。回動板44には操作レバー45を取付け
、操作レバー45により回動板44を回動させると、前
記係止フック41と係合軸42との係合を解除する。 [0015]前記グレンタンク6の排出筒16と前記穀
物揚穀排出装置17の下部固定筒部18との接続部分の
下方には、籾受皿46を設ける。籾受皿46は、前記機
体フレーム1の下面に設けた挿入部47に着脱自在に取
付ける。 [00161図10および図11に示したように、前記
下部固定筒部18にはステー48の基部を固定し、ステ
ー48の上端は前記排出揚穀ff419と前記グレンタ
ンク6の後壁15との間に位置させ、ステー48の上面
には排出揚穀筒19を回転させるオーガ旋回用モータ4
9を設ける。オーガ旋回用モータ49の回転軸にはギヤ
50を固定し、ギヤ50には前記排出揚穀筒19の下部
外周面に固定したギヤ51に噛合わせる。52はカバー
である。 [0O173図12および図13には他の実施例であり
、前記下部固定筒部18の後面に前記ステー48の基部
を固定し、ステー48の上面には前記オーガ旋回用モー
タ49を設け、オーガ旋回用モータ49の回転軸は前記
ステー48の上面より上方に突出させてギヤ50を固定
し、ギヤ50には前記排出揚穀筒19の下部外周面に固
定したギヤ51に噛合わせ、前記機体フレーム1の後端
部には、方向指示器53のフラッシャ54の一方の取付
ステー55を固定し、他方の取付ステー56を前記後部
支持フレーム23の下部に固定し、取付ステー55およ
び取付ステー56により前記オーガ旋回用モータ49を
包囲している。 [0018]
【作用】次に作用を述べる。機体を前進させると、刈取
部により圃場の穀稈を刈取り、刈取った穀稈を脱穀装置
に供給して脱穀し、脱穀された穀物は1番コンベアによ
り取出される。1番コンベアの終端には供給揚穀筒13
の下部が接続されているから、15番コンベアにより取
出された穀物は、供給揚穀筒13により揚穀されてグレ
ンタンク6内に一時貯留される。グレンタンク6内に一
定量の穀物が貯留されると、機体を圃場近傍に待機中の
軽)−ラックまで移動させ、穀物揚穀排出装置17を作
動させると、グレンタンク6から排出筒16を通って下
部固定筒部18に流入した穀物は、排出揚穀筒19によ
り揚穀されて排出オーガ20に入り、排出オーガ20に
より穀物を軽1−ラックのタンク内に排出して、グレン
タンク6からの穀物排出作業を行なう。 [0019]Lかして、前記刈取脱穀作業および排出作
業が終了すると、操作レバー45を操作して係止フック
41と係合軸42との係合を外し、グレンタンク6の排
出筒16と穀物揚穀排出装置17の下部固定筒部18と
の接続を外し、グレンタンク6の内側側壁7から供給揚
穀筒13のケーシング14を外し、グレンタンク6を上
部の上部軸29および下部の下部軸21を中心に外側に
開かせるようにすると、穀物揚穀排出装置17の下部固
定筒部18と、供給揚穀筒13のケーシング14は機体
側に残して、グレンタンク6は上部軸29および下部軸
21を中心に外開き水平回動する。したがって、脱穀装
置4の側壁8の周辺に広い空間が形成され、伝動装置等
の点検・清掃等のメンテナンス等を容易に行なえる。 [00201この場合、グレンタンク6の後側下部は機
体フレーム1にステー18′により固定されている下部
固定筒18に軸止した下部軸21に取付けられ、グレン
タンク6の後側上部は前記下部軸21と同一軸心上に設
けられた上部軸29に取付けられ、該上部軸29は機体
フレーム1側および排藁処理装置5側に固定の後部支持
フレーム23の上部枠24と、脱穀装置4および供給揚
穀筒13側に固定のタンク回動支持フレーム31の後枠
32との双方により支持固定されている支持部材28に
軸着されているから、強固に支持さね、グレンタンク6
は円滑に外側回動する。 [00211また、グレンタンク6を格納位置で固定す
る固定装置40の係合軸42は前記脱穀装置4の側壁8
に設けるが、前記係合軸42に係合する係止フック41
はグレンタンク6の内側側壁7に設けられているから、
グレンタンク6を外開き回動させるとき、係止フック4
1の移動軌跡は前記操作フレーム11と干渉しないので
、従来のものよりグレンタンク6の前壁10を操作フレ
ーム11側に近付けることができ、グレンタンク6内の
容積を大に構成できる。 [0022]また、前記グレンタンク6の排出筒16と
前記穀物揚穀排出装置17の下部固定筒部18との接続
部の下方には、籾受器46を設けているから、排出筒1
6が下部固定筒部18より離れたときに、排出筒16お
よび下部固定筒部18の開口部からこぼれた穀物は籾受
器46上に落下するので、確実かつ簡単に回収できる。 [00231図10および図11に示した実施例では、
排出オーガ20を旋回させるオーガ旋回用モータ49は
、排出揚穀筒19とグレンタンク6の後壁15との間に
位置して包囲されているから、畦畔などとの干渉を防止
して破損する事態を回避できる。また、オーガ旋回用モ
ータ49の回転軸のギヤ50と排出揚穀筒19の下部外
周面のギヤ51との位置合せが正確となって、円滑に噛
合うと共に、オーガ旋回用モータ49の取付の強度も向
上する。 [0024]また、図12および図13の実施例では、
方向指示器53のフラッシャ54の取付ステー55およ
び取付ステー56によりオーガ旋回用モータ49を包囲
しているので、畦畔などとの干渉を防止するとともに、
別途オーガ旋回用モータ49のガード体を設けることを
不要にしている。 [0025]
【効果】本発明は、走行装置2を有する機体フレーム1
の左右一側上方位置に脱穀装置4を、前記機体フレーム
1の左右他側上方位置にグレンタンク6を設けたものに
おいて、前記グレンタンク6の後方位置にグレンタンク
内の穀物を揚穀する排出揚穀筒19を前記脱穀装置4と
前記グレンタンク6の間には前記脱穀装置4から前記グ
レンタンク6に至る供給揚穀筒13を設け、前記排出揚
穀筒19の下部側は前記機体フレーム1に前記供給揚穀
筒13の下部側は前記脱穀装置4にそれぞれ固定し、前
記排出揚穀筒19と前記供給揚穀筒13の上部側は前記
機体フレーム1側に固定されている支持フレーム23.
