JPH04211607A - 洗浄剤組成物 - Google Patents
洗浄剤組成物Info
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- JPH04211607A JPH04211607A JP4285291A JP4285291A JPH04211607A JP H04211607 A JPH04211607 A JP H04211607A JP 4285291 A JP4285291 A JP 4285291A JP 4285291 A JP4285291 A JP 4285291A JP H04211607 A JPH04211607 A JP H04211607A
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Abstract
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Description
髪又は皮膚等の身体の洗浄等に適した感触の良好な洗浄
剤組成物に関する。
洗浄剤組成物は、一般に汎用のアニオン界面活性剤を主
成分としており、皮膚洗浄用には、石鹸、即ち高級脂肪
酸塩が、また頭髪洗浄用には、アルキル硫酸塩やスルホ
ン酸塩が主に用いられている。
に石鹸スカム(高級脂肪酸Ca塩)を発生して肌に付着
するため、皮膚表面の潤滑性が著しく低下し、きしみや
つっぱりを生じるという欠点がある。これを改良するた
めに、上記石鹸に対して高級アルコール等の油分やプロ
ピレングリコールに代表されるような保湿剤を配合する
か、あるいはスカムを発生しないアニオン性界面活性剤
を配合して複合型の洗浄剤とする試みがなされている。
加では所望の効果が得られず、逆に、多量に配合すると
泡立ちが著しく阻害される欠点がある。また、スカムを
発生しないアニオン性界面活性剤を配合する場合には、
その配合量を増すにつれてきしみは低減するが、充分な
効果を発現する程度まで増量すると、泡切れが悪くなり
、ぬるつきが生じるといった問題がある。
酸塩やスルホン酸塩は、すすぎ時にスカムを発生しない
ので石鹸を使った時のようなきしみやつっぱりはないが
、泡切れが悪い上に毛髪の潤滑性に乏しい。そこで、こ
れを改良するために高級アルコール、炭化水素、シリコ
ーンなどの油分を配合することが行われているが、この
場合も少量の添加では所望の効果が得られず、逆に、多
量に配合すると泡立ちが著しく阻害される欠点がある。
ルアミノ酸系の界面活性剤を含有するものが知られてい
る。例えば、特開昭50−150701号公報及び特開
昭63−2962号公報には、低刺激性の界面活性剤と
してN−長鎖アシルアミノ酸系の界面活性剤を基剤とし
て用いた液体洗浄剤組成物が開示されており、また、特
開昭53−132007号公報には、N−長鎖アシル中
性アミノ酸を添加した改良された固型洗剤が開示されて
いる。
られている水溶性のN−メチル・アシルアミノ酸塩は感
触、使用感に問題がある。また、2級アミド型アシルア
ミノ酸ナトリウム塩は水溶性に劣るため、従来一般に洗
浄剤基材として多量に用いられることはなく、上記公報
に開示されているような少量の添加では、好ましい感触
が得難いという問題がある。
れた泡立ちを有し、すすぎ時の泡切れが良く、その上に
ぬるつきも生じず、更にすすぎ時から乾燥した後に至る
まで被洗浄物表面の潤滑性が高く、しかも使用後にきし
みやつっぱり感が生じることのない、使用感に優れた洗
浄剤組成物を提供することにある。
した結果、特定のN−アシル化合物を洗浄剤の主基剤と
し、且つ該化合物と他の界面活性剤とを特定割合で組み
合わせて用いることにより、上記目的が達成されること
を知見した。
ので、下記化3(化1と同じ)又は下記化4(化2と同
じ)で表わされるN−アシル化合物(A)、及び界面活
性剤〔但し、成分(A)を除く〕(B)を含有し、且つ
成分(A)と成分(B)との重量比が、成分(A)/成
分(B)=99/1〜1/1である洗浄剤組成物を提供
するものである。
する。
