JPH04214019A - ポリリン酸アンモニウムを製造するための装置 - Google Patents
ポリリン酸アンモニウムを製造するための装置Info
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- JPH04214019A JPH04214019A JP3037492A JP3749291A JPH04214019A JP H04214019 A JPH04214019 A JP H04214019A JP 3037492 A JP3037492 A JP 3037492A JP 3749291 A JP3749291 A JP 3749291A JP H04214019 A JPH04214019 A JP H04214019A
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- C05B13/00—Fertilisers produced by pyrogenic processes from phosphatic materials
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、内部中に回転できる混
合− 及び粉砕器を有する及び固体出発物質用供給管、
アンモニア用導入管、ガス排出管並びに反応生成物用導
出管──これらは流れに従って反応器の内部と接合され
ている──を有する反応器からなり、気体アンモニアの
存在下でオルトリ酸アンモニウム及び五酸化リンから実
質的に水不溶性な、鎖状ポリリン酸アンモニウムを製造
するための装置に関する。 【0002】 【従来の技術】米国特許第3978195号明細書から
、等モル量のオルトリン酸アンモニウム及び五酸化リン
をアンモニアの存在下で170乃至350℃の温度にお
いて絶え間ない混合、混練及び粉砕下で反応させ、その
際第一段階においてペースト状反応混合物を比較的低い
回転数(15乃至21回転)でそして第二段階において
微細生成物の生成後高い回転数(49乃至64回転)で
、生成物から一種の流動層を形成する様に、回転させて
、実質的に水不溶性な鎖状ポリリン酸アンモニウムを製
造する方法が公知である。この場合使用物質又は反応生
成物を混合、混練及び粉砕するための装置として混合器
を備えた反応器が使用され、その際混合器として平行し
て配設された、その水平軸の周囲に回転可能な二枚−
Z−羽根が使用される。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】この場合混練器として
詳述された反応器はその著しい機械的負荷のために安定
な構造を有しなければならない欠点を有する。さらに反
応器の内部及び二枚− Z− 羽根は高耐摩性金属−
合金から構成されていなければならない。それゆえ該装
置は非常に投資の割合が高い。 【0004】 【課題を解決するための手段】驚くべきことに本発明者
は、ポリリン酸アンモニウムを製造する第一段階、すな
わちオルトリン酸アンモニウム及び五酸化リンの混合並
びにペースト状組成物の混練用のこの様な経費のかかる
混練器を欠くことができないが、しかしペースト状組成
物のもろい生成への分解後第二段階においてほとんど経
費がかからない混合物が使用可能であることを見出した
。 【0005】詳しくは本発明は、回転できる混合− 、
混練− 及び粉砕器を有する反応から構成されており、
その際反応器の排出導管は材料流れに従って混合装置と
接合されておりそして排出器が反応器の駆動モーターの
充電率により制御される、実質的に水不溶性な鎖状ポリ
リン酸アンモニウムを製造するための装置に関する。 【0006】本発明による装置は、選択的になおまた、
a)混合装置が回転式管炉であり、 b)混合装置が円盤形乾燥機であり、 c)混合装置が流動層式反応器であり、d)混合装置が
混練器であり、 e)材料流れに従って反応器と混合装置との間に貯蔵所
が配設されており、 f)貯蔵所が加熱貯蔵所であり、 g)貯蔵所が凝集体を粉砕するための装置が配備されて
おり、 h)反応器(4)において夫々充填する際反応器の駆動
モーター(11)の充電率− 時間− ダイアグラムに
おける第二電流ピークの導通後排出器(12)が開放さ
れそして反応器(4)の排出後密閉されることによって
改良することができる。 【0007】本発明による装置の場合混練器中に存在す
るペースト状組成物の材料のもろい生成物への返還の際
付加的な機械的エネルギーが必要である。この付加的な
エネルギーの必要性が、混練器を駆動する電気モーター
の充電率− 時間− ダイアグラムにおいて通常値とし
て使用されるピークとして認められる。 【0008】添付した図面において本発明による装置を
系統的に示す。この図面は次の意味を有する:図1:平
均的な本来の装置。 【0009】 図2:反応器の駆動モーターMの充電率カーブ。 貯蔵容器(1,1’)から固体の原料(オルトリン酸ア
ンモニウム及び五酸化リン)を秤量装置(2,2’)を
介して供給導管(3)を通じて反応器(4)に導入する
。反応器(4)は、加熱ジャケット(5)──これは加
