JPH0421136Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421136Y2 JPH0421136Y2 JP6662487U JP6662487U JPH0421136Y2 JP H0421136 Y2 JPH0421136 Y2 JP H0421136Y2 JP 6662487 U JP6662487 U JP 6662487U JP 6662487 U JP6662487 U JP 6662487U JP H0421136 Y2 JPH0421136 Y2 JP H0421136Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- frame
- storage medium
- floppy disk
- medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はフレームの下部前面に回動可能に支
持され、その回動操作に伴つてフレームに重ね合
わされるキーボードと、前記フレームの前面に設
けられ、データを書込み及び読み出し可能な記憶
媒体が前方から着脱可能に装着される媒体装着部
とを備えたデータ処理装置に関する。
持され、その回動操作に伴つてフレームに重ね合
わされるキーボードと、前記フレームの前面に設
けられ、データを書込み及び読み出し可能な記憶
媒体が前方から着脱可能に装着される媒体装着部
とを備えたデータ処理装置に関する。
(従来の技術)
この出願人は、フレームの下部前面にキーボー
ドを回動可能に支持すると共に、フレームの前面
に媒体装着部を設け、データを書込み及び読み出
し可能な記憶媒体をその媒体装着部に装着した状
態で、キーボードを回動操作してフレームに重ね
合わせるようにしたデータ処理装置を提案した。
ドを回動可能に支持すると共に、フレームの前面
に媒体装着部を設け、データを書込み及び読み出
し可能な記憶媒体をその媒体装着部に装着した状
態で、キーボードを回動操作してフレームに重ね
合わせるようにしたデータ処理装置を提案した。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記の装置においては、特に記憶媒
体の一部を媒体装着部に装着したままの状態で、
キーボードをフレームに重ね合わせようとする
と、キーボード上のキーが記憶媒体に当たつて、
記憶媒体やキーが破損されるおそれがあつた。
体の一部を媒体装着部に装着したままの状態で、
キーボードをフレームに重ね合わせようとする
と、キーボード上のキーが記憶媒体に当たつて、
記憶媒体やキーが破損されるおそれがあつた。
(考案の目的)
この考案は上記の問題点を解消するためになさ
れたものであつて、その目的は、フレームにキー
ボードを重ね合わせる時、キーボード上のキーが
記憶媒体に当たつて両者が破損されるおそれを未
然に防止でき、そのための構成も簡単にして安価
に製造することが可能なデータ処理装置を提供す
ることにある。
れたものであつて、その目的は、フレームにキー
ボードを重ね合わせる時、キーボード上のキーが
記憶媒体に当たつて両者が破損されるおそれを未
然に防止でき、そのための構成も簡単にして安価
に製造することが可能なデータ処理装置を提供す
ることにある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、この考案におい
ては、フレームの下部前面に回動可能に支持さ
れ、その回動操作に伴つてフレームに重ね合わさ
れるキーボードと、前記フレームの前面に設けら
れ、データを書込み及び読み出し可能な記憶媒体
が前方から着脱可能に装着される媒体装着部とを
備えたデータ処理装置であつて、前記記憶媒体の
一部が媒体装着部に装着された状態で、前記キー
ボードをフレーム前面に重ね合わせる際、キーボ
ードのフレーム前面側への回動操作に伴つて前記
記憶媒体の他部に係合する係合部を前記キーボー
ドに設け、その係合部と記憶媒体の他部との係合
を介して記憶媒体を装着方向へ移動させるように
構成している。
ては、フレームの下部前面に回動可能に支持さ
れ、その回動操作に伴つてフレームに重ね合わさ
れるキーボードと、前記フレームの前面に設けら
れ、データを書込み及び読み出し可能な記憶媒体
が前方から着脱可能に装着される媒体装着部とを
備えたデータ処理装置であつて、前記記憶媒体の
一部が媒体装着部に装着された状態で、前記キー
ボードをフレーム前面に重ね合わせる際、キーボ
ードのフレーム前面側への回動操作に伴つて前記
記憶媒体の他部に係合する係合部を前記キーボー
ドに設け、その係合部と記憶媒体の他部との係合
を介して記憶媒体を装着方向へ移動させるように
構成している。
(作用)
従つて、記憶媒体の一部が媒体装着部に装着さ
れた状態で、キーボードがフレーム前面に誤つて
重ね合わせられても、キーボードのフレーム前面
側への回動操作に伴つてその係合部が記憶媒体の