前記化3又は前記化4で表わされるN−アシル化合物は
、水道水中のカルシウムと反応して潤滑性の高い板状結
晶を生成する性質を有するものである。
の一般式(I)及び前記化4の一般式(II)中におけ
るRCOは、炭素数8〜22の直鎖アシル基であり、特
に炭素数10〜14の直鎖アシル基(カプリノイル基、
ラウロイル基、ミリストイル基等)であることが好まし
い。炭素数が22を超えると、生成する板状結晶の潤滑
性が低下するため好ましくない。また、炭素数が8未満
であると、泡立ちが低下するため好ましくない。また、
nは1〜11の整数であり、板状結晶の潤滑性の観点か
ら、1〜5が好ましく、さらに1又は2が特に好ましい
。
応により生成する板状結晶の潤滑性は、例えば、乾燥豚
皮(アロアスク、抗体化成工業製)を生理食塩水で再生
したものの上における板状結晶の静摩擦係数を測定する
ことにより求められ、該係数が含水時から乾燥後までブ
ランクの場合より低いものを良好と評価する。
ル基が上記直鎖状のアシルで構成される2級アミド型構
造であることが非常に重要である。即ち、N−アシル基
を構成するアシル基が分岐状であったり、又はアミド構
造が3級アミド型の場合は、板状結晶の生成が抑制され
たり、生成した結晶の物性が潤滑性に乏しく、べたつき
の多いものであったりするため好ましい感触が得難い。
記化3の一般式(I)及び前記化4の一般式(II)中
における対イオンを構成するMとしては、ナトリウム(
以下、Naと略すことがある)、カリウム(以下、Kと
略すことがある)等のアルカリ金属又は無機若しくは有
機アンモニウムが挙げられる。ここで有機アンモニウム
とは、モノエタノールアミン、ジエタノールアミン、ト
リエタノールアミン(以下、TEAと略すことがある)
等のアルカノールアミン、アルキルアミン、塩基性アミ
ノ酸等の有機アミン化合物の酸型をいう。
の組成物中、好ましくは5重量%以上、より好ましくは
20〜80重量%である。含有量が5重量%未満である
と、すすぎ時に生成した板状結晶に起因する、さっぱり
とした良好な使用感が得られ難い。
である界面活性剤としては、各種の界面活性剤が用いら
れ、例えば、以下のものが挙げられる。
サルフェート、スルホネート系としては、アルキル硫酸
塩、ポリオキシエチレンアルキル硫酸塩、スルホコハク
酸系、タウレート系、イセチオネート系、α−オレフィ
ンスルホン酸系等の界面活性剤が挙げられ、カルボキシ
レート系としては、脂肪酸石鹸、脂肪酸塩、エーテルカ
ルボン酸系界面活性剤、アシル化アミノ酸系界面活性剤
等が挙げられ、ホスフェート系としては、アルキルリン
酸エステル系界面活性剤等が挙げられ、感触、泡立ちの
点から、特に脂肪酸系、リン酸エステル系、イセチオネ
ート系の界面活性剤が好ましく用いられる。
系、スルホベタイン系、イミダゾリニウムベタイン系等
の両性界面活性剤が挙げられ、ヒドロキシプロピルスル
ホベタイン、脱塩処理した2級のイミダゾリニウムベタ
イン等が好ましく用いられる。
シアルキレン付加型、ポリオキシプロピレン、ポリオキ
シエチレン付加型、アミンオキサイド系、モノ或いはジ
エタノールアミド系、その他ソルビタン脂肪酸エステル
、グリセリン脂肪酸エステル、蔗糖脂肪酸エステル、ア
ルキルサッカライド系、N−ポリヒドロキシアルキル脂
肪酸アミド系等の多価アルコール型等が挙げられ、特に
アミンオキサイド系、ジエタノールアミド系、アルキル
サッカライド系等が好ましく用いられる。
くは分岐鎖のアルキル基を有するモノもしくはジアルキ
ル付加型第4級アンモニウム塩及びそのアルキル基にア
ルキレンオキサイドを付加したもの等が挙げられ、特に
炭素数12〜16の直鎖モノアルキル第4級アンモニウ
ム塩、炭素数20〜28の分岐アルキル基を有する第4
級アンモニウム塩等が好ましく用いられる。
性能に応じて1種又は2種以上を組合わせて用いること
ができる。
物中、好ましくは0.1〜45重量%である。
)である前記N−アシル化合物及び成分(B)である前
記界面活性剤を、それらの重量比が、成分(A)/成分
(B)=99/1〜1/1、好ましくは95/5〜60
