JPH0421158A - 文書作成装置 - Google Patents

文書作成装置

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JPH0421158A
JPH0421158A JP2125703A JP12570390A JPH0421158A JP H0421158 A JPH0421158 A JP H0421158A JP 2125703 A JP2125703 A JP 2125703A JP 12570390 A JP12570390 A JP 12570390A JP H0421158 A JPH0421158 A JP H0421158A
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JP
Japan
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Pending
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JP2125703A
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English (en)
Inventor
Takashi Fujita
隆 藤田
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Toshiba Corp
Toshiba Software Engineering Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Software Engineering Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は単語の学習機能、特に長期学習機能を備えた文
書作成装置に関する。
(従来の技術) 従来、文書作成装置では、同音語変換に際し、同じ読み
に対する複数の単語のうち、使用頻度の高い単語から順
に参照できるようになっている。
これは、同じ読みに対する複数の単語とその各単語の頻
度情報を記憶した辞書を使用することにより、この辞書
から入力読み情報に対応する単語を頻度情報に従って順
次読比すことで実現される。
ところで、このような辞書を用いる文書作成装置におい
て、単語の頻度情報か固定化されている場合には、ユー
ザが特に使用する単語であっても、その単語の頻度情報
が低ければ、直ぐには出てこないといった不具合が生じ
る。そこで、一般には、ユーザが同じ読みに対する複数
の単語のうちの1っを選択する毎に、この選択された単
語の頻度情報を更新する学習機能が用いられている。こ
れにより、ユーザに応じた単語の出現頻度構成を辞書に
持たせることができる。
この学習機能には、長期学習と短期学習がある。
長期学習では、特定の指示がない限り、単語の…現顛度
に応じて頻度情報が更新される。一方、短期学習では、
例えば電源投入毎あるいは文書毎に頻度情報か初期化さ
れる。ここでは、長期学習機能を備えた文書作成装置に
ついて説明する。
従来、長期学習機能を備えた文書作成装置では、単語の
出現頻度に応じて頻度情報が常に更新されていた。この
ため、例えば分野の異なる文書を入力する場合や、1台
の装置を複数の人が共用する場合に、既に長期学習され
ている単語に影響され、文書人力しずらい問題があった
(発明が解決しようとする課題) 上記したように、従来、単語の出現頻度に応じて頻度情
報を常に更新制御していたため、例えば文書毎など、任
意のタイミングで長期学習を新たに始めることができず
、文書作成上、大変に不便である等の問題があった。
本発明は上記のような点に鑑みなされたもので、任意の
タイミングで頻度管理(学習)を新たに始めることので
きる文書作成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) すなわち、本発明は学習機能を備えた文書作成装置にお
いて、同じ読みに対する複数の語を記憶した記憶手段、
その語の頻度の初期値を記憶した初期値記憶手段、およ
び同語の頻度情報を記憶した頻度情報記憶手段とを備え
、入力読み情報に対応する同音語候補か上記記憶手段か
ら抽出された際に、この抽出された同音語候補の頻度の
初期値を上記初期値記憶手段から読出して同音語候補の
出力順序を決定し、また、上記抽出された同音語候補の
中から所望の語が選択確定された際に、その語の頻度情