熱媒体の送入導管又は排出導管用の接続用パイプ(6,
6’)を有する──を備えている密閉槽から構成されて
いる。反応器(4)の上部領域において、第一ガス送入
管(7)を介してアンモニアで衝撃を与えられる、第一
ガス分配管(8)が配設されている。過剰のアンモニア
は廃ガス導管(9)を介して逃がすことができる。反応
器(4)中で、水平軸に固定されている、回転式器具(
10)が存在する。回転式管炉(14)は、遮断器(1
2)が存在する排出導管(13)を介して材料流れに従
って反応器(4)の下部領域と接合されている。この場
合遮断器(12)は、反応器(4)のわきの駆動モータ
ー(11)の充電率次第で、第二電流ピーク(図2矢印
参照)の導通後遮断器(12)が開かれる様に、制御さ
れる。回転式管炉(14)中に、第二ガス送入管(16
)を介してアンモニアで衝撃を与えられる、第二ガス分
配管(15)が存在する。さらに回転式管炉(14)は
排出管(17)を備えている。 【0010】回転式管炉並びに円盤型乾燥機又は流動層
反応器──これからはしかし混練器として形成された反
応器から反応成分が非連続的にしか排出することがない
─は連続的にしか駆動しえないから、流れに従って反応
器と回転式管炉との間に図示されていない貯蔵所が中間
貯蔵室として存在する。貯蔵所はエネルギーの理由から
加熱貯蔵所として成立すべきでありそして凝集体を粉砕
するための装置を備えている。混合装置として混練混合
器を使用する場合貯蔵所のバッチ− 操作を省くことが
できる。 【0011】 【実施例】次の表中に、本発明による装置において得ら
れた、ポリリン酸アンモニウムをこれに関して化学的及
びX線検査による分析により測定可能な特徴(pH−
値、酸価、水溶性体含有率、粘度)を記載し、タイプ
R Exolit 422 (HOECHST 社、
Frankfurt; 1989)の規格を対比させて
いる。 【0012】 【0013】 【発明の効果】以上説明したように本発明による装置は
、公知の装置と比較して、ほとんど経費のかからない装
置であって、本発明による装置を使用すれば目的の反応
を有利に達成させることができるという利点を有する。
合− 及び粉砕器を有する及び固体出発物質用供給管、
アンモニア用導入管、ガス排出管並びに反応生成物用導
出管──これらは流れに従って反応器の内部と接合され
ている──を有する反応器からなり、気体アンモニアの
存在下でオルトリ酸アンモニウム及び五酸化リンから実
質的に水不溶性な、鎖状ポリリン酸アンモニウムを製造
するための装置に関する。 【0002】 【従来の技術】米国特許第3978195号明細書から
、等モル量のオルトリン酸アンモニウム及び五酸化リン
をアンモニアの存在下で170乃至350℃の温度にお
いて絶え間ない混合、混練及び粉砕下で反応させ、その
際第一段階においてペースト状反応混合物を比較的低い
回転数(15乃至21回転)でそして第二段階において
微細生成物の生成後高い回転数(49乃至64回転)で
、生成物から一種の流動層を形成する様に、回転させて
、実質的に水不溶性な鎖状ポリリン酸アンモニウムを製
造する方法が公知である。この場合使用物質又は反応生
成物を混合、混練及び粉砕するための装置として混合器
を備えた反応器が使用され、その際混合器として平行し
て配設された、その水平軸の周囲に回転可能な二枚−
Z−羽根が使用される。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】この場合混練器として
詳述された反応器はその著しい機械的負荷のために安定
な構造を有しなければならない欠点を有する。さらに反
応器の内部及び二枚− Z− 羽根は高耐摩性金属−
合金から構成されていなければならない。それゆえ該装
置は非常に投資の割合が高い。 【0004】 【課題を解決するための手段】驚くべきことに本発明者
は、ポリリン酸アンモニウムを製造する第一段階、すな
わちオルトリン酸アンモニウム及び五酸化リンの混合並
びにペースト状組成物の混練用のこの様な経費のかかる
混練器を欠くことができないが、しかしペースト状組成
物のもろい生成への分解後第二段階においてほとんど経
費がかからない混合物が使用可能であることを見出した
。 【0005】詳しくは本発明は、回転できる混合− 、
混練− 及び粉砕器を有する反応から構成されており、
その際反応器の排出導管は材料流れに従って混合装置と
接合されておりそして排出器が反応器の駆動モーターの
充電率により制御される、実質的に水不溶性な鎖状ポリ
リン酸アンモニウムを製造するための装置に関する。 【0006】本発明による装置は、選択的になおまた、
a)混合装置が回転式管炉であり、 b)混合装置が円盤形乾燥機であり、 c)混合装置が流動層式反応器であり、d)混合装置が
混練器であり、 e)材料流れに従って反応器と混合装置との間に貯蔵所
が配設されており、 f)貯蔵所が加熱貯蔵所であり、 g)貯蔵所が凝集体を粉砕するための装置が配備されて
おり、 h)反応器(4)において夫々充填する際反応器の駆動
モーター(11)の充電率− 時間− ダイアグラムに
おける第二電流ピークの導通後排出器(12)が開放さ