他部に係合され、その係合を介して記憶媒体が装
着方向へ移動される。そのため、キーや記憶媒体
の破損を未然に防止することができる。
れた状態で、キーボードがフレーム前面に誤つて
重ね合わせられても、キーボードのフレーム前面
側への回動操作に伴つてその係合部が記憶媒体の
他部に係合され、その係合を介して記憶媒体が装
着方向へ移動される。そのため、キーや記憶媒体
の破損を未然に防止することができる。
(実施例)
以下、この考案を具体化したワードプロセツサ
の第一実施例を第1図及び第2図に従つて詳細に
説明する。
の第一実施例を第1図及び第2図に従つて詳細に
説明する。
第1図に示すように、ワードプロセツサのフレ
ーム1は箱状に形成され、その前部には前面にて
開口する凹部2が形成されている。フレーム1の
下部前縁にはキーボード3がその一側縁にて支軸
4により回動操作可能に連結され、第1図に示す
ように展開された使用位置と、フレーム1の凹部
2を閉塞するようにフレーム1の前面に重ね合わ
される格納位置とに選択配置されるようになつて
いる。
ーム1は箱状に形成され、その前部には前面にて
開口する凹部2が形成されている。フレーム1の
下部前縁にはキーボード3がその一側縁にて支軸
4により回動操作可能に連結され、第1図に示す
ように展開された使用位置と、フレーム1の凹部
2を閉塞するようにフレーム1の前面に重ね合わ
される格納位置とに選択配置されるようになつて
いる。
このキーボード3のキー配列面5上には凹所
6,7及び平坦面9が形成され、各凹所6,7内
には各種のデータを入力するための複数のキー8
a,8bが列設され、それらのキーの内、支軸4
に隣接する一列のキー8aのキートツプはキー配
列面5の平坦面9より低い位置に配置されるとと
もに、他のキー8bは前記平坦面9より上方へ突
出して配置されている。又、キーボード3の右側
部において平坦面9上には各キー8bのキートツ
プより高い位置まで突出する係合突条10が設け
られている。
6,7及び平坦面9が形成され、各凹所6,7内
には各種のデータを入力するための複数のキー8
a,8bが列設され、それらのキーの内、支軸4
に隣接する一列のキー8aのキートツプはキー配
列面5の平坦面9より低い位置に配置されるとと
もに、他のキー8bは前記平坦面9より上方へ突
出して配置されている。又、キーボード3の右側
部において平坦面9上には各キー8bのキートツ
プより高い位置まで突出する係合突条10が設け
られている。
前記凹部2の右側下部においてフレーム1には
電源スイツチ11が配設されると共に、凹部2の
右側上部には電源ランプ12が配設され、電源ス
イツチ11の操作によつて電源ランプ12がオン
オフされる。そして、前記電源ランプ12はその
発光部分がフレーム1の上面と前面とから視認可
能に配置されているため、前記キーボード3が凹
部2を被覆する格納位置に配置された場合でも、
前記電源ランプ12がそのキーボード3によつて
完全に覆われることはなく上面部分が露出してい
るため、キーボード3の配置位置とは関係なく電
源のオフオン状態を確認できる。
電源スイツチ11が配設されると共に、凹部2の
右側上部には電源ランプ12が配設され、電源ス
イツチ11の操作によつて電源ランプ12がオン
オフされる。そして、前記電源ランプ12はその
発光部分がフレーム1の上面と前面とから視認可
能に配置されているため、前記キーボード3が凹
部2を被覆する格納位置に配置された場合でも、
前記電源ランプ12がそのキーボード3によつて
完全に覆われることはなく上面部分が露出してい
るため、キーボード3の配置位置とは関係なく電
源のオフオン状態を確認できる。
前記凹部2の上部内縁には液晶表示位置13が
第2図に示す支軸14によりその上部にて回動角
度調節可能に吊下げ支持され、常には第2図に示
すように、凹部2内に位置する格納位置に配置さ
れていて、その格納位置から同図の反時計方向へ
回動されて任意の回動角度位置に固定し得るよう
になつている。そして、前記キーボード3上のキ
ー操作によつて入力された文字等のデータはこの
液晶表示装置13に表示される。
第2図に示す支軸14によりその上部にて回動角
度調節可能に吊下げ支持され、常には第2図に示
すように、凹部2内に位置する格納位置に配置さ
れていて、その格納位置から同図の反時計方向へ
回動されて任意の回動角度位置に固定し得るよう
になつている。そして、前記キーボード3上のキ
ー操作によつて入力された文字等のデータはこの
液晶表示装置13に表示される。
前記液晶表示装置13の外枠15上において軸
支部近傍にはスライドスイツチよりなる輝度調節
つまみ16が配設され、その操作によつて液晶表
示装置13の表示濃度を調節するようになつてい
る。
支部近傍にはスライドスイツチよりなる輝度調節
つまみ16が配設され、その操作によつて液晶表
示装置13の表示濃度を調節するようになつてい
る。
前記フレーム1内には凹部2の底壁17上にて