報を更新し、その旨を示すモードを設定することによっ
て、このモードが設定されている場合には、上記抽出さ
れた同音語候補の頻度情報を上記頻度情報記憶手段から
読出して同音語候補の出力順序を決定し、例えば特定の
キー操作に応じて上記モードをリセットすると共に、上
記頻度情報記憶手段に記憶された語の頻度情報を初期化
するようにしたものである。
この場合、上記語の頻度情報を初期化する際に、そのと
きの頻度情報を記憶しておくことを第2の特徴とする。
(作用) 上記の構成によれば、モードをリセットすることにより
、語の頻度情報が初期化される。したがって、例えば文
書毎など、上記モードのリセット操作を任意のタイミン
グで行うことにより、学習を新たに始めることができ、
既に学習されている語に影響されずに、文書を入力する
ことができるものである。
(実施例) 以下、図面を参照して本発明の一実施例に係る文書作成
装置を説明する。
第1図は同実施例に係る文書作成装置の構成を示す図で
ある。同図において、10はマイクロプロセッサ(CP
U) 、11及び12は同マイクロプロセッサ10によ
りアクセスされるメモリ(RAMROM)である。
マイクロプロセッサ(以下、CPUと称する)10は、
装置全体の制御を行なうもので、RAMII、ROM1
2をアクセスして、入力指示に従うプログラムの起動で
、文書作成処理や第2図及び第3図のフローチャートに
示すような長期学習処理等を実行する。
RA M 11には、図示せぬ文書領域、行イメージ領
域(印字バッファ)、外字登録領域、語句登録領域をは
じめ、文書表示画面上のカーソル位置を記憶するカーソ
ル位置レジスタなどの各制御情報を記憶する領域の他、
ここでは頻度初期値領域31、頻度情報領域32、フラ
グ領域33およびテーブル領域34が設けられている。
頻度初期値領域31には、読みに対する単語の頻度の初
期値が記憶されている。この初期値は、例えば装置出荷
時において予め設定されている。頻度情報領域32には
、長期学習により更新制御される単語の頻度情報が記憶
されている。フラグ領域33には、読みに対する単語の
頻度情報が既に更新(長期学習)されていることを示す
頻度検索フラグが記憶されている。テーブル領域34に
は、同音語変換の際に使用される同音語候補テーブルが
記憶されている。この同音語候補テーブルには、読みに
対する同音語候補と、その頻度(初期値あるいは頻度情
報)が記憶される。
ROM12には、CPUl0の動作を決定する各種処理
プログラムが格納されたプログラム領域13をはじめ、
フォントデータが格納された文字パターン領域14、仮
名あるいはローマ字で入力された読みを漢字に変換する
ための各種辞書か登録された辞書領域15等が設けられ
ている。ここで、辞書領域15には、同じ読みに対する
複数の単語が記憶されている。この辞書に登録された単
語の頻度の初期値が上記頻度初期値領域31に記憶され
、長期学習された頻度情報が上記頻度情報領域32に記
憶されている。
また、16はキーボード(KB) 、17はキーボード
インターフェイス(KB−I F) 、18は表示器、
19は表示コントローラ(表示−CNT)、20は表示
用ドツトメモリ、21はフロッピーディスク装置(FD
D)  22はFDDインターフェイス(FDD−I 
F) 、23はプリンタ装置(PRT)、24はプリン
タインターフェイス(PRT−I F)である。
キーボード(KB)16は、文書作成等に必要な人力情
報をキーボードインターフェイス(KB−IF)17を
介してCPUl0へ出力する。
このキーボード1Bには、「文字」キー 「数値」キー
 「カーソル」キー等に加えて、ここでは上記フラグ領
域33に記憶された頻度検索フラグをリセットするため
の「リセット」キー、かな漢字変換および同音語選択を
指示するための「変換/次候補」キー、単語の確定を指
示するための「選択/実行」キー等を含む各種のファン
クションキが設けられている。
表示器18は、例えば20行表示の液晶デイスプレィか
らなり、最下行(第20行目)をガイド表示専用の領域
(ガイド行)に設定している。表示CNT19は、CP
Ul0の制御の下に、表示用ドツトメモリ20を用いて
、表示器18の表示制御を行なつ〇 フロッピーディスク装置(FDD)21は、CPUl0
の制御の下に、FDDインターフェイス(FDD−I 
F)22を介して、作成された文書を保存したり外字(
JIS第1水準文字及び第2水準文字以外の文字や記号
・マーク等をいう)及び第2水準文゛字等を記憶する。