31等を介して固定し、前記グレンタンク6は前記排出
揚穀筒19に対して下部軸21および上部軸29により
水平回動自在に軸止するとともに前記供給揚穀筒13に
対して着脱自在に固定したグレンタンクの取付装置とし
たものであり、グレンタンク6は排出揚穀筒19に対し
て下部軸21および上部軸29により水平回動自在に軸
止したので、上下の軸止機構ににより、確実に軸止でき
る。また、排出揚穀筒19の下部側は前記機体フレーム
1に上部側は前記機体フレーム1側に固定されている支
持フレーム23により固定しであるので、グレンタンク
6は堅牢構造の排出揚穀筒19に軸止されることになり
、−層堅牢である。また、グレンタンク6を使用位置に
固定する供給揚穀筒13も、支持フレーム31により固
定したから、グレンタンク6の使用位置でのガタッキも
ない効果がある。なお、支持フレーム31の一部は排出
揚穀筒19に固定されているから、相互に堅牢となる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】装置全体の側面図である。
【図2】装置の平面図である。
【図3】要部側面図である。
【図4】要部平面図である。
【図5】固定装置を示した平面図である。
【図6】固定装置を示した正面図である。
【図7】籾受器を設けた実施例の平面図である。
【図8】籾受器を設けた実施例の側面図である。
【図9】籾受器を設けた実施例の背面図である。
【図10】他の実施例の平面図である。
【図11】他の実施例の側面図である。
【図12】他の実施例の平面図である。
【図13】他の実施例の側面図である。
【符号の説明】
1・・・機体フレーム、2・・・走行装置、3・・・運
転席、4・・・脱穀装置、5・・・排藁処理装置、6・
・・グレンタンク、7・・・内側側壁、8・・・側壁、
9・・・空間部、10・・・前壁、11・・・操作フレ
ーム、12・・・空間部、13・・・供給揚穀筒、14
・・・ケーシング、15・・・後壁、16・・・排出筒
、17・・・穀物揚穀排出装置、18・・・下部固定筒
部、18゛・・・ステー 19・・・排出揚穀筒、20
・・・排出オーガ、21・・・下部軸、23・・・後部
支持フレーム、24・・・上部枠、25・・・回動支持
部材、26・・・屈曲部、27・・・ステー、28・・
・支持部材、29・・・上部軸、30・・・上部回動部
、31・・・タンク回動支持フレーム、32・・・後枠
、33・・・横枠、34.34゛・・・支持部材、35
・・・取付金具、40・・・固定装置、41・・・係止
フック、42・・・係合軸、43・・・操作ロッド、4
4・・・回動板、45・・・操作レバー、46・・・籾
受器、47・・・挿入部、48・・−ステー、49・・
・オーガ旋回用モータ、50.51・・・ギヤ、52・
・・カバー、53・・・方向指示器、54・・・フラッ
シャ、55.56・・・取付ステー
【図1】
【図3】
【図5】
【図13】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】走行装置2を有する機体フレーム1の左右
    一側上方位置に脱穀装置4を、前記機体フレーム1の左
    右他側上方位置にグレンタンク6を設けたものにおいて
    、前記グレンタンク6の後方位置にグレンタンク6内の
    穀物を揚穀する排出揚穀筒19を前記脱穀装置4と前記
    グレンタンク6の間には前記脱穀装置4から前記グレン
    タンク6に至る供給揚穀筒13を設け、前記排出揚穀筒
    19の下部側は前記機体フレーム1に前記供給揚穀筒1
    3の下部側は前記脱穀装置4にそれぞれ固定し、前記排
    出揚穀筒19と前記供給揚穀筒13の上部側は前記機体
    フレーム1側に固定されている支持フレーム23、31
    等を介して固定し、前記グレンタンク6は前記排出揚穀
    筒19に対して下部軸21および上部軸29により水平
    回動自在に軸止するとともに前記供給揚穀筒13に対し
    て着脱自在に固定したグレンタンクの取付装置。
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