れそして反応器(4)の排出後密閉されることによって
改良することができる。 【0007】本発明による装置の場合混練器中に存在す
るペースト状組成物の材料のもろい生成物への返還の際
付加的な機械的エネルギーが必要である。この付加的な
エネルギーの必要性が、混練器を駆動する電気モーター
の充電率− 時間− ダイアグラムにおいて通常値とし
て使用されるピークとして認められる。 【0008】添付した図面において本発明による装置を
系統的に示す。この図面は次の意味を有する:図1:平
均的な本来の装置。 【0009】 図2:反応器の駆動モーターMの充電率カーブ。 貯蔵容器(1,1’)から固体の原料(オルトリン酸ア
ンモニウム及び五酸化リン)を秤量装置(2,2’)を
介して供給導管(3)を通じて反応器(4)に導入する
。反応器(4)は、加熱ジャケット(5)──これは加
熱媒体の送入導管又は排出導管用の接続用パイプ(6,
6’)を有する──を備えている密閉槽から構成されて
いる。反応器(4)の上部領域において、第一ガス送入
管(7)を介してアンモニアで衝撃を与えられる、第一
ガス分配管(8)が配設されている。過剰のアンモニア
は廃ガス導管(9)を介して逃がすことができる。反応
器(4)中で、水平軸に固定されている、回転式器具(
10)が存在する。回転式管炉(14)は、遮断器(1
2)が存在する排出導管(13)を介して材料流れに従
って反応器(4)の下部領域と接合されている。この場
合遮断器(12)は、反応器(4)のわきの駆動モータ
ー(11)の充電率次第で、第二電流ピーク(図2矢印
参照)の導通後遮断器(12)が開かれる様に、制御さ
れる。回転式管炉(14)中に、第二ガス送入管(16
)を介してアンモニアで衝撃を与えられる、第二ガス分
配管(15)が存在する。さらに回転式管炉(14)は
排出管(17)を備えている。 【0010】回転式管炉並びに円盤型乾燥機又は流動層
反応器──これからはしかし混練器として形成された反
応器から反応成分が非連続的にしか排出することがない
─は連続的にしか駆動しえないから、流れに従って反応
器と回転式管炉との間に図示されていない貯蔵所が中間
貯蔵室として存在する。貯蔵所はエネルギーの理由から
加熱貯蔵所として成立すべきでありそして凝集体を粉砕
するための装置を備えている。混合装置として混練混合
器を使用する場合貯蔵所のバッチ− 操作を省くことが
できる。 【0011】 【実施例】次の表中に、本発明による装置において得ら
れた、ポリリン酸アンモニウムをこれに関して化学的及
びX線検査による分析により測定可能な特徴(pH−
値、酸価、水溶性体含有率、粘度)を記載し、タイプ
R Exolit 422 (HOECHST 社、
Frankfurt; 1989)の規格を対比させて
いる。 【0012】 【0013】 【発明の効果】以上説明したように本発明による装置は
、公知の装置と比較して、ほとんど経費のかからない装
置であって、本発明による装置を使用すれば目的の反応
を有利に達成させることができるという利点を有する。
【図1】本発明による装置を系統的に図示したものであ
る。
る。
【図2】本発明により使用される反応器の駆動モーター
の充電率カーブを示したものである。
の充電率カーブを示したものである。
Claims (3)
- 【請求項1】 内部中に回転できる混合− 及び粉砕
器を有する及び固体出発物質用供給管、アンモニア用導
入管、ガス排出管並びに反応生成物用導出管──これら
は流れに従って反応器の内部と接合されている──を有
する反応器からなり、気体アンモニアの存在下でオルト
リン酸アンモニウム及び五酸化リンから実質的に水不溶
性な、鎖状ポリリン酸アンモニウムを製造するための装
置において、反応器(4)の排出導管(13)が材料流
れに従って混合装置(14)と接合されており、排出導
管(13)において排出器(12)が配設されておりそ
して排出器(12)が反応器(4)の駆動モーター(1
1)の充電率により制御されることを特徴とする装置。 - 【請求項2】 材料流れに従って反応器(4)と混合
装置(14)との間に貯蔵所が配設されていることを特
徴とする請求項1記載の装置。 - 【請求項3】 反応器(4)において夫々充填する際
反応器の駆動モーター(11)の充電率− 時間− ダ
イアグラムにおける第二電流ピークの導通後排出器(1
2)が開放されそして反応器(4)の排出後密閉される
ことを特徴とする請求項1又は2記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4006862A DE4006862A1 (de) | 1990-03-05 | 1990-03-05 | Anlage zur herstellung von ammoniumpolyphosphat |