プリンタ装置(PRT)23は、例えばシリアルプリン
タからなる。このPRT23は、CPUl0の制御の下
に、プリンタインターフェイス(PRT−IF)24を
介して、RA M 11内の文書領域に格納された文書
、あるいはフロッピーディスク装置(FDD)21から
本体内に読込まれて文書領域に格納された文書情報を用
紙上に印刷したり、用紙を搬送する等の印刷処理を実行
する。
次に、第2図及び第3図に示すフローチャートを参照し
て同実施例の動作を説明する。
まず、第2図に示すように、K B 1Bを通じて読み
を人力しくステップA1)、同K B 1B上の図示せ
ぬ「変換/次候補」キーを操作して、かな漢字変換を指
定すると(ステップA2) 、CPUl0は、入力読み
情報に対応する単語をROMI2の辞書領域15に記憶
されている辞書から抽出し、これを同音語候補としてR
A M 11のテーブル領域34に記憶されている同音
語候補テーブルにセットする(ステップA3)。
次に、CPUl0は、フラグ領域33に記憶されている
頻度検索フラグを参照し、この頻度検索フラグがリセッ
トされている場合には(ステップA4)、上記同音語候
補テーブルにセットされた同音語候補の頻度の初期値を
頻度初期値領域31から読出し、この初期値を同テーブ
ルにセットする(ステップA5)。一方、上記頻度検索
フラグがセットされている場合、CPUl0は更新制御
(長期学習)された頻度情報を頻度情報領域32から読
出し、これを上記同音語候補テーブルにセットする(ス
テップA6)。
このようにして、読みに対する同音語候補とその頻度が
同音語候補テーブルにセットされると、CPUl0は頻
度順に同音語候補をソートして、その出力順序を決定し
くステップA7)、「変換/次候補」キーの操作に応じ
て、上記決定した同音語候補を表示器18に出力する(
ステップA8)。
この際、読みに対する単語が複数ある場合つまり複数の
同音語候補がある場合、CPUl0は頻度の高い単語を
第1候補として表示器18に出力する。
表示器18は、この単語に例えばオーバライン等の未確
定状態を示す記号を付して表示する。
この場合、ステップA4において頻度検索フラグがリセ
ット状態であれば、同音語候補テーブルに頻度の初期値
がセットされているため、その初期値に基づいて同音語
候補が出力、表示されることになる。また、頻度検索フ
ラグがセット状態であれば、同音語候補テーブルに更新
制御された頻度情報がセットされているため、その頻度
情報に基づいて同音語候補が出力、表示されることにな
る。
具体的に説明する。例えば「あい」という読みに対し、
辞書領域15の辞書には「愛」、「藍」、「相」、「哀
」、「アイ」という単語が登録され、その各単語の初期
値が順に「5」、「4」、「3」、「2」、「1」であ
った場合、頻度検索フラグがリセット状態であれば、初
期値「5」の「愛」が第1候補として表示される。一方
、長期学習により、「愛」、「藍」、「相」、「哀」、
「アイ」の各単語の頻度情報が順に「8」、「9」、「
7」、「6」、「5」であった場合、頻度検索フラグか
セット状態であれば、頻度情報「9」の「藍」が第1候
補として表示される。
ここで、表示された単語が望む単語でない場合には、「
変換/次候補」キーを操作する(ステップA9)。この
「変換/次候補」キーの操作により、次候補の単語が上
記同様にオーバラインと共に表示される。一方、表示さ
れた単語が望む単語である場合には、「選択/実行」キ
ーを操作する(ステップA10)。この「選択/実行」
キーの操作により、単語が確定され、その単語に付され
ていたオーバラインが消える。
このようにして、単語が確定された場合、CPUl0は
、その単語を長期学習し、その頻度情報(頻度情報領域
32内における当該単語の頻度情報)を更新する(ステ
ップA11)。すなわち、上記の例で具体的に説明する
と、「あい」という読みに対し、「藍」という単語が選
択、確定された場合、CP IJ 10は、その「藍」
の頻度情報を例えば「9」から「10」に更新する。な
お、この更新方法については、例えば「+1」ずつイン
クリメントするなど、所定量毎の更新方法の他、頻度が
ある一定値に達したときに、各単語の頻度情報を例えば
1/2に圧縮するなど、頻度圧縮処理を行う方法がある
このとき、頻度検索フラグがリセット状態であれば(ス
テップAl2) 、CPUl0は、同フラグをセットし
て、長期学習を行った旨を示す(ステップA13)。こ
れにより、以後、この頻度検索フラグをリセットしない