開口する複数の媒体装着部18が配設されてい
る。各媒体装着部18には機能拡張用のROMや
RAMを内蔵したパツケージ(図示略)が着脱可
能に装着される。
開口する複数の媒体装着部18が配設されてい
る。各媒体装着部18には機能拡張用のROMや
RAMを内蔵したパツケージ(図示略)が着脱可
能に装着される。
なお、ROMには機能拡張用の各種の制御プロ
グラムが記憶され、RAMにはキー入力データが
記憶されるようになつている。
グラムが記憶され、RAMにはキー入力データが
記憶されるようになつている。
前記凹部2の下部において、フレーム1にはフ
ロツピイデイスク駆動装置20が内蔵され、キー
ボード3がフレーム1の前面に重ね合わされた
時、キー8aの周囲の平坦面9が駆動装置20の
フロツピイデイスク装着部21に対向するように
なつている。このフロツピイデイスク装着部21
は媒体装着部を構成し、同装着部21には各種の
キー入力データを書込み及び読み出し可能な記憶
媒体としてのフロツピイデイスク22が着脱可能
に装着される。そして、装着部21にフロツピイ
デイスク22が装着された状態で、キーボード3
上の所定のキーが操作された時、フロツピイデイ
スク駆動装置20が作動され、キー入力データが
フロツピイデイスク22に読み出し可能に記憶さ
れる。
ロツピイデイスク駆動装置20が内蔵され、キー
ボード3がフレーム1の前面に重ね合わされた
時、キー8aの周囲の平坦面9が駆動装置20の
フロツピイデイスク装着部21に対向するように
なつている。このフロツピイデイスク装着部21
は媒体装着部を構成し、同装着部21には各種の
キー入力データを書込み及び読み出し可能な記憶
媒体としてのフロツピイデイスク22が着脱可能
に装着される。そして、装着部21にフロツピイ
デイスク22が装着された状態で、キーボード3
上の所定のキーが操作された時、フロツピイデイ
スク駆動装置20が作動され、キー入力データが
フロツピイデイスク22に読み出し可能に記憶さ
れる。
上記のように構成されたワードプロセツサにお
いて、第2図に示すように、フロツピイデイスク
22の一部がフロツピイデイスク駆動装置20の
装着部21に装着された状態で、キーボード3を
フレーム1前面の表示装置13に重ね合わせる
際、この実施例では、キー8aが平坦面9上に突
出されていないため、キー8aがキーボード3の
回動操作に伴つて前記フロツピイデイスク22の
突出部分に当たることはなく、平坦面9がその突
出部分に係合される。そして、引き続くキーボー
ド3の回動に伴い、平坦面9との係合を介してフ
ロツピイデイスク22が装着方向(第2図の左
方)へ移動され、キーボード3がフレーム1の前
面に完全に重ね合わされて格納位置に配置された
時に、フロツピイデイスク22を破壊することは
ない。
いて、第2図に示すように、フロツピイデイスク
22の一部がフロツピイデイスク駆動装置20の
装着部21に装着された状態で、キーボード3を
フレーム1前面の表示装置13に重ね合わせる
際、この実施例では、キー8aが平坦面9上に突
出されていないため、キー8aがキーボード3の
回動操作に伴つて前記フロツピイデイスク22の
突出部分に当たることはなく、平坦面9がその突
出部分に係合される。そして、引き続くキーボー
ド3の回動に伴い、平坦面9との係合を介してフ
ロツピイデイスク22が装着方向(第2図の左
方)へ移動され、キーボード3がフレーム1の前
面に完全に重ね合わされて格納位置に配置された
時に、フロツピイデイスク22を破壊することは
ない。
従つて、この実施例ではフロツピイデイスク2
2の一部が駆動装置20に装着された状態で、キ
ーボード3が誤つて格納位置側へ回動操作されて
も、キー8aやフロツピイデイスク22が破損さ
れたりすることがない。又、フロツピイデイスク
22の破損防止のために、キー8aの高さを変更
しただけであるから、構成も簡単にして安価に製
造できる。
2の一部が駆動装置20に装着された状態で、キ
ーボード3が誤つて格納位置側へ回動操作されて
も、キー8aやフロツピイデイスク22が破損さ
れたりすることがない。又、フロツピイデイスク
22の破損防止のために、キー8aの高さを変更
しただけであるから、構成も簡単にして安価に製
造できる。
次に、この考案の第二実施例を第3図に従つて
説明すると、この実施例では、キー8aが平坦面
9上に突出して配置され、そのキー8aの周囲に
はキートツプより高い位置まで突出する係合突起
31が設けられている点において前記実施例と異
なつている。
説明すると、この実施例では、キー8aが平坦面
9上に突出して配置され、そのキー8aの周囲に
はキートツプより高い位置まで突出する係合突起
31が設けられている点において前記実施例と異
なつている。
従つて、この実施例において、フロツピイデイ
スク22の一部がフロツピイデイスク駆動装置2
0を装着部21に装着された状態で、キーボード
3をフレーム1前面の表示装置13に重ね合わせ