| DE40068625 | 1990-03-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04214019A true JPH04214019A (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=6401450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3037492A Withdrawn JPH04214019A (ja) | 1990-03-05 | 1991-03-04 | ポリリン酸アンモニウムを製造するための装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5158752A (ja) |
| EP (1) | EP0446676B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04214019A (ja) |
| KR (1) | KR910016625A (ja) |
| AT (1) | ATE102593T1 (ja) |
| CA (1) | CA2036546A1 (ja) |
| DE (2) | DE4006862A1 (ja) |
| ES (1) | ES2051039T3 (ja) |
| LT (1) | LT3588B (ja) |
| LV (1) | LV10762B (ja) |
| RU (1) | RU2025465C1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE19517499A1 (de) * | 1995-05-12 | 1996-11-14 | Budenheim Rud A Oetker Chemie | Verfahren zur Herstellung von Ammoniumpolyphosphat |
| RU2180891C1 (ru) * | 2000-12-22 | 2002-03-27 | Авдеев Виктор Васильевич | Установка для получения высококонденсированного полифосфата аммония |
| CN108275670B (zh) * | 2018-03-28 | 2024-02-02 | 山东昶盛阻燃新材料有限公司 | 一种ii型聚磷酸铵的生产方法 |
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|---|---|---|---|---|
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| GB1128802A (en) * | 1964-11-16 | 1968-10-02 | Occidental Res & Eng | Improvements relating to the ammoniation of phosphoric acids |
| US3533737A (en) * | 1967-08-24 | 1970-10-13 | Tennessee Valley Authority | Ammonium polyphosphate produced at atmospheric pressure |
| DE1767205C2 (de) * | 1968-04-11 | 1978-06-01 | Hoechst AG, 6000 Frankfurt; Benckiser-Knapsack GmbH, 6802 Ladenburg | Verfahren zur Herstellung von Ammoniumpolyphosphaten |
| US3503706A (en) * | 1968-08-05 | 1970-03-31 | Grace W R & Co | Process for manufacturing ammonium polyphosphate |
| US3684724A (en) * | 1970-04-20 | 1972-08-15 | Stauffer Chemical Co | Process for making mixtures of sodium polyphosphates and sodium sulfate |
| GB1441449A (en) * | 1972-09-16 | 1976-06-30 | Gewerk Victor Chem Werke | Method of producing water-insoluble crystalline ammonium polyphosphates |
| GB1446260A (en) * | 1973-06-14 | 1976-08-18 | Hoechst Ag | Process for the production of linear ammonium polyphosphates impact tool |
| US3949058A (en) * | 1973-12-20 | 1976-04-06 | Union Oil Company Of California | Production of ammonium polyphosphates |