限り、単語の長期学習が施されることになる。すなわち
、単語の使用頻度に応じて頻度情報が更新されることに
なる。ここで、上記開度検索フラグは、KB上の図示せ
ぬ「リセット」キーを操作することによりリセットされ
る。
次に、この「リセット」キーを操作した場合の動作を説
明する。
第3図に示すように、「リセット」キーを操作すると(
ステップB 1) 、CPUl0は、フラグ領域33に
記憶されている頻度検索フラグをリセットする(ステッ
プB2.)。そして、CPU10は、このフラグリセッ
ト動作に伴い、現在、頻度情報領域32に記憶されてい
る頻度情報を初期化する(ステップB3)。これにより
、長期学習が新たに行われることになる。
このように、「リセット」キーの操作によって、長期学
習を新たに始めることができる。したがって、例えば分
野の異なる文書を入力する場合や、1台の装置を複数の
人が共用する場合などにおいて、上記リセット操作を行
えば、既に長期学習されている単語に影響されずに、文
書入力を行うことができる。
なお、上記実施例では、「リセット」キーの操作により
、頻度検索フラグをリセットした際に、頻度情報を初期
化する構成としたが、この場合に、そのときの頻度情報
を記憶しておき、必要に応じて、この記憶した頻度情報
を使用する構成としても良い。このように構成すれば、
例えば分野別、個人別などで、複数の長期学習辞書を作
成でき、これらを任意選択的に使用することができる。
[発明の効果] 以上のように本発明によれば、例えば文書毎など、任意
のタイミングで頻度管理(学習)を新たに始めることが
できる。したがって、既に学習されている語に影響され
ずに文書を入力でき、これにより、文書作成効率か大幅
に向上するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る文書作成装置の構成を
示すブロック図、第2図及び第3図は同実施例の動作を
説明するためのフローチャートである。 10・・・マイクロプロセッサ(CPU)  11・・
・RAM、12・・・ROM、13・・・プログラム領
域、14・・・テーブル領域、15・・・辞書領域、1
6・・キーボード(KB)  +7・・・キーボードイ
ンターフェイス(KB−I F) 、+8・・・表示器
、19・・・表示コントローラ(表示−CNT)、20
・・・表示用ドツトメモリ、31・・・頻度初期値領域
、32・・・頻度情報領域、33・・フラグ領域、34
・・・テーブル領域。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)同じ読みに対する複数の語を記憶し た記憶手段と、 この記憶手段に記憶された語の頻度の初期値を記憶した
    初期値記憶手段と、 上記記憶手段に記憶された語の頻度情報を記憶した頻度
    情報記憶手段と、 入力読み情報に対応する同音語候補を上記記憶手段から
    抽出する候補抽出手段と、 この候補抽出手段によって抽出された同音語候補の頻度
    の初期値を上記初期値記憶手段から読出し、この初期値
    に基づいて同音語候補の出力順序を決定する第1の出力
    順序決定手段と、 上記候補抽出手段によって抽出された同音語候補の中か
    ら所望の語を選択し、この選択した語を確定する確定手
    段と、 この確定手段によって確定された語の頻度情報を更新す
    る更新手段と、 この更新手段によって語の頻度情報が更新された場合に
    、その旨を示すモードを設定するモード設定手段と、 このモード設定手段によって上記モードが設定された場
    合に、上記候補抽出手段によって抽出された同音語候補
    の頻度情報を上記頻度情報記憶手段から読出し、この頻
    度情報に基づいて同音語候補の出力順序を決定する第2
    の出力順序決定手段と、 上記モード設定手段によって設定されたモードのリセッ
    トを指定するリセット指定手段と、このリセット指定手
    段によって上記モードのリセットが指定された場合に、
    上記モードをリセットすると共に、上記頻度情報記憶手
    段に記憶された語の頻度情報を初期化する初期化手段と
    を具備したことを特徴とする文書作成装置。
  2. (2)上記初期化手段によって上記語の頻 度情報を初期化する際に、そのときの頻度情報を記憶し
    ておくことを特徴とする請求項(1)記載の文書作成装
    置。
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