る際、前記係合突起31との係合によつてフロツ
ピイデイスク22が装着方向へ移動され、フロツ
ピイデイスク22やキー8aの破損を防止するこ
とができる。
スク22の一部がフロツピイデイスク駆動装置2
0を装着部21に装着された状態で、キーボード
3をフレーム1前面の表示装置13に重ね合わせ
る際、前記係合突起31との係合によつてフロツ
ピイデイスク22が装着方向へ移動され、フロツ
ピイデイスク22やキー8aの破損を防止するこ
とができる。
なお、この考案は前記各実施例に限定されるも
のではなく、パーソナルコンピユータ等の電子機
器に具体化する等、この考案の趣旨から逸脱しな
い範囲で各部の構成を任意に変更することも可能
である。
のではなく、パーソナルコンピユータ等の電子機
器に具体化する等、この考案の趣旨から逸脱しな
い範囲で各部の構成を任意に変更することも可能
である。
(考案の効果)
以上詳述したように、この考案はフレームにキ
ーボードを重ね合わせる時、キーボード上のキー
が記憶媒体に当たつて両者が破損されるおそれを
未然に防止でき、そのための構成も簡単にして安
価に製造することができるという優れた効果を奏
する。
ーボードを重ね合わせる時、キーボード上のキー
が記憶媒体に当たつて両者が破損されるおそれを
未然に防止でき、そのための構成も簡単にして安
価に製造することができるという優れた効果を奏
する。
第1図及び第2図はこの考案の第一実施例を示
すものであつて、第1図はワードプロセツサの斜
視図、第2図は部分側断面図である。第3図は第
二実施例におけるワードプロセツサの第2図相当
図である。 図中、1……フレーム、3……キーボード、9
……係合部としての平坦面、21……媒体装着部
としてのフロツピイデイスク装着部、22……記
憶媒体としてのフロツピイデイスク、31……係
合部としての係合突起。
すものであつて、第1図はワードプロセツサの斜
視図、第2図は部分側断面図である。第3図は第
二実施例におけるワードプロセツサの第2図相当
図である。 図中、1……フレーム、3……キーボード、9
……係合部としての平坦面、21……媒体装着部
としてのフロツピイデイスク装着部、22……記
憶媒体としてのフロツピイデイスク、31……係
合部としての係合突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 フレーム1の下部前面に回動可能に支持され、
その回動操作に伴つてフレーム1に重ね合わされ
るキーボード3と、前記フレーム1の前面に設け
られ、データを書込み及び読み出し可能な記憶媒
体22が前方から着脱可能に装着される媒体装着
部21とを備えたデータ処理装置であつて、 前記記憶媒体22の一部が媒体装着部21に装
着された状態で、前記キーボード3をフレーム前
面に重ね合わせる際、キーボード3のフレーム前
面側への回動操作に伴つて前記記憶媒体22の他
部に係合する係合部9,31を前記キーボード3
に設け、その係合部9,31と記憶媒体22の他
部との係合を介して記憶媒体22を装着方向へ移
動させるように構成したことを特徴とするデータ
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6662487U JPH0421136Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6662487U JPH0421136Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63175223U JPS63175223U (ja) | 1988-11-14 |
| JPH0421136Y2 true JPH0421136Y2 (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=30904804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6662487U Expired JPH0421136Y2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421136Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5748099B2 (ja) * | 2011-04-18 | 2015-07-15 | カシオ計算機株式会社 | 電子機器 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP6662487U patent/JPH0421136Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63175223U (ja) | 1988-11-14 |
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