| DE2414478C3 (de) * | 1974-03-26 | 1978-07-13 | Deutsche Gold- Und Silber-Scheideanstalt Vormals Roessler, 6000 Frankfurt | Aerogelartige strukturierte Kieselsäure und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| US4028088A (en) * | 1975-12-17 | 1977-06-07 | Union Oil Company Of California | Soil amendment and method |
| CS230266B1 (en) * | 1982-02-15 | 1984-08-13 | Jan Teren | Method of and apparatus for continuously preparing melt of condensed ammonium phosphates |
| DE3208202A1 (de) * | 1982-03-06 | 1983-09-08 | Hoechst Ag, 6230 Frankfurt | Kettenfoermige, im wesentlichen wasserunloesliche ammoniumpolyphosphate und verfahren zu ihrer herstellung |
| DE3519349A1 (de) * | 1985-05-30 | 1986-12-04 | IKA-Maschinenbau Janke & Kunkel GmbH & Co KG, 7812 Bad Krozingen | Knetmaschine |
-
1990
- 1990-03-05 DE DE4006862A patent/DE4006862A1/de not_active Withdrawn
-
1991
- 1991-02-18 CA CA002036546A patent/CA2036546A1/en not_active Abandoned
- 1991-02-19 US US07/657,532 patent/US5158752A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-20 EP EP91102445A patent/EP0446676B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-02-20 ES ES91102445T patent/ES2051039T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-02-20 DE DE91102445T patent/DE59101124D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-20 AT AT91102445T patent/ATE102593T1/de active
- 1991-03-02 KR KR1019910003426A patent/KR910016625A/ko not_active Withdrawn
- 1991-03-04 JP JP3037492A patent/JPH04214019A/ja not_active Withdrawn
- 1991-03-04 RU SU914894639A patent/RU2025465C1/ru active
-
1993
- 1993-05-04 LV LVP-93-281A patent/LV10762B/lv unknown
- 1993-11-05 LT LTIP1443A patent/LT3588B/lt not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| LV10762A (lv) | 1995-08-20 |
| DE4006862A1 (de) | 1991-09-12 |
| LT3588B (en) | 1995-12-27 |
| CA2036546A1 (en) | 1991-09-06 |
| EP0446676B1 (de) | 1994-03-09 |
| KR910016625A (ko) | 1991-11-05 |
| EP0446676A2 (de) | 1991-09-18 |
| ATE102593T1 (de) | 1994-03-15 |
| ES2051039T3 (es) | 1994-06-01 |
| LV10762B (en) | 1995-12-20 |
| LTIP1443A (en) | 1995-05-25 |
| RU2025465C1 (ru) | 1994-12-30 |
| EP0446676A3 (en) | 1991-10-30 |
| DE59101124D1 (de) | 1994-04-14 |
| US5158752A (en) | 1992-10-27 |
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