/40の範囲内になるように含有する。重量比が上記範
囲外であると、生成した潤滑性板状結晶に起因する良好
な使用感が得難い。
ての剤型は、特に制限されず、液体状、ペースト状、固
型状、粉末状等、任意の剤型とすることができる。
滑性に優れた板状結晶の生成を阻害しない範囲において
、泡立ちや泡質改善の目的で、種々の起泡助剤、泡質改
善剤を添加することができる。
の洗浄剤組成物の常用成分、即ち、保湿剤、感触向上剤
、粘度調整剤、香料、色素等を本発明の効果を損なわな
い範囲で併用することもできる。
分の添加量は、洗浄剤組成物の剤型に応じて任意に変更
可能であることはいうまでもない。
以上、特に7〜10の範囲であることが好ましい。
膚又は毛髪等の身体用の洗浄剤として特に適するもので
ある。但し、上記洗浄剤組成物の用途は特に限定される
ものではない。
述する。但し、本発明は以下に示す実施例に限定される
ものではない。
成よりなる洗浄剤組成物を調製し、これらの洗浄剤組成
物について、泡立ち量を下記方法により測定し、また潤
滑性板状結晶の析出性及び使用感を下記方法及び基準に
基づいて評価した。その結果を下記の表1、表2、表3
及び表4に示す。尚、No. 27〜33の洗浄剤組成
物は比較品である。
て、20倍希釈水溶液を調製し、この溶液100ml(
液温40℃)を目盛付きシリンダーに注入する。次いで
、攪拌羽根を上記溶液中に設置し、攪拌開始から30秒
後に於いて生じた泡の体積(ml)を測定し、泡立ち量
とした。尚、攪拌羽根の回転数は1000rpm であ
り、5秒毎に反転させた。
剤組成物について、20倍希釈水溶液をイオン交換水で
調製し、これらの各溶液の1mlを40℃の4°DH硬
水40ml中に注入し、10秒後に結晶の発生を下記基
準により肉眼で判定、評価した。
、男女各10名のパネラーに皮膚の洗浄(全ての組成物
について)及び毛髪の洗浄(一部の組成物について)を
実施させ、その際の官能評価を行った。評価は次の基準
による平均値を算出し、平均値が4.5以上の場合を非
常に良好(◎)、3.5〜4.4の場合を良好(○)、
2.5〜3.4の場合をふつう(△)、2.4以下の場
合を不良(×)と判定した。 ■すすぎ時の泡切れ 5;泡切れが良い。 4;泡切れがやや良い。 3;ふつう。 2;泡切れがやや悪い。 1;泡切れが悪い。 ■すすぎ時の滑り、■すすぎ後の滑り及び■乾燥後の滑
り 5;滑りが良い。 4;滑りがやや良い。 3;ふつう。 2;滑りがやや悪い。 1;滑りが悪い。
成分を溶解し、冷却後、上記■及び■成分を添加し、液
体状洗浄剤組成物を調製した。
浄したところ、泡立ち及び泡切れが良く、且つすすぎ時
から乾燥後まで滑りが良く、使用感に優れていた。
成分を溶解し、冷却後、上記■〜■成分を添加し、液体
状洗浄剤組成物を調製した。
浄したところ、泡立ち及び泡切れが良く、且つすすぎ時
から乾燥後まで滑りが良く、使用感に優れていた。
優れた泡立ちを有し、すすぎ時の泡切れが良く、その上
にぬるつきも生じず、更にすすぎ時から乾燥した後に至
るまで被洗浄物表面の潤滑性が高く、しかも使用後にき
しみやつっぱり感が生じることのない、使用感に優れた
性質を有しており、特に皮膚(ボディー)洗浄用又は毛
髪洗浄用の洗浄剤として好適である。
Claims (1)
- 【請求項1】 下記化1又は下記化2で表わされるN
−アシル化合物(A)、及び界面活性剤〔但し、成分(
A)を除く〕(B)を含有し、且つ成分(A)と成分(
B)との重量比が、成分(A)/成分(B)=99/1
〜1/1である洗浄剤組成物。 【化1】 【化2】
Priority Applications (5)
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|---|---|---|---|
| JP3042852A JP2824158B2 (ja) | 1990-06-05 | 1991-02-15 | 洗浄剤組成物